Ccfolia Log
AD
新春SP番組 『売る女マン♡FUCK』
・アドリブ卓系のエロバラエティーシナリオです
・今回からステータスとか使うかもしれません(ふわふわ)
【意思表明】
・攻めがしたいPLと受けがいいPLで自己申告制です
・選んだ方によって犯されるか犯す側かでプレイ内容が変動します
・ステータスにNG性癖もいれてね☆
【シナリオ】
・今年もやってきた!名物新春エロバラSP!
なんと今年はあの名物番組のパロディ!?女の子たちの身体能力勝負!負けたらムフフなことになっちゃうかも!?
※当番組に出演している女の子はルール上「18歳以上」として扱う
【ステータス】
CON*10=精力
DEX=絶頂耐性
として扱うよ☆
【ジャンル】
・無様/恥辱/SM/異種姦などなどあります
またリクエストで追加されることもありま~す
【出自】
・以下の要素から一つ選んで取得してください
①.[素人]-貴方は訳も分からずこんな番組に参加してしまった哀れな人だ SANを+20する
②.[タレント]-貴方はなぜかこんなひどい番組に出演したアイドルやタレントだ、経歴に傷がつかないか恐れている DEXを+2する
③.[変態]-貴方は好き好んで参加している変質者か変態アイドルだ CONを+2する
④.[仕掛人]-貴方は番組サイドの人間だ、他の参加者を堕として持ち帰る裏チャレンジに参加している CONとDEXを+1
※出自に関わらず受け攻めの立場が優先されるので仕掛人なのにエロに巻き込まれて堕ちるとかでもいい
【やる日】
1/11or/1/12
【ステータス】
シャンクトゥ式でいいよ
【性癖設定】
・こういうプレイは苦手、したくない、などを宣言する場所
事故防止
【性的技能例】
[〇〇が強い]/[〇〇耐性]
・その性感帯を責められたときのダメージを減らす、ただしこの技能の数値に応じてその部位でイくときのダメージは大きくなる
[〇〇が弱い]/[〇〇弱点]
・その性感帯がダメージを受けやすくなる、ただしイくときのダメージは数値に応じて少なくなる
[〇〇嗜好]100
・そのプレイで絶頂したとき、SANが回復する
[淫乱]300
・絶頂時SANが減少しなくなる
自由提案でこれ以外にもエロに関係する技能を受け付けます
【性感帯】
200を
[胸]
[性器]
[尻]
[(任意の性感帯)]
に割り振ってください
これがその部位の耐久です、耐久の高い性感帯ほどイったとき大きなダメージになります
【ルール】
Q.イったらペナルティとかあるの?
A.別に絶頂そのものにはないんですけどその時その時ひどい目に合うと思います
Q.任意の性感帯は何でもいいの?
A.なんでもいいですけど変な部位すぎたらこっちが対応できないかもしれませんね
AD
!!
やるか…❤
STR 8
CON13 HP13 精力130
DEX8+2 絶頂耐性10
POW7 SAN 35
INT3 アイデア15 技能90
【性感帯】
【胸】66
【膣】66
【尻】67
【頭】1
【技能】あほなので使えない
かりおーん
!!!
やるか…❤
…!…!
仮
!!!!
シノン
ちょっと気が早いけどキャラだけ決めておこ
やるか…❤
おでもあほキャラ考えないと
AD
きたな
宮舞モカ
とりあえずキャラに困った時のボイロキャラです
シノン
きたね ボイロ
宮舞モカ
ボイロだから好きに性格決めても問題無いのです
孫策
よろしくねとしあき~!
宮舞モカ
STR 9
CON12+1 HP13 精力130
DEX11+1 絶頂耐性12
POW10 SAN 50
INT9 アイデア45 技能270
【性感帯】
【胸】30
【膣】60
【尻】50
【子宮】60
【技能】アナルが弱い 90
胸が強い 80
排泄嗜好 100
シノン
続々と集まる
シノン
一騎当千の子だ
宮舞モカ
よく知らないけど身体がエロいからