Ccfolia Log

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新春SP番組 『売る女マン♡FUCK』
・アドリブ卓系のエロバラエティーシナリオです
・今回からステータスとか使うかもしれません(ふわふわ)

【意思表明】
・攻めがしたいPLと受けがいいPLで自己申告制です
・選んだ方によって犯されるか犯す側かでプレイ内容が変動します
・ステータスにNG性癖もいれてね☆

【シナリオ】
・今年もやってきた!名物新春エロバラSP!
 なんと今年はあの名物番組のパロディ!?女の子たちの身体能力勝負!負けたらムフフなことになっちゃうかも!?
※当番組に出演している女の子はルール上「18歳以上」として扱う

【ステータス】
CON*10=精力
DEX=絶頂耐性

として扱うよ☆

【ジャンル】
・無様/恥辱/SM/異種姦などなどあります

またリクエストで追加されることもありま~す

【出自】
・以下の要素から一つ選んで取得してください
①.[素人]-貴方は訳も分からずこんな番組に参加してしまった哀れな人だ SANを+20する
②.[タレント]-貴方はなぜかこんなひどい番組に出演したアイドルやタレントだ、経歴に傷がつかないか恐れている DEXを+2する
③.[変態]-貴方は好き好んで参加している変質者か変態アイドルだ CONを+2する
④.[仕掛人]-貴方は番組サイドの人間だ、他の参加者を堕として持ち帰る裏チャレンジに参加している CONとDEXを+1
※出自に関わらず受け攻めの立場が優先されるので仕掛人なのにエロに巻き込まれて堕ちるとかでもいい

【やる日】
1/11or/1/12

【ステータス】
シャンクトゥ式でいいよ

【性癖設定】
・こういうプレイは苦手、したくない、などを宣言する場所
 事故防止

【性的技能例】
[〇〇が強い]/[〇〇耐性]
・その性感帯を責められたときのダメージを減らす、ただしこの技能の数値に応じてその部位でイくときのダメージは大きくなる
[〇〇が弱い]/[〇〇弱点]
・その性感帯がダメージを受けやすくなる、ただしイくときのダメージは数値に応じて少なくなる

[〇〇嗜好]100
・そのプレイで絶頂したとき、SANが回復する

[淫乱]300
・絶頂時SANが減少しなくなる

自由提案でこれ以外にもエロに関係する技能を受け付けます

【性感帯】
200を
[胸]
[性器]
[尻]
[(任意の性感帯)]
に割り振ってください
これがその部位の耐久です、耐久の高い性感帯ほどイったとき大きなダメージになります

【ルール】
Q.イったらペナルティとかあるの?
A.別に絶頂そのものにはないんですけどその時その時ひどい目に合うと思います

Q.任意の性感帯は何でもいいの?
A.なんでもいいですけど変な部位すぎたらこっちが対応できないかもしれませんね

other

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!!

ステータス

やるか…❤

STR 8
CON13 HP13 精力130
DEX8+2 絶頂耐性10
POW7 SAN 35
INT3 アイデア15 技能90
【性感帯】
【胸】66
【膣】66
【尻】67
【頭】1
【技能】あほなので使えない

other

かりおーん

!!!

other

やるか…❤

…!…!

other

!!!!

other

シノン

ちょっと気が早いけどキャラだけ決めておこ

other

やるか…❤

おでもあほキャラ考えないと

other

AD

きたな

other

宮舞モカ

とりあえずキャラに困った時のボイロキャラです

other

シノン

きたね ボイロ

other

宮舞モカ

ボイロだから好きに性格決めても問題無いのです

other

孫策

よろしくねとしあき~!

ステータス

宮舞モカ

STR 9
CON12+1 HP13 精力130
DEX11+1 絶頂耐性12
POW10 SAN 50
INT9 アイデア45 技能270
【性感帯】
【胸】30
【膣】60
【尻】50
【子宮】60
【技能】アナルが弱い 90
胸が強い 80
排泄嗜好 100

other

シノン

続々と集まる

other

シノン

一騎当千の子だ

other

宮舞モカ

よく知らないけど身体がエロいからセーフです

other

宮舞モカ

エアプくらいが1番抜けます

other

シノン

本格的に知るとそういう対象に見れなくなるんだよね

other

孫策

モカがむっつりすけべだ!

other

AD

おお

other

AD

揃ってきたな…

other

AD

排泄嗜好…

other

AD

アナルゼリーとかまでならたいおうしてるよ

ステータス

孫策

STR 8
CON13 HP13 精力130
DEX8 絶頂耐性8
POW7 SAN 35
INT3 アイデア15 技能90
【性感帯】
【胸】66
【膣】66
【尻】67
【頭】1
【技能】あほなので使えない

other

宮舞モカ

ぶっちゃけ私もアナルゼリー以上は無理です

other

孫策

風邪ひいたらネギを刺すといいらしいよ!

other

シノン

おお

other

宮舞モカ

孫策さんは一生ネギ刺す事は無さそうですね

other

孫策

健康優良児だからね!

other

AD

>以上は無理
よかった!

other

AD

いまんとこみんな受けウェイある

other

孫策

私は強いから攻め!
だれが攻めなんだっけ?

other

宮舞モカ

攻めやりたい気持ちはあります
受けも全然オッケーですけど

other

シノン

私は受けで…

other

宮舞モカ

仕掛人側だからお持ち帰りしますよ来い

other

孫策

よしじゃあストリートファイトで勝った方が攻めね!

other

孫策

病院には持ち帰ってあげる!

ステータス

シノン

STR 12
CON 7 HP/精力70
DEX 11絶頂耐性11
POW 11 SAN55+20
INT 8 技能値240

[胸] 50
[性器] 80
[尻] 40
[脇] 30

技能
隠れマゾ 100
失禁体質 100
敏感体質 40

出自は素人

other

AD

お、仕掛人やる?

other

宮舞モカ

この為にステータスを仕掛人仕様にしました

other

シノン

おお〜

other

AD

まぁプレイ傾向は性癖側にお願いネー

other

宮舞モカ

性癖設定に受け攻めとかNGとか好きなやつとか書いておけばいいですか?

other

AD

イエス

other

AD

やりたいプレイは底がないけど

other

AD

地雷踏むのは怖いっしょ?

other

宮舞モカ

分かりました

性癖設定

宮舞モカ

大スカと過度なリョナ以外何でもいけます

other

孫策

縛って転がして隣で蕎麦を打つプレイ?

other

シノン

おお

性癖設定

シノン

大スカと過度なリョナ以外は何でも
受け前提でお願いします

other

AD

おお

other

シノン

隣で蕎麦を打つプレイは斬新だ…

性癖設定

孫策

NGなし!
無敵だよ!

other

孫策

時間停止AVの9割は偽物って言ってた!

other

孫策

あ、これ出自って被ってもいいんだ

other

AD

うん!

other

孫策

でも①かなあー

other

孫策

INT3にばかり目が行きがちだけど私のステータスが全体的にひどい~

other

シノン

というより…全体的にINT低いしステータスの平均が低いよね

other

AD

おばかわいいとも言いますので

other

AD

どうせこんな卓でステータスが重要になるわけがないでしょ

other

宮舞モカ

ステータスなんて飾りです
エロい人にはそれが分からんのですよ

other

シノン

それは…そうなのですが

other

AD

HPは*10しておいてね!
この卓では精力をHPとする!

other

シノン

わかった

other

孫策

よし!

other

AD

頭が弱い(暴言)

other

宮舞モカ

これ仮に頭で絶頂させるとしたらどうすればいいんですか

other

宮舞モカ

脳姦?

other

シノン

other

シノン

頭をなでなでしたらイク?

other

AD

催眠耐性とみてる

other

孫策

どこがわるいの
頭!

other

孫策

催眠耐性というかすごい騙されやすいんじゃないかな
催眠するまでもない

other

宮舞モカ

無知シチュですかいいですね

other

シノン

いいね

other

宮舞モカ

ここにリンパが溜まってるんですよ

other

孫策

そうなの?みんなやってるの?
ならいいか…

other

AD

まぁ直接的に快感に繋がる演出をね

other

AD

考えるとね

other

AD

催眠とか騙されやすいになるかなって

other

AD

ああそうだ

other

AD

攻める先のNPCってほしい?

other

宮舞モカ

個人的な意見ですが現状攻め2受け1なので1人くらいいるといいかもです

other

AD

OK~

other

孫策

あ、私たぶん受けだよ

other

AD

アイヨ

other

シノン

逆転した!!

other

宮舞モカ

じゃあもう受け全員持ち帰るくらいの気概で行きます

other

AD

おお~

other

AD

じゃあPC同士で乳繰り合うのがいいか

other

宮舞モカ

まだ見ぬもう1人が攻めなら良い感じに分け合うし受けなら全員ヤります

other

シノン

まずい全員お持ち帰りされる

other

仮産む

まずいみんな決まってる
変態で行こうと思うが……ノリノリでエロバラしたい

other

仮産む

そうなると番組側から辱められたさがあるので受け……?
でも女優同士の絡みなら攻めだから…

other

仮産む

なんにせよキャラを決めないと…絶頂耐性MAXでINT5なキャラ…

other

シノン

がんばれ♡がんばれ♡

other

シノン

どっちもいけそうな子とかもありなんじゃないかなとか考えたりはする

other

仮産む

アホの子ならどっちもノリノリで行けるのでその方向で決めたい
あとはキャラを思いつくだけだな!

other

AD

がんばれ~

other

シノン

がんばれ♡

other

孫策

全員仕掛人だったら一周回ってはめられたみたいなかんじになるのかな

other

シノン

おお

other

宮舞モカ

仕掛人同士のレズバトルですか?

other

AD

おお

other

AD

明日ですよん

other

シノン

明日ね

other

宮舞モカ

気が付いたら明日でした
私のレズ力を高めます

other

仮産む

明日…か!

other

シノン

こわい

other

AD

キャラが一人決まってないぞう!

other

AD

大丈夫か!

other

仮産む

時間までには間に合わせます!!ごべーーん!!

other

AD

ならいいよー
ただ先に受けか攻めかきーかせて

other

仮産む

対人なら攻めかも
対人じゃない対物の企画には能動的に参加したいけど

other

シノン

なるほど

other

宮舞モカ

攻めが2人ですよ

other

AD

じゃあ攻め受け需要は合致してるのかにゃー?

other

伊澄 桐利

よしアタシで行こう!

other

シノン

!!

other

シノン

ドルフィンウェーブの子だ

other

AD

ドルウェブだ~

ステータス

伊澄 桐利

STR 9
CON8+2 HP8+2 精力100
DEX18 絶頂耐性18
POW8 SAN 40
INT5 アイデア25 技能150
[胸] 70
[性器] 70
[尻] 30
[口腔] 30
技能
膣奥が強い 50
ファンサ嗜好(公開露出に近い) 100

出自は変態

other

伊澄 桐利

ちょっと離席してたマジごめん!
出演者の痴態をお茶の間に届けるため頑張るっしょ!

性癖設定

伊澄 桐利

蟲姦と大スカ!
それ以外はおっけー!

other

伊澄 桐利

ステータスはこれで大丈夫かな
直前になってごめんね!

other

宮舞モカ

変態と素人と仕掛け人のパーティです

other

シノン

すごいパーティ

other

伊澄 桐利

孫策っちはタレントじゃなかった?
バランス取れてんね!

other

孫策

あれ被りなしだと思ってたから素人だよ!

other

宮舞モカ

その辺にいた素人ばっか集めたみたいな感じですかね

other

シノン

タレント不在だからそう?

other

伊澄 桐利

そうだった!おっけー!
エロバラのなんたるかを示す

other

AD

きたか

other

AD

お準備はよろしいかな?

other

宮舞モカ

教えます

other

AD

今回は相互に関係決まってるから
一旦NPCは司会二人だけだヨ

other

伊澄 桐利

教えるっしょ!

other

孫策

やるよとっし~!

other

シノン

教えるよ

other

AD

では~~

main

AD

点呼!

main

シノン

はーい

main

宮舞モカ

ここに

main

伊澄 桐利

main

孫策

はい!

main

AD

それではー!!!

main

AD

今年も新春エロバラエティ…

main

AD

出航〜〜〜!!!!

main

伊澄 桐利

出航っしょ〜〜〜〜〜〜!!!!

main

宮舞モカ

出航ですァ〜〜〜〜〜〜!

main

シノン

出航〜〜〜!!

other

AD

これが毎年恒例なことに私が1番ビビってるよ

main

孫策

出航~~~~!

main

AD

main

AD

main

AD

ブン…

other

シノン

こわいよ

other

伊澄 桐利

貴方が始めた物語だろ!

other

宮舞モカ

毎年やってるんですかこれ

main

司会

「新春特別番組~~~」

main

副司会

「売る女マン♡FUCK」

main

司会

「スタ~~~ト!☆」

main

AD

わぁ、と歓声とともにスタジオを引きで写す

other

シノン

ひっっどいタイトル!!

main

司会

「さてさて今年もやってまいりました、新年から欲望たっぷり業たっぷり」

other

伊澄 桐利

今年は一段とひどい気がすんね!

main

司会

「みんな大好き、あの番組!」

other

孫策

ひねりがないよとっしー!

other

伊澄 桐利

とっしーじゃないです……

main

副司会

「今年も全国から選ばれた人と、ウルトラな挑戦をしてもらうんですね」

other

シノン

とっしーじゃないです…

main

副司会

「それでは、早速スタジオにお呼びしましょう」

other

宮舞モカ

誰ですかとっしー

other

AD

今年で3年目だよ

main

AD

スポットライトがたり

main

AD

ステージの真ん中に四人のシルエット

main

司会

「それではみなさ~ん!どうぞ~!」

main

AD

ここでタレントたちが登壇

other

伊澄 桐利

2024年が『にゅーイヤ〜ん♡』『ムフフでむほほwな新春SP』
2025年が『イく年狂う年 クイズ!淫売王』っしょ!

other

AD

では皆さんどうぞ~

other

宮舞モカ

タイトルが酷いですね本当に

main

孫策

「孫策だよ~」
「なんか出たら色々もらえるって聞いたよ~」
両手を振りながら入場

main

シノン

頭を抑えるようにしながらも、作り笑いをする水色髪の少女
「ど…どうも〜…? シノン…だ です」
「よろしく…お願いします」

main

伊澄 桐利

「やっほ〜!あけおめことよろ〜!」
笑顔でカメラに手を振りながら

other

シノン

歴代タイトルが酷すぎてダメだった

other

AD

候補が多すぎて困ってるらしいよ

main

宮舞モカ

「よろしくお願いします」
礼儀正しくお辞儀

main

伊澄 桐利

「ジェットバトル選手の伊澄桐利、ことりーこっしょ!」

main

司会

「よく来てくださいましたねぇ!哀れで可愛い出演者さん!」

main

司会

「この番組では、皆さんに心技体、全てを活かして挑戦していただくことになるでしょう~~!」

main

司会

「そのために厳選された皆さんは!」
「まさしくウルトラなマンならぬ、ウルトラウーマンというわけです」

main

司会

「ということで皆さんにはまずこれが送られま~す☆」

main

AD

四人の目の前に、一つの名札のようなものを配られる

main

AD

自分の顔、名前に対して
星形を作る様に五つのひし形を組み合わせているバッチがセットだ

main

副司会

「これはあなた達の価値を証明する、特別な証明」
「現時点では最高ランクの五つ星となっています」

main

副司会

「システム解説をどうぞ」
と、大きなモニターに手を向ける

main

伊澄 桐利

「わ!星形とかイケてんね!」
ニコニコで名札をカメラに向けている

main

シノン

「なんなんだ…」
デザインは良さそうだけど…とモニターの方に視線を

main

AD

『一年の計は初頭にあり!』
『自分の価値を損なうな!』
という大きな文言と共に、図解が

main

AD

どうやら星を構築するひし形は五つに分けられるようだ

main

司会

「こちらのバッチはこのように五つに分割され」

main

司会

「一つ一つ、裏にはあるバーコードが仕込まれています」

main

司会

裏返すと実際に、五つそれぞれに刻んである

main

司会

「これらにはなな、なんと!」

main

司会

「皆さんのあんなことやこんなこと!」
「自慢の記録や恥ずかしい記憶まで!」

main

司会

「人には見せられないプライベート!そんなデータが詰まっています」

main

司会

「大まかに分けると~」

other

伊澄 桐利

妊娠歴とか?

other

宮舞モカ

あるんですか妊娠した経験

main

AD

①『住所』
②『私生活』
③『身体状況』
④『肉体関係』
⑤『性癖』

main

AD

と、それぞれにナンバリング

other

伊澄 桐利

3回以下なら設定的に許容!

main

司会

「この通り、決して公開されたくないであろう情報が一つ一つ刻まれており」
「その上…なんとランダム!この☆のどれがどれかは不明!」

other

伊澄 桐利

スポーツ選手なのにホルモンバランスとか大丈夫なのかは考えない
アタシはエロバラ世界の住民

main

司会

「もしも!これからのプログラムで失敗したりしてペナルティ…」
「星を欠くことがあれば、それぞれなんと大公開~☆」

main

司会

と、なんの恥ずかしげもなく恐ろしいことを宣言する

other

司会

すごい

main

シノン

「な、なっ……なあっ……!?」
顔を真っ赤にさせ驚いた顔。

info

司会

【スターバッジ】
①『住所』
②『私生活』
③『身体状況』
④『肉体関係』
⑤『性癖』

info

司会

振るよう
choice 住所 私生活 身体 肉体 性癖

main

伊澄 桐利

「うっそ〜〜!超ハズいんですけど!」
バラエティらしく大げさに驚く

main

孫策

「ふりがなふってくれないとわからないよ~」

main

宮舞モカ

「えぇ……人生終わるじゃないですか」
引いてる

main

司会

「はい♡」

main

副司会

「ですが皆さんならもちろん、無事切り抜けられるでしょう」

other

伊澄 桐利

私生活ってなに開示すればいいんだろ
まぁいいかよろしくな!

main

副司会

「もちろん報酬もございます」

main

副司会

「全ての競技を切り抜けた暁にはなんと…!」

other

孫策

おふろしーん?

main

副司会

「星の欠片一つに付き、200万円」

main

司会

「つまるところ…!最大4000万までの報酬が用意されてるのです!!!」

other

シノン

プライベートのあれやこれや…

main

司会

そう言って、セットの一番上に
札束の詰まったボールが

other

司会

自慰してるところとか
普段の着替えとかいろいろプライベートを出します

other

シノン

おお

main

伊澄 桐利

「ホントに!?アニメの円盤何個も買えちゃうじゃん!」

other

伊澄 桐利

なるほどな

main

孫策

「おお~」
「うまい棒何個買えるかな!」

main

司会

「また、一番多くの星を残した方にはさらに特別プレゼント!」

main

シノン

「よ、4000万……」
「ゲームとかモデルガンとか沢山買えちゃ…」

main

司会

「だいたい百万本ですよ先輩」
「税抜きで」

main

宮舞モカ

「なんかカイジにありましたよねこういうの」

main

司会

「では、皆様のボルテージが上がったところで」

main

司会

「どどんとプログラム、だい!こう!か~い!」

main

AD

モニターに三つの項目!

main

AD

心-耐え抜け!ムフフな騙しあい!
技-出し抜け!心を摘む戦い!
体-切り抜け!勇敢な女道!

main

司会

「一つずつ解説していきましょう!」

main

司会

「まず心、これは皆さんの知性と狡猾さの勝負!」

main

司会

「ようはこちらが用意するいくつかの引っ掛けクイズや、皆さん同士でのあるクイズ勝負となるのです」

main

伊澄 桐利

「うげぇ……苦手かも……」

main

司会

「技はこんどは、皆様力を合わせて腕の見せ所!」

main

シノン

「うげ…」
「…別にやれるけど好きでは……ん」

main

司会

「視聴者のみなさんやこちらの用意したゲスト相手に技量の見せ合い…対抗勝負です!」

main

司会

「そして最後はシンプル!」

main

司会

「アスレチックでの勝負!」
「と~~っても難しいアクション対決なのです!」

main

伊澄 桐利

「力を合わせるんだ!がんばろーね!」
壇上のみんなに

main

伊澄 桐利

「お、体を動かすやつなら負けないっしょ!」

main

シノン

「う、うん…頑張ろうな」
「……で、最後はアスレチック…苦手だなあこれも…」

main

孫策

「体動かすの!負けないよ!」

main

宮舞モカ

「うーん、どれもやってみないことには何とも……」

main

司会

「さてさて」

main

司会

「実はこちら、順番は自由にお選びいただけます」

main

司会

「た~だ~し」
「もちろんヘロヘロになって挑戦するアスレチックはキツいでしょうし~?」

main

司会

「体を動かし切った後のクイズは悲惨ですよ~?」

main

副司会

「得意で攻めるか、苦手をカバーするか」
「体力の分配が大変ですね」

main

副司会

「それでは、みなさんで相談をどうぞ」

main

AD

一つの台に三つのスイッチ

main

AD

心技体、それぞれ赤青緑のボタンだ
きみならどうする!

other

AD

まあどれも精力使うから
がんばりましょうね

other

シノン

わかった

main

伊澄 桐利

「う〜ん、最初のチャレンジかぁ……」

other

伊澄 桐利

わかったっしょ!

main

孫策

「からだ!からだ!」
即押し

other

宮舞モカ

分かった

main

シノン

「んむむ…あっちょっと!」

other

AD

みなさん今夜は何時までやろうか?
体力使うしどこかしらで刈り上げ予定だけど

main

伊澄 桐利

「やっぱ最初は体からっしょ!」
「って早っ!?」

main

宮舞モカ

「決断力が凄い」

main

シノン

「もう少し相談とかしても…ああもう!」

other

伊澄 桐利

アタシは1時までなら大丈夫だよ

other

シノン

何時までもいけるっちゃいける

main

宮舞モカ

「まぁ皆さんが選ぶなら押します」
ポチー

other

孫策

明日休みだから無敵だもんね~

other

伊澄 桐利

それ以降は眠いかも
でもアドレナリンで行けるとおもう

main

シノン

「あああもう…」
押しに行く

main

伊澄 桐利

「んじゃあ全員一致で体で!」
ポチー

other

AD

まあじゃあ
慣らしも兼ねて一つ項目やるのを目処にしようか

main

司会

「それでは!最初のチャレンジはー体!!!」

main

司会

「いでよ特別ステージ!」

other

伊澄 桐利

2項目くらいやる方が?
明後日平日だし明日の卓の方を短めにしたほうがいいかもしれないね

other

宮舞モカ

何時間でも構いませんよ

other

AD

んじゃあその時々で~

other

シノン

SASUKEじゃないか

main

AD

どどん、と
巨大な野外ステージ!

other

伊澄 桐利

かなりSASUKEだよこれ

main

伊澄 桐利

「おおー」
「すごい豪華っしょ!」

other

AD

それっぽいものがこれしかない為…

main

シノン

「…あれどっかのテレビ番組のステージじゃ」
気のせい…だろ 多分

main

司会

「ここで皆さんに提案です」

main

司会

「チーム戦、または個人戦」

main

司会

「二つ選べるようになっております」

main

司会

「それぞれのメリットデメリットはこう!」

main

司会

「チームなら、苦手な部分をそれぞれ得意な人に分担できるでしょう」
「しーかーし、ミスは最終的に全員に連帯責任!」

main

司会

「個人戦では、自分の力で切り抜けるからミスも自分のだけ!」

main

AD

ここで番組側にテロップが入る

main

AD

『なんとなんと、今回は実は仕掛け人が一人紛れ込んでいるのです』

main

AD

『このアスレチックの一部の仕掛けは』
『彼女に委ねられているのだ』

main

AD

『ここでもう一つの裏ルール、ダーク☆売る女マンのご紹介』

main

AD

『裏切り者のダーク☆売る女マンは勝利を我慢することができない…』
『それはもちろん、仲間を踏み台にしても!』

main

AD

『彼女たちだけは、奪ったスターバッジが最後に手元に渡ってくる仕掛けなのだ』
『果たして、彼女たちは裏切り者を見つけられるのか!』

main

AD

main

司会

「では、どっちの形式で挑戦しましょうか?」

main

伊澄 桐利

「う〜ん……やっぱみんなで力を合わせた方が良いんじゃないかな?」

main

孫策

「どっちでもいいよ~(よくわかんなかった)」

other

司会

まぁ仕掛け人PL目線丸見えですけど

main

シノン

「…ああうん、私もそう思うけど」

main

伊澄 桐利

「目標はみんなクリアっしょ!」
「アタシはみんなでに一票!」

main

シノン

「だ…誰か仕掛け人がいるんだから…一人でやるのもは…」

other

伊澄 桐利

仕掛け人的には個人戦がいいのかも?

main

宮舞モカ

「ここはみんなで協力しましょうよ」

other

司会

チーム戦でも別に
なんせミスらせた星は後に獲得なので

other

伊澄 桐利

(仕掛け人がいることってPCに開示されてるのかな)

other

司会

どっち挑んでもうれしい仕掛け

other

司会

されてないです

other

司会

まだ

main

シノン

「…わかった じゃあ協力しよっか」

other

司会

まぁ技で開示されるルールですからね

main

孫策

「皆でお金もらおー!」
「おー!」

other

伊澄 桐利

よし聞かなかったことにする

main

伊澄 桐利

「うんうん、やった!」
「おー!!」

main

宮舞モカ

(さて……いつ発動させるか)

main

司会

「ではチーム戦ですね~!」
「ステージ紹介です!」

main

AD

バン、とステージが五つに分かれて紹介される

main

AD

『つるつるクリフ』
・緩やかな斜面につるりとした曲面
 まずはジャンプでスタートするポイント!

main

AD

『しがみつきスティック』
・震える棒にしがみついて対岸に渡ろう!上手く出っ張りに腰を落ち着けるのが肝要

main

AD

『チクタクシリコンギアー』
・回転するハグルマの嚙みあった部分を素早くタイミングを計って渡るのだ!
 もし足を滑らせれば大変なことになるかも!

main

AD

『スパイダーウォール』
・狭い壁を両手で上手く支えて進んでいく
 もし落ちたらいたーい目にあうぞ!

other

伊澄 桐利

しがみつきスティックってどんな風なのだ…

main

AD

『そびえ立つローション壁』
・すごい斜面の…壁!しかもローション付き!
 めちゃくちゃ頑張って進むかある仕掛けが…

main

AD

と、なんか知ってそうな見たことない項目だ

other

司会

デカイ棒にしがみついて進んでいく感じです
今年のSASUKEにあったやつ

other

司会

去年か

main

伊澄 桐利

「おおー」
「段々難しくなってくんね!」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

プルル…

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「君に秘密の仕掛けを教えよう!」

main

シノン

「…」
「む…難しいなどれも…」

main

宮舞モカ

「もしかして結構ガチな仕掛けですか?」

main

孫策

「なんかたのしそ~」

other

伊澄 桐利

SASUKE公式チャンネルで予習っしょ!

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「ほほう」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「しがみつきスティックでは、腰を落ち着ける出っ張りをバイブレーションさせるスイッチ」
「シリコンギアでは回転と逆回転を切り替えるスイッチ」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「スパイダーウォールでは、下の三角木馬がせりあがるトラップ」
「そしてそり立つ壁の斜面をざらざらぶつぶつシリコンに切り替えるトラップ」

main

伊澄 桐利

「5個あるなら誰かが2回行くことになるのかな?」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「計四つの罠を使用できるぞ!ただしそれぞれ一回まで!」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「皆を蹴落とすか、自分の存在をごまかすか」
「上手く使うのはキミ次第だ!」

main

シノン

「…かな?肉体自慢の人に任せることになりそう」

main

司会

「ですね、まさにエースの出番でしょう」

main

司会

「また、チーム戦ではミスの条件がある程度緩和されます」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「なるほど」

main

司会

「落下など、その他の失敗は同じ場所で連続二回に付き一回のマイナス」

main

司会

「一回までは再チャレンジを赦しましょう!連帯責任ですし☆」

main

司会

「ただし!ステージで途中交代はナシ!お気を付けくださいね?」

main

伊澄 桐利

「はーい!頑張るっしょ!」

other

孫策

……私別に身体能力も高くない!普通の一般女の子だこれ!

main

司会

「それでは、皆さん準備…の前に」

main

司会

「運動しやすい衣装に着替えるのも許可しましょう!」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「質問あったらヨロ~」

other

伊澄 桐利

HPは高いから……

main

副司会

「ご用意のない場合はこちらの用意したスポーツボディスーツもございます」

other

シノン

HPは高いから…

other

伊澄 桐利

モカちゃんと同値だけど…

main

伊澄 桐利

「え〜?どうしよっかな」
「一応ユニフォーム着てきたんだけど」

other

宮舞モカ

私は盛ってるので素の値は一番高いです

main

宮舞モカ

「なんと制服以外持ってません」

main

シノン

「も…持ってき忘れた…聞いてなかったし…」

main

孫策

「私は動きやすいからこれで!」
異常に短いスカート

info

司会

【細かいシステム的な説明】
・ステージごとにやらしく部位に攻められたりします、それで絶頂するとダメージだけでなく脱力判定を行い、ミスしてしまう事があります
・また判定のミスでも失敗になるのでご注意を

main

伊澄 桐利

choice 着替える 着替えない 着替える (choice 着替える 着替えない 着替える) > 着替える

other

AD

着替えを選ぶとこっちがそれらしい立ち絵を貸出するよ
その分ちょっと待ってもらうけど

other

AD

それか自前でエロ衣装あるならどうぞどうぞ

other

シノン

!!
待つぞ待つぞ

main

伊澄 桐利

「う〜んジェットバトルと陸上競技じゃ違うっしょ!」
「ボディースーツに着替えま〜す!」

other

宮舞モカ

自前でエロ衣装用意できなかったカスは……私ですが……

other

AD

まあ説明するまでもなくやらしい衣装押し付けるコーナーですからね

other

伊澄 桐利

ソフマップ水着とかなら!

other

宮舞モカ

何年でも待ちます

other

AD

エロい
ではシノンさんとみゃーまい?

other

AD

ソフマップって小綺麗なだけのエロショップすぎるよね

other

AD

あーあと

info

AD

【ボーナス】
・エッチな衣装ほど補正がつきます
 エロいやつが正義なのがエロバラ

main

司会

「ではシノンさんと宮舞さんは貸出ご利用なさいますか?」

other

伊澄 桐利

公式絵だと若干エロさが…
もっと際どいのが欲しい!

main

司会

「モデルA〜Cまでございます」
後者ほど"動きやすい"らしい

other

伊澄 桐利

まぁ今後のお楽しみかな…?
これ以降に衣装着替えあるのかな

main

シノン

「…」借りるのは不安だけどこれで動くよりかは…
「うん…んん…ならCで」

other

司会

ありますよ毎回

other

伊澄 桐利

毎回

other

司会

何故なら

other

司会

お着替えチャンスは

other

司会

多いほどイイ

other

伊澄 桐利

真理っしょ!

other

伊澄 桐利

以降バニー服着る機会がなかったら今回バニー着るけどどうかな?

other

司会

実は技の騙し合いがそういうバニスーとかの場面です

main

宮舞モカ

「こういうのは少しでも運動性を上げておくのが定石ってワトソンくんが言ってた気がします」
「Cで」

other

伊澄 桐利

なるほど
楽しみ!!!!!!!

other

伊澄 桐利

ソフマップ水着だとABCどれかな?上のやつ

main

司会

「それではお待ちくださーい⭐︎」

other

司会

Aれす

main

伊澄 桐利

「アタシは……Aでお願いしま〜す!」

main

伊澄 桐利

「まだ序盤だかんね☆」

other

伊澄 桐利

はーい!

other

宮舞モカ

ソフマップ水着調べたんですけどこれ1企業が出していい物なんですか?

other

シノン

ソフマップはもっとえげつないのしょっちゅう出すから…

other

孫策

まずは素材の味で勝負!

other

伊澄 桐利

着替え盗撮とかされるのかな
毎回されてたら飽きられそうだけど

other

シノン

でも段階ごとに反応変わるならあるいは…?

other

伊澄 桐利

紐水着とビキニじゃ違うっしょ!

other

伊澄 桐利

最終的にニプルフックビキニにするっしょ!

other

司会

おお
ちょーっと待ってくださいね

other

宮舞モカ

Oバックですか?

other

伊澄 桐利

恥部だけ空いてる服好き

other

孫策

この世の終わりみたいなパンツ!

other

シノン

生き恥パンツ

other

宮舞モカ

性行為以外に使えない下着、大好きなんですよね

other

シノン

すっごいわかる

other

シノン

もうそれ下着の意味を為してないの…好き

other

司会

用意よし!

other

司会

お二人の差分にいれますね

other

シノン

!!

other

伊澄 桐利

other

宮舞モカ

!!

main

AD

そのまま着替え室(カメラ付き)を渡されて

main

AD

中で着替えを確認すると
Aにはわかりやすいビキニに対し

other

シノン

わ、わあ

other

宮舞モカ

凄いのが来ました

other

伊澄 桐利

なんだなんだ

main

AD

Cにはなんとギリギリ隠れる程度の
きつめのスリングショット水着が渡された

other

伊澄 桐利

立ち絵変更するまで覗くのを我慢する

other

孫策

わあ

other

AD

秘匿になったし
存分に力を振るうのが私だ

main

AD

着替えよう!

main

シノン

「……ちょっと」
と、更衣室に進んで

main

伊澄 桐利

「それじゃ待っててね〜☆」
カメラに手を振って更衣室に

main

宮舞モカ

「……おおう」
「まあ、選んだ責任取ってちゃんと着ます」
着替え室に

main

伊澄 桐利

「お、普通のビキニだ〜」
「ちょっとローレグかな?」
ビキニを手で持って

other

孫策

これどんどんレベル上がっていくとしたら最後逆バニーとかニプレスになってそうだね!

info

AD

A-判定に一度だけ+1
B-判定に二度まで+1
C-判定に一度だけ+2

other

AD

仕掛け人ちゃんにもギミックは普通に襲いかかる想定だけどそれで問題ないっけ?

main

伊澄 桐利

「んしょっ………」
ユニフォームのジャージを下ろし、大きな乳房が顕になる
「最近胸きつくなったんだよね〜」

other

宮舞モカ

問題無いと思います

other

AD

はーい

main

シノン

「………こ、こんなもの本当に着るの…?」
「い…い……今からでも変更した…うう」

main

伊澄 桐利

「成長期かな?それとも子供の……」
「ん〜でも生理はこの前来たからな〜」
あけすけな独り言を言いながら、一体型ユニフォームを外して全裸に

main

シノン

顔を真っ赤にさせて、きょろきょろと
得た水着を手に持って…服を脱ぐのも躊躇ったまま。

main

伊澄 桐利

カメラにばるんばるん揺れる乳とピンク色の乳頭をばっちり収められながら小さめのビキニを着る

main

伊澄 桐利

「よいしょっと、おっけーっしょっ!」
「お待たせー!」
更衣室から出て、面積の少ないビキニに

main

司会

「健康的な肉体!いいですねー!」

other

伊澄 桐利

原作のジオラマにはソフマップ背景があるからいつでもモデルし放題!

main

伊澄 桐利

「へへー、ジェットバトルで鍛えてるかんね!」

other

シノン

そうだGM
メイン2とかを建設したりはする?

other

司会

欲しいです?
いいですよ

other

シノン

うわ!

other

司会

基本はメイン進行なので
控室とかのポジですね

other

シノン

それが欲しかった〜

other

伊澄 桐利

アスレチックは1人だもんね
他の人が見るところ〜

other

シノン

更衣室という名のメイン2で着替えておこ

other

司会

たしかに
あった方が良かったですね

メイン2

シノン

…でもやるしかないよ ね?
「うう…何かの間違いであってくれ…」
中々着替えるのに決心がつかないまま悶えて

main

宮舞モカ

「さて、視聴者の皆さんの為にもサービスしますか」

main

司会

「孫策さんも、これマジで制服!?」

main

司会

「おや!」

main

宮舞モカ

「じゃじゃーん、凄い水着です」
更衣室から出てくる

main

孫策

「ひもだ!」

メイン2

シノン

「う、うう……もうどうにでもなれー…」

メイン2

シノン

恥ずかしながら服を脱いで行き
誰も見てない…と思いながら着替えていき……

メイン2

シノン

main

伊澄 桐利

「うわ〜大胆!」
「いえ〜視聴者サービスだね〜!」

main

孫策

「すごーい!うごいたらさきっぽみえちゃいそう!」

main

司会

「わー♡魅力的ですよー?」

main

シノン

「……は 恥ずかしい…」
こっそりと更衣室から帰ってきて
紐だからだろうか?恥部を手で覆っている。

main

司会

「すごいですねー!よーく見てみましょう」
ドローンカメラが迫ってきて

main

伊澄 桐利

「わーシノンちゃんもすごい!」
「カタチがくっきり見えちゃってんね!」

main

司会

二人はジリジリとカメラを向けられ
乳輪までじっとり背後のモニターに映される

other

伊澄 桐利

えっち

main

司会

その視線が突き刺さり、じわっとしたくすぐったい感触が走る…

main

司会

視線の恥じらいを受ける
シノンと宮舞はPOW×5

other

孫策

罠じゃん!

main

シノン

「ひぅ」
「あ…あんまりじろじろと見ないで…」

other

司会

そうですよ?

other

司会

そういう卓です

other

シノン

SANcではくpow×5?

other

司会

はい

main

シノン

ccb<=11*5 (1D100<=55) > 37 > 成功

other

司会

みなさんジーコで装備変更できるなら
まず防具外しません?

main

宮舞モカ

「あ、あはは」
「こう見るとちょっと恥ずかしい……」

other

シノン

それは…

other

シノン

ある

main

司会

宮舞さんもどぞー

other

シノン

とりあえず普段の服
とかを外そうと試みる

main

宮舞モカ

ccb<=10*5 (1D100<=50) > 37 > 成功

other

伊澄 桐利

公開露出好き!

other

孫策

あ、淫乱度が足りないから露出できないよ!

main

司会

では二人は視線の恥じらいを最小限に抑えた
胸がまんこのどちらかに1d3ダメ

other

司会

めっちゃよく見る

main

シノン

…胸に

main

宮舞モカ

まんこ!

main

シノン

1D3 (1D3) > 3

main

宮舞モカ

1d3 (1D3) > 3

main

system

[ シノン ] 胸 : 50 → 47

main

system

[ 宮舞モカ ] まんこ : 60 → 57

main

司会

じわ、と気持ちよくなりつつも
ステージがスタート!

other

孫策

セリフ変わらない人がいるとガン萎えするよ!

other

宮舞モカ

衣装違い調べたくてめちゃくちゃ着替えますよね

other

シノン

(自キャラのリアクション)

other

シノン

わかる露出で話しかけたらセリフ変わって欲しいし襲って欲しい

other

宮舞モカ

露出度高い服着ると顔紅潮したりすると良い感じ

info

司会

『つるつるクリフ』
『しがみつきスティック』
『チクタクシリコンギアー』
『スパイダーウォール』
『そびえたつローション壁』

other

孫策

セクハラだけなのもそれはそれで…

main

司会

「最初は誰から挑戦しますかー!」

other

孫策

アトラクションの詳細は私の駒に貼ったよ!

other

伊澄 桐利

うわ!ありがとう!

other

司会

えらい

other

シノン

うわ!!

other

宮舞モカ

うわ!

other

司会

まあ体とあるように
STRかCONに頼ることになりますよ

other

伊澄 桐利

つるつるクリフってどんな…サスケの最初によくあるコロコロ?

other

司会

です
アレみたいなの

other

宮舞モカ

まずいSASUKE見てないから分かりません

main

司会

「その名もツルツルクリフ!」
「ジャンプ力の求められる項目ですねー」

other

孫策

特に異論がなければ私から行こうかな!

other

シノン

ん いいよー

main

司会

早速見えるのは、ジャンプして対面の丸く不安的な足場に飛び移る奴だ

other

伊澄 桐利

いいよ〜〜!

main

司会

しかし、見覚えのあるものと違い
落ちた先はピンク色のとろっとした溶液だ

other

伊澄 桐利

STR9CON10で低ステなのはこの私
逆にいいのか

main

孫策

「はいはいはい!私!わたしから!」
ぴょんぴょん跳ねながら手を上げる
下は見てない

main

司会

「では!スタート地点にどうぞ!」

main

孫策

「わーい!」
大喜びでスタート地点に走っていく

main

伊澄 桐利

「孫策ちゃん任せた!頑張ってね〜!」

main

孫策

「うん!頑張るよ!」

main

宮舞モカ

「応援してます、孫策さん」

main

シノン

「頑張って…孫策」

main

孫策

「皆の応援で百人力だー!」

other

宮舞モカ

皆さんステータスが終わってないですか?

other

伊澄 桐利

なぜかな…

other

シノン

私は良くも悪くも普通だから…

info

司会

【判定解説】
基本の基本難易度はは50であり
そこにスタミナ…HPを消費することでした数だけ数値を+できます
ただし一度に消費できるHPはSTRとCONを出した数字×2まで!

main

司会

今回の場合だと、素の挑戦はccb<=50です!

other

伊澄 桐利

ほほーう

main

司会

しかし孫策さんはSTRとCON合計で21、つまり42までHPを減らすことで
最大で判定をccb<=94まで増やせますよ!

main

司会

ただし!HP切れには重ーいペナルティ!
今後のえっちなイベントで削れるのも含めて、お気をつけて!

other

司会

後半のアスレほど基礎値が減りますよ

other

シノン

温存するか頑張るかが問われる

other

宮舞モカ

50ならいけますよ多分

other

司会

まあミスしても貴女達喜ぶでしょ?
お好きにどうぞ

main

孫策

50%!行ける!

other

伊澄 桐利

1/2はよゆうよゆう

main

孫策

「えーい!」
見た目に反して特に頑丈でもない体のばねを飛ばして飛んでいく

main

孫策

CCB<=50 (1D100<=50) > 95 > 失敗

other

伊澄 桐利

🌈

info

司会

【成否判定】
・成功した場合は、ちょっとエッチな演出が挟まったりしつつも進み
・失敗の場合、追加で精力を差し出しさらにエロダメージを受けて成功にしてもよい

main

孫策

「きゃあああああ」
そしてそのまま滑って落ちそうになる

other

シノン

🌈

other

シノン

控え室で反応も…やっておこ

other

司会

ここでサクッと進むか
ドツボにハマるか

other

司会

お好きな方選んでイイですよ

メイン2

シノン

「あっちょっとぉ!?早速落ちたんだけど!」

other

孫策

ここは!差し出すよ!

main

司会

ではペナ付き成功かワンミス
どちらにしますか?

メイン2

伊澄 桐利

「孫策ちゃーーん!!」
「気合は十分だったね…」

main

孫策

ペナ付き成功で!

main

司会

はーい!ではそのように
描写スタート!

メイン2

宮舞モカ

「こうなると思ってました」

main

司会

気合い十分!しかし飛距離は不十分
ギリギリで落ちそうに…なるが!

main

AD

つるっとした対岸に、ギリギリ手が届き
半身液体に浸かるも這い上がれそうだ!

main

司会

「このゲームでは全身落下以外はセーフとしています!」
「孫策先輩!根性見せて這い上がれー!」

メイン2

伊澄 桐利

「ってことはギリセーフじゃん!?」
「孫策っちー!頑張れ〜!」

メイン2

シノン

「が…がんばって…!」

main

孫策 

「くううううう!」
塗れて透けた下半身をぷりぷりとさせながらなんとか対岸にしがみつき

メイン2

宮舞モカ

「這い上がってください!孫策さん!」

メイン2

宮舞モカ

「おお」

main

司会

では、どろりと濡れた下半身はなんと!

メイン2

シノン

「…わあ」
顔に手を覆って見ている

main

司会

服だけがどろーっと重く濡れてずり落ち
孫策は下だけ丸出しに!

メイン2

伊澄 桐利

「濡れて貼り付いて見えちゃってんね〜!」
「その調子だ〜!」

メイン2

シノン

「って、あれ…あ…あ、ぜ…全部見えて…」

メイン2

宮舞モカ

「あっ水分吸って重くなった服が脱げましたね」

main

司会

ぷりぷりとしたお尻と
性器を晒しながら、ずりずり這い上がります

メイン2

伊澄 桐利

「わ〜〜!見えちゃいけないところが見えちゃってんね!」

main

孫策 

「あと…ちょっと…!」
「よし!」
何とか這い上がる

メイン2

宮舞モカ

「うーん見事なお尻ですね」

other

伊澄 桐利

差分がすごいね!

other

司会

すごいちゃんとある

main

孫策 

「みんなー!見てるー!」
「何とかなったよ~!」

other

宮舞モカ

凄い差分だ

other

シノン

すごい…

main

司会

ではHPを2d6減らして
さらにまんこに2d10ダメージです

main

司会

あとお尻もでした
お尻にも2d10

main

伊澄 桐利

「孫策っち〜〜!よく頑張ったね!」
「って、下丸出しだよ〜!」
遠くから笑顔で手を振ってる

other

司会

最終的にはみなさんえっちなことになるのでね
ハイ

main

シノン

「が…頑張ったのは嬉しいけど替えの服用意しろよな!」
顔を赤くさせながら手を

main

宮舞モカ

「孫策さ〜ん、恥ずかしくないなら良いですけど一応下隠しといた方が良いですよ〜」

main

孫策 

「まあ本気を出せば余裕だったけどね!」
「さーびすってやつ!え?」

other

司会

ダメージの大きさで描写が変わってきます
そういう仕掛け

main

孫策 

「あー、パンツ途中で脱げちゃったか」
「まあいいや」

main

孫策 

2d6 (2D6) > 5[4,1] > 5

main

孫策 

x2 2d10 #1
(2D10) > 12[8,4] > 12

#2
(2D10) > 16[6,10] > 16

main

system

[ 孫策 ] HP : 130 → 125

main

system

[ 孫策 ] まんこ : 66 → 0

main

system

[ 孫策 ] まんこ : 0 → -12

other

司会

結構しっかり入りましたね

main

system

[ 孫策 ] 尻 : 67 → 51

main

system

[ 孫策 ] まんこ : -12 → 54

other

シノン

がっつりダメージ入ったなぁ…

main

司会

では、貴女は快活に成功を祝いますが
モニターに映る下裸の自分を見ると

main

司会

どこかじんわりと、恥じらいや心地よさが走ります
とろりとまみれたローションが、自身の尻の形までテカテカに映し出し、アップにされてクリの造形までモザイクなしで映されていますね

main

司会

その光景を前に
露出する快感を、あるいは恥辱的な快楽を滲ませざるおえません

other

司会

追加ダメージとかはないけど
ダメージ量次第でこのようになります

main

孫策 

(普段はあんまり気にしないけど、テレビに写されてるのはちょっといつもと違うかも)

main

伊澄 桐利

「ドアップじゃん!」
「綺麗な形だ〜!」

main

宮舞モカ

「テッカテカですね」

main

司会

「ではそろそろ次の項目ー!」
「交代しますか?続投されますかー?」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「質問です」
「これ罠1つにつき1回ですか?それとも全て合わせて1回ですか?」

other

司会

まあ見ての通り
個人戦してたら時間たっぷり使えますけど多分みなさんひっどいことになってましたよ

other

伊澄 桐利

次私やってもいいよ〜!

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「一つにつき一回!」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「全部使わないともったいないっしょ?」

other

伊澄 桐利

死屍累々だったろうね!
それもよし

main

孫策 

「ひとまずはいいかな!皆もやりたいだろうしね!」
(でもなんかわるくないね!)
無意識にむしろ下半身を見せびらかすようにお尻を振るような歩き方で

other

シノン

任せていい〜?

main

シノン

「…よ、よくやるよ…」

main

伊澄 桐利

「お疲れー!」
「はーい、じゃあ次アタシ行っていいかな?」

main

司会

「はいどーぞ!上がってください!」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「それはそう」

main

司会

「つぎはしがみつきスティック!」
「丸太のような棒にしがみついて堪える体力を使うチャレンジ!」

main

伊澄 桐利

「よし、いくぞー!」
孫策とハイタッチで交代してから意気揚々とステージへ

main

司会

「この出っ張りを支えにくるのがイイですよ」
と、実際に丸太には小さな出っ張りが腰のあたりにある

main

司会

ただし、三角形で
股間を押しつければぐいぐい食い込むだろう

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「さっそく餌食にしちゃう?」

main

伊澄 桐利

「この大きい棒にしばらく捕まってればいいんだね?」

main

司会

今回の基礎難易度は40!
ただし、その出っ張りに腰を押し付けるなら45からです

main

司会

「いえーす!」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「やっちゃいましょう!」
「押しちゃいまーす!」

main

伊澄 桐利

「うわぁ……♥️」
出っ張りを見て
「じゃあ有効活用しちゃおっかな〜?」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

ポチっとな
振動機能スタンバイ!

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

性感ダメージが高まる!

main

伊澄 桐利

腰を落ち着けるよ!
「えっちだな〜も〜」
と言いながら割とノリノリで押し付けてしがみつく

メイン2

シノン

「…また変な あの出っ張り…どう使うんだろ…?」

main

司会

では、消費する精力も合わせてどうぞー

main

司会

ぐに、と薄い布地では耐えられない鋭さで
ゴム製の頂点が筋に食い込む!

main

伊澄 桐利

精力20消費するね?

main

system

[ 伊澄 桐利 ] 精力 : 100 → 80

メイン2

宮舞モカ

「……」

main

司会

挑戦的!
では45+20ですねー

main

伊澄 桐利

「ぁん♥️」甘い声が漏れる
「ぐいぐい食い込んじゃうなぁ〜〜……♥️」

メイン2

孫策 

「応援席到着~」
「あそこを掴むとか?」

other

司会

エロゲー
それは体力が減るのに嬉しいこともある不思議な遊び

other

孫策 

即死薬がちゃんと用意してあるのはいいジーコだよ!

main

伊澄 桐利

その感覚が気持ちいいのか、何度か座り直し
その度に股の中へと頂点が食い込んでいく
「んっ……んっ……♥️」

メイン2

孫策 

「なんでか知らないけどうれしそうな声出してるね~」

main

司会

ゆっくり棒が動き出し
足が地面から離れて

main

伊澄 桐利

「………あ、早く出発しないとね!」

main

司会

自身の体重が股間に掛けられていく!

メイン2

シノン

「あっ……」
「…そんな声出してまで……」

main

伊澄 桐利

「じゃあスタートを……ってわわわ!!」
思いがけず動き出し、いきなり体全体が鋭角に押し付けられる

main

伊澄 桐利

CCB<=65 (1D100<=65) > 27 > 成功

メイン2

孫策 

「うらやましいの?」

メイン2

シノン

「い、いや!?全然!全然そんなことないから!」

main

司会

では貴女はうまくバランスを取り、なんとか耐えていると…

メイン2

孫策 

「そう?でもそんな顔と声してたから」

other

伊澄 桐利

DEX18は伊達じゃないよ!
今のところ意味ないけど!

main

司会

なんと!なんの妨害か!
突起が細かい振動を始める!

main

司会

ヴィーン…♡と体重をかけられ苦しい股間がさらに
甘い振動で攻め立てられていく……

main

司会

お股に2d10ダメージです!

メイン2

宮舞モカ

「おお、動きましたよあれ」

メイン2

シノン

「いや…」
「う…動いたけど…いけて…って」

main

伊澄 桐利

「よーし、このまま……」
「あんっ♥️ちょ……とぉっ♥️動いて…っ♥️」
体重で完全に突起に押し付けられたクリトリスに、直接振動が襲いかかる

main

伊澄 桐利

2d10 (2D10) > 17[10,7] > 17

other

司会

大ダメージだ…

main

system

[ 伊澄 桐利 ] まんこ : 70 → 53

メイン2

孫策 

「あれ?掴まってるだけなのにちょっとつらそう?」

main

司会

完全にずっしりと、体が緩み
股間に食い込んでクリを押しつぶしながら振動に襲われる!

main

司会

手を離さないようにするので精一杯で
貴女は快感に蕩けていくだろう

main

伊澄 桐利

「すごっ……♥️おお……っ♥️ぷるぷる責めるのきんしぃ……〜〜♥️」

メイン2

シノン

「あ…あんなの…」
再び顔を真っ赤にし、顔を覆う

main

司会

ぎっちり股に食い込み、やっと対岸に着きます

main

司会

が、ギリギリ足がつかないイジワル仕様
一度股間に全体重をかけておりるしかありません

main

司会

その間も蕩けた顔までドローンカメラに捉えられている!

メイン2

シノン

「ちょっと仕掛けが意地悪…じゃないか…?」

メイン2

宮舞モカ

「突起が凄いですね」

メイン2

孫策 

「そうかな?」
急にモカの肩を揉みながら

main

伊澄 桐利

ようやく対岸に着いたが、両手で抱きしめるように棒を掴んだままでしばらく降りる様子がない
「ぁあ〜〜♥️ぶるぶるしておもちゃみたいっしょ♥️」

メイン2

宮舞モカ

「何ですか孫策さん?」
「肩もみですか?」

main

伊澄 桐利

「撮れてる〜?えへへ、きもちいーよ♥️」
ドローンカメラに蕩けた顔を存分に撮られたあと、カメラに向かって上機し蕩けた顔でピースする

main

司会

「おやー?何故だか棒さんにゾッコンですねえ」

main

司会

「みてください、土台部分にとろーっと!」

main

司会

食い込む棘がしっとり愛液で濡れていく
振動はさらに細かく強まる

メイン2

孫策 

「なんとなくー」
「次は二人のどっちかだから緊張したらだめでしょ?」

メイン2

シノン

「あ、あ…あ……あんな風になって…」
「う…まあそう…だね」

main

伊澄 桐利

「やっ♥️もっとつよくしちゃらめっしょ♥️はんそくぅ〜〜………っっ!!♥️♥️」
強くなった振動にびくんびくんと身体が跳ねる

メイン2

宮舞モカ

「ありがとうございます」
「なら肩もみのお礼です、次は私が出ましょう」

メイン2

孫策 

「よし!」
「じゃあ次はシノンかな」

main

伊澄 桐利

「んぅ〜〜……♥️これ以上はもどれなくなっちゃうから……後でね〜〜♥️」
ようやくカメラにバイバイして、棒からおりようとする

メイン2

孫策 

「桐利は嬉しそうでよかったね~」

メイン2

孫策 

「これでチーム戦二連勝!」
「ぶい!」

main

伊澄 桐利

「あれ、足がつかない……よいっ……」
「……おっ♥️」
最後に思いっきり体重を振動部に押し付けて、下品な声を出してから対岸に渡った

メイン2

宮舞モカ

「桐利さんは割とこの状況を楽しんでそうですね」

main

司会

「せいこー!」

メイン2

シノン

「…ぶ、ぶい! そっちは頑張ってよね」

main

司会

「さあ、次で折り返し」
「交代しますかー?」

メイン2

宮舞モカ

「ぶい!」

other

司会

みなさん流れはわかってきましたかね?

main

伊澄 桐利

「えへへー、危なげなし、だね!」
「ぶいっしょ!」
水気がなかった競技にも関わらず、ローレグな水着がびしょびしょ濡らしながら、得意げにカメラにピース

other

シノン

掴めた

other

宮舞モカ

大体分かりました

other

伊澄 桐利

誰か交代する〜?

other

シノン

次モカ?

other

宮舞モカ

行きましょう

main

宮舞モカ

「お疲れ様です、桐利さん」
「次は私がやりましょう」

main

司会

「ネクストチャレンジー!」

main

伊澄 桐利

「そうー?私はまだまだ足りないけどな…♥️」
「んでも疲れたのはそう!だから交代お願いするっしょ!」

メイン2

孫策 

「がんばれモカ~!」

main

司会

「では、チクタクシリコンギアーです!」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

自分も不利になるけど起動する?

メイン2

シノン

「…頑張って」

メイン2

伊澄 桐利

「いえ〜い帰ってきたよ〜!」
「次はモカっちの番だね!」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「起動しましょう」
「視聴者に媚びます」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

よしきた!

メイン2

孫策 

「 桐利おかえり~!」
「この分なら余裕だね!」

main

AD

柔らかいシリコンの歯車が噛み合った道は
一度引っかかると下にずり落ちる危険な罠!

main

AD

その上なんと…また妨害か!
先ほどまで時計回りのみだった仕掛けが

メイン2

伊澄 桐利

「うん!あと3個もみんななら余裕っしょ!」
「あー、でもどうかな……」

main

AD

逆回りと不規則に切り替わるように
複雑に動いている!

main

宮舞モカ

「おお……難易度が高い」

main

司会

基礎難易度は40ですが妨害により35!

メイン2

伊澄 桐利

「実はちょっと危なかったし…♥️」
じんわりとボトムスを濡らしながら
「次はどんなのかな〜?」

other

司会

可能性に賭けるか
いっそ失敗を受け入れる前提で行くか

other

宮舞モカ

私は可能性を捨てません

メイン2

シノン

「うへぇ……」
…もしかしてそういう人なのだろうか?とか思いながら

main

宮舞モカ

やってやりましょう

メイン2

シノン

「あれもタチ悪い…不規則に変わったらやりにくいよ」

main

司会

では精力で判定強化しますか?

メイン2

孫策 

「めんどくさいからつっこんじゃえー!」

main

宮舞モカ

なら精力を25消費して60にします

メイン2

伊澄 桐利

「なにはなくともスピードっしょ!」

main

司会

よろしいー

main

司会

いけい!

main

宮舞モカ

CCB<=60 (1D100<=60) > 63 > 失敗

main

system

[ 宮舞モカ ] 精力 : 130 → 105

main

司会

失敗!
さらに精力を生贄にするか
失敗を受け入れるか

main

司会

どうしますか?

other

伊澄 桐利

そういえばステータスや状態異常関係なく絶頂に近い描写しちゃったけどよかったかな

other

司会

いいよー!

main

宮舞モカ

失敗を失敗だと受け入れる度量も必要だと私は思います
受け入れましょう

other

伊澄 桐利

うわ!
私は開発された上での絶頂耐性18じゃんね

other

司会

データ的な絶頂はもう余裕もないキツいやつです

other

宮舞モカ

潮吹きとかそんなレベルという事ですか?

main

司会

ではその場合性感ダメージのみ!

other

伊澄 桐利

深イキだね!

main

司会

貴女はあえなく歯車に巻き込まれ
嬲るように回転が小刻みに変わり、落ちるまで苦しめられる…

メイン2

孫策 

「あちゃーマッサージが足りなかったか―」

メイン2

伊澄 桐利

「あー!モカっちが!」

main

司会

10個の1d10の性感ダメージを
各部位に配分していいです

main

司会

胸で3d10
尻で7d10みたいに切り分けてください

other

司会

まあクラクラして判定にマイナスがついてくる流れなので

main

司会

もちろん全ウケもいいですよ一部位で

main

宮舞モカ

尻に5d10
子宮に5d10で

メイン2

シノン

「宮舞が…!」

main

司会

どうぞ!

main

宮舞モカ

5D10 尻 (5D10) > 24[10,2,8,1,3] > 24

main

宮舞モカ

5D10 子宮 (5D10) > 21[3,2,6,2,8] > 21

main

system

[ 宮舞モカ ] 尻 : 50 → 26

main

system

[ 宮舞モカ ] 子宮 : 60 → 39

main

AD

ではモカは走り抜けようと進むも

main

AD

細かい歯車に足を取られ、抜け出すこともできず

main

AD

ぎち…♡ぎち…♡と歯車の噛み合う場所に引き込まれ

main

AD

中で小さな歯車がそれぞれお尻と下腹部に食い込み

main

AD

ぶつぶつとした突起のあるシリコンに削られるように回転を受けていく
まるでブラシで磨かれるようだ

メイン2

伊澄 桐利

「うわ〜〜!下半身が飲まれちゃった!」

main

AD

腹にも食い込み、至急に直に回転が伝わり
深ーいところに快感が溜まっていく

メイン2

シノン

「あ…あわわ……飲まれちゃって…」

main

宮舞モカ

「あっ、ぐうっ♡」
「こ、これまずい♡子宮とお尻に直で衝撃が……♡」

main

AD

その上、本来なら噛み合って下に落とす仕掛けが
回転の切り替わりにより体が上下し

メイン2

シノン

顔を真っ赤にさせながら…まじまじとその様子を見つめています

main

AD

抜け出せず
ながーく尻穴と子宮を磨かれていく

メイン2

伊澄 桐利

「うわ〜〜……♥️」
「お股に直接振動が来ちゃってるね〜」

main

宮舞モカ

「あー……♡本格的にっ抜け出さないと♡」
「一定間隔で刺激が来て♡深い所でいっちゃいます……♡♡」

main

AD

そしてその上、妨害は一つではなく
モカを貶めるために

main

AD

最後は一際回転を挟めて
ぎゅるるるるる…♡と削りながら引き落としていく

メイン2

伊澄 桐利

「薄い水着だし、ふか〜いところまで振動が来ちゃって」
「ぞりぞり〜〜ってお尻とおまんこの入り口磨かれながら、子宮の外から中にポルチオで感じちゃうんだろうな〜♥️」
二人に聞こえるように淫猥な解説している

main

AD

そうしてモカは自身の愛液を歯車の潤滑油にされながら
ぷらぷらと下半身が解放されてローションの海に落ちる

メイン2

シノン

「……っ そ、その…そういった解説は…聞いてるだけでも恥ずかしく…」

main

宮舞モカ

「どぼぶっ!」
落下

メイン2

シノン

ふと…自分が…を想像してしまい……嫌な汗が滲み出る

メイン2

伊澄 桐利

「あ、苦手だった?ごめんね!」
両手を合わせてごめんねのポーズ

メイン2

伊澄 桐利

「でも慣れておいたほうがいいと思……あ、落ちちゃった!」

main

AD

ローションは重く、モカの体が浮かぶ

メイン2

孫策 

「あーあれぬるぬるジンジンするんだよね」

main

AD

歯車に削り取られ
まんこを丸出しにして心地よく震えるしかないだろう

main

司会

「おーっと!ついにワンミス!」

main

司会

「しかしチーム戦、ここはまだセーフ!」
「失敗を機に交代も可能ですが、どうします?再チャレンジしますか?」

main

宮舞モカ

「あ〜……♡まだ余韻が続いてる……♡」

メイン2

伊澄 桐利

「うんうん、多分いつもと違う成分が入ってるっぽい?」

メイン2

シノン

「……ただの水とかじゃないのぉ…?」

main

AD

モカの頭上には愛液をたっぷりすり合わされ
とろとろと濡れた歯車が屈辱的に見上げられるだろう

メイン2

孫策 

「もっともちっとしてた!」

main

宮舞モカ

「うわ……♡私の付いてる……♡」

メイン2

伊澄 桐利

「ん……?あ……!」ここで2人が素人だと察する
「あれはローションって言ってね、もっとヌルヌルしてるやつだよ!」

メイン2

伊澄 桐利

「2人とも使った経験は………」

other

伊澄 桐利

交代する?

メイン2

シノン

「…あ、マッサージで使うような?」

other

シノン

する?
するなら私か…な?

メイン2

伊澄 桐利

「そうそう!」
「……いつもと使う部位がちょ〜っと違うだけだから、怖がらなくてもいいっしょ!」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「モカちゃーん」

other

宮舞モカ

なんなら連続でやってもいいですけど

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「はーい」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「キツめの設定にして失敗をカバーしてあげてもイイよ?」
「その代わりさらに痴態を見せることになるけど」

other

伊澄 桐利

仕掛け人が自ら!
お二人に任せるよ〜!

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「イイところ見せればセーフだしねー」

other

シノン

んー
ならスパイダーやって見たいし任せます!

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「……やりましょう」
「もう既に痴態は見せたので問題無いです」

other

宮舞モカ

なら頑張ります

メイン2

伊澄 桐利

「さて!失敗したから交代は………」

メイン2

宮舞モカ

「私が行きましょう」
ローションから這い上がる

メイン2

伊澄 桐利

「お、そのままリベンジっしょ!」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「よしきた!」

main

司会

「再チャレンジ、イきますかー?」

メイン2

宮舞モカ

「火消しの風ウインドと呼ばれたこの私、宮舞モカの実力を見せる時が来たようですね……」

メイン2

シノン

「…いけるの?」
「…わ、わかったけど次ダメなら私も頑張るからね…」

main

宮舞モカ

「このままじゃ終われません、再チャレンジです!」

メイン2

孫策 

「おー!やる気だ!」

メイン2

伊澄 桐利

「かっこいい〜!」
「よ〜し、頑張れ〜!余韻で足震えないように気をつけるっしょ!」

info

司会

+2できるの忘れないでくださいね♡

main

司会

では、モカは再び上がるが

main

司会

自身の愛液のぬめりと回転の早まりが感じられる
難易度は据え置きだ…!

main

司会

ただし補正を使えば
37にできる

main

宮舞モカ

補正使います

main

司会

では37から補正もどうぞ!

main

宮舞モカ

CCB<=37 (1D100<=37) > 18 > 成功

main

司会

!!

main

宮舞モカ

メイン2

シノン

「……」
どきどきと見守っている

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「よくがんばったからご褒美だよ♡」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「わーい」

main

AD

ギリギリの橋渡りで
なんとモカはその厳しい回転を切り抜けていく

メイン2

伊澄 桐利

「頑張れ〜〜!」
立ち上がって声を出して応援

メイン2

伊澄 桐利

「わ、走り抜けてる!走り抜けれてる!」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「気持ちいいご褒美と有利なご褒美どっちがいい?」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「気持ちいいのはさっき体験したので有利なご褒美でお願いします」

メイン2

シノン

「…やった!」

main

AD

そうして渡った先、どうやら本来は休憩ポイントだったようだ
折り返しには本来個人戦用のドリンクが置いてあった

main

宮舞モカ

「見えるぞ!私にも回転が見える!」
ひょいひょいと橋を渡っていく

main

司会

「あ、片付け忘れてました」
「まーせっかくですしうまく成功させた褒美にどうぞー♡」

main

司会

白くどろっとした栄養ドリンクだ!
精力+2d10回復

main

宮舞モカ

「わーい、ありがとうございます」

main

宮舞モカ

2D10 (2D10) > 12[2,10] > 12

main

system

[ 宮舞モカ ] 精力 : 105 → 117

main

宮舞モカ

「んぐっ、んぐっ」
「……ぷはあっ」

メイン2

伊澄 桐利

「あ、ゴールのご褒美があるんだ」
「……いいな〜♥️」白くドロっとした液体を見て

main

宮舞モカ

「これ美味しいですね」
白濁したドリンクを飲み干す

メイン2

孫策 

「うーんがんばった!えらい!」

main

宮舞モカ

「……」
「……ばぁー♡」
ついでにカメラに向かってドリンクの残りが着いた口内を見せる

雑談2

伊澄 桐利

孫策っちがずっと下丸出しの立ち絵なの好き!

main

AD

甘いがどこか苦くてお腹に溜まる…
おいしい!

メイン2

孫策 

「あははー!おぎょうぎー!」

雑談2

シノン

わかる〜

雑談2

シノン

細かいなあ

メイン2

伊澄 桐利

「あ〜、サービス上手だ!」

main

AD

しかしその液体が喉を通り腹に溜まる感覚が
どこか心地よかった、子宮に1d10ダメ

other

AD

罠まみれ

main

宮舞モカ

1D10 (1D10) > 5

main

system

[ 宮舞モカ ] 子宮 : 39 → 29

main

AD

とくん…♡と
心地いい疼きを感じて、好きな飲み物にされてしまった

雑談2

孫策 

ふふふ気づいてしまったか!

main

宮舞モカ

「うわ、下腹部が熱くなってる……♡」

雑談2

宮舞モカ

よく見たらパンツ無かった

main

司会

「ではではあ、交代しますか?」
「それとも更なる苦難にゴー?」

雑談2

伊澄 桐利

パンツはローションの海に置いてきた
これからの戦いにはついてこれそうにない

other

シノン

次イく

other

宮舞モカ

了解です

main

宮舞モカ

「私は続いてもいいですけど……」
「シノンさん、頼んでいいですか?」

main

シノン

「……」ついにこの出番が…
「…ん わかった…頑張ってくるよ」

main

司会

「では!スパイダーウォール!」

メイン2

孫策 

「がんばれシノンー!」

main

司会

「壁を這って進むのですが、落ちればいたーいお迎えが!」

メイン2

伊澄 桐利

「シノンっち、ファイト〜〜!!」

main

司会

二対の壁の間、1番下には
シリコンの角を備えた三角木馬!

メイン2

宮舞モカ

「頑張れ頑張れシノンさん」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「おいしかった?」

main

シノン

「…うひぇ……絶対に落ちないようにしないと…」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「とても」

メイン2

伊澄 桐利

「あ、モカっちお疲れー!」
「さっきの飲み物美味しそうだったね!」

main

シノン

「…や、やってやる…!そのくらいなら…!」

メイン2

宮舞モカ

「美味しかったですよ」
「味も良かったし喉越し最高でした」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「ザーメン風ドリンク、気に入ってくれて何より」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「次の仕掛けもぐいっと起動しちゃう?」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「もちろん」

メイン2

孫策 

「おかえりー!」
「がんばったねー!」

メイン2

伊澄 桐利

「へ〜?アタシは喉に引っかかる感じのほうが好みかも…」
「でもいいな〜、アタシも飲みたかったな!」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

なんとジリジリ迫り責め立てる時間制限が発動した!

main

シノン

と…威勢良く言いつつも
下を見て息を飲む…落下しちゃったら…

メイン2

宮舞モカ

「結構お腹に溜まりますよ」
「……桐利さんは、気に入るかもですね♡」

main

AD

なんと木馬はゆっくり上がってくる
素早く抜けないと苦しむ仕掛けのようだ!

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

おお

main

AD

難易度は上がり30!補正をつけても32だ!

main

司会

「終盤の難所!しかしもちろん根性見せればいけるかもしれませんよ!」

メイン2

伊澄 桐利

「そう思う〜?次があったら飲もうっと♥️」

main

シノン

「うぇええ!?」
「…あ、急がなきゃ…!」

メイン2

伊澄 桐利

「さてさてシノンちゃん!うわ〜…!これは競技自体がすごい力が要りそう!」

main

シノン

補正付けて32で…いってみる!

メイン2

宮舞モカ

「かなり辛そうですね」
「しかも上がっていってるから制限時間とかもありそう……」

info

司会

【無茶して進む】
・精力を消費して判定を上げるだけでなく
 成功しても性感ダメージを受けることで追加でさらに+10判定を上げられる、部位を増やすごとに+10

other

シノン

ふむ

main

司会

素振りとは豪胆!
どうぞー

main

シノン

ccb<=32 (1D100<=32) > 64 > 失敗

other

司会

全方位で苦しんで進めます

メイン2

伊澄 桐利

「下のは…アタシの時みたいなのがついた木馬かぁ」
「……あれきもちーんだよね。頑張って〜!」

main

司会

失敗!!
精力捨てて進むかミスです!どうします?

main

シノン

せ…精力を捨てて進む!

main

司会

では二つから選べます
精力多めに減らすか、性感大きめに食らうか

main

シノン

…性感大きめに

メイン2

孫策 

「あの姿勢にあの紐じゃ仮に飛び出しても隠せないね~」

main

司会

では、貴女は初動からぬめってずり落ち
木馬の上に無防備に落ちて組み付く羽目になります

main

シノン

「っ、っ、っ…いけ……きゃあっ!?」
盛大に初動からミスをして、なんとも無防備に落下してしまい…

メイン2

伊澄 桐利

「あ!滑っちゃった!」

main

司会

性器と尻にそれぞれ8d10で
隠れマゾなので追加で+15ダメージです
ただし精力は2d6消費

other

司会

三角木馬に落ちるのでそりゃあもう大ダメージですよ

メイン2

宮舞モカ

「ああ、しかも体勢的にダイレクトに行きますよアレ」

main

シノン

x2 8d10+15 上から #1
(8D10+15) > 59[6,3,10,5,8,10,7,10]+15 > 74

#2
(8D10+15) > 46[6,6,6,10,1,7,4,6]+15 > 61

other

シノン

えっぐ

main

system

[ シノン ] 性器 : 80 → 6

main

system

[ シノン ] 尻 : 40 → -21

main

シノン

2d6 (2D6) > 5[1,4] > 5

other

伊澄 桐利

お尻が!

main

system

[ シノン ] HP/精力 : 70 → 65

other

シノン

これ次のもっとやばいかもしれません

main

司会

初絶頂ですね!
尻は40なのですが、貴女はマゾ持ちです

main

司会

痛みによる快楽で受け止められたので30に減らした上で
耐性分の11を減らし

main

司会

19の精力ダメージで受け止めていいです

main

シノン

…19でさらに受ける!

メイン2

孫策 

「あ、やばい!ふんばれー!」

main

司会

ただし絶頂したせいで貴女は漏らします
おもらし体質なのでさらにまんこに2d10ダメどうぞ

other

シノン

初手でボッロボロ

main

司会

おもらしでイった場合は精力ダメージを軽減していいですよ

main

シノン

2D10 (2D10) > 6[1,5] > 6

メイン2

伊澄 桐利

「あ、思いっきり……」

main

司会

ギリギリやられましたね
では本来60のところ、漏らしたので20までダメージを減らして耐性により9ダメに落ち着きます

main

司会

c19+9 c(19+9) > 28

main

司会

合計28の精力ダメージですねー♡

main

system

[ シノン ] HP/精力 : 65 → 37

other

司会

このとおり性癖に沿ってイくと精力を温存できます

main

司会

では…

other

シノン

ふへへ

main

AD

哀れにも手を滑らせたシノンは
ゆっくり進む木馬に一気にずり落ち

main

AD

激しい痛みが伴う落下…のところ
寧ろそれが凄まじい快楽に変わって

main

AD

シノンは絶頂の硬直で木馬に抱きつき
木馬に運んでもらう形になる

main

AD

鋭い角が股と尻を打ち
視界が点滅する苦しみにシノンは歓喜する

メイン2

孫策 

「いたそー!あれ?痛そう…?」

メイン2

伊澄 桐利

「……むしろ気持ちよさそう?」

メイン2

宮舞モカ

「意外と怪我しないように設計されてるんですかね?」

メイン2

宮舞モカ

「痛みというより、むしろ強い快楽が……」

main

シノン

「あっ、おち……」
痛みが来ると…身構えてきたのだが……

「っ、っっっっ!!? ぁ、ふぁあああああっ……!!」

main

AD

悶えに悶え、シノンは屈辱的な声を漏らすと
皮肉にも馬の嗎のように激しい声になる

main

シノン

訪れたのは快楽だった
強い衝撃が股と尻に多大な負荷、否…快楽を与えて…
強制的な絶頂を迎えてしまう

main

AD

そして、シノンは最早我慢はできず
しょろぼぼ…♡と木馬に尿を垂らしていく

main

司会

「あーやだー♡ひっどい姿ですよー!?」

メイン2

孫策 

「あ、おもらししちゃった」

メイン2

伊澄 桐利

「わ〜……♥️気持ちよさそうに漏らしてんね〜」

other

宮舞モカ

すみませんちょっとお手洗いに行きます

main

AD

しかしもちろんそれを気にする暇もない
寧ろお漏らしの快感に甘い声を出したくてたまらないだろう

other

AD

おお
いってらです

other

AD

ひどいタイミング

other

伊澄 桐利

シンクロ!

main

シノン

「ぁ、あえ…ぁ……ぁあ、え?」
目がチカチカとしたまま…全身が脱力して
ちょろちょろちょろ…♡と、木馬を濡らしてしまい

「ふあ…あ、ふぁんっ……んひ…いいん…っ」

main

AD

がたん、と木馬が揺れて対岸に進む
その間苦痛のロデオを堪能することになる

メイン2

伊澄 桐利

「木馬を恋人みたいに抱いてんじゃん、おもらしもしてて子供みたいで気持ちよさそ〜♥️」

main

AD

痛くてたまらないにも関わらず
シノンは腰を押し付けることすらしてしまうだろう

main

シノン

甘い声を出しながら…ぐったりと
お漏らしをしてしまいながら倒れ込みながら…。

メイン2

孫策 

「ずっとあのままなんだ!?」
「うわー」

main

シノン

「ふっ…ふっ、ふぅううっっ……♡」

main

シノン

痛いのに…腰を押し付け続けて
それで余計な快楽を味わい続けてしまう

other

伊澄 桐利

ちなみに最後は誰が行く〜?

main

AD

がたんがたんと揺れて、ついに対岸まで

main

AD

しかし、そんなシノンは

メイン2

伊澄 桐利

「ぐりぐりかわい〜♥️」

main

AD

跳ね上げさせるように
木馬が強く揺れて

other

孫策 

順番的に私かな?

other

シノン

孫策ちゃんに全てを託す…

main

AD

がちん♡跳ね上げさせると一際強く股を打ちつけて
シノンを痛めつけて台に降ろす

other

伊澄 桐利

わかった!任せたよ〜!

other

シノン

そうだダメ+6されるんだった

main

system

[ シノン ] 性器 : 6 → 0

other

AD

0になった二つは全回復させていいよ

other

AD

お漏らしイキの分は含めてたからね

main

シノン

「はひィっ!?♡」
最後に、情けないイき声を晒して

main

シノン

ゆっくりと台に降ろされていく

メイン2

伊澄 桐利

「ふんふん……うりゃ!」
孫策に抱き着いて胸を揉む

雑談2

伊澄 桐利

あ、次出るなら孫策ちゃんマッサージしていい?

雑談2

伊澄 桐利

さっき肩揉んでたし私も!

雑談2

孫策 

いいよー

雑談2

伊澄 桐利

女同士の絡みがないと!カメラが見てる

main

AD

そして、ばちーんと尻餅をついて着地し

main

AD

激しい尻肉の震えに
深く尻穴でイく

main

シノン

絶頂の振動で割れ目も、乳輪も欠かせていないまま…尻餅をついて

メイン2

伊澄 桐利

「孫策ちゃ〜ん、次行きたそうでウズウズしてんね?」

main

AD

細かく震えて
ちょび♡とおしっこを吐き出すだろう

メイン2

伊澄 桐利

「次のらくらくクリアの為にマッサージしてあげる!」
「うわ、大きい……」胸を揉みながらその大きさに驚く

other

宮舞モカ

戻りました

main

シノン

ちょろろ…❤️
と、最後に再び軽く漏らしてしまい…無様を晒したままだ。

雑談2

伊澄 桐利

そういえばドルフィンウェーブと一騎当千はコラボしていた
来たの関羽と趙雲ちゃんだけどね

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「見事おもらしを飾らせたね」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「ちゃんモカはおもらしフェチだっけ?」

other

シノン

では次?

メイン2

孫策 

「ばれた?そりゃあ次は絶対私…」
「あれ?そこ?」

main

司会

「わーひっどい♡」
「マゾ先輩は交代しますかー?」

main

シノン

「こ、こうたい…しゃせてぇ…」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「そうですね、大好きです」

メイン2

伊澄 桐利

「そりゃあこんなに大きかったら柔らかくしないと運動に影響が出るでしょ〜?」理屈は不明
「カメラも見てるしね……♥️」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「おしっこ好きなの?人の飲んだりはしちゃう派?」

main

司会

「はいどーぞー♡」

main

司会

ぺし、と尻を叩いて台から落とす

main

シノン

もうこの段階から体力も残されてないのだろう
這う這うの姿勢をカメラに晒しながら、皆の元に帰ろうとして…。

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「飲尿もしますしなんなら自分のを飲ませるのも好きです」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「ほー」

メイン2

伊澄 桐利

「シノンちゃんもクリアして……最後にちょろちょろかわいい♥️」
「次こそは危なげなくクリア、期待してるよ〜!」
わしわしと胸を揉みほぐして

main

シノン

「あひんっ❤️」
と、再び甘く声を漏らして戻るのでした

メイン2

孫策 

「まあねーでももう慣れたから~」
「カメラが見てたら胸を触るんだ!?」

雑談2

孫策 

まあまず関羽だよね~

雑談2

シノン

まずその二人か〜まあそうだよな

メイン2

伊澄 桐利

「サービスサービス♥️」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「実はこのようなものが…」
辱めるように残しておいた、木馬の中の貯水タンク

メイン2

宮舞モカ

「カメラに向かってアピールしたらいい事あるかもですよ孫策さん」
「例えばその胸とかで」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

黄色い液がほんのり残っている

メイン2

孫策 

「そうなんだ~それじゃあ!」

main

司会

では交代だー

メイン2

孫策 

「はーい、自慢のおっぱいだよ~」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「……飲んじゃっていいんですか?」

メイン2

孫策 

服をまくり上げて大きな乳房を晒す

メイン2

宮舞モカ

「うお、デッカ……♡」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「戦利品としてどーぞー♡」
こくこくと注ぐと

メイン2

伊澄 桐利

「大胆……!おっきいね〜〜!」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

愛液混じりでとろけたような
乙女の敗北の液体だ

メイン2

伊澄 桐利

「うん!みんな喜んでるっしょ!」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「なら遠慮なく、いただきま〜す♡」
コップに注がれた液体を一気飲みする

メイン2

孫策 

「よし!それじゃあいってくるね!」
ばるんっと暴れる乳房を股服の中に隠して舞台に行く

メイン2

伊澄 桐利

「いってらっしゃ〜い!」
笑顔で手を振って見送る

雑談2

伊澄 桐利

しかし差分がすごい
えっち!!

雑談2

シノン

えっちだ…

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「いい趣味してるねー」

main

孫策 

「さあ行くよ~」
ぐいーと腕を伸ばしたりしつつ、短いスカートに下半身は不用心なまでにさらされる

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「んぐっ、んぐっ」
「……ぷはぁっ」

main

司会

「では、最後の難関」

メイン2

シノン

それと入れ替わるようにして…肩で息を整えながら
服を元に戻して…恥ずかしそうな顔をして戻ってきた。

main

司会

「そりたつ壁、inローション!」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「やっぱり良いですね、美少女のおしっこ」
「……あ、まずい出ちゃいそう」

main

司会

「説明不要!めっちゃきついですよ!!」

main

司会

難易度脅威の30!!

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「あ、漏らす?じゃあはい」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「いやそっちじゃなくて、ゲップが……」

main

孫策 

何かを減らしての補正は!

メイン2

シノン

「……うぅ…じんじんする……」

メイン2

伊澄 桐利

「シノンっちおつかれ〜!大丈夫?」
肩を貸しに行く

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「おおー、お下品だねえ♡」
「いいよー?」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「ほら、漏らした子の痴態見ながらどーぞ」
シノンの苦悶の声をasmrに

main

AD

部位ダメージだね!一つ増やすごとに+10

main

AD

あとお尻丸出しだし基礎値に+3していいよ

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「なら遠慮なく……」

メイン2

伊澄 桐利

「お股とお尻?じんじんする?」
すり…すり…と股の中心を慮るように擦る

main

孫策 

やったー!

メイン2

シノン

「…だ、だいじょばない……ありがと…」
肩を借りようとする…大人しくしようとして

main

孫策 

えーとむねまんこ尻で+20でいいかな?

メイン2

シノン

「ひんっ……今ダメなんだっ…てぇ……♡」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「げええええっっっ♡♡♡」
カメラに内蔵されたマイクに口を近付け、思いっきりゲップをする

メイン2

伊澄 桐利

「敏感になってんね〜♥️」
「最初はきついよねー」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「モカちゃん…♡変態だねえ」

main

AD

いいよ!

main

孫策 

よし!53!

main

AD

うん?
三箇所だから+30やね

メイン2

宮舞モカ

「お疲れ様ですシノンさん」
「あとご馳走様でした」

main

AD

なんで63

main

孫策 

ああそっか!63!

main

AD

そこに精力生贄もアリ
まあ計画的に

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「変態じゃなきゃこの番組に出ませんよ♡」

main

孫策 

数字半端だから7捧げようっと

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「かわいー」
「ついでにお手洗い済ましておく?」

main

system

[ 孫策 ] HP/精力 : 125 → 118

main

AD

では70だ!!

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「ならついでに済ましちゃいます」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「はいどうぞ」
モカの下半身にマイクをしっかりセットし
コップをトイレにされて

main

孫策 

「やるよ~!」
思い切り走りだすために前傾姿勢になり、お尻全体をカメラの前に突き出すようにしながら走る

メイン2

伊澄 桐利

「じゃあ大人しく孫策ちゃんの応援しちゃお!」
肩を貸して応援席に落ち着ける
「安静ね、そのまま弄っちゃうと超気持ちよくて止まらなくなるから……♥️」

メイン2

シノン

「ご…ご馳走様ってなんだよぉ…」

メイン2

シノン

「う…うん」

main

孫策 

割れ目もばっちりと取られてス―スーと風が通り過ぎるのに快感を感じつつ

メイン2

宮舞モカ

(意味深に無言)
「まあちょっとあれですね、はい」

main

孫策 

CCB<=70 (1D100<=70) > 62 > 成功

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

そして、遠慮なくずぶと
カテーテルを挿入される

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「搾り出すよー」

main

孫策 

「はあ!」
一気に駆け上っていく

メイン2

シノン

「…お、大人しく孫策のを見なきゃ…」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「んひいっ!?♡」
「ちょ、搾られるなんて……♡」

main

AD

では、上手く駆け上がる中でなんと!

メイン2

伊澄 桐利

「おしり丸出しで清々しいね〜!」
「頑張れ〜〜!」

メイン2

宮舞モカ

「孫策さん凄いですよね、色々と」

main

AD

この壁の隠れたギミックが動き出す
そう、壁が全てベルトコンベアーになっており
本来なら滑りをこれでカバーする仕掛けなのだが

メイン2

シノン

…気持ちよくて止まらないと言った言葉に
興味をそそられて…指を近づけては触れてる。

……大丈夫見られてない、見られてない…はず。

メイン2

シノン

「が…がんば…ひぇ…」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「あっ♡ああっ♡♡」
「あああぁぁぁぁ……♡♡」
チョロチョロとカテーテルを通しておしっこを放出する

main

AD

シリコンシートがぶつぶつと備わっており
駆け上がるために密着した孫策はそのぶつぶつシリコンに削り取られて攻め立てられる

main

AD

胸、股、尻を等しく擦り続けられていく!
その三箇所に3d10ダメだよ

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「モカちゃんのおしっこは無事他の企画に使用されまーす♡」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

モカのイヤホンから
自身の排尿音が響く
じょぼろろろろ……♡

メイン2

伊澄 桐利

応援に夢中でシノンの方は見てない
「動いて……ブツブツの壁だー!」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「うわ、自分の音聞こえる……♡」

メイン2

宮舞モカ

「あの突起にやられたらタダではすみませんよ」

雑談2

シノン

自語りになりますが意識してしまったせいで自慰とかしちゃうの大好きです

main

孫策 

「ちょ、ちょっと聞いてないってこんなの!」
脚だけではどうしようもなくシリコンシートに抱き着きながら登れば、ぶつぶつした凹凸に乳首、割れ目、お尻、全体を愛撫される

メイン2

伊澄 桐利

「うん、ヤバいっしょあの突起は!」
経験者

main

孫策 

同時に服の前もローションまみれで透けていく

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「はい完了ー♡」
つぷんと引き抜き

main

孫策 

x3 3d10 #1
(3D10) > 6[1,1,4] > 6

#2
(3D10) > 15[8,5,2] > 15

#3
(3D10) > 10[5,4,1] > 10

雑談2

伊澄 桐利

私も!(緊急同調)

メイン2

シノン

「…う、うん……」
軽く同調しながら…それを見ながらバレないように触れ続けている

main

system

[ 孫策 ] 胸 : 66 → 60

main

system

[ 孫策 ] まんこ : 54 → 39

other

伊澄 桐利

ダイスがつよい!

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「んうっ♡」
「ふう……♡スッキリしました♡」

main

system

[ 孫策 ] 尻 : 51 → 41

other

宮舞モカ

知能を犠牲にして運を良くしている?

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「君の尿は他の番組で女の子に飲ませるために使われるからねー」

other

シノン

ダイス強者

main

AD

では、貴女はなんとか登れますが
最後の切り立つ部分を跨ぐ中で

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「放送する時は連絡してくださいね」
「それ見ながらオナニーするので♡」

main

AD

意識してこりこりと股と尻を押し付けて
それを堪能してしまうだろう

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「はーい」
「しかし中々ハードだし、ちょっと次からの仕掛け強めにしてく?」

メイン2

伊澄 桐利

「体全体ぞりぞりされちゃった!気持ちよさそ〜」
「上も透けちゃってほぼ服の意味ないっしょ!」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「皆さんも過激なの見たいと思うしいいんじゃないですか?」

メイン2

宮舞モカ

「全身やられるとやっぱり凄いんですか?」

main

孫策 

「あ、ちょっと直接は…」
「んんん…❤」
コンベアの流れの中で服をめくりあげられてしまい直接乳首を擦り上げられて

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「だねー」

main

AD

ぎゅるるる…♡と回転が強まり
そこに股を擦り付けたら心地よさそうに見える

メイン2

伊澄 桐利

「そうだね〜、体全体がお湯に浸かってる感じ?」
「で、そのまま感じやすいところに絶え間なく気持ちいいのが来るんだよね」
以前の企画で経験したことがあるように

main

AD

もう登ってしまえるが
一度嬲られるのも悪くない気がするだろう

メイン2

伊澄 桐利

「逃げようとしても全身掴まれて逃げれないから……きもちーんだよね〜」

メイン2

シノン

「…そ、そうなんだ…ぁ」

main

孫策 

「もうどうせいつでも登れるし…❤」
「ちょっとぐらいいいよね…❤」
興奮した体を持て余し、抱きついて自分からも腰をへこへこと押し付ける

main

AD

ではその瞬間回転が高まり
ぶつぶつゾーンが来てしまい

メイン2

宮舞モカ

「おやシノンさん、気になりますか?」

メイン2

伊澄 桐利

「孫策っちも最後に楽しんでるし……♥️最後には逃げたくなくなるんだよね〜」

main

AD

激しくクリと膣肉をゾリゾリと削り取られて
情けない声でしがみつくしかなくなるだろう

メイン2

シノン

「ふぇえっ!? ぜ、ぜんぜん…気にしてなんてないんだからっ」

メイン2

伊澄 桐利

「シノンっちも恥ずかしがんなくていいのに〜」
後ろを振り向く

main

司会

「なーに堪能してるんですかおバカちゃん先輩?」

メイン2

シノン

「……うう」
指を股に当てて、隠そうとも…慰めようともしている姿が目撃されてしまう

メイン2

宮舞モカ

「まあまあ、気になっちゃうのは普通のことですよシノンさん」
「気持ち良かったんですよね?」

main

孫策 

「んんう…だって仕方ないじゃん、これ気持ちいいんだからさ…❤」
「あーあーあー❤頭の中白くなるー❤」
馬鹿にされているのを理解しながらもクリを押し付けて快感をむさぼるのをやめられない
抱きついているさまは無様に見えるだろう

メイン2

伊澄 桐利

「あ……♥️」
「隠さなくていいのに〜」近づく

メイン2

伊澄 桐利

「女の子が大事なところを触られて気持ちよくなるのは当然だし?」
「むしろもっーと見てもらった方が気持ちよ〜くなれるよ〜?」

メイン2

シノン

「あっ、あう、あっ…」
孫策の方を見て…乱れた姿に、再び興奮を覚えつつ

メイン2

シノン

「……そ、そう…なの?」

main

司会

「んもー♡」
「かわいい先輩なので後でご褒美あげますよ」

main

司会

「ほら、上がっちゃってゴールのスイッチどうぞ」

メイン2

伊澄 桐利

「ほらほら孫策っちもきもちよさそ〜♥️」
「うん!カメラの向こうのいーっぱいの視聴者さんを想像して〜?」

メイン2

宮舞モカ

「カメラこっちお願いしまーす」
「ほらシノンさん、慰めても良いんですよ?」

main

孫策 

「うう?もう少ししてたいけど…しょうがないか!あんっ❤」
最後にクリを強く押し付けてから頂上に手を上げ、登る

メイン2

伊澄 桐利

「かわいいシノンっちの気持ちよさそ〜な姿を見て、み〜んな喜んでるよ〜?」
カメラの前から退いて、シノンの後ろで囁く

main

孫策 

「はい、今回は危なげなくクリア~」
「失敗を予想してる人は残念でした」
後姿をばっちり晒しながらスイッチを押す

main

AD

無事ゴール!
チーム戦クリアー!

メイン2

伊澄 桐利

「クリトリスがぴん、と立ってるのを見て、かわいい〜♥️とか思われて…」
「おまんこがくちゃくちゃ音を立ててるのを聞いて欲しくない?」

メイン2

シノン

「…ひ、ひっ…ぅ…あ……ん………」
恐る恐る指を近づけて…拙く、慰めて

メイン2

伊澄 桐利

「隠れて一人でやるよりも〜っと気持ちいいと思うんだけどな〜……?」

info

AD

【ご褒美】
・最後の最難関を成功で突破したため
①.気持ちいいご褒美
②.実利ご褒美
のどちらかを孫策は得られます

メイン2

シノン

見られたい聞かれたいといった思いが増幅するのを感じながら、勇姿を見届けて…。

other

シノン

おお〜

other

伊澄 桐利

いえ〜い孫策ちゃんの無様な姿えっち!!
メイン2で言えないのでここで

other

AD

最後の難関を任されたからにはご褒美です

main

司会

「二つご褒美ありますがどっちにします?」
「気持ちいいのかお得なのか」

other

シノン

すごいいいよね

other

伊澄 桐利

誤解なく言うとおばかな女の子が快楽に抵抗できなくて無様になってるの大好き

other

シノン

あ〜〜〜

other

シノン

わかる

main

孫策 

「ん~……」
「……」

other

シノン

すごいわかる
アホの子でちょっと無縁そうな子が

main

孫策 

「後輩ちゃんは私がどっち選ぶと思う?」

other

伊澄 桐利

本能が出てる感じで…いいよね!

other

伊澄 桐利

しかも明るいと尚良しっしょ!

other

宮舞モカ

頭が悪い分本能で生きてるから快楽に堕ちる様が分かりやすくていいですね

main

司会

「えー?わかんないですねー」
「でもどっちでも可愛いと思いますよ?」

other

司会

ちなみに気持ちいい方も別になんのメリットもないわけじゃないでふ

メイン2

シノン

…こっそりと、ビキニの紐をずらして
軽くになりながらも…胸を割れ目を、やや見せる形に。

main

孫策 

「じゃあ途中で終わらせられて中途半端だし!」
「気持ちいいので!」

メイン2

伊澄 桐利

「ふふ、かわいくてきれ〜な形だね〜♥️」
後ろから乳首や割れ目を盗み見て

other

伊澄 桐利

潔し!

other

シノン

潔し!

main

司会

「はーい♡では凱旋ツアーどうぞー♡」
と、ぐいと台から押し出すと

メイン2

伊澄 桐利

「孫策っちもきもちいいことしたいって〜」
「恥ずかしいことないよ〜?」

main

司会

ワイヤーで吊るされたベンチに着地する

雑談2

伊澄 桐利

ちなみに途中で止めたかったらいつでも言ってね!
続きは仕掛けのなかでとか言ってとめるよ!

main

司会

そして、それはもちろんただのベンチじゃない
しっかり腰をベルトで固定すると

main

司会

ずぷ♡と
太めのディルドに貫かれる

雑談2

シノン

まずい悩む

雑談2

伊澄 桐利

おあずけもあり

main

司会

そしてワイヤーで運ばれ
孫策は犯される姿をしっかり周りに見せつけながら、コースを戻ってスタジオまで運ばれる羽目になる

雑談2

シノン

途中までやってお預けという一番効くやつに

雑談2

シノン

いやここでお預けにしよ

info

司会

【絶頂コース】
①.精力消費なしで絶頂する、全部位の性感ダメージを回復する

雑談2

伊澄 桐利

はーい!
孫策っちのお出迎えしなきゃ!

main

司会

「可愛いところたっぷり見せられてますよー♡」

メイン2

シノン

「はっ♡はっ…はっ…♡」

main

司会

ぐいんぐいん♡と
太すぎるディルドに膣内をかき混ぜられる

メイン2

伊澄 桐利

「………ストップ〜〜!」
そろそろと触る指を、後ろから手を添えて絡め取る形で止める

main

孫策 

「お”っ”❤はー…はー…❤なにこれ最低❤」
「ご褒美なんて言えるものじゃないよー❤」
ディルドに貫かれて絶頂し
そう言いながらも挑発するようにお尻を振るさまを見せつけて

main

司会

さらに追加で、しゅると服の中に潜り込み

メイン2

伊澄 桐利

「没頭もいいけど〜、孫策っちのお出迎え、しなきゃっしょ〜?」
愛液でぬるぬるの指に指を絡めて股の遠くへ

main

司会

乳首にニップルキャップを取り付けられ
ちゅうー…♡と搾り取られるような胸攻めが入り

メイン2

シノン

「…あっ」
切なそうな声を、まずは漏らして

メイン2

シノン

「あ…うん……そう…だよね…」

main

司会

自然と残った衣類を脱がされて
孫策は全裸で快楽攻めされる様を公開することになる

メイン2

シノン

服の位置を、ゆーっくりと元に戻して
ゆらゆらと立ち上がる

メイン2

伊澄 桐利

「ディルドでお腹のナカまでかき混ぜられて……気持ちよさそ〜!」
「……我慢だよ、これから指よりもっと気持ちいのが待ってるから♥️」

main

孫策 

「ちょっ❤これ胸に変なのついて…❤」
「す、すわれてるううう❤」

メイン2

シノン

「っ♡♡」

メイン2

シノン

子宮が…いや、全身が一度疼くように反応して
こくりと頷く

main

司会

そうしてやっとスタジオの場所まで戻り下さられるも

雑談2

伊澄 桐利

アタシは素人を沼に誘うエロバラ出演者ができたので…満足……
というかいきなり始めてごめんね…!

main

司会

快楽攻めは続行され
ずぽんっ♡とお尻に球体が連なってねじ込まれていく

main

司会

「はい、ご褒美のおもちゃですよー♡」
ベルトを外してくれた、が

メイン2

宮舞モカ

「結構大きめな玉入りましたね」

main

司会

雌肉に食い込んで
全身の器具はついたままだ

メイン2

伊澄 桐利

「わ〜、浮きながら機械に犯されてるじゃん!」
「下から全部丸見え!」

雑談2

シノン

いや全然
お好みが飛んできて嬉しかった

雑談2

シノン

こういうのも…出演者に絡まれるとかもされたくてぇ…

main

孫策 

「んぁあ❤だめ❤全部気持ち良すぎ❤」
「こ、こんな情けないところ、み、みられちゃってる、みられちゃってるよお❤」
這いつくばるような姿勢になってお尻だけを突き上げ膣と尻に挿入されたものを尻尾のように振り乱す無様な姿を一方的にさらされる

メイン2

シノン

「…わあ」

main

司会

「さーて、トドメはどれにしますか?」

メイン2

伊澄 桐利

「おまんこもお尻も乳首も全部入っちゃってんね〜」
「気持ちいいの逃げ場がなくてすごいだろーな〜♥️」

main

司会

くいくいと、胸や股の玩具を触れてくる

main

孫策 

「んんう…❤」
1個1個に触れられるたびに肉付きの良い体がぶるりと震えて

メイン2

シノン

「……あんなことされちゃったら…気持ちよくて…変に絶対なっちゃう…」

main

孫策 

「……」
さすがに羞恥の限界に達したのか顔を俯けたと思うと

main

孫策 

「……全部❤」
淫乱な顔でそんなことを要求する

雑談2

伊澄 桐利

番組に弄ばれるのもよし
出演者同士で乳繰り合うのもよし

main

司会

「ま、欲張り」

main

司会

「まあいいですけど♡」
コードを手に取り

main

司会

「えい♡」
乱暴に引っ張ると

メイン2

伊澄 桐利

「………♥️」
「孫策っちノリノリじゃ〜ん!」

main

司会

ぎゅー……ぽんっ♡と
乳首は限界まで引き延ばされ解放されて

main

司会

ずるんっ…♡とディルドは激しく引っこ抜かれて

main

司会

ぽんっ♡ずるるるるるっ…ぽんっ♡と
尻穴から大きすぎる球が連なって出る

メイン2

宮舞モカ

「うわ〜、全部一気にやられちゃってますよ♡」
「あんなの味わっちゃったらもう戻れなくなるんじゃないです?」

メイン2

伊澄 桐利

「おっきくてなが……!」
「おしりがぽっかり空いちゃうね〜」

other

AD

なんとか無事切り抜けたね君らも

メイン2

シノン

「…あ、あんなことされちゃったら……こ、こわれちゃう…」

other

シノン

無事…無事かな…

main

孫策 

「ひゃぅうううううう❤❤❤」
全ての性感帯を同時に責め立てられ、びくびくと痙攣しのけぞりながら絶頂する

main

system

[ 孫策 ] 胸 : 66 → 66

main

system

[ 孫策 ] まんこ : 66 → 66

main

system

[ 孫策 ] 尻 : 67 → 67

other

伊澄 桐利

まだ第一段階だからね!

other

宮舞モカ

まだまだヤられますよ

other

孫策 

まだあと二段階変身を残しているよ

other

伊澄 桐利

シノンちゃんの性器とかの削られ具合が盤面コマに反映されてない?

main

司会

「はい、よかったですねー」
「それじゃあみなさんもどうぞー」

main

司会

と、戻ってくるように

other

シノン

んえ
あーイったから回復した…はず

other

伊澄 桐利

なるほど
回復するんだ!

main

伊澄 桐利

「いえーい!孫策っちおつかれ〜!」
ピースしながら戻ってくる

main

シノン

「……お、お…おつかれ…さま」
おどおどと…しかし、衣装を隠そうともしないまま歩いて。

other

司会

いえす

main

宮舞モカ

「お疲れ様です孫策さん」
「とても良かったですよ」

main

伊澄 桐利

「超気持ちよさそ〜だったよ!いいな〜」

main

孫策 

「皆もお疲れ~!」
「めっちゃ気持ちよかった!」

main

司会

「では、休憩を一度挟んで次に進みましょうか」
「席にどうぞー」

main

伊澄 桐利

「そういえば服どっかいったままだね〜」
「うりゃ」
孫策の乳首をつんとつつく

other

孫策 

いちばんまともな衣装着てたはずなんだけどおかしいな~

other

伊澄 桐利

なぜかな……
初手で丸出しになったから!

main

孫策 

「あん❤」
「もー!お返し!」
乳首があるであろう所をつまむ

other

宮舞モカ

服なんて飾りですよ

main

伊澄 桐利

「やーん♥️」
「つよいなー♥️」
乳首をくりっとつままれて甘い声を出す

main

シノン

そんな様子を眺めながら、ひっそりと縮こまって席に座っている

main

宮舞モカ

「大丈夫ですか?シノンさん」
後ろから声掛け

main

シノン

「ふぇ、あ…う…うん 大丈夫」

main

シノン

「つ…次どうなるのかなって…あ…あははは」

other

伊澄 桐利

全裸のままへ平然と番組が続くの……いいよね!
昭和感と常識改変感

main

孫策 

「もう体使わないんでしょ?」
「余裕だよ余裕!」

main

宮舞モカ

「いやー羨ましそうに見てたものでしたので」
しれっと乳を揉んで座る

other

シノン

常識改変感、すごいわかる

info

司会

【休憩タイム】
①.性感回復 部位一つを全回復
②.精力補給 精力を+2d10
③.お手洗い すっきりして次の項目で補正+5

main

司会

「休憩はみなさんしっかり取ってくださいねー」

main

伊澄 桐利

「あとは頭とか〜?アタシは苦手〜…」
キャッキャッしながら席へ

main

シノン

「あんっ……ぅ……」
「は、ふぁい…」

other

宮舞モカ

逃げ出さずに受け入れてる当たり既に洗脳されてますね

other

シノン

精力!精力!

other

シノン

それはそう

main

孫策 

「はーい」
「皆トイレとか…あ、シノンはいらないか」

main

司会

選ぶとそれぞれ何か起きます

other

司会

どしましょ
もう一項目ぶっ通しします?

other

伊澄 桐利

唯一の変態なのに私の衣装が一番健全
これはアイデンティティクライシス!

main

孫策 

先生といれ!

other

シノン

やれるっちゃやれる
というかやらないと月で終わらない気がする〜けど体力的にはどうだろ

main

宮舞モカ

「私はさっきお手洗いに行ったのでここで休んでます」

main

宮舞モカ

性感回復します

main

シノン

「うう…の、飲み物を…」
精力補給したい

main

伊澄 桐利

むむみんな散らばった

other

宮舞モカ

ちなみにしれっと裏でシノンさんのおしっこを飲みました

main

伊澄 桐利

choice 性感 精力 おしっこ (choice 性感 精力 おしっこ) > おしっこ

other

孫策 

変態じゃん!

main

伊澄 桐利

お手洗いいく!

other

孫策 

二人HO間違えてない?

other

シノン

ひえ

main

伊澄 桐利

「じゃあアタシおトイレ〜」

main

司会

ではー

main

孫策 

「わたしも~」

other

シノン

あっごちそうさまでしたってそういう

main

司会

全員椅子に座ると
がちん、と拘束されます

other

伊澄 桐利

なるほど!?!?!?!?

main

シノン

「…んえ?」

main

孫策 

「お?」
「まだアスレチックやる?」

main

伊澄 桐利

「え?」

other

伊澄 桐利

秘匿で動く……!すごい!

other

司会

ちょっと待ってくださいねー
CG用意…

main

宮舞モカ

「ん?」

other

伊澄 桐利

CG…!?

other

孫策 

全開放スイッチ押しちゃうね

other

伊澄 桐利

あ、アタシはこのまま続きやれるよ〜〜!!

other

宮舞モカ

私もまだやれます

other

孫策 

わたしも!

other

孫策 

でも全裸になったということは衣装を要求する理由になっていいね

other

伊澄 桐利

IQ280

other

伊澄 桐利

というか孫策っち全裸トイレだね
これもこれでフェチい

other

孫策 

いちばん恥ずかしい格好してるにもかかわらずこの顔だよ
流石頭1だね

other

伊澄 桐利

INT3は伊達じゃない!

main

司会

そして全員がそれぞれ所望した機能が動き出す

other

宮舞モカ

脅威のINT3

other

孫策 

誰かが私のトイレになってくれる…ってこと!?

other

シノン

おお

other

司会

差分渡していきまーす

other

シノン

わあい

other

伊澄 桐利

わーい!

other

孫策 

いえーい

other

宮舞モカ

やったー

other

司会

椅子差分です
お気に召したらどうぞ

other

シノン

うわへへ

main

司会

まず孫策と伊澄の二人は大股を開かされ

other

伊澄 桐利

へへへへへへ

main

司会

ちゅー♡と吸い取るような機械に陰唇を捉えられ
そこから搾尿されていく

other

孫策 

死体蹴りだー!はずかしー!
さすがにおしっこが恥ずかしいことはINT3でもわかる!

main

司会

次にシノンはガッチリ固められ

main

伊澄 桐利

「うわ!?無理やりお股が〜〜〜」
「んおっ!?」おまんこに機械がドッキングされる

main

司会

どろどろの甘苦い栄養剤のタンクが現れ
ごくごくと飲"精"させられ
お腹はたぷたぷになっていく

main

孫策

「ちょ、ちょっと、これはマジで恥ずかしいからあ」
「やめてえ…でちゃううう…」

other

宮舞モカ

これ差分どうやって用意してるんですか?

main

司会

最後に宮舞はただ機械に拘束され
全身に怪しい器具を押し付けられ、性感帯を虐め抜き
すっきりと絶頂に陥らせてくる

other

司会

NAI

main

伊澄 桐利

「ああああ………♥️」
「女の子をおしっこ無理やり絞っちゃ駄目でしょ〜〜♥️」

main

シノン

「んぷぅっ、うっ、ぅうううぅぅ!?」

main

司会

ちょぼぼぼぼ…♡と
二人の顔写真付きのタンクに尿が溜まる

main

孫策

「うう…出しちゃったあ…」

main

司会

「では次の項目まで30分ほど待ちますので、その間椅子さんと仲良くしててくださいねー」

main

伊澄 桐利

「うわぁ……♥️我慢してたのがいっぱいでちゃった…」
「………でもすっきりしたぁ……」

main

司会

と、完全に放置され
四人は椅子に犯されることになる

main

司会

尿を搾り取った後は
ぺろぺろと膣内まで舐めるようなゴムブラシでこそぎ取られ

other

シノン

こんな絵柄まで出せるんだなぁ…

main

司会

栄養補給が終わったシノンは
腹に優しく低周波マッサージ機をつけられ
吸収ついでに性感帯を鋭く磨かれ

main

孫策

「んっんっ…んぅ❤」

main

シノン

「んんんっっつっっっ…んううっ♡♡♡♡」
栄養を過剰に供給されて悶え
その後に快楽を鋭敏にさせられて、さらに悶えて

main

伊澄 桐利

「……えっ30分!?このまま!?」
「そんな長いの無理だってばぁ!あっ♥️」

main

司会

宮舞はただずっと
変わる変わる淫具で攻め立てられる

other

司会

という事でここで満足したら場面切り替えですが
続行しますー?

other

司会

ADさんは明日休みなんで続行◯です

other

シノン

次の気になるからキンクリして次行ってもいいかなって

main

宮舞モカ

「ひうっ♡何度も変えられてえっ♡♡」
「違った感覚が続いていくのぉぉっっ♡♡♡」

main

伊澄 桐利

「やぁ♥️そこはおトイレじゃないから♥️そんな雑にゴシゴシしちゃだめだってぇ♥️」

other

宮舞モカ

私は行けます

main

孫策

「こんなんでやっ❤やすめるわけないよお❤」

main

シノン

「まっ、こわれ…空気だけでこわれるっ…や、やめっ、は、ぁひゃあああっぅ♡♡♡」

main

伊澄 桐利

「ちょっと、全身拘束って、逃げられない……あああああ♥️きたなくないかりゃあ♥️やさしくうぅぅぅ♥️♥️」

other

伊澄 桐利

行けるよ〜!

other

シノン

いけるよー

other

伊澄 桐利

尿を顔写真付きタンクに貯められるの好き

other

シノン

顔写真付きの何かに貯められるの、すごいすごい好き

other

司会

孫策さんもいけますかね?

other

伊澄 桐利

さっきの空中で機械攻めとかもだけどシチュエーションがすごい色々考えついてすごいね!!

other

孫策

いけるよ~

other

シノン

エロバラの王

other

司会

OKです

main

シノン

2d10 回復量 (2D10) > 8[6,2] > 8

main

system

[ シノン ] HP/精力 : 37 → 45

other

AD

あまりに余ってるので…

other

孫策

やりたいと思っても企画段階で止まるんだよね~

main

AD

ここでCM

other

孫策

(ソシャゲCM)

other

シノン

Fate
グランドオーダー

other

孫策

今オナニーできない人は絶対にプレイしないでください!

other

宮舞モカ

せめてドルフィンウェーブ流して下さいよ

other

伊澄 桐利

TVに流れるやつじゃない!

other

宮舞モカ

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ
キルケーの魔女 1/30日公開

other

AD

デフォ立ち絵一旦配布するかまってね

other

孫策

OCLでも唐突にガンダムハラが吹き荒れたね
オリジナルシステム卓までできたし

other

伊澄 桐利

前のやつならあるよ〜
まさか新しい衣装…?

other

AD

衣装全損してるので皆さん用に
ニプレス装備を配布しました

other

AD

着替えまではそれどうぞ

other

宮舞モカ

おお

other

孫策

ニプレス好き

main

AD

other

孫策

逆バニー大好き

other

伊澄 桐利

一言一句同意だよ!

other

シノン

わかる…

other

宮舞モカ

陰部が隠れてるだけの服、大好きなんですよね

main

AD

失われたキオクの先に、少女たちの想いが交差する
魔法少女まどか⭐︎マギカ マギアエクセドラ
好評配信中

main

AD

main

AD

CM明け

other

孫策

あのマギレコに比べてガチすぎるらしい…

main

司会

「はい、それでは皆さんリフレッシュ出来たと思います」

main

司会

カメラが戻り
皆の姿を映す

other

伊澄 桐利

まどマギCMだった

main

司会

汗だくで愛液を垂らしたいやらしい仕上がりだ

other

伊澄 桐利

去年12月に水龍敬ランドみたいな格好のAI画像スレ立っててあれ大好きだったのは私(唐突)

other

伊澄 桐利

ニプレス付きの格好、好きなんですよね

main

宮舞モカ

「リフレッシュ出来ましたか皆さん……?」
汗だく

main

孫策

「できるわけないじゃん!変な機械におしっこさせられたんだけど!」

other

司会

NAI市っていうタグで私AIに魂売りましたね

main

伊澄 桐利

「もー!ひどい目にあったよー!」
プンプンと怒っている

main

シノン

「ふぅううっ…… ふ、ふぅうう……」
先端をすっかり仕上げられて、ニプレスが擦れてただただ息をするだけでも大変になりつつ

other

司会

TRPGの立ち絵出し放題なのもいいんですけど

other

司会

やっぱ公式っぽい絵柄のちょっとお下品なエロ出せるのがありがたくてぇ…

main

伊澄 桐利

「服もなくなっちゃったし……着替えがこれ〜?」
ぷにぷにとニプレスで隠れてる部分をつまむ

other

宮舞モカ

クレカもPayPalもないからNAI使えないんですよね
頑張ってシコシコ公式絵集めます

main

司会

「はい、ぴったりでしょう?」

other

司会

ウルトラペイってのがありますよ

main

孫策

「ぴったりっていうか…」
「えみんなはみ出してない?」

main

伊澄 桐利

「そうだけどさ〜…♥️」
顔を興奮でほのかに赤くしてまんざらでもない

other

司会

セブンのATMとかでそこにお金チャージして
カードの代わりに支払いできます

other

司会

BBちゃんはカード登録するの怖いのでそれ挟んでやってますね

main

伊澄 桐利

「ちょっと小さいかも〜?」

main

シノン

「み…見えちゃう…」

main

司会

「それがいいんですよう」

main

宮舞モカ

「まあ先程まで色々やって分かりましたが服なんて飾りですよ」
「陰部が少しでも隠れてるならいいんじゃないでしょうか」

other

宮舞モカ

へ〜!

main

司会

「さて、残りは心技!」
「みなさんどちらがお好みですかね?」

main

孫策

「あとはどっちでもいいよ~」

other

伊澄 桐利

メールアドレス登録で30枚だけ無料でできるよ〜
30枚だけだけど…

main

宮舞モカ

「まあどれでも……」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「美少女の強制搾尿はご機嫌ですなあ」
と、孫策と伊澄の搾尿タンクの写真

other

AD

ADさんのわるーい知識聞きます?

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「おお〜」

main

シノン

「じゃ、じゃあ…」

main

伊澄 桐利

「心がクイズで〜、技が対抗勝負だったっけ?」

main

シノン

「そう…だったはず」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「おしおきに使ったりする予定だけど」
「折角なら後で控室に置いとこうか?」

main

シノン

choice 技 心 (choice 技 心) > 技

main

シノン

「…わ、私は技がいいなって」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「レモンティーのパックに偽装しておくドッキリ用のやつがあってぇ」

other

伊澄 桐利

聞く!

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「あー良いですねぇ」

main

孫策

「いいよ~最初は私が選んだしね~んっ❤」
貼ったり剥がしたりして遊んでる

main

伊澄 桐利

「うん、私もいいよ〜〜!」
「心は自信ないし……」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「ならドッキリで余ったやつは控え室に置いといてください」
「飲んでる様子は撮影しておくので」

other

AD

NAIは捨て垢とか捨てメアドは弾くけど
outlookとかは普通に通すので一応それ使えば何回もお試し生成はできるよ

main

伊澄 桐利

「あー孫策ちゃん、ずっとやってたら付かなくなるよ〜」

other

AD

めっちゃ手間だし規制されそうだから
あくまでお試しの延長にどうぞ

main

伊澄 桐利

「………さっきまで全裸だったし別にいいか!」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「君でもないと味でバレるでしょ」
「砂糖でおしっこ煮詰める?」

main

宮舞モカ

「いっそ無い方が逆に恥ずかしくないという可能性もあります」

other

伊澄 桐利

へ〜〜!

main

司会

「では!技の対抗勝負ですね!」

main

シノン

「そ、それでお願い!」

main

伊澄 桐利

「はーい!」

main

司会

「では!るーるせつめー!」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「うーん私はアンモニア臭込みで好きだからあれですけど口につけたらすぐバレますよね」
「砂糖ドバドバ入れた方がいいと思います」

other

伊澄 桐利

ニプレス立ち絵えっちだな……
シノンちゃん以外下半身丸出しだし

other

シノン

いい…

main

司会

すると、スタジオがまた切り替わり

other

シノン

隠さなきゃならないところ見えてるの、とてもいい

other

宮舞モカ

番組側がシノンさん以外の三人は下半身無くて良いと判断されたんですかね

other

司会

豆知識
NAIで背景も作れるので突発的に欲しいとき便利

main

伊澄 桐利

「わ」
「さっきの野外ステージもそうだったけど、一瞬で移動するのすごいね〜最新テクノロジーってやつ!」

main

司会

なんと賭場のように!

main

司会

「はい!その上めちゃくちゃアングラ番組なので」
「普通にギャンブルです!」

main

シノン

「…えっと、ギャンブル……んむ」

other

伊澄 桐利

素人への配慮だね!
おや?孫策っちも素人さんだったような?

other

孫策

BBちゃんがいつの間にかラーメン食べられるようになったって聞いたよ

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「すけべー」
「混ぜとこ」

main

宮舞モカ

「なるほど」
「アングラ番組なので金銭を賭けるんですか?それとも……」

other

司会

ニプレスすきです
ほんとすき

main

司会

「まさかあ、金銭なんて面白くない」

main

司会

「本当なら、星を減らした人が奪う!なんて趣でしたが」

main

司会

「ここは一つプランを変更しー」

main

司会

「どしどしアピール!」
「フェイバリット・ギャンビット〜!」
と、モニターを出す

main

孫策

「なにそれ~?」

main

伊澄 桐利

「わ〜〜〜!!」
とりあえずパチパチ拍手

main

AD

『人気を稼げ!アイドルならば!』
『ファンを稼いでいくゲームだよ』

main

AD

とのメッセージと共に
四人と数字が並んでいる

main

司会

「まず!換金ターイム!」

main

司会

じゃららー、と鳴ると

main

司会

まず伊澄と宮舞には500

main

司会

シノンと孫策には750の数字がつく

main

孫策

「やったー!お金持ち!」

main

司会

「前ステージの分の痴態により出来たファン数を、このように数値化しました」

main

シノン

「…他の人より高い ね」
「…あうっ」

main

伊澄 桐利

「あー!?2人より低ーい!」

main

宮舞モカ

「悲しいですね」

main

伊澄 桐利

「んもー、また炎上かー?」

main

司会

「シノンさんは壮絶な絶頂」
「孫策さんは公開プレイによるちょっとしたボーナスが入ったみたいですね」

main

司会

「しかしここで落ち込むのはまだはやーい!」

main

司会

「皆さんには!三つの選択肢があります!」

main

司会

「ひとーつ!換金所で"アピール"し、さらにファンを集める」

main

司会

「ふたーつ!今の元手を使い、このARギャンブルに挑みさらに増やす!」

main

司会

「みっつ!特別に選ばれたファンの皆さんと卓に座り、その手持ちを奪い取る事!」

main

司会

「そう言った催しを経て、1番チップを稼いだ人にはご褒美!しかし〜」

main

司会

「例えばチップを使い切って素寒貧な人には、強制的に星の一つを換金してもらいます!!」

main

司会

「また、ファンの皆さんに負けた場合には星の代わりに体で支払いでーす!♡」

main

司会

と、宣言すると
AR賭場に複数人のアバターが現れる

main

副司会

「ちなみに、この人たちに直接"サービス"して譲ってもらうのはルール上セーフです」

other

副司会

なんか賭け事する流れに見えますが
要は体を売ってお金貰ったり
恥ずかしいゲームに参加するという流れです

other

宮舞モカ

鷲巣麻雀とか無いですか?

other

伊澄 桐利

そういうの…とても好き!

other

シノン

あーすき

other

伊澄 桐利

おねだりっしょ!

other

副司会

血を抜きたいんですか??

main

副司会

「では続けてゲーム…の前に」

other

宮舞モカ

そういうの好きな視聴者いるかなって……

other

孫策

鷲巣麻雀終わらないから嫌い

main

副司会

「正装にいたしましょう」
「皆様衣装ルームへどうぞ」

main

孫策

「あ、ちゃんと服あるんだね」
「このままかと思った」

main

副司会

「同じくABCと揃えております」
「お好きなナンバリングをどうぞ」

main

シノン

「よかった〜…」

main

副司会

「ふふ、脱ぐ時は素寒貧になってからお願いしますね」

main

伊澄 桐利

「ゲームで勝ったりふぁんさすればいいってわけね!楽勝っしょ!」ピース
「あ、変えるんだ〜」

main

宮舞モカ

「うーむ、何にしましょうか……」

main

シノン

「……」見られたい欲が、わずかに芽生えて
「…ま、またCで」

main

伊澄 桐利

「前はAだったしな〜」
「う〜ん…順番に次はBっしょ!」

other

シノン

どれも悩む〜〜

main

孫策

「もうとっくに裸みられてるからなに着ても変わらないよ!」
「C!」

info

副司会

【衣装交換】
A.素寒貧時この服を担保に立て替えできる、以降全裸
B.アピール時多めにチップをもらえる
C.サービスが成功しやすくなる

main

宮舞モカ

「じゃあ逆に残ったAにしましょう」

main

伊澄 桐利

「お、2人とも攻めるね〜」
「シノンちゃんは……癖になっちゃった?」

main

副司会

「はい、それでは皆様の手札をオープンさせていただきますね」
とカードを捲ると

main

副司会

「Aはおしゃれバニー」
「Bはスタンダードなバニー」
「Cはリバースバニーでした」

main

副司会

「それでは、どうぞお着替えくださいませ」

other

副司会

バニー立ち絵必要な人ご用意しますね

other

伊澄 桐利

うわあああリバースバニー!!
そっちにすればよかったか…!

main

孫策

「リバースバニー?」
頭に?を浮かべながら更衣室へ

other

副司会

みんないるかなこれ

main

シノン

「…癖になってない♡」

other

伊澄 桐利

なんか…ある!

other

孫策

ほしい!

other

シノン

用意できそう

other

副司会

あった
かわいい

main

宮舞モカ

「普通におしゃれするのも良いですよね」

main

伊澄 桐利

「説得力ないな〜♥️頑張って♥️」
「バニーかぁ、イベントでよく着るんだよね〜」

main

伊澄 桐利

「ふんふ〜ん♪」
更衣室に入って
「まずはこれをぺりぺり〜っと……んっ♥️」
ニプレスを剥がし始める

other

伊澄 桐利

一人だけ用意できてるので先に更衣を始めておくよ!

main

孫策

「ん~❤これ癖になりそう❤」
わざと乳首をいじめるように焦らしながら剥がす

main

シノン

「……ん」
ぺり…と、ニプレスを剥がす…だけで、微かな快楽。

main

宮舞モカ

「あ〜この感覚……♡」
乳首に張り付いた二プレスを剥がす

main

伊澄 桐利

乳首の天辺までニプレスを剥がすと、そのまま一気に剥がす
「もうちょっと……あっ♥️〜〜〜〜……♥️♥️」

main

孫策

「ていうかさ」

main

シノン

そして、股のニプレスを剥がそうとして…
「…ん?」

main

孫策

「シノンだけ3つついてるのずるいよね」
べりっとシノンの股間のニプレスを一気に剥がす

main

シノン

「ひゃ、ひゃああああっっ♡♡」

other

副司会

宮舞さんと孫策さんに差し込みますね

main

伊澄 桐利

「あ、思ってた〜」
「えこひいきってやつ!」

other

宮舞モカ

ありがとうございます

other

孫策

ありがと!

main

宮舞モカ

「シノンさんだけズルいですよ」

other

副司会

シノンさんいけます?

main

シノン

自分の意思で剥ぐのではないのもあり
覚悟などできなくて、びくん…と気持ちよさそうな反応をして…目の前がちかちかと。

other

シノン

✌️

info

副司会

【ファン】
①.普通の男ファン
②.普通の女ファン
③.普通のふたなりファン
から選べます

other

副司会

かわいい

main

孫策

「あはは、気持ちよさそ~」

main

伊澄 桐利

「きもちよさそ〜♥️これでお返しってことで!」
シノンを支えながら

other

孫策

ファンは誰選んでも同じ?

main

シノン

「あ、あえ……ぁう…えこひいきなんかじゃあ…」

other

副司会

はい
趣味に合わせて欲しい感じです

main

孫策

「えーだって、他は全員胸だけだし」

other

シノン

どれいこうかな〜

other

副司会

あとそうだ

info

副司会

④.普通のショタファン

main

宮舞モカ

「まあシノンさんは純情ですしね〜」

other

副司会

夜中に起きてきてこんな番組見てるガキでもいいです

main

孫策

「よし!お仕置き完了!」
「私の服はっと…」

other

伊澄 桐利

マセガキ!

main

孫策

「あれ?さっきとほとんど変わらなくない?」
ニプレスをつまんで取り出す

main

伊澄 桐利

「まぁまだ慣れてないしね〜」
「え〜っとアタシの衣装は……スタンダードなやつ!」

other

副司会

やることはあんまり変わりません
性的ダメージ受けつつ恥ずかしいことして稼げます

other

宮舞モカ

どういうタイプのエロガキなのか

main

シノン

「ぁ、あえ…あ…はう…うっ……うう?」
衣装を手に取って

other

副司会

かわいい系とクソマセガキどっちでもやれます

main

宮舞モカ

「おー、かなりおしゃれ」
「エロさというより可愛さですね」

main

伊澄 桐利

「うさ耳でぴょんぴょんって!かわい〜♥️」
うさ耳から付けて兎のモノマネ

main

孫策

「かわいい~」

main

宮舞モカ

「じゃじゃーん」
「これが私のバニーです」

main

シノン

…もう一回貼り直す羽目になって
じんじんとした快感に苛まれ

main

シノン

「……っ」

main

孫策

「似合ってるよ~!」

main

宮舞モカ

「皆さんも可愛いですよ」

main

伊澄 桐利

「かわいいねモカっち!」
「あ〜、2人ともニプレスと変わんないね♥️」

main

孫策

「うん!でももう慣れてきたからこれでいいかな!あ、さっきよりはがれにくいからいいのりは使ってるかも!」

other

副司会

モブの分までは立ち絵出すの大変なのでこういうのを

other

伊澄 桐利

バニーは……すばらしい

main

宮舞モカ

「さっきと余り変わらないのにうさ耳を付けるとバニー感が出る……」
「これが逆バニー……!」

main

シノン

「……ぴょん…って、恥ずかしい…」
とか言いつつ…少し嬉しさも混ざってるのだが

info

副司会

【太客】
・普通のファンより大盤振る舞いするけど高い性感ダメージを受ける
・固有の見た目なのでその後出るかも

main

孫策

「あはは~ぴょんぴょん!」
「皆で兎だ~!」

other

副司会

という枠を用意しておきます
ショタと女の子まではいけます、太客

other

副司会

男の人は無理です
何故なら竿役が知ってるキャラだと集中できやいからです

main

伊澄 桐利

「兎の群れじゃん!」
「みんなバッチリ似合ってんね!」

other

シノン

太客やってみたいなー

other

伊澄 桐利

1,2,3の催しに参加できるのは1回だけかな?

other

副司会

一人二個までとしましょうか
ゲーム一覧あげましょう

other

伊澄 桐利

了解〜
アタシは…男ファンに行きたい…!しかし固有グラつき…!

info

副司会

【やれること】
①.カメラの前で痴態を見せて稼ぐ
②.ファン相手に売春
③.恥ずかしいゲームで勝負する

other

伊澄 桐利

くっ全部やりたい…!

other

伊澄 桐利

絞るなら1,3行こうかな…

other

シノン

2と3!

other

宮舞モカ

23ですかね

info

副司会

【ゲーム一覧】
・メス競馬
・恥書き初め
・花電車

other

副司会

男キャラのレパートリーが少なすぎてすいませんね

other

副司会

ショタまでなら呼べますよ

other

副司会

それかアストルフォみたいなの。

other

孫策

サービスはこれには入らない?

other

副司会

サービスは②ですね

other

副司会

あそうだ

other

副司会

サービスで一ゲームしますか

main

副司会

「では」

other

シノン

other

宮舞モカ

main

伊澄 桐利

「でも今回は対抗戦だかんね!」
「負けないし!」

main

副司会

「みなさんここのゲームには不慣れでしょう」
「一度お試ししましょうか」

other

伊澄 桐利

other

孫策

main

副司会

みなさん自分のコマにチップの数どうぞ

info

副司会

【初期チップ】
宮舞&伊澄 500
シノン&孫策 750

main

副司会

「と言っても、ここまできてまさか普通にポーカーやルーレット…とは思いませんよね?」

main

伊澄 桐利

「え〜♥️違うの〜?」
お決まりの疑問ガヤ

main

副司会

「はい、ここは古来の遊郭に準えて」

other

伊澄 桐利

ゲーム一覧がどれも興奮するっしょ!

main

副司会

「金庫競争、しましょうか」
と、四人の足元にコインを立てて置き並べる

other

宮舞モカ

メス競馬気になります

main

副司会

「ゴールはここです」
四つの空の器を先に置き

other

シノン

花電車気になるわ

main

副司会

「知っていますか?遊郭での見せ物遊戯の花電車」
「コインをこのように運んでみせたそうですよ?」

other

伊澄 桐利

花電車と恥書き初めの違い…気になる

other

孫策

恥書初めはそのままなのかな

main

副司会

と…

main

副司会

1d4 (1D4) > 4

main

副司会

伊澄の腰に手を添えて、ぴらりと
股の部分を開かせると

main

伊澄 桐利

「やん♥️」

main

副司会

ぴとり、と陰唇を開かされ
コインをあてがい

main

副司会

ちゅ♡と
お股でコインを挟まされる

main

伊澄 桐利

「んっ♥️さっき洗ったからってお金挟んじゃだーめ♥️」

main

副司会

「中々無様な光景ですが、これがウケたそうですね」

main

孫策

「お股にコイン挟むゲーム?」

other

宮舞モカ

花電車で調べたらなんか色々あるらしいですね

main

副司会

「ということでみなさんには、こうやってコインを運んでもらいます」
「一人でも10枚運んだら、最下位以外には集めてたコインをプレゼントしましょう」

main

副司会

「はい、お股で挟み」
「こっちの器に移します」
空の方の器を指して

other

副司会

です

main

伊澄 桐利

「おまんこで挟んで、歩いて運ぶってことだし!」

other

副司会

性接待にしても頭おかしいでしょ

main

伊澄 桐利

「お箸でお豆を別のお皿に移すのよりは簡単だし!」

info

副司会

【花電車・金庫】
参加しているメンバーで順番に1d3する
先に10溜まったら勝ち

other

宮舞モカ

女性器でタバコ吸うとか出てきてダメでした

other

副司会

アホ

main

副司会

「では構えてください?」
と、四人並んでガニ股を強要

other

副司会

無様エロに片足突っ込んでますよこの文化

main

シノン

「……っ、うう……ひゃい…」

main

伊澄 桐利

「はーい♥️」
恥ずかしげもなくぱか♥️と足を開いて腰を落とし、開いた陰部から先程のコインがちりんと床に落ちる

main

シノン

腰を落として、股を見せつけるようにして
ガニ股の姿勢を取る

other

伊澄 桐利

だからこそイイ!んじゃないかな!

main

宮舞モカ

「分かりました♡」
脚を開いて腰を降ろし、陰部を見せつけるようにがに股になる

other

副司会

まあそうですね
だからこうしてやらせてますけど

main

副司会

では、順番こにやりますか

main

副司会

dex順でやりましょう

main

孫策 

「はーい❤」
わざわざ指で開いておねだりする

main

伊澄 桐利

「おっとぉ、これは除けとかないとね♥️」
バニー服の股間部分を横にずらして、恥丘が丸出しになる

main

副司会

という事でスタート!
伊澄さんから1d3

main

伊澄 桐利

はーい

main

伊澄 桐利

1d3 (1D3) > 3

main

副司会

ぴと、と冷たい硬貨の感触は異物にも関わらず
べっとりと張り付いてそれを持ち上げてしまう

main

副司会

伊澄は硬貨を落とさないように
無様に足を広げてゆっくり歩む

main

伊澄 桐利

「よいしょっ……♥️」腰を落としてコインを近づけ、くぱくぱと呼吸するように動くおまんこで挟んで、またガニ股で腰を上げる
「いちにいさん……んっ♥️」

main

副司会

そうして器の上で見せつけるように開けば
愛液まみれのコインを落とすことになる

main

伊澄 桐利

「入ったぁ……♥️」
「落とさないように慎重に……」
バランスを取るため腕を頭の後ろにしたまま、無様なガニ股姿でよちよちと器の前まで移動する

main

副司会

冷えた硬貨はぬるくなり
てらてらと光っていた…

main

副司会

では次です

main

副司会

宮舞さん
1d3

main

伊澄 桐利

「はいっ、とうちゃーく♥️」
ちりん、とぬめったコインが鈍い音で器へと入れられた

other

副司会

競争系は四人でやらせたいですしね
こんな虚無なのに熱が入ってる

main

伊澄 桐利

「へへー!ジェットバトルのために下半身鍛えてるかんね!」

other

副司会

多分この卓でもそうないDEXが生きるシーンです

main

宮舞モカ

「嘘喰い見て鍛えた私のギャンブル力を見せてあげましょう」

other

伊澄 桐利

私は無様エロが大好きだよ!

main

宮舞モカ

1d3 (1D3) > 2

other

宮舞モカ

分かる

main

副司会

ぐち…♡と音を立てて
膣肉にコインが食い込む

other

シノン

わかるよ…

main

宮舞モカ

「んんっ♡はいっ……たぁ♡」

main

副司会

バチの当たりそうな触れ方をしながらも
嬉々として腰を揺らし器を移していく

main

副司会

とろりと愛液に濡れて
コインを下ろすときには糸を引いていた

other

孫策

私も!
逆バニー好きで無様エロが嫌いな人っているのかな

other

伊澄 桐利

エロバラは無様と羞恥と常識改変、複数の性質を併せ持つ……♥️

other

孫策

ヒソカはひたすらショタにサービスしてそう

main

宮舞モカ

「ふーっ……♡ふーっ……♡」
秘部からコインを落とし、器に入れた

main

副司会

シノン
1d3

other

伊澄 桐利

布面積足りないけど……大丈夫?♠

main

シノン

1d3 (1D3) > 3

other

副司会

バンジーガムで花電車最強なのやめてね

other

宮舞モカ

興奮しちゃうじゃないか……♡

main

副司会

興奮が表れるように
多めにコインをつまんでも落ちることはない

other

孫策

なんか最下位になりそう!

main

副司会

当人の欲深さを暗示するように
とろりとコインに吸い付いて離れず

main

副司会

ぬちゅ、にちゅと音を鳴らして
下品にコインを器に下ろした

other

伊澄 桐利

出目次第ではDEXの高さがもろに影響しそうだね

main

シノン

「ふっ、ふぅううっ……♡ ふぅ……はぁ…っ」

other

副司会

テンポ感を良くするためにゴリゴリ文挟んでますけど邪魔になってませんかね

other

副司会

こんな勝負で最低でも4ターンあるんですよ
笑えますね

other

伊澄 桐利

私は邪魔になってないよ〜!えっちでいいね!

other

副司会

一ターンごとに持ってからコイン増やすか

main

シノン

ただ運ぶことに必死になって
羞恥と快楽以外の全てを一時的に捨てて、皿に運び…そして降ろす

main

副司会

孫策
1d3

main

孫策

1d3 (1D3) > 1

other

孫策

やっぱりだあ!

main

副司会

一方こちらは濡れすぎたのか
ちゅるん♡と滑って落ちた

main

孫策 

「あん❤」

other

伊澄 桐利

好調だったダイスがバランスを取りに来た

main

副司会

一枚に吸い付いて大切そうに運び
愛液にどろりと濡れたコインを器に注ぐ

main

副司会

器を満たすのはコインより先に
愛液かもしれない

main

孫策 

「えーい」
腰を下ろして器にできるだけ近づけてから開く

main

副司会

では一周しました
伊澄
1d4

main

伊澄 桐利

1d4 (1D4) > 3

other

宮舞モカ

まずい桐利さんが強い

other

孫策

私はあけられた水がデカすぎてここから逆転できる気がしない!

main

伊澄 桐利

「次も……よいしょ♥️」
腰を落として、舐めるように膣の入り口がコインを啄む

main

副司会

どろりとコインの束を携え運び取る

main

副司会

金にはその価値以上に
性の価値が染み付いていた

main

伊澄 桐利

「ふふーん、結構好調じゃん?」
「よいしょ♥️」
くぱぁとアスリートの筋肉で膣を開き、鈍い音を立ててコイン同士が器の中でぶつかる

main

副司会

では宮舞
1d4

main

伊澄 桐利

「うわぁ……♥️器の中、水たまりできそ…♥️」
コインと一緒に入る多量の愛液が、汁のように溜まっている

other

副司会

みゃーまいですよ

main

宮舞モカ

1d4 (1D4) > 4

other

シノン

まずい強い

other

孫策

つよいって!

main

副司会

ここで追い縋るように多くさらに摘みとる

other

伊澄 桐利

まだ同値!まだ同値!

main

宮舞モカ

「もっと取らない……とっ♡」
4枚突っ込む

main

副司会

ぎち、と膣の中でコインが擦れて
滑りが良くなり下ろすのは困らない

main

副司会

しかしそれは急かすが故に
器に揃えたときには、アンモニア臭く染められていた

main

副司会

シノン
1d4

main

シノン

1D4 (1D4) > 2

main

副司会

同じくコインを挟みとり、器に盛り付けていく

main

副司会

5枚のコインはすでに額面よりも多く
淫らな価値が備わっていく

main

副司会

孫策
1d4

main

孫策

1d4 (1D4) > 1

other

伊澄 桐利

孫策っち……

main

孫策

「こっち、こっちだよ~❤」
がにまたになりながら手でウサギの耳の真似をする

other

シノン

孫策ちゃ…

other

孫策

もうだめだ…おしまいだ…

main

副司会

興奮が高まりすぎているのか
コインをつまめど滑り落ちる

main

副司会

とろとろに染まった溢れたコインは、掠め取られて消えている

other

孫策

無知無知のきつきつマンコに入るわけないよ…

main

副司会

だらりと愛液を垂らし
器は薄く白濁していた

other

宮舞モカ

ここから最大値出し続ければ勝てますよ孫策さん

main

副司会

次のターンです
伊澄
1d5

main

伊澄 桐利

1d5 (1D5) > 4

main

副司会

other

孫策

つよいって!

main

伊澄 桐利

……10枚!

main

副司会

勝ちです、それでは

other

シノン

つよい…

other

宮舞モカ

アスリートのまんこは強かった

main

副司会

「ゴール、ですね」
「それではみなさんチップを」

main

副司会

勝利を褒めるように、伊澄は囲まれて
まんぐり返しにされてしまい

main

伊澄 桐利

「これで……っと!」
「ん、冷た……♥️」
多量のコインを股で拾い、器へと運んで産み出す

main

伊澄 桐利

「いえーい、10枚!これでアタシの勝ちー!」
「ひゃあ!?」

main

副司会

ぐにぃ♡とまんこを開かされ
ファンの手でズルズル撫で回されたのち

main

伊澄 桐利

仰向けに寝転がり、バニー服の股がズラされた無様な姿勢に

other

副司会

伊澄さんってピアス好きです?
嫌ならソフトにします

other

副司会

急所ピアスの系統です

main

伊澄 桐利

「や♥️手ごつごつ……♥️」
「あぁぁああ♥️♥️♥️指でかきまぜるのやめてぇぇえ♥️♥️♥️♥️」

other

伊澄 桐利

ピアスいいよ〜〜!

other

宮舞モカ

おお

main

副司会

そしてそのうちの一人が
ちくり♡

other

シノン

おお…

main

副司会

ぱちんっ♡

main

伊澄 桐利

そういいながら、ファンの手に肉壁がきゅうきゅう吸い付く

main

副司会

クリに乱暴されてしまい、ピアスをプレゼントされる

main

副司会

そこには
綺麗な宝石付きのピアスがあり
陰核を虐め抜いて鎮座していた

main

伊澄 桐利

「や、それ………っう!?!?!?!?♥️♥️♥️♥️♥️」
突き刺さるような鋭い痛みと、それを上回る快楽が脳天に目掛けて巡る

other

孫策

買ったらクリピアスされんの!?

other

孫策

すさまじい世界だ!

main

伊澄 桐利

「こらぁ〜〜……♥️♥️イキりーこだからなんでもやっていいってわけいかんね〜〜♥️」

other

宮舞モカ

まずい眠気が限界です

other

シノン

ひゃあ…

info

副司会

【リザルト】
①.伊澄 +1000 +500
②.宮舞 +600
③.シノン +500
④.孫策 +おしおき

other

副司会

ファンからのチップです

main

system

[ シノン ] チップ : 750 → 1250

other

副司会

ここで切りますか
みゃーまいさんが限界だし

other

宮舞モカ

孫策さんは何されるんでしょうね……

other

シノン

或いはここからやれる人は1ゲーム分進めるとか…?

main

system

[ 宮舞モカ ] チップ : 500 → 1100

main

伊澄 桐利

「綺麗な宝石だからって女の子の大事な所にこんなの付けちゃダメだかんね?」

other

副司会

せっかくなら足並み揃えましょう
観戦もありますし

main

伊澄 桐利

しかし愛おしむように、すりすりと宝石のついたクリトリスを撫で回し悦楽に浸り、血と愛液が混ざった指をしゃぶる

main

副司会

しかし返事はクリをつねられて潰されるのだった

other

宮舞モカ

勝ったら結構稼げますね

other

副司会

本番ではここに性感ダメージバリバリ入ります

main

伊澄 桐利

「ひゃぅうううん♥️♥️♥️」
「つねやすくなっちゃったあぁ♥️♥️」

other

孫策

なんかきっちりお仕置きされることになってる!

main

副司会

一方最下位の孫策は
これまたファンに囲まれて

main

孫策

「あれ、え、えーと?なにかな?」

main

副司会

「それでは負けた分の取り立て、こんかいはお試しなのでこのように」

other

シノン


観戦あるからそれはそう

other

伊澄 桐利

わーいクリピアスプレゼントされちゃった!

main

副司会

同じくきゅ♡とクリにタコ紐を結ばれて
ぎち…と何かをつけられる

other

シノン

何やるか決めないとな〜
もう一種目もあるし… わあ

main

副司会

「おまんこ鍛錬、ですね」

main

孫策

「んぃ!?❤」

other

伊澄 桐利

指輪の代わりにクリピアスとかつけられてる女の子好き

main

副司会

こんどは同じく花電車の催しで
クリで台車を引っ張る台車引きだ

other

伊澄 桐利

山羊相手に神様のロキもやってたやつ

main

副司会

引っ張る台車には器を置かれ
温情のチップをそこに投げられていき
どんどん重くなる

other

シノン

痛そうだけど
痛そうなんだけど
その後めちゃくちゃ気持ちよさそうにしてると好き

main

副司会

そして孫策は会場を一周させられる

main

孫策

「ちょ…ちょ…ちょ…んうううう❤」

main

副司会

負けの分を取り返すため、これで集金だというように

main

副司会

孫策は一歩歩くたびにクリがキツく締め上げられ
歓喜の痛みが走る

other

伊澄 桐利

シチュエーションがすごい……良いね!

other

シノン

ひひぇ

main

孫策

「んんいいいいいいい❤❤❤」
性感帯をもののように扱われ刺激で真っ赤になったクリの快楽で潮を噴き出しながら無様な絶頂を決める

main

副司会

そうして会場を回ると、どんどん戯れにチップを渡されてしまい
ひどく重く痛くなり

other

シノン

何やるかだけまとめておこう
私やっぱり痴態見せた後ファン(太客)とあれこれする感じにしよっかな…と予約

main

副司会

紐が解かれた時には
残念ながらデカクリに育ってしまった

main

副司会

ぴんと腫れ上がり、敏感になってしまう
貰った金より重たいものだ

main

副司会

+400チップ

other

伊澄 桐利

痴態を見せたい!見せる!
その後メス競馬か恥書き初めかな〜

other

副司会

これで今日は
終わり

main

system

[ 伊澄 桐利 ] チップ : 500 → 2000

other

副司会

新春マゾメスショーすぎる

main

system

[ 孫策 ] チップ : 750 → 1150

other

伊澄 桐利

ふへへへへへ
一年待った甲斐があったよ

other

孫策

①②かなあ

other

副司会

待たせてすまない
まじで一年通してずっとキャンペーンしてた

other

副司会

エロ卓の没入感を上げる
立ち絵押し付けの術も上手く言っててなにより

other

伊澄 桐利

エロバラって素晴らしいものですね

other

伊澄 桐利

とてもよかったよ〜〜!

other

副司会

次回は明日!
多分続きやって終わらせる

other

副司会

つーか今日だっま

other

シノン

とてもとてととてもいい…

other

副司会

私も楽しんでもらえてて嬉しいよ

other

シノン

明日で技と心を!

other

伊澄 桐利

明日はクリピアスを見せびらかすサービスだ!

other

AD

ただ~~し!!!!

other

伊澄 桐利

ギャル言葉がよくわかってないのは内緒っしょ!

other

AD

エロを楽しみ過ぎて終わらない
をなんとなく危惧するので

other

AD

来週の日月も開けてくれてると
胸キュンです

other

AD

なにより明日終わったとしても
その時にEDとかやる余裕もできるしね

other

AD

じゃ!またね~~~!!

other

シノン

はーい

other

シノン

まだ何もないので頑張って開けておく

other

伊澄 桐利

来週の日月は……難しいかも……

other

AD

オット

other

伊澄 桐利

日に早めに終わりなら大丈夫かも?アタシは

other

孫策

はーい
来週は…そんな先のことはわからない!

other

AD

じゃあ余裕のある日でもいいよ
うん

other

AD

まぁその時すり合わせ!しよう!

other

伊澄 桐利

はーい!!

other

AD

EDなら個人の余裕ある日!でもいいからね

other

シノン

わかった

other

伊澄 桐利

了解!!なにはともわれ明日!今日!

other

シノン

だね!

other

シノン

おやすみまたね〜〜〜!

other

孫策

またね~!
4時!?

other

伊澄 桐利

お休みなシャン!!またね〜〜〜〜!

other

孫策

4時で一つしか終われないのはいろいろ覚悟だねえ

other

シノン

でも凝りたいしじっくりやりたい!!

other

孫策

一年に一回の機会だからね~?

other

伊澄 桐利

シチュエーション様々だしね!!
堪能したい!!

other

シノン

リビドー全開のためにも…

other

AD

ああ

other

AD

仕込み開始…

other

伊澄 桐利

どきどき

other

宮舞モカ

今日はオナ禁して来ました

other

AD

おお

other

シノン

おお

other

伊澄 桐利

2回してきたけど

other

AD

おお

other

AD

スケベどもが!

other

AD

ああそうだ

other

AD

売春先の性別ヒアリング忘れてた

other

孫策

!

other

AD

きたな

other

宮舞モカ

other

伊澄 桐利

other

シノン

other

シノン

女の子かふたで悩んでる〜
ふたにしようかな〜

other

伊澄 桐利

2番は今のところ行かないけど行くなら男だな〜

other

宮舞モカ

せっかくだから私は女の子を選びます

other

孫策

じゃああまったショタ行こうかな
余り物には福があるってね

other

AD

ウオオ立ち絵用意もあるし
もう片方やってからになるね

other

AD

じゃあ揃ったしいけるかな

other

伊澄 桐利

いけるよ〜〜

other

シノン

いける〜

other

宮舞モカ

いけます

other

AD

よし!じゃあ

other

AD

出航~~~!

other

伊澄 桐利

出航だァ〜〜〜〜〜〜〜!!!!

other

シノン

出航〜〜〜〜!!!

other

孫策

出航だよ~~~~!

other

宮舞モカ

出航ですァ〜〜〜〜〜!

other

伊澄 桐利

ゲーム終わって一度整列かな〜?

other

AD

だね

main

副司会

「では、みなさん」

main

副司会

「このように、稼ぐことになるわけです」
「やりたいことは決まりました?」

main

伊澄 桐利

「は、は〜い……♥️」もじもじしながら
「も〜、股が重いんだけどな〜」
薄い生地バニー服だと、股部分の陰核についたピアスの形がくっきりと見える

main

シノン

「……き…決まった」
うう…と声を漏らす びんびんと、ニプレスからもわかるように鋭敏になりながら

main

孫策

「ん❤んん❤」
「だいたい決まったよ~❤」
ひりひりとしたクリトリスを慰めながら

main

宮舞モカ

「決まりました〜」
まんこから汁を垂らしながら

main

副司会

「それじゃあ、みなさんそれぞれ」

main

副司会

「制限時間内に、心ゆくまでお楽しみください」

main

副司会

そう言って開場すると
四人に合わせて多くの客が

main

伊澄 桐利

「アタシはやっぱファンへのアピールっしょ!」
「……いっぱい見られるのもいいし……♥️」

main

伊澄 桐利

「わ、こんなに〜?もー、目つきがいやらしいな〜♥️」

main

シノン

「…やることは、決まって…る」
いやらしい視線 それを顕にすることはないのだが、…心地良さそうにも似た感情。

other

伊澄 桐利

これは各々行く感じ〜?

main

孫策

「わ~いっぱい来てくれてうれしいな~❤」
「楽しもうね~❤」

main

宮舞モカ

「結構色んな方がいるんですね」
「じゃあ私は……」
入ってきた客を見渡す

main

副司会

では改めて何をやるか宣言お願いします

main

副司会

被ってる人から纏めて一緒にゲームしてもらいましょうか

main

伊澄 桐利

1人が行ける数は2個だったよね?

main

シノン

私は1と2に!

main

宮舞モカ

2と3です

main

伊澄 桐利

1と3のメス競馬〜!

main

副司会

いえす、二個まで~

main

副司会

孫策さんはいかに?

main

孫策

①②かな~

main

孫策

やっぱボーナスもらえるのに使わないのはもったいないよね~

main

副司会

OK
ではゲームは二人ですね

main

副司会

宮舞さんはなんのゲームします?

main

伊澄 桐利

宮舞っちがメス競馬いきたかったら恥書き初めか花電車のどっちかいこうかな

main

伊澄 桐利

メス競馬って名前だし競走か…?

main

宮舞モカ

花電車行きましょう

main

副司会

OKです
どっちからやりましょうか

other

副司会

ゲームパート
ネットでエロ配信
最後に売春

other

副司会

でいきましょう

other

シノン

わかった

other

伊澄 桐利

わかったよ〜!

main

伊澄 桐利

じゃあ先行ってもいい?

other

副司会

みんな売春大好き

main

宮舞モカ

お願いします

other

孫策

メス競馬って二人いなくてもいい感じか~

main

副司会

OKです

main

伊澄 桐利

は〜い!
じゃあメス競馬へ〜!

other

副司会

NPCが参加するのでセーフです

other

伊澄 桐利

メス同士で醜い足の引っ張り合いだっ

other

宮舞モカ

これがウマ娘プリティーダービーですか?

other

孫策

うまぴょいうまぴょい!

other

副司会

対戦相手に立ち絵欲しいです?
妨害で接触もできる形です

main

伊澄 桐利

「はいはーい!じゃあアタシが最初にいきま〜す!」
「こういうのは慣れてるかんね!」

other

伊澄 桐利

欲しいな〜〜!

other

副司会

では用意します
お待ちを

other

副司会

立ち絵を自前で用意できるの本当に楽でいいですね

main

伊澄 桐利

「それじゃアタシは〜……このメス競馬ってやつ!」
「競馬はやったことないけど、レースならジェットバトルと多分似てるっしょ!」

other

伊澄 桐利

それはそう!!!!!

other

シノン

それはそうー!

main

副司会

「では、こちらにどうぞ」

other

伊澄 桐利

ココフォリアの規約を回避できる
著作権は個人責任

main

伊澄 桐利

「は〜い!みんな応援してね!」

main

伊澄 桐利

元気に笑顔で残りの三人に手を振りながら進んでいく

main

シノン

「う…ん 頑張ってね」

main

孫策

「がんばれ~!」

main

伊澄 桐利

「ん……♥️歩く度に布とピアスが擦れて……♥️」
一歩進む度に快楽を感じながら

main

宮舞モカ

「応援してますよ〜」

other

副司会

少しお待ちくださいね
立ち絵を用意する…

other

伊澄 桐利

待つよ〜〜!
どんな立ち絵なんだ

main

伊澄 桐利

「メス競馬ってどんなのなんだろ」
「やっぱりアタシが走るのかな?」

main

伊澄 桐利

「それとも〜、アタシがお馬さんで……誰かが上に乗るとか……♥️」
目を細め、淫靡なにやつき

other

宮舞モカ

クソガキに上乗られて馬にされるの好きなんですよね

main

副司会

そうして進むと、着替えの衣装を係の人に装着されていく…

other

シノン

あ〜〜…

other

シノン

ちょっとわかる
お尻とか叩かれたいよね

main

伊澄 桐利

「着替え?うさぎの服から着替えて〜…」
「次はどんな服?」

other

伊澄 桐利

鞭代わりのピストンくれ

other

副司会

入れましたよ

other

伊澄 桐利

わーい

other

副司会

乗せて欲しかったです?
あれプロンプト安定しないんで時間かかるんですよね

main

伊澄 桐利

「ん〜と、見た目はあんまり変わんないけど…」
しゅるしゅるとストッキングを脱ぎ、一度全裸になってから着替える

other

副司会

今回は当人同士の小競り合いに注視してます

other

伊澄 桐利

足の引っ張り合いだ〜

main

副司会

それはむしろ拘束具的に見える
細長い耳はウサ耳と打って変わって、ウマの耳だ

main

伊澄 桐利

「耳が馬のお耳になってるし!網網が多いかな……」
「それで……えーと……革の手錠?」
目の前にぷらんと革製の手錠のような拘束具をつりあげる

other

孫策

ウママウマ?

other

シノン

ウマ化だ…

main

伊澄 桐利

「アタシが自分でつけろって〜?」
「も〜、ピアスもそうだけど家畜みたいな気分だな〜♥️」

main

伊澄 桐利

言葉と裏腹にまんざらでもなさそうな微笑で両手の拘束具をきつくはめる

info

副司会

【メス競馬】
・全7マスを進んでいく勝負
 自分の番にはまず進む距離を宣言する
 基礎判定の1マス進むが70でさらに進む距離を伸ばす毎に難易度が10上がっていく
 精力を削って難易度を補正できる

other

伊澄 桐利

これゆっくりやってたら技までいかずに今日が終わるな…!

info

副司会

【妨害】
・進むのと同時に自身の体の部位を宣言して妨害をできる、以下対価に対して起きる効果
1,2部位-判定難易度+10,20
3,4部位-1,2マス戻る

other

宮舞モカ

エロ、ねっとり描写したいけどそうなると死ぬほど時間かかるんですよね

other

孫策

私は何も食べてなかったのに気づいたから見ながら食欲と性欲を同時に満たす構えだよ

other

副司会

はい。

other

シノン

二律背反

other

シノン

おお

main

伊澄 桐利

「はい!着たし!」縛った両手を上に挙げてアピール
「それじゃメス競馬のルールは!」

main

副司会

「それでは、女同士のぶつかり合い」
「メス競馬のお時間です」

other

副司会

ちょっと長さ削りますか

other

副司会

7で

main

対戦相手

すると貴方の横に対戦相手もやってくる

main

対戦相手

「お金のためとはいえこんな勝負することになるなんて…!」

main

伊澄 桐利

「あ、対戦相手だね!よろしくっしょ!」
「いいじゃんいいじゃん、楽しも〜?」

main

対戦相手

「むむ…まあ、勝負というからにはやらせてもらうわよ!」

main

副司会

「それでは位置について…スタート!」

other

伊澄 桐利

アタシの今の負けん気な表情の立ち絵とアタシの態度を比べると完落ち後だね!

main

副司会

という事で、まずはやっていきましょう
伊澄さん何マス進みます?

main

伊澄 桐利

じゃあ2マス!

main

伊澄 桐利

基礎判定60だから……精力10消費で難易度を下げて70で振るよ!こんな感じかな?

main

副司会

いえす!

main

副司会

妨害はどうします?

main

伊澄 桐利

妨害は胸と口膣の2部位で!
今まで使ってないお口!

main

副司会

はーい
ではまず進む判定してください

other

伊澄 桐利

見てないけど多分番組出演初期は立ち絵の感じで「ありえないんですけど〜!」とか言ってた

main

副司会

性感ダメージはそれぞれ1d10でふ

other

副司会

かわいいね

other

シノン

かわいい

main

system

[ 伊澄 桐利 ] 精力 : 80 → 70

main

伊澄 桐利

CCB<=70 2マス進む! (1D100<=70) > 78 > 失敗

main

伊澄 桐利

うあああ〜〜〜!

main

伊澄 桐利

2d10 胸 口 (2D10) > 12[4,8] > 12

main

system

[ 伊澄 桐利 ] 胸 : 70 → 66

main

system

[ 伊澄 桐利 ] 口腔 : 30 → 22

other

シノン

メイン2で今を見届けておくか…悩むね〜〜

main

対戦相手

妨害された!

main

対戦相手

1d3 マス進む (1D3) > 1

main

対戦相手

ccb<=60 (1D100<=60) > 98 > 致命的失敗

main

伊澄 桐利

🌈

main

対戦相手

🌈

main

対戦相手

本当ならこっちも反撃したけど
今回は妨害なしよ

other

孫策

もうここで話してる方がそれっぽさすらあるね~

main

伊澄 桐利

熾烈な足の引っ張り合いっしょ!

main

対戦相手

伊澄を置いて進もうとするが
組みつかれ心地良さそうに足が止まってしまう

main

伊澄 桐利

「あだっ!うう…口に何か入った……」 
「ポカポカするぅ……ってまたお薬かぁ〜?」

main

伊澄 桐利

「えいっ!進ませな〜い!」
後ろから足に組み付く

main

伊澄 桐利

次こそ2マス!
精力消費なし!

main

伊澄 桐利

CCB<=60 2マス (1D100<=60) > 43 > 成功

main

副司会

OK進みました
妨害する?

main

伊澄 桐利

胸で妨害!

main

伊澄 桐利

1d10 胸 (1D10) > 7

main

対戦相手

1d3 (1D3) > 1

main

system

[ 伊澄 桐利 ] 胸 : 66 → 59

main

対戦相手

ccb<=60 (1D100<=60) > 19 > 成功

main

対戦相手

こちらも一部位分で妨害よ!

main

対戦相手

では今度は互いに進むものの
妨害合戦が始まり

main

対戦相手

伊澄に対面して
胸を擦り付け合わせる

main

対戦相手

「あんっ…」

main

伊澄 桐利

「やぁんっ♥️積極的だし!」
すりすりと胸同士をこすり合わせる

other

宮舞モカ

乳首が擦れて喘ぎ声出すの良いですよね

other

副司会

進む時はRP切り上げて宣言してくださってOKです

other

シノン

わかる

main

伊澄 桐利

大きな胸を(申し訳程度に)支える胸部分の布も取れ、ピンク色の乳首がまろびでる
「やだー♥️腕拘束されてるから戻せないし!」

other

伊澄 桐利

はーい!

main

対戦相手

「負けるか〜…♡」 
それに乗じて、ざらつくタイツ生地で乳首を擦ってくる

main

伊澄 桐利

「ひぃあっ♥️ちょっと……敏感なっちゃう……♥️」
乳首がぴんと硬くなり始め、タイツ越しに対戦相手の乳首も捏ねくる

main

対戦相手

「やあっ…♡」

main

伊澄 桐利

よぉし進むよ〜!

main

副司会

何マス行きます?

main

伊澄 桐利

ん〜3マス!!
難易度50から妨害で10減ると40!

main

伊澄 桐利

精力20消費するよ!

main

副司会

!!

main

system

[ 伊澄 桐利 ] 精力 : 70 → 50

main

伊澄 桐利

これで60!

other

副司会

精力切れするとすごいお仕置きですから
お楽しみに

main

伊澄 桐利

CCB<=60 3マス (1D100<=60) > 25 > 成功

main

副司会

残り2マス!
妨害します?

other

伊澄 桐利

わお

main

伊澄 桐利

口で妨害するよ!

main

伊澄 桐利

1d10 口腔 (1D10) > 9

main

system

[ 伊澄 桐利 ] 口腔 : 22 → 13

main

対戦相手

うう…

main

対戦相手

1d3 (1D3) > 1

main

対戦相手

堅実すぎでしょ

main

対戦相手

ccb<=60 (1D100<=60) > 67 > 失敗

other

伊澄 桐利

別にいやらしい字じゃないけど膣と似てるからいやらしい腔という字!

main

対戦相手

「やぁんっ…♡」
咥えられて動けなくなり一気に離される

main

伊澄 桐利

妨害の勝利!

other

対戦相手

笑う

other

シノン

精力切れでお仕置きわかった

main

伊澄 桐利

「はむっ♥️」
胸同士を合わせる体勢なら、口に向かってチューする

main

対戦相手

「やぁ…っ♡」
ちゅ、ちゅ♡と吸い付く

main

伊澄 桐利

「ん…♥️むちゅ……れろ……唇やーらかいね♥️」
舌で相手の口内をむしゃぶりつくように、ねっとりも蹂躙する

main

対戦相手

「んん…っ♡」
甘ったるいディープキスを堪能してしまい
一歩も進まない

main

伊澄 桐利

「ん〜、ちゅ♥️」
最後にふか〜く口を吸って離れる
「ごちそーさま♥️」

main

伊澄 桐利

妨害は〜?

main

対戦相手

ミスるとしてこないわよ

main

伊澄 桐利

わーい!
2マスで終わりだ〜

main

副司会

上手くいくかなー?

main

伊澄 桐利

CCB<=60 2マス (1D100<=60) > 18 > 成功

main

伊澄 桐利

最初以外うまくいきすぎ

other

孫策

まったくうまくいかなかった私もいるんだよ!

main

伊澄 桐利

「へへ!ゴ〜ル!」
拘束された腕を胸の前に掲げながらゴールテープを切る

main

副司会

勝利!

main

副司会

では勝利ですが
基礎で1000チップ貰えますがここで

main

副司会

性的なアピールを行うことでさらに貰えます
ただしどの部位にダメージ飛ぶかはランダム

other

伊澄 桐利

対戦相手ちゃんにも宝石クリピアスとかで参加賞金あげたいね〜

main

副司会

1~4まで指定できますがしますか?

main

伊澄 桐利

じゃあ4で!!!

other

伊澄 桐利

クラウドはどうした

main

副司会

勇気の指定だ…
では全部位に3d10分おさわりされます

main

伊澄 桐利

あと性的アピールがファンへのあれだったらファンサ嗜好使える?

main

伊澄 桐利

というか範囲広いなこの技能
エロバラだし

main

伊澄 桐利

まあいいか3d10〜

main

伊澄 桐利

x4 3d10 上から #1
(3D10) > 10[3,3,4] > 10

#2
(3D10) > 9[4,1,4] > 9

#3
(3D10) > 20[10,4,6] > 20

#4
(3D10) > 8[4,1,3] > 8

main

system

[ 伊澄 桐利 ] 胸 : 59 → 49

main

副司会

抑えましたね
ラッキー

main

system

[ 伊澄 桐利 ] まんこ : 53 → 44

main

system

[ 伊澄 桐利 ] 尻 : 30 → 10

main

system

[ 伊澄 桐利 ] 口腔 : 13 → 5

main

伊澄 桐利

「いえ〜いアタシの勝利〜!」
「アタシの雄姿を近くで見ていいよ〜?」
観客へ腕を上げてアピール

main

伊澄 桐利

「あ、今は両手塞がっちゃってるから握手はできないしぃ……」
「乱暴されたら抵抗できないなぁ〜〜……♥️」
目を細めて期待するような視線

other

シノン

情欲を誘う…

main

副司会

ではガヤガヤと囲まれて写真を撮るなどで済んでいた空気もその声に変わり

main

副司会

ぐい、と両脇から挟まれて

main

副司会

尾を掴まれると
乱暴にずるるるるるぅっ…♡と

main

伊澄 桐利

「おっぱいはずり落ちたまんまだしぃ……」
わざと大きな胸をぷるぷると横に揺らしたり、口を空けて舌を出したり

main

副司会

アナル尻尾を引き抜かれてしまう

main

伊澄 桐利

「やっ♥️腕ぇ……♥️」
「ちょっ、尻尾はそれ腰についてるんじゃなくて、お尻に……おっ♥️♥️♥️!?!?」

main

副司会

そこから乱暴な触れ合いに変わっていき
ぐにぐにと胸を揉まれて

other

宮舞モカ

一気に全部いかれてますね

main

副司会

さらに口の中に指を不躾に引き込み
舌を摘まれて引っ張り出され

main

副司会

ちゅぴ、と恋人キスをファンにされてしまう

main

伊澄 桐利

ぬらぬらと腸液で濡れた大小のアナルパールが引き抜かれ、扇情的な臭いがお尻の穴から匂う

main

副司会

ずるる、と舌を絡ませてキスするも束の間
尻を掴まれて後ろでは尻穴とキスされ挟まれる

other

シノン

はわわわ…

main

伊澄 桐利

「や♥️おっぱい触るの乱暴すぎぃ……〜〜♥️」
「ひはひっはらないへよ〜〜、こえもはへないひゃん……♥️」

main

伊澄 桐利

「んっ♥️んちゅ♥️ん〜〜〜♥️♥️」
無理やりな口を奪われながら、美味しそうに恋人キス♥️

main

副司会

ぬろ、ぬろと舌が這い回り
汗ばんだ体を雄たちに味わって嬲られる

main

伊澄 桐利

「んひゃっ♥️きひゃにゃいよ、おひり〜〜♥️んっぁああっ♥️♥️」
お尻の穴を唾液まみれの舌に舐め取られる
ふんふんと鼻息が荒く、甘い匂いが対面のファンにかかる

main

副司会

そうして着替え室まで運ばれていき…

main

副司会

ぎちぎち…♡
ビリリ!と乱暴な音も響き

other

孫策

ここにきて”レベル”が上がっているね

main

伊澄 桐利

「〜〜〜〜〜♥️♥️♥️♥️♥️」
快楽の渦に飲み込まれ、ファンに囲まれながら更衣室まで連れられて
「ひゃっ!?お馬さんの衣装がぁ♥️」

other

シノン

ギアがまた一つ上がってきて興奮してくるね

main

伊澄 桐利

「んも〜〜……手と口だけじゃ我慢できないよね♥️」

main

伊澄 桐利

「走ってる姿見てて興奮した〜?」
「お尻もおっぱいも揺れてたもんね〜♥️」

main

副司会

その場で乱暴で愉しまれて
少し意地悪な趣向で目をつけられ着替えさせられた

main

伊澄 桐利

「でも番組的にここで本番は〜……」
「ん?着替え?次はなに〜♥️」

main

伊澄 桐利

「次はもっとかわいいのがいいな〜、ニプレスも可愛いけど、さっきの2人の逆バニーとか……」

other

副司会

バニー服に憧れてましたのでここで…

main

伊澄 桐利

「え?『いきりーこが口答えするな?』」
「ちょっと酷いじゃん!裸がお似合いとか言うなし〜……んっ♥️きひゅでごまかさないで♥️」

main

副司会

ぎっちりと手枷を足枷をチップ代わりに与えられ

main

伊澄 桐利

「場繋ぎに雑に胸揉まない、んっ♥️お尻もいじりすぎ……♥️」

main

副司会

ガニ股のレースに勝利したせいか
ガニ股強要で歩かされることになった

other

伊澄 桐利

逆バニーだ!

other

宮舞モカ

おお

other

伊澄 桐利

ガニ股逆バニー!ニッチだね

main

副司会

そのまま放り出され
無様によちよち歩きを堪能することになった…
1500チップ貰えた!

other

副司会

ではモカさんのゲームしますか

other

シノン

おお…

other

シノン

いいね

other

宮舞モカ

頑張ります

main

伊澄 桐利

「また手枷と足枷……♥️」
「ガニ股が得意だろ?だからってこんなの歩きにくいじゃん♥️」

other

副司会

と思いましたが
モカさんにはちょうどいい酷いゲームがありますね

other

宮舞モカ

おお

main

伊澄 桐利

「そんで逆バニーだし……ピアスの形見えちゃうな〜♥️」
ニプレス越しにクリトリスの宝石を見せびらかし、よちよちと無様な格好でレース場をあとにする

main

副司会

文句を言ったせいで
強く尻を叩かれる!

main

副司会

パチーン♡
バチーン♡

main

伊澄 桐利

「ひゃ、ぁっん♥️♥️」
「わかりましたぁ♥️しっかり歩きますぅ♥️」

main

副司会

ではそろそろ次のゲームしますか

other

シノン

おお

main

宮舞モカ

行きます

main

伊澄 桐利

ガニ股で少しずつしか歩けず、股下にスースーした風を感じながら滑らかな肌を目一杯カメラに晒していった

main

副司会

「それではモカさんの番ですが」
「ここで一つ提案がございます」

other

伊澄 桐利

遅くまでお邪魔しました〜〜
ガニ股逆バニーとは新たな扉を開いたね
最高

main

副司会

「参加者を選ぶため通常は開催してないゲームがあるのですが、適性があるとお見受けしています」
「よければご参加してみませんか?」

other

副司会

勝負というので1番それらしいのを思いつきました

main

宮舞モカ

「ほう、適性があると」
「分かりました、受けましょう」

main

副司会

「また、これは対戦型になるため」
「他の参加者をお呼びになってもいいですし、参加されているファンの方を巻き込んでも構いませんよ」

main

副司会

「どちらにいたします?」

main

副司会

PvEとPvPのどっちかできるよ

other

シノン

ほほう

main

宮舞モカ

どうしましょう
戦いたい方います?

other

伊澄 桐利

私一人で50分くらい使ってて申し訳ない
参加型

main

副司会

ただし今回のジャンルは
擬似排泄になります

main

副司会

ニッチです

other

伊澄 桐利

チップ1500サイレンスで追加しておくね
私はさっきやったし見学……

other

シノン

んん…!

other

宮舞モカ

疑似排泄やりたい方います?

other

孫策

これは
アナルゼリー相撲!?

other

シノン

このあと連続になるし今は"見"

other

伊澄 桐利

おまんこ綱引きの亜種…!?

other

宮舞モカ

私はめっちゃやりたい
アナルゼリー大好き

other

副司会

まあじゃあvEしますかね?

other

宮舞モカ

vEやりますか

main

副司会

「ちなみに」

main

副司会

「相手の強さで勝ち金が増えますがどうしましょうか」

main

副司会

難易度1 1000
難易度2 3000
難易度最大 5000
です

main

宮舞モカ

「やはり目指すなら最強でしょう」
「というわけで一番強い人を出してください」

main

副司会

「いいでしょう、では選出した選手が来ますのでその前に」

main

副司会

モカを後ろに連れていく

other

副司会

立ち絵用意します
おまちを

main

宮舞モカ

「おお、なんですか?」

other

宮舞モカ

分かりました

main

副司会

そしてそのまま巨大なシリンジのようなものを持ってきて

main

副司会

ずぷん♡と
モカの尻穴を貫いて

main

副司会

ずるるる…♡とゼリーを注入されていく
それも腹が膨らみ上がるほどに

other

孫策

おー!すごい!

other

孫策

いきなりだ!

other

副司会

これはアナルゼリー部門の最初に流行ってしまった…そう

other

副司会

アナルゼリー相撲です

other

孫策

あってた!

other

伊澄 桐利

好き!
宴会芸の一種みたいで!

other

伊澄 桐利

花電車もそうだけど宴会芸はエロバラと親和性が高い

main

宮舞モカ

「お゛っ!?♡」
「お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡」
直腸を通してゼリーが注入されていく感覚で1度絶頂する

main

副司会

「はい、これで準備よし」

other

伊澄 桐利

お腹が膨らんじゃった!

main

副司会

「それではステージにどうぞ」

other

シノン

お腹が膨らんじゃった!!

other

宮舞モカ

アナルゼリー相撲大大大大大好き

main

副司会

苦しい感覚と腹の圧迫感が
じりじりと快楽を煮えくりかえさせる

main

ファンK

「ふぐーっ…♡」

main

ファンK

対面にはすでに準備させられた相手がいる

other

伊澄 桐利

この格好好き

main

宮舞モカ

「おお……♡貴方も中々ゼリー好きなようで……♡」

main

ファンK

「ちがいますよ…ッ」

main

ファンK

「賭けに負けて…っ♡」
「ねじ込まれたんです…♡」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

限度確認

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

ゼリーを口に捩じ込まれたりするのはいける?

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

大好きです

main

副司会

「では準備を」
お尻を台にくっつけられ

main

副司会

尻穴にプラグを捩じ込まれ

main

ファンK

「あぎゅっ…♡」

main

宮舞モカ

「ひぎゅう……♡」

main

ファンK

二人の尻は一つの管で接続してしまう

main

副司会

「ではルール説明です」

info

副司会

【ゼリー相撲】
1d100を振り押し合う
3回振って合計値が多い方が勝つ

info

副司会

そこにさらに精力を消費して補正
尻に2d10ダメージでさらに+20できるが絶頂すると…

main

副司会

「準備はよろしいですか?」

other

副司会

相手は強いので運が求められますね

other

伊澄 桐利

お尻つき出しあってお尻で向かい合ってる姿無様で好き

main

宮舞モカ

「ええ……やりましょう♡」
「どなたか知りませんか、負けませんよ♡」
お尻に力を込める準備をしている

main

ファンK

「勝った時には覚悟してくださいね…!?」
苛立ちと快感に震えた声で

main

副司会

「ちなみに対戦相手は捨て身でかかってくると思いますよ、では頑張ってください」

other

副司会

さきにモカさんが3回判定して合計を出し
その後相手が動きますよ

other

副司会

その結果をまとめてロールしましょう

other

宮舞モカ

これ補正値は全部に適応されますか?

other

副司会

いえ
それぞれです

other

副司会

キツい勝負ですからね

other

シノン

おお〜…

other

副司会

なぜならエロ前提なので
バランスはあまり考えていません

other

宮舞モカ

まあエロかったら勝っても負けても大丈夫です

main

宮舞モカ

「行きますよ……!♡」

main

宮舞モカ

x3 1d100 #1
(1D100) > 59

#2
(1D100) > 11

#3
(1D100) > 22

other

伊澄 桐利

潔し

other

宮舞モカ

まずいダイス目終わってます

main

副司会

c59+11+22 c(59+11+22) > 92

other

孫策

それでこそ!

other

副司会

迫る死

main

ファンK

x3 1d100+40 #1
(1D100+40) > 74[74]+40 > 114

#2
(1D100+40) > 85[85]+40 > 125

#3
(1D100+40) > 61[61]+40 > 101

other

宮舞モカ

3d100で合計値100超えないことあります?

other

孫策

つよ

other

宮舞モカ

終わりですよ

other

伊澄 桐利

勝ちに来ている

main

副司会

モカさんは壮絶な敗北をしましたね
ではこの結果全て腹に捩じ込まれて崩壊しますので

other

宮舞モカ

というか補正値宣言忘れてた

other

宮舞モカ

逆流して口からゼリー出るのとか良いですよね

main

副司会

尻に10d10ダメージでさらに精力が2d10溶けます
その上チップを半分奪われますね

other

副司会

無補正という勇気の選択されて笑いました

main

宮舞モカ

10D10 尻 (10D10) > 62[9,8,2,2,7,1,6,10,8,9] > 62

main

宮舞モカ

2D10 (2D10) > 12[8,4] > 12

main

system

[ 宮舞モカ ] 尻 : 50 → -12

other

シノン

あーあーあー

main

system

[ 宮舞モカ ] 精力 : 117 → 105

other

伊澄 桐利

お尻崩壊!

main

system

[ 宮舞モカ ] チップ : 1100 → 550

main

副司会

では尻イキが走りますが排泄なので半減
精力30ダメージでいいです

other

宮舞モカ

まあ補正値40貰ってても負けてたんですけど……

main

system

[ 宮舞モカ ] 精力 : 105 → 75

main

ファンK

「ふんにゅううう…っ♡♡」
と、強く力まれてしまい

main

ファンK

ずりゅんっ♡ずりゅりゅりゅ…♡と
透明な管を介してゼリーを押し込まれていく

main

ファンK

それはすごい勢いであり、モカは対抗しても
無様に押し負けて快楽を注がれることになる

main

宮舞モカ

「なっ!?」
「ふっぬぐぐぐ……」
一応抵抗はするが

other

伊澄 桐利

あ〜〜〜〜いいね!!!!

main

ファンK

「んぎゅっ♡」
そのまま出し切るように注ぎ込まれていき
腹の中に相手の体温でぐつぐつに煮えたゼリーが溜まる

other

シノン

あ〜〜…

other

シノン

いい…

other

孫策

いいね!

main

宮舞モカ

「お゛っほ!?♡♡」
「ンッっっっはぁぁ♡♡♡」
腹にゼリーが勢いよく溜まっていく

main

ファンK

「んんんんっ…はぁっ…♡」
心地よさそうに排泄し、結果的にモカは完敗していく

main

ファンK

腹をぐるぐる駆け回り、力んだせいで
相手のゼリーと腹の中で撹拌する快楽が走る

main

宮舞モカ

「ん゛っほ♡♡」
「お゛お゛〜っ♡♡お腹の中にっゼリーがバチバチってぇ♡♡♡」
目の前に火花が散るような感覚が拡がる

main

宮舞モカ

「んお゛ーっイっぐぅ♡♡♡」
「ゼリー全部戻ってくりゅぅっっ♡♡♡」
ゼリーが混ざりあい、腹の中でぐるぐるしている

main

ファンK

「やってくれましたねえまったく」
そのまま出し切った相手がプラグを抜きやってきて

main

ファンK

「ほら、敗者に相応しい仕事ですよ」
生尻をそのままモカにキスさせ

main

ファンK

「まだ残ってる…っ♡」
腹を撫でて

main

ファンK

とろりと、残ったゼリーを注ぎ入れ
モカにご馳走させる

main

宮舞モカ

「んぐぅっ!?♡♡」
「んぐぐぐぐ……♡♡」
尻穴から直接口にゼリーを注がれ、躊躇うことなく飲み込んでいく

main

ファンK

「嬉しいでしょう?♡」
「舐め取ってください」

main

副司会

屈辱と肛辱が高まり、モカは限界に至り
そのまま絶頂を迎えていくだろう

other

伊澄 桐利

尻穴からゼリー食べさせられるのいい……

other

シノン

芸術みたいになっちゃったあ…

main

宮舞モカ

「くちゅ……んえぇぇ……♡♡」
ゼリーまみれの尻穴を舐めていると、快楽が下腹部に溜まっていく感覚を得てしまい、

main

宮舞モカ

「んうううう♡♡♡」
尻に残ったゼリーを丁寧に舐め取りながら、絶頂してしまう

main

ファンK

「ふう…♡」

main

ファンK

「そのパンパンの腹、楽にしたいでしょう?」

main

ファンK

「トドメを刺してあげてもいいですよ?」

main

ファンK

甘い誘いをする…が、もし排泄を選べば
再び絶頂することになるだろう

main

ファンK

しかし、しないままでは蓋をされてしまい
これから膨れ腹を抱えて続行させられてしまう

main

宮舞モカ

「お、お願いします♡」
「排泄っ排泄させてください♡」

main

宮舞モカ

「このお腹の中にあるの、全部ぶち撒けさせてくださいぃ♡♡」

main

ファンK

「じゃあどうぞ♡」
ぐいと抱えられ

main

ファンK

そのまま配信カメラの前に連れ出される

other

伊澄 桐利

排泄懇願だ〜〜

other

シノン

嗜好に則って〜

other

孫策

しかも放送~~

main

ファンK

「それではみなさんご注目〜♡」
「宮舞モカさんの公開排泄ショーですよー」

main

ファンK

尻を皆に突き出すようにされて

other

伊澄 桐利

勝ったからってノリノリで主をしている

main

ファンK

「これから排泄されるゼリーをみなさんにプレゼントさせていただきまーす♡」
「ほら、みなさんご所望ですよぉ!」

main

ファンK

げし、と腹を軽く蹴られる

other

ファンK

勝ったら相手を好きにしていい契約ですので♡

main

宮舞モカ

「んぴっ!?♡♡」
腹に衝撃を加えられ、腹の中がぐるぐるとなり始める

other

伊澄 桐利

いいな〜〜

other

伊澄 桐利

私も対戦相手ちゃんにも負けました♥️って恥書き初めしてもらいたい

main

宮舞モカ

「きゅ……♡♡きゅう……♡♡」
皆に突き出した尻穴がひくつき、勢いよく出す準備を始める

other

対戦相手

じゃあ後でお仕置き参加する?

main

ファンK

「ほら、お手伝い」
優しく抱えられ

main

ファンK

ずぷ、と指先を捩じ込まれ
ぐにぃ…♡と開かれた

other

伊澄 桐利

やるなら!恥書き初めでなくでいいけど

other

伊澄 桐利

恥書き初めしてるところを責める方法が思いつかないっしょ!

other

伊澄 桐利

丁寧にお尻の穴をなぶられてるね〜〜〜

other

対戦相手

メス競馬だから
相手を載せて一周させられる

main

宮舞モカ

「くひぃっ♡」
もはや決壊寸前だった尻穴が開かれ、我慢出来なくなり

other

シノン

おお〜

other

伊澄 桐利

それだったら生やしたいな…う〜んふたなりになるのはなぁ…

other

伊澄 桐利

考えておくよ〜

main

宮舞モカ

「っっっっっお゛っほぉおぉぉぉ♡♡♡♡♡」
大量のゼリーを排泄する

other

対戦相手

こっちが生やす…?

main

AD

深い絶頂に至り、30精力ダメージ

main

宮舞モカ

「いぐぅぅゥ♡♡♡お尻からゼリー出してアクメキメるぅぅぅ♡♡♡♡♡」
潮とゼリーが混ざりあった何かが客に向かって降り注いでいく

main

ファンK

ファンも嬉々として受け止めて、集められていく

main

ファンK

「はー…好きものですねえ」
指を入れたままほじほじとかき出される

main

system

[ 宮舞モカ ] 精力 : 75 → 45

other

伊澄 桐利

なかなかむずかしい……やっぱり生やすか……
まぁ時間があればだけど〜

main

宮舞モカ

「お゛お゛お゛お゛♡♡♡掻き出されてりゅうぅ♡♡♡♡」
何度も絶頂しながら残ったゼリーも掻き出されていく

other

AD

後のお楽しみにしようか

other

AD

お待ちかね
次は二人の公開エロ配信だね

other

伊澄 桐利

1番のやつならアタシもだね!

main

ファンK

「ほらケツマゾさん♡」
「綺麗綺麗しますよー♡」
抱えられて奥に連れられて

other

AD

そうだった!
三人でエロ配信勝負だ

other

伊澄 桐利

逆バニー3人でエロ配信!

main

ファンK

「物好きみたいですし」
「三セットくらいシャワー浣腸しましょうか」
と恐ろしいことを告げる

other

シノン

きたか

main

宮舞モカ

「ひう…♡♡」
目をハートにさせ、これからされるシャワー浣腸を期待して体を委ねる

main

ファンK

そのままモカは苦しみ抜いて
肛門陵辱ショーを楽しむ羽目になった…

main

副司会

「では、その間に次の演目をしましょうか」

main

副司会

「お待たせしましたねご三人とも」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

ファンK

「綺麗にしますよー♡」

main

伊澄 桐利

「モカっち大変そうだね〜♥️嬉しそうだけど!」
「はぁ〜い!」

other

宮舞モカ

シャワー浣腸されてます

秘匿(匿名さん,匿名さん)

ファンK

お尻にホースを捩じ込まれ
じょおおお…♡と腹のゼリーを洗われる

main

孫策

「うわ~すごいことになってたね!」
「出番だ~!」

main

伊澄 桐利

拘束された手を顔の横にしてそのまま笑顔でピース

other

伊澄 桐利

楽しんできてね〜♥️

main

副司会

「次はこの場にいないファンに向けても配信です」

main

副司会

「いわゆる投げ銭、を稼いでもらいますよ」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「きゅぅぅぅ♡♡」
腸内に水が流される感覚に耐えられず、足をガクガクと震えさせながら床に手を付き絶頂する

main

伊澄 桐利

「お〜配信!スーパーチャットってやつだし!」

main

シノン

「…こ、この姿を見てる人が他にも…」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

ファンK

「はい出してー」

main

伊澄 桐利

「もっといっぱいの人に見てもらえるなんてドキドキだね〜?シノンっち♥️」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

ファンK

尻をこじ開け
排泄を強要

main

副司会

「ではこちらをどうぞ」

main

副司会

三人のために、3つの台が並び
そこにはそれぞれのカメラ

main

シノン

「うっ……」
安易に首は振らないものの、じんわりと汗ばんで顔を紅潮させてしまいつつ

main

孫策

「赤くなってる!かわいい~❤」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「ッッッうおぉぉぉ……♡♡」
水とゼリーが腸内で混ざりあった物をびちゃびちゃと音を立てながら排出し、全身を震わせて絶頂する

info

副司会

【公開エロ配信】
・同じく1d10を3回振って、合計が投げ銭に比例する
 そこに性感ダメージ一部位につき補正を+1する
 ダメージは一律1d10

main

伊澄 桐利

「素直になっていいっしょ〜♥️」
「隣り合ってやるんだ」

main

副司会

「本来は勝負ではないのですが」
「1番稼いだ人にはボーナス、としましょう」

other

宮舞モカ

シノンさんが順調に他人に見られる事に快感を覚えるようになっていって嬉しいです

other

伊澄 桐利

腕と足を拘束されたまま配信……できるのか!?

other

シノン

えへへ

秘匿(匿名さん,匿名さん)

ファンK

「このマゾアナル…随分いじめてたのでしょうね?」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

ファンK

優しくお腹を撫でて口説かれる

main

孫策

「はりきってやっちゃうよ~!」

main

伊澄 桐利

「よーし、負けないかんね!」

main

シノン

「こ、こっちこそ…負けないんだから…」

main

伊澄 桐利

「あ、アタシ腕と足がうまく動かないんだけど〜…このまま?」
司会にじゃらじゃらと鎖を鳴らす

info

副司会

【コラボ】
・さらに他者に性的接触しお互い性感ダメージを受けることで、お互いに+1することができる

main

副司会

「ではこのように」
腕だけ解放し

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「はい……♡初めは興味本位で指を入れながら自慰行為してて……」

main

伊澄 桐利

「さんきゅ〜!」
「やっぱ腕くらいは動かさないとね」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「それから癖になっちゃって……♡お尻だけでイくようになって……♡」
「今は、ディルド突っ込んでアナニーしちゃってます……♡♡」

main

伊澄 桐利

「へ〜?コラボ配信もできるんだ」

main

副司会

「はい、お好きでしょ?」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

ファンK

「へぇー…♡」
お尻を柔らかく開かれて

other

伊澄 桐利

コラボしたい人いる〜?
素人にコアな方法を教えるベテランの役回りをするよ!

秘匿(匿名さん,匿名さん)

ファンK

「媚びてくれたら、チップあげてもいいかもしれませんね?」

other

シノン

やりたい〜

main

孫策

「でもこれ私たちが有利じゃない?えい❤」
桐利の後ろから胸を揉む

other

伊澄 桐利

よし!じゃあ行くね!

other

孫策

いいね~わたしも~!

main

伊澄 桐利

「ひゃあっ♥️孫策っち、この前のお返しか〜〜?♥️」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

ファンK

「こーやって…」
べろ、と舌を伸ばして

other

伊澄 桐利

コラボの+1は3個の1d10のうち1つに+1かな?

秘匿(匿名さん,匿名さん)

ファンK

尻穴をぬらぬらと舐め回されて
ちゅぱ、とキスされる

main

孫策

「うん❤逃げられないでしょ~❤」

main

シノン

「腕も足も使える…もんね」
もじもじとしながら、すぐ近くに寄りつつ

other

副司会

いえ
追加で入れていいです

other

副司会

なので三人ぐちゃぐちゃに絡み合い続けてもよし

main

伊澄 桐利

「も〜〜!足動かないのを狙うなんてずる〜い!あんっ♥️」
バランスをとって揉まれるのに抵抗できない

other

副司会

あ、あと
コラボ補正は一回で3回に加算していいです

other

副司会

性感ダメージ分は一回ごとにダメージです

main

孫策

「手ごわそうだからね~❤」
「先手必勝だよ❤」

other

伊澄 桐利

……3人全員コラボで全員+1なら意味ないな?
まぁいいか!

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「……♡♡」
お尻を突き出し、媚びるようにふりふりと振って誘惑する

main

孫策

乳首をつまみ上げて

other

シノン

性感ダメージが高い人が勝者よ!

main

伊澄 桐利

「そんな頭を使ってぇ〜……どこで覚えたんだ〜」
「んひぃっ♥️つまんじゃだめ♥️」

other

副司会

はい

main

シノン

「………ご、ごめん…!動けないけど…これもチップのため…!」
そのまま…おどおどしながら胸に顔を近づけて
「んん……んれろ……」
舌でれろぉ…と、舐めていく

秘匿(匿名さん,匿名さん)

ファンK

「一人でお楽しみから気分はいかがですかあ?」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

ファンK

キスされ、ずるずると腹の中を吸われて
心地よく腹が縮んでいく

other

副司会

欲しいですよね
ちちくりあいパート

main

伊澄 桐利

「んっ……♥️」鼻息が近づき、生暖かい息を胸で感じる
「あっ……♥️ぬるぬるだー♥️」
少女の小さい舌でゆっくりと胸を舐められ、乳首が硬くなっていく

main

孫策

「ほーらもうこんなになっちゃって❤」
両方の乳首をぴんぴんと指ではじきながら強調する

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「あああぁぁぁ……♡お腹の中にあるゼリーが無くなって…………♡」
ゼリーが減っていく感覚を少し惜しそうに感じながらも、少しずつ量を減らしていく

main

伊澄 桐利

「きゃんっ♥️♥️」
「そっちがやったんじゃん♥️」
ニプレスが隆起し、乳首だけで剥がれそうなところをぴん、とはじかれる

秘匿(匿名さん,匿名さん)

ファンK

「これでよし♡」
ちゅー…ぱっ♡と捕食される

main

シノン

「ひう…ん…れろぉ…」
直近から聞こえた声に情欲を唆られながら、舌の先端でつん、つんとニプレスをついて。

秘匿(匿名さん,匿名さん)

ファンK

「情けない仕掛け人さんですねー♡」
尻穴をくるくると弄び

main

伊澄 桐利

「んうぅ♥️初めて〜?初めてじゃないのかな〜♥️」
シノンの慣れないながらも丁寧な舌使いと、雑な孫策の乳首の扱いを受け、体の奥から発情し始める

main

孫策

「シノンも積極的になってきたね~!」
「それじゃあ御開帳~!」
両方のニプレスを一気に剥がす

other

伊澄 桐利

攻め志望だったはずが受け2人に嬲られている!!

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「ひぅ……♡うう……♡」
「ま、まだ一回目の素人なので……♡」

other

宮舞モカ

ここから逆転ですよ

other

シノン

リバされる前振り

秘匿(匿名さん,匿名さん)

ファンK

「へぇー…♡まあ失敗は頑張って取り返しましょうね?」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

ファンK

ぐい、とかがまされて

秘匿(匿名さん,匿名さん)

ファンK

「元気の出るご馳走ですよ?」
そのメス臭いまんこにキスさせられて

main

伊澄 桐利

「うひゃああああっ♥️♥️やーん♥️」
一気に剥がされた粘着感と開放感が同時に押し寄せ、全身と乳首がぷるりと震え、形の良いピンクがカメラに映される

main

シノン

カメラに映された胸に一度視線を向けたあと
「……へへぇ」
「…みてる?」
カメラに向けて、どこか蕩けた笑みを向ける

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「んん…♡んちゅ♡♡」
まんこにキスをし、舌を挿入していく

秘匿(匿名さん,匿名さん)

ファンK

「はぁ…出ますよ♡」
ぶる、と震えて

main

孫策

「いえーい!」
「ってこれじゃあ桐利ばっかり目立ってるじゃん!?」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

ファンK

じょろろろろ…♡と
トイレにされてしまう

main

伊澄 桐利

「そうだよ〜?このままじゃアタシの勝ちだね♥️」
ずしり、と大きい胸を両手で持ち、カメラに大写しになるようアピール

main

シノン

「そ、それは…ちょっと困っちゃうなあ……」

main

伊澄 桐利

「ほらほら、2人もアピールしないと♥️」
「それに、逆バニー3人娘なのにアタシだけニプレスなしで仲間はずれはヤだな〜♥️」

main

伊澄 桐利

そう言いながら近くのシノンの乳首をつんつんと突いたり
孫策の胸をわし掴んで、ニプレス部分だけカメラに強調するように揉む

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「んん!♡」
「んぐ、んぐ、ん〜…♡」
出される小便を全て飲む

秘匿(匿名さん,匿名さん)

ファンK

「よっと…♡」
顔に擦り付けてウォシュレット代わりに

main

シノン

「んっ…あ、ひんっ……敏感で…擦れちゃ…ぁんっ…♡」
休憩の前戯のせいで、敏感になった部分を突かれて…思わず口を離し甘い声が漏れる

main

伊澄 桐利

「おっぱいも乳首もかわいいね〜♥️本人に似たのかな?」シノンをつつきながら

main

シノン

主張するように乳首が尖り、ニプレスが剥がれそうになるサービス付きで
「あ…んっ…ひぅ…あ、ん…そんな…いわない…ひぇっ…♡」

main

伊澄 桐利

「こっちはピンクがはみ出ちゃってるし♥️」
孫策の胸をきゅーっと絞るようなカタチで、乳首だけに視線と感覚を集めるイメージでしごき揉む

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「んうぅ♡♡」
「ちゅ、くちゅ……♡」
顔に擦り付けられたまんこを舐め、舌を這わせて小便を全て舐めとる

main

伊澄 桐利

「乳首さんもこんにちはしたいな〜って言ってるよ〜♥️」
「シノンっちと同じで、みんなに見られたいな〜って思ってるよ〜♥️」
尖り始める乳首に、赤ちゃんのように語りかける

秘匿(匿名さん,匿名さん)

ファンK

「ふーすっきり…満足です」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

ファンK

そのまま離れて

main

孫策

「そんなに絞ったらお乳出ちゃうよ~❤」
付け根から絞られる感覚に快感を覚えつつ、乳首がニプレスを押し上げる

秘匿(匿名さん,匿名さん)

ファンK

「それじゃいただいていきますね」
賭け金を持って去っていった…

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「いい負けっぷりだったねえモカちゃん」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「負けちゃいました、けど…♡」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「気持ち良かったです……♡♡」

main

孫策 

「でもそうだな~❤仲間外れは確かに良くないし~❤」
「えい❤んっ…きもちいい~❤」
自分からニプレスを剥がして尖った乳首を空気と観客の目にさらす

other

伊澄 桐利

ぴったりすぎる差分!

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「お腹もスッキリ元通りだねえ」

main

孫策 

「こっちも❤」
「どうだ!見てる~?」
そのまますべてを剥がして大事なところを何も隠してない、卑猥な衣装に自分からなっていく

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「この穴が弱いのかあ」
ぐにぐにとアナルをほじくられ

main

伊澄 桐利

「お〜♥️思い切ったね孫策っち!」

main

シノン

「…っ」
隣の孫策に目がいってしまう。
このままじゃ…負けて…負けて、大変な目に遭ってしまうかも…だから……。

other

AD

楽しんでるなあ!

main

シノン

「わ…私も仲間に……入れて…?」
胸を…突き出して、ニプレスを
敢えて他人にとってもらおうとする。

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「ひうっ♡」
尻穴を弄られちょっとイく

main

伊澄 桐利

「ん〜〜?」
にんまりとシノンを見て
「……どうしてほしいのかな〜、アタシわかんないな〜♥️」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「ほら…君のひりだしたゼリー」
「みんなに楽しまれてるよー?」

other

伊澄 桐利

足が拘束されてるならアレだ
倒されて膝立ちになったままバイブをあてがわれて逃げられなくされたいね

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

映像を見せる
食べられたり舐めまわされたりと、酷い光景だ

main

伊澄 桐利

「もしかして……そのニプレスを人に取ってもらって〜?」
「シノンっちの可愛い乳首をみんなに見てもらいたいとか〜?」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「おお……♡私のひり出したゼリーが……♡」
「あっイくっ……♡」
まんこから愛液を少し吹き出す

main

シノン

「っ♡」他人を使って…
「……胸の…お股の…これを…剥いで…くれますか?」
自分を捨てる。…剥がされた時が気持ち良かったから。

other

伊澄 桐利

こういうのはもっとあとに取っておくべきだったのでは?(私)

main

伊澄 桐利

「しょうがないなー♥️」
「孫策っち手を貸して、一緒に3個とろ!アタシ上ね〜」

other

シノン

まだ手札はある!まだ手札はある!

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「好きものだねえ…ほら」
くる、と回って

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「ちゅー…」
と、まんこを舐めまわされて綺麗にされる

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「ふふ、見てるといじめたくなってダメだね」
そのまま綺麗に愛液を舐め取られた

main

伊澄 桐利

「いくよ〜?」
「いっせーの……で!」
ピリッとシノンのニプレス3つを勢いよく剥がす

main

孫策 

「えーい❤」
下のシールを勢いよく剥がす

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「ひうっ♡♡」
「そこ舐められるとイっちゃいます……♡♡」

main

シノン

「は、はぁああああんっっ……!♡♡♡♡」
びくびく、びくぅ…♡と、体を仰け反らせ甘イキしながら秘部が全て露出して

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「イきたいー?」

main

孫策 

「あはははは、すごい声でてるよ~」
「でもやってって言ったのはシノンだからね~❤」
露出したクリをこね回す

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

そう呟き、まんこを舌で絡め取られ

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

クリを捕まえて

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「かぷ」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

甘噛みをし
ぐりぐり潰された

main

シノン

ぽたぽたと愛液を滴らせながら
カメラに向かって淫靡な笑みを無意識に浮かべつつ

「いひィっ…♡ちょっと、そこいじめちゃ…やんっうぅっ…♡♡♡」

main

伊澄 桐利

「そうだよ〜、自分で招いた事だかんね」
「お返し〜♥️」
小さい胸に顔を近づけ、乳首の周囲を丹念に舐めとる

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「ひぎゅっ♡♡」
「あ〜ダメですイっちゃいます……♡♡」

main

シノン

「ん…あう……ふぁあ…んっ…ああんっ…♡」
甘く悶えて、焦ったい感覚に狂わされていく

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「もう良いですか♡イっていいですか?♡♡」
ADの頭を掴み、まんこに押し付ける

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「はいよー♡」
ちゅううううう♡とキスをし

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

愛液を啜り始める

main

伊澄 桐利

いつの間にか伊澄の下のニプレスも愛液で剥がれ、手足以外が裸の3人がカメラに写っている
「ちょーっと焦らして……うりゃ♥️」
乳首がぴんと尖ったのを見計らい、舌と手で両乳首を攻める

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「なら遠慮なくっイきます♡♡」
まんこを思いっきり押し付け、顔に向かって愛液を吹き出す

main

孫策 

「じゃあ私はこーっち❤」
濡れてきた割れ目に指を出し入れし、入り口付近を擦る

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「んふうっ…♡」
ぺろぺろの舐め回して

main

シノン

「はぅううっ♡♡ あ、ふぁ……ひぁあっ……♡♡」
指を挿れられて胸を舐められて…敏感になっていた箇所へダメージを蓄積させて…快楽が爆発しそうになっていく

main

伊澄 桐利

「腰抜かしちゃだーめ♥️立ったままね〜♥️」
片方を指でカリカリ弄りながら、もう片方を舌でぺろぺろとこねくり潰す

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

イキ震える肉を
優しくこそぐ

other

シノン

闇のコラボだ

main

伊澄 桐利

「顔がも〜っとかわいくなってるよ〜♥️」
「カメラにも観られてるよ〜。笑顔、笑顔♥️」
上目遣いの大きな目がシノンを見つめて、唾液で乳首が滑られる

other

伊澄 桐利

シノンちゃんも立ち絵差分がある〜!

other

AD

キャワイイねぇー

main

孫策 

「ぐちょぐちょで引くひくしてる~❤もっと奥に入れても大丈夫そうだね~❤」
「あ、私のお尻もちゃんと見てよね!」
シノンの膣のより深く減指を挿入しつつ、カメラに向かって大きく柔らかそうな尻を突き出し、割れ目も晒す

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「おおおぉぉぉ……♡♡」
全て出し切り緩みきったのか、ついでにおしっこも出てしまい全身から力が抜ける

main

伊澄 桐利

「我慢しなくていいよ〜♥️イク時は思いっきり、恥ずかしがらないでおっけ♥️」
「イーけ♥️イーけ♥️イーけ♥️」

main

シノン

股を開き見せつける姿勢のまま、奥を嬲られて
「あ、ひぁ…あへ…ぁ、ああんっ…あんっっ…♡♡」
蕩けた笑顔をカメラに見せつけてアピールしていく

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「出たあ♡」
腰を掴んで

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「んー…」
ごくん♡ごくん♡と

other

伊澄 桐利

ダイスを振るべき……だし?

main

孫策 

「全部弄られていっちゃえー❤」
ぎゅっともう片方の手でクリをつまんで引っ張る

other

シノン

ダイスの時間だ!!

other

伊澄 桐利

その後孫策っちを弄ぶ!

other

伊澄 桐利

とりあえず胸に性感ダメージは欲しいところ

other

AD

全身いじりまくってる

other

シノン

全身に欲しいよね

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「あー……♡やっぱり排泄物飲んだり飲ませたりするの良いですね……♡」

other

AD

そこは選択制だから
無事どうぞ

other

AD

最大で全身に3d10だね

other

シノン

わかった
当然最大!

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「へんたーい♡」
マンコを開かせて

other

孫策 

まだろくに触られてないけど全身!

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「これ、急遽変わってもらった花電車の分ね」

main

シノン

3d10 こうかな? (3D10) > 19[8,7,4] > 19

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

つぷ、つぷと花を差し込まれ
生花される

other

伊澄 桐利

尻と口腔がやばい
ここで1回絶頂いっとくか……!?

main

孫策 

x3 1d10+3 #1
(1D10+3) > 1[1]+3 > 4

#2
(1D10+3) > 3[3]+3 > 6

#3
(1D10+3) > 7[7]+3 > 10

other

伊澄 桐利

3d10ダイスを振ってHPオーバーした場合のダメージは虚無に消えるのかな?

other

伊澄 桐利

x4 3d10 じゃない? #1
(3D10) > 19[6,4,9] > 19

#2
(3D10) > 21[6,9,6] > 21

#3
(3D10) > 16[8,1,7] > 16

#4
(3D10) > 19[9,3,7] > 19

other

伊澄 桐利

ああ振っちゃった

main

system

[ 孫策 ] 胸 : 66 → 62

main

system

[ 孫策 ] まんこ : 66 → 60

main

system

[ 孫策 ] 尻 : 67 → 57

other

シノン

全身に×4 3d10?

other

伊澄 桐利

ああエロ配信のダイスか!
う〜んどうしよう

main

system

[ シノン ] SAN : 75 → 75

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「いいっ!?♡♡」
「花電車って、本当に生け花するんですか……?♡」

main

system

[ シノン ] 胸 : 47 → 36

main

system

[ 孫策 ] まんこ : 60 → 63

main

system

[ 孫策 ] 尻 : 57 → 60

main

system

[ シノン ] 性器 : 80 → 70

main

system

[ 孫策 ] 胸 : 62 → 65

main

system

[ シノン ] 尻 : 40 → 33

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「うん、それで晒し者にされる」

other

伊澄 桐利

最大だと部位ごとに3d10ダメージだからx4だと思った

other

孫策 

お尻にしか注目がいってない!当然か!

main

シノン

「くぅ、う、ぅうううううんんんっっっ……❤️❤️❤️」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「ほーら、花売りだよーってね?♡」
無様にいけられて

other

孫策 

0になったらどうなるか次第だよね~

other

孫策 

頭1だからさ!

other

AD

イったら即座回復だよ

main

シノン

股を見せつけながら、全身で絶頂を表現して
ぷしゃあああ…♡と潮をカメラに噴きかけてしまうほどだ。

other

AD

なのですぐ回復した部位にダメージ入る

main

孫策 

1d10+4 (1D10+4) > 6[6]+4 > 10

main

system

[ 孫策 ] 頭 : 1 → 0

main

system

[ 孫策 ] 頭 : 0 → 1

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「おお……♡これは中々無様で良いですね♡」
花を見せつけるようにM字開脚する

other

孫策 

4+6+10+10で30だね

other

伊澄 桐利

コラボで全ダイス+1して……ん〜胸とまんこの2部位にダメージで!全部でx3 3d10+3かな

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「ほいこれでよし、と」

other

シノン

19+9で28ダメージ〜

other

AD

だね!

other

伊澄 桐利

ああ〜〜なるほど?
じゃあ胸と口腔の2部位で

other

孫策 

コラボ入れて34か!

main

伊澄 桐利

x3 3d10+3 エロ配信ダイス #1
(3D10+3) > 22[8,5,9]+3 > 25

#2
(3D10+3) > 6[1,4,1]+3 > 9

#3
(3D10+3) > 23[9,4,10]+3 > 26

other

シノン

いやコラボあったわ
+4か

other

AD

うん?
まあいいか
合計値を計算だー

main

system

[ 孫策 ] まんこ : 63 → 66

main

伊澄 桐利

c(25+9+26) c(25+9+26) > 60

main

system

[ 孫策 ] 尻 : 60 → 67

main

system

[ 孫策 ] 尻 : 67 → 60

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「……それで、これ入れたまま戻ればいいですか?」

main

system

[ 孫策 ] まんこ : 66 → 62

main

system

[ 孫策 ] 尻 : 60 → 59

other

伊澄 桐利

んでこれがエロ配信ダイスでダメージが…
胸と口腔に3d10だね?

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「そそ、はいチップ」
300くれた

main

system

[ 孫策 ] 胸 : 65 → 60

other

AD

イエス

main

伊澄 桐利

x2 3d10 ダメージ 胸 口腔 #1
(3D10) > 16[2,9,5] > 16

#2
(3D10) > 9[1,4,4] > 9

main

system

[ 伊澄 桐利 ] 胸 : 49 → 33

main

system

[ 伊澄 桐利 ] 口腔 : 5 → 0

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「あ、ありがとうございます」
300チップを てにいれた!

main

system

[ 伊澄 桐利 ] 口腔 : 0 → 30

main

AD

うん?
伊澄ちゃん数字も3d10してるね

main

AD

視聴率側は1d10だヨ

main

伊澄 桐利

あっ間違えてる🌈🌈🌈

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「ここは妨害しずらいからね~」

main

伊澄 桐利

3d10+9でもう一回振ります……

main

system

[ 孫策 ] 胸 : 60 → 61

main

system

[ 孫策 ] まんこ : 62 → 63

main

system

[ 孫策 ] 尻 : 59 → 60

main

伊澄 桐利

3d10+9 (3D10+9) > 25[10,8,7]+9 > 34

main

孫策 

コラボのダメージは3d10?

main

伊澄 桐利

ダメージ1d10×ダイス数3個だからそうだね!
それを補正貰った部位ごとに!

main

孫策 

3d10+3 ありがと! (3D10+3) > 18[2,6,10]+3 > 21

other

AD

ややこしくてごめん🌈

main

system

[ 孫策 ] 胸 : 61 → 40

main

system

[ 孫策 ] まんこ : 63 → 42

other

AD

ゲーム性持たせようとしたけど
余計だったりするかしら

main

伊澄 桐利

ダメージに+3補正はいらないよ〜

main

system

[ 孫策 ] 尻 : 60 → 39

main

孫策

なにい!?

main

シノン

3d10 こうで (3D10) > 16[3,8,5] > 16

main

system

[ 孫策 ] 胸 : 40 → 43

main

system

[ 孫策 ] まんこ : 42 → 45

main

system

[ 孫策 ] 尻 : 39 → 40

main

system

[ 孫策 ] 尻 : 40 → 42

main

system

[ シノン ] 胸 : 47 → 44

main

system

[ シノン ] 性器 : 80 → 72

other

孫策

何はともあれ視聴率は33!

main

system

[ シノン ] 性器 : 72 → 67

main

伊澄 桐利

【公開エロ配信】
・同じく1d10を3回振って、合計が投げ銭に比例する
これでダイス3回1d10
それに加えて補正分の+があって
・そこに性感ダメージ一部位につき補正を+1するがダメージは一律1d10
を受けるから…部位ごとにダイス3個の3d10ダメージかな

other

シノン

19+9+3=31かな

main

孫策

なおした!

other

孫策

31か!

other

孫策

違った🌈

other

宮舞モカ

ゲーム性があるからこそエロが栄えると思います

other

伊澄 桐利

2人は全身の3部位ダメージで補正を3貰う+コラボで全ダイス+1だからダイス毎に+4補正かな?

other

孫策

わたしのは33かな

other

シノン

部位ダメはこれでいい…?

other

伊澄 桐利

あ、胸、まんこ、尻に加えて自分独自の部位にもダメージを貰うなら4部位で補正+4だから合計補正+5になる!

other

孫策

まったコラボはいるから34だ!

other

伊澄 桐利

私の解釈合ってるのか……?

other

AD

あってるよ!

other

AD

最大4まで補正付くから

other

シノン

とりあえず私はこれで行こう

other

伊澄 桐利

4部位+コラボだから最大5じゃない?

other

AD

ああごめん🌈5!5!

other

AD

5です!!

other

シノン

🌈🌈🌈

other

孫策

もう私はこのまま行くよ!

other

伊澄 桐利

🌈
整理を……シノンちゃんは胸、性器、尻、脇の4部位全部にダメージ?

other

シノン

19+15で34ってことにしておこうかな配信の銭は
これ以上戻っても難しい!
ダメはそうしよ

main

シノン

1d10 脇忘れてた (1D10) > 4

other

宮舞モカ

アホすぎて計算がどうなってるのか分かりません

main

孫策

1d10 といいつつ頭もしておこう (1D10) > 1

main

system

[ シノン ] 脇 : 40 → 36

other

伊澄 桐利

孫策ちゃんも頭にダメージがしてるし4部位+コラボ1で…合計+15!
3d10+15になると思えばいいよ!

main

system

[ 孫策 ] 頭 : 1 → 0

main

孫策

1d10 (1D10) > 6

main

孫策

34に6+で40!

other

孫策

わかった!

main

伊澄 桐利

私は上で振ったのが34!

main

AD

合計値勝負の勝者は~~~?

main

孫策

4+6+10+6+15
だから41!

main

孫策

うん?

other

シノン

やっべよくわからなくなってきた

other

AD

整理します

other

シノン

まさか前半にこんな躓く罠があるとは…

other

AD

基礎値1d10の出目に
+で4部位までの+1補正
そしてコラボで+1なので

other

AD

1d10に+して最大5がついてます

other

伊澄 桐利

エロ配信合計値の1d10を3回とダメージがごっちゃになるね!

other

シノン

3d10+15が正解?

main

孫策

1+3+7+6+15=32だこれ!

main

シノン

多分19+15で34

main

伊澄 桐利

(3D10+9) > 25[10,8,7]+9 > 34
アタシはこれで合ってるはず! ((3D10+9)) > (19[10,2,7]+9) > 28

main

伊澄 桐利

()されてても触れるんだ…

other

AD

かな

main

AD

おおすごい

main

AD

よし
じゃあ同値になってるわけだ!!!

main

AD

ここで一つの選択肢があります

other

伊澄 桐利

孫策っち……ダイスが!

main

AD

山分けorサドンデス

other

孫策

ohこれはダメージダイスなのか視聴率ダイスなのか

main

伊澄 桐利

もちろん!!!
サドンデス!!と言いたいところだけどダメージが不安!!

other

伊澄 桐利

ダメージダイスは補正いらない3d10だからそこで見分ける…!

other

宮舞モカ

凄いバトルが展開されている

other

AD

ダイス振り出すとシャンカーに戻り始めるのちょっと面白い

main

伊澄 桐利

というかもう一回諸々計算し始めるのは危ない感じがするよ!!

other

宮舞モカ

例えどんなにエッチな女の子になろうとシャンカーはシャンカーなんですよ

main

シノン

山分けにしよう!

main

伊澄 桐利

賛成!!

other

伊澄 桐利

1d10 ショーダウン (1D10) > 7

other

シノン

1D10 ショーダウン (1D10) > 2

other

シノン

ここから…次売春?

main

AD

OK

other

伊澄 桐利

孫策っち攻めたかったけど……!時間が!

main

AD

ではみなさん
自身の視聴率*100もらえます

main

AD

そして一位には+2000!

main

AD

の山分けなので
1000ずつですね

main

伊澄 桐利

わーい!

main

伊澄 桐利

B.アピール時多めにチップをもらえる
あとこれ使えますか!バニー衣装!

main

system

[ 孫策 ] チップ : 1150 → 4350

main

AD

そうだった!

main

AD

それも発動するので
+500ですね

other

AD

ま…まずいゾ

other

AD

主に時間が

main

シノン

はーい

main

伊澄 桐利

4900!

main

system

[ 伊澄 桐利 ] チップ : 3500 → 8400

main

シノン

4400

other

孫策

そんな気はしてた!

other

宮舞モカ

もうすぐ1時を回ります

main

system

[ シノン ] チップ : 1250 → 5650

other

宮舞モカ

ちなみにこの後普通に仕事です

other

シノン

🌈🌈

other

シノン

この後!?

other

伊澄 桐利

このあとぬぐ!?

other

孫策

ぬぐ!?

other

宮舞モカ

もう脱いでるでしょ!

main

伊澄 桐利

「あはは♥️派手に潮吹きしちゃったね〜♥️」
絶頂したシノンに

other

AD

私ね…切った方がいいんじゃないかなと思い始めてるんです

main

シノン

「…ふぁ……ぇ…♡」
ピースをカメラに向けている

other

AD

売春は個別にやって
次回最後の部門を集まって仕留める感じの

other

宮舞モカ

なるほど

other

AD

ここから"心"やったら朝になりそう

other

宮舞モカ

ちなみに木曜以外は基本空いてます

other

シノン

わかった

main

伊澄 桐利

「シノンっちうれしそ〜♥️」
「いえーい、ピース……おわっ!」
強制ガニ股歩きで歩きにくく転び、孫策に覆いかぶさる

main

孫策

「ぎゃーなにすんの!」
「あっ」

other

シノン

ではこのまま別れて売春して…とかかな

other

伊澄 桐利

わかった〜!
アタシが空くのは水と土……今週日の夜も…22時からなら?

main

孫策

思いっきりその勢いで頭をぶつける

main

孫策

「いった~い…星が見える~❤」

other

AD

それがいいかなって

other

伊澄 桐利

まぁ売春はちらちら見るよ〜

main

孫策

目がぐるぐるになって頭にヒヨコが回る

other

AD

OK!!
では売春はここからみんな合わせしようか日程

other

AD

二日連続いろいろして
なんと…私の…精力も!

other

AD

ちょっとそこが見えそうになって…

main

伊澄 桐利

「孫策っちごめ〜ん!!大丈夫!?」
頭をぶつけた孫策を心配

other

シノン

なんてこった…

other

孫策

エロ卓を継続してやる時の最大の問題点来たね

other

AD

なので一度分けさせていただきたい
もうしわけねぇ~~

main

シノン

「ぁ…… 大丈夫…?」

main

孫策

「だ、大丈夫~」
「なんか気持ちいい?し~」

other

シノン

んーいつにしようかな…

other

シノン

このままが無理なら…土曜昼とかにやれるならそれが一番嬉しい かも

main

伊澄 桐利

「柔らかいところに寝かせたほうがいいっしょ!」
「はい楽にして〜〜……」
真剣に心配して大きい自分の胸に頭を押し付けて寝かせる

other

孫策

とりあえず開いてる日にちを言ってくれればこっちも合わせられるかも
土日なら昼も可能だよ

main

孫策

「優しいね~ありがと~」

main

伊澄 桐利

「当然だし!アタシがコケちゃったんだし」
「それに赤は厳禁っしょ!」

main

孫策

「あか?」

main

伊澄 桐利

「ん〜痛いこと!」
柔らかい胸に頭が埋めさせている

other

AD

OK!!!!

other

AD

土日昼ね…イケそうならこっちから伝える

main

孫策

「そうなんだ~」
「あ、やわらか~い」

other

AD

でも聞いてください

main

孫策

「一生ここに住みたいね~」

other

AD

これでも二回目放送よりすっげえいいペース

other

シノン

おお

other

孫策

いったいなにがあったんだろう

other

宮舞モカ

2回目放送これより凄かったんですか

main

伊澄 桐利

「一生の住処に!?光栄だけどぉ……そういうのは真剣に考えるべきというかぁ…」
ちょっと純情な面を見せる

other

伊澄 桐利

伸びに伸びてた記憶があるっしょ!

main

孫策

「そっちの方で照れちゃうんだ~」
「かわいいぞ~もみもみ~」

main

伊澄 桐利

「うひゃあっ♥️」
「やったな〜……痛いのを飛ばす時は…気持ちいいので上書きする!」

other

AD

淫売王は半月つかったね

main

伊澄 桐利

「おりゃー!さっき揉んだときも、アタシより大きそうだったし♥️」
胸を鷲掴み
「ほらシノンっちも!やり返さなくていいの〜♥️」

other

伊澄 桐利

メインも絡んだけどこのままフェードアウトしていいっしょ!

other

伊澄 桐利

孫策っちを攻めてなかったのが心残りだったので…

main

シノン

「……っ…とう、ぜんっ…♡」

other

シノン

ではこのままフェードアウトする感じで…

other

伊澄 桐利

百合配信だったし!

main

孫策

「きゃああ❤」
「助けて~❤」
ふざけて笑いながらいろいろされました

other

シノン

視聴率は高いですよ~!

other

孫策

それで興奮した客にこの後ちんぽ突っ込まれるよ

other

宮舞モカ

男とショタとふたなりに犯されるんですね

other

伊澄 桐利

一足先に終えたアタシは売春を高みの見物
また固定椅子に縛られるかな〜

other

伊澄 桐利

アタシのチップ8400を超えられる子はいるかな!?

other

宮舞モカ

そして今気付きました
私は攻めらしいことを何も出来ていないという事に

other

孫策

もうたぶん皆スパイの説明頭から吹っ飛んでると思う

other

シノン

いっそのこと責め役として出場するとか…???

other

シノン

わかるもうスパイの説明吹っ飛んでる

other

伊澄 桐利

スパイの説明は確か視聴者にしかされてなかったような?

other

AD

実はギミック的にちょくちょく絡んだりはしてるかナ

other

AD

カジノはそういうのあんまりないけど

other

AD

フレーバーテキストみたいなもんです

other

孫策

🌈

other

シノン

🌈

other

宮舞モカ

🌈

other

AD

ガチガチだと…もっと進行が難解になる!!!!

other

AD

ゆるしてね

other

シノン

すべてをゆるそう…

other

伊澄 桐利

いいよ〜〜〜〜!!

other

孫策

ADなら…いい…

other

伊澄 桐利

ADがGMならDは一体誰なんだ…

other

孫策

ココフォリア運営

other

シノン

おお

other

伊澄 桐利

ココフォリア運営がマスタールームからこの卓を視聴!?

other

伊澄 桐利

とりあえず今日は解散かな?
モカっちは仕事……頑張って!

other

シノン

うん
頑張って…!

other

孫策

がんばれ~

other

宮舞モカ

5時間後には出勤と考えると悲しくなりますね

other

伊澄 桐利

悲しいでしょ
あ、売春の日程は一応決めたほうがいいかも?

other

宮舞モカ

私は木曜以外なら何処でも構いません

other

シノン

売春の日程…私は出来れば土曜昼日曜昼とかで…

other

シノン

あ、あと次回日程を情報にくだち!

other

AD

あっと!!

other

AD

じゃあ次回は日曜22時でいい?

other

シノン

いいよ〜

other

伊澄 桐利

いいよ〜〜〜!22時になっちゃってごめんね!

other

孫策

いいよ~

other

AD

は~~い!!!

other

AD

売春希望日はそれぞれおなしゃす

info

AD

【次回】
1/18 22

other

孫策

希望は土日かな~
水曜日でも可能

other

シノン

土日昼を希望〜ダメなら日曜20:00から〜
他も22:00とかならいけないことはない〜

other

宮舞モカ

希望は金曜日ですかね
まあ木土以外なら何処でも構いません

other

AD

OK~~…
金土でやろうか?

other

宮舞モカ

ならお願いします

other

孫策

OK!

info

AD

【売春予定】
金土に顔出しするヨ

other

シノン

はーい

other

シノン

では私は…14:00とかに顔出すので出来たら…
ダメなら22:00でー

other

伊澄 桐利

アタシは暗黒金持ちになって楽しみにしてるよ〜
お疲れシャン!またね〜〜〜!!

other

AD

ひっでぇ予定名になった…

other

シノン

お疲れシャン!!

other

シノン

売春予定、がしんぷるにじわじわくる

other

孫策

またね~

other

AD

どわあ対応できるの深夜になりそう!
めんご

other

宮舞モカ

深夜がどのくらい深夜なのか……
24時過ぎるなら少し厳しいかもしれません

other

AD

めんご
そんくらいいきそう!!

other

AD

日曜は厳しいっけ?

other

宮舞モカ

日曜は厳しいですね……
ああでも土曜は行けそうです

other

AD

OK!土曜のいつからいける

other

宮舞モカ

18時以降は何時でも

other

孫策

あれ?今日って出来たの?

other

孫策

深夜からでも行けるし行けるなら変わろうかな

other

シノン

ほう
深夜にえっちですか

other

孫策

やりますよ彼女は

other

宮舞モカ

おお

other

AD

おお

other

AD

とりま明日は18時から対応しようと

other

AD

深夜は遅くなると二時くらいまでもつれ込みそう

other

シノン

18時から対応わかったよ

other

孫策

OKOK気長に待つよ
ここで終わらせられるとスムーズだからね

other

AD

助かる…相手はショタだったっけ…!?

other

孫策

そう言ってたはずだね~

other

AD

OK

other

AD

other

孫策

other

AD

待たせてしまったようだね

other

孫策

んーん、今来たとこ❤

other

AD

ちょっと調整するね、おまち

other

ファンM

!!

other

ファンM

たぶんいける

other

孫策

よしいこっか

other

ファンM

よーし

main

副司会

main

副司会

「では、厳密な抽選で選ばれたファンの方がこちらに来ております」

main

孫策

「いらっしゃ~い」
「わあ~かわいい子だね~」

main

ファンM

「よ、よろしくお願いします…」

main

ファンM

じろ、と見上げて恥ずかしそうに

main

孫策

「ええ~?こんなところに来るような子なのに照れちゃってるんだ~」
「ますますかわいい~」
自分の血所も逃げ出すような恰好を忘れて近づき、胸を目の前に揺らすようにのぞき込む

main

ファンM

「そ、その…いや、えっと」

main

ファンM

「こ、ここまで過激だとは思ってなくてえ…」
と言いつつ視線は釘付け

main

ファンM

「……あ、お金は持ってきてます」
「結構運が良くいったんで……」

main

ファンM

1d45+25 (1D45+25) > 11[11]+25 > 36

main

ファンM

3600チップくらい前金に渡したようだ
サービス次第でボーナスが貰えそうだ

main

system

[ 孫策 ] チップ : 4350 → 7950

main

孫策

「うわーありがと~!」
嬉しさのあまり抱きついてその顔を豊満な胸にうずもれさせる

other

ファンM

売春は稼げまくるコンテンツ
現実と一緒

main

ファンM

「わぷっ」

main

ファンM

柔らかな感触に震えると同時に

main

ファンM

明確に興奮してるのが密着でわかるだろう

other

孫策

どっちかというとジーコだねこれは!

main

孫策

「よしよしえらいえら~い」
抱きついて撫でまわしてから、それには気づかずに離れて

main

孫策

「それで、君はお姉さんに何してほしいのかな~」

main

ファンM

「んむうう…♡」

other

ファンM

最初からジーコだけど

main

ファンM

「え、えっと……」

main

ファンM

「お、おっぱい触っても…いいです?」

main

孫策

「えー、えっちなんだ~」
にやにやとしつつも
「はいどーぞ❤」
た分と揺れる胸を惜しみなく差し出す

main

ファンM

「…わぁ…」

main

ファンM

遠慮しがちな態度に反して
無遠慮に胸を掴み

main

ファンM

むにむにむに…と揉み
乳首を軽く摘んで

main

孫策

「ん、んん…あれ、結構…な、慣れてる…?」
「あんっ…」
余裕綽々でそのさまを眺めていたところに乳首を摘まれて、声を上げてしまう

main

ファンM

「わぁ……」

main

ファンM

「……お姉さんは、よくエッチなことするんです?」

other

ファンM

ちなみにどう言う方が好き?
ショタ攻め?受け?

main

孫策

「え、全然!こういうのに出るの初めてだし…」(き、気持ちいい…)
胸を揉まれる会館で乳首が徐々に固く立ち上がり始めて

other

孫策

ショタ攻めでいいよ~
無知だしやり方知らないし(してくれって言ったらする)

other

ファンM

おけー

main

ファンM

「…あむ、かぷ」

main

ファンM

許可もなく、胸に吸い付き
甘噛みされる

other

ファンM

じゃあスケベショタでいく

main

孫策

「んん、あん…ちょっと、吸ってもお乳は出ないよぉ…」
ファンの頭をあやすようになでて、諭すように笑いかけるが声は甘く、乳首は尖り切っていて

main

ファンM

「わかってまふ…」

main

ファンM

「…ぷあ、あの」

main

ファンM

「……サービス、してくれるんですよね」
「なら……」

main

ファンM

「おまんこは…いくらくらい欲しいんですか?」

main

ファンM

じろ、と妖しげな眼で

main

孫策

「ん…あ、お、おまんこ…?あ…あそこのことね?触りたいのかな?」
「んー…好きなぐらいでいいよ?相場とかわかんないし」
困ったように笑いながら

main

ファンM

「…わかりました♡」
腰を抱いてきて

main

ファンM

くりくり、と最初は軽く触れて

main

ファンM

そのまま、濡れそぼった穴に指を捩じ込みつつ
片手では陰核を優しく撫で始める

main

孫策

「ひゃあっ!?」
「ちょ、そんなとこに指入れたら汚いよ…あう…」
顔を赤くしながらされるままに気持ちよくさせられて、クリは立ち上がり、割れ目は湿り気を帯びて指を締め付ける

main

ファンM

「おねーさん…ここ弄られて喜んでましたよね」
「前の競技で」

main

ファンM

「僕…おねーさんみたいな人、好きです」
にや、としつつ、ぴーん…とクリを強く引っ張られる

main

孫策

「ん、あはぁ…、ちょ、ちょっと、まって…」
「それはありがたいけどさ、言ってることとやってることがちが、きゅう!?」
「…こ、こんなちいさいこに好き勝手されてえ…そ、そこそんなに引っ張っちゃダメえ…」

main

ファンM

「おねーさん…チップのためにやってくれてるんですよね?」

main

ファンM

「気持ちいいことさせてください…♡」
ぐちゅぐちゅ♡とかき混ぜ初めて

main

ファンM

クリは潰して伸ばして、乱暴に扱われる

main

孫策

「あっ…あっ…んん…」
「ひゃあっ…あっ…ふあっ…」
とろとろと愛液を吐き出しつつクリが真っ赤に尖っていいようにされ、被虐の喜びを開発されてしまう

main

ファンM

「…それじゃ」
そのまま対面するようにして

main

ファンM

ごそ、とズボンを脱ぎ

main

ファンM

見せつけるように
竿を取り出して、股に突きつける

main

孫策 

「わ、わあ…ちっちゃいのに、こっちは大きい…」
逞しい肉棒を見せつけられて、見慣れていないことと、愛撫に蕩かされていることもありそれに目が釘付けになる

main

ファンM

「えへ…ありがとうございます」

main

ファンM

「生でいいですよね?」

main

ファンM

すりすり♡と擦り付けて
そのまま交尾しようと押し付ける

main

孫策 

「な、なまって…?あうう…」
愛液まみれになった割れ目は期待するようにひくひくし、それでも初めての彼女は、おぼこい質問しかできない

main

ファンM

「こー…です」
どんっとベッドに押し倒し

main

ファンM

そのまま上からしがみつき

main

ファンM

ずぷんっ♡と挿入し
好き勝手にピストンし始める

main

ファンM

「おねーさんとエッチ…♡」
「子作り…っ♡子作り……♡♡」

main

ファンM

しがみつき、容赦無く腰を振る
幼い割に強い繁殖欲で

main

孫策 

「んあっ❤ひっ❤あっ❤んんんん❤」
「はいっちゃったあああ❤だめ❤だめ❤抜いて❤」
了承もなく挿入されながらも既に仁日ができていたからだがそれを受け入れ
初めて侵入を許した締りのいい膣が侵入者を締め付けて喜ばせるように動く

main

ファンM

「キツ…っ♡あつい…っ♡」

main

ファンM

「おねーさん…すき…♡」
「恋人エッチしてください…っ♡」
手を繋いで、甘えるように腰を押し付けつつ

main

ファンM

キスしようと被さって

main

孫策 

「あん❤くう❤へ、へえ!?私彼氏もできたことなくて…!?あんっ❤」
手の間の隙間同士を埋めあうように繋がれたまま肉棒で蕩かされてしまって、赤くなった顔は無防備のまま

main

ファンM

「んん…っ♡」
そのまま無理やり口付けをし

main

ファンM

とんっ♡とん♡と
キスハメを続けて

main

孫策 

「ん❤んっ❤んんぅ~~~~❤」
入ってくる舌に条件反射で自分の舌を絡めて、年下に好きなようにリードされながら初めての体をむさぼられる

main

ファンM

「ぷはあ…っ♡」

main

ファンM

「お、おねーさん♡」

main

ファンM

「おねーさん"を"買っていいですか?♡」
と言いつつ、子宮を見つけ出しぐりぐりと押し付ける

other

ファンM

悪い誘いをするマセガキ

main

孫策 

「ひゃっ❤それだめえ❤ぐりぐりするの~❤」
「すごい気持ちよくて頭真っ白になるから~❤」
初めての子宮口攻めを味合わされながらほとんど降参のように情けない声を上げる

main

ファンM

「買わせてくださいっ…♡」
「欲しい欲しい欲しい…っ♡」
弱点を覚えたように、激しく打ちつけて

main

ファンM

「僕のモノになって…っ♡」
かぷ、かぷと乳首を甘噛みしてさらに攻めてくる

other

ファンM

受け入れると大変なことになります

main

孫策 

「んいぃ❤ひゃ❤あう❤きゅううう❤」
「おっぱいも一緒にされたら❤頭おかしくなっちゃうからあ❤」
突かれるたびにブルンブルンと跳ねまわっていたおっぱいの先っぽ、限界まで固くなったそれを甘噛みされての最低な告白にきゅんきゅんと子宮が締め上げる

main

ファンM

「いい、です…?♡」
「中出し、してあげますよ…?♡」
何か怪しい誘いを続けながら

main

ファンM

ちゅううう…♡と胸に吸い付く

main

孫策 

「ひゃうう❤もうぜんぶわかんない❤」
「どうにでもしていいから❤いじめないでえ❤」
甘噛みされた乳首を今度は吸われながら腰を打ち付けられて、ついに屈服して許しを請う

main

ファンM

「…やった♡」

main

ファンM

チャリン、と音が鳴ると

main

ファンM

横のモニターの内容が変わる
売春という文言が

main

ファンM

身請け、と更新されて

main

ファンM

「僕専用のおまんこ…っ♡」
「やった…っ♡」
そのまま乱暴にピストンを再開されて

main

ファンM

「孕ませるっ…♡」
ぎゅううと、腰を押し付けてくる

main

孫策 

「ああっ❤いじめないでって言ったのにぃ❤」
自分を屈服させた強い雄に体は屈服を理解して、膣を締め

main

ファンM

さらに5000ものチップが支払われたものの

main

ファンM

代わりにこの場だけの売春が
なんと無期限にされてしまう

main

ファンM

「いじめてないっ♡」
「僕のこと好きって言えっ♡」

main

ファンM

深く腰を押し付ける
絶頂が近いようだ

main

ファンM

「僕がご主人様だぞ…っ♡」

main

孫策 

「好き❤好きっ❤」
腰に足を回して自分から絡めつつ

main

孫策 

「ご、ご主人様…?」
その言葉に一瞬我に返って合わせるように突き出していた腰の動きを止めるも膣は物欲しそうに動く

main

ファンM

「…♡」
そのままぱんっ♡ぱんっ♡とピストンをし

main

ファンM

「イ…くっ♡」

main

ファンM

ぎゅうううう…と腰を押し付けて
ぐりぐりと擦り付けながら

main

ファンM

びゅくるるるるるっ…♡
どぷ…ごぽぽ…♡と

main

ファンM

特濃の射精をされてしまい
立派な種付けに熱く満たされる

main

孫策 

「~~~~~~~~~❤❤❤❤」
初めての精子を子宮に受けながら、その快感でぶるんと胸を弾ませながら仰け反って
あまりの衝撃に先ほどのことなどすべて吹き飛んでしまうぐらい頭の中が真っ白に焼けて獣のような声を上げながら絶頂した

main

ファンM

「えへ…♡ふ、ふぅー…っ♡」
ぐりぐりと、具合を確かめて

main

ファンM

ゆっくり引き抜かれていく

main

ファンM

「子供産んでくださいね…♡」
すりすり、と腹を撫でる

main

孫策 

「んんっ❤ひゅ~…❤ひゅ~…❤」
「こ、こどもぉ…❤らめらっれ…❤しょんな~❤わらしにははやいよ~❤」
絶頂の余韻を増幅するように引き抜かれた肉棒で再び軽イキして、ろれつの回ってない状態で膣から精液が流れ出しながら蕩けた顔をしている

main

ファンM

「産むんですっ…♡」
「ほら、そーじして、そーじ♡」
姿勢を変えて

main

ファンM

竿を口に突きつけて
精液を舐め取らせる

main

孫策 

「お、おしつけないれぇ…❤らめればいいのぉ…?」
「んっ❤んっ❤ぺろっ❤ぴちゃ❤」
自分を征服した竿を突き付けられて、言われるがままに精液と愛液のついた肉棒を舐めて奉仕するその姿はまさにペットそのものだった

main

ファンM

「んんっ…♡」

main

ファンM

頭を軽く掴み
そのまま擦り付け始める

main

ファンM

「こっちにも出します…っ♡」
喉をゴリゴリと擦り付けて

main

孫策 

「んぐっ!?んっ!?…んん~~~!?」
急に口の中からのどまで突き入れられてあまりの異物感に吐き出しそうになりながら、涙目の上目遣いで「どうしてこんなことをするの?」と哀れっぽい目線を向ける

main

ファンM

「こーするため…ですっ♡」
強く擦り付けてから

main

ファンM

舌の上に乗せて
びゅくるるる…♡とまだ濃い精液を出し

main

ファンM

「食べてください」

main

ファンM

ザーメンを味合わせ
マーキングしていく

main

孫策 

「~~~~~~~~っ」
「んぶっ…んんう…」
舌の上にザーメンを射精されてその苦みに顔をしかめつつ、顔色を窺うように見上げて

main

ファンM

「よしよし…♡」
そのまま撫でられる

main

孫策 

「んっ…んっ…んむう…」
少し目を嬉しそうにしながら開きっぱなしの精液だらけの口を閉じ、ぐちょぐちょの精液を顎を動かして噛みながら喉を動かしながら咀嚼していく

main

孫策 

「んぐっ……はぁ…」
「へぁ…」
イガイガと喉に張り付く精液を苦戦しながら飲み干して、すべて食べきった証とばかりに口を開いて見せつける

main

ファンM

「偉いですよ…♡」

main

ファンM

「この番組が終わったら…僕の家に連れ帰って」
「ずっとセックスしますからね?」

main

孫策 

「え、え、ええとぉ……」
顔を赤くしてそわそわとしながら

main

孫策 

「よ、よろしく…お願いします……」
恋する乙女のように恥じらって。消え入るような声で

main

ファンM

「はい♡」

main

ファンM

抱きしめられて

main

ファンM

「おまんこ奴隷の孫策さん♡」

main

ファンM

ぬぷぬぷ、とまた挿入される
時間いっぱいヤられてしまいそうだ

other

ファンM

これでイって終わりにしますかね?

main

孫策 

「うぅ…彼氏もできたことないのに…」

main

孫策 

「ご主人様に飼われちゃった…❤」

other

孫策

いいよ~

main

ファンM

しがみつかれて
ぱんっぱんっ♡と

main

ファンM

「僕が彼氏ですっ♡」

main

ファンM

「愛してるって言えっ♡」
「好きっ…♡」

main

孫策 

「え、それじゃあさ❤んっ❤じゃあずっと大事にしてね❤あんっ❤」
「くひい❤すっ好きぃっ❤愛してるよっ❤ご主人様(ダーリン)❤」

main

ファンM

「えへ…へぇ…♡」

main

ファンM

「…っ♡」
嬉しそうに激しいピストンをし
絶頂させようと

main

孫策 

「あっ❤あっ❤あっ❤」
「きもち❤いい❤すごい❤んんっ❤」
絶頂の予兆に膣が竿を牛っと締め付けて声に余裕がなくなり

main

孫策 

「~~~~~~~~っ❤❤❤❤」
潮を吹きながら声にならない声をあげて絶頂する

other

ファンM

おつかれー

other

ファンM

えっちな無知無知め

main

ファンM

そのまま、たっぷりハメ倒されていく

main

ファンM

これからの時間は、今回のチップでは
到底足りないほど使い倒されてしまうのだろう…

other

孫策 

この~!加減しろ~!
こっちは処女だったんだぞ~!

main

system

[ 孫策 ] チップ : 7950 → 12950

other

孫策

ザーメンまで食べさせて絶倫ショタめ~!

other

ファンM

処女はディルドに食われたくせに…

other

ファンM

僕の家で毎日ハメますから許してくださいね

other

孫策

それ無理矢理ちんぽで許させるやつでしょ!悪いショタだなあ~

other

ファンM

うるさいっ♡ぱしーんっ

other

孫策

きゃ~❤いた~い❤

other

ファンM

ということでエッチでした
ファンはあの手この手で人権買取にきます

other

ファンM

孫策さんはすでにこのショタのオナホにされてる

other

孫策

もうこれ番組の勝敗とか関係ないね!これが目的の番組なのかもしれないけど!

other

ファンM

そうだよ

other

ファンM

騙し合いって言われてたじゃないですか

other

ファンM

そうあうことです

other

孫策

騙し合いが一段階レベルが高い!
じゃあ最後にショタご主人様の本名でも聞いておこうかな!

other

ファンM

みことです

other

ファンM

ファンMikoto
めいか みことなのだ

other

孫策

よろしくね、みことっち~
エッチなことだけじゃなくてちゃんと恋人らしいこともしないとだめだぞ~
まあそこらへんはお姉ちゃんが教えてあげよっかな!

other

ファンM

わーい♡

other

孫策

かわりに夜の方はいろいろ教えてね、ご主人様❤

other

ファンM

もちろん…♡

other

孫策

それじゃあもう遅いから一緒に寝よっか❤

other

ファンM

はーい…♡

other

ファンM

おやすみなさい、おねーさん

other

孫策

おやすみなさーい❤

other

AD

準備再開…
残りのメンツはそれぞれお姉さんだったかな

other

宮舞モカ

私は……確か女の子?

other

AD

あーい
候補が何人かおるで

other

AD

同い年くらいか
ロリか
お姉さん系がいいか

other

宮舞モカ

せっかくなのでここは同い年くらいの子を選びましょう

other

AD

あーい

other

ファンB

other

宮舞モカ

other

シノン

見学ー

other

ファンB

ちょっとお待ちくださいねー

other

宮舞モカ

了解です

other

ファンB

おまたせしました

main

ファンB

main

ファンB

1d45+25 (1D45+25) > 6[6]+25 > 31

main

ファンB

3100チップ前金にされてますね
ここからサービスで引き出していきましょう

other

ファンB

みんな下ぶれるな…

other

宮舞モカ

アナルゼリーに負けて悲惨なのでめちゃくちゃ引き出します

main

宮舞モカ

めちゃくちゃにしてもっとチップ出させます

main

ファンB

はあい
じゃあ始めますよー

other

ファンB

攻めたい系ですかね?

main

ファンB

main

ファンB

「ということで、お相手お願い致しますね」
「モカさん」にこり

other

宮舞モカ

攻めたいですね

main

ファンB

瀟洒な振る舞いの女性が現れる
服装は大人びてるが、同い年くらいのようだ

other

ファンB

おけーです

main

宮舞モカ

「ええ、お願いします」
「いやぁ、私を選んでくれてありがとうございます」
ファンBの横に近付き、腕に抱き着く

main

ファンB

「うふふ…はい、親しみやすそうだったので、ええ」

main

ファンB

「それで、どのようなご奉仕…をされるのでしょうね?」
ゆっくり体重を預けてきた

main

宮舞モカ

「そうですねぇ……」
「やっぱり最初は、その大きなお胸から行きましょうかね」
服に手を入れ、胸を揉みしだく

main

ファンB

「あら…」
少し照れくさそうにしつつ

main

ファンB

「こういうの、お好きですか?」
軽くドレスを指でずらし

main

宮舞モカ

「ええ、とても」
ニッコリと笑い、ずらされたドレスから少しはみ出た乳輪をなぞる

main

ファンB

「んっ…♡」

other

ファンB

チップをねだるときはそのまんま要求して続きを焦らしたりするといいらしいですよ

main

宮舞モカ

「いやぁ凄いお胸ですね」
「大きくて、ハリがあって、柔らかい」
乳輪をなぞりながら焦らし、乳首の感度を高めていく

other

宮舞モカ

なるほど

main

宮舞モカ

「……おや、少し乳首が勃ってきましたね♡」
「どうです?触って欲しいですか?♡」

main

ファンB

「そりゃあ…焦らされてしまうと♡苦しいですもの…」
にこ、と笑うが少し汗ばむ

main

宮舞モカ

「私、負け続きでチップが少し足りないんですよね……」
「触って欲しかったら……分かりますね?♡」
ほんの少しだけ、指の先端で乳首を触りながらチップをねだる

main

ファンB

「んむ…もう、仕方のないお人…」
少し嬉しそうな声色を漏らし

main

ファンB

1d30+5 (1D30+5) > 26[26]+5 > 31

main

ファンB

3100チップくれた!

main

ファンB

「ごしゅ…貴方はどれくらい積まれたら嬉しくなるのでしょうね?」
また身を預けて

main

system

[ 宮舞モカ ] チップ : 850 → 3950

other

ファンB

ちなみに衣装でわかりづらいですがアズレンのベルファストです
メイド

other

宮舞モカ

ほほう

other

宮舞モカ

メイドさんを調教!

main

ファンB

前金の3100も入ってますよ

other

ファンB

お好きでしょう

main

system

[ 宮舞モカ ] チップ : 3950 → 7050

other

宮舞モカ

大好きです

other

ファンB

メイドさんの喜びそうなことを言うと補正が多くなるらしい

other

AD

後はもちろん永続的に契約結ぶ身売りもあるぞ!
がはは

other

AD

攻め側だと自分に有利な契約強いるのも気持ちよさそうだけどね

main

宮舞モカ

「そりゃあ勿論、あればある程嬉しいですよ」
「具体的に言うなら、私好みの女の子を身請けさせるくらいには稼げるとね♡」
乳首を指で摘み、ぐりぐりと弄り始める

main

ファンB

「んぐっ……♡」

main

ファンB

「へ、へぇー…身請け」
「悪いお人なのですね?」
くすくす、と笑いつつ胸を預けて

other

ファンB

まあ攻められるとこっちから支払わせられるんですけどね

main

宮舞モカ

「ええ、悪い人ですよ♡」
「なんせ可愛い女の子をいじめる為に、ここに来たんですから♡」
勃起した乳首を指で弄ったり、擦ったりしながら絶頂を促す

main

ファンB

「んっ…はぁ、ぁ…♡」
乳首の刺激だけで高められ、切なそうに足を擦り合わせる

main

宮舞モカ

「おや、そろそろイきそうですか?」
「んー……もっとチップをねだっても良いんですけど……」

main

宮舞モカ

「私好みなので、特別にこのままイかせてあげます♡」
先程より激しく乳首を弄り回し、絶頂寸前まで感度を高める

main

宮舞モカ

「ほら……イって♡」
耳元でそう囁き、指でピンッと乳首を弾く

main

ファンB

「あぎゅ…んっ♡」

main

ファンB

「んんんんーッ…♡♡」
びくびくと震えて、上質な生地のドレスにシミが広がる

main

宮舞モカ

「おお……♡よく乳首だけでイけましたね♡」
頭を優しく撫で、ドレスついたシミの部分を触る

main

ファンB

「は、ぁ…♡お褒めいただき、うれ…♡」
ドレスを捲れば、じっとりと濡れたエロ下着だ
そもそも覆い隠さず股の部分だけ開かれている

main

宮舞モカ

「うわ、こんな下着を着けてるなんて……」
「……♡」
開かれている股の部分をなぞるように指で触り始める

main

ファンB

「ふふ…お好きでしょう?♡」
ねっとりと指に吸い付き、愛液は薄く白濁している

main

宮舞モカ

「ええ、大好きです♡」
ファンBの前に移動し、しゃがみこむ

main

ファンB

「やんっ…♡」
と、軽く声を上げるが

main

ファンB

ゆったり足を開いていく

main

宮舞モカ

「うわぁ、メスの臭いがすっごい……♡」
臭いを嗅ぐ

main

ファンB

「っ…♡」
「興奮してしまっているようですね?♡」
太ももで頬を挟む

main

宮舞モカ

「わふっ」
挟まれる

main

宮舞モカ

「ええ、とても♡」
「こんなメス臭させてたらどんな人も興奮しちゃいますよ……♡」

main

ファンB

「ぜひご堪能ください?」

main

ファンB

にこりと笑い、どこか期待のこもった視線

main

宮舞モカ

「ええ、勿論堪能させて貰います♡」

main

宮舞モカ

そう言って、ファンBのマンコを舐め始める

main

ファンB

「やんっ…♡は、ぁ…♡」
蕩けた甘ったるい匂いが溢れ、濃い愛液に満ちている

main

ファンB

膣はキツく絞るように躍動するだろう

main

宮舞モカ

「んちゅ……♡れろ……♡」
クリトリスに軽くキスをし、舌で味わうようにマンコを刺激する

main

ファンB

「あぅっ…♡」
敏感に腰が跳ねる、どこも鋭敏に反応するだろう

main

宮舞モカ

「んふっ、可愛い反応しますねやっぱり……♡」
舌をマンコに入れ、狭い所を少しずつ広げるように、出てくる液を全て舐めとるように刺激していく

main

ファンB

「それは嬉しい…っ♡ですね♡」
足を緩く広げ、舐め取りやすく

other

シノン

(私は今からご飯とか食べるので売春はまた明日で…何時くらい可能?)

main

宮舞モカ

「そういう細かな所に気を配る所も、素敵です♡」
さらに舌を奥まで入れるように広げていき、絶頂を促していく

other

ファンB

いつくらいからいけます?

other

シノン

朝からでも行けるしその後は20時くらいから?

main

ファンB

「普段はメイド…しておりますから♡」
「ご主人様相手、とは言えませんが」

main

ファンB

嬉しそうに開きあげ

other

ファンB

朝!?
朝はじかんによるかも

main

宮舞モカ

「へえ……」
「なら、私がご主人様になっちゃったりとか?♡」
舌でマンコを舐め、途中でクリトリスを甘噛みする

other

シノン

わかった
では20時からで…!

main

ファンB

「そ…れは♡」
「素敵かもしれませんね?」
まだぼかして

other

ファンB

はあい

main

宮舞モカ

「ふーん……♡」
「決めました、絶対に貴方を手に入れて見せます♡」
ラストスパートだと言わんばかりに、舌を何度も這わせる

main

ファンB

「やんっ…♡目が怖いですよ…?♡」

main

ファンB

「は、あっ…♡」
「イく…♡イきます…♡」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

漏らさせたりして弱み握るとハメられるかもしれないね
そう言うプレイも対応してます

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

ほほう

main

宮舞モカ

「ふーん、イきそうなんですか」
舌を動かすのを辞め、少しマンコから顔を離す

main

ファンB

「やっ…♡どうして…♡」
物欲しげに

main

宮舞モカ

「イきたかったら……分かりますよね♡」
親指と人差し指で円を作り、チップを要求する

main

宮舞モカ

「もちろん、くれたらイかせて上げますよ♡」

main

ファンB

「はぁっ…あっ…♡」
「意地悪なお方…♡」

main

ファンB

1d45+10 (1D45+10) > 28[28]+10 > 38

main

ファンB

3800くれた!

main

ファンB

「……」
ちら、と残高を見て何かを気にしてるようだ

main

宮舞モカ

「ふふ、ありがとうございます♡」

main

宮舞モカ

「ならお望み通り……いっぱい、イかせてあげますね♡」
舌をマンコに入れ、激しくクンニする

other

AD

素寒貧になると大変なのはお客もなのだ

main

ファンB

「はっ♡あっ…♡溶けちゃう…っ♡」
甘えた声を出し、愛液がどろどろと溢れる

other

宮舞モカ

ほほう

other

AD

相手に体で払うしかなくなるもんね♡

main

宮舞モカ

「まだまだですよ♡」
何度絶頂しようが舌を止める気は無く、何度も舌を這わせる

main

ファンB

「や、あっっ…あーっ…♡」
ぷしゃーっ♡と潮を吹いて

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

尿道くすぐったら漏らすかも
明確に触られたらそうするよん

main

宮舞モカ

「ふふふ、まだ止めませんよ♡」
今度はクリトリスを中心に弄り始め、甘噛み等で何度も刺激する

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

なるほどです

main

ファンB

「いやっ…♡そこダメっ…ぃいっ…♡」
震えるばかりで、声はすでに蕩けて

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

なんかすり合わせ多くて申し訳なくなるな

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

楽しいからいいんですよ!

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

あと指標出してくれるとこちらとしてもやりやすいです!

main

宮舞モカ

「ふふ、私には分かりますよ……♡」
「ここ弄られると、出ちゃいますよね♡」
尿道を刺激し、漏らすように促す

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

はぁーい

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

あれだね
身請けさせるならこう

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

弱みを握って追い詰めるか
さらにもう一回チップで追い詰めたらトドメになるよ

main

ファンB

「はあっ…!?♡」

main

ファンB

「ダメダメダメダメ…っ♡」

main

ファンB

ドリンクなども嗜んでたのだろう
こぽ…♡と音がして

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

おお

main

ファンB

「それは…っ♡ああぅ…♡」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

弱み握った上でチップ揺するか……♡

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

もうBちゃんの残りチップがつき掛けだからね

main

宮舞モカ

「ほら早く……出してくださいよ♡」
「大丈夫です♡全部、ぜーんぶ受け止めて上げるので♡」

main

宮舞モカ

早く出せと言わんばかりに何度も尿道を刺激し、受け入れる姿勢を見せる

main

ファンB

「やぁあ…っ♡」

main

ファンB

しょろ…♡

main

ファンB

じょろろろろろろ…♡と
心地よさそうに放尿を始め

main

ファンB

「あぁあ…♡」
脱力し、大量に出し切って心地よく震える

main

宮舞モカ

「んふふ、いっぱい出てきました……♡」
ごくごくと出されたおしっこを直に飲む

main

ファンB

「そんなぁ…♡」
恥辱に顔を赤らめ、その快感で甘イキした

main

ファンB

「はぁ…っ♡」
メスとアンモニア臭で、ひどい匂いが満ちる

main

宮舞モカ

「ぷはぁっ、ご馳走様でした♡」
出されたおしっこを全て飲み干し、マンコから顔を離す

main

宮舞モカ

「やっぱり女の子のおしっこは直飲みに限りますね♡」

main

ファンB

「変態…♡」

main

宮舞モカ

「はい、その通りです♡」

main

宮舞モカ

「いやぁ、でも良いんですか?」
「メイドさんがおしっこ漏らしたなんて事実、もしかして結構ダメだったり……♡」

main

ファンB

「えっ…あっ♡それは…♡」
「どうかが内密に…」

main

宮舞モカ

「まあ私も鬼じゃありませんので、勿論言いふらしたりなんかはしませんよ♡」

main

ファンB

ほっ…とした様子で

main

宮舞モカ

「ただまあ……ちょっと口が滑っちゃう事はあるかもしれませんね」

main

宮舞モカ

「口を滑らせないようにするには……」
チラチラと見る

main

ファンB

「うっ…♡」
「でももう残高が…」

main

ファンB

渋り始める

main

宮舞モカ

「別に要求してる訳じゃないですけどぉ……」
「もし私が口を滑らせてしまったら、困るのはそっちじゃないですか?」

main

ファンB

「ぅ……」

main

ファンB

「………♡」

main

ファンB

何かを想像したのか
とろぉ…♡と愛液を垂らし

main

ファンB

1d30+15 (1D30+15) > 17[17]+15 > 32

main

ファンB

3200チップを支払うと

main

ファンB

『ベルファスト様、残高0になりました』
『負債のペナルティを履行します』
と音が鳴り

main

ファンB

「やあっ…♡♡」
服装の権利を剥奪され

main

ファンB

「お助けを…♡」
全裸で晒し者にされ

main

ファンB

販売中
500チップ♡との看板を持たされる

main

system

[ 宮舞モカ ] チップ : 7050 → 10250

main

宮舞モカ

「なるほど、チップが無くなるとこうなっちゃう訳ですか……」

main

ファンB

「……♡」

main

ファンB

「も…モカさま…♡」

main

ファンB

「おもらしおまんこメイドベルファスト…♡」

main

ファンB

「末長くお支え致します…♡」
「だからお助けください……♡」

main

ファンB

腰を振りながら一気に泣き言を

main

宮舞モカ

「ふふふ……ええ、分かりました」

main

宮舞モカ

「ベルファストさん」
「今日から貴方は、私のメイドさんです♡」

main

宮舞モカ

500チップを支払い、購入する

main

ファンB

「あぁ…♡」
首輪のリードを握られ

main

ファンB

「はい…♡なんでもご命令ください…♡」
「家事洗濯、ご奉仕交尾、お漏らしまでなんでも…♡」

main

宮舞モカ

「なら最初の命令です」

main

宮舞モカ

「私のおまんこ、舐めてください♡」
花が入れてあるマンコを差し出し、舐めて絶頂させるよう命令する

main

ファンB

「はい…喜んで♡」

main

ファンB

つぷ、と花を引き抜き、優しく開かせ

main

ファンB

「れぇ…♡」
と、肉厚な舌で舐め上げていく

main

ファンB

唇を吸いつかせて
じゅるるるるる…♡と吸い付くして

main

宮舞モカ

「あんっ♡」
「良いですよ、ベルファストさん♡」
足を頭の後ろに持っていき、更に舐めろと催促するように頭を押し付ける

main

ファンB

「んんんっ…♡」
嬉しそうにキスをし

main

ファンB

クリにもちゅぱ♡とキスをしていく

main

ファンB

「ご主人様のおまんこ…♡」

main

ファンB

「どろどろで…とても脳にこびりつく匂いでございます…♡」

main

ファンB

れぇ…♡と、下から深く舐め上げて
舌をねじ込み、Gスポットのざらつく中を撫でる

main

ファンB

女の奉仕を刻みつけられている舌だ

main

宮舞モカ

「ひうっ♡そ、そんな所まで良いんですか♡」
「ベルファストさん……私の、私だけのメイドさんっ♡♡」
Gスポットを攻められ、絶頂寸前になる

main

ファンB

「はい…っ♡」
そのままぐに、と膣を開かせ

main

ファンB

舌をねじ込みながら、キスをして
潮を啜ろうと搾り始める

main

宮舞モカ

「あああっ♡♡」
「ベルファストさん♡♡もう、イきますっ♡♡」
ベルファストの頭を掴み、マンコに思いっきり押し付けながらイき潮を顔にかける

main

ファンB

「んぷ…っ♡♡」
じゅるるる…♡と潮を呑み舐め取る

main

ファンB

「ぷふぅ…♡」
ベトベトにされた顔で、瀟洒に微笑む

main

宮舞モカ

「はあ……はあ……♡」
「ありがとうございます、ベルファストさん♡」
頭を撫で、そのまま優しくキスをする

main

ファンB

「…モカ様」

main

ファンB

ちゅ♡と

main

ファンB

尿道にキスをして

main

ファンB

「用を済ませておきませんか?♡」

main

ファンB

すんすん、とそこを嗅がれる

main

宮舞モカ

「……いいんですね♡」
「なら、思いっきり出しますよ♡」
尿道辺りからゴポっ♡と音がし始める

main

ファンB

「はい…どちらがお好みですか?」

main

ファンB

口を開くか閉じるかして

main

宮舞モカ

「なら……お口、開けてください♡」
準備が完了し、いつでも出せるようにベルファストの眼前にマンコを突き出す

main

ファンB

「はい…♡」

main

宮舞モカ

「出しますよ♡ベルファストさん♡♡」
開けられた口に尿道を押し付け、じょろろろろろろ♡とおしっこを流し込む

main

ファンB

下品に大口を開けて、それを受け止めていく

main

ファンB

「おおお…っ…♡」ごく、ごく

main

宮舞モカ

「ああぁ……出てるぅ……♡♡」
「私、美少女におしっこ飲ませてる……♡♡」
飲尿という行為を他人にさせている背徳感で軽イキし、身体を震わせる

main

宮舞モカ

「ふぅ〜…………♡」
「よく飲めましたね、ベルファストさん♡」

main

ファンB

「は、ふ…♡」

main

ファンB

「とても美味しいです…っ♡」
ごくん、とそれを飲み干し

main

ファンB

「ベルは…モカ様のおトイレですから♡」

main

宮舞モカ

「ありがとうございます、ベルファストさん♡」
頭を撫でる

other

宮舞モカ

もう2時間近くやってるしそろそろ終わらせた方が良いでしょうか

other

ファンB

ですね
やりたいことあるなら聞きますが

other

宮舞モカ

私の貧困な脳ではこれ以上やれるシチュエーションが思いつきません

other

ファンB

ではこれで終わりましょ

main

ファンB

「はい…♡」
違うように、まんこにキスをして

main

ファンB

くちゅくちゅ♡とそこから甘く啜られる
ご奉仕をこのまましばらくされてしまいそうだ

other

ファンB

ではこれで啜りまくって
時間いっぱいご奉仕したオチにしますね

other

宮舞モカ

分かりました

other

宮舞モカ

濃密なエロをありがとうございます

other

ファンB

反応してくれたらそこで締めます

main

宮舞モカ

「まだまだ時間はありますし……」
「たっぷりと楽しみましょうね♡」

main

ファンB

そのまま、時間いっぱい
たっぷり交わるのだった

main

ファンB

other

ファンB

おつかれさまでーす

other

宮舞モカ

お疲れシャンです

other

宮舞モカ

私は今からロール見返して一発抜いてきます

other

ファンB

おお

other

ファンB

オープンスケベすぎる

other

宮舞モカ

オープンなスケベじゃなかったらここに居ませんよ!

other

ファンB

それはそう

other

ファンB

オカズに使ってくださいねご主人様♡

other

宮舞モカ

うっご主人様って言われるの股間に効きます

other

宮舞モカ

じゃあ抜いてきます!
またね〜〜〜〜〜

other

ファンB

またねー!

other

AD

仕込みなう

other

シノン

ちらー

other

AD

やほー

other

AD

リクエストはおんにゃの子でしたわよね

other

シノン

ですね

other

AD

ノーマル女の子で良かったよね?

other

シノン


そのつもりで!

other

AD

OK!

main

ファンS

1d45+25 (1D45+25) > 11[11]+25 > 36

main

ファンS

3600前金をくれた!
下振ればっかだな前金

main

ファンS

other

シノン

私の前金だね?

other

ファンS

いえす

other

ファンS

他にもういないでしょ!

main

system

[ シノン ] チップ : 5650 → 9250

main

ファンS

「えっと、ここで良かったよね?」

main

ファンS

さ、と座り
次の客がやってきていた

main

シノン

「は…はい」
「よろしくお願いします」

main

シノン

ぺこりと 恥ずかしながら

main

ファンS

「へ、へ~…そんな服着てるんだ」

main

ファンS

「真面目っぽいのにね…」
目を細めて、興味深そうに

main

シノン

「…っ」
「こちらのほうが…皆様が喜ぶかと…思って」

main

シノン

半分はほんとで、半分は嘘
この格好になって…ひどく興奮している私がいるから

main

ファンS

「…へ~…」
手を引いて隣に座らせ

main

ファンS

「結構恥ずかしがってるんだね」

main

シノン

「は…はい」

other

ファンS

意地悪な方がいいか
優しい系がいいか

other

ファンS

どっちがいいかな

other

シノン

なやまし

other

シノン

choice いじわる やさしい (choice いじわる やさしい) > いじわる

other

シノン

いじわる…あーいや

other

シノン

ここはやっぱりやさしめで

main

シノン

緊張しながら、ゆっくりと座ります

other

ファンS

OK

main

ファンS

「でも、勝負だもんね~…」

main

ファンS

太ももに手を滑らせて

main

ファンS

「…ここなら二人きりだし、ね」
「何をしようか」

main

ファンS

丸出しの股にも、少し擦れるほど近く

main

シノン

「ひんっ……っ」
「な、何をしましょうか…?お好きなもので…いいですよ?」

main

シノン

太ももの手を見て、あえて…あえて少し前に近寄って手を股に近づけようと。

main

ファンS

「ん~~?」

main

ファンS

「…でも、急くのもだしね」
そのまま抱き寄せるようにして

main

ファンS

くり、と胸の先を擦る

main

シノン

「ひゃ…んっ……♡」

main

ファンS

「ここすき?」
にこにこしつつ

main

シノン

「……す…好きです」

main

ファンS

「そっかぁ…じゃあぎゅーって」

main

ファンS

摘まみ上げて、引っ張り

other

ファンS

おねだりしないとチップは増えないぞう

other

シノン

はーい

main

シノン

「きゅう……ぅううんっ…♡♡」

main

シノン

引っ張り上げられ、甘い声を漏らしながら

main

シノン

股をもぞもぞとさせて

main

ファンS

「ふふ…」

main

シノン

「こ…こちらの…方も……触ってください…♡」

main

ファンS

「…それって、おねだり?」

main

シノン

「……ひゃあ…ひゃい…っ」

main

シノン

秘部を見せるように、股を開いて。

main

ファンS

「…君かわいいね」
にや、としつつ

main

ファンS

1d30+25 (1D30+25) > 23[23]+25 > 48

main

ファンS

4800チップもくれた!
大盤振る舞いだな

other

シノン

大盤振る舞い!

main

ファンS

「はい、これでいい?」

main

system

[ シノン ] チップ : 9250 → 14050

main

ファンS

ぱちん、と

main

ファンS

クリを軽くはじいて

main

シノン

「ひぎゅうっ!?」

main

ファンS

「どろどろだ…」

main

ファンS

そのまま膣を指先でこすり上げて
かき混ぜ始める

main

シノン

「あ…ひぅ、んぅうっ…あ…♡…ああんっ…♡」

main

シノン

どろどろと、愛液が溢れて地面を濡らすほどに

main

ファンS

「感じやすいのかな?」
クリをいじめながら、同時に奥を探り

main

シノン

「んんっ…ぁ、ふぁあっ…ひぅ、んっ♡♡ あ、なたの指…が…よく…てぇ…っ♡」

main

ファンS

「褒められた?それはうれしいね」
ゴリ、とGスポットをこすり上げていく

main

シノン

「んんぅ…あっ、…ひぐっ、ひぎゅんっ♡♡♡」
「そ、そこよわ…ひぃいっっ♡」

main

シノン

気持ちいい
優しくされるのが、とても気持ち良い

main

ファンS

「このままイカせてあげようかな?」
ぐるりとかき混ぜていくように

main

シノン

「…お、おねがい…しますっ……」
「私を…ぶざまに…イかせて、くださ…ひぃっ…♡」

other

シノン

これも性感ダメージとかしっかり出るのかな

other

ファンS

やべそういやそこの処理抜けてたわ

other

ファンS

個人差がでかくなるので後で一括でしよう

other

シノン

おお
わかった

main

ファンS

「へ~~~…マゾなの?」
強めにクリをつぶし

main

シノン

「は、ひゃぁぁあああああんっっっっ❤️❤️❤️❤️」

main

シノン

咄嗟に潰されたことで、我慢などできるはずもなく
早速1回目の絶頂を迎えてしまい

main

シノン

ぷしゃあああああ……♡と、潮を噴いてしまう

main

ファンS

「かわいいね…」

main

ファンS

くるりと掻きだし、粘度を確かめ

other

ファンS

されたいこととかある?

other

ファンS

なければ絶頂を目途に締めに向かっていくが

other

シノン

んー
どうしよ 失禁しちゃうくらいそのまま畳み掛けられるとか…そんな感じの?

other

ファンS

OK

main

ファンS

「もっと頑張れるかな?」
と、問いかけてくる

main

シノン

「…ひゃ…ふぁい…♡ がんばれ…ますっ…♡」

main

ファンS

「えらいよ」

main

ファンS

1d20+10 (1D20+10) > 15[15]+10 > 25

main

シノン

…と、より少しでもチップが
何なら、気に入られたい…もっと無茶苦茶とされたい気持ちから強いかに応える

main

ファンS

2500追加でもらえた

main

system

[ シノン ] チップ : 14050 → 16550

main

ファンS

そのまま抱き込まれ、足を大きく開かされる

main

ファンS

そして、二本指で抉り上げるように激しくこすられる

main

シノン

「あ…まって…♡ この姿勢…っ♡ だ、だめっ…♡」

main

ファンS

「腰引かないで、よくさせて?」

main

シノン

…ぶるる、とかすかに震える
水分補給したせいか、また出しそうになる気持ちに駆られてしまう。

main

ファンS

「ほらくぱぁ…♡」
開きあげて、弱点を丸出しに

main

ファンS

「ねえ、シノンちゃん?」

main

シノン

「ひゃ、ひゃいっ」

main

シノン

弱点が、丸出しとなって空気に触れてとろとろとして。頭がくらくらとしてきて。

main

ファンS

「今回だけで終わるの、寂しく無いかな?」

main

ファンS

「もっとシたい、よね?」

main

シノン

「……っ♡」

main

シノン

それは、悪魔の誘いのようでもありました

main

シノン

もっとしたい、もっとこの人の指に触れてもらいたい
そのような気持ちに駆られていく

main

ファンS

「だから…」

main

ファンS

「シノンちゃんを"買って"いいかな?」

main

シノン

だから、したいと頷こうとして

main

シノン

「…ふ、ぇ?」

main

シノン

咄嗟に止まります。

main

シノン

買う…え、買う?

main

ファンS

「いいよね?」
弱点を甘く擦り上げて

main

ファンS

「ね?♡」
耳元で囁き、優しく嬲る

main

シノン

「あ、あっ…あんっ…や、やらっ……ひぁあっ♡」

other

シノン

これ頷くと買われちゃう?

main

ファンS

「返事、聞かせて?」

other

ファンS

うん

main

ファンS

優しく子宮をなぞり上げて

other

シノン

買われるとゲームオーバー的な?

other

ファンS

いや?

other

ファンS

今後も嬲られますよーってくらい

other

シノン

なるほ

main

シノン

「……っ♡」
「か…かっ…買って……❤️くださ…いっ…❤️」

main

ファンS

「えへ…♡ありがと♡」

main

ファンS

1d20+20 (1D20+20) > 4[4]+20 > 24

main

ファンS

2400チップ支払われ
これまでの分と合わせて身請けが成立してしまった!

main

ファンS

「シノンちゃん、はい」
「イっていいよ〜♡」

main

シノン

ゆっくりと蕩けさせられた心が、同意してしまい。

main

ファンS

抱き込んで、深くキスを強要し

main

system

[ シノン ] チップ : 16550 → 18950

main

ファンS

恋人の姿勢を強要しながら
膣を激しく擦り上げ

main

ファンS

好きでイカされる経験を刻み込む

main

シノン

「んっ、んうっ、んぅううっっっ❤️❤️」

main

シノン

「ん、〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっっ❤️❤️❤️❤️」

main

シノン

大きく、のけぞって
キスされながらの絶頂を刻み込まれていきます

main

ファンS

「ちゅぷ…ん…♡」
くりくり♡と陰核をいじくり回し

main

ファンS

脱力を強いて、限界なのを見透かしたように

main

シノン

「ん…❤️」
唇を離して
「あっ、やめ…っ」
脱力している今は…

main

シノン

「ぁ、ぁぁああぁぁぁああ〜〜〜っっ…❤️」

main

ファンS

「ふふ…♡」
ごそ、と携帯を持ち出し

main

ファンS

「シノン、はいピース♡」

main

ファンS

恥辱の記録を、しっかり残させるために

main

シノン

「へ、へぇ…ぴー…す」

main

シノン

ピースを作りながら

main

シノン

ちょろ…♡

main

シノン

ちょろちょろ、ちょろろろろろろ〜〜〜…♡♡♡♡♡

main

シノン

お漏らしをしていき、黄金水が放物線を描いて地面を濡らし
痴態を刻み込まれていきます

other

ファンS

そういや22だった
まだ余裕あったね

main

ファンS

「シノンちゃんは、僕に惚れてくれました」
「嬉しくてお漏らししちゃったみたいです」

main

ファンS

「ねー?」
ふきふき、と股を綺麗に拭き取られる

other

シノン

だね

main

シノン

「…は、は ひぃ…♡ 惚れ…まし…ひゃんっ♡♡」

main

ファンS

「それじゃあ送信…っと」

main

シノン

敏感になった割れ目を拭かれて、より気持ちよくなりながら

other

宮舞モカ

そういえば皆さん売春しました?

main

ファンS

ぽんぽんとすぐ反応がつき

main

ファンS

シノンの放尿は
すぐにネットに広められてしまった!

other

AD

みんなもうやったよ
今最後の一人

main

ファンS

「ね、自己紹介してよ」

main

ファンS

「これから親しくするんだから」
「ね?」
手を取り

main

ファンS

「僕はシャルロットデュノア」
「君の恋人にならせてもらう相手だよ?」
指を絡めて、ぽーっとした様子のシノンに言葉を注ぐ

main

シノン

「……わ、私は…あさ…だ…ぁ、…シノン…です…♡」
「デュノア…さんの…恋人に…なりまし、た…♡」

main

ファンS

「かわいいね…♡」
「シノンはとってもかわいいよ」

main

ファンS

「おまんこを弄られると好きになっちゃうもんね?」

main

ファンS

ソファーに押し倒す姿勢になり

main

ファンS

そのまま覆い被さり
セックスのような姿勢ですりすり、と股を撫で回す

other

伊澄 桐利

みんな売春してる〜

main

シノン

「…あんっ…♡ ひぅ、そ…そんなこと言わないで…くださ…ひぃ…♡」

main

シノン

より求められるような、可愛らしい声をあげて。

main

ファンS

「でもおまんこがキュンキュンしてるよ…?ふふ」

main

ファンS

「それとも僕に惚れてくれた?」

main

ファンS

「シノンの愛の言葉を聞きたいなあ…?」
くりくりくり……♡とねちっこく虐める

other

AD

シノンをいじめたくなる気持ちを痛いほど痛感してるよ

main

シノン

「…♡」

main

シノン

恥ずかしくて、中々言い出せなかった言葉
蕩けた顔を向けながら

main

シノン

「す…好き…♡デュノア…さん…好き…♡も、もっと…愛して…❤️」

main

シノン

ぎゅう…と、抱きつこうと腕を回す

main

ファンS

「おねだりしてもいいんだよ?シノン?♡」
優しく抱き返し

main

ファンS

しかし手は意地悪で
連続でクリをデコピンし始める

main

ファンS

ぱちん♡
ぱちーんっ♡
ばちこんっ♡

main

ファンS

痛くて幸せになっていく

main

シノン

「ひあっ♡♡」
「はひィっっ♡♡♡」
「まっ、まらひっちゃ…❤️❤️クリいじめひゃいやぁぁあ…❤️❤️」

main

ファンS

「腰が嬉しそうに揺れてるよ?」
「そんなによかった?」

main

ファンS

クリを強めに摘まれて
きゅううううう…♡と潰されてしまう

main

ファンS

「痛いくらいのが好きだって覚えちゃうよ?」

main

シノン

「お…覚えちゃいますっ…♡い、いたいので…気持ちよくなって…しまっひぇ…♡♡」

main

シノン

…クリをいじめ抜かれるたびに
その都度その都度気持ちいいのが頭まで貫いて
とろとろとしたものが溢れ出ちゃっていく

main

ファンS

「よーし…♡それじゃあたっぷりよくしてあげる」

main

ファンS

腰が捕まり、持ち上げられ

main

ファンS

「僕、キス得意だから」

main

ファンS

じゅる♡と膣と口付けされ

main

ファンS

ちゅるるるるるるるる♡と音が響き
激し過ぎる接吻に狂おしく愛される

main

シノン

「ひ、ふぁ、ぁあ…ああぁあぁぁあぁうっっ❤️❤️❤️」

main

シノン

腰が浮き上がったまま、膣をキスされて
より甘い声で喘ぎながら

main

ファンS

両の指で開かされ
敏感な膣壁を晒し上げられる

main

ファンS

舌は少し長く、簡単に敏感な場所まで届き

main

ファンS

「おいひぃよ…♡」

main

ファンS

愛液を掻き出されては吸いつかれる
食べられる快楽を覚えていく

main

シノン

「…お、おもらしした…あとなのに…ぃ…きたない…のにぃ……♡♡」
…なのに、自分も気持ちよくて快楽を植え付けられて

main

ファンS

「シノンはお股が緩いんだねえ…」
「僕の家ではオムツがいるんじゃない?♡」

main

ファンS

かり、とクリを甘噛みし
そこからはふやけるまで陰核を舐め溶かす

other

シノン

ずっといじめられる〜

main

ファンS

アイスキャンディーにされてしまったように
とろとろに溶けて感覚がなくなる

main

シノン

「ぁ、や…とめて…ぇ…か、かんかくが…ちから…ゆるんじゃう…からぁ…♡」

main

シノン

何度もいじめられ、そして溶かされていき

main

シノン

蕩けて涙目を浮かべてシノンを見る

main

ファンS

「出し切ろうか…ほら♡」
また優しく抱き込まれて

main

ファンS

股を大開きにし
売春部屋のカーテンを開き

main

ファンS

「シノンのサービスタイムでーす…♡」
くぱ、と股を開き尿道をしっかり緩ませ
多くの観客の視線が刺さる

main

シノン

「あ……♡」

main

シノン

だめ、みられてる
色んな人に見られてる 恥ずかしいよ見られちゃ…♡

main

シノン

…でも、気持ちいい……♡

other

宮舞モカ

シノンさんのおしっこ、飲みたいんですよね

main

ファンS

すけべな野次が飛び、人だかりができる

main

ファンS

そして一人の客に無遠慮にワイングラスを向けられ
股にくっつけられる

main

ファンS

「ほら、もうイっちゃっていいよ?」
そしてスイッチを押すように、クリをデコピンした

main

シノン

「…ひぁ……♡♡ らめ、そんな…されちゃ…♡」

main

シノン

「い、イぎぃぃいいぃぃぃぃっっっっ❤️❤️❤️❤️」

main

シノン

ぴんと、クリを弾かれて

main

シノン

じょろ…じょろろろろろろろ〜〜〜…❤️❤️

main

シノン

ワイングラスの中に、勢い良く漏らしていきます

other

孫策

言ったら売ってくれるんじゃない?

other

ファンS

こんなもんでいいかな?

other

シノン

いいよー

other

シノン

締めをお任せしても?

other

ファンS

うん

main

ファンS

「よしよし、よくできました」

main

ファンS

「それじゃあ戻ってセックス、しよっか」

main

ファンS

そのまま連れ戻され
また組み敷かれていき

main

ファンS

「いっぱい可愛がって…」
「悲鳴をあげて泣いちゃうまでするね♡」

main

ファンS

そう言いながら、敏感な場所をほじり回す姿勢を整えた

other

ファンS

これに返事したら締めるね

main

シノン

「…はい❤️」

main

シノン

期待を混ぜたような声色で、ときめきしながら
返事を返しました

other

シノン

こんなところかな!

main

ファンS

そうして、シノンの甘い記憶は
淫らに染め上げられてしまうのでした

main

ファンS

other

AD

かわいかった

other

シノン

へへへへ…

other

シノン

ありがと!

other

AD

ということで22からは進行し
最終決戦ですな

other

シノン

はーい

other

孫策

最終決戦前にもう半分墜ちてる!

other

シノン

まずいわよ!

other

孫策

やばいですね☆

other

宮舞モカ

おお

other

AD

だはは

other

AD

なのに残ってるの心らしいよ

other

伊澄 桐利

チップが3人共に負けた!!
売春め!

other

AD

まだ勝負はおわってねえどー

other

孫策

もうチップとかそういう事じゃなく負けてる気がするよ~

other

AD

準備よろしカ?

other

シノン

もう全てに負けてる気がする

other

シノン

よろし

other

伊澄 桐利

よろしいよ〜!

other

宮舞モカ

教えます

other

伊澄 桐利

モカっちユーザー名直したほうがいいカモ

other

孫策

よろしおすよ~

other

宮舞モカ

よし多分消えました

other

伊澄 桐利

おっけ〜!

other

伊澄 桐利

ちなみアタシは立ち絵通り固定椅子されながらみんなの痴態を見てたけど

other

孫策

なにみてるの!エッチ!

other

AD

すごい

main

副司会

「時間ですね」

other

シノン

みるなぁ

other

伊澄 桐利

見る余裕があったかは不明だし!

main

副司会

「皆さんこちらにどうぞ」

main

副司会

並ばせてくる

main

孫策

「~♪」
嬉しそうに口笛を吹きながら歩いていく

main

伊澄 桐利

「…………♥️♥️♥️♥️!!!」
固定椅子のバイブが秘所をかき混ぜ続けながらモニターを観戦していた

main

伊澄 桐利

「……ぅあ♥️止まった……ぁ……♥️」

main

副司会

「あら、お好きですね」

main

副司会

「はい、おろしてあげますよ」

main

シノン

「ぁ…うぁ……あぅ……ぅう……」

main

宮舞モカ

「ずっと固定されてたんですか?」

main

伊澄 桐利

固定椅子から降りてまた手錠をかけられた逆バニーになる
「あ〜〜〜♥️♥️余韻ヤバ〜♥️」

main

伊澄 桐利

「うん!一人でワイプ見てるだけじゃ絵的につまんないからって!ヒド〜い♥️」

main

伊澄 桐利

「おかげでマジぐちょぐちょ濡れたし!」
「まぁいーけど!」からからと軽い感じで笑う

main

副司会

「さて、ひとまず表で確認しましょう」

main

副司会

①.18950
②.12950
③.10250
④.8400

main

副司会

「チップの総数はこのようになっていますね」

other

宮舞モカ

売春めっちゃ稼げますね

main

伊澄 桐利

「……逆転されてる!しかもアタシだけ千円台!」

main

孫策

「まあいろいろあったからね~」
たはは

main

副司会

「しかし!」

main

シノン

「……勝ったけど…」
買われてしまったし…と。

main

副司会

「残念ながらシノンさん、孫策さん?」
「一つ大きな問題がございます」

main

孫策

「うん?」

main

シノン

「…んえ?」

main

副司会

「貴方達の所有権はすでに別の、選手ではない方に譲渡されていますね」

main

副司会

「なので実質的にはこの様になります」

main

伊澄 桐利

「……あー、買われちゃった?」

main

宮舞モカ

「他の方に買われちゃったんですか?」

main

副司会

①.モカ-10250
②.伊澄-8400
③.孫策,シノン-0

main

副司会

「ですね」
ニコ

main

シノン

「な…あ……っ」

main

孫策

「あ~…まあしょうがないか~❤」
照れ臭そうに頬を掻きつつ

main

シノン

対照的に、驚愕と落胆に満ちた顔で

main

副司会

「ですので、お二人にはペナルティ」
「星を一つ回収させていただきます」

main

伊澄 桐利

「ありゃ〜〜、素人ちゃんを罠に引っ掛けたね。わる〜い♥️」

main

副司会

「ルーレット、スタート」

main

副司会

2d5 孫策/シノン
①『住所』
②『私生活』
③『身体状況』
④『肉体関係』
⑤『性癖』 (2D5) > 8[4,4] > 8

main

副司会

「おや、結果的にほぼノーダメージですね」

main

副司会

公開された情報がモニターに公開されるも

main

副司会

孫策にはミコト
シノンにはシャルロット、と

main

副司会

先程身売りした相手が公開されていた

other

伊澄 桐利

命拾いしたね
もう買われてるけど

main

孫策

「や~❤照れる~❤」

main

伊澄 桐利

「わ〜純情!」

main

シノン

「……ぅうう…こう…うつされると…恥ずかしい…」

main

宮舞モカ

「あー、あの方達に買われちゃったんですね」
「どうです、気持ちよかったですか?」

main

伊澄 桐利

「どんなのところが気に入ったの〜?」
うりうりと肘で2人をつつく

main

孫策

「そりゃもう可愛いところかな~❤私のことが好きすぎてさ~❤すごい一生懸命なの❤きもちよかった~❤」

main

副司会

「お二人ともあんまり遊んでない雰囲気でしたしね」

main

シノン

「…き、きもちよくは…あったけど…」
「やさしく…してくれて……でも気持ちよくさせてくれて…」

main

伊澄 桐利

「二人とも気持ちよかったんだ〜♥️」
「うんうん、気持ちよくしてくれる人はいいよ〜♥️」

main

孫策

「初めてなのにいっぱい出されちゃった❤」

main

宮舞モカ

「どちらも良さそうなご主人様に会えたようで良かったです」

main

シノン

「あ…ありがと……」

main

孫策

「ど~も~❤」

main

伊澄 桐利

「アタシ的には性癖とか聞きたかったけどな〜」

main

副司会

「では、これで心技体のうち二つが終わり」

main

副司会

「ついに最後の勝負になりました」
「スタジオを戻しましょう」

main

副司会

がったんとセットが戻り

main

司会

「はーい!みなさんおかえりなさいませ~」

main

伊澄 桐利

「ただいま〜!みんな逆バニーになって帰ってきたよ〜」
観客に手錠の手をふりふりと振る

main

司会

「まぁ眼福ですね」

main

シノン

「…た、ただいま…戻りました……」

main

宮舞モカ

「戻りましたよ皆さん」

main

孫策

「おかえり~」

main

伊澄 桐利

「孫策ちゃんは逆でしょ!」
とツッコミ

main

孫策

「あ、そうだった!」

main

孫策

「まあ細かいことはいいじゃん!」

main

司会

「ではでは!ついに最後のゲームに向かって行くわけですが」

main

司会

「最後のゲーム、準備はよろしいです?」
「休憩挟んでイきます?」

main

司会

※同じことするからスキップしていいよの意

main

伊澄 桐利

「アタシはさっき休憩してたしな〜」

main

孫策

「またあれになるじゃん!しないよ!」

main

シノン

「し…しない方向でお願いします…」

main

宮舞モカ

「皆さんしないようなので私も遠慮しておきます」

main

孫策

「賛成したらするの!?」

main

司会

「さすがにもう騙されるカワイイ先輩はいないようですね」

main

司会

「はいどうぞ」
休憩用の普通の栄養ドリンクや椅子をくれた

main

司会

精力2d6回復と部位ダメージを一つリセットできる!

main

孫策

2d6 (2D6) > 8[2,6] > 8

main

伊澄 桐利

「ありがとー!」
「普通の栄養ドリンク……本当にぃ〜?」
訝しみながら椅子に座って飲む

main

シノン

2D6 (2D6) > 10[5,5] > 10

main

system

[ 孫策 ] HP/精力 : 118 → 126

main

伊澄 桐利

2D6 精力回復 (2D6) > 6[5,1] > 6

main

system

[ シノン ] HP/精力 : 45 → 55

main

system

[ 伊澄 桐利 ] 精力 : 50 → 56

main

宮舞モカ

「ではいただきます」

main

system

[ 孫策 ] 尻 : 42 → 67

main

宮舞モカ

2D6 (2D6) > 10[5,5] > 10

main

シノン

「…本当にただのドリンクだよな?」
怪訝そうに飲む

main

孫策

「ありがと~♪」

main

司会

「最後の勝負くらい落ち着いてしましょう?」

main

伊澄 桐利

胸をリセット〜

main

system

[ 伊澄 桐利 ] 胸 : 33 → 70

main

宮舞モカ

子宮をリセットしました

main

伊澄 桐利

「本当に普通のだ…」
「じゃあ次に何されるのか怖くなってきたし!」

other

孫策

まずい堕胎したみたいだ

other

シノン

ダメだった

main

司会

「最後は…騙し愛の勝負!心のバトル!ですよ」

other

伊澄 桐利

ダメだった

main

伊澄 桐利

「騙しあい?」

main

シノン

「騙し…あい?」

main

司会

「はい、まぁといってもお相手はこんどは皆さん同士でなく…」

main

孫策

「もうずいぶん騙されてた気がするよ~」

main

司会

「つまるところ!これです!」
台がせりあがってくる

main

伊澄 桐利

「おおお!?」

main

孫策

「お・お・お!?」

main

司会

それにはスイッチひとつ

main

司会

「これ、あれです」
ボタンを叩くと

main

司会

ピンポン!の音とともに光る

main

司会

「クイズ、です♡」

main

シノン

「く…クイズ?」

main

孫策

「む、頭使うの嫌い…」

main

伊澄 桐利

「クイズかぁ〜」
「うぅ…苦手カモ……」

main

司会

「本当はもっとスケベなクイズしたかったんですけど」

main

司会

「ADさんからシステムが思いつかないという声をいただいており」

main

宮舞モカ

「悲しいですね」

main

AD

ハケ水車クイズとかどうしちゅうねん
というカンペ

other

シノン

おお

main

司会

「ということで最後のクイズを前に!」
「お着換えタイム!」

main

司会

「と言っても今回は恩恵無し」
「ガチンチンコ勝負ですので」

main

司会

「お好みでどうぞ~」
と、ABCのカタログ

main

伊澄 桐利

(予算尽きたのかな)

main

シノン

「……お、恩恵がないなら…」
「こんな格好をする必要も………」

main

伊澄 桐利

「ん〜なら……」
「このまでA,Bと着てるし、アタシはCで!」

main

シノン

と、言いつつ……Cの方を指差す

main

孫策

「C!あの子も見てるだろうしね❤」

main

宮舞モカ

「じゃあBでお願いします」

main

司会

「すごい!もうためらいがない!」

main

伊澄 桐利

「とはいえ次は身体は動かさないし、サービスは少ないかもね〜?」
カメラを煽るようにセクシーポーズ

main

司会

「ということで公開~」
どんな衣装かを公開していく

main

司会

A-ドレス
B-ミニスカエロドレス
C-ドスケベパーティードレス

main

司会

「では持ってきますね~」

other

シノン

ドスケベパーティードレス

other

司会

立ち絵用意ナウ
シノンさんは自作します?

other

伊澄 桐利

きたね…ドスケベパーティードレス

other

シノン

作ってもらおうかな?イメージ掴みたい

other

司会

OKでつ

other

司会

ちょいとお待ちを

main

伊澄 桐利

「ドスケベ……パーティードレス」
「ってどんなの!?」

other

AD

立ち絵を付与していくぞう!

other

伊澄 桐利

other

宮舞モカ

other

シノン

!!!

other

孫策

!!!!

main

司会

そのままカーテンがかかり着替えを始める

main

伊澄 桐利

「でもドレスってことは逆バニーよりは布面積広いんじゃない〜?」
と着替え始める

main

孫策

「ドレスだもんね~」
そう言いながら着替える

main

シノン

「でもこんな単語ついてるってことは…」
着替えながら

main

宮舞モカ

「楽しみですね、ドレス」

main

伊澄 桐利

「……紐……?」
ドレスを前に出して

main

伊澄 桐利

「んっ♥️」
ニプレスを3箇所剥がしてから

main

伊澄 桐利

「ほほ〜、ちょっとズレたら見えちゃうね〜♥️」
上半身をほぼ隠していない、痴態の為に作られたドレスを着る

main

シノン

すでに全て剥がれているのもあってか
すらすらと着ていき…

main

孫策

「お、お、これは…?」
着替えのしきりからお尻がはみ出している

main

シノン

「…ちょっと動いたら見えちゃいそう」

main

宮舞モカ

「おお、意外と可愛い……?」
着替える

main

孫策

「お上品~!」
ぴょんぴょん跳ねるせいで紐の部分から乳輪がはみ出ている

main

宮舞モカ

「……いや普通に乳輪でますね」

main

シノン

「……先っぽしか隠れてない」

main

司会

「お似合いですよ皆さん方~」

main

伊澄 桐利

「下を隠してくれる分いい方だって〜」

main

司会

「ではクイズの準備はよろしいですか?」

main

伊澄 桐利

「いえ〜い!お上品!」
腰を捻るセクシーポーズをすると同じく乳輪がチラ見えする

main

伊澄 桐利

「は〜い!」
「ばっちこいだし!」

main

シノン

「……うん」
「ばっちり」

main

宮舞モカ

「どんと来いです」
胸を張る

main

孫策

「ちょっと不安かも…」

main

司会

「まぁ、とはいえど」
「そこまで難しいクイズではないですよ?」

main

司会

「東〇王とかじゃないんですしね」

other

伊澄 桐利

(笑いのSE)

main

司会

「その代わり少し意地悪なクイズのお時間です!」

main

伊澄 桐利

「いじわる〜?」

main

シノン

「…どんなの?」

main

孫策

「いじわるやめて~」

main

宮舞モカ

「いじわるとは」

main

司会

「まぁお試しに一問!」

main

司会

そのままデデン!とクイズが始まる
モニターに出てくるのは…

main

司会

クイズ[この中で一番大変だったプレイは?]
①.機械椅子耐久勝負
②.公開晒上げエッチ
③.シリコン歯車地獄

main

司会

「はい、それでは視聴者投票のお時間です」
「dボタンでご参加どうぞ~」

main

孫策

「本人次第じゃん!」

main

シノン

「そ、そんなの本人の感覚によるじゃん…!」

main

伊澄 桐利

「①番以外やってないんですけど!あれも勝負じゃなかった気がするし!って視聴者投票!?」

main

宮舞モカ

「あーこれ視聴者次第ですか」

main

司会

「ハイ、ここでルールを説明しましょう!」

main

司会

「この勝負ですが、皆さんにはたーっぷり」
「視聴者の皆さんにアピールして、投票を偏らせるのが大事なんですよ」

main

司会

「もししっかり正解にできれば、その時は無事」

main

司会

「しかしあえなく間違ってしまえば、視聴者の皆さんにお応えしてその正解と同じプレイを体験してもらいます!」

main

司会

「ということで今から皆さんに一人ずつアピールタイムをプレゼントしましょう」
「その間に、投票をお願いできるようなエッチなアピールをしていきましょう?」

main

伊澄 桐利

「なぁるほどなぁ〜?」
不敵な笑み

other

司会

最初の項目の予定だったので
エッチなアピールからやって体あっためる予定だったんですよね

main

孫策

「???」
「よくわかんない…」

other

伊澄 桐利

自由選択にした弊害が…!

main

宮舞モカ

「ほほう」

other

司会

でもこれもいいと思います

main

司会

「まぁ簡単に説明すると」

other

伊澄 桐利

最後の予定が技だったのかな
売春だし〜

main

司会

「スケベならイケます、じゃあわかってそうな人からお手本どうぞ!」

main

司会

アピールはDEX順です!
細かいルールを情報に

main

伊澄 桐利

「ん〜じゃあはいはい!アタシ〜!」
元気に手を挙げる
DEX的にもね!

info

司会

【スケベクイズタイム】
・基本的には淫らにアピールする
・それ次第でADから基礎補正を加える
・性器などを使って見せる場合、一部位ごとにそれぞれダメージを受けて補正さらに+10ずつ賭ける

main

司会

「はいどうぞ!」
「あ、皆さんでどの選択肢にするか決めるといいですよ」

main

司会

「一番受けたくないプレイにするのが後で楽かもしれませんね?」

main

伊澄 桐利

「受けたくないプレイかぁ〜、どれも……♥️」
妖艶な目をするが

main

伊澄 桐利

「まぁアタシは②番!公開晒上げエッチ!」

main

司会

「はぁいどうぞ~」

other

AD

ここであえてバラけさせて事故らせてもいい
それが人間というものです

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「最後の騙しあいチャンスが来たね」

other

シノン

悩ましい〜〜

main

伊澄 桐利

「あのプレイは大変だったね〜」
「夏のジェットバトルマイクロビキニ杯で負けた時の罰ゲームだったんだけどさ〜?」

other

孫策

馬鹿だから好きに動ける~

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「最後だと思うと寂しくなりますね」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「ここからは三つの選択肢があるよ!」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「一緒にやるか」
「裏切ってみんなを不正解させるか」
「君がお仕置き担当になるか!」

main

伊澄 桐利

「普通の大きなデパートのステージに上がらされてね〜」
「握手会みたいにかわるがわるヤられちゃった♥️」

other

AD

協力路線なら全員一つの答案に補正を集めて
回避していけるし

other

AD

バラけて自分だけ回避できるのを目指してもいい

other

AD

このアピールポイントでナニされたいかを暗に言えるという形式でもある

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「う~ん……」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「決めました、お仕置き担当になりましょう」

main

伊澄 桐利

「小さい9歳くらいの子からムキムキのでっかいおちんぽとかぁ……♥️70歳くらいのお爺さんもいたかな〜?」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「では二問目から本番だね!」
「まんこの準備はOK?」

main

伊澄 桐利

「しかもステージの下が透明だったの!」
「下からおまんことおちんぽの結合部見上げられたり〜」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「常に準備万端ですよ」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「どんなお仕置きしたいか」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「そっちがお題目を用意してもいいよ!」

main

伊澄 桐利

「無理やり上から押し付けられちゃって、おっぱいが透明なパネルに張り付いたり、顔もべちゃ〜ってブサイクに潰れてるのも、下からいっぱいの人に公開しちゃって〜♥️」
口調は思い出しながら興奮している

other

シノン

なるほどなるほど

other

AD

ああそうだ
制限時間決めておけばよかった

other

AD

一人五分くらいがいいかな?

other

AD

10分くらいほしい?

other

AD

時間いっぱいやったから補正!とかはないよ

main

伊澄 桐利

「1人1回の約束だったのに最後は順番関係なくなっちゃったしね♥️」
「精液のプールみたいになって気持ちよかっ……いや、大変だったな〜♥️」

other

伊澄 桐利

それくらいでいいかも〜?長くやっちゃったし

other

シノン

いいと思う

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「考えておきましょう……」

main

伊澄 桐利

「その時みたいに5本一緒に舐めちゃうのは……やりたくないって言ったら嘘だけど〜♥️」
口を見せて、指を丸にして前後させ、しこしこアピール

other

AD

どっちのことだい!

other

AD

10?でいいかな?

main

伊澄 桐利

「というわけで、絶対に2番に入れてほしいな〜♥️」
アピール終わり!

other

伊澄 桐利

アタシは10だね!

main

伊澄 桐利

性器の口腔アピールでダメージと補正を貰うよ〜

other

AD

じゃ10分!

main

AD

OK!
基礎補正は~~…

other

伊澄 桐利

チュートリアルみたいなやり方になったね

main

AD

1d100+30!
そこに追加補正どうぞ

info

AD

【アピールタイム】
・制限時間は10分!
1d100に補正を足していく事になる
ダメージは部位につき1d10

other

伊澄 桐利

シチュエーションの説明だけで快感の説明が薄くなってしまう…ううん

main

伊澄 桐利

1D100+30+10 (1D100+30+10) > 65[65]+30+10 > 105

other

AD

結構難しいよね
性癖自己紹介みたいなヤツの予定だったのよ

other

AD

どういう癖かアピールしやすいかなって

main

AD

チョットマッテネ

main

system

[ AD ] ② : 0 → 105

other

伊澄 桐利

なるほど〜

main

AD

それでは次だあ!
ミヤマイ!

other

伊澄 桐利

ダメージは1d10?3d10?

main

宮舞モカ

「私の番ですね」

other

伊澄 桐利

アタシはファンサ嗜好なので当然公開セックス!!
むしろヤられたいやつでアピールして、視聴者に別のところに投票してもらおうとしたよ

other

AD

おっと
ダメージは一部位1d10!

other

伊澄 桐利

1D10 はーいここで振るね! (1D10) > 2

main

宮舞モカ

「では私は……」
「公開晒上げエッチにしましょう」

other

AD

36分までを制限時間だ!
こい!

info

AD

クイズ[この中で一番大変だったプレイは?]
①.機械椅子耐久勝負
②.公開晒上げエッチ
③.シリコン歯車地獄

other

伊澄 桐利

サイレントで減らしたよ
28!全然減らぬ

other

シノン

ふむむむ

main

宮舞モカ

「やっぱり視線っていうのは独特のエロさがあるんですよね」

other

AD

二問目以降からちょっとエンジンかけようか
最後にやるにはよわかろう

main

宮舞モカ

「ここまで経験してきた数々の痴態が視聴者の皆さんにみられていると思うとやっぱり興奮してきますし」

other

シノン

最初は統一してみよう
私のされたプレイでもあるし

main

宮舞モカ

「普段秘匿されるべきものを公開し、あまつさえ見せつけるという行為そのものに背徳感があるように感じます」

other

伊澄 桐利

シノンちゃんもハマったね〜♥️

main

宮舞モカ

「まぁ何が言いたいのかと言うとですね」
「公開晒上げエッチ最高!です」

other

シノン

ハマっちゃったー

other

宮舞モカ

どうアピールすればいいのか分からない!

other

伊澄 桐利

既にやった事ある設定にすると…楽!

other

AD

割かししっかりエッチした後なので
結構厄介な事になってしまった!!!

other

AD

まぁそういうこともあるでしょう

other

AD

竿休めだ

other

シノン

箸休めならぬ竿休め

main

AD

時間だった!

main

AD

では基礎補正!
しっかり説明もあるし25だあ!

other

伊澄 桐利

知ってる
竿休めとかいいながら女の子に舐めさせてるやつ

main

AD

部位は捧げる?

main

宮舞モカ

マンコ見せましょう

other

孫策

机の下でやらせるやつ!

main

AD

では+10で1d100+35!ですな

main

宮舞モカ

1d100+35 (1D100+35) > 70[70]+35 > 105

other

伊澄 桐利

アタシと同値!

main

system

[ AD ] ② : 105 → 210

main

AD

おお

main

AD

1d10ダメージどうぞ

main

宮舞モカ

1D10 (1D10) > 2

main

AD

ではまんこにちょっとキュンときたでしょう…

main

system

[ 宮舞モカ ] まんこ : 57 → 55

main

AD

さあシノンちゃんの番だ

main

シノン

わかった

main

シノン

「……そ、その」
「あまり難しいことは言えないけど……」恥じらいながら

main

シノン

「私も…2番に」
「さっきの…色んな人が見てたんだよね」
「みんなに見られながら.誰かにめちゃくちゃにされるの…が…」

other

AD

でもね効いてほしい

other

AD

女の子に恥ずかしいアピールさせるのは

other

AD

エロいんだ

main

シノン

きゅうう…と、わざとらしくドレスを引っ張り

other

伊澄 桐利

わかる

main

シノン

「さ…最初は見られるのも嫌だったしあんなことされたいとも思わなかったけど…」
「されてるうちに…どんどん気持ちよくなっちゃって……蕩けそうになって…」

other

伊澄 桐利

自分の値札を持った女の子に具合の良さアピールさせたい

main

シノン

アピールのたびに、言語化のたびに恥じらいを見せて

other

AD

わかる

main

シノン

「そんな中でも…デュノア…さんは…見せつけるようにしてくれて……それが気持ちよくてお漏らしまでしちゃって……ううっ」

main

シノン

「だ、だから……優しくされながら…見せつけるように…えっちするのって……いいのかなって…思い…ましたぁ…!」

other

伊澄 桐利

初々しいね〜

main

シノン

最後に、胸をチラリと見せつけるようにもして

other

シノン

私はここで!

other

AD

えっちだ

other

伊澄 桐利

堕ちてるね〜バラエティ慣れしてきてるね〜

main

AD

スケベアピールが激しすぎます!!!
+35あげる

other

シノン

説明するのむずかしい〜〜〜

main

シノン

わあい

other

AD

語彙力は鍛えるものだぜ

main

AD

部位も使う?

main

シノン

秘部と胸と尻使う

main

AD

+30だ!!

main

シノン

1d100+35+30 (1D100+35+30) > 69[69]+35+30 > 134

main

シノン

1d10 ダメージ? (1D10) > 4

main

system

[ シノン ] 胸 : 44 → 40

main

system

[ シノン ] 性器 : 67 → 63

main

system

[ シノン ] 尻 : 40 → 36

main

system

[ AD ] ② : 210 → 344

main

AD

よし!
最後は孫策じゃい!

main

孫策

「えーとえーっと…」

main

孫策

周りが案外すんなりやってしまったのですっごい焦っている

main

孫策

「②でいいのかな?みんなやってるし」

main

孫策

「で、えーと、皆に見られてる中でやるのが、あれ、大変って話だったのに好きって話になってない!?」

other

伊澄 桐利

なぜかな…

main

孫策 

「ど、どうしよ、どうしよ…」

main

孫策

「えーとそれじゃあ…」

main

孫策 

「と、とりあえずこんな感じで?」
恥ずかしながらドレスの前を開いて、胸を隠す

main

孫策 

「やっぱ恥ずかしいよこれ、すっごい大変だって…」

other

伊澄 桐利

身体で勝負!

other

シノン

身体で勝負してきたね!

other

伊澄 桐利

正攻法な邪道でえっちですね

main

孫策 

「ていうかさアスレチックとかも、さっきのカジノとかも、みんなに全部見られてるわけだから。全部これなんじゃないかな!?」

other

AD

パワーだ!

main

孫策 

「だ、だからその…」
顔を赤くしながら服を脱いでいき

other

宮舞モカ

おお

main

孫策 

「こっちに、入れてほしいな……」
コロンと寝転んで足を開き観客に恥部を晒す

other

AD

すごい

other

シノン

すごい

other

伊澄 桐利

すごい

main

孫策 

「ど、どうだろ…?」
恥ずかしながら割れ目を自分で開いたりしつつ

main

孫策 

「えー、まだやらないとダメえ?」
「私彼氏いるんだけど…」
自分でおっぱいを揉んだりしながら恥ずかしい姿をさらす

other

ファンM

ウオオオオ!

main

孫策 

「と、とにかく…」
「入れてくださいお願いします…」

other

ファンS

ウオオオオ!

other

ファンB

ウオオオオです

main

孫策 

「い、入れてくれたら後で何でもするから…」
フリフリと尻を振りつつ

other

シノン

凄まじい差分だ!!

main

孫策 

「い、いれてね…?」
「まだだめ?」

other

AD

そろそろ時間だね!

main

孫策 

「これあの子も見てるのかな…?」

main

AD

アピールタイム終了!
差分の嵐だ!!

main

AD

基礎補正を+35あげちゃいます!
1d100+35ですいま

main

AD

部位ダメージもうけて補正する?

main

孫策 

えーと胸とお尻と膣も見せたから全部かな

main

AD

では+30だね
それぞれに1d10ダメ!

main

孫策 

1d100+65 (1D100+65) > 73[73]+65 > 138

main

孫策 

x3 1d10 #1
(1D10) > 10

#2
(1D10) > 6

#3
(1D10) > 7

other

伊澄 桐利

ちなみに今日は…10時からにした張本人としては申し訳ないんだけど1時くらいには終わっていいかな…

main

system

[ 孫策 ] 胸 : 43 → 33

main

system

[ 孫策 ] まんこ : 45 → 39

main

system

[ 孫策 ] 尻 : 67 → 60

other

AD


構いませんぞよ

other

AD

明日続きでOK?

other

シノン

いいよ〜!

main

孫策 

「うーはずかしー…」
乳首がびんびんに尖っているのを隠しつつも、膣は愛液をたらし始め、尻の穴も引くびくとものほしそうにしている

other

伊澄 桐利

明日は大丈夫だよ〜

other

AD

二問目終わりをめどにしようか!

other

宮舞モカ

明日は問題ありません

main

system

[ AD ] ② : 344 → 482

other

孫策 

あしたはちょっとどうかわからないな~
無理矢理開けようと思えば開けられないことはない

main

AD

1d500<=482 (1D500<=482) > 426 > 成功

main

AD

では!投票は無事②に集まり
最初の問題は無事通過しました

other

AD

おっとと

other

孫策

接戦だった…

main

伊澄 桐利

「……みんな②番だし!」

other

AD

孫策さんは安定してそうなのいつ?

other

AD

その日を予備に使用

main

シノン

「み…みんな同じだ」

main

司会

「これでいい具合にルールもわかってきたでしょう」

other

孫策

土日は大体開いてる感じかな~

main

孫策

「これクイズがあまり関係ない気がする!」

other

司会

OK
でしたらダメな場合次の日曜です

main

シノン

「…でもルールは覚えた」

main

宮舞モカ

「それは言わないお約束ですよ孫策さん」

main

伊澄 桐利

「でも正解はしたし!次もこの調子でいこう!」

main

司会

「でもこういうクイズのほうがいいでしょう?」

main

司会

「ガチガチな問題したかったんですかぁ~?」

main

孫策

「いやまあそうだけどさ~!」

main

伊澄 桐利

「アタシは不正解でもよかったけど…♥️」
「ガチはむり〜!」悲鳴をあげる

main

司会

「では!第二弾いきますよ~~~!!」

main

司会

「とはいえ!皆さんも体があったまってきていて正直退屈でしょう」

main

司会

「そこで~~!」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「欲しい題材ある?」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「あったらそれに寄せるけど」

main

司会

「次からはこうしていきましょう」
「アピールついでにお試ししてもらいます」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「割となんでもいいんですよね」

main

シノン

「…お試し?」

main

司会

「体験したくないほどの物をあえて避けるか」
「いっそ見せつけてちょっと受けるだけで我慢するか…です」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

宮舞モカ

「強いて言うなら無様エロ系……?」

秘匿(匿名さん,匿名さん)

AD

「そっか」
「じゃあいいかぁよろしくなァ!」

main

伊澄 桐利

「お試し〜〜?」

main

司会

「カモン!」

main

司会

三つの拷問器具みたいなものが出てくる

main

伊澄 桐利

「お触りだけってことか〜」

main

司会

「伝統のアイテム!ハケ水車!」

main

司会

「すごい苦しいらしい!快楽メイデン!」

main

司会

「単純明快!媚薬スライム風呂!」

main

司会

「この三つから視聴者の皆さんに体験してほしい快楽お仕置きを選んでもらいましょう~~!」

main

孫策

「これさ…」

main

孫策

「絶対当たらないんじゃないの~~~!?」

main

伊澄 桐利

「おお〜〜」
「うおお……拷問級……」

main

伊澄 桐利

「孫策っちその心は?」

main

司会

「だからアピールするしかないんですねえ~~」

main

孫策

「これいくらアピールしてもだめじゃん!私たちにそれさせたいんだから!」

main

シノン

「う……っ」
「…く、クイズでもなんでもない……!」

main

司会

「いえいえ」

main

宮舞モカ

「絶対にエッチな事をさせたいという意思を感じます」

main

司会

「実はそれぞれ本番より設定がましです」

main

司会

「この通り」

main

司会

「まず水車は本番では水の噴射もありますが、それを切っています」

main

司会

「メイデンですが、下半身部分だけ開くので胸だけ責められるので済みます」

main

司会

「媚薬風呂ですが、スライムの分量を多くして媚薬成分がマシです」

main

司会

「実際に突っ込むともっとキツいですよ~~?」

main

孫策

「ほっならよかった」
勝手に安心する

main

伊澄 桐利

「ドアインザフェイスってやつをやられてる気がする!」
「まぁ……やるしかないっしょ!」

main

シノン

「…どのみち、やるっきゃない…っ」

main

司会

「でもほんと辛いですよ」
「具体的には一発で2d100くらいのダメージロールするらしいですねカタログスペックでは」

main

司会

「お試し稼働なら2d20くらいで済むそうです♡」

main

宮舞モカ

「結構抑えられてますね」

main

司会

①.水車-まんこに2d20
②.メイデン-胸に2d20
③.風呂-全身に2d5

main

司会

「です♡」
「皆さん同じもの使います?」

main

伊澄 桐利

「ん〜…アタシは③番選ぼっかな〜?」

main

孫策

「まあ一番ましな感じはする?」

main

シノン

「これらの中だと…多分…?」

main

宮舞モカ

「全身くまなくやられますけど一点集中よりはマシですかね」

main

孫策

「体の自由も効くし?」

main

伊澄 桐利

「え〜?またみんな同じなら〜…」

main

伊澄 桐利

「じゃあアタシハケ車〜!」

main

孫策

「え~!ちょっと!裏切り者~!」

main

宮舞モカ

「じゃあ私メイデンいきますね」

main

伊澄 桐利

「目指せ一人勝ちっしょ!」

main

孫策

「チームが!チームが割れちゃう!」

main

シノン

「あっちょっ…!」
「そりゃ一人勝ちのがいいけど…!」

main

孫策

「え!?一人勝ちの方がいいの!?」
ルールを理解できていない

main

宮舞モカ

「純粋に私の癖を優先しました」

main

司会

「おっときましたね」

main

司会

「楽しくなってきましたねえ」

main

孫策

「いや!わたしは初めに言ったことは変えないもん!お風呂!」

main

シノン

「え、えっと……なら私は…風呂に…」

main

司会

「面白いことになりましたねえ…」
「では~~…」

main

司会

「諸事情でメイデン組を優先?はいわかりました」
ピンマイクに小声で

other

伊澄 桐利

諸事情……

main

司会

「では上からやる気でしたが」
「メイデンからやっていきます、いいですよね?」

main

伊澄 桐利

「アタシはだいじょ〜ぶ!」

other

司会

時間という唯一絶対のTRPGルールです

other

伊澄 桐利

ふふ…私も眠い

other

伊澄 桐利

今回も10分かな?

other

司会

そうしましょう!
こっちも描写入れます

main

AD

すると、その背後には

main

AD

下部分だけ取り外したピンクのカプセル

main

AD

胸を覆うようにするカバーだけがあるものの
それが開くと

other

宮舞モカ

私も死ぬほど眠いです

main

AD

ウニウニと動く
シリコン製の棘やのこぎりの山

main

AD

これに挟み込まれることは、とても恐ろしいこととわかる

other

AD

オオ

other

AD

じゃあこの後モカだね

other

AD

ああいや

other

AD

先に風呂やって
モカは明日にする?

other

AD

孫策っちが明日怪しいし
それなら存分にできる日でもいい

other

AD

これは伊澄っちも明日にしてもいいよという意

other

宮舞モカ

明日にしてもいいですか……

other

伊澄 桐利

ハケ車の事を考えながら明日過ごすのも…影響がありそう!私はやるよ〜

other

孫策

のこぎりの山がきのこの山にみえてきたよ~

other

孫策

私は今日最後までやったほうがいいっぽいね

other

AD

あハケだったわ
メイデン持ってきちゃった

main

AD

「あ間違えた」

other

孫策

🌈

main

AD

台車で運び直し

other

伊澄 桐利

🌈

main

AD

改めて持ってきたのは
巨大な伝統的な水車

other

シノン

🌈

other

宮舞モカ

🌈

main

伊澄 桐利

「生放送特有の色々があったね」

other

AD

じゃあモカは明日!
風呂組は今日or次回でもいいよ!

main

伊澄 桐利

「うおお〜〜久しぶり〜」

main

AD

ただし、新しく作り直されたのだろう

main

伊澄 桐利

「やっぱハケ水車は基本にして頂点っしょ!」

main

AD

ハケの毛束はさらに細かく

other

宮舞モカ

分かりました
では一旦またね~~~~~

main

AD

その上ローションを塗り潤滑性を上げているようだ

other

AD

あい~

other

AD

エロバラなのでアホなガバしても許されるのがよかった

other

シノン

またね〜〜!!

main

伊澄 桐利

「うっわぁ……♥️ま〜じでおまんこ壊しにきてんね〜♥️」

other

伊澄 桐利

またね〜〜〜!

main

AD

跨げるように、間に溝の開いた椅子がある

main

伊澄 桐利

「アタシも番組でよく座るけど〜、早さとリズムでクリトリス刺激して、無理やりイかされちゃうんだよね〜♥️」

main

AD

跨げばドレスも捲れていく

main

伊澄 桐利

「スピード早くしたら、全然テクないのに強制的にイっちゃうから苦手なんだけど〜……」
アピールしながら跨る

main

AD

このドレスには守る下着はない
ぴと、とハケが触れて

main

AD

ゆっくり回転が始まり…

main

伊澄 桐利

「今回はぁ……これもあるから怖いなぁ〜〜♥️」
愉しみな声音で、クリトリスに付いた宝石ピアスがちゃらり、と鳴る

main

AD

ずりゅんっ♡と
乱暴な塗り付けが始まる

other

孫策

またね~

main

伊澄 桐利

「んぁあっ♥️♥️」
クリトリスの宝石が揺れ、最初の回転とは思えない矯声が漏れる

main

伊澄 桐利

「ちょ……これやば……!!す、すとっぷ……ぅ♥️♥️」

main

AD

そして回転は速まっていく
愛液をすぐに払って

main

AD

潤滑剤のない生の快感にくすぐられる

main

伊澄 桐利

「ほうせきからクリに直接しょうげきがあああああ!?!?♥️♥️♥️」

main

伊澄 桐利

ぱたんぱたんと撫でられる度に、綺麗な割れ目の真ん中に光る宝石が揺れる

main

AD

受けていると、ハケの形の違いが判る

main

伊澄 桐利

「これっ、こわれちゃう♥️♥️♥️すごいきもちいいのがずっとつづいちゃう♥️♥️♥️」

main

AD

平筆でまず愛液を掻き取り
次に細筆が筋とクリをなぞり上げる

main

AD

その繰り返しなのだ

other

AD

という簡易だけどお試し描写がある

other

AD

あとは存分にたのしんで~

main

伊澄 桐利

「んぎぃぃいいいい♥️♥️♥️♥️」
まだお試しの緩い回転でも、汚い声で白目を剥きながら絶頂の声をあげる

other

シノン

いいねぇ…

main

伊澄 桐利

「もってかないでっ♥️♥️せめてしおでよわくさせてっ♥️♥️ほそいのでなでないでっ♥️♥️♥️♥️」
種類の違うハケで責められながら、快楽を防ぐ事も出来ず回転の終わりまで絶頂させられた

other

AD

尋問用のおしおきなので楽はできないぞ

main

伊澄 桐利

「ぁ………ぁ……はぁ………♥️♥️」
回転が止まると、絶頂が降りてこずぐったりと身体を脱力し、放心した眼でぼんやりと座ったままでいる

other

伊澄 桐利

宝石クリピアスがあるから選びました
ハケ車と合わせるとやばいっしょ!

main

伊澄 桐利

「えへ………みんなぁ……これに水加えるとどうなっちゃうんだろ〜……♥️♥️」
力なくカメラにピースしてアピールした……票を集めようとしているとは思えないが

other

伊澄 桐利

じゃあ終わり〜〜
これに水を加えたRPしたらアタシ死ぬんじゃないか?

main

司会

酷く無様に踊っていただき感謝

main

司会

1d100+50の補正ですよ~~!

main

伊澄 桐利

わーい
これ部位ダメージはある?

main

伊澄 桐利

あるならおまんこを加えるよ〜

main

司会

いいよ~
+10もらえます

main

伊澄 桐利

わーい

main

司会

2d20ダメをお楽しみください

main

伊澄 桐利

1D100+50+10 (1D100+50+10) > 3[3]+50+10 > 63

main

伊澄 桐利

うわあああん!!

info

司会

①.水車-まんこに2d20
②.メイデン-胸に2d20
③.風呂-全身に2d5

main

司会

これは体験させたい派の陰謀だ

other

シノン

く、くさった…

main

伊澄 桐利

2D20+1D10 おまんこダメージ (2D20+1D10) > 36[16,20]+10[10] > 46

main

伊澄 桐利

あっ絶頂

main

system

[ AD ] ① : 0 → 46

main

system

[ 伊澄 桐利 ] まんこ : 44 → -2

main

AD

深い絶頂が走っていく
その上個別撮影なので公開の補正がない!

main

伊澄 桐利

なんらかの陰謀だ!

main

AD

膣奥強さがあるので
ダメージは精力ダメージ50にしていいですよ

main

伊澄 桐利

あと①は46じゃなくて63だよ!誤差だけど!!

main

system

[ 伊澄 桐利 ] 精力 : 56 → 6

main

伊澄 桐利

責められたのは表皮とクリだから補正なくてもいいと思ったけど……ここで精力0は回避したい
まだ2問あるしね!

main

system

[ AD ] ① : 46 → 63

main

system

[ 伊澄 桐利 ] まんこ : -2 → 70

main

AD

精力0になると問答無用ですごいイき方して酷い間に合うからね
つまり次回以降の方が美味しい

other

AD

では風呂組もやるわけですが
一緒にやる?個別でイく?

other

シノン

どうしよ?
どっちもありかなーとは思うけど

main

伊澄 桐利

「ぃっギィっっ♥️♥️♥️」
消し忘れたのかわざとか、最後にとどめのハケが回って桐利のクリトリスを撫で、ダメ押しの快楽で絶頂した

other

シノン

媚薬風呂だし

other

孫策

どっちでもいいよ~

other

シノン

なら一緒にやっちゃおうか

other

AD

OK!!

main

AD

では次の器具が運ばれる

other

伊澄 桐利

アタシは布団から見てるよ〜……
お先に落ちるかもだからまたね〜!

other

シノン

またねー!

main

AD

バスタブにはピンク色の液体入りのタンクが底に

other

孫策

またね~

main

AD

されど、その色は桜色くらいの薄さ
なるほど濃度はマシのようだ

main

AD

二人分のバスタブか
二人でもはいれる大きなバスタブのようだ

main

AD

[乳繰り合ったら補正多くなるかもよ]
というカンペが見えた気がした

main

孫策

「わあ…」
「どうする?」

main

シノン

「……」
「…きょ、共同で勝つためにも…2人で…入る?」

main

孫策

「そうしよっか」
「私たちびりっけつだし」

main

シノン

それにさっき見えたカンペが正しければ…。

main

シノン

少し息を呑みながら
ゆっくりと足からつかろうとする。

main

孫策 

「お。早いね」
どこか艶めかしく公開生着替えをしつつ

main

孫策 

「結構乗り気だった?」

main

AD

では二人が入れば
ゆっくり媚薬スライムも入っていくでしょう

main

シノン

「そ…そういうわけじゃ……んんぅ」

main

シノン

…半分くらいノリ気だったところを誤魔化そうとした矢先、スライムが入り込む感覚にたじろぐ。

main

孫策 

「うわあ…でも色は悪くないかも?」

main

AD

ふれるとひんやりしているのに
どこか鋭敏に感じるだろう

main

孫策 

「これ何分ぐらい入ってればいいの?」
「ってつめたっ!ひりひりする…」

main

シノン

「っ…ど、どのくらい…なんだろ……ひゃんっ……」

main

孫策 

「でもこれで手加減してるんでしょ?絶対本番なんかするわけには…」

main

司会

「お好きなだけどうぞ~」

main

AD

ずるる…と

main

AD

スライムの本質が見えてくる

main

AD

それは張り付いて、その上絡みつくのだ

main

孫策 

「うわなんか急にこっちに動き出した!」
「こ、こないでよぉ!」

main

孫策 

「全然剥がれない~!」
ぐいーっと引っ張って

main

シノン

「は、はりついて……やっあ……っ…」

main

シノン

剥がそうとしても、なかなか剥がれるものではなく

main

孫策 

「ンんっちょっとへんなところさわらないで…」
張り付かれた胸の部分が鋭敏になって、じんじんと熱を帯び始める

main

AD

人肌に吸い付き
効果的に淫部に触れる構造のようだ

main

孫策 

「いやあ!そこはだめだって!」
脚の間に張り付かれて必死に閉じようとしても容易く侵入されて悶える

main

シノン

「ちょ…そこはいっちゃ…だ…めぇ……ひぐぅ…っ」

other

AD

乳繰り合うし描写はこんなもので
あとはお愉しみ

main

シノン

あっけなく侵入を許して
悶えていき、自然と体を寄せるように近づける

main

孫策 

「だ、大丈夫?んっ」
心配しながらも自分もそれどころではなくそちら側に身をよじる

main

シノン

「そ、そっち…こそ……っ……」
「私は…結構……や、やばいかも…っ」

main

孫策 

「ん、でもここからってどうしたら」
肩をすり合わせながら、お互いのスライムが張り付いた胸が揺れて触れる

main

シノン

「ど、どうするって………ぁ…っ」

main

シノン

肩を擦り合わせながら、スライムが張り付いているからか。
むしろ、真正面を向くようにして

main

孫策 

「お風呂入ってるのにこれのせいで冷たいよ~」
ぷるぷると胸を揺らせば胸の間のスライムがつぶれ合う

main

シノン

「あ……っ…んっ…スライム…がぁ…ぁ…っ…」

main

シノン

自然と、甘い声が出て

other

AD

眼福ですな

main

シノン

衣服越しではあるものの、スライムにより
敏感にされていき…なんとか、自然と慰めようと。

main

孫策 

「あはは、ずいぶん飼い主に開発されちゃったんだ」
強がって前のめりになりお互いの胸を潰しあう

main

シノン

「そ…そっちは……どうなの…さっ…♡」

main

シノン

胸を、大きな胸に押し当てる。スライム越しのまま、乳首が擦れる感覚に軽い快楽を得ていく

main

孫策 

「私のは飼い主っていうか彼氏だからシノンとはちがうかな~させてあげてるって感じ?」
固くなった乳首同士をピンピンと弾かせながらマウントをとる

main

孫策 

「おもらしさせられるとかはちょっとね~愛情が足りないかも?」

main

シノン

「……んっ、あっ…」むかむか
ちょっとそこまで言われるのは何か嫌だ
「優しくはしてもらってる…もんっ……」
孫策の乳首を、ピンと弾かせて。

main

孫策 

「え~?ほんと?騙されちゃってない?」
「心配だよ~んっ❤」
そう言いながら手は股間へ、シノンのクリを指でなでつける

main

シノン

「あ……ひんっ……だ、騙されてなんか…ないしっ……♡ん、んぁっ……♡」

main

シノン

先ほど敏感にさせられたクリを撫でられて、甘い声が漏れ出ていく

main

孫策 

「ちゃんとこういう風に愛撫してもらってる~?」
もう片方の手の指を割れ目に入れて入り口のお腹側を擦るようにピストンする

main

シノン

「し…してもらっ……あ、ふぁあっ……んっ……♡」

main

シノン

感じて、思わず体をのけぞらせながら
反撃に…孫策の割れ目をなぞろうと手を伸ばす。

main

孫策 

「ああでも、入れるものがないかあ❤」
「おちんちん入れて出してもらうと気持ちいいのに❤あっ❤やったなあ❤」
割れ目から出た愛液がお湯の中に解けて、反撃とばかりにクリトリスを根元からつまんで扱き、指を置くまで入れる

main

シノン

「…あ、女の子同士でもいい…し、ぁ…っ♡」
「ふぁあっ……♡ ゆ、ゆびを奥に入れるのは…は、はんそく…でしょ…っ♡」

other

AD

すごい…
ラブラブだ

main

シノン

みっともない顔を浮かべながら
孫策のクリを…指の腹で撫でていきつつ、自身は愛液を媚薬の海に沈めていく

other

シノン

無限にやれてしまえる

main

孫策 

「んんっ❤でもシノンはそっちしかしたことないんでしょ?ためしてみたら❤」
「私の彼氏のだったらもっと奥に届くんだから❤」
くりくりとクリをひねりつつ届かせられる一番奥まで指を突き入れてぐっと曲げ

other

AD

補正的にはお互い+40になるかな

main

孫策 

「彼氏の、試させてあげよっか❤」
顔を近づけて耳元で囁きながらクリを潰す

main

シノン

「っ♡♡」

main

シノン

びくっ、とその言葉に…強く反応する
気になるから…気になって…

main

シノン

「ふぁ、ぁぁああっっ………♡♡♡」

main

シノン

クリを潰されて、今までよりは大きくないものの
確かに絶頂を迎えてしまう

main

孫策 

「あはあ❤指だけでこんなになっちゃって❤」
「ぜったいおちんちんも気に入るよ❤」

main

孫策 

絶頂下膣にも容赦なく指でピストンをし

main

孫策 

「あとで紹介してあげるからさ❤二人でおちんちんしてもらおうね~❤」
そぎ落とすように指を引き抜く

main

シノン

「ひぁ、ふぁ…ふぁい……❤️」

main

シノン

引き抜かれ、愛液とスライムを垂らしながら
膝をついて息をする

main

孫策 

「(ついでにおしっこもしちゃったら❤ここならばれないよ❤)」
意地悪い顔をしながら小声で、まだ話してない指でクリを擦る

other

AD

わ!
おしっこスライムになるぞ!

other

シノン

おお

other

シノン

わぁ

main

シノン

「……っ、そ、それはだ……き、ひぃぃいいんっっ❤️❤️❤️」

main

シノン

そして、絶頂を我慢できるはずもなく

main

シノン

ちょろろろろろ………❤️❤️❤️
と、屈辱的に…失禁して再び蕩けた顔を晒してしまう

main

孫策 

「シノンさ~❤ちょろすぎ❤」
ようやく指を話して笑い

main

孫策 

「終わるまでに飼い主増えてるかもね❤」

main

シノン

「…ぅ、ぁえ……ぁー……ぅうぅ…♡」

main

シノン

笑われたまま、呻くことしかできず
風呂から離れようと。

main

孫策 

「ほらほら、そんなんじゃころんじゃうよ~❤」
肩を貸して一緒に出る

main

シノン

「……う、ん…♡」
肩を貸してもらいながら、一緒に風呂を出ました

other

AD

仲良しになったね

other

孫策 

竿姉妹になるかもだからね~❤

other

シノン

なっちゃうかも〜…

other

AD

では~~

main

AD

お互い基礎が1d100+40!

main

AD

そこに乳繰り合いで+10
部位ダメージで+10もらえます

main

孫策 

割れ目触られたから膣!

main

シノン

胸と性器!

main

孫策 

おっぱいもしてた🌈

main

孫策 

1d100+70 (1D100+70) > 72[72]+70 > 142

main

シノン

1d100+70 (1D100+70) > 46[46]+70 > 116

main

孫策 

1d10 胸 (1D10) > 2

main

孫策 

1d10 膣 (1D10) > 3

main

system

[ 孫策 ] 胸 : 33 → 31

main

system

[ 孫策 ] まんこ : 39 → 36

main

シノン

1d10 胸 (1D10) > 10

main

シノン

1d10 (1D10) > 10

main

孫策 

シノン弱すぎ~❤

main

system

[ シノン ] 性器 : 63 → 53

main

system

[ シノン ] 胸 : 40 → 30

main

シノン

よわすぎる…!

main

system

[ AD ] ③ : 0 → 142

main

system

[ AD ] ③ : 142 → 258

other

AD

おつかれさん!!!!!

main

孫策 

2d5 全身 (2D5) > 9[5,4] > 9

main

シノン

2d5 (2D5) > 7[5,2] > 7

main

system

[ シノン ] 胸 : 30 → 23

main

system

[ シノン ] 性器 : 53 → 46

main

system

[ シノン ] 尻 : 36 → 29

main

system

[ 孫策 ] 胸 : 31 → 22

main

system

[ 孫策 ] まんこ : 36 → 27

main

system

[ シノン ] 脇 : 36 → 29

main

system

[ 孫策 ] 尻 : 60 → 51

other

シノン

おつかれさま!!!

other

孫策 

おつかれ~

other

AD

いや~~~~~……

other

AD

君ら

other

AD

好きだねえ

other

シノン

好きじゃなきゃね

other

AD

(^^^^^^^^^^^^^^^)

other

孫策 

今日は無理かも~
水曜はあけた~

other

伊澄 桐利

りょうかい〜
水曜日いけるよ〜

other

宮舞モカ

水曜行けます

other

AD

other

宮舞モカ

other

AD

むお
水曜か

other

AD

ンマ~~水曜ならいけるかな?
長引かせすぎも悪いしね

other

シノン

私もいけるよ

other

AD

じゃあモカっちやっとく?

other

宮舞モカ

やっちゃいます

other

AD

OK!

main

AD

other

伊澄 桐利

👀

main

AD

最後に運ばれたのは再び現れた、今回は半身だけのアイアンメイデン……のようなもの

main

AD

胸を吸いつくし捏ねまわす、恐ろしい快楽拷問器具だ

other

シノン

👀

main

宮舞モカ

「おお……♡」
「見るからにこう……胸を重点的に責めますって感じですね」

main

AD

今回は下半身は覆いつくされることは無い物の

main

AD

結果的には、快楽に悶える下半身は丸出しになる
ある種恥辱的な構造だ

main

宮舞モカ

「じゃあ……入りますか」
「今更ですけどこれ下半身丸見えなの逆にエッチな気がしますね……」

main

AD

ゆっくり閉じていくと同時に

main

AD

にゅるる……と生暖かいローションでヒタヒタになる

main

AD

まるで丸吞みされるかのようだ
口腔のようにどこか歪で柔らかくぬめったそこは

main

AD

胸にぎゅ、と押し当たり

main

AD

震えて擦れ出し、胸を削る様に舐り始める

main

宮舞モカ

「んひぃっ♡う、動き出しました♡」
「あっこれ♡胸全体に振動が♡♡」

main

宮舞モカ

「乳首だけじゃなくて♡全部削られるみたいにいっ♡」

main

AD

一番強烈なのは、吸盤のように吸い付く部分だろうか

main

宮舞モカ

「ひうぅっ♡す、吸われてます♡」
「吸盤みたいにぃ♡乳首が吸われて♡」

main

AD

そうして乳首を引き出されると

main

AD

奥に潜んだ、電動歯ブラシのような丸いぶつぶつに押し当てられ

main

AD

正しく磨かれてしまうのだ

main

AD

そうしてだくだくと、白濁したローションが垂れていくだろう

main

宮舞モカ

「ひゃううぅぅ♡乳首がっ♡乳首が磨かれてえっ♡♡」
「これダメっ♡こんな事されたらすぐイっちゃいます♡♡」

main

宮舞モカ

胸を執拗に責められ、露出した下半身はガクガクと震え出す

other

AD

描写はこのくらい
お試しなのでお股は責められない

other

AD

逆にきつそう

other

宮舞モカ

ギリイけないくらいの刺激だから逆にキツいという説もあります

other

シノン

逆に大変なやつじゃんね

other

AD

本番仕様の20%くらいの出力なのでね

other

AD

じゃあこうするか

main

AD

……しかし、どこか物足りない

main

AD

明確に動きが弱い
お試し仕様故だろう

other

伊澄 桐利

まずい
お試しでイってたのは…私だが?

main

宮舞モカ

「んんんんん♡刺激っ♡刺激が足りなくてぇ♡」
「イきそうなのにっ♡あとちょっとでイけるのにぃぃぃ♡♡」

main

宮舞モカ

下半身に刺激を与えようと脚をバタバタさせたり腰を動かしするも、絶頂出来ずにもどかしい感覚のみが溜まっていく

other

シノン

乳繰り合ったらイったのは…私だが?

other

AD

がんばれ

other

AD

まぁクリに弱点倍率200%みたいな装備してるしね

other

AD

追加描写はこんなものです

other

AD

苦しんでイけ!

other

宮舞モカ

イけないんですけど!

other

AD

自分でお股弄ればイージャン

other

宮舞モカ

これ腕も固定されてると思ってたんですけど出せるんですか?

other

AD

下側空いてるから動かせる

other

AD

本番は無理

main

宮舞モカ

「んぬぬぬ……♡♡」
無理やり腕を下に動かし、自分でまんこを弄り始める

other

AD

これ無様で好き

main

宮舞モカ

「ああこれっ♡この刺激が欲しかったんです♡♡」
「あぁこれすぐイくっ♡イっちゃいますぅぅ♡♡♡」

main

宮舞モカ

指を入れ刺激を加えたその瞬間、すぐさま絶頂してしまう
メイデンの下半身から大量の潮が吹き出す

other

伊澄 桐利

自分から欲しがるのいいよね…
モカっち今までずっと攻めだったのに

main

宮舞モカ

「はぁ……はぁ……」
「ひうぅぅ♡♡」
絶頂した後も胸への攻めは続く

main

宮舞モカ

余韻を感じる暇も無く、何度も胸全体を
特に乳首を重点的に攻められ続ける

other

シノン

いいよね…攻めなのに企画側なのに

main

宮舞モカ

「とっ止めて♡♡止めてくださいぃ♡♡」
「刺激がずっと続くからぁ♡♡連鎖的にイっちゃうんです♡♡」

main

宮舞モカ

何度も露出された下半身から潮を吹き、メイデンが止まるまでその姿をカメラに映し続けた

other

AD

かわいいね

other

AD

メインはこれでいいかな?

other

宮舞モカ

絶頂出来ないっていうシチュ良いですよね
んで絶頂したらしたで止めたいっていうシチュも良いですよね

other

宮舞モカ

はい

main

AD

かわいくて無様なので基礎
1d100+45をあげたいとおもいます

main

AD

そこに部位も入って+10
お股のダメージも1d10するなら+10かな

main

宮舞モカ

股もいっちゃいましょう

main

宮舞モカ

1d100+45 (1D100+45) > 83[83]+45 > 128

main

AD

そこに+20で148だね!

main

system

[ AD ] ② : 0 → 148

main

AD

集計だ!!

other

シノン

絶頂出来ないのシチュ、とてもいいよね…

main

AD

①.63
②.148
③.258
となっていますね

main

AD

そのまえにモカのダメージだった

main

AD

胸に2d20
お股に1d10ダメージだぜ!

main

宮舞モカ

2D20 胸 (2D20) > 25[14,11] > 25

main

宮舞モカ

1D10 股 (1D10) > 9

main

system

[ 宮舞モカ ] 胸 : 30 → 5

main

system

[ 宮舞モカ ] まんこ : 55 → 46

main

AD

ギリ避けたか……

main

宮舞モカ

ちょっと乳首触られただけでイく雑魚になりました

main

AD

ではここから投票だけど
ちょっと変な形式でやるよ
どうせ運ゲーだからあんまきにしなくていいけど

main

AD

一個ずつ1d500<=投票数やっていって
一番成功回数が多ければそこが結果になるぞ!

main

AD

全部0回成功なら投票数一番多いところです
では上から~

main

AD

1d500<=63 ハケ (1D500<=63) > 432 > 失敗

main

AD

だめでした

main

AD

1d500<=148 メイデン (1D500<=148) > 435 > 失敗

main

AD

だめでした

main

AD

1d500<=258 いちおう (1D500<=258) > 283 > 失敗

main

AD

おしい!

main

AD

ということで全部0回成功なため
多数決で今回の正解は~~

main

司会

「パンパカパーン!」
「媚薬スライム風呂でした~~!」

main

司会

「では不正解のお二人は!選んだマシンでお仕置きで~~~す!!!」

other

司会

というところで水曜持越しします?
今いる人はやっていきます?

other

伊澄 桐利

負けた……!

other

宮舞モカ

負けました

other

宮舞モカ

私はやっても大丈夫です

other

伊澄 桐利

う〜んアタシ水曜持ち越していいかな
実は体調にしんどみがある

other

シノン

今やれるならやるのもありかなって考え中

other

シノン

体調しんどいなら無理はなさらずに…

other

司会

じゃあモカさんだけ続けて!ですね

other

伊澄 桐利

ごめんね〜
お試し時点でハケ車のRPを引き出してしまった感もある……汚い声だすかぁ

other

宮舞モカ

桐利さんは無理なさずに……

other

宮舞モカ

それはそれとして受け2人にもエロい事させたいので次の問題は結託しませんかという提案

other

伊澄 桐利

いいよ〜〜〜!!!

other

司会

じゃあ本番ハケ水車はもっと怖いやつに変えておきますね

other

伊澄 桐利

こわい

main

宮舞モカ

「ちょ、ちょっと休憩タイムとか……」
「私今メイデンから出てきたばっかりなんですけど……」

main

伊澄 桐利

「ま、マジで………?あれ以上……♥️」

other

伊澄 桐利

では布団から見守るよ……

main

司会

「いえ!ありません!」

main

司会

「イきたいって切なそうだったので!」

main

司会

「ちゃんと本番仕様ですよ!なんせ」

main

司会

「中のローション、媚薬スライムさんに替えましたし」

other

シノン

結託されちゃう〜

main

宮舞モカ

「えっ」
「あのお風呂に入ってたやつですか……?それも原液の」

main

司会

「はい!」

main

宮舞モカ

「おお……♡」
想像して若干濡れる

main

司会

「では、観念してどうぞ~~♡」

main

司会

と、アイアンメイデンの中にドン、とおす

main

宮舞モカ

「うわわっちょ、ちょっと待って……」
メイデンの中に入れられる

main

司会

そのまま閉じると、今度は完全に外界と隔離され……

main

司会

ぐじゅ♡ぐじゅ♡と
粘液と快楽犇めく中に閉じ込められた

main

宮舞モカ

「あ……♡これ、本当にダメなやつ……♡」
粘液が身体全体に付着し、これから先に起こる事を予感させる

main

司会

胸には同様の責め苦……なはずもなく

main

司会

もっと強い振動と、激しさで削るだけでない

main

司会

あの時点で、半分近く動いてなかったのだ

main

司会

スペンス乳腺を包むように、べっとりとシリコンシートが張り付くマッサージし始め
一方首回りまで敏感にくすぐる様に包み

main

司会

勿論下半身も無事では済まない

main

司会

密着する下着のように、ざらついたシリコンに包み

main

司会

クリは挟みつぶし交互に擦り
膣内へ容易にとがった触手のようなディルドを穿たれ

main

司会

尻までも勿論開きあげて、舌のようなパーツで磨かれ始める

main

司会

ローションが逃げていたお試しと違い

main

司会

だんだんそれは溜まってきて、快楽の泥濘となり
自分の状態など全く判断できなくなる

main

司会

全身が完全に逃げ場を無くし
制限時間さえも測れない"お仕置き"がはじまった

main

宮舞モカ

「あっ……♡あっ……♡」
逃れられる隙間も無い程の快楽がこの身に叩き込まれると理解した瞬間

main

宮舞モカ

「ひああああああ♡♡♡」
全身に先程の何十倍も強い刺激が与えられた

main

宮舞モカ

「ひゃああああん♡♡」
胸は先程よりも強く、広い範囲で振動してくすぐるようになり

main

宮舞モカ

下半身は指でしていたオナニーよりも何十倍も気持ちいい刺激が加えられている

main

宮舞モカ

「イぐイぐイぐ……♡♡」
「イっぐぅぅぅ♡♡♡」
当然すぐさま絶頂し、全身を震わせながら潮を吹く

main

司会

そして、モカ専用に弄られた部分があるのだろう

main

司会

ドリルのような螺旋の細いプラグが

main

司会

尿道を貫通してほじくり始めた

main

司会

回転を始めたのだ

other

シノン

うお…

main

宮舞モカ

「んおおおおっ!?♡♡♡」
「そこっ♡♡♡そこ入れる場所じゃないいいぃぃぃ♡♡♡」

main

宮舞モカ

尿道に小さなドリルをいれられる
何度も絶頂する度にまんこと尿道は締り、その度に刺激を強く感じる

main

司会

ほじくりまわすのを好むがゆえに、その仕置きだろう
尻穴をほじくりまわすディルドにも

main

司会

螺旋状の溝ができ
ドリルのように深くえぐる

main

宮舞モカ

「ひいいぃぃぃぃ♡♡♡」
「両方ダメぇぇ♡♡♡そんな事されたら♡♡♡」

main

宮舞モカ

「戻れなくなる♡♡♡トレイ行く度にイっちゃって日常生活送れなくなるぅぅぅ♡♡♡」

main

宮舞モカ

全身に加え尿道と尻穴にも強い刺激が加えられ、もはや数える事すら出来なくなる程絶頂する

main

宮舞モカ

「あ、あああぁぁぁぁ♡♡♡」
更に尿道を強く刺激された事により、無様にもおしっこを垂れ流す

main

司会

そしてただ表層の雌肉を虐め尽くすのにとどまらず

main

司会

ずぶっ♡とさらに細い物が子宮を目指して掘削を始め

main

司会

そのうえ下腹部、臍の下を狙うように
拳サイズのシリコンボールを丹念に押し当てられ

other

シノン

これもうモカさん終わっちゃうやつでは

main

司会

ポルチオの開発が始まり
身体の髄まで狂うことになる

other

司会

最後の項目なので
容赦無くトドメさしますよー

main

宮舞モカ

「カヒュッ」
「お♡?おお♡♡?」

main

宮舞モカ

「んおおおおっっ♡♡♡♡♡」
初めて感じる、身体の奥底まで与えられる快感

main

宮舞モカ

少しでも逃れようと身を捩る度に刺激は強くなり絶頂、そして絶頂する度に身体が震えまた刺激が強くなる

main

宮舞モカ

もはや痙攣していない時間が無いと言っても過言では無い程イき狂い、絶え間なく潮を吹き続ける肉人形と化した

main

宮舞モカ

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡」
「どめでえっ♡♡♡♡♡これどめでくだざぃぃぃいいい♡♡♡♡♡」

main

宮舞モカ

涙と粘液と潮でぐちゃぐちゃになった顔で懇願する

other

司会

トドメはどの部位で喰らいたいです?

other

宮舞モカ

子宮ですかね

other

司会

OKです!

main

司会

そうして、最後に現れるのは
これまでより一際細いディルド

main

司会

ただし、それを挿れるのが子宮ならば話は別

main

司会

半ば無理やり解された狭穴にそれを押し付けられ………

main

司会

ぐぐ…♡

main

司会

ぐりぐり……♡

main

司会

ぐにに…っ♡

main

司会

ずぽんっ♡♡♡♡♡と

main

司会

子宮を姦通され
本来の機能を無視して快楽の為の孔にされた

main

司会

なんども抽送され
子宮はとろとろにほぐれてしまった

main

宮舞モカ

「おごおっ♡♡♡♡」
「カヒュッ♡♡♡カヒュッ♡♡♡」

main

宮舞モカ

子宮という子どもを作るために存在している器官に無理やり開けられ、味わった事も無い快楽を叩き込まれる

other

司会

満足したら教えてください
お楽しみのダメージタイムです

main

宮舞モカ

「おぐっ♡♡♡おぐに入ってるぅぅ♡♡♡」
まんこの中に侵入してきた媚薬スライムも染み込み、何度も絶頂する

main

宮舞モカ

「あああああああああああ♡♡♡♡♡」
もはや叫ぶ事しか出来ず、身を震わせながら全身に叩き込まれる快楽を享受するしか無くなった

other

宮舞モカ

こんなもんでしょう
満足です

main

司会

………

main

司会

そうしてしばらくすると、メイデンが開き排出された……

main

司会

ではダメージです
まず全身に1d100です

main

司会

そして精力にも2d20+10ですね

main

宮舞モカ

1D100 (1D100) > 48

main

宮舞モカ

2D20+10 (2D20+10) > 7[5,2]+10 > 17

main

system

[ 宮舞モカ ] 尻 : 50 → 2

main

system

[ 宮舞モカ ] 子宮 : 60 → 12

main

system

[ 宮舞モカ ] まんこ : 46 → -2

main

system

[ 宮舞モカ ] 胸 : 5 → -43

main

system

[ 宮舞モカ ] 精力 : 55 → 38

other

シノン

ふひぇ…すごい

main

司会

ではそのまま胸とまんこのダメージ
合わせて90精力ダメージです

other

宮舞モカ

多分人生が終わりました

main

system

[ 宮舞モカ ] 精力 : 38 → -52

other

シノン

攻め役が…
攻め役の人生が

other

宮舞モカ

このあと桐利さんの人生も終わると思うので誤差です誤差

other

シノン

大変だね…

other

宮舞モカ

貴方もその仲間に入れてやるってんですよ!

info

司会

【永続性発狂】
①.慢性的なオーガズム-常に軽イキ寸前にある、絶頂が止まらず生活が破綻する
②.激しい敏感体質-感度がほぼ10倍になり、生活が破綻する
③.淫らな幻覚-常に淫らな幻覚幻触に苛まれ、生活が破綻する
④.止まらない嗜好-自身のフェチズムに暴走し我慢する理性がなくなり、生活が破綻する
⑤.性的重度執着-特定の快楽に何よりも執着してしまい、生活が破綻する
⑥.制御不能の自慰-常にオナニーまたは性行為を最優先に考え、生活が破綻する
⑦.突発性性的障害-全身が常に快楽に飢え理性が壊れ、生活が破綻する
⑧.永続的な性的精神疾患-常に淫らな妄想に取り憑かれ、生活が破綻する
⑨.新しい変態-変態になり、生活が破綻する
⑩.快楽発狂-単純に快楽が強い故に精神が壊れ廃人になる

other

シノン

やー!

main

司会

これが精力0の人の末路一覧です

other

シノン

生活が
破綻する

main

司会

この中から好きなものを選ぶorランダムに振っていいですよ

info

司会

精力が0になった場合上の表を振る、又は好みのものを一つ選ぶ

main

宮舞モカ

どれも魅力的なのでダイス振って決めましょう

main

宮舞モカ

1D10 (1D10) > 6

main

宮舞モカ

⑥.制御不能の自慰-常にオナニーまたは性行為を最優先に考え、生活が破綻する

main

宮舞モカ

という訳で常にオナニーかセックスの事を考えるようになりました

other

宮舞モカ

割とマシな方引いた気がします

other

司会

快楽落ち差分あげます

main

AD

では、メイデンから這い出たモカは

main

AD

すでに精神的に限界にあり、敗北に至っているだろう

other

シノン

もう人として終わりって感じの差分

other

シノン

いいね!

main

AD

振り返ってメイデンを見たモカはきっと
快楽の記憶だけで恐怖か快楽で失禁する

other

宮舞モカ

うわ!ありがとうございます!

main

宮舞モカ

メイデンから這い出て、後ろを振り返る

main

宮舞モカ

「あ……♡へ、へへ……♡♡」
それを見た瞬間、しょわぁぁ♡とおしっこを漏らしながら軽イキしてしまう

main

宮舞モカ

彼女の頭には先程叩き込まれた快楽のことしかなく、二度と普通の人生を歩むことが出来なってしまった

other

AD

モカちゃんは敗北のお相手誰としたいかな?
司会?副司会?メイドちゃんでもいいよ

other

AD

快楽堕ちの証を刻みにくる

other

宮舞モカ

メイドさんに頼みましょう

other

AD

おけー
優しくされたい?ひどめにされたい?

other

宮舞モカ

酷めにされたいです

other

AD

はーい

main

ファンB

「ご主人様…」

main

ファンB

すたすた、とやってきて

main

ファンB

「耐えられませんでしたか、とても残念です」

main

宮舞モカ

「あ、あへ……♡」
「ベ、ベルファストさん……♡♡」

main

ファンB

「ご主人様は残念ながら、日常生活不可能な変態になってしまいました」

main

ファンB

「そうですね、たとえばもし家に帰れば何をしますか?」

main

宮舞モカ

「い、家に帰ったら……♡」

main

宮舞モカ

「部屋にあるディルドで、オナニーしますけど♡」

main

ファンB

「それから?」
「きっと私もいますよ?」

main

宮舞モカ

「ベルファストさんがいるなら……」

main

宮舞モカ

「まずキスしながらベルファストさんのおまんこ責めて……その後は私のおまんこをクンニさせて……それから双頭ディルド使って擬似セックス……♡」

main

ファンB

「ふふ…それは楽しみですが、それではいけないんですよ」
「はい、では私が請け負いますね」

main

ファンB

しゅうう…♡と
ピンク色に光る焼きごてのようなものをもつ

main

司会

「それでは、ゲームオーバーな先輩への処遇を説明しましょう!」

main

司会

「ダメになった方には、淫紋コマンドコードを焼き付けていただきー」

main

司会

「それと同時に全人権を停止され、身元引受人に引き取られまーす♡」

main

司会

「ちなみに名乗り出る人がいなければ」
「オークション側に渡させていただきます」

other

シノン

全人権の停止こわい

main

司会

「淫紋焼き付け時死ぬほど気持ちよくてデスアクメみたいになりますけど」
「死なないのでご安心を」

main

ファンB

じり、と近づく

main

ファンB

「どこにしましょうか、おまんこ?おしり?舌?それとも子宮にします?」

main

宮舞モカ

「ど、どこっ」
「どこでも良いですっ♡」

main

宮舞モカ

「デスアクメっデスアクメ!」
「一番気持ちいい所にお願いします!」

main

宮舞モカ

「じゃっじゃあ子宮!」
「子宮にお願いします!」

main

ファンB

「はーい♡」

main

ファンB

そのまま押しつぶすように
下腹部にぐりぐりとこてを押し付けると

main

ファンB

じゅうううううううううッ♡♡♡♡と
快楽神経に直に焼き付けるような絶頂が叩き込まれる

main

ファンB

まるで子宮が爆発したかのような快楽で
痙攣しまともでいられなくなる

main

宮舞モカ

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡♡」
「あづい♡♡あづい♡♡あづいいぃぃぃ♡♡♡」
ビクンビクンと激しく痙攣してしまう

main

宮舞モカ

メイデンで開発された子宮に快楽が流し込まれ、何度も意識が飛びそうになる

main

ファンB

「ぐーりぐり…♡」

main

ファンB

「申し訳ありません…♡」
「自動的にご主人様の資産と人生が私の所持品になってしまいまして」

main

ファンB

「これからはご奉仕に合わせて」
「躾と虐めを担当させて頂きますね」

main

ファンB

コテを優しく放されるが
すでに快楽が染み付き離れなくなった

main

ファンB

処刑された……
子宮に10d100ダメージうけた!

main

宮舞モカ

10D100 (10D100) > 566[29,38,33,99,52,87,29,88,78,33] > 566

main

system

[ 宮舞モカ ] 子宮 : 12 → -554

main

ファンB

「それでは、しっかり誓ってくださいませ」
「これからの人生の伴侶でありご主人様へ」

main

ファンB

ドレスをまくり、マンコを見せつけ
モカにキスを強いる

main

宮舞モカ

「はっ♡はっ♡はっ♡」
「ちっ誓い♡誓います♡」

main

宮舞モカ

「ド変態おもらしJK宮舞モカ♡」
「ベルファストさんに、一生の愛と性行為を誓いますぅ♡♡」

main

宮舞モカ

ドレスから見えるまんこに何度もキスをし、その度に絶頂を繰り返す

main

ファンB

「はい、いいこですよ」
優しくなでなでされ
その指にほじくられる夢想だけでイくだろう

main

宮舞モカ

「えへ、えへへへぇ♡」
「ベルファストさん、ベルファストさん♡」
頭を撫でている手に頭をぐりぐりと押し付け、まんこからはぷしゃぷしゃ♡と潮を吹く

other

ファンB

立ち絵作り楽しすぎる

other

ファンB

ということで
おまんこメイドに就任です

main

ファンB

「おっと、モカさんそれでは」

main

ファンB

「ファンの皆さんにお別れと」
「お漏らしを見てもらいましょう」

other

宮舞モカ

メイドさんを手に入れたと思ったらメイドさんになってました

main

ファンB

「負け犬としての自分を焼き付けてもらいましょうね」

main

宮舞モカ

「ひゃい♡」

main

宮舞モカ

「これを見ている視聴者の皆さん♡」
「私、宮舞モカはぁ♡」

main

宮舞モカ

「意気揚々と女の子を堕とす気でこの番組に来たのに、快楽に負けて負け犬メイドさんになっちゃいました♡」

main

宮舞モカ

「そんな私のおもらし、しっかり見ててくださいね♡♡」

main

宮舞モカ

「おっ♡出るっ出る出るっ♡♡」

main

宮舞モカ

「おっ♡おおぉぉ…………♡♡♡」
ジョロロロロ♡♡と尿道からおしっこを勢いよく漏らし、自身を撮っているカメラに向かってかける

main

ファンB

「それでは次のクイズまでおまんこしましょうね」
そのまま抱き寄せられ

main

ファンB

くりくり♡と
巧みにほじくられながら甘やかされることになった

main

宮舞モカ

「ひうっ♡♡」
「はっはい♡♡♡」
腰をへこへこと動かしながら、ベルファストの指で何度も絶頂する

other

宮舞モカ

もしかしてフェードアウトですかこれ

other

ファンB

と言う感じでした

other

ファンB

いえ

other

ファンB

ここから変態として参加です

other

ファンB

もう堕ちる先がないから
好きなだけみんなの足を引っ張れます

other

宮舞モカ

失う物が無いから無敵という訳ですね

other

ファンB

そゆこと

other

宮舞モカ

じゃあ遠慮なく残りの3人も人生終了させてやります

other

シノン

まずい

other

ファンB

たのしもう!

other

宮舞モカ

一緒に人生終了して一生セックスし続けましょう

other

シノン

最高に堕落しちゃう〜

other

ファンB

ではまた水曜日に

other

シノン

お疲れ様、かな?

other

宮舞モカ

お疲れシャンです
またね〜〜〜〜〜

other

伊澄 桐利

アタシの罰ゲームから…かな?
アタシだけやると待たせちゃうな〜

other

伊澄 桐利

というかメインがハ……ハード

other

宮舞モカ

桐利さんも生活破綻してください

other

伊澄 桐利

私ももう変態なんだけどね〜
生活破綻までいくとは

other

AD

!!

other

孫策

!!!!

other

宮舞モカ

!!!!!

other

伊澄 桐利

!!

other

AD

まぁお仕置きはお仕置きだしね
準備する像

other

シノン

!!!

main

AD

main

AD

もう一つのお仕置きマシンが運ばれてくるのだが

main

AD

なんと、最初の水車だけに留まらず

main

AD

体を挟み込むように
さらに水車が三つ増設されている

other

伊澄 桐利

もう始まるぞ〜〜!

other

シノン

わ、わあ…

other

孫策

水車っていうか洗車だね!

main

伊澄 桐利

「わぁ………?さっきのとなんか違うような……」
「洗車機みたいだけど…?」

main

AD

その配置は
くすぐる様にに背中を擦るもの一つ

main

AD

そして両胸を擦り倒すものが二つの
恐ろしい構造だ

main

AD

水車にまたがりながら、全身をくすぐるように進化したのだろう

other

シノン

人体洗車だよ〜

main

伊澄 桐利

「なんかおもちゃみたいじゃん?」
「おっぱいはきもちよさそ〜だけど全身くすぐられるくらいなら……」

main

伊澄 桐利

「あ、でもさっきのより回転早かったらヤバそ……」

other

伊澄 桐利

えっちなエンジンをかけていかないと……

main

司会

「例にもれずこちらもローションを変更しております♡」

main

AD

でろんでろんに、媚薬スライムを帯びていき

main

AD

薄ピンクのいやらしい雰囲気を醸し出す

main

伊澄 桐利

「うわぁ……♥️」

main

伊澄 桐利

「匂いがいやらしいし〜♥️」
「まぁ押してるしパパっとやっちゃおっか!」

main

伊澄 桐利

装置に近づき跨がろうとすると、左右の液体を纏う毛筆が身体に触れる

main

伊澄 桐利

腕の表皮に触れただけで、剥いたクリトリスに触れられる以上の快感が神経に走る
「………っっ!?♥️♥️」

main

伊澄 桐利

「ちょ、これヤバいかも……なんですけど……!」
快感の拍子に力なく腰が抜け、跨がらさせられる

main

AD

そうして、回転が始まるのだが

main

AD

スピードに加減がない

main

AD

その上、ガチン、と

main

AD

体を挟み込み、逃げ場無く押し付けられ始める

other

孫策

ガコン(新しい性癖に適応する音)

main

伊澄 桐利

「待っ────ひぎっ♥️♥️♥️♥️♥️」
最初からお試し版以上の高速で、毛筆が股の宝石を嬲り続ける
同時に女性とは思えない声を上げる

main

AD

そのまま、体中がハケで擦られ始め
媚薬のせいで敏感になる体はとてもくすぐったく心地いい

main

伊澄 桐利

「あっ……ははは!ひゃぁああっっ♥️♥️♥️」
「くすぐっ……っっひゃ♥️♥️」
くすぐりに笑いながらも、敏感な身体が絶頂を強制させられる

main

AD

そのうえ、全ての水車は不規則に速度が代わり
快楽に慣れる暇を与えない恐ろしいお仕置きだった……

other

AD

ハケ水車立ち絵は出ねえな流石に

other

宮舞モカ

AIにハケ水車の概念は理解出来ない

other

孫策

AI君ハケ水車ンチだったかあ

main

伊澄 桐利

「ちくびもっ♥️♥️もうなでないでぇ♥️♥️ふぇは……あっはははは!!♥️」
くすぐり続けられ、無条件に溢れる涙と媚薬ローションととめどなく飛び散る愛液が桐利の身体の上でかき混ぜ続けられる

other

伊澄 桐利

正直私もなんとなくでしか想像しにくい

other

孫策

まあでもよく考えたら普通に意味わかんないよね
説明しろって言われたらできない

other

シノン

説明するのは難しいよね

other

AD

ということで普通の機械姦立ち絵をもってくるのじゃ
苦肉の策

main

伊澄 桐利

「もう、っま♥️♥️♥️わけわかんなあはははは♥️♥️♥️」
くすぐりと媚薬で全身を過敏にさせられながら、笑いと絶頂が混じった嬌声が響く

other

AD

だめだ~~
丸いの全然でなかった

other

宮舞モカ

おお

other

宮舞モカ

ちゃんと子宮口見えるの凄いですね……

other

AD

ということで満足したらダメージだ!

other

孫策

pixivとかにあげたら消されるやつ!

main

伊澄 桐利

機械の中で玩具を洗うように全身を快楽で漬けられるまま、鼻水と愛液と涙など、全身の穴から体液を垂れ流し続け。
最後にはきらきらに磨かれた宝石がピンと張ったクリトリスに、子供のキラキラシールのように輝いていた

other

伊澄 桐利

う〜〜ごめんね
あんまりくすぐりの快楽がイメージつかなかった…!

main

伊澄 桐利

1D100  全身ダメージ (1D100) > 69

main

伊澄 桐利

2d20+10 精力ダメージ 確定で終わるのでは (2D20+10) > 25[10,15]+10 > 35

main

system

[ 伊澄 桐利 ] 胸 : 70 → 1

main

system

[ 伊澄 桐利 ] まんこ : 70 → 1

main

system

[ 伊澄 桐利 ] 尻 : 10 → -59

main

system

[ 伊澄 桐利 ] 口腔 : 28 → -41

other

AD

大丈夫なう

main

system

[ 伊澄 桐利 ] 精力 : 6 → -29

main

AD

破滅だァ~~~!
ランダム1d10か好きなのどうぞ

main

伊澄 桐利

3,5,8,9を除外してランダムにしていいかな?

main

AD

いいよ!

main

伊澄 桐利

ありがと!

main

伊澄 桐利

choice 1 2 4 6 7 10 (choice 1 2 4 6 7 10) > 10

main

伊澄 桐利

わぁ……唯一の廃人……

other

シノン

まずい2問目にして2人脱落だ

main

伊澄 桐利

入れたはいいけどど、どういうRPすればいいんだろう

other

伊澄 桐利

精神が壊れました

other

孫策

というか実質全員墜ちてる!

main

伊澄 桐利

んん〜〜〜……やりにくい……!!
ここからまだクイズあるし…!

main

AD

切り替えてもイイヨ

other

宮舞モカ

伊澄桐利は廃人と化したが、さしたる問題ではない

main

AD

好きなものを選ぶ権利がある

main

伊澄 桐利

6にしていいですか…!

main

AD

👍

main

伊澄 桐利

ありがとう…!

other

伊澄 桐利

アタシの精力0後のやつはクイズ終わってからでいいよ〜!!

other

AD

ああ
最後にまとめようか~

other

孫策

とっくに買われてるのが3人!廃人になったのが一人!こんなのってないよ!

other

シノン

こんなのってないよ

other

宮舞モカ

貴方達もこうなるんですよ

other

伊澄 桐利

4にしたら別に今と変わらないな…と言う事で6にしました
1年に1回だからって毎回出演者を使い捨てるエロバラだね

other

AD

ということで堕落立ち絵を渡し

other

伊澄 桐利

わーいエロい!

other

シノン

どエロい

other

宮舞モカ

むほほw

other

孫策

えちちちちちち!

main

AD

other

伊澄 桐利

時間使ってごめんね〜頭を働かせなきゃ…
さぁ3問目だ

main

司会

「さてさてさて!」

main

司会

「そろそろクイズの恐ろしさを学んできたでしょう」

main

司会

「ですがここからもっと恐ろしい題材になりますよ!!」

main

シノン

「こ…ここからもっと!?」
周囲を不安そうに見渡しながら

main

司会

「さあ!次は~~~!!!」

main

司会

【Q.女の子の一番恥ずかしくてエロいのは!】

main

伊澄 桐利

「あんっ♥️……たのしみ〜〜♥️」
席に戻ってすぐ片手でおまんこを弄りながら
撮られていることに気づいて蕩けた顔でカメラにピース

main

司会

①.公開お漏らしショー
②.公開性教育ショー
③.公開性器解析ショー

main

孫策

「もう本格的に終わりって感じしてきたね~」
「番組じゃなくて私たちが」

main

司会

「この通り、三つの中からひっどいショーを演じてもらうわけですが」

main

司会

「一つ目はそのまんま!もう説明不要でしょう」

main

司会

「二つ目は性教育のビデオとして、恥ずかしい教材をしてもらいます!」

main

司会

「三つ目はこの通り、医療用内部カメラを使い!膣内から支給までビデオに残します!!」

other

伊澄 桐利

ハッスルキャッスルシリーズでよく見るやつだ

main

伊澄 桐利

「どれもみんなに見られちゃうってわけだ〜」

main

宮舞モカ

「視聴者の方に見られながらっていうシチュエーションが多いですね♡」

main

伊澄 桐利

「………ひひっ♥️」
見られるのを想像して興奮し、もう片手で乳首を弄る

main

司会

「お試し段階では、まだ記録には残しません」
「何をされるか体験するだけですので!」

main

司会

「ですが~~、もしお仕置きの暁には」

main

司会

「勿論!!!」
「公開だけでなく、DVDや配信など公共にばら撒きますよ~~!!」

main

孫策

「社会的に終わっちゃう~~~!」

main

宮舞モカ

「公共にばら撒かれて……色んな人にオナニーのオカズにされちゃって……♡」
色んな想像を働かせながらまんこを弄る

main

シノン

「このバッジの…抜きにしても…人生が終わっちゃう……」

main

伊澄 桐利

「え〜〜楽しみ……じゃなくてひどいっしょ〜♥️んっ……♥️♥️」
おまんこを弄る指が速くなり絶頂でびくんと体を震わせる

other

宮舞モカ

常にオナニーか性行為を最優先に考える人が2人もいるのが終わってますね

main

孫策

「でも私の彼氏そういうの好きそうだからな~❤」

other

伊澄 桐利

あっモカっちも6だったね!?
被らせてしまった

main

シノン

「…デュノアさんもちょっと好きそう……」

other

宮舞モカ

幾ら居てもエッチだから問題なしです

main

司会

「では!皆さんぜひお選びください!」

other

伊澄 桐利

うぐおごごご……ずっとお股いじってる女の子はえっち

main

伊澄 桐利

「アタシ的には〜〜……2番かな〜?」
「これから生まれてくる子供みんなに裸を見られるのチョー興奮するし♥️」
もう脳が建前を守ることも放棄している

main

孫策

「2で!」
「性教育は大事だからね~」

main

シノン

「……っ」
「2人とも呑まれて……っ」

main

宮舞モカ

「シノンさん……」

other

伊澄 桐利

セックスする時間が減るからって生でやって堕胎してを繰り返してほしい

main

宮舞モカ

「一緒におもらし、みんなに見せませんか♡」

main

司会

「シノンさんも大概飲まれてますよね」小声

main

シノン

「わ…私は………う」
「……1、1で…」

other

宮舞モカ

生活が破綻してないだけで堕ちてますよね2人とも

other

シノン

うん

main

宮舞モカ

「勿論私は、公開お漏らしショーでお願いします♡」

other

孫策

まあ彼氏見つかったしいっか~

main

司会

「別れましたねえ!では」

main

司会

「先にお試ししたい方はどちらですか~」

main

伊澄 桐利

「はーい!じゃあいつも通りアタシから〜」

main

伊澄 桐利

愛液が指の間で糸を引く手を挙げる

main

司会

「では!2のお二人で並んで行います?」

main

司会

「それとも分かれてやります~?」

main

孫策

「どうしよっか~?」
「私はどっちでもいいよ~!」

other

伊澄 桐利

お試しってどんなことやる〜?
アタシ的には本番ではちんぽと絡むと思うんだけど〜

other

伊澄 桐利

あぁ孫策ちゃんの彼氏もちんちんあったね
じゃあいいか……

main

伊澄 桐利

「んじゃあ一緒にやっちゃおっか!」

other

司会

まさか人の彼氏とエッチするんです?

main

孫策

「よ~し!じゃあお姉さんたちで子供たちにおしえてあげちゃおう~」

main

AD

では二人はあるカメラの前のコーナーに案内される

main

AD

そこでは、本番ではないのもあってか
代わりに用意されているものとして

other

孫策

私は彼氏が喜ぶならいいよ~

main

AD

ディルドの付けられた抱き枕があった

other

孫策

一杯食べれたほうが嬉しいよね!
尽くす女ってやつだね!

main

AD

背後には、性行為の体位の解説や
性器の図解など

main

AD

本気で性教育の題材にするのだろう

other

伊澄 桐利

アタシは性教育だし男相手だろうな〜と思ってたから百合専ならアタシに巻き込むのも…と思ってただけ〜

other

伊澄 桐利

アタシもいいよ〜〜

main

伊澄 桐利

「本格的じゃ〜〜ん♥️」

main

孫策

「わお!本格的!」
「何この一杯エッチしてる絵!」

main

伊澄 桐利

「それはなんだっけ……四十八手?」

main

孫策

「必殺技みたいでかっこいいね!」

main

伊澄 桐利

「そうそう必殺技〜」
「彼氏さんにやると喜ばれるよ〜?まさにイチコロ!」

main

AD

どうやら本番ではこの体位を試させる予定なのだろう
今回は自分のペースで痴態をアピールできるようだ……

main

孫策

「ほほう」
「私の勉強にもなると…」

other

AD

ということで実質公開エッチです
今回は相手ディルドだけど

main

伊澄 桐利

「本番前に練習しちゃう〜?」
「相手はこの抱き枕くんだけど」

other

伊澄 桐利

性器解説したいね〜
3番の人いないし〜

main

孫策

「うんうん、でもこういうのはどうすればいいのかな~」
ぶっといディルドを掴んでぶんぶん振ったりしている
ちんぽの代わりというイメージがない

other

伊澄 桐利

本番で人相手に性器広げて解説しながらおねだりするかここでやるか……迷うね〜♥️

main

伊澄 桐利

「あーダメダメ〜、そんなに振り回したら」
「大切に扱ってあげなきゃじゃん?」

main

伊澄 桐利

「ちょい貸してみ?」

main

孫策

「ん?」
「はい!」
ディルドを取っ手にしたまま渡す

main

伊澄 桐利

ディルド抱き枕を孫策から受け取ると、抱き枕を立たせてディルドの位置に目線が合うようにしゃがむ

main

伊澄 桐利

「性教育だかんね。ここは孫策っちに解説しながら、おちんちんの扱いを伝授してしんぜよ〜!」

main

孫策

「おねがいしますせんせー!」

other

宮舞モカ

孫策さんの頭が悪すぎて無知シチュになってるの良いですよね

other

AD

かわいい

other

シノン

かわいい

main

伊澄 桐利

「まず裸になったら、おちんちんに挨拶♥️」
ちゅ、と伊澄の腕以上の太いディルドに恋人キス

main

伊澄 桐利

「これから女の子のおまんこをきもちよ〜くしてくれるおちんちんだかんね!」
「たぁ〜〜いせつに、感謝を込めてキスするじゃん?」

main

孫策

「なるほど~これがおちんちんのかわりなんだ…」

main

伊澄 桐利

「んで次に、清める!」
「神社でも入る前にお杓子で手を洗うじゃん?それとと一緒で、おちんちんも綺麗にしなきゃいけないの!」

main

伊澄 桐利

「杓子と尺八が似てるのもここから来たとかなんとか……」
「ん……れろ…………♥️♥️」
キスをしたあと、丁寧にディルドの裏筋を舌で撫でる

main

孫策

「おお~そんなふうにすればいいんだ…」

main

伊澄 桐利

「まずはぁ……♥️おちんちんの裏側からお掃除して…ぇ……♥️その後はおちんちんの先っぽをきれーに、唾液で拭くみたいに……♥️」
裏筋から、亀頭部分を唾液まみれの舌で全体を舐め回す

other

AD

このアイドルスケベすぎる

main

伊澄 桐利

「十分濡らしたら……皮部分のちんかすを舌先でお掃除♥️」

main

伊澄 桐利

「ディルドだと出来ないけど……白くてクセのある味でやみつきになるっしょ!女の子だけの特権ってカンジ♥️」
亀頭を舐め回したあと、竿の横へ移動し舌で皮と肉棒の間へちろちろと舌先を滑り込ませる……まるでディルドを本当のおちんちんだと錯覚しているように

main

孫策

「はぁ…♥️やっば…♥️」
「なんかじんじんしてきちゃった…」
知らずに指が下半身へ

main

伊澄 桐利

「はふ……♥️ん……ちゅ……れろ……♥️♥️」
ディルドを舐め回すのに熱中しすぎて、途中から指導が止まる

main

伊澄 桐利

「んっ…♥️んっ♥️」
そのまま口でディルドを咥え、顔を前後に動かし肉棒を磨くようなフェラを始める

main

孫策

「ん…♥️ん…♥️」
それを見ながらくちゅくちゅと割れ目をいじくり自分を慰める

main

伊澄 桐利

「………あっ」我に返って……
「孫策ちゃんも手伝ってみ?教育実習ってカンジで! 」
孫策を手招きする

main

伊澄 桐利

「んー、今アタシがこっちを咥えてるから……」
「んじゃあ金玉様のお掃除、やってみる?」

main

伊澄 桐利

「白くて熱くて、おまんこの奥をあったかくしてくれるのを作ってくれる、大事なところだかんね〜?」
「アタシの時みたいに丁寧にやってみ♥️」

main

孫策

「あ、う、うん…♥️」
「やるよ~!一杯勉強したもんね!」
慌てて手を放して近づき

other

AD

結構さ

other

シノン

うん

other

AD

ちんかすとかそういうのって
嫌いじゃないけど悩むんだよね、卓で出すの

other

AD

汚い系に足突っ込むのは割と人選ぶよな~~って考えちゃう

main

孫策

「れろ~❤」
そういって顔を桐利の下に、マ歩く生々しく作られた金玉の部分に舌を近づけて一撫で

main

孫策

「あはっ♥️かった~い♥️」
作り物なのだから当然なのだが何か面白かったのか何度も舌を這わせて唾液を何層もぬりかっ溜めるように、唾液があふれて顎から垂れる

other

伊澄 桐利

確かに
アタシあんまり考えてなかった…

other

伊澄 桐利

ちんかすは小スカ?大スカ…?

other

AD

わからない……

other

AD

地味にジャンルが分からない

main

孫策

「あむっ♥️」
教えられたことだけでは物足りなくなったのか金玉部分を咥えて口の中で舐めまわしながらまた膣内に指を入れて自慰を始める

other

宮舞モカ

そもそもスカなんですかね……チンカスって

main

伊澄 桐利

「おー、優等生!美味しくても歯は立てちゃだめだよ〜?」

main

伊澄 桐利

「口でしてる間は指が自由になるのもポイントだよね〜♥️」

other

シノン

カテゴリがわかんにゃい…

main

伊澄 桐利

「おちんちんがすぐ入れるように、おまんこを濡らしとくのも大事っしょ♥️100点!」
くちゅくちゅと細い指がおまんこを弄る水音が横からも聞こえる

other

伊澄 桐利

ザーゲップと同ジャンルだと勝手に思ってる

main

孫策

「ふぁ~い♥️優等生だって♥️ほめられちゃった~♥️」
言われた通りに飴玉でも舐めるように舌を動かしたりたまに片方筒吸い付いたりしながら奉仕の快楽に酔って愛液を垂れながす

main

伊澄 桐利

「本番では臭いもあるからもっと興奮できるんだけどね〜♥️」
「本番ビデオ撮りたいな〜♥️」

other

AD

あ~~たしかに

main

伊澄 桐利

「で、十分におちんちんもおまんこをほぐれたら、ようやく本番!」

other

伊澄 桐利

メインはディルド相手だとここまでだと感じてるんだけどやる事あるかな?

main

孫策

「あ、ってことはもしかして…♥️」
期待に顔を赤くして目を輝かせる

other

孫策

サンプルはここまでって感じだよね~

other

AD

ここまでだよん
お試しなのでね

main

伊澄 桐利

「そう!おまんことおちんちんをくっつける……性行為!つまり、セックスっしょ!」

other

シノン

お試しだもんね

main

伊澄 桐利

「まずは女の人は男の人相手に三つ指ついてお尻を振って、挿れてくださいってお願いを……」

main

伊澄 桐利

「あ、もう時間?」
スタッフからの合図に気づく

main

孫策

「うわ~えっち!」
「え!?いいところなのに~!」

other

宮舞モカ

つまり本番はもっと凄い

other

AD

(^^)

main

伊澄 桐利

「ねー、残念残念」
「本番は不正解してからだね〜」

other

孫策

相手はちゃんとした生身の人間だからね!

other

孫策

失礼がないように練習しておこうね!

main

伊澄 桐利

「まーそうなったら相手もディルドじゃなくなるだろうし!」
「もっと上級者向けの講義もしちゃおっかな〜?」

main

孫策

「おねがいしますせんせ~!」

other

孫策

お尻並べて犯される可能性が高いよ!

other

伊澄 桐利

ショタ彼氏相手ならおまんこ解説したいね〜
サンドイッチも可

main

伊澄 桐利

「よろしい!桐利先生のご奉仕講座、また次回〜〜!」
カメラに愛液まみれの手を振る

other

伊澄 桐利

ではメインは終わりかな〜

main

孫策

「またね~!」
同じく愛液まみれの手を振る

main

AD

では!ドスケベだったので二人とも+40で振っていいぞ!!
そこに部位ダメージ補正もつけていいいつも通りのやつです

main

伊澄 桐利

精力0になったんだけど部位HPは回復していいのかな?

main

system

[ 孫策 ] 頭 : 0 → 1

other

孫策

これは…むしろえっちされるためにつけないほうがいい奴では!?

main

伊澄 桐利

でも外す為にはダイスは低いほうがいい…よって補正はつけない

other

伊澄 桐利

同じ事を思った!

main

伊澄 桐利

1d100+40 性教育 (1D100+40) > 89[89]+40 > 129

main

AD

いいよ~~!!

other

孫策

いえ~!

main

伊澄 桐利

は〜いだし!

main

孫策

1d100+40 (1D100+40) > 89[89]+40 > 129

main

伊澄 桐利

同値!?

main

AD

すご

other

シノン

同値!?

main

孫策

まずいシンクロしてるよ!

main

AD

c129+129 c(129+129) > 258

main

system

[ AD ] ② : 0 → 258

other

宮舞モカ

おお

other

AD

もう任意敗北システムつけてもいいかもしれないね

main

AD

では次だ!!!

main

AD

①の組には、たっぷり紅茶などのセットと

main

AD

一緒に、見せつけるための好きな器
あるいはおまるや小便器があった

main

AD

好きに公開させるためだろう
全て透けている素材だ

main

宮舞モカ

「見せつけるって感じがして良いですね〜」

main

宮舞モカ

「とりあえず飲みます?シノンさん」
紅茶セットを指さす

main

シノン

「そう……だね」

other

孫策

もしも負けた時のためにちょっとやりたいことがあるんだけど~
たまたま舐め舐めするかサンドイッチしてアナル舐めるかまようね~

main

シノン

こくり、と頷いて紅茶を手に取る

other

伊澄 桐利

おお〜〜
孫策っちが好きな方をとっていいよ〜

other

伊澄 桐利

アナル舐める方が服従感があるけどたまたまを舐めるのは恋人感を感じるよ

main

宮舞モカ

「それじゃあ、頂きましょうか」
「かんぱーい」

main

宮舞モカ

ティーカップを掲げ、紅茶を飲み干す

other

孫策

二人で別々のたまたま同時になめるという合わせ技もできるから迷うね~

main

シノン

「か、かんぱーい…」
おどおどしながら飲み干して

main

AD

強めに混ぜているのだろう
飲んでいけばすぐに、膀胱に重みを感じる

other

伊澄 桐利

ダブル頬ズリでちんちんズリできるね〜

other

孫策

ちんぽの奪い合いも結構ロマンあるんだよね~

main

宮舞モカ

「かなり美味しいですねこれ……」
「……おっ♡」

main

シノン

「んぐ……」

other

伊澄 桐利

性教育の比重高めでやるとアタシはアタシの手で孫策ちゃんのおまんこ広げながら彼氏にアピールさせたい

main

シノン

膀胱にのしかかる重み、すぐさま尿が溜められたのを感じて…顔を赤くさせながら険しい顔をする

other

伊澄 桐利

シチュエーションとして3Pを取るか性教育をとるか〜?

main

宮舞モカ

「最初はどこに出します?シノンさん」
「やっぱり小便器かおまる?それとも……器?♡」
楽しそうにどれにおしっこを出すかを選び始める

other

孫策

完全にやりたいことに意識が言って性教育を忘れていた!
エッチな性教育かあ

main

シノン

「……っ、それなら……私は………」
今にも我慢している顔のまま、小便器を指差す

other

伊澄 桐利

やりたいことがあるなら優先していいよ〜〜!
あくまで用意されてるシチュエーションだからね〜

other

孫策

でも用意されたらそれに沿ってやりたい欲がある~

main

宮舞モカ

「メジャーどころを行きますね〜」
「なら私も、今回は小便器に出しましょうか♡」

other

孫策

工夫してこそ新しい扉につながる気がする~

other

伊澄 桐利

向上心だね〜
アタシは孫策っちのおまんこを広げて指か指し棒で解説して彼氏に余すところなく見てもらいたいよ〜

main

シノン

ふるふる、と震えながら
ゆっくりと便器の前に立つ……いざやるとなると、何度もしたのに恥ずかしさが勝る

other

孫策

自分のアイデアだけでやっててもいつか枯渇するからね~
うん!それやろっか!

other

伊澄 桐利

わーい
まずはフェラからか〜?

other

伊澄 桐利

彼氏にも焦らしプレイを味わってもらう

main

宮舞モカ

「あ〜出る出る出る……♡」
ぶるぶると身体を震わせながら小便器の前に立ち、おしっこをする準備を完了させる

other

孫策

だね!勝つ方向でも負ける方向でも煽るのは大事!

other

AD

双方ひどい無様だ

main

シノン

「……出ちゃう…恥ずかしいのに…♡」

main

シノン

股を開いて、出す準備を整えて
ちろ…ちろと小さく漏れ出ていく

main

宮舞モカ

「う〜……ふぅ〜……♡」
「こういうのは、勢いよく……♡♡」

main

宮舞モカ

大きく股を開き、ジョロジョロと放物線を描きながら小便器の中におしっこをする

other

伊澄 桐利

おしっこだ〜〜

main

シノン

「…んっ……」

main

シノン

ちょろろろろろ〜〜〜…♡♡♡
と、溜まったものを、放物線を描いていく

other

宮舞モカ

あーシノンさんのおしっこ直で飲みたい

other

シノン

おお

other

AD

おお

other

伊澄 桐利

おお

other

孫策

なんかずっと言ってる!

other

孫策

まずいよシノンロックオンされてるよ

main

シノン

「はふ、ぁ……はぁ……っ 見せつけてるのが…気にならなく…なってきてる……っ」

main

宮舞モカ

「ふぅ……ふぅ……♡」
「あー……良い出しっぷりですね、シノンさん♡」

main

宮舞モカ

「直で飲めないかな……♡」
小声で呟く

other

宮舞モカ

飲みたいでしょ!美少女のおしっこ!

other

伊澄 桐利

あけすけだねぇ
これは生活が破綻する

main

シノン

「んひゅ……?」
「あ…ありがとうございます…?」

other

伊澄 桐利

これ今日で終わるのかな…?

other

宮舞モカ

無理な気がします

other

孫策

ED含めたら無理だねえ

main

宮舞モカ

「いえいえ、美少女のおしっこなんて眼福ですから♡」

other

孫策

全員2時までやれればあるいは…?

other

伊澄 桐利

3問目が最終問題ってわけじゃなさそうだし…?

other

孫策

4問目で終わりだった気がする

other

宮舞モカ

明日お仕事なので1時には寝たいです……

other

伊澄 桐利

もうどこかで言われてたっけ
そうだったか

main

宮舞モカ

「……♡」
そーっとシノンの方に近付き、先程までおしっこをしていた尿道を見つめる

other

伊澄 桐利

アタシも深夜までは……

other

孫策

まあ次は終わると思う!

main

シノン

ぞわりと、変な汗をかきながら
「こ…これでよかったので……んえ?!」

other

宮舞モカ

シノンさんの尿道舐めていいですか

other

シノン

おお
いいよ!

other

AD

おお

other

AD

もう早期終結はあきらめたぜ!!

other

宮舞モカ

うわ!ありがとう!

other

AD

そしてお互いエロシーンやりたそうだし
もうじっくりやって最後も終わらせて

other

AD

それで終わりが一番……悔いが残らないんじゃないかい!

main

宮舞モカ

「えへへ〜……シノンさん……♡」
「実は割と最初から狙ってたんですよ……♡」

other

伊澄 桐利

そうだねx1

main

宮舞モカ

そう言ってシノンの前にしゃがみこみ、尿道を舌で舐める

other

孫策

ちなみに前のやつはこれよりずれ込んだの?

other

AD

ウン

other

孫策

おお…

other

AD

参加者の一人が日程破綻組だったのもあるけど

main

シノン

「ひぇ…ひぇえっ!?そ…そんなとこ舐め……ひんっ……っ」

other

伊澄 桐利

けっこ〜ばらばらにやってた気がするね〜

main

宮舞モカ

「んれ〜……」
尿道を執拗に舌で攻め、周りに付着しているおしっこを舐めとる

other

AD

今回はちゃんと常に密度もあるから

other

AD

顧客満足度は高いはず

other

伊澄 桐利

前回も今回も良かったよ〜

main

シノン

「だ、だめ……っ…そんな…とこっ…舐めちゃ……んぐうぅっ…♡」

main

シノン

嫌悪感より先に訪れる羞恥により、じわりと蝕むように快楽を感じていく。

main

宮舞モカ

「美味しいですよ、シノンさん♡」
何度も舌を這わせながら、自身もまんこに指を入れ動かす

other

伊澄 桐利

お便所(が)掃除だね〜

main

宮舞モカ

「ほらシノンさん……♡まだ残ってるなら出しても良いですよ……♡♡」

other

孫策

仕掛け人落ちしたのにモカが一番楽しんでるね~

other

シノン

仕掛け人が真っ先に落ちたのに

main

シノン

「えっ、や…そんな……急に、言われても…出せない…っ……あ、んんっ…ふぁあっ……」

other

宮舞モカ

雑魚便所女です

other

宮舞モカ

気軽におしっこひっかけてください

main

宮舞モカ

「ん〜……だったらぁ♡」
一旦舐めるのを中断し、残っている紅茶を飲む

main

宮舞モカ

「ん〜♡」
そのままシノンにキスをし、口内に残っている紅茶を流し込む

other

伊澄 桐利

生活が破綻しているね

other

シノン

こりゃ破綻したわ

main

シノン

「んぷぅ、ん、んぅううっ……んぐっ」

main

シノン

紅茶を流し込まれて、逃げ場などないままに
紅茶が喉を通っていく

main

シノン

再び、とぷんと膀胱に尿が作り出される感覚を覚えていき…身体を震わせていく

main

宮舞モカ

「あは♡飲みましたね♡」
「んじゃあ、遠慮なくどうぞ♡」

other

孫策

性格っていうか倫理観っていうか!

main

宮舞モカ

再びしゃがみ、今度は先程よりも激しく尿道を刺激していく

other

孫策

かなりまな板だよこれ!

main

シノン

「んひっ♡ や、で、出ちゃう…からっ…やめ、ひぇえっ……♡♡」

other

孫策

それにしても真面目に嫌がってる路線で行くか照れながらもやるか完全に開き直ってギャグかで結構悩むよねエロバラ
メンバーで変わってくる感じ

main

シノン

尿道を刺激され、快楽で頭がばちばちとしていき
腰が震えて緩んでいく

other

伊澄 桐利

アタシはノリノリが好みだからアタシで行ったね〜

main

宮舞モカ

「あ、もうすぐ出そう……♡」
「ほらシノンさん♡ここ、ここに出してください♡」

other

伊澄 桐利

妊娠とか気軽にしてほしい

main

宮舞モカ

餌を待つ動物かのように、口を大きく開け今か今かと待つ

other

伊澄 桐利

でも楽しみ方も色々できるもんね
嫌嫌やりながら堕ちるのもいいし、照れながら半笑いでやらされるのもいい……懐が深いよエロバラ

main

シノン

そんな様子に、わずかな恐怖心すら浮かべながらも

main

シノン

弾ける快楽を、抑えられるはずもなく

main

シノン

「くっ、ぁ……〜〜〜〜〜っっっ…♡♡♡」

other

シノン

色んな遊び方があっていいと思うのです

other

孫策

私はINT3でたからもう無知で行くことを決めたよ~
そのあと流れに任せたら開き直るパターンになった!

other

宮舞モカ

今回は仕掛け人でやったからやりませんでしたけど最初はいやいやだったのが段々と堕ちていくのも良いですよね

main

シノン

じょろ、じょろろろろろろろ〜〜〜…♡♡
と、失禁しながら緩く絶頂してしまい…

main

シノン

その口の中に注ぐことになるだろう

main

宮舞モカ

「んあ〜♡」
大きく開けた口に注がれてくおしっこを、1滴足りとも残さず飲む

other

伊澄 桐利

いいよね
落ち目アイドルでも素人でも

main

宮舞モカ

「んぐっ、んぐっ」
口腔を突き抜けるキツいアンモニア臭をものともせず

main

宮舞モカ

「……ぷはぁ〜♡」
出されたおしっこを全て飲み干し、シノンに口内を見せつける

other

AD

ウチは結構最初からハデにやっちゃうねえ

main

シノン

「……ぁ、ぁえ…っ…♡」

main

シノン

それを直視してしまい、どうしてか笑みを浮かべてしまう

main

宮舞モカ

「ご馳走様でした、シノンさん♡」
「今まで飲んだ中でもトップクラスでした♡」

main

宮舞モカ

「……おや、そんなに良かったですか?」
「他人におしっこ飲ませるの♡」

main

シノン

「あ、えっ…ち…違います…っ!!」

other

孫策

>今まで飲んだ中でも
????

main

宮舞モカ

「良いんですよ〜隠さなくて」
「私は大好きです♡飲むのも飲ませるのも」

other

孫策

きっと私宇宙猫になってるよ

main

宮舞モカ

おしっこを飲んで軽イキしたまんこが見える

other

シノン

ところでこの辺りで判定?

other

伊澄 桐利

術式の開示 本気だね

main

シノン

「……軽くイっちゃったんですね、もう…」

other

AD

いいんじゃない?

other

AD

ここで一区切りがいいか
時間も時間だし

other

AD

判定でOK?

other

宮舞モカ

OKです

main

AD

では!

main

AD

こっちも熱がこもってた!ので
+40からスタート!以下同文だぜい!

other

シノン

OK!

other

宮舞モカ

どうします?補正値貰って勝ちますか?

other

AD

other

AD

どっちもエロシーンしたい感じでしょ

other

AD

なので
勝ってもやっていい選択肢は…作っておくから

other

AD

すきにせよ!!

other

AD

負けた方が大ダメージは食らうよちゃんと

other

伊澄 桐利

勝てばあと1問落ちずにやれるかもしれないね

other

伊澄 桐利

アタシは〜〜ダイスに委ねてもいいし……
孫策っちの彼氏と3P性教育でもよい……

other

孫策

私もいいよ~

other

シノン

ラスト1問あるからそこで落ちるのも綺麗だよな〜

main

シノン

1d100+40 とりあえず振っておこう (1D100+40) > 26[26]+40 > 66

main

AD

よわ

main

シノン

よっわ

other

伊澄 桐利

堕ちてない組は悩むところだよね

main

宮舞モカ

1d100+40 (1D100+40) > 26[26]+40 > 66

other

宮舞モカ

また同値

other

伊澄 桐利

どうなってるの???

other

宮舞モカ

今日はダイスが変ですね

other

孫策

これダイスシステム故障してない?

main

AD

きみら????

other

宮舞モカ

いやそんな……

main

AD

どうなってるの??

main

宮舞モカ

シンクロニシティ

other

伊澄 桐利

ココフォリアーー!!

main

AD

c66+66 c(66+66) > 132

main

system

[ AD ] ① : 0 → 132

main

AD

まずい純粋に勝ち目が見えない

main

AD

では勝敗だけ判定して今日は終わろうか

main

AD

1d500<=132 (1D500<=132) > 314 > 失敗

main

AD

1d500<=258 (1D500<=258) > 373 > 失敗

main

AD

1d500<=1 (1D500<=1) > 8 > 失敗

main

AD

③惜しかった!

other

シノン

ココフォリアのばかやろー!

other

伊澄 桐利

なんで3番が1番惜しいんだ!

main

AD

では②の勝ちですが~~~

main

AD

ここで向かうべき道が二つあります

main

AD

勝者は何もなく終わるか

main

AD

自己申告でエロシーンやるかです
この場合性感ダメージ回復してもいい!

other

宮舞モカ

視聴者の皆さんが公開性器解析ショー見たいんじゃないですか?

main

伊澄 桐利

ふむむむ

main

孫策

むふふふ

main

伊澄 桐利

雑談で相談っぽいのしたしね〜?
でも3P……時間的に長くなりそうなんだよね

main

AD

いいんじゃない?

main

AD

何故なら

main

AD

二日以上かかった卓のタイムキープとは
すでに破綻してる気がするのだ

main

伊澄 桐利

相談してる現時点でフェラまたはアナル舐めかたまたま舐め→おまんこ解説→3P……ケツ並べとか諸々

main

伊澄 桐利

……やるかぁ!せっかくだしね
私はやる方向で〜

main

孫策

私もやる気で~!

main

AD

OK~~!

other

AD

では次回…でいいかな?
どっちも時間厳しいシャンいるしね

other

伊澄 桐利

孫策ちゃんが最後まで堕ちないかもしれない
でも無知っ子って強そうだよね

other

シノン

いいよ〜!

other

伊澄 桐利

私は次回でお願いします
ん〜日曜か月曜になっちゃう…

other

宮舞モカ

次回いつにしますか?
私は木曜以外ならいつでもいいです

other

AD

日曜でいいよ
てか基本日月の予定だったし

other

AD

時間の希望は?

other

孫策

たぶん今週はもう大丈夫だね~

other

伊澄 桐利

日は昼行けるよ〜
それか21時

other

伊澄 桐利

昼からエロ卓はちょっとこわいけども

other

孫策

昼は~ちょーっと待って確認する

other

シノン

日は昼もいけはするー

other

AD

昼かぁ
昼は私も厳しいかもわからんが
時間によるなあ

other

宮舞モカ

今週は昼からもいけますね

other

AD

まぁいけっかな
孫策ちゃ次第になるか

other

孫策

いけるよ~
でも無理はしなくていいよ~

other

伊澄 桐利

極個人的にも実際昼からえっちなのはどうなるか自信ないカモ
やはり夜から乗り気になってくるというか

other

AD

それはね

other

AD

わかる

other

AD

じゃあおもらし組昼で
性教育は夜から?

other

伊澄 桐利

GMも危なそうだったら無理せず21時からでいいんじゃないかな〜?

other

AD

そ~~だな
まぁ多分大丈夫なのよ、仕事とかではないので

other

AD

危なそうだったら早めに伝えるわ
時間いつがいい?おしっこ班

other

シノン

ん〜〜
何時でも…だけど21時からの方が嬉しいかも

other

宮舞モカ

何時でも大丈夫ですよ

other

AD

あら

other

AD

じゃあお互い21にすっか

other

AD

エロは日が暮れてからに限る人が多いのかもしれません

other

伊澄 桐利

人の営みだね

other

宮舞モカ

夜の方がエッチな気分になりやすいですよね

other

AD

(^^)じゃあ

info

AD

【次回】
1/25 21

other

AD

だ!!!

other

AD

今回も楽しんでもらえててニコニコ

other

孫策

いよいよ滅びの時が近づいてるよ!

other

伊澄 桐利

楽しかったよ〜〜〜!

other

孫策

なんか最後にふさわしい感じのエロになってきてニコニコ

other

シノン

いよいよ滅びが見えそう

other

宮舞モカ

滅びゆく者の為に……

other

孫策

(イキ)死にゆくものへの祈り

other

伊澄 桐利

ではお疲れシャン!次回も楽しみ!またね〜〜〜!

other

AD

またね~~~!!!

other

宮舞モカ

またね〜〜〜〜〜〜〜〜!

other

シノン

またね〜〜!!

other

孫策

またね~!

other

AD

…!

other

シノン

!!

other

伊澄 桐利

!!!

other

宮舞モカ

!!!!

other

GM

!!!!!!!!!

other

孫策

!!!!!

other

シノン

揃った…!

other

AD

誰だよ

other

AD

知らないGMがいるぞ!!

other

伊澄 桐利

誰だ(^^)!?誰だ(^^)!?

other

孫策

来たね…スポンサー

other

宮舞モカ

偽物でダメでした

other

AD

あん?
なんかメンバーリストめっちゃ増えてる
秘匿にしたのに?

other

シノン

見てないけど誰かの誤爆

other

AD

まぁ気にするだけ無駄じゃよね

main

system

[ AD ] ① : 132 → 0

main

system

[ AD ] ② : 258 → 0

other

AD

えーでは
エロシーンを済ませて最終盤面に進んでいくわけですが

other

AD

どっちからやっていく?

other

伊澄 桐利

メインとメイン2はあるけど平行は難しそうかな
GMの描写もあるしね

other

シノン

平行キツイなら先やってもらって…も?

other

AD

並行!
確かに行けるか

other

伊澄 桐利

アタシはいいよ〜〜

other

AD

じゃあどっちがメインしたいかな?

other

伊澄 桐利

こだわりはないけど勝者の特権でメインを使おっか〜?

other

孫策

いいんじゃない☆

other

宮舞モカ

ではメイン2で公開お漏らししましょう

other

伊澄 桐利

前回どんな事を相談したか忘れたよ!
性教育だったね!

other

シノン

メイン2はもらったっ!

other

AD

おK~~

other

AD

ではおもらし組は結構描写軽いから

other

AD

先にそっちの出だしをやって
メインの方始めるね

other

AD

しばしまたれ

メイン2

AD

メイン2

AD

今度のステージは、完全に衆目の中にある

メイン2

AD

スポットライトと
透明な設備

other

伊澄 桐利

了解っしょ!

other

シノン

あいー

other

孫策

わかったよ~としあき!

メイン2

AD

その上、先ほどと違い
目盛りや数値でどれほど出したかを晒上げており

other

宮舞モカ

了解です

メイン2

AD

それらを、期待に満ちた目で
変態観衆の中に突き詰められていた…

other

AD

メインは~~

other

AD

アレだよね
ミコトくんでよかったっけ

other

伊澄 桐利

孫策っちの彼氏〜

other

AD

業が深い

other

AD

ではやるぞい!

other

宮舞モカ

他人の彼氏と3P

main

AD

ガラガラと、なぜかこちらのセットもセッティングされていく

main

司会

「罰ゲームはないんですけどぉ」

main

司会

「折角ですし、センパイがたお二人のお土産として」
「ズリネタここで仕込んで持って帰ってもいいですよ?」

メイン2

シノン

「……直に見られてると…」
「より恥ずかしいってか…やりにくい……」

main

司会

「待ち時間もありますしね~♡」

other

伊澄 桐利

ファンMくんだから多分そう!
アタシはセックスできればおっけーだし♥️

main

AD

先ほどの性教育セットと同じながら
簡素な疑似オス模型、のかわりに

メイン2

宮舞モカ

「見てくださいよシノンさん」
「ここにいる人達、み〜んな私たちのおしっこする所が見たい変態ですよ」

main

ファンM

「あはは…」
照れくさい様子で

メイン2

宮舞モカ

「すっごく、興奮しますね♡」

main

ファンM

一人用意された生徒が!

main

孫策

「あれ~!?」

main

孫策

「私の彼氏じゃん!」

メイン2

シノン

とくん、と胸が高鳴る
…興奮はする してしまう

メイン2

AD

カメラで接写され
モニターにひだまで見えている

main

伊澄 桐利

「よっしゃ正解〜!」
「って、ズリネタ〜?……おっけー♥️」

main

ファンM

「そう答えたら連れてこられました」
「こ、これは…?」

main

伊澄 桐利

「お、孫策っちの彼氏?」

main

孫策

「そそ、ひとつ前のとこで付き合うことになったの」

main

伊澄 桐利

「へぇ〜…?」
初々しそうな他人の彼氏に舌なめずり

メイン2

宮舞モカ

「じゃあ、準備しましょうか」

メイン2

宮舞モカ

「さっきよりもいっぱい出せるように、沢山飲みましょうね」
2人分のティーカップに紅茶を入れる

main

伊澄 桐利

「え〜っとねぇ、ここは教室みたいな感じで〜」
「アタシたちで新しい教科書を作ろうって感じ?」

メイン2

シノン

「…うん」

メイン2

シノン

先ほどよりも、もっと沢山…見られることを意識して……

メイン2

シノン

注がれた紅茶を、ごくごくと飲み干していく

main

伊澄 桐利

「つまりみんなのお手本になってほしいっしょ!」
「なってくれる〜?」
前屈みになり乳首がちらりと見える

メイン2

宮舞モカ

「おお、いい飲みっぷり」
「では私も……」

main

ファンM

「わわ…」
その様子に顔を赤らめるも

main

ファンM

「う、浮気になっちゃうんでぇ…」
流石にそこは躊躇っている様子だ

メイン2

宮舞モカ

ティーカップを持ち、紅茶を一気に飲み干す

other

ファンM

まぁ浮気いやだったら双子呼べますけどね

main

伊澄 桐利

「え〜?大丈夫大丈夫、美味しいところは孫策っちに譲るし〜?」

メイン2

宮舞モカ

「ふぅ〜、利尿作用関係なく美味しいですねこれ」

other

孫策

私はどっちも行けるからキリっちにまかせるよ~

main

伊澄 桐利

「ねね、孫策っちはどう?だめ?」

メイン2

シノン

「喉も乾いてたし…そうね、美味しい……」

other

伊澄 桐利

じゃあ目論見通り3Pでやるっしょ!

メイン2

シノン

…溜まっていく感覚も感じやすいので、ぶるりと震えてから

other

ファンM

3Pの利点!
RPが楽

main

孫策

「え?なんでだめなの?皆でした方が楽しいじゃん、遠慮なんてしなくていいよ~」

main

ファンM

「え、い、いいんだ…へぇ~~」
悪い性癖が成長した!

main

ファンM

「…お姉さんもそーいうの好きなんです?」
伊澄をチラ見

メイン2

宮舞モカ

「あ、シノンさんもう出そうです?」
「私も効いてきました♡」

main

伊澄 桐利

「アタシは〜〜……大好き♥️」
指を輪っかにしてんべ〜と舌を出す

メイン2

宮舞モカ

下腹部に溜まっていく感覚を味わいながら、身体を少し震わせる

メイン2

宮舞モカ

「さーて、さっきは小便器に出したし……」
「次は何にします?」

main

孫策

「わーおエッチだ~!」
「私とどっちがエッチ~?」
ドレスのひもを開いて乳首を見せつける

main

ファンM

「…♡」
「まぁ…でも孫策さんが一番なので」
ぐに、とその孫策の胸を触る

other

伊澄 桐利

アタシも服はスケベドレスなのかな
まぁ裸になるからいいか…

main

伊澄 桐利

「え〜〜、妬けるな〜」
「ラブラブっしょ!」

メイン2

シノン

「……な、何にしよ……」

メイン2

シノン

目に付くのは小便器の他にも、おまるなどで。
そちらに一度目がいってしまう

main

伊澄 桐利

「じゃあ了承も得たことだし!さっそく始めちゃおっか!」

other

ファンM

どっちでもいいですよ~~
変態なのでもうどんな服でもいいところ

main

孫策

「あん❤」
「もう可愛い彼氏だ~」
ギュッと頭を抱える

main

ファンM

「…それで、何を教育してくれるんです?」

メイン2

宮舞モカ

「やっぱり、気になりますよね」
「良いんですよ?好きに選んで」
シノンに近寄り、耳元で囁く

main

伊澄 桐利

「それはもちろん〜〜?」
ささっと教材男子の下半身に屈んでズボンの縁に手をかける

メイン2

宮舞モカ

「スケスケのおまるでも、最早トイレですらない器でも」
「なんなら、カメラに向かって直接かけるっていうのも……♡」

main

伊澄 桐利

「これで〜す♥️」
躊躇もムードもなくパンツごとずりおろし、下半身を裸して男根を顕にする

main

ファンM

「わぁっ♡」

main

ファンM

ずるんっ♡と
童顔に見合わない竿が出る

main

ファンM

孫策に出しに出したが、まだ冷めやらぬ様子だ

メイン2

シノン

「……っ」
「…か、カメラに…直接……?」

main

伊澄 桐利

「わ……♥️おっきくて美味しそう……♥️」

main

孫策

「ふふ~んいいでしょ~♥️」
なぜか自慢げ

main

伊澄 桐利

「んもーいい彼氏を持ってるじゃ〜ん?」
うりうりと肘で孫策をつく

メイン2

宮舞モカ

「ええ」
「これ見てる人達みんな、おしっこしてる所が見たいんですよ」

main

伊澄 桐利

「んじゃあ孫策っち、さっき教えたことをお願いね〜?」

メイン2

宮舞モカ

「だったら1番見やすいように、カメラのレンズめがけて直接かけてあげるっていうのもいいんじゃないかなって♡」

main

伊澄 桐利

そしてカメラに向かって
「じゃあ今から性教育ビデオ!撮りま〜す」
「男役もこのビデオを見るくらいの年齢だから勉強しやすいっしょ〜♥️」

雑談2

シノン

変態にどんどんさせられてる〜〜!!!

main

孫策

「は~い!」
「えい!はじまるよ~♥️」
しゃがんで竿をじっくりと下から観察するようにて目線を隠しながらもカメラに向かってピースする

メイン2

シノン

「……え、えへへ…」
「…いい…かも、それ………」

雑談2

宮舞モカ

堕ちろ!

main

ファンM

「うへ…ピース…♡」
一緒に

メイン2

シノン

カメラの方に、視線を向ける
淫靡な目を向けて……

other

ファンM

ちなみに受け身か攻めかどっちしたほうがいいです?

main

伊澄 桐利

「じゃあまず〜、最初は本番前のお掃除から!」

other

伊澄 桐利

孫策っちに任せようかな〜?彼氏だし

main

伊澄 桐利

「いえ〜いおっきいね〜?」
こちらもピースしながら屈んで、教材を強調するようにおちんぽにふーと息を吹きかけて揺らす

other

孫策

うーん!

other

孫策

攻めでご奉仕って感じでいこっか!

メイン2

宮舞モカ

「ふふ、シノンさんも大分染まってきましたね♡」
「それじゃあ、一緒にカメラにむかっておしっこしましょうか♡」

other

ファンM

なるほど?
じゃあ奉仕してもらった後は意地悪めにします

メイン2

宮舞モカ

「ほら、あそこにあるレンズに狙いを定めて……」

main

ファンM

「…っ♡」

メイン2

宮舞モカ

固定されているカメラに近付き、がに股になる

main

伊澄 桐利

「最初は、これから女の子のだぁいじなところをいじめてくれるおちんぽを、ていね〜に綺麗にしてあげま〜す♥️」

main

孫策

「彼氏ちんぽ気持ちよくしてあげるよ~!」
ちゅっ♥️と先端にキスしながら玉を咥え舐め上げて

メイン2

シノン

「…うん」

メイン2

シノン

狙いを定めて、ガニ股になり
もはや隠すことなど一切しないまま…

main

ファンM

「あう…♡」
「こんなスケベなもの、何で見せるんですか…」

メイン2

宮舞モカ

「あ〜昇ってきた……♡」
「そろそろ限界……♡」

main

孫策

「何でってそれはね~♥️」
「興奮したら後でいっぱい気持ちよくしてもらえるでしょ~♥️」
竿を根元から先っぽまでキスして

メイン2

シノン

「……い、いっしょに…出しましょう…♡」

メイン2

宮舞モカ

「ええ、一緒に♡」

main

伊澄 桐利

「スケベじゃないよ〜?教育ビデオだからね〜」
「だから恥ずかしがらずに気持ちよくなるっしょ♥️」

main

伊澄 桐利

「お〜いいねいいね〜情熱的!じょうず〜!」

main

ファンM

「ひゃあ…♡」
竿がびくびくと揺れ

メイン2

宮舞モカ

「それじゃあ、せーので……」
「んんっ……♡♡」

雑談2

シノン

おちる〜〜〜〜

main

孫策

「舌使ったほういいんだっけ?」
「この穴気持ちよさそ~♥️れえ~♥️」
いじめるように鈴口に舌を立たせてほじくる

メイン2

宮舞モカ

がに股になり、少し突き出された尿道からジョロジョロとおしっこを放物線を描きながら出す

メイン2

シノン

「……ぁ、あぁぁああ〜〜〜……❤️❤️」

main

ファンM

「うぎゅ…♡」
「そこ敏感…♡!」

メイン2

シノン

溜め込まれた尿が、カメラに向かって放たれる

メイン2

シノン

…ああ、気持ちいい……❤️

main

伊澄 桐利

「いいねいいね〜」
「アタシも興奮してきちゃったな〜♥️」
くちゅくちゅと丸出しにしたおまんこを弄りながら

main

孫策

「じゃあ交代~♥️」
手を叩いてバトンタッチする

main

伊澄 桐利

「りょうかーい♥️」
ハイタッチを返す

メイン2

宮舞モカ

「うわ、シノンさんすっごいエッチな顔してますよ♡」

メイン2

宮舞モカ

「やっぱり、人に見られながらするのって気持ちいいですよね……♡」
カメラに向かってしながら

main

伊澄 桐利

「おちんぽにキスはしたから次は〜」
「先にこっちしようかな〜?」
顔を股下に沈め、肉棒を見上げる姿勢になり、下から金玉を舌でなめ始める

雑談2

ファンM

こっちもすごい
おもらし仲間だ

main

ファンM

「はぅ…♡」

メイン2

シノン

「……う ん、人に見られて……」
「みんな…見てるかな…?」

main

伊澄 桐利

「れろ……♥️ん〜、ちっちゃくて舌で転がせるじゃん?」
「きもちーい?」
撫でるように舌の上で転がしたり、はむはむと口の中で唾液で塗れさせたり

main

伊澄 桐利

「しかもぉ……♥️ここはとってもエッチな匂いで好きなんだよね〜♥️」
肉棒に直接鼻をつける形になり、鼻腔の中がちんちんでいっぱいになる

メイン2

宮舞モカ

「こんな美少女のおしっこなんて、見ない方がおかしいでしょ♡」

メイン2

シノン

観衆に、淫らな視線を向けながら

main

ファンM

「き、きもちいいです…」

main

伊澄 桐利

鼻息がちんちんにあたり、興奮で生暖かな空気が敏感な肉棒をくすぐる
「はむ……♥️んちゅ……♥️」

メイン2

シノン

「…な、ら…いっぱい…見てほしいな♡」

main

伊澄 桐利

「じゃあ金玉さんも綺麗になったから〜♥️」
「こっちいきま〜す♥️」
すりすりとちんちんに頬ずりしてから

main

ファンM

「…人の彼氏のちんぽで悦ぶんですね?♡」
にやにやと、それを見て

main

伊澄 桐利

「そういう女の人はきらい〜?」
蠱惑的に愉しむような上目遣い

メイン2

宮舞モカ

「そうだ、せっかくなんでさっきは無かった目盛りと数値見たいんですけど……」

メイン2

宮舞モカ

「どれくらい出したんですかね♡」

main

ファンM

「嫌ではないですけど…ま」
「教育には悪そうですね♡」

main

孫策

「こら~♥️イチャイチャしちゃって~♥️」
後ろから抱きつくようにして頭に胸を乗せる

main

伊澄 桐利

「むしろ今ならこっちのほうがいいんじゃない〜?少子化とか?」
「ごめ〜ん♥️」

メイン2

シノン

「……ちょっと気になるような」
数値の方に目を向ける
数値を気にする時点で、おかしくなっていく事には気がつかないまま

main

ファンM

「わぷ♡」

メイン2

AD

メモリを見ると、どうやらノルマのようだ

main

孫策

「じゃあきりっちにもたくさん産むつもりなんだ~♥️」
後頭部にやわらかい粒差を押し付けて腰を前に出し、ミコトの腰も突き出させる

メイン2

AD

この量まで出してください♡
と、それなりの時間をかけて恥辱的な排泄を繰り返させるつもりのようで

メイン2

AD

今の一連の流れで
やっと半分に見える

other

ファンM

そういえば既婚者ですっけ?
経産なだけ?

main

伊澄 桐利

「ん〜どうかな〜?もう産んだような気も……」
「でも妊娠してる時はセックスできないからな〜?」

main

伊澄 桐利

「ナイスアシスト!」
「じゃあいただきまーす!」
突き出されたおちんぽに口を近づけ、ぱくりと亀頭を美味しそうに口のなかに含む

other

伊澄 桐利

経産なだけだね〜

other

ファンM

まあまあパワーワード

メイン2

司会

「これって見せものなんですよねー♡」
「なので、これだけじゃ皆さん満足しませんよ?」

other

伊澄 桐利

でもこれからセックスする相手が経産だとテンション下がる子もいるかもしれないからTVの前ではぼかす気遣い

メイン2

司会

「なんせ、観客の皆産に配るにはこれじゃまだまだでしょう?」

main

ファンM

「経験…って…♡」
「………」

main

ファンM

竿がさらに硬くなった気がする
二重に浮気だと思ったのかもしれない

main

伊澄 桐利

「んふ♥️やっぱりおいひい……♥️」
ぬるぬると口腔内の舌先で裏筋を責めたり、ほっぺの内側に亀頭を擦り付けたり

main

孫策

「ほ~ら逃げ場はないぞ~♥️」
後ろに行けないよう固定して

メイン2

宮舞モカ

「へぇ……♡」
配るという言葉を聞き、まんこが濡れる

other

孫策

なんか慣れてるのがやたら生々しいね

メイン2

宮舞モカ

「なら、皆さんにお届けしやすいようにしないとですね♡」
そう言って、用意されている器に目を向ける

main

伊澄 桐利

「かたくなったなぁ〜♥️興奮した?」
「ほーら、さっきせっくすしたから、ちんかすなくて綺麗だね〜♥️」
舌先でカリの部分をくりくりと舐めとる

other

伊澄 桐利

エロバラアイドルは慣れててほしい!

メイン2

シノン

「……ま、まだ足りないんだ…♡」
もっと、もっと見せられる事に…少し興奮して

main

ファンM

「むくう…あむ♡」
奉仕をさせながら、押し付けられた胸に軽く甘噛みし

メイン2

シノン

他の器に目を向けて、蕩けた笑みが溢れる

main

ファンM

はむはむ、と乳輪に歯形をつけつつ

main

ファンM

敢えてすり♡と
股に顔を埋める伊澄の頭を撫でる

main

孫策

「ん♥️あっ♥️」
「ちょっと~♥️こっちのターンなのに~♥️」
直ぐに乳首を固くして喘いでしまう

main

伊澄 桐利

「んっ♥️頭撫でられるのすき〜♥️」
お返しのサービスとばかりに喉奥までちんちんを出し入れする

other

伊澄 桐利

そういえばアナルは舐める〜?

メイン2

宮舞モカ

「次は別々でやります?そっちの方が楽しめると思いますし……」

other

ファンM

お好きにどうぞ

メイン2

宮舞モカ

「ほら、好きなの選んでいいですよ♡」

main

ファンM

「んぐ…っ♡」
「しゃぶり慣れてるんですね♡」
れろ、と硬くなった乳房に舌を這わせつつ

other

孫策

実は後ろから抱きついたのは~
直ぐしゃがんで舐めるためなのだ~

メイン2

シノン

「えへ…じゃあ……私は…これ」
今度は、前に指定しようとしたおまるを指差して

main

伊澄 桐利

「とーぜん♥️」
「孫策っちはうぶだからね〜?今度から私をお手本にさせてあげるといいよ〜?」

main

ファンM

「……♡」

main

孫策

「ああん♥️も、もう♥️」
「悪い子はお仕置きだぞ~♥️」
胸を引いて乳首を口から外して

main

ファンM

「んぷ♡」

main

ファンM

「何かできるんですかー?♡」
悪戯に挑発をして

メイン2

宮舞モカ

「じゃあ私はこれで♡」
もはやトイレですらない器を選ぶ

メイン2

宮舞モカ

「じゃあ早速、出しましょうか♡」

main

孫策

「ここ、みんな弱いの知ってるもんね~」
両手でお尻を広げて顔を近づけアナルを指でぐるぐると擦り

main

ファンM

「はぅ!?♡」

main

ファンM

流石に未経験そのものな
窄まった穴を広げられて

メイン2

シノン

「あは……♡また、出しちゃう……っ♡」

main

ファンM

「や、そこは…っ」

main

ファンM

慌てて振り向く

main

孫策

「かわいい声出ちゃってる~♥️」
舌の先っぽを埋める

main

伊澄 桐利

「お、通だね〜?こっちもかたくなった♥️」
喉奥まで咥えた鼻声で
尻穴を舐められ、ぴくりと震えた陰茎を面白がる

メイン2

宮舞モカ

「あー出る出る……♡」
「ふぅ〜〜っ……♡♡」

メイン2

宮舞モカ

器を両手で持ち、その中に向かって放尿
黄色く光るおしっこが溜まる様子を、カメラに向かって見せつける

main

ファンM

「ひゅ、あっ…♡」
ぞわぞわと心地良さそうにするが
同時に腰を逃がそうとして

main

孫策

「れろ~♥️」
唾液のたっぷりついた舌が尻のしわの一本一本をはい回り、べろべろと舐めていく

メイン2

シノン

「ぁぁ、ぁはぁああ〜〜……❤️」

main

ファンM

ずりゅんっ♡と
伊澄の喉に阻まれてイラマチオさせるだけになる

メイン2

シノン

おまるに跨って、ちょろろろろ〜…♡
と、利尿作用によって溜められた尿を排尿していき…溜めていく

main

伊澄 桐利

「んぶっ♥️♥️」
いきなり喉奥に突っ込まれ、口の奥まで犯される

main

ファンM

しかしそこで止まり
あえなく尻穴を舐られて

main

ファンM

「んぁああ〜んっ…♡」
と、感じ続けている

メイン2

宮舞モカ

「あは……♡これが、これを見てる皆さんに配られるんですね♡」
おしっこが入った器を持ち、少し振る

メイン2

宮舞モカ

「ん〜、どうせならもっとサービスしてあげたい気持ちもありますが……」

main

孫策

「んれぇ♥️」
穴の周りを舐め終わると舌をとがらせて穴の内部までこそげ落とすように舌を伸ばして蹂躙する

main

伊澄 桐利

「………♥️♥️♥️」
喉奥で肉棒が止まり、声も出せないまま淫らな匂いだけが広がり発情する

main

ファンM

「おぎゅうっ…♡そこ弱いのっ…♡」
甘えた様子で震えている

メイン2

シノン

「今は…私たちの方を…課せられた分を満たさな…」
「…サービス?」

main

孫策

「そうなんだ~♥️じゃあ最後にとっても気持ちよくして終わりにしてあげる♥️」
舌を目いっぱいまで伸ばして穴の中を突きながら顔を近づけ

main

孫策

「ちゅうう♥️」
唇を触れさせて肛門にキスをする

main

ファンM

「っっ………あああっ…♡♡」

メイン2

宮舞モカ

「いや、出来るならカメラじゃなくて観客の皆さんに直接おしっこかけてあげようかなって……」

main

ファンM

どびゅるるるる…♡と
そのまま喉に濃い精液を注ぎ込んでいく

main

ファンM

そして尻はきゅううん♡と締まり
生涯の弱点にされたようだ

メイン2

シノン

「あはは……みんな喜びそう…♡サービスの時間になったら…」

main

伊澄 桐利

「っ!!!!〜〜〜〜〜〜っ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
掴まれて頭を固定されたまま、喉奥から胃へ直接、特濃の精液を強制的に流し込まれる

雑談2

シノン

ここからどうしよ〜

main

孫策

「ちゅぽ♥️」
ひくひくしてる~♥️よほど気持ちよかったんだね~♥️
舌を引き抜いて満足げ

main

ファンM

「はうう…っ♡」
「……♡💢」

雑談2

宮舞モカ

何しましょう

雑談2

宮舞モカ

シノンさんのおしっこは前飲みましたし……

main

伊澄 桐利

「んも〜〜、出すときは言わなきゃ……」
ずるり、と肉棒から口を離す
唾液まみれのおちんちんが光を受けてテカテカしている

雑談2

シノン

乳繰り合うのもちょっと前に少ししたしー.

main

伊澄 桐利

「うぷっ♥️………ごくん♥️」
喉奥から精液が逆流してきたが、吐き出さずに美味しそうに飲み込んだ

other

ファンM

このまま本番もします?

雑談2

AD

フム

雑談2

AD

じゃあもっと変態的な機材をお出ししますか

雑談2

宮舞モカ

おお

雑談2

AD

すげえひと選びそうな方向でよい?

雑談2

AD

といってもカテーテルで
お互いを繋げるんですけど

main

伊澄 桐利

「ぷはぁ♥️」
「女の子は精子を出されたら出来るだけ飲み込むこと!最悪、気持ち悪かったら出していいけど、美味しいからね〜♥️」
うっとりした目でカメラに向かって指を立ててワンポイントアドバイス

雑談2

宮舞モカ

おお

雑談2

宮舞モカ

自分いけます

雑談2

AD

直に注いで混ぜ合わせてもらうか…

other

伊澄 桐利

アタシはするつもりだったね
孫策っちのおまんこを開いて解説しながら煽りたい

雑談2

シノン

おお…

other

孫策

ならばGO!

雑談2

シノン

すごいことさせるね
対応できるかはともかく興味はありけり

雑談2

AD

ではやってもらうか!

other

孫策

というかこのままだと負けっぱなしだよミコト!

メイン2

AD

がたん、と
そこからもう一つ機材が現れた

メイン2

AD

なにやら仰々しいポンプと
カテーテルが相互に伸びている

main

伊澄 桐利

「男の子も、精子を出すときはちゃんと言う事!びっくりしちゃうからね〜」

メイン2

AD

オス/メスとそれぞれに貼ってあるようだ

other

ファンM

二人とも抱く予定ですがどうでしょう

main

伊澄 桐利

「んじゃあおちんちんが綺麗になったところで、つぎつぎ!」
そう急かしながら孫策の方へ行き、体育館マットの上に寝転ぶように促す

other

ファンM

まあまず孫策さんを鳴かしますが

other

伊澄 桐利

アタシもいいよ〜〜!

メイン2

シノン

「うへ、あれってカテーテル…?」

main

ファンM

「……♡」
そのままそちらに向かう

other

伊澄 桐利

むしろアタシから抱いて孫策っちを嫉妬させるとか…

other

伊澄 桐利

先にメイン2が終わりそうで待たせちゃいそうなら飛ばしてもいいけどね〜

main

孫策

「お?どしたの?」
いきなりだったのでそのまま寝転がされ

main

伊澄 桐利

「なにってそりゃあナニっしょ〜♥️」
「さっきの続き続き!」

メイン2

宮舞モカ

「あー……」

メイン2

宮舞モカ

「多分、これ尿道付けるんじゃないでしょうか……」

other

ファンM

んー

other

ファンM

お二人どっちが先がいいです?

other

孫策

どっちでもおっけ~

main

伊澄 桐利

「まぁ今回はおねだりより〜、ついでに保健体育もやっちゃお〜ってことらしいんで〜?」

main

伊澄 桐利

マットに寝転がした孫策を裸にして仰向けにし、おまんこがミコトに見えやすいまんぐり返しの体勢にする

メイン2

シノン

「……え? …す、すごいことさせる…ね…?」

other

伊澄 桐利

アタシもどっちでも〜
えっちなほうで

メイン2

AD

ブレンドマシン、とある

other

ファンM

ムムムム

main

孫策

「これちょ~っとはずかしんだけどぉ!?」
足を全開にして性器をさらけ出した状態に驚いて隠そうとするができず

メイン2

宮舞モカ

「なるほど……」

other

ファンM

じゃあ孫策さんは前回エッチしたし
それなら伊澄さんからにするか…

main

ファンM

「…ふー…♡」

メイン2

宮舞モカ

「多分、両方からおしっこ流し込んでそれをミックスする機械なんだと思います」

main

伊澄 桐利

「はいは〜いカメラさんちゅうも〜く!」
カメラに手を振って、孫策のおまんこにズームアップさせる

other

ファンM

ついでに孫策さんに嫉妬させよう

メイン2

宮舞モカ

「……どうします?」
「私はもちろんやりますけど……」

main

ファンM

「…♡」
しかし、そのまま伊澄に抱きつき

メイン2

シノン

「……や、やる…!」

メイン2

シノン

平時なら絶対に断っていただろうが、思考が変態に染まりつつあってか 承諾してしまう

main

伊澄 桐利

「ミコトっちも〜、彼女のおまんこじっくり見ててね〜?」
そう言って孫策のおまんこに両手を添え、くぱぁと開く

メイン2

宮舞モカ

「やるんですね……♡」

main

伊澄 桐利

「ってうわぁ!ミコトっち〜?ちょっと早いよ〜♥️」
抱きつかれて甘えるような声を出しながら

main

ファンM

「ちゃんと見ますよ」
と言いつつ、伊澄の胸を揉む

メイン2

宮舞モカ

「とりあえず、メスって書かれてる方付ければいいんでしょうか」

main

孫策

「ありゃ~キリがされてんじゃん!」

雑談2

AD

メス側がブレンドされる側なので
注がれたい方がそっちにどうぞ

main

伊澄 桐利

「んっ♥️おっぱい好きだな〜……♥️♥️」

メイン2

シノン

「…な、なら私は…こっち…」
オスの方を手に取って

main

伊澄 桐利

「ほらほら、カメラ〜?アタシもいいけどこっちもね〜」
公然のカメラの前に開かれ、外気に触れるようになった秘所が間に糸を引いている

雑談2

シノン

なるほどね
注ぐぞ〜

メイン2

宮舞モカ

「んっ……♡」
「これ、思ったより気持ちいい……♡」
機械から伸びているカテーテルを尿道に付ける

main

ファンM

「孫策さんのおまんこですね♡」
手を伸ばしてひだやクリを撫でて

main

伊澄 桐利

「きれ〜だね!1回しか使われてないからかな〜?」
「まず上のここ、突起になってるのがクリトリスで〜」
指で指して、カメラにさらにズームアップさせる

メイン2

AD

ぐに♡と膨らみ
尿道に食い込まれて固定されていく

メイン2

シノン

「ん……ふぅ…ぅ…っ.❤️」
「あ…んがい…悪くないのかも……♡」
同じく、尿道にひっつけて

main

伊澄 桐利

「そうそう!」
「女の子のきもち〜ところが集まってる弱点だよ〜」
「でも今は皮を被ってるから〜、弄る時はちゃ〜んと剥いてね」

main

孫策

「ひゃあ♥️もう、ついでみたいに~」

メイン2

AD

すると、シノンから異変が起きる

main

伊澄 桐利

「こういうふうに〜♥️」
指で無造作にクリトリスを剥き、隠れていた突起を顕にする
空気に触れるだけで快感が奔るだろう

メイン2

AD

深くカテーテルが食い込み
強めに吸われていく

メイン2

AD

じゅるるるるる…♡と
無理やりな排尿快楽が始まり、膀胱は空にされて行くが

main

孫策

「あ、だめ♥️おまめでちゃった~♥️」

メイン2

AD

空になっても吸引が止まらず
甘く痺れる快楽が常に走る

メイン2

AD

そして、一方のモカは何故か吸引が始まるわけでもなく
ふとカテーテルを見れば

main

孫策

「オナニーするときにしか向かないんだから~…やめて~♥️」
恥ずかしさに顔を覆う

メイン2

AD

シノンの搾り出されたものが、機械を通じて昇って

メイン2

AD

しょろおおおお…♡どくどくどく…♡と

メイン2

AD

モカの膀胱に直に注がれ始める

main

ファンM

「へー…♡」

main

伊澄 桐利

「かわいいよ〜♥️子どものたちのお手本にピッタリ!」
「教材を見る男の子たちはこれを見てオナニーしちゃうんだろ〜な〜♥️」

メイン2

シノン

「お、おおっ❤️はあ、はきゅうううっ…❤️❤️❤️ あ、んひぃいいっっ❤️」

main

伊澄 桐利

「そしてそこから横の壁〜、普段開かれてないおまんこが見える部分が大陰唇!」
指でつつーっと縁を撫でるように、愛液で濡れた大陰唇を指でなぞる

main

ファンM

「わあ…ヒクヒクしてる」

メイン2

シノン

のけぞって、舌を出しながら快楽に悶える
出し切ったはずなのに延々と吸われる様に、どこか快楽を感じてしまう

メイン2

シノン

そして、じょろろろろろ〜〜…♡
と、垂らして切らしていく

main

伊澄 桐利

「中に入って小陰唇〜、ひくひく動いて、おちんちんを待ってるみたいだね〜♥️」
ぬるぬるの内部へ入り、ピンク色のおまんこを指で弄る

main

孫策

「んいいい♥️」
物欲しそうにくぱくぱ震えて

メイン2

宮舞モカ

「んいぃぃぃぃぃ!?♡♡♡」
おしっこが尿道を通して膀胱に侵入してくるという初めての感覚

main

伊澄 桐利

「そして真ん中の穴の少し上が〜尿道口!」
おまんこに顔を近づけて、次は舌先で穴を指す

main

伊澄 桐利

「尿道口責めはちょっとマニアックかな〜?」
「ちゃんとした知識と器具でやってね〜♥️」
ついでのように尿道口の入り口をやわらかい舌先で舐め取る

メイン2

AD

そして、細長いブラシが伸びて
膀胱の中に侵入され

メイン2

宮舞モカ

「ふっ♡♡♡ふっ♡♡♡」
即座に満タンになった膀胱から、先程入ってきたシノンのおしっこと自身のおしっこが混ざりあったものを排出しようとする

other

伊澄 桐利

別の部屋でやってたみたいだけど!

メイン2

AD

撹拌、ブレンドが始まってしまう
こぷこぷ♡と中で波打ち苦しい排泄欲に苛まれるが
蓋が分厚く溢れもしない

main

伊澄 桐利

「アタシは女の子同士も好きなんだよね〜♥️」
「と、今は教育中……それはまた別でね♥️」

other

シノン

隣の部屋でやられてるぅ!!

メイン2

AD

一方シノンもまた、一滴も残すことが許されず
膀胱の中にブラシを這わされごしごしと優しく尿を絞られていく

メイン2

AD

しかしまだ量がそもそも足りないのか
その状態でこぷ、と
マシンが利尿剤入りの紅茶を無理やり飲ませてくる

main

伊澄 桐利

「それじゃお待ちかね〜♥️」
「この真ん中の穴が、おちんちんを挿れるための、女の子の穴、膣口で〜す♥️」
くぱくぱと物欲しそうに動く膣口をズームアップさせる

other

宮舞モカ

おしっこブレンドされてますよ

other

ファンM

この卓より尿道いじった卓はそうないでしょう

メイン2

シノン

「あ、おしっこ、これ以上でな…んぷうっっっっ❤️❤️」
「んん、ん、ぁああああ〜〜っっ❤️❤️」

main

伊澄 桐利

「ほらほら欲しがってる〜♥️えっちだね……」
細い指を膣口に2本出し入れし、浅いところをぐりぐりする

メイン2

シノン

切れたから終わり、などという生易しいものはなく
さらに補給させられて…生理現象の限界まで尿を作らされて、そして…ちょろちょろと流してしまう

main

伊澄 桐利

「んあっ♥️ちょっと今教育中〜〜♥️邪魔しちゃ駄目だよ〜♥️」
後ろから孫策の彼氏に揉みしだかれている胸が激しくなり、軽く喘ぐ

other

伊澄 桐利

やりたかったおまんこ説明はやった!ありがとうね!

メイン2

宮舞モカ

「ぼっ膀胱!♡♡♡膀胱の中でぇぇ♡♡♡」
ブラシで攪拌され刺激される度に絶頂し、まんこからぷしゅぷしゅと潮を吹く

main

孫策

「わ~///わ~///」
直ぐにゆぶにべったりと愛液がついてたっぷり中に蓄えてることがばれてしまう

メイン2

AD

搾り、注がれ
たっぷりの淫尿溜まりをモカは強いられ
一方シノンは家畜の如く搾り尽くされて

main

ファンM

「…よーくわかりました♡」

main

ファンM

「それじゃあ実践しないとですね?」

other

孫策

こちらこそありがと~
反応がこれでよかったかは…不明!

other

ファンM

可愛くて好き

main

伊澄 桐利

「うひゃ〜愛液いっぱ〜い♥️溜まってるね〜♥️」
二指を開いて糸が引く様子を見せる
「うんうん!それじゃ〜お待ちかね!彼女のおまんこに〜……」

メイン2

AD

やっと解禁のボタンが開かれる
押しさえすれば止まるだろう

other

伊澄 桐利

エロバラ出演者のおまんこ情報は全国民に開示されるべき

other

伊澄 桐利

可愛かったよ〜〜!

main

ファンM

そのまま伊澄に深く抱きつき

main

ファンM

「妊娠の解説もしないとですね?♡💢」
と、強くマットに押さえつけて

メイン2

シノン

「あっ、ぁあぁあ゛ぁっっ❤️❤️」
無限にも続ける快楽に、身を委ねながら…ボタンに気が付いて

main

ファンM

ぐちゅん♡と
ねじ伏せるようにレイプを始める

雑談2

シノン

すっっっっごい
倒錯的なことしてる

メイン2

AD

だが隣には
起動ボタンも並んでいる

main

伊澄 桐利

「うひゃぁ!ってアタシが先は……♥️♥️」
「ちょっと待っ………ん゛お゛ぉ゛っ゛♥️♥️♥️」
押し倒され、邪魔なので服を脱いでいた裸のまま、一気に奥までおちんちんを突かれて汚い喘ぎ声をあげる

メイン2

シノン

「んっんぷっ❤️❤️お、お、おし…おしますかっ❤️ボタン…っ❤️」

main

伊澄 桐利

「ちょっとゴムの解説ぅ゛ぅ゛〜〜♥️♥️」
「まだだったのにぃぃ……イッ♥️♥️♥️」

メイン2

シノン

ちょろちょろろろろろ〜…❤️と、注ぎ続けながら

main

ファンM

「僕、おねーさんみたいな人も好きだなあ?♡」
「キスしていいです?♡」
解説通り、少しずつ焦らすように膣内を探る

main

ファンM

「おねーさんの弱点探しますね?」
「惚れて欲しいんで♡」
ぐるぐるとかき混ぜて反応を見られる

main

伊澄 桐利

「好きぃ〜〜?ありがとぉ〜♥️♥️しょ〜がないな〜♥️」
よだれを垂らしながら感謝し、キスを受託
「ちょっ……♥️♥️ゆっくりほじるみたいにするのはんそくぅ♥️♥️♥️」

main

孫策

「あ~ちょっと~!💢」
「彼女は私だからね!」

メイン2

宮舞モカ

「こんなの、初めてなんですぅっ♡♡」
「もうちょっと♡♡もうちょっとだけ♡♡」

雑談2

シノン

起動をおすと
どーなるの

メイン2

宮舞モカ

「あとちょっとだけ♡♡このままで♡♡」
「ひうぅぅぅ♡♡」
何度も膀胱内でブラシが動き、絶頂する

main

伊澄 桐利

「えへへ、孫策っちごめ〜〜ん♥️♥️」
「でもおっきいおちんぽに女の子は抗えないからさぁ〜〜♥️♥️」

main

ファンM

「経験豊富まんこも気持ちいい…♡」
「んちゅうう…♡」
返事を聞かずキスを強要し

main

ファンM

見せつけるように甘々キスハメを始めて
好きになるのを強要する

other

ファンM

伊澄さんもカキタレにしちゃおう

メイン2

シノン

「…❤️ は、はいっ…❤️」

雑談2

AD

端子が切り替わってシノン側もぱんぱんにされる

メイン2

シノン

ならばと、ボタンを押すのをやめて
しばらく快楽に耽ることにしようと…

雑談2

AD

二人ともブレンドたっぷりにされて死ぬほど苦しくて気持ちいいになる

main

伊澄 桐利

「ん〜〜〜♥️♥️♥️」
唾液まみれの口がすんなりとキスを受け入れる
「あまいキスとていねいな恋人えっちはだめ♥️♥️好きになるからぁ♥️♥️」

雑談2

シノン

おお…

雑談2

シノン

でもしばらくはこのままでいよう

main

孫策

「こら~💢」
「貸すだけ~💢」

main

伊澄 桐利

みみずがぬたくるようなぬるぬるのおまんこが、恋人を離さないがごとく、膣奥でおちんぽにちゅ〜〜♥️♥️とキスをして離さない

メイン2

シノン

して、気が付かないフリをして…搾り取られる快楽に浸っていく

メイン2

AD

さらに動きが早まり、そのせいか分泌も高まる
真ん中のタンクは不純物分けのようだ

main

伊澄 桐利

「うっまぁ♥️♥️これだめっ♥️♥️♥️おちんちんで女の子を落とす才能ありすぎ♥️♥️♥️」

メイン2

AD

すでにたぷたぷに愛液を貯められており
これもプレゼントされてしまうようだ

main

伊澄 桐利

ぎゅ〜〜〜っと両手で他人の彼氏と抱き合い、孕ませピストンの受け入れ体制にはいる

main

ファンM

「んぷん…♡」
深く抱きしめて、やっと見つけたGスポットを擦り付けつつ

main

ファンM

「次の子供は僕の子を孕ませます…♡」
「だから僕のメスになってくださいね?♡」

main

ファンM

と、生で種付けを遠慮なく行うと示す

main

伊澄 桐利

「んお゛お゛お゛っ♥️♥️♥️じゃくてんみつけられちゃった♥️♥️ぞりぞりしたらばかになっちやう♥️♥️」

メイン2

シノン

「ぁ、はぁ、あ…❤️んひっ、ひぃいっ❤️」
「あそこ、全部ためられ、ひぇ、りゅぁああっ❤️」

main

伊澄 桐利

「ん〜〜〜♥️♥️」
ぎゅっとちゅーして
「いいよっ♥️♥️恋人じゃなくて、メスなら孫策っちにもいいもんね〜〜♥️♥️♥️」

メイン2

宮舞モカ

「まっまだ流れ込んでぇぇぇえええ♡♡♡」

main

伊澄 桐利

「恋人にはならないけど、子供なら産んだげる♥️♥️♥️♥️」

メイン2

AD

二人の痴態は完全に晒し上げられ
途端モニターが変わる

メイン2

AD

中のカテーテルに微細な医療カメラを仕込まれており

メイン2

AD

ビクビクと痙攣し
尿を生産させられるシノンのナカと

メイン2

AD

薄黄に濁り、パンパンに膨れて痙攣するモカのナカを公開される

main

伊澄 桐利

「そのかわり、ちゃ〜〜〜んと奥に、恋人より濃いせーえきい〜〜っぱい出してね♥️♥️」
全身で自分を孕ませる雄を抱きしめ、ぎゅ〜〜っと密着したままこちらから腰を振り射精を促す

main

ファンM

「んんんっ…♡💢💢」
そのまま力一杯乱暴なピストンを始め、さらに手を伸ばし

main

ファンM

クリ皮を剥いて、少し強めにつまみ潰して

main

ファンM

「僕のものになれ…っ♡」
「ハーレムまんこ持ち帰らせろ…っ♡」
と、悪く煮詰められた性癖を押し付ける

other

伊澄 桐利

教育に悪い性癖だ!

メイン2

シノン

「あっ、ぁんなのっ、まで、こうかい、され…っ❤️❤️ ふひっ、んぁあああああっっ❤️」

main

伊澄 桐利

「ひぎっ♥️♥️♥️つぶさないでぇ♥️♥️それやばいからっ♥️♥️♥️」

メイン2

宮舞モカ

「なっ、ナカまで公開されてぇぇ♡♡♡」
「ああぁぁぁ♡♡♡」

main

ファンM

「好きって言えっ…♡♡💢💢」
と、執拗な独占欲でまんこを激しくほじくる

メイン2

宮舞モカ

「大事な所♡♡♡全部見られちゃってますぅ♡♡♡」

main

ファンM

経産婦まんこを、自身の物だと上書きするために
形まで慣らしてしまうつもりだ

メイン2

AD

『容量限界、拡張措置を取ります』

メイン2

AD

ぴり…♡と

メイン2

AD

筋弛緩を強いる甘い電流を二人は流され
骨の髄まで感電させられ快楽と痺れに支配される

メイン2

AD

ボタンを押せなくなってしまう!

雑談2

シノン

まずい終わる

main

伊澄 桐利

「わかったわかった♥️♥️♥️」
「好き♥️しゅき♥️大きくてかっこいいおちんぽしゅき♥️♥️」

メイン2

シノン

「はひっ、ひぎっっ❤️❤️」
「ゆび、うごかひゃ」

雑談2

宮舞モカ

いうてもう既に終わってたような気はします

メイン2

宮舞モカ

「あえ?♡♡♡」
「はへ♡♡♡へ♡♡♡」

main

伊澄 桐利

ぞりぞりとちんちんとおまんこが擦り合わせられる度に、おちんちんの形に慣らされていく

main

伊澄 桐利

「ここでかっこい〜ところ見せてくれたら、これからも卵子の事も考えたげるからぁっ♥️♥️♥️」
ぎゅ〜〜っと子宮が精液を待ち構え、精液の入り口に吸い付く

メイン2

シノン

「ひぎゃっ?あ、おっ♡おお、おぉおおっ♡♡」

main

ファンM

「えへぇー…♡」
「浮気まんこに中出し…っ!♡」
腰を押し付け、子宮を潰し

メイン2

シノン

何が何だか脳が理解することすらできず
じょろろろろろ…❤️❤️と、注ぎ込んでしまう…

main

ファンM

びゅくるるるるるるっ!!♡♡♡
と、種付けプレスを強いていく

メイン2

AD

そのまま動けなくなり
二人は快楽を強いられ苦しめられる肉像になり

雑談2

AD

ではこのまま壊れちゃう寸前まで膨らませるかあ

メイン2

AD

もはや口で助けを乞うしかなくなる

main

ファンM

腰を擦り付けて
丹念に奥をほじり、支配する

main

伊澄 桐利

「きたぁぁっっっっ♥️♥️♥️ん〜〜〜っっ♥️♥️♥️♥️」
さっきから絶頂しっぱなしだったおまんこが、奥へとミコトの色に白く染め上げられ、一際深い絶頂に至る

メイン2

シノン

「だ、だすけっ、ごわれ、るぅっっ❤️❤️」

メイン2

宮舞モカ

「あふっ溢れるからぁ♡♡♡溢れちゃうからぁぁ♡♡♡」

メイン2

宮舞モカ

「こっこれ♡♡♡これ以上♡♡♡これ以上注ぐのやめてぇ♡♡♡」
膀胱に注がれ続け、身動ぎで快楽を逃すことすら出来ず喘ぎ続ける

main

伊澄 桐利

「とどめささないでぇっ……♥️♥️♥️だめおししなくてもぜったいにんしんしたからぁ♥️♥️♥️」
「ほへえぇ〜〜〜〜……♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ほじほじと膣奥までちんちんで掘られ、だらーんとだらしない顔で横たわる

メイン2

シノン

「だ、だすけっ、これ以上だしたく、なぁ、ぁあああああっっっっ❤️❤️❤️❤️」

メイン2

司会

「おっと、アクシデントのようですね♡」
「では観客の皆さんに手助けしてもらいましょうか」

メイン2

AD

当たり前のように観客が何人か上がってきて
二人を後ろからがっしり掴み

other

伊澄 桐利

アタシの番はこんな感じかな!

メイン2

AD

カテーテルを掴み
ぐりぐりと捻っていじられる

other

伊澄 桐利

二人目の恋人を作ろうとするなんて悪いやつ!♥️♥️

メイン2

シノン

「んぎっ、い、いぎっ❤️❤️」

main

ファンM

「僕の名前はミコトです♡」
「ご主人様の名前言えっ…♡」
軽くピストンをして

メイン2

宮舞モカ

「ひぎゅうっ♡♡」

other

孫策

恋人っていうか夫婦じゃん!

メイン2

AD

すぽんっ♡と
むりくり引っこ抜かれて

main

伊澄 桐利

「ミコト……しゃまぁ………♥️♥️だいすきですぅ……♥️♥️」
よだれまみれの口から愛の言葉が漏れ出て
「イッ……く……♥️♥️」
ピストンでダメ押しに絶頂する

other

ファンM

あ夫になってた
普段の癖だ、なおしなおし

other

ファンM

恋人強制するの好きなの

other

伊澄 桐利

だよね!

メイン2

シノン

「あ、ほひっ、いっ❤️❤️」

main

ファンM

「ふー…っ♡」
「もう一人ゲット…♡」
竿を引っこ抜き

other

伊澄 桐利

でもアタシ色んな人に抱かれるの好きなのでパートメイドでお願いします

main

ファンM

「〜♡」
伊澄の顔面で竿の愛液を拭う

メイン2

シノン

抜かれた痛みと快楽で、ばたんと倒れて
ちろちろ…❤️ と、残りが漏れていく

other

伊澄 桐利

子供は産んであげるけどね!

メイン2

宮舞モカ

「ひうっ♡♡♡」

main

ファンM

「孫策もレイプするから、そこで動いちゃダメだよ」

メイン2

宮舞モカ

「あっ♡♡あっ♡♡♡」

メイン2

宮舞モカ

「あああああぁぁぁぁぁぁ……♡♡♡♡♡」

main

伊澄 桐利

「あへぇ……♥️おそうじ……♥️♥️」
放心したまま癖で、舌先でちろちろとおちんぽを掃除する

メイン2

宮舞モカ

限界を超えて溜まっていたおしっこが、勢いよく全て排出されていく

メイン2

AD

ブレンドおしっこがそのまま流れ出し
メモリを埋めて行く

main

ファンM

「…よし」
がしり、と孫策の足を掴み開かせる

other

伊澄 桐利

というわけで孫策っちお待たせしちゃったね
ごめんね〜〜

main

孫策

「何その言い方~💢」
「あっあ~~~~♥️」

other

孫策

いいよ~
あっち待たせてるならスキップでもいいぐらいだから~

メイン2

宮舞モカ

「あ……♡メモリ……♡」

メイン2

シノン

「う…ま、ひぅ♡♡」

main

ファンM

「仕返しします」

メイン2

シノン

メモリを横目で見ていく

main

ファンM

ぐるりとそのまま尻を持ち上げ
孫策の後ろの穴に竿を押し付けて

main

ファンM

「…♡♡♡💢💢💢」
全体重をかけて覆い被さるように
無理やり尻穴をこじ開けて竿を捩じ込む

メイン2

AD

そうして完全にMAXになり、それがごぽぽ…と流れて行くと

main

孫策

「~~~~~~~~っ♥️♥️♥️」
初めての尻穴に無理矢理挿入され思わず弓なりに反って獣のような声を上げる

メイン2

AD

薄黄色の液体が詰まったウォーターサーバーが観客席側に

メイン2

AD

その隣には
白濁してねっとりした液体が詰まっている

main

ファンM

「このマゾ♡」
「こっちも好きですよね?♡」
ずりずり♡とキツい穴を無理やりピストンし

main

ファンM

ず……っぽんっ♡と
奥の結腸を貫通する

other

伊澄 桐利

おまんこ尻穴尿道
全部責める卓だね

other

シノン

2人してぶっ壊れかけてるよ今

main

孫策

「おっ♥️おっ♥️お”っ♥️」
尻穴のしわが広がってほとんどなくなりながら拡張されて奥を突かれ汚い声を上げて潮を吹く

メイン2

宮舞モカ

「あの、隣にある白いのって……♡」

other

宮舞モカ

膀胱の中弄られるのは初めてですね

other

孫策

やばい!すごいことになってる!

メイン2

AD

がやがやと集まり
二人のブレンドされた体液を堪能される

メイン2

AD

そして二人はその場にへたり込むが
盤面に上がった二名に組みつかれ

メイン2

AD

ぺろぺろと、直にいじめられ抜いたマンコを舐めまわされ
濃い味を礼として差し出させられる

main

ファンM

「孫策も好きだしっ…♡」
「孕ませ監禁するから覚悟しろ…っ♡」
尻穴を深くほじり、子宮までずんずんと潰す

メイン2

宮舞モカ

「ひうっ♡♡」
「いっ今舐められると……♡♡」

メイン2

シノン

「んおっ、あっ…なめ…ひゃ、やぁ、ぁあっ❤️」

main

孫策

「もってなにさっ♥️」
「最悪な告白~♥️ひぎぃ♥️」

other

伊澄 桐利

電流に膀胱内責めに他人のおしっこを膀胱に直入
やばいね!!

main

ファンM

「うるさいっ♡」
「キスしろっ♡」
噛みついて無理やりキスをし

main

ファンM

ちゅぷ…♡れろれろ♡と
愛情深く舌を絡められる

メイン2

AD

ちゅぷ♡と甘く吸い付かれ
中身を吸い出されて行く

メイン2

AD

機械に躾けられた君たちは、尿道が拡張されており
ストローのように奥から吸い出すための体にされている

メイン2

AD

ごくごく♡と
喉を鳴らして飲まれるのがわかる

メイン2

シノン

「おしっこ、飲まれ…のま…んひっ、あっ、くぁあっ……❤️❤️」

main

孫策

「んむ~~♥️」
あっさりとほだされて自分からも舌をからめて吸い付く

メイン2

シノン

ちょろろろろろ〜……と、垂らして与えながら

main

ご主人様M

「僕専用まんこ…♡」
かくかく♡と組みついてアナルを深くほじくり
支配欲を満たして行く

other

ご主人様M

ファンどころじゃないし改名

other

伊澄 桐利

ご主人様になった!

メイン2

宮舞モカ

「直で飲まれるのは……初めて……♡♡」
「ど、どうぞ♡好きなだけ飲んで行ってください♡♡」

メイン2

宮舞モカ

膀胱に残ったおしっこを吸い出され、その感覚で更に絶頂

main

ご主人様M

「中出しするね…♡」
「んんんっ…♡」
ねちっこいピストンに変わる

メイン2

AD

そのまま二人は抱き込まれまんこを大開きにする姿勢にされ

main

孫策

「おっ♥️んっ♥️い、いいよ♥️」
「いっぱいだしてね♥️私の方がたくさんになるように♥️」

メイン2

AD

記念写真を撮ることになる
まずまんこのチェキを作られて
二人のモザイク一つないそれはすぐ出回る

雑談2

伊澄 桐利

おまんこチェキだ!!

main

ご主人様M

そのままぐりぐり…♡と
膣と違い底のない穴に一番深く押し当てて

main

ご主人様M

びゅくるるるる…♡と
深くまで注ぎ込み、腹に熱さが広がる

メイン2

AD

次に二人の顔写真とセットで撮らされて
恥じらいの記念を作られて

main

孫策

「~~~~~♥️♥️♥️♥️」
初めての穴に熱い精液を注がれて悶えながら絶頂する

雑談2

シノン

ご主人様とイチャイチャしてる裏で破滅してるんだけど私ら

メイン2

AD

また、お助け記念ということで
二人のそれぞれのカテーテルを引き抜いた相手とキスをさせられる

雑談2

伊澄 桐利

クイズに敗北したから仕方ないっしょ!

メイン2

AD

ぬぷ…♡と
へろへろの頭に情欲を擦り付けられて行く

main

ご主人様M

「はふぅううあぁ…♡♡」

main

ご主人様M

「キツくてきもちいい…♡」

メイン2

シノン

「ぁ…あっ……ぁぅ……ぅうっ♡」

メイン2

シノン

恥を、もはや感じないまま
情欲だけをひたすらにくすぐられてしまう

main

ご主人様M

そのまま引き抜かれ

メイン2

宮舞モカ

「んむ……♡♡」
愛する者にするような深いキスをする

main

ご主人様M

「それじゃあ、映像の最後にピースしないと」
二人を抱き上げてカメラに向けさせる

main

ご主人様M

そして挟むようにその間に竿を

雑談2

AD

こっちも最後の締めするか

雑談2

シノン

はーい

メイン2

AD

そしてそれに留まらず
押し倒されてエッチする姿勢にされて
それを記念写真にするようだ

雑談2

宮舞モカ

了解です

メイン2

AD

下を脱いではいないが
お互いギンギンに張り詰めたものを布越しに擦り付けられてレイプされる姿を写真に撮られた…

other

ご主人様M

二人にちんぽキスさせて締めるか

main

伊澄 桐利

「えへへ……♥️♥️」
「ぴぃーす♥️♥️♥️」
頬を未だに剛直している肉棒に、ぬちゃりとした粘着音と共に沿わせてカメラにピースする

main

伊澄 桐利

「ちゅ♥️♥️」
そしてそのまま誓いのキスをおちんちんに

main

孫策

「あへっ♥️」
「ぴーしゅう♥️」
イったばかりのあへがお晒しながらピースして

雑談2

AD

反応したら終わり
二人は種付けプレスの姿勢になってます

other

ご主人様M

反応したらおわりー

main

孫策

「んま♥️」
見よう見まねで唇をおちんちんに落とした

other

伊澄 桐利

お尻並べるやつ忘れてたね!ごめんね!

other

孫策

いいよ~!
全部は無理だよ!

メイン2

宮舞モカ

「あは……すっごい大きい♡」
「……んーっ♡」

メイン2

宮舞モカ

取られた写真にキスマークを残して渡す

other

伊澄 桐利

GMもありがとうね〜〜!!

雑談2

シノン

はーい

メイン2

シノン

「…あはっ♡」
「……さいっ、こ…ぉ…❤️」

メイン2

シノン

キスをして、淫靡に笑った

main

AD

main

AD

ダメージ処理しよか…

main

AD

運命の時だぜシノンちゃん

main

伊澄 桐利

こちらへ来い…

main

シノン

ひゃう

main

宮舞モカ

堕ちろ!

other

シノン

ダメージいくらだっけ

main

AD

ダメージは10d100を全身!
精力に2d20だ!

main

シノン

10d100て

main

シノン

10d100 お、おわる…! (10D100) > 548[78,47,21,69,69,82,40,7,100,35] > 548

main

伊澄 桐利

100が出てる!

main

シノン

2d20 精力はー? (2D20) > 12[3,9] > 12

main

system

[ シノン ] 胸 : 23 → 0

main

system

[ シノン ] HP/精力 : 55 → 43

main

system

[ シノン ] 性器 : 46 → -502

main

system

[ シノン ] 尻 : 29 → -519

other

宮舞モカ

堕ちましたね

other

伊澄 桐利

精力ダメージのダイス次第では……まだ……!

main

system

[ シノン ] 脇 : 29 → 0

main

AD


即死です

main

AD

なぜなら全身のダメージが反映されるため

main

シノン

絶頂×4に耐えられなくて

main

AD

200精力ダメです

main

孫策

x4 10d100 #1
(10D100) > 557[17,95,31,81,34,32,36,70,86,75] > 557

#2
(10D100) > 585[45,90,28,93,77,84,57,6,21,84] > 585

#3
(10D100) > 472[86,22,21,16,31,61,91,20,88,36] > 472

#4
(10D100) > 683[66,18,95,71,99,98,64,95,60,17] > 683

other

伊澄 桐利

固定ダメージだーっ

main

シノン

イったわこれわ

main

system

[ シノン ] HP/精力 : 43 → -157

other

伊澄 桐利

孫策っちアタシたちはむしろ回復だったようなー?

other

孫策

あ!うちじゃなかった!

other

宮舞モカ

孫策さんは次で堕とします

other

孫策

そうそう勝ったんだよ

other

孫策

奈落の底から言われるとほんと怖い!

other

伊澄 桐利

逃さん…お前だけは…

main

AD

はい
エロ発狂の時間だ

main

AD

選択?ランダム?

other

AD

まあ回復するの孫策ちゃんだけだけど

main

シノン

んー

main

シノン

2で

other

伊澄 桐利

もう堕ちたもんね〜

other

宮舞モカ

感動10倍になっちゃった

other

シノン

しっかり勝ったからね
全滅させなきゃ

main

AD

OK
シノンちゃんは今後ダメージ十倍体質です

main

AD

main

司会

「いやあこれで残すところ最後のクイズ」

main

司会

「なんか皆さんひっどいご様子〜♡」

main

伊澄 桐利

「えへ〜?そうかな〜♥️」
髪を乱れさせて、あの後もしていたのか口元に薄いちんちんの毛がついている

main

孫策

「えへへへえ♥️」
尻穴から精液垂れ流してピースしたまま

main

シノン

「んひっ、ぎっ、いぅ、あっ…あひぁっ、あぁ❤️」
空気だけで絶頂しそうになり、股をびしゃびしゃにさせて。

main

宮舞モカ

「シノンさんの身体がバグっちゃったみたいです♡」
全身にキスマークがついている

main

伊澄 桐利

「あ〜♥️シノンちゃん大変だね〜♥️」

main

司会

「まあね、こうなってもいいようにセカンドキャリアがね」
「実はご用意があるんです」

main

司会

「さあ!ラストクイズ!!」
「これから勤めるなら!!」

main

司会

どん、といきなり提示されるのは

other

伊澄 桐利

まずいもうろくでもないものだと確信できる

other

孫策

セーフティネット助かる

main

司会

【これからやるなら?】
①.AV女優
②.性奴隷
③.エロバラレギュラー

main

司会

「センパイ達にはまーピッタリでしょう?」

other

シノン

終わり散らかしてる

other

孫策

お嫁さんがないぞ~!ぶーぶー!

main

伊澄 桐利

「ほほ〜♥️女の子に選ばせるにはひどい3択だね〜♥️」

main

宮舞モカ

「ぶっちゃけどれ選んでも変わらないような気はしますが……♡」

main

シノン

「んぎっ、ひぐ、す、ごい…3択……はっ、はっ…」

main

孫策

「え~!彼氏いるんだけど~♥️」
「お嫁さんは~?♥️」

main

司会

「んじゃ四つにしますか」
「はいどうぞ」
雑にもう一択増える!

main

司会

④.お嫁さん♡
が増えた

other

宮舞モカ

そういえばシノンさんの精力0のイベントは終わったあとですか?

other

シノン

雑に増えたァ!

main

伊澄 桐利

「良かったね孫策っち〜♥️」

main

孫策

「やたっ♥️」

other

AD

ここまできたらEDに統合がいいかなって
エロ衣装は今切り抜いてくる

main

伊澄 桐利

「ん〜じゃあアタシは〜〜……」

other

AD

バニーか原作衣装どっちが好き?

main

伊澄 桐利

「これからも今回みたいな事ができるなら〜〜♥️♥️」
想像と溢れた精液で股を濡らしながら

main

伊澄 桐利

「やっぱり3番のレギュラーっしょ!」

other

シノン

原作衣装のが終わってる感あるから好き

other

伊澄 桐利

原作衣装をスケベに改造されるの大好き
私のもそんな感じで好き

other

伊澄 桐利

アタシはエロバラ大好き!!!

other

孫策

原作衣装の方が尊厳破壊がすごい!

main

宮舞モカ

「そうですね……」
「私も、この番組が気に入っているので……」

main

宮舞モカ

「3番の、レギュラーで♡」

other

AD

はいこれで

other

シノン

やばい

other

孫策

水龍とかそういう感じ

other

シノン

破滅って感じの衣装

other

宮舞モカ

本当に生活が破綻してる感じですね

other

伊澄 桐利

いい!!!

other

宮舞モカ

めっちゃエロいです

other

AD

敏感すぎて立てないらしい
足もとじれない

main

シノン

「わ、たし、は…っ❤️❤️」
「えへへ、なやましい…けど……2、ばん…❤️あるなら…そっちのが、ひぃっ…」

other

AD

孫策謀殺作戦だ

other

シノン

一度奴隷落ちしたから4番の方がいいかなってことで4をね

main

孫策

「とーぜん④にきまってんじゃん!」
「ミコトー♥️愛してるよ~♥️」

main

AD

観客席で各々手を振られた

main

伊澄 桐利

「あーミコトっちのもいいけど〜?やっぱりみんなに見てもらいたいな〜って」
「ボテ腹もね〜♥️」すりすりとお腹を撫でる

other

伊澄 桐利

2番に性奴隷もあるよ!

other

シノン

性奴隷の相手どうなります?

other

ファンS

ぼく

other

ファンS

もう契約済みだし

other

シノン

変わらんかった

other

宮舞モカ

お嫁さんか性奴隷かを選びましょう!

other

シノン

ならサイレント修正〜

other

シノン

どっちも変わらないとか最高だよ

other

AD

ADさんは思うんです

other

AD

ビッチ堪能できるけど
本命は確定してるのが一番楽しい

main

司会

「では~~」

main

司会

「各々アピールタイム…やってきますぅ?」
「それとも、そろそろ短めに切り上げて本番に尺まわしてもいいですよぉ?」

main

司会

「皆さん存在がエロアピールですしね。」

main

伊澄 桐利

「いえーい♥️♥️」
足を大股開きにしておまんこを指で広げて精液を垂らし、もう片手でピース♥️

other

司会

もうね思ったんです

main

シノン

「…ふひっ、ひいんっ…❤️」

other

司会

ぜんぶもうやってんだろ!!というのを

other

伊澄 桐利

それは…そう!

other

司会

でも最後は末路を決めさせたい…違いますか?

main

シノン

まともに立てないままピースしてアピールしている。

other

司会

な~の~で

other

司会

皆さんこの選んだ末路をEDにする
のがベストだと思うんです

other

司会

いかがでし

main

宮舞モカ

「いえ〜い♡」
股から愛液を垂らしながらダブルピース

other

シノン

いいね

other

宮舞モカ

やりましょう

other

伊澄 桐利

最高だね

main

孫策

「んっ、どうだ♥️」
がに股になりながら自分でまんこをかぱかぱと開閉する

other

孫策

いいよ~!

other

伊澄 桐利

今日はこのクイズの結果決めて後日各自のEDかな〜?

main

司会

ということで!!!!

main

司会

もうすっぱり散らしましょう
1d100に基礎+50!

main

司会

皆さん振っていいです
ダメージ補正はないです

main

司会

なぜならもう半数ダメージ受ける意味がないため───

main

孫策

ていうか私以外じゃん!

main

宮舞モカ

気持ちいいですよ生活を破綻させるの

main

孫策

絶対破綻してるの生活だけじゃないよ~

main

伊澄 桐利

いくよモカっち!孫策っちの生活を破綻させる!

main

司会

性癖は最初から破綻してるでしょ♡

main

司会

では③組!こい!

main

宮舞モカ

1d100+50 (1D100+50) > 24[24]+50 > 74

main

伊澄 桐利

1D100+50 3番! (1D100+50) > 46[46]+50 > 96

other

シノン

かなー??

main

AD

c96+74 c(96+74) > 170

main

system

[ AD ] ③ : 0 → 170

main

AD

②のシノン!
おめえのでばんだ!

main

シノン

はーい

other

AD

がいいかな?

main

シノン

1d100+50 (1D100+50) > 65[65]+50 > 115

main

孫策

1d100+50 (1D100+50) > 80[80]+50 > 130

main

孫策

出来レースだ~!

other

伊澄 桐利

また4人集まってお尻並べて最後のおまんこ握手会とかアタシはしてもいいけど〜

other

伊澄 桐利

また4人集まれるかがネック

main

system

[ AD ] ② : 0 → 115

main

system

[ AD ] ④ : 0 → 130

main

AD

ではお時間ですぅ

other

宮舞モカ

皆さんで集まれそうな日ありますかね?

main

AD

1d500<=115 ② (1D500<=115) > 4 > 成功

main

AD

おお

main

AD

1d500<=115 (1D500<=115) > 401 > 失敗

other

宮舞モカ

私は卓の予定が無くなったのでいつでも大丈夫になりました

main

AD

1d500<=170 ③ (1D500<=170) > 29 > 成功

main

AD

1d500<=170 (1D500<=170) > 18 > 成功

main

伊澄 桐利

??

main

AD

1d500<=170 (1D500<=170) > 427 > 失敗

main

AD

1d500<=130 ④ (1D500<=130) > 371 > 失敗

main

AD

1d500<=1 ① (1D500<=1) > 440 > 失敗

main

AD

なんと…!

other

シノン

水曜と土日はいけるかな

main

AD

普通にダイスが強くて③の勝ちでした

other

AD

じゃあ共通EDここからする?

other

孫策

土日は空いてるし日によってはあわせられるよ~

other

伊澄 桐利

火と金以外は行けるよ〜〜

other

AD

ほほう

other

AD

じゃあ後日にまとめる方がみんなの精力も大事か

other

宮舞モカ

土日までオナ禁しますか……♡

other

伊澄 桐利

賛成!
ちなみに共通EDなにするのかな

other

伊澄 桐利

あぁクイズの結果か

other

シノン

共通やったあと個別でぶち犯される感じネ

other

AD

ああ

other

AD

共通をファン感謝祭まんこ会で

other

AD

最後に選んだ末路に殉じるかなって

other

伊澄 桐利

やるんだ…ファン感謝おまんこ握手会

other

宮舞モカ

そういえば男性とエッチな事をしていないからまだギリ処女と言い張れる事に気付きました

other

シノン

私も!

other

伊澄 桐利

適当に言ったけどもうご主人様と彼氏いる3人はやっても大丈夫なのか
アタシもいるけどアタシはおっけー

other

AD


その相手が来るけど?

other

AD

契約済まんこはご主人様の許可次第です

other

AD

許可下りないとまぁ手マンとクンニ止まりでしょう

other

孫策

でもミコトエロガキだからな~許可するかもわかんない

other

伊澄 桐利

溜まったムラムラをアタシで発散されちゃう♥️

other

宮舞モカ

ベルファストさんが許可してくれるか……

other

AD

ま~~
エロい感謝祭ならまんこ以外でもいいんじゃない?

other

AD

お尻でも口でもおしっこでもなぁ!

other

シノン

デュノアさんに無茶苦茶やられちゃう〜

other

伊澄 桐利

いえ〜い♥️
じゃあいつかな?

other

AD

いつがいい?
最寄りは水曜か?日曜かな

other

伊澄 桐利

孫策っち次第で月、水、土、日?

other

AD

ああ月があったわ

other

AD

月イく?

other

孫策

水・土・日がいいかな!

other

AD

OK!水曜だね!

other

宮舞モカ

了解です

other

伊澄 桐利

りょうかーい!

other

シノン

りょーかい!

other

伊澄 桐利

今更だけどメインのダイスが荒ぶってたね

info

AD

【次回】
エンディング!!
1/28 21:00~

other

AD

いや~~~~~…

other

AD

楽しいエロバラになったな、今年も

other

伊澄 桐利

楽しかった〜〜〜!!まだ終わってないけど!

other

孫策

エロエロだったね!

other

シノン

エロエロだぜ〜

other

シノン

たのしかった!

other

伊澄 桐利

じゃあまた水曜日に!!

other

伊澄 桐利

お疲れシャン!またね〜〜〜!!

other

AD

ああ!

other

AD

あっ

other

AD

今確認しておきたいこと!!!

other

AD

ログは公開OK?

other

伊澄 桐利

other

伊澄 桐利

アタシはOK!

other

シノン

私もいいよ

other

孫策

OK!

other

AD

は~~~い!

other

宮舞モカ

ログは大丈夫です

other

シノン

ED!

other

宮舞モカ

other

伊澄 桐利

other

孫策

other

AD

来たようだな…………

other

伊澄 桐利

ED!
どんな流れでやるんだっけ…?

other

AD

共通→個別
かな

other

孫策

確か最後の一問のやつやってそれからだね

main

司会

「えーっと結果は…」

main

司会

「やはり皆さん、これからも出演してほしいみたいですよぉ?」

main

伊澄 桐利

「……ってことは〜〜?」

main

司会

「③の勝利で~~~す♡!!」

main

伊澄 桐利

「いえ〜〜い!当たった〜〜♥️」

main

宮舞モカ

「やりました♡」

main

シノン

「あ、あは…❤️ まけちゃっ、たあ…」

main

孫策

「えーと、この場合私どうなるのぉ…?」

main

司会

「勝利した皆さんはこれからもレギュラーメンバーとしてオファーさせていただき」

main

司会

「残りのメンバーは強制的に選んだ選択肢に従ってもら…」

main

司会

「…」

main

司会

「シノンさんはもうお相手いますし」
「孫策さんも恋人さんがいますね」

main

司会

「ンモ~!最後に持ってきたからちゃんと手遅れじゃないですか☆」

main

伊澄 桐利

「最初に持ってきてたら初手で性奴隷になってたの?」

main

宮舞モカ

「皆さん手遅れだからこのクイズ持ってきたのかと……」

main

司会

「はい♡」
「厳密には出演してもらいましたね、オークション」

main

伊澄 桐利

「う〜ん最後でよかったような気もするね!」

main

司会

「ですので!」

main

司会

「代わりにこんなものを最後にご用意させていただきました~」

main

司会

がらがらと

main

司会

「最後のファン感謝祭のお時間です」

main

伊澄 桐利

「なになに〜?」

main

司会

「本来なら脱落したお方にひっどい罰ゲーム、なんてつもりでしたが」

main

司会

「皆さんスケベなだけで割と一流でしたからね」

other

宮舞モカ

そういえば皆さん生活が破綻してましたっけ

main

司会

「代わりに、これからも立派なスケべアイドルとして」
「三つご用意がございます」

other

司会

孫策以外破綻してます

other

シノン

そうね

other

伊澄 桐利

してるね〜

other

宮舞モカ

孫策さんはそもそも生活が破綻しているレベルのINTだったような気が……

other

伊澄 桐利

驚異の3!

main

司会

①.手淫会-自由にファンにおさわりさせる
②.ご奉仕会-ファンの要望に応えてなんでもする
③.エッチ会-乱交じゃないですかねこれもう

main

司会

「ファンの皆さんともこれでお別れですからね」
「寂しくしてしまわないよう、楽しい催しにしましょう?センパイ♡」

main

司会

と言って、ブースが切り替わり

other

孫策

つまり下手にこざかしくないほうが生き残れるってことだね
CoCといっしょ

main

司会

観客席がせり上がり
列ができていく…
四人が並ぶ台もだ

other

司会

INT3でクトゥしたら
技能90ですけど

other

孫策

目星90!完璧だ!

main

伊澄 桐利

「わわ!」せり上がる台でよろつきながら
「うわぁ……こんなに列が……♥️」

other

宮舞モカ

シャンクトゥなら捏造技能で目星聞き耳図書館全てに代用できる技能作り出すので完璧ですね

main

孫策

「わ~最後だからってぇ!」

main

シノン

「…あ、はは…最後だから…♡」

main

伊澄 桐利

「う〜んそうだね〜」
「メス競馬とかでファンのみんなにはお世話になったしぃ……♥️」

main

宮舞モカ

「最後らしい、最高の交流会ですね♡」

main

司会

「さて、この三つですがあ」
「脱落ナシなので、ご自由にお選びいただいて構いませんよ?」

main

司会

「マ、だとしても③選んじゃう頭ダメダメセンパイも居そうですが」

main

伊澄 桐利

「みんなヤりたい〜?♥️」
コール&レスポンスの聞き方で

main

AD

おー、と歓声
男女から怪しい目が熱っぽく刺さる!

other

孫策

…②は実質③と同じなのでは!

main

伊澄 桐利

「じゃあ声援にお応えして!アタシは〜〜……③番で〜す♥️」

other

孫策

セックスしない人たちが集まってるのかな…

other

AD

あくまでご奉仕なのでエッチまでは強要できないヨ

other

シノン

1と2はそういう人の集まり?

other

AD

指定したいならしていいけど

other

AD

個人を

other

伊澄 桐利

相手がいるであろうみんなが1,2を選んだ後に3を選んだ方が良かった気がする!番組的に

main

シノン

「わ、たし、は……2…番で…♡」

other

宮舞モカ

どうしましょう
ベルファストさんという相手がいるから本番は流石にやめておいた方がいいのか

main

孫策

「しょうがないなあ…最後だからね!②!②!②!」

main

宮舞モカ

「うーん……♡」
「なら、私も3番でお願いします♡」

other

ファンB

いいですよ♡
ダメダメビッチ奴隷さん

main

司会

「貞操観念終わってますね♡」
「了解でーす」

other

宮舞モカ

許可が出たので3番に変更します!

other

伊澄 桐利

堕ちていった!

main

AD

そのまま四人は横並びになり…

main

AD

そうしてそれぞれ客が集まっていく

other

AD

えーでは
こっからそれぞれもうしっちゃかめっちゃかしますけど

other

AD

相手の指定とかある?
モブに群がられたい人はそっちでもいいし

other

AD

司会とかを指定してもいい

other

伊澄 桐利

モブがいいな!

other

孫策

モブに群がられるかな
指定は個別でやれるし

other

宮舞モカ

ここはモブに群がられましょう

other

シノン

みんなモブだ…!!

other

AD

立ち絵用意がなくて楽でいいところはある
じゃあ全員地の文共通でイくか

other

シノン

私もモブで
本命はこの後だもんネ

other

伊澄 桐利

他の人が指定なかったら副司会にも混ざってもらいたさがあるよ

other

伊澄 桐利

いやそれなら個別でいいかな?

other

AD

おお
EDで持ってく?

main

AD

最早テレビという躊躇いなんてものは
一切合切あるわけもない

other

宮舞モカ

あーでも司会も良いですね……

other

シノン

あーなら
司会貰いたい気持ちも?

other

シノン

悩まC

other

宮舞モカ

なら譲りましょう

other

伊澄 桐利

アタシ特定の相手いないしエロバラアイドル落ち個別EDは司会か副司会に弄ばれようという気持ち

main

AD

奉仕を求めて竿を突きつけられ、貝合わせを強要されるもの

main

AD

画面越しに焦がれた相手に、早速交尾を始めるもの
完全にここは欲望の坩堝だ!

other

シノン

譲られたしやりたいので司会に〜!

other

AD

ADさんもいるけど
ADさんは最初の番組で一人嫁貰っちゃったんでね

other

司会

はぁい

other

副司会

ではそのよに

main

伊澄 桐利

「もうみんなビンビンじゃ〜ん♥️」
「一人ずつだと余るし……」

main

伊澄 桐利

「お尻とおまんこと口と両手で5人はいけるっしょ!」
「じゃあ順番に……っていきなり腰浮かせちゃ…お゛お゛っっっ♥️♥️♥️」

other

シノン

タブはそのまま?

main

AD

群がられ、二穴と口が埋まる
どろどろに煮詰まった性欲そのものが押し付けられている

other

AD

ん?

other

AD

ああ今司会と副司会!?

other

AD

個別の話かと思った

main

伊澄 桐利

準備完了とばかりに濡れたおまんこやアナルへ、待ちきれないとばかりに両穴へと突っ込まれる
「んぶっ♥️♥️♥️もっほずんずんしてっ♥️♥️」

other

伊澄 桐利

アタシは個別で〜!

other

シノン

個別は貰ってくれた人がいるからー…
しかしここで指定できるならしてしまっても?とか思った〜

main

伊澄 桐利

「っぷは。ミコトっちには悪いけどぉ……今ならおまんこ掻き出したら、誰かの種に当たっちゃうかもね〜♥️」

other

AD

ンマーじゃあそうするかしら
共通だからそこまでじゃないけどね

other

シノン

はいはーい

main

伊澄 桐利

口でさらに発情を煽り
「っあんっ♥️♥️はげしくなった♥️♥️」
さらに腰突きと息が激しくなると、男達に宙に浮かされた腰を嬉しそうに振っている

main

司会

「もう最初のカマトトぶりもないですねえセンパイ」
シノンを後ろからつつき回して奉仕をさせている

other

伊澄 桐利

共通はもうこういうふうにやっていいのかな〜?

other

伊澄 桐利

2番は奉仕内容があったほうがやりやすいかもね

main

シノン

「んひゃあっ❤️❤️い、いわひゃ、ひぃいいっんんっっ❤️❤️」

main

シノン

背後から胸を、割れ目を弄られ 早速みっともない声と顔で果てながら

other

AD

フフフ…
ちょっと曖昧過ぎか

other

AD

じゃあちょっと文増やすぞう

main

AD

奉仕組はそれぞれ、口は塞がれフェラを強いられるし
手先では竿を握らされている

main

AD

余すことなく、足や腋にも擦り付けられいじられる
身動きが厳しいほど愉しまれている

other

伊澄 桐利

人の文章の間に自分の文章を差し込むのを忌避している感
アタシは気にしないよ〜むしろ乱交感が出て好き

main

AD

交尾を許された方は、もはや愉しむという域ではない
完全に張り付かれ、腰を振られ犯されている

other

シノン

すごくわかる

main

伊澄 桐利

「んっ♥️♥️ごっ♥️♥️おっ♥️♥️♥️」
もはや人語らしい喘ぎ声ではなく、動物の鳴き声に近い喘ぎが肉棒に塞がれた口から漏れ出る

main

孫策

「はむ♥️んむ♥️んむう♥️」
「ちょっとがっつきすぎ~♥️」

main

宮舞モカ

「あぎぃっ♡♡♡」
「私っ♡一応処女だったのにぃ♡」
まんこを貫かれ、何度も腰を打ち付けられる

main

シノン

「んっ❤️んむぅっ❤️ んはぁっ…❤️❤️」
「に…逃げないから…はあっ❤️」

other

AD

実は私乱交のRPの経験殆ど無くて
そっちはぎこちないかも

other

AD

スマンナ

main

伊澄 桐利

腰と腰がぶつかり合う度にちゃりちゃりとクリトリスの宝石が鳴り、愛液と精液で濡れて光る

main

伊澄 桐利

「〜〜〜〜お゛ぉぉぉ…………っ♥️♥️♥️………んっ♥️♥️」
ばちゅんばちゅんと貫かれ、一人ずつしっかりと膣奥まで種付後に引き抜かれた後

main

伊澄 桐利

間髪入れずに次のお客にバトンタッチし、顔を見るより先にちんぽを突っ込まれる
「ひぃう゛っ〜〜〜♥️♥️♥️」

other

AD

う~んいい光景だぜ城之内

main

司会

「皆さんひっどいですね~?」
かりかりとシノンの乳首を弄りつつ

other

伊澄 桐利

まずいなんか私一人でやってる気がする!
勝手にやってるから気にしなくていいよ!貝合わせとかしてもいいんじゃないかな!

main

シノン

「はひィ゛っ❤️お、ぁぁぁああ゛っ〜〜っっ❤️❤️❤️」
ぷしゃ、ぷしゃと乳首を弄られただけで潮を噴き出す絶頂を決めながら。

other

宮舞モカ

乱交の経験がないからどうすればいいか……

other

AD

乱交
それはエロの定番だけどシャン卓だとレアなやつ…

main

伊澄 桐利

三穴全てをオナホのように使われながら、絶え間ない快楽を注ぎ込まれ、何度も絶頂する
「あはっ♥️♥️♥️」

main

宮舞モカ

「う゛う゛う゛ぅ〜♡♡」
遂にアナルにも挿入され、二穴で責められ続ける

main

孫策 

「え~のめって?仕方ないな~」
「う、まずっ」

main

伊澄 桐利

「ちっちゃい子も゛っっ♥️♥️まえにぃ゛っ゛♥️♥️きてね♥️♥️」
ファン感謝祭の名に恥じぬように、おどおどしている子供を前に促し、指で丸を作ってやさぁ〜しくしこしこしごいたり

other

伊澄 桐利

文章でやる以上難しい!
あと1人1キャラだから……タイマンがほとんどだと見ないよね

other

AD

こんな番組に来れるショタとか将来有望すぎる

other

伊澄 桐利

ミコトっちがそうだしね!

main

宮舞モカ

「うぶっ♡んぐっ♡んぐっ♡」
無理やり口にまんこを押し付けられ、強制的にクンニをさせられる

main

伊澄 桐利

「後ろの穴はお兄さんたちがつかってるから、ちょっと難しい゛ぃ゛っ゛♥️♥️♥️……またきてね♥️♥️」
ぱんぱんと、こっちに集中しろとでも言うように腰の振りが激しくされ、射精させてからバイバイと手を振る

other

ご主人様M

双子もいるよ
ヤリマンの

other

伊澄 桐利

アタシは老若男女問わず貞操観念が吹き飛んでるエロバラが好き

other

AD

わかる

main

シノン

「ふぎっ、いっ、んんんんうっっっ❤️❤️」
ファンに、司会に弄ばれて
足腰が全く定まらなくなり…

other

シノン

わかる

other

宮舞モカ

分かります

other

AD

みんな満足したら終わりの挨拶して
個別って感じ

main

孫策 

「あ、普通にこっちがちっちゃい子もいるんだ~♥️」
「私の彼氏みたい♥️気持ちよくしてあげるからね~♥️」
小さなおちんちんを弄ぶ

main

伊澄 桐利

どろどろの蜜壺の中にいるような、生温いお風呂の中にいるような感覚の中で快楽に浸されながら、快楽でバカになった尿道からおしっこをし、前のお客にかかる
「あ……あ〜〜〜♥️♥️おひっこでひゃった……♥️♥️」

other

AD

租チンのファンの人可哀そう

other

AD

昔ふたなりで滅茶苦茶租チンに拘ってた人がいたのを思い出したよ

other

シノン

すごいこだわり…

other

宮舞モカ

ふたなりモノって巨根が多い気がしますね

main

孫策 

「あー怒らない怒らない、おにーさんもちゃんと気持ちよくしてあげるからさ♥️」

main

伊澄 桐利

「ごめんね?こういうのも好き?へんたいだな〜〜♥️♥️」
このアイドルにしてこのファンありというか、尿がかかっても腰振りは続けられる

main

宮舞モカ

「んんんんん〜♡♡♡」
押し付けられたまんこを舌で責め続けていると、絶頂し潮を顔にかけられる

other

AD

租チンふたなりPCでかつ寝取られるプレイを頼まれたことある

other

宮舞モカ

おお

other

孫策 

SPHって性癖らしいよ

other

AD

SPH…?

main

シノン

「は、はひぇ…❤️ 奉仕…もっとする…ひゃっ❤️❤️」
イって、イかせて、イかされてを繰り返して さらにバカになっていき、手を口を動かし続ける

main

孫策 

「胸でも挟んでくれって?わがままだな~」

other

AD

short penis H
ってこと?

main

孫策 

「んむううう~~~!出すなら言ってって言ったでしょ!」

other

孫策

SPH(Small Penis Humiliation)だって

main

伊澄 桐利

その後も伊澄を挟んだ乱交は続けられ……
列が捌ける頃には、白濁色の水溜りに沈んで、アヘ顔で無様に痙攣するアイドルの姿があった

other

AD

租チンマゾをかっこよく言いすぎだろ
ちんちんは小さいのにデカイプライドだぜ

main

伊澄 桐利

「えへへ……いグっ♥️」
精液の臭いだけで絶頂しているところに、ファン一同に声をかけられる
「さいごにきねんさつえいぃ〜…?いいよぉ♥️」

other

孫策 

こだわりが強いんだから譲れない戦いがそこにあるんじゃないかな~

main

孫策 

「うええ、また出した…なんで飲ませたがるのさ~」

main

伊澄 桐利

「よせがきも〜♥️ありがと〜♥️……ってひっどーい♥️!」
全身に油性ペンで淫語やいきりまんこなど、アイドルに書くとは思えないような文字が書かれている

main

宮舞モカ

「んんん〜〜〜!!♡♡♡♡」
何度もおしっこ関係のプレイをしたせいか、まんこと尻穴、口の三穴同時に放尿される

main

伊澄 桐利

「せ〜の、ぴぃーす♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
そして最後に、ちんぽに囲まれた真ん中で、ガニ股で立ちながらダブルピースをしている、無様な光景が記念が残された

other

AD

まぁ実際そうかも

main

伊澄 桐利

中央の宝石ピアスクリトリスが、フラッシュの反射でキラリと輝いていた……

other

伊澄 桐利

私はこんな感じで!
大体やりたいことをやったよ〜〜!ありがとう!

other

伊澄 桐利

寄せ書きって体で身体に淫語を書かれるの好き

main

宮舞モカ

「げほっげほっ!」
「んぎっ!いっ息……!♡♡♡」
遂には首を絞められながらセックス

main

宮舞モカ

「かっ……♡はっ……♡♡」
酸欠で意識が朦朧としながらも何度も腰を打ち付けられ、意識を手放そうとした瞬間に射精される

other

AD

わかる

main

孫策 

「ほーらちっちゃいおちんちんつぶれちゃうぞ~♥️」
「これだけ小さかったらワンチャン中に入っちゃうかもね~♥️」
割れ目を擦りつけながら押しつぶす

other

伊澄 桐利

首絞めに三穴放尿……モカっちは業が深い

other

宮舞モカ

強い刺激で女の子が気絶したりするのが好きなんですよ

main

シノン

「びんかっ❤️あっ、やすませ…ひきゅううっっ❤️❤️」
全身をくまなく弄られ、何度も絶頂を迎えながら奉仕を続けて。

other

AD

疑似デスアクメとかラインナップするか悩んだけど
アリだったのかもしれない

main

孫策 

「ほ~らあとちょっと♥️もう少し勃起して♥️」
「がんばれ♥️がんばれ♥️」
亀頭の先っちょを刺激するように上で腰を振り煽る

main

孫策 

「あ、出ちゃった?残念でした~♥️」

other

宮舞モカ

デスアクメまでいくとちょっとアレですけど擬似デスアクメなら大好物です

other

シノン

そういうSAOの同人探せばありそう

other

孫策

リーファがぼこぼこにされてそうだね

other

AD

疑似は好きというか
ゲーム内とか魔法少女とか電子空間で生身なら死んでた!みたいなの好き

main

孫策 

「中に入れさせてあげられないけどぴゅっぴゅはさせてあげるからね~♥️」
「はいお尻で一発~♥️」

main

孫策 

ファンたちを何度も射精させていく

other

伊澄 桐利

多分ちょっと違うけどブルアカのエッチなやつでアクメでヘイロー消えちゃうの好き

other

伊澄 桐利

孫策っちの差分もすごいね〜!

other

シノン

差分すごいなあ…

other

AD

尻コキだ!!!

main

孫策 

「え?そういうのさせたいの?」
「恥ずかしいんだけどまあいっか~♥️はいぴら~♥️」

other

孫策

もしかして私だけやってる?私も満足したよ~

other

シノン

私も!

other

AD

みんなOKかな?

other

宮舞モカ

OKです!

other

伊澄 桐利

アタシもOK!

other

AD

ようし!

main

AD

そうして酒池肉林を極めたような
淫らな催しも宴もたけなわ

main

司会

「ふ~~」

main

司会

「みなさん、たっぷりお楽しみでしたね~?」

main

孫策 

「うん!」
「ファンの皆またね~!」

main

伊澄 桐利

「えへぇ………♥️」
記念撮影後もついでにとヤられたのか、でろ〜んと椅子で蕩けている

main

宮舞モカ

「へ……♡へ……♡」
気絶し、潰れたカエルのような姿勢になって床に倒れている

main

司会

「…孫策さんの体力ヤバくないです?」

main

シノン

「ふ、ふひ、ひっ❤️また、ね…っ❤️」
蕩けながら、小さく笑みをファンに返して

other

伊澄 桐利

INTを犠牲に精力を得た孫策っち

main

孫策 

「それが取り柄だからね~」

other

司会

孫策さんはこのまま大ダメージ貰います?
もう普通にEDります?

other

孫策 

この立ち位置は普通においしいけど、落ちるかチャレンジしよう!

other

司会

いいよ~~

main

司会

では孫策さん

main

司会

不正解分もありますからね
各部位に1d100ダメージ!
そして精力にも2d20!です

other

伊澄 桐利

そういえば第3問クリア後の性教育での精力回復してたっけ〜?

main

孫策 

x4 1d100 #1
(1D100) > 83

#2
(1D100) > 62

#3
(1D100) > 92

#4
(1D100) > 47

main

system

[ 孫策 ] 胸 : 22 → 0

main

system

[ 孫策 ] まんこ : 27 → 0

other

伊澄 桐利

回復が気にならなくなるほどの超ダメージ

main

system

[ 孫策 ] 尻 : 51 → 0

main

system

[ 孫策 ] 頭 : 1 → 0

main

孫策 

2d20 (2D20) > 19[13,6] > 19

main

system

[ 孫策 ] HP/精力 : 126 → 107

other

孫策 

部位が0になるとダメージはいるんだっけ?

other

シノン

追加でダメージ入ってた

other

司会

YES

other

司会

なので…え~

other

司会

全部位バースト
即死です

main

system

[ 孫策  ] HP : 0 → 0

main

孫策 

「んへえ~♥️でもさすがに疲れた~♥️」

main

司会

エロ発狂ですよ~~
自由選択か1d10!

main

孫策 

1d10 (1D10) > 8

main

孫策 

⑧.永続的な性的精神疾患-常に淫らな妄想に取り憑かれ、生活が破綻する

other

伊澄 桐利

淫らな妄想!

other

シノン

おバカな子が淫らな妄想に浸るのね!

main

孫策 

「あ~はやくミコトにあいたいよ~♥️」
「それでかわいがってもらうんだ~♥️」

main

孫策 

ぐちぐちと自分で愛液を垂れ流した膣をいじくり始める

other

宮舞モカ

皆さん堕ちましたね……

main

司会

「いや~~、今回も楽しかったですねえ」

main

司会

「皆さん、よ~~くがんばりました!」

main

司会

「覚えてるかわかんないですけど、この番組賞金あるんで!」

main

AD

そう言って
二つの一千万の山と
二つの八百万の山

other

伊澄 桐利

そう言えば賞金なんてものもあったね…

main

AD

「チップ一つに付き200万!」
「これらがみんなの!賞金で~~す!」

other

シノン

仕掛け人がいることとか賞金とか全部吹き飛んでる段階だと思うんだよね

main

孫策 

「わ~い!いっぱいたべれそ~!」

main

宮舞モカ

「このお金で家に篭って、ベルファストさんと一緒に……♡」

main

シノン

「やった、賞金…デュノアさん…に、ふひひっ❤️」

main

伊澄 桐利

「お金かぁ……子供に貯金かな〜……♥️」

main

AD

「毎回賞金二の次になるんだよね」

main

AD

「仕掛人…仕掛人の報道する?」ゴニョゴニョ

main

司会

「発表いりますかねえ」ゴニョゴニョ

other

伊澄 桐利

スターバッジ……あんまり見なかったスターバッジ…!
かなり気になってたけど罰ゲーム受けなかったね

other

司会

皆さんゲームは普通に成功するんで奪う機会があんまりなかったです

other

宮舞モカ

仕掛け人が1番最初に堕ちたんですよね

other

シノン

基本みんなで挑んだのもあり成功もしてたのもあり…

other

伊澄 桐利

真っ先に堕ちたモカっちが仕掛け人といわれても信憑性がない

main

司会

「え~では!」

main

司会

「そろそろ番組の時間もおしまいです」

main

司会

「皆さんにこれからのご挨拶を貰いましょう!」

main

司会

「まずこれからも出演を約束してくれたお二人!」
と、モカと伊澄に

main

副司会

「気に入っていただけて嬉しいですね」

main

伊澄 桐利

「えへへ〜♥️楽しかったからね〜♥️」

main

伊澄 桐利

「これからも、みんなにエッチな姿を見られながらエッチしま〜す♥️お楽しみに〜♥️」
頬にエロ女と落書きが書かれた顔で
舌を出して淫らな顔のまま、笑顔で挨拶

other

孫策 

私たちで成敗するっていうのもあったかもしれないけどもう勝手に堕ちたからね

other

伊澄 桐利

スターバッジは肉体関係とか私生活とかどんなふうに出されたのか気になる〜

main

宮舞モカ

「えへ、視聴者の方に参加者の方のエッチな姿を見せるためにこの番組に出たんですけどぉ」

main

宮舞モカ

「真っ先に堕ちちゃいました〜♡」
「皆さん、これからも無様便器女こと宮舞モカのことよろしくお願いしま〜す♡」

main

宮舞モカ

片手でピースし、もう片方の手でまんこを弄る

main

孫策 

「もう全然すっかり忘れてたよ~!」
「いまさらどうでもいいよね♪」

other

AD

んーとね
それについてどんな情報公開されるか聞いてから

other

AD

こっちが時の分でオナニーだったり
肉体経験揶揄して大公開

main

伊澄 桐利

「モカっち、そうだったの〜?」
「あ、じゃあアタシは公衆肉便器女の伊澄桐利で〜す♥️よろしく〜〜♥️」

main

シノン

「ふ、へぇ❤️いまさら、だもんねっ…❤️」

other

伊澄 桐利

なるほど〜〜

other

伊澄 桐利

永続性発狂したしEDで住所公開してもいいかもな…

other

シノン

いいね〜…

main

司会

「さらにシノンちゃんは~え~」

main

司会

「運命の相手に奴隷になっちゃったそうで?」

main

シノン

「は、はいっ…♡」

main

シノン

卑しく微笑んで

main

伊澄 桐利

「奴隷って〜〜シノンっちも進んだね〜♥️」

main

孫策 

「あちゃ~三人とも可哀想だね~」

main

孫策 

「愛がないとだめだよ、愛が」

main

シノン

「優しくしてくれるご主人様、だもん、ね❤️」

main

伊澄 桐利

「孫策っちはラブラブでいいね〜♥️」

main

孫策 

「でっしょ~♥️」

main

宮舞モカ

「羨ましいです……♡」

main

司会

「孫策さんはお嫁さんですからねえ」

main

司会

「いやぁでも決まった相手がいるでしょう?皆さん」

main

伊澄 桐利

「みんなは売約済みって聞いたよ〜?」

main

宮舞モカ

「私は、メイドさんが出来ました♡」

main

司会

「あ、伊澄さんはそういえば本当にずっと皆さん相手に遊んでましたね」

main

伊澄 桐利

「アタシの相手はテレビの前のみんな!それと観客席のみんなってことで!」

main

伊澄 桐利

「みんなが運命の相手と出会えてよかった〜♥️お幸せにっしょ!」

main

孫策 

「えへへ~♥️」

main

司会

「それじゃあ!皆さん最後のご挨拶のお時間です!」

main

司会

「今年も新春エロバラエティをお楽しみいただけましたか~!」

main

伊澄 桐利

「もちろ〜ん!」
「最高でした〜〜〜♥️♥️」

main

孫策 

「また出れるかはミコト次第だけど楽しかったよ~♥️」

main

宮舞モカ

「とても楽しかったし、気持ちよかったです♡」

main

シノン

「えへ、へ…最高…でしたっ…♡」

main

司会

「では、今年もよろしくお願いします~!」
「みなさんさようなら~~!」

main

伊澄 桐利

「さよ〜〜なら〜〜!!またね〜〜〜!!」
バイバーイとカメラに手を振る

main

宮舞モカ

「さようなら〜〜♡」
カメラに向かって手を振る

main

孫策 

「じゃあね~♥️」

main

シノン

「さようなら〜…♡」

main

AD

main

AD

番組は終了しました
続けて【朝まで生密着♡汁ダクモーメント】を放送致します

main

AD

main

AD

other

伊澄 桐利

次枠もエロバラだね!

other

AD

ここからEDだ~~!!!けど
その前に

other

シノン

うん

main

AD

「はいカット!」
「いや~今年もいい番組になった!」

main

伊澄 桐利

「おつかれ〜〜!」

main

伊澄 桐利

「最初は素人さん2人がいるってどうなるかと思ったけど、気に入ってくれてよかったね〜♥️」

main

宮舞モカ

「素人で固めるって聞いた時は驚きましたけど、良かったです♡」

main

孫策 

「いや~これ普通に頭おかしいよ♥️」
「よく毎回人来るね♥️」

main

伊澄 桐利

「今回みたいに騙して連れてきてるのも多いらしいよ♥️」
「前年とか全員そうじゃなかった?」

main

シノン

「ほんと、ですよ♡」

main

司会

「いやあでも楽しかったでしょう?」

main

副司会

「今年も皆さん、満足いただけたと思いますしね」

main

副司会

「ちなみに賞金はこんかいの放映の円盤だけで回収できるのでご安心を」

main

伊澄 桐利

「TVもまだネット配信に負けてないね!」

main

孫策 

「ばらまかれる~♥️」
「もう家の外出れないじゃん♥️ミコトに養ってもらわないと♥️」

main

シノン

「も、う、結局外出られなくなっちゃった…♡」

main

宮舞モカ

「皆さん生活が破綻しちゃいましたからね♡」

main

AD

「ちなみに最後のクイズとは無関係に、エロバラエティのオファーはできるけど」
「今後も出演イっちゃう?」

main

伊澄 桐利

「大丈夫だよ〜、ちょっと外でお尻揉まれたりするだけだし〜♥️」

main

伊澄 桐利

「はいはーい!もちろんアタシは出演するっしょ!」
「次は仕掛け人でもいいカモ!」

main

シノン

「デュノアさん、次第では❤️」

main

AD

「ふふん、そうだね~」
「それじゃあ!」

main

AD

「迎えも来てるし、今日はお疲れ様でした~!」

main

ご主人様M

わいわいと

main

ファンS

残っていたあなたたちの縁者が来た

main

孫策 

「わ~!モコト~♥️」
ぶんぶん手を振る
その反動で大きなおっぱいがブルンブルン揺れる

main

伊澄 桐利

「みんなのご主人様だ。羨ましいぞ〜この〜!」

main

伊澄 桐利

「ミコトっち〜!多分子供はミコトっちのだよ〜♥️」
手を振って

main

孫策 

「え!ちょっと~!じゃ、じゃあ私が先に産むもん!」

main

伊澄 桐利

「じゃあどっちが先に産むか勝負っしょ!」
平然と

main

孫策 

「ミコト!ちゃんと先に産めるようにたくさん出してね!」

main

ファンB

「皆様、とてもお美しかったですよ」
にこにこと称賛が投げ込まれた

main

ご主人様M

「うう…ま、まぁいいけど!」

main

宮舞モカ

「ベルファストさん!」
見つけた瞬間喜んで駆け寄る

main

孫策 

「い~っぱい出してくれないと~♥️」
「かわいいファンもいっぱいいたから浮気しちゃうかも♥️」

main

シノン

「あ…デュノアさん…♡」
見かけて、情けない笑みを浮かべたまま駆け寄る。

main

ご主人様M

「ちゃんと抱きまくるっての!」

main

ファンS

「えへへ、可愛かったよ」

main

シノン

「…ひひ、ありがと…♡」

other

副司会

伊澄さん

other

副司会

こっちから誘います?
それともそっちから?

other

伊澄 桐利

main

シノン

きゅーと、犬のように甘えつつ。

other

伊澄 桐利

なるほど〜
ぶっちゃけ個別EDは番組内の企画とかじゃなくて個人的なやつ〜?

other

副司会

どっちでもいいです、が

other

副司会

レギュラーメンバーなので
別番組のワンシーンみたいなのでも自然かも?

other

伊澄 桐利

確かに
内容は決まってるのかな?

other

伊澄 桐利

決まってなかったら第2のやつでゲーム一覧からまだやってなかったやつでもやろうかなと思ってたよ

other

副司会

いいですよ
自由提案式です

other

伊澄 桐利

わーい!

main

AD

「それじゃあ、今日はかいさーん」
「交通費とかは申請おはやめに~」

main

AD

…そうして、君たちの奇妙な番組は
終わりを迎えたのだが

main

AD

君たちがまともな生活に戻ることは
一生ないのでしょう

main

AD

めでたし めでたし

main

AD

other

伊澄 桐利

生活が破綻した!

other

孫策 

唯一の希望も馬鹿をやって破滅したよ!

other

AD

ということで~~~!!!

other

シノン

みんな
破滅

other

AD

個別EDだ!!!!!

other

伊澄 桐利

出演者を破滅させるこれがエロバラ
こわいね!

other

AD

いつもの

other

伊澄 桐利

うぉううぉう

other

伊澄 桐利

いつやろうかな
この後〜……したら深夜になりそう

other

伊澄 桐利

明日の20,21時からとか大丈夫?

other

AD

いいよ!

other

AD

じゃない明日木曜か

other

AD

待ってね確認

other

AD

明日は深夜からかもう少し早くならいける…かな?

other

伊澄 桐利

何時くらいなら大丈夫そ?

other

AD

1,2時以降とかになるかも…

other

伊澄 桐利

おおう
じゃあ土曜日とかはどうかな

other

AD

土曜も厳しい!
日なら…………

other

伊澄 桐利

じゃあ日曜日の20時からお願いできますか!

other

AD

イケる!!!

other

AD

わるいね、感謝だ

other

伊澄 桐利

予定はしょうがないからね〜!

other

伊澄 桐利

楽しかったよ〜〜!
みんなもとてもえっちだった!!!!

other

孫策 

こっちもだよ~
桐ちゃんの乱交がすごかった!

other

孫策 

これと前のやつも!

other

シノン

こっちも楽しかったー!

other

シノン

最初の方の絡みとかしてくれて助かったしありがたかった〜!

other

伊澄 桐利

うわあり!乱交好き
素人を堕落させるのも好き

other

伊澄 桐利

後半はエロバラを体感しにいくの重視で絡み減ってごめんね〜
その分えっちになっててすごかったよ!

other

孫策 

エロバラなんて1年に1回しかたたないからね!
正直今日は圧倒されてたよ~!参考にさせてもらうね~!

other

AD

むしろ伊澄ちゃんみたいな子がいてありがたかった~

other

AD

今年は何回か立てたいにゃあ

other

宮舞モカ

初エロバラを体験出来て良かったです

other

AD

初なんだ!

other

AD

この性癖の濃さで

other

伊澄 桐利

エロバラ大好き
モカっちは尿まみれでハードで濃かったね!

other

宮舞モカ

飲尿大好きなんですよ……

other

伊澄 桐利

だろうね!!

other

シノン

だろうね!!

other

AD

じゃあ日曜にやっていく形式でいいかな?
実は明日その…

other

AD

朝から健康診断🌈

other

シノン

🌈

other

AD

夜中まで起きると何か食べたくなっちゃう

other

伊澄 桐利

🌈

other

シノン

それはいってきなさーい!

other

AD

なので今日はもはやこれまで

other

孫策 

しこっちゃだめだぞ♥️

other

伊澄 桐利

シチュエーション豊富でどれもえっちだった
次回も楽しみにしてるよ〜〜

other

伊澄 桐利

じゃあお疲れシャン!!また日曜日に〜〜!
またね〜〜〜〜!!

other

シノン

私も日曜日に!またね〜〜!!!

other

AD

そうだオナニーするとダメなのか
なんかダメだった

info

AD

【次回】
2/1 20:00~

other

孫策 

またね~私も日で

other

宮舞モカ

日曜了解です
またね〜〜〜〜〜〜

other

伊澄 桐利

20時遅れる〜ごめーん!
お先に誰かやっていいよ〜〜!

other

AD

あーい

other

シノン

はーい

other

孫策 

はーい
じゃあ私一発目行っちゃおっかな

other

シノン

いいよー

other

AD

other

シノン

other

孫策 

other

AD

ちょっと待ってねー
やりたいことあったらくれるとたすかる

other

孫策 

だいぶやりたいことはやったからな~
考えるけど思い浮かばないかも!

other

AD

じゃあ普通に新婚生活のエッチシーンかなあ

other

孫策 

はーい!
どうせならご主人様らしく首輪でもつける?

other

AD

ええかもしれませんな
ではそういうノリで

main

AD

main

AD

main

ミコト

孫策は番組の後、新しいパートナーとの暮らしをすることになった…
とはいえ、所詮は相手も少年、生活全てを滅茶苦茶にする程ではない…が

main

ミコト

いざ二人にきりになれば、話は違ってくる

main

ミコト

「〜♪」
じゃら、と首輪を引いて嬉しそうに頭を撫でる

main

孫策 

「う~♥️わんわん♥️」
「くぅ~ん♥️」
嬉しそうに甘い声で鳴く

main

ミコト

「こういうの好きなんだぁ~?」
むにむにと、乱暴目に胸をもんで

main

孫策 

「きゃいん♥️わんっ♥️わんっ♥️」
「大好き~♥️ミコトに所有されてるってかんじがすごくするの♥️」
指か埋もれてしまうほど軟かい大きな乳への刺激に乳首を尖らしながら

main

ミコト

「えへへ~…それに約束は守らないといけないしね~?」

main

ミコト

壁に押し付けて、腰に抱き着く
当たり前のように交わる構えだ

main

孫策 

「や~ん♥️種付けされちゃう~♥️」
などと言いつつも足を自分で大きく開いて割れ目から愛液をだらだらと流し

main

ミコト

「赤ちゃん欲しいんでしょ~?」
腰を抱え、そのまま一気に竿をねじ込み

main

ミコト

どろどろとした穴をかき混ぜて、かき混ぜるように奥へ

main

孫策 

「んっ♥️んっ♥️はあっ♥️」
「見られながらもいいけど~♥️こうやってミコトのものだと思い知らされるのもいいよね~♥️」
肉棒を気持ちよくしようと膣内で締め付けて奉仕しながら

main

ミコト

「あの番組がそ~んな楽しかったぁ?」
ぱしん、と軽く尻たぶをはたき

main

孫策 

「きゃいんっ♥️ご、ごめんなさ~い♥️」
「でも、でもさ♥️ミコトも好きでああいうの見てたんだし♥️」

main

孫策 

「こ、興奮したでしょ♥️」

main

ミコト

「そうだけどさ~~??♡」
後ろから張り付いて

main

ミコト

「バカなのにビッチになっちゃった…」
といいつつ、言動一つ一つに興奮している

main

孫策 

「ひ、ひっど~い♥️ミコトが喜んでくれると思ったからさ~♥️」
「エッチなこといろいろやったのに~♥️ミコトこそ、キリちゃんとたくさんよろしくしてたでしょ♥️」

main

ミコト

「う…♡まぁそうだけど…」

main

ミコト

「…う、うるさい!♡」
乱暴にピストンをし、子宮をすりつぶす

other

シノン

いいね

main

孫策 

「あ♥️ちょっ♥️いまごまかしたあ♥️ミコトのおちんちん強いよ~♥️」
「最初よりおっきくしてるし最低~♥️」

main

ミコト

「これが一番好きなんでしょっ!♡」
「中に出すから!♡」
ずん、ずんとピストンを繰り返し奥を押し広げていく

main

孫策 

「んあ♥️おっ♥️すきぃ♥️奥何回もどちゅどちゅされるの好き♥️」
後ろからも見える巨乳を揺らしながら、徐々に反り返って竿を締め付ける力が増していく

main

ミコト

「はぁ~~…♡あぐっ♡」
組みつきながら、精一杯密着し

main

ミコト

そのまま首筋に甘噛みして
一機に腰を押し付けていき

main

ミコト

びゅぐるるるるッ…♡
と、精液が弾けて

other

ミコト

どういうオチにしようかしら
受精とか?

main

孫策 

「ぁあああああああああん~~~~❤❤❤」
首の痛みすら快感になるほど溺れて、射精を子宮で飲み干し、獣のような声を上げて絶頂する

other

孫策 

そこまで来たら妊娠まで行こうか

other

孫策 

妊娠ビデオレターさせられちゃおう

other

ミコト

了解
じゃあこうしようか

main

ミコト

「…♡孫策…そ~だ、いいこと思い出した」

main

ミコト

「あの番組のアフターのコンテンツ、配信するらしいんだよね」

main

ミコト

「妊娠耐久えっちして、懐妊報告するのが一番盛り上がるんじゃない?」

main

ミコト

射精したにも拘わらず
竿はまだまだ大きい

other

宮舞モカ

ごめんなさい21時からだと思ってました!!

other

シノン

!!

main

孫策 

「え~♥️さすがに変態過ぎじゃな~い♥️」
「あ♥️また大きくなってきてるし♥️まだ子供のくせに~♥️」
いまだ精の衰えない雄に興奮して尻をを振って誘いながら

other

ミコト

いや、問題ない

main

ミコト

「やるの!」
どん、とベッドに押し倒し

main

ミコト

カメラを置いて

main

ミコト

「…赤ちゃん欲しいんでしょ?♡」

main

孫策 

「んふふ~♥️そりゃあね~♥️」
怪しい笑みを浮かべて受け入れOKの姿勢をとり

main

孫策 

「ちゃんと孕ませてよねご主人様♥️」

main

ミコト

「それじゃあ…♡次はこっちで」
また覆いかぶさり

main

ミコト

向かい合う姿勢で、所謂種付けプレスのように

other

ミコト

このままダイジェストみたいな演出で刻んでいきますね

main

孫策 

「すっごお♥️本当に全然萎えてないじゃん♥️」
「素敵だよミコト♥️」

other

孫策 

はーい

main

ミコト

「体力全部潰してやるから…♡」

main

ミコト

そのまま交尾を重ねていき…

other

ミコト

体力勝ちか体力負けどっちしたい?

other

孫策

負けで~♥️

other

ミコト

OK

other

ミコト

何時間くらいが限界なんだろ孫策ちゃん

main

ミコト

まずの一時間は
勢いもおさまることなく

main

ミコト

たっぷりと胎に注いでいく…

main

ミコト

「…ッ♡ふぅ~~…♡」

other

孫策

エッチには弱いから3時間じゃないかな

main

孫策 

「…ん~♥️…ふ~♥️」
既にこの時点で余裕がなくなってきている

other

伊澄 桐利

遅れてごめんね〜
孫策っちえっちだ

other

ミコト

いいのよ~
じゃあその予定で

main

ミコト

「まだまだ…っ♡」
体位を変え、ひっくり返し……

main

ミコト

二時間経過…
首輪を引っ張り、反り返らせて腰を動かさせる

main

ミコト

ご主人らしく、まるで性奴隷のような扱いで
腹にたっぷりの精液を詰め込む

main

ミコト

「ほら…♡しっかり腰を振ってご奉仕してよ♡」

main

孫策 

「んぃぃ♥️ちょ、ちょっと休憩…ぉ”♥️」
首を絞められながらオナホのように扱われてぜーぜーと獣のような息遣いになって

main

ミコト

「だめ♡」
押さえつけて、さらに射精を繰り返す

main

ミコト

カメラに見せつけるように
蕩けた顔を映させて

main

孫策 

「ぉ♥️ぉ”♥️だめぇ♥️こんなところ見ないでぇ❤」

main

孫策 

舌をベロンと垂らした恥ずかしい顔が画面に写されて疲労困憊でも恥ずかしがる

main

ミコト

「妊娠するまで逃さないから…♡」
力強く引っ張られ、さらに組み伏せられ

main

ミコト

そして三時間経過し…

main

ミコト

「んん…っ♡イケっ♡イキ潰れろっ♡」
性的乱暴に近しい交尾は続き、クリを潰しながら種付けされる

main

ミコト

さしもの孫策でも、限度が見えるだろう
そして力尽きる時には、その胎も完堕することになる

main

ミコト

丹念にピストンを繰り返され
妊娠寸前なのだ

main

孫策 

「ぉ”♥️ぉ”♥️へっ♥️あへぇ♥️」
もはや人の言葉も話さずに快感に喘ぐだけの獣になって痴態を余すところなく撮られる

other

シノン

うひょー

other

宮舞モカ

アへ顔、良いですよね

main

ミコト

「妊娠しろ…っ♡♡」
ベッドに押しつぶされ
どくどくどく…っ♡と注ぎ込まれる

other

伊澄 桐利

わぁ………

main

孫策 

「~~~~~~♥️♥️♥️♥️」
子宮がパンパンになるまで注がれた古い精子が新しい精子に勢いで押し出されていく
卑猥な音を立てながらすでに下半身は精子まみだ

main

ミコト

そのまま孫策の負担も鑑みられることなく
激しく交尾を続け

main

ミコト

実に五時間を回ったところで…

main

ミコト

「〜…♡」

main

ミコト

「流石に…疲れた♡」
竿を引き抜く

main

ミコト

結局尻穴に至るまで犯し抜いて
イキ死ぬかと思うほど犯したのだった

main

孫策 

「……」
もはやか細い呼吸でベッドに沈んでいた

main

ミコト

「流石に孫策も限界ってあるんだ…へー」

main

ミコト

「ひどい顔…♡」
「んちゅー…♡」
下品にぶちゅ、とキスをする

other

ミコト

ここから間挟んで
妊娠検査して陽性で終わりにするかな?

main

孫策 

「んんう…♥️」
生理反応なのかその唇に何度も吸いついてからまた倒れる

other

孫策

むしろここで〆たほうがきれいな気がしてきた!

main

ミコト

「孫策ちゃんは〜…♡」
「一生僕の性奴隷でーす」
ピースをして、そのまま録画を終わり

other

ミコト

ならそれでー

main

ミコト

「んん…♡」
肉布団のようにして、そのまま寝転ぶ

main

ミコト

「んちゅ…♡」
甘えるように乳房に吸い付き

main

ミコト

「ちゅ、ちゅ…♡」
そのまま、これからもたっぷり犯すことを夢見ながら微睡む

other

ミコト

締めは任せようかな

main

孫策 

「はぁ♥️おっ♥️うっ♥️」
「ん…♥️」
快感の余韻で喘ぎながらミコトに乳を吸われてどこか安心したように眠りに落ちていった

other

伊澄 桐利

いちゃいちゃしてたね〜〜

other

ミコト

いえい

other

ミコト

次は誰が名乗り出る

other

ミコト

お疲れだね孫策

other

孫策 

ミコトもおつかれ~!

other

ミコト

体力自慢が負けてベチャベチャになるの好き
後僕は…

other

ミコト

下品なくらいのキスが好きだ…

other

孫策 

割とキス顔を本気で書いたらブサイクになるんだよね!

other

孫策 

一人で1時間ぐらい食っちゃってごめんね~!

other

シノン

いいよ〜

other

伊澄 桐利

いいよ〜〜〜〜!!
みんなそれくらいになるんじゃないかな

other

宮舞モカ

いいよ~~~~~!

other

ミコト

ぶちゃめのキス顔好き

other

ミコト

イキてぇ奴から前に出ろ!

other

シノン

私は時間余裕があるからお先譲るーー

other

伊澄 桐利

じゃあアタシ行こうかな〜〜?

other

伊澄 桐利

ボテ腹で行くか出産後で行くか迷ってるんだけどね〜〜

other

伊澄 桐利

ボテ腹の画像がない

other

副司会

私でしたね

other

副司会

作りますか
しばしまたれ

other

伊澄 桐利

わーーい!ありがとう!

other

伊澄 桐利

花電車やるなら産後で膣穴が緩くなってて敗北するとかやってもいいんだけど〜〜

other

伊澄 桐利

やっぱり視覚的に…妊婦のほうがえっちだよね!

other

孫策

かくいう私も作ってたからね!

other

伊澄 桐利

ボテ腹孫策っち!!
実質双子だね!

other

副司会

はい

other

副司会

シチュはどうでしたっけ

other

伊澄 桐利

第2のゲームでやってないやつやりたいかな

other

伊澄 桐利

花電車でやってないのがあればそれで〜
なにもなかったら季節外れの恥書き初め?

other

伊澄 桐利

うわ!ボテ腹ありがとう!

other

宮舞モカ

一応新年の特番だったから書初めも普通なんですけどね……

other

副司会

花電車はまともなのやり尽くしたので書き初めにしますかね

other

伊澄 桐利

もうお腹膨れるくらい時間経っちゃったからね〜

other

副司会

コイン運び
台車引き
残りが吹き矢とかなんで…

main

副司会

other

伊澄 桐利

吹き矢難しい

main

副司会

「それでは、本日のゲストのご紹介です」

main

副司会

相変わらず、エロバラは放映され
今回出演する顔ぶれには、馴染みの顔があり

other

伊澄 桐利

驚異の科学力で半月も経ってないとかにしてもいいけど

main

副司会

「伊澄さん、連続での出演ですが」
「…おやおや、相変わらずお盛んのようですね」

other

副司会

じゃあ妊娠に合わせた何かしらを合わせるか…

main

伊澄 桐利

「はいっしょ!赤ちゃんが出来てジェットバトル休業中の伊澄桐利でーす!」

main

伊澄 桐利

「相変わらずってアタシをなんだと思ってるの!」
「赤ちゃんに配慮して最近は手と口しか使ってませ〜ん♥️」

main

伊澄 桐利

「あ、髪とか好きな人もいるよ〜?」
挨拶代わりに指を丸くしてしこしこジェスチャー

main

副司会

「こちらもありますのにね」
付き合いもあってか、無遠慮に尻を弄り

main

副司会

尻穴をぐりぐり

main

伊澄 桐利

「でも安心して!今回は安定期になってから初出演で〜す♥️」
前のジャージを開けて膨れたお腹を服から出す
同時に肥大化した乳輪もはみ出ている

main

伊澄 桐利

「あんっ♥️あんま激しいのは〜〜……今日からおっけー♥️」

main

伊澄 桐利

尻穴に添えられた手に手を添えてすりすりとおねだり

main

副司会

「では、早速第一ゲームに…」

other

副司会

ゲームなんですが
尊厳滅茶苦茶な路線ですと

other

副司会

負けたら子供の命名権取られるとか
妊娠予約権とかありますがどういうのにしましょ

other

伊澄 桐利

妊娠予約権かな〜
子供はミコトっちのものでもあるから〜

other

伊澄 桐利

でも女の子の尊厳めちゃくちゃなやつで命名権取られるのとても好き

other

孫策

腹違いの双子(?)だね!

other

孫策

浮気相手に自分の名前つけろとか言われるのもあったね!

other

伊澄 桐利

えっち!

other

伊澄 桐利

寝取られ好きか〜?

other

副司会

ミコトの妊娠で確定だったのかあっ

other

伊澄 桐利

別にしてもいいよ〜?

main

副司会

そうして恥辱的なゲームを進み

main

副司会

「せっかくですし、伊澄さん」

other

伊澄 桐利

しかしBGMが牧歌的だ……

main

副司会

「お子さんのお名前を公開するついでに」
「こちらで発表していただきましょう」

main

副司会

膣に筆をぐちゅり、とねじ込まれ

other

伊澄 桐利

あと見てないけど多分同じ出演者にメス競馬の対戦相手ちゃんもいる

main

副司会

まんこで書道をさせられてしまう

other

対戦相手

(負けたせいでこっちもショタに妊娠させられた)

main

伊澄 桐利

「やんっ♥️」
「え〜?ちょ、これは流石に恥ずかしんですけど…」

other

副司会

エッチなのにあわせたBGM
あんまり思いつかない説

main

伊澄 桐利

まんこに咥えさせられた筆の柄にクリトリスの宝石が干渉してチリチリ鳴る

main

副司会

「そうですか」
「ちなみにうまく書けなかった場合伊澄さんの妊娠権をファンの人にプレゼントされます」

other

シノン

BGM不要という考え

other

孫策

RPGツクールのカジノとあやしいいつものとか?

main

副司会

「出産後安定を見て、その人の家に送られて」
「妊娠するまでハメ潰されてしまいますので」

other

伊澄 桐利

この番組ショタ妊娠好きだね〜!

other

副司会

イケショタ竿役好きなので。

other

宮舞モカ

分かります

main

伊澄 桐利

「え゛っ!?復帰また遠のくんですけど〜!」
「まぁボテ腹レースも需要あるけど!」

main

伊澄 桐利

「これは絶対負けられないっしょ!」
「ファンの家で妊娠するまで一日中ハメつぶされるとか……」

other

孫策

わかる~

other

シノン

わかるー

main

伊澄 桐利

「妊娠検査薬使わなかったらお腹が膨れるまで何ヶ月もずっと一緒とかぁ………そんなのヤバいしぃ…♥️♥️」

main

伊澄 桐利

想像しながら筆に愛液が垂れ、滑りそうになっている

main

副司会

「年齢のリクエストだけは受けておりますよ?」

main

副司会

「お若い方ですと15歳の少年なども応募しておりますね」
「よかったですね」

main

伊澄 桐利

「それ家にお母さんいるんじゃないの〜?」
「ん〜〜……それもいいかもな〜♥️」

other

副司会

昔はあんこまんあまり読まなかったんですが
割と今好きです

main

伊澄 桐利

「年齢も……34、67、45ときて……ミコトっち10何歳だったかな……」

main

伊澄 桐利

「バランス的にもいい感じかも〜?」

main

伊澄 桐利

「ま、まぁアタシが失敗したらの話だかんね!」

main

副司会

「そうですね」
ニコニコ

main

伊澄 桐利

「それじゃ書き初め始めま〜す!」
「名前も本邦初公開ってやつ!」
笑顔でガニ股のまま、半紙の上に腰を落とす

main

伊澄 桐利

「おおお、むず〜〜!」
ゆらゆらとおまんこの先の筆が揺れる

main

伊澄 桐利

「きゅっとしなきゃ落ちちゃうし〜♥️」
おまんこに力を入れ、肉で筆を挟み滑るのを防ぐ
ちんちんより細いのでいつもよりきゅうきゅうしないといけないのが大変だ

main

伊澄 桐利

「じゃあまずは筆に墨汁をつけて〜……」
「あ、カメラさん見て見て〜!」
と、おまんこに咥えられた筆とすずりをアップにする

main

副司会

「伊澄さんの歴戦のお股でどこまでやれるか見ものですね?」

main

伊澄 桐利

「こうやって締め付け具合を調整すると〜」
腰を硯に押し出した無様な格好で
おまんこの締め付けを緩めたり締め付けたりして
くい、くいと筆の先が上下し、器用に穂先だけに黒い墨汁が付く

main

副司会

「いい光景ですね」
「ちなみにお子さんのお名前は?」

main

伊澄 桐利

「へへー!上手っしょ!」
ぽたぽたと穂先から愛液の代わりに黒い液を垂らしながら、カメラに得意げにピース

main

伊澄 桐利

「ん〜〜書きながら考えます!」

main

副司会

「もう何子の母でしたっけ?」

other

伊澄 桐利

子供の名前
それはハード目なやつだと下品な名前そのまま付けるのが好きだけどいざ自分でやるとなると流石に普通の名前を付けたいっていう常識が働くもの…

other

副司会

子供は大切にしてるくらいの塩梅のほうが好き

other

伊澄 桐利

私も!

main

伊澄 桐利

「今回で4人目!みんないい子だよ〜〜!」
「流石にアタシ一人じゃ面倒見れないからテレビ局の人とかにも手伝ってもらってる!」

main

伊澄 桐利

「じゃあ半紙に移動して〜……」
中腰姿勢のガニ股のまま摺り足で移動し、半紙の上でおまんこ筆を構える

main

伊澄 桐利

「じゃあ一文字目〜〜……ん〜〜〜ミコトっちカタカナだったし〜……じゃあアタシの名前から…キ!」

main

伊澄 桐利

半紙のある地面に筆を付ける、と同時にぴくん♥️と反動の刺激で震えてしまう
「おっ♥️おまんこの刺激久しぶりぃっ……♥️♥️」

main

副司会

「ふむふむ…」
「おやおや、愛液が滲んでしまいますよ?」

other

副司会

酷い無様さ

main

伊澄 桐利

「ヤバ♥️抑えないと……♥️」

main

伊澄 桐利

「まず横に………んいいぃぃぃい……♥️♥️♥️」
1画目を書きながら、筆が横に擦れるとおまんこの中で筆の柄が動く

main

副司会

「細長い玩具も悪くないでしょう?」

main

伊澄 桐利

「そ、そうかも……♥️って今は悪いって〜♥️」
そうしてキの文字を書いていくが、既にぶるぶると線が震えてしまっている

main

伊澄 桐利

一文字目を書き終わり、腰を下ろしたガニ股姿勢から立って筆を離す
「はぁ……♥️やば……♥️でもこれなら……♥️」

other

副司会

クソみたいな名前って話で
最近読んだら~めん再遊記思い出してわたってしまった

main

副司会

「書ききれますかねえ?」
「拭いてあげましょう」

other

伊澄 桐利

三文字目くらいで筆がバイブみたいに動いたり〜?

other

シノン

ダメだった

other

伊澄 桐利

汁次郎とかなんとか

main

副司会

と、ザラついた布で
クリ周辺も含め愛液を拭かれる

other

副司会

麵太郎
汁二郎
具三郎

other

副司会

汁二郎!?

main

伊澄 桐利

「んっ♥️♥️逆効果ぁっ♥️」
ざらざらした感触がさらにおまんこを鋭敏にさせる

main

伊澄 桐利

「2文字目もアタシの字からリで………」
「んぅぅぅぅ……♥️♥️」
またガニ股で腰を下ろし

main

副司会

「あらあら…♡」

other

孫策

このまま進むとキリトにならない?
アスナは俺が守る!

main

伊澄 桐利

「リの右のカーブが……っ♥️」
「んっ♥️ぁぁあ………あっ♥️♥️♥️」
カーブのところで一度止まってしまい、力を入れるように払いをすると、反動でさらに感じてしまう

other

副司会

ダメだった

main

伊澄 桐利

「はぁ♥️はぁ♥️さんもじめ……♥️」
荒い息で二文字目を終えて
「その前に墨汁がなくなったので補充っ……♥️」

other

伊澄 桐利

なるよ!

other

伊澄 桐利

勇ましくてハーレム作りそうなかっこいい男になるよね!多分

other

シノン

キリトになるの!!?

other

伊澄 桐利

………そういえばシノンちゃんSAOだったね!?

other

副司会

そうだね

other

伊澄 桐利

か、変える?大丈夫?

other

副司会

main

副司会

「おっと、ではどうぞ」

main

副司会

腰を浮かせて、一度筆を抜き

other

宮舞モカ

まさかのキリトくんでダメでした

main

副司会

つぶ、と
墨汁のボトルをねじ込まれる

main

伊澄 桐利

「ほぉっ♥️♥️!?!?ちょっ♥️ボトルごととかあっ♥️」

other

シノン

まあそれはそれで…まあいいでしょう

main

副司会

「零すと大変ですよ?」

main

伊澄 桐利

細い筆からいきなり太いゴツゴツしたボトルをねじ込まれ、落差で絶頂する
「ほお゛っ゛〜〜〜っっ……♥️♥️♥️」

main

伊澄 桐利

「こ、零すとかより……これじゃ書けないじゃん〜〜…♥️♥️」

other

伊澄 桐利

これは蓋が開いたまま入れられたのかな?それとも太いボトルがそのまま…?

main

副司会

「差し替えてあげますよ」
「ほら、墨汁の補充をどうぞ」

other

副司会

蓋は私が開けてあげます

other

伊澄 桐利

下向きでまんこに入れられてるから蓋を下にしておまんこの締め付けで汁を補充しろってことね!

main

伊澄 桐利

「んも〜〜……♥️♥️」
しぶしぶと異物が半分まんこからはみ出たまま硯の上に腰を浮かせる

main

伊澄 桐利

「ふっ……♥️♥️♥️」
おまんこをぎゅっと締め付け墨汁ボトルの腹を締めて、たらたらとボトルの口から黒い墨汁が硯へ垂れる

other

副司会

YES

main

副司会

「膣の締まりは人一倍ですね…♡」

main

副司会

そのまま差し替えて、最後の一文字に挑ませていく

main

伊澄 桐利

「んふふ〜〜産後もよく褒められるんだ〜♥️」

main

伊澄 桐利

「あんっ♥️物みたいに扱うね〜、好きだけど♥️」
無理やり再度おまんこに筆を咥えさせられる
「じゃ補充〜〜……」

main

伊澄 桐利

「んぅ……♥️はぁっ……♥️」
硯に腰を下ろし墨汁に筆を浸した時に、硯の地面に筆がついたまま、我慢できずに腰をくねらせておまんこを好きにかき混ぜてしまう

main

伊澄 桐利

「………はっ、いっけない!堪忍!堪忍してね〜♥️」
我に返って半紙に戻る
黒い墨汁に透明な愛液が混ざっていた

main

副司会

「お楽しみですねえ」

main

伊澄 桐利

「それじゃ最後の三文字目は〜〜……お父さんのミコトっちから取ってト!」

main

伊澄 桐利

ガニ股で和式便座に座る時の姿勢になって半紙におまんこの筆を置く
後ろから見るとアナルが丸見えだろう

main

副司会

「伊澄キリト、ですかなるほど…」

main

伊澄 桐利

「お父さん見てる〜〜?可愛がったげるからね〜!」
カメラにピースしながら、腰をグラインドさせて縦の線を描く

other

宮舞モカ

将来この子がシノンさん孕ませるんですかね

other

伊澄 桐利

これ最後の一筆の時になんかある〜〜?
バイブレーションとかする〜?
アタシはあってほしい!

other

伊澄 桐利

年の差だねぇ
ご主人様にショタ趣味を植え付けられちゃったか

other

シノン

おお

other

副司会

ありますよ

other

伊澄 桐利

わーい!

main

副司会

ぽち、とスイッチを押すと

main

伊澄 桐利

「それじゃ最後の一筆!」
「これで最後ぉ………」

main

副司会

ブブ、と筆自身が甘く振動子はじめ

main

副司会

それだけでなく
クリのピアスにそれは密着しお互いが震えあう

main

伊澄 桐利

「ぉぉぉぉぉおおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜????!?!?!?!?!?♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
突然おまんこの中で震えだした細筆と、振動で反発しあう恥核の宝石で性感帯が途方もなく刺激される

main

伊澄 桐利

「ちょっ、どうなってぇぇぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
当然半紙の線は乱れ、上下にギザギザの模様を描く
そのギザギザ線と同じ様におまんこ内部が甘い振動の刺激で小刻みに絶頂

main

副司会

「伊澄さんがまさかただの筆で満足はされないでしょう?」

main

副司会

「しっかりバイブを仕込んでおきました」

main

伊澄 桐利

「成功させる気ないじゃぁん♥️♥️♥️♥️」
もはや腰自体も快楽を求めて前後にカクカク振り、元が何の字だったのかも分からないほどぐちゃぐちゃになる

main

伊澄 桐利

「イッッグぅぅ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
汚い声を出しながら深い絶頂に入り、腰砕けになって仰向けに倒れた

main

副司会

「あらあら…♡」

main

伊澄 桐利

「あ゛ぁぁぁ〜〜〜〜♥️♥️♥️♥️」
腰を浮かせていた時点で半紙は愛液まみれになっていたが、仰向けになるとさらに潮を吹いてぐちゃぐちゃなり
トドメとばかりにちょろちょろと黄金の小水が震え続けるおまんこから吐き出された

main

副司会

「あの日からずいぶんユルくなりましたねえ」

main

伊澄 桐利

「ふへぇ♥️妊婦にこんな恥ずかしい事させたらダメでしょぉ〜〜……♥️♥️♥️」
膨らんだお腹とおっぱいが絶頂する度に揺れる

other

伊澄 桐利

ここらへんでチャレンジ終了かな〜?

other

副司会

そうですね
締めはどんな感じがいいです?

other

副司会

契約相手と顔合わせしてフェードアウトとか?

other

伊澄 桐利

なるほど〜〜じゃあそれで!!

other

伊澄 桐利

メス競馬対戦相手ちゃんのエロバラ見てぇ……

other

副司会

ダメだった
ティファ好きか?

other

伊澄 桐利

ティファも好き
それもあるけど気が強めで借金のカタに孕まされてるとかすごいよね
好き

other

副司会

いいよね

other

伊澄 桐利

それをなし崩しに受け入れてるのも……!そういうシチュエーションが好きだね〜〜

main

伊澄 桐利

「あ〜〜〜書いてた半紙がぐちゃぐちゃ……」
「うぅ〜〜…ってことは…ろ」

main

副司会

「覚悟していただきましょう、まぁいいでしょう?」

main

副司会

「若い男児もお好きでしょうし」クスクス

main

伊澄 桐利

「若い人も好きだけど〜〜……アタシのファンはみんな好きだよ〜♥️」

main

伊澄 桐利

「でも一番のタイプはぁ……アタシを気持ちよくしてくれる人かな〜〜♥️」

main

副司会

「それでは、名誉ある今回の予約者は…」
「どうぞ」
くじ引きの箱を渡す

other

副司会

気が強い格闘家の腹筋の割れた腹はどこへやら

main

伊澄 桐利

「はーい!」
「誰かな〜〜誰かな〜〜?」
ボテ腹の上半身を起き上がりくじを引く

main

伊澄 桐利

「……これだ!72番!」

main

副司会

「ステージにどうぞー」

main

双子の弟

すると、おずおずと壇上に青年が一人

main

双子の弟

「ど、どうも…」

other

伊澄 桐利

生えてるタイプのゆかりさん

other

孫策

すっごい面白いタイプの人

other

孫策

たぶん生活してるだけでセックスなくても楽しいよ

other

AD

結月ゆかりの双子の弟ってなんだよ

main

伊澄 桐利

「わ〜〜♥️イケメンだね!」
笑顔で次に自分を孕ませる子をお迎え

other

宮舞モカ

知らない人だ……

other

シノン

知らない人だ…

main

双子の弟

「…び、美人さんが相手でう、嬉しいです、ハイ」
と、恥ずかしがってはいるが

other

孫策

でもお姉さん若いころ文系美人だから性癖歪まされてそう

main

双子の弟

どくどくと、熱っぽい目線を向けている
情欲に抑えは効かなさそうだ

main

伊澄 桐利

「ほほ〜〜♥️見た目とは違って激しそうだね〜♥️」

main

伊澄 桐利

「アタシは好きだよ〜そういうの♥️」

other

AD

結月ゆかりの双子の弟という謎概念だよ

main

双子の弟

「…っス」
そのままそばに寄って来て

main

副司会

「ではお二人は先に親睦会という事で、別室にどうぞ」

main

双子の弟

ぐにぃ、と
尻を掴んで抱き寄せられる

main

伊澄 桐利

「やん♥️積極的だな〜♥️」

other

孫策

でもあれだね
胸は変わらないね

main

伊澄 桐利

「じゃあ……今はちょっとお預けだけど」
すりすりと愛おしそうな手つきでお腹を擦り

other

宮舞モカ

弟と胸のサイズが変わってません

main

伊澄 桐利

「次は貴方の赤ちゃん、産ませてくーださい♥️♥️」

other

孫策

毛髪はおそばになるらしいね

main

双子の弟

「……惚れさせたら永続って聞いてたんすけど」
「本当です?」
じっとり睨みつけて

other

双子の弟

めちゃくちゃ言われとる!

main

伊澄 桐利

「そりゃー恋人さんになるからね!」
「でもアタシを攻略するのは難しいぞ〜〜?」
挑発するような目線

main

伊澄 桐利

「アタシの恋人の資格があるか……」
「まずは別室で味見させてもらおっかな〜♥️」

main

伊澄 桐利

ぎゅっと腕に抱きつき胸と腹を押し付け、頬にキス
「あ、今なら妊婦プレイとかやる〜?♥️」

main

伊澄 桐利

「赤ちゃんに飲ませる前のお乳飲めるよ〜♥️」
最後までかる〜い様子で楽しそうに

main

双子の弟

「ふーーん……」
「やります」
食い気味に、そのまま

main

双子の弟

別室に連れて行くのだった

other

双子の弟

締めは任せようかな
本番までやるかどうかはお任せ

main

伊澄 桐利

その後、喉が枯れるくらいの喘ぎ声が別室からスタジオまで響いてきて

main

伊澄 桐利

別室隠し撮りカメラの映像はブルーレイボックスの特典でついてくるっしょ!

main

伊澄 桐利

アタシのエロバラエティレギュラーとしての活躍、これからもお楽しみに〜〜〜♥️♥️♥️

other

双子の弟

ビッチな人を堕とすのは
好きです

other

伊澄 桐利

締めはこんな感じで〜!

other

伊澄 桐利

魂の癖を感じるね

other

双子の弟

お疲れ様です

other

シノン

ビッチな人が堕とされるの、いいよね
おつかれさま!

other

伊澄 桐利

GMっちもありがとー!!

other

双子の弟

堕とされて惚れてるの見るの好き

other

宮舞モカ

お疲れ様です

other

AD

次は誰だあっ

other

伊澄 桐利

でも私はみんなのオナペットされてるのも好き〜

other

宮舞モカ

やっていいですか

other

宮舞モカ

シノンさんがやりたいならお譲りします

other

伊澄 桐利

1時間半くらいやってごめんね〜
二人のも見てるよ〜

other

シノン

やっていいよー

other

宮舞モカ

うわ!ありがとうございます!

other

孫策

オナペットと恋人を反復横跳びすればいいよ

other

AD

モカっちは誰相手だっけ

other

伊澄 桐利

都合が良すぎる恋人
流石にそうなればちょっと配慮するよ!

other

宮舞モカ

ベルファストさんです

other

ベルファスト

はーい
なにしたいです?

other

AD

ビッチに恋する男たちは大変だね

other

宮舞モカ

何しましょう……

other

宮舞モカ

ベルファストさんでリベンジアナルゼリー相撲良いですか?

other

ベルファスト

あら

other

ベルファスト

いいですよ

other

ベルファスト

下剋上します?

main

ベルファスト

main

ベルファスト

後日のモカの扱いは
それはもう酷いものであり

other

宮舞モカ

勝ったら下剋上です

main

ベルファスト

勝手に彼女の癖を汲み取った彼女の扱いは
見る人が見れば壮絶そのものだ

main

ベルファスト

今日もプジーを尿道にねじ込まれ
それに紐付けた縄を引っ張り首輪がわりにされている

main

ベルファスト

「モカ、前屈みになってますよ?」

other

シノン

あはー、すごいプレイ

main

宮舞モカ

「ひう……♡♡」
「だ、だって……♡♡尿道に、こんなのが……♡♡」
満更でもなさそうな顔

other

ベルファスト

おしっこ女が羨ましがってます

main

ベルファスト

「しかし…」

main

ベルファスト

「主人の立場を奪われて、ご満悦なのですね」

main

宮舞モカ

「べっベルファストさんにされるなら♡♡なんだって良いです♡♡」

main

宮舞モカ

「しかもこれっ気持ちいい♡♡」
腰をへこ……へこ……と動かす

main

ベルファスト

「ご主人様としてさまざまなプレイをすると息巻いてらっしゃったのに…」

main

ベルファスト

「しかし、それだけでは少し心苦しくもあります」
「それで一つ戯れを考えました」

main

ベルファスト

「BBさんから、後日談をいただきたいとありましてね」
「それで、このセットを借り受けました」

main

ベルファスト

「モカ様の一番好きな、はい」
それはチューブで二人を繋げる機械と、巨大なゼリーの詰まったタンクのついたアレだ

main

宮舞モカ

「そ、それは……♡♡」

main

宮舞モカ

「アナル、ゼリー……」
あの時の記憶が蘇り、軽イキする

main

ベルファスト

「はい、そこで」

main

ベルファスト

「…勝負しますか?もう一度」

main

ベルファスト

「ご主人の座を賭けて」

main

ベルファスト

むに、と
ドレスをまくり尻穴を見せて

main

宮舞モカ

「……」
「ええ、やります」

main

宮舞モカ

「もう一度ベルファストさんの、ご主人様になって」
「色んなプレイを……♡♡」

main

ベルファスト

「ふふ…それでは…」

main

ベルファスト

「差し込むために濡らしてください?」
穴を見せつけて

other

ベルファスト

勝敗はどうします?

other

ベルファスト

こっちが負けても構いませんよ全然
メイドを完全に堕としておしっこサーバーにしても

main

宮舞モカ

「はむっ♡♡」
ベルファストの尻穴に舌を入れ、丁寧にほぐし、濡らしていく

other

宮舞モカ

ダイスバトルで勝敗を決めましょう

other

宮舞モカ

勝ったらおしっこサーバーにしますし負けたら一生無様晒します

other

ベルファスト

ではこっちで先に
振るのは?

other

宮舞モカ

どっちでも構いませんよ

other

ベルファスト

1d100でいいか

other

ベルファスト

1d100 (1D100) > 70

other

宮舞モカ

1D100 (1D100) > 16

other

宮舞モカ

カス

main

ベルファスト

「んふふ…♡」
「いい子ですよ」

other

ベルファスト

ボロ負け

other

ベルファスト

いいんです?
下剋上できなくて

other

ベルファスト

攻めで来たんでしょう…

other

宮舞モカ

そういえば攻めで来たんでした

other

宮舞モカ

やりますか……下剋上……!

other

ベルファスト

はい

main

ベルファスト

そのまま機械にセットし…

main

ベルファスト

どくんっ、と
ゼリーが注入されていく

main

宮舞モカ

「んうう……♡この感覚も久々♡♡」
直腸にゼリーが注入されていく感覚でイきそうになる

main

ベルファスト

「そ、それでは…♡押し切った方が勝ちということで…」

main

ベルファスト

「おっ…♡苦しい…っ…♡」

main

宮舞モカ

「んぎゅうぅ……♡」
尻穴に力を入れ、ゼリーを押し出す

main

宮舞モカ

「あの時みたいに出し惜しみは、しないっ♡♡」
そのまま一気にゼリーを相手の直腸に流し込む

main

ベルファスト

「んがっ…♡んんんっ…♡」
なんとか押し返そうとする、が

main

ベルファスト

「は、あああっ…♡あっ…♡」

main

ベルファスト

ぼこんっ♡と
ベルファストの腹が大きく膨らみ

main

ベルファスト

押し負けたのをアピールする

main

ベルファスト

「あひぁ…♡」
じょぼぼぼ…

main

宮舞モカ

「ふぅ〜……♡ふぅ〜……♡」
「私の、勝ちですね♡ベルファストさん♡」
余韻で何度か絶頂しながらも、何とか立ち上がりベルファストに近付く

main

宮舞モカ

「あー、こんなにお漏らししちゃって……♡♡」

main

ベルファスト

「あっ…♡そんな…」

main

ベルファスト

ひら、と契約書が置いてある
それはあの番組のものよりさらに酷く

main

ベルファスト

なんと契約内容を自由に書き足して決められるのだ
ベルファストのサインはすでにある

main

ベルファスト

「も、モカさま…♡お慈悲を…♡」
つまり、筆一つで人生を狂わせられる

main

宮舞モカ

「ええ、勿論♡」
「私、ベルファストさんの事がだーいすきなので」

main

宮舞モカ

「だから、一生私のメイドさん」
「いや、おしっこサーバーになってくださいね♡」

other

シノン

いいねいいねいいよとても

main

宮舞モカ

契約書にサインをし、内容を書き足す

main

ベルファスト

「やぁ…♡」
「んっぐ…♡」

main

ベルファスト

「漏れる…漏れちゃうっ…♡」
お尻をフリフリして堪える

main

宮舞モカ

「そんなに可愛くお尻を振って……♡」
「ほら、出してくださいよ♡」

main

宮舞モカ

ベルファストの尻穴に舌を突っ込み、排泄するよう促す

main

ベルファスト

「あああっ…いやああああっ♡♡♡」

main

ベルファスト

ぶにゅ♡と混ざり合ったゼリーが吹き出し

main

ベルファスト

清楚なメイドには相応しくない
下品な排泄快楽に堕落する

main

ベルファスト

「ぉごおおおおお…♡」

main

宮舞モカ

「んぶっ!♡♡」
顔でゼリーを受け止め、尻から顔を離す

main

宮舞モカ

「ぷはぁっ♡いっぱいだしちゃいましたね♡」
「どうです、気持ちよかったですか?♡」
そのまま残ったゼリーを掻き出すように尻穴に指を突っ込んで動かす

main

ベルファスト

「あ、ぁ…♡モカ様を…メイドとして調教したかったのにぃ…♡」

main

ベルファスト

そのまま出し切り
ぽっかり尻穴を開く

main

ベルファスト

「ど、どんな契約を…」

main

宮舞モカ

「んー?♡契約内容ですか?」

main

宮舞モカ

「まず、ベルファストさんは私に一生仕えて貰います」

main

ベルファスト

「は、はひ」

main

宮舞モカ

「そして、私から排出されるおしっこは全部ベルファストさんに飲んで貰って……」
「反対に、ベルファストさんが出すおしっこは全部私が飲みます♡」

main

ベルファスト

「やぁあ…♡」

main

ベルファスト

「変態に…されてしまう…♡」
じわぁ…と興奮が色づく

main

宮舞モカ

「あんな番組に出てたんですから、元から変態の素養はありましたよ♡」

main

宮舞モカ

「まあまずは……」
「私の中に残ったゼリー、全部舐めとってくれますか?♡」

main

宮舞モカ

ベルファストの顔に尻を押し付ける

main

ベルファスト

「はひ…♡」

main

ベルファスト

舌を伸ばし、丁寧に丹念に舐め取る

other

伊澄 桐利

ひどい契約だ〜〜!

other

孫策

これもうどっちもどっちだ~

main

宮舞モカ

「ほら、もっと奥の方にあるゼリーも……♡」
更に尻を押し付け、腸の奥に残ったゼリーも吸うように促す

main

ベルファスト

「んぐうう…」
ずる、と吸い付き舐め回して

main

宮舞モカ

「あは、どうですか?私のゼリー♡」

main

宮舞モカ

「んー……ベルファストさんのは、とっても美味しいです♡」
床に付着しているベルファストのゼリーを手に取り、舐める

main

ベルファスト

「甘ったるくて…癖になりますしゅ…♡」

main

宮舞モカ

「それは良かったです♡」
「んー、この番組側からこのアナルゼリー注入する奴貰ったりとか出来ませんかね……」

main

宮舞モカ

「んっ……」
少し身体を震わせる

main

宮舞モカ

「……♡」
「ベルファストさん、お口開けてください♡」

main

ベルファスト

「か、貸し出しはしてるみたいでしゅ…♡」

main

ベルファスト

口を開けて待機
しっかり屈む

other

シノン

どっちもどっちすぎるよ〜

main

宮舞モカ

「行きますよー……♡」
膀胱に溜まってきたおしっこが、尿道を通してジョロジョロと排出されていく

main

ベルファスト

「あむ…♡」
「ごく、ごく…♡」

main

宮舞モカ

「あー……美少女におしっこ飲ませるの最高……♡」
そのままおしっこを出し切るまで尿道に顔を押し付ける

main

ベルファスト

「あぅあ…♡」
「んぷ、んんん…♡」

main

宮舞モカ

「ふぅ〜……♡」
「かなり優秀なおトイレですね、ベルファストさん♡」
飲みきったベルファストの頭を撫でる

main

宮舞モカ

「あ、そのままお掃除もお願いします」
尿道を舐め綺麗にするよう指示

main

ベルファスト

「はひ…♡」
舌を這わせて舐めとって

main

宮舞モカ

「ひうっ♡」
「いい子ですよ、ベルファストさん♡そのまま……♡♡」

main

宮舞モカ

「んうぅっ♡♡」
美少女に尿道を舐めさせているという背徳感と刺激により、すぐさま絶頂する

main

ベルファスト

「えへ…♡気持ちいですか?」

main

宮舞モカ

「はい♡今までの子の中でも最高に気持ち良いです♡」

other

孫策

何人にもさせてたことが判明

other

シノン

何人にもしてたんだ

other

ベルファスト

オチはどうしましょう?

main

ベルファスト

「…♡」

other

宮舞モカ

どうしましょう
双頭ディルド持ってきて締めみたいな感じにします?

other

ベルファスト

お任せしますよ

other

ベルファスト

ヤりたいことで締めてください

main

宮舞モカ

「ねえベルファストさん」
「私、今までの調教がすっごく気持ちよかったんですよ」

main

ベルファスト

「は、ははぁ」

main

宮舞モカ

「だから、ベルファストさんにも味わってもらいたくて♡」
どこからともなくカテーテルを取り出す

main

宮舞モカ

「という訳で……」
「尿道開発、頑張りましょうね♡」

main

ベルファスト

「うぁ…♡」

main

ベルファスト

「こ、こわいです…♡」

main

宮舞モカ

「大丈夫ですよ♡痛みは余りありません♡」
「何より、とっても気持ちいいですから♡」

main

ベルファスト

「ひゅい…♡」

main

宮舞モカ

ベルファストの意思を確認した後に、尿道にカテーテルを入れていく

main

ベルファスト

「ぁあ…♡」

main

宮舞モカ

その後、宮舞モカの自宅からは常に嬌声と何らかの水音が聞こえるようになった

other

宮舞モカ

こうですかね
ベルファストさんの尿道開発エンド

other

ベルファスト

はーい

other

ベルファスト

おつかれさまです

other

宮舞モカ

お疲れ様でした!

other

AD

ついに最後かぁ

other

宮舞モカ

長かったですね……

other

シノン

ながかったね

other

シノン

いいね
おつかれさま…!

other

AD

誰と何を求める

other

シノン

デュノアさんと…甘いえっち?

other

AD

甘々
よかろう

other

シャル

生えてる?
無い方?

other

シノン

はえ…てるほうで!

other

シャル

はぁい

main

シャル

main

シャル

main

シャル

「えっと…それじゃあ座ってて」

main

シャル

「シノンちゃんは…すごい服だね」

main

シノン

「…よ、用意されたものが…こうで…私の意思じゃ…❤️」

main

シノン

目を逸らして、羞恥から嘘を吐く

main

シャル

「でも他の服もあったんじゃない…?」

main

シノン

「それ…は…」

main

シノン

「…こ、この服の方…がっ♡デュノアさんと、ふ、ふさわしい…かと♡」

main

シャル

「そ、そっかぁ~~…へ~?」

main

シャル

「ほいほいついてきたしね…♡」

main

シャル

横に座り

main

シャル

「何されると思う?」

main

シノン

「…な、何を、されるのでしょう…❤️」
「性行為…ですか?」

main

シノン

乳首をぴんぴんとたたせて、愛液もすでにドロドロも垂らしながら

main

シャル

「…♡」

main

シャル

「そうだよ、エッチするんだけど」

main

シャル

「…ね」
下を脱ぎ、そこにあるものを見せつける

main

シノン

「…っ♡」
「へ、ははへっ…❤️ そ、それって…❤️」

main

シャル

「おちんちん、私が生えてるのは変、かな?ふふ」

main

シノン

お、おちんちん…❤️
ご主人様の…❤️

main

シノン

「…全然、変じゃ ないです❤️」

main

シャル

「じゃ、シようか」

main

シャル

意を決したように押し倒される

main

シノン

「きゃんっ❤️」

main

シノン

押し倒されて、甘えるような目。

main

シノン

主人の肉壺になることを受け入れて、待ち望む目を向ける。

main

シャル

「ん…♡」

main

シャル

そのままゆっくり挿入していく

main

シャル

「お嫁さん、になっちゃうね」

main

シノン

「…はい❤️初めて…もらって、ください❤️」

main

シノン

挿入されていく感覚に、悶えていきながら

main

シャル

「ん…くっ」
奥までねじ込み

main

シャル

「は、ぁ…♡繋がった…♡」

main

シャル

「気持ちいい…」
馴染ませるようにゆるいピストン

main

シノン

「ん…あっ、んんっ…♡ んっ…ふぁあっ…ん♡♡」

main

シノン

優しく、馴染ませるようなピストンは
様々な行為を受けた今…絶妙な心地を感じさせてくれる

main

シャル

「…シノンちゃん、好き…♡」
「初心なくせにエッチなんだか…ら!♡」

main

シャル

強めにピストンし

main

シノン

「はひぃいっんっ♡♡」

main

シノン

夢見心地に浸っていれば、むしろ
強めのピストンで更に気持ちよくさせられてしまう

main

シャル

「これが…期待してたんでしょ!?♡」

main

シャル

奥をぐりぐりと擦り

main

シノン

「は、いっ❤️期待、形してましたっ❤️ 全身、敏感な、いま、きたい、してえっ❤️❤️」

main

シャル

「じゃあ…♡みんなと一緒で…♡」

main

シャル

「このまま孕ませちゃおっか…♡」

main

シノン

「は、はいっ❤️お願い…お願いしますっ❤️」

main

シノン

腰を振って、えっちな汁をぴゅーぴゅーと噴き出しながら 子作りを請う

main

シャル

「んふふふ…♡」
腰を抱いて、深くまで奥をかき混ぜる

main

シノン

「あっ、まっひえっ❤️❤️ おぐっ、ぐりぐりしひゃあっ❤️」

main

シノン

ちょろ、ちょろと
緩んだ尿道から尿を少量溢しながら。

main

シャル

「あ~らら…♡おもらし癖だ」

main

シャル

「もう治らないだろうね~?」

main

シャル

ぐりぐりと撫でて

main

シノン

「ひきゅうううっ❤️❤️」

main

シノン

ちょろちょろと、刺激されるたびに隙間から溢れていく

main

シャル

「それじゃあ奥もっと擦るね…♡」

main

シノン

「❤️ ふ、あいっ❤️」

main

シノン

股を更に開いて、奥を突きやすくさせながら

main

シャル

そのまま深めにピストンを繰り返していき…
子宮をたっぷり擦りまわす

main

シノン

「おっ❤️あっ、んぎっ❤️ あっ、ふが、いいっ❤️」

main

シノン

初めてなのに、簡単に順応していきながら

main

シャル

「私も…♡もう…出るっ…♡」

main

シノン

「だ、だしてっ❤️くだ…さひっ❤️」

main

シャル

そのまま、腰を強く抱いて奥に擦り付けていき

main

シャル

びゅぐるるるるるっ…と
注ぎ込んでいく

main

シノン

「おっ、あっああっ❤️❤️ んひぃいいいい〜〜〜っっっ❤️❤️❤️」

main

シノン

初めてを、注ぎ込まれていきながら

main

シノン

じょろ、じょろろろろろろ〜〜❤️❤️❤️
と、盛大に失禁してしまい…黄色のアーチを描こうとしてしまう

main

シャル

「わあ…っ♡」

main

シャル

「ふふ…そんなに嬉しい?」

main

シノン

「…う、うれ…し…ひいっ❤️❤️」

main

シノン

蕩けた笑みを浮かべながら、絶頂の余韻に浸る

main

シャル

「えへへ…それじゃあ今日はいっぱいシようか」

other

シャル

オチはどうしようか

other

シノン

このまま甘々で攻められてからっけつになる…とか
妊娠エンドとか

other

シャル

OK〜

main

シャル

そのまま、今日一日中
激しく交わり、とろとろになるまで重なって

main

シャル

奥の穴をほじくり、中出しを続け……

main

シャル

「ふぁ…ぅ…気持ちよかった♡」
どろどろにしたシノンを撫でて

main

シノン

「…ひ、ゃい❤️」

main

シノン

ちょろろろろ…❤️❤️
と、止めどなく垂れ流し続け。敏感になりすぎた身体を預けている

main

シャル

「…妊娠しちゃうね、こんなにしたら」

main

シノン

「…❤️❤️」

main

シノン

「ご主人様の、種…いっぱいもらって…うれしい…です❤️」

main

シャル

「赤ちゃん、ほしいよね?」

main

シノン

「…ほしい❤️」

main

シャル

「それじゃ、これから毎日…だね?♡」

main

シノン

ぞくぞくぞく…❤️と、胸が高鳴って

main

シノン

「はいっ❤️」

other

シャル

締めはお任せー

other

シノン

わかった

main

シノン

…甘くて、溺れる感覚

main

シノン

浸っていたい…いつまでも

main

シノン

敏感な体を虐め抜いてほしいと、求めながら

main

シノン

目を閉じて深い眠りについた

main

シノン

other

シャル

おつかれー!!!

other

AD

そしてえ

main

AD

宴だぁあああああ!!!!!

main

シノン

宴だよ〜〜〜!!!

main

孫策

宴だ~~~~~~!!!

other

孫策

いやー結構長かったけどよかったね

other

孫策

皆エッチだった

other

シノン

other

AD

お付き合いいただき
感謝…!!!!

other

シノン

孫策ちゃん、差分すごくて好き

other

孫策

ふへへ照れますな

other

AD

いや~~

other

AD

よかったねえ…

other

孫策

ADもギミックすごいよかったよ~!

other

AD

エロ卓には気合いが大切

other

孫策

シノンちゃんは…このスケベ♥️
おもらし好き♥️

other

シノン

ふひひひ

other

シノン

好きだから仕方ないね

other

AD

この卓めっちゃおしっこしてる…

other

シノン

モカちゃんも
大概

other

AD

AIはエロ卓において凄まじい力を発揮する

main

伊澄 桐利

宴だァ〜〜〜!!

other

伊澄 桐利

改めてとてもよかったよ〜〜!
立ててくれてありがとう!!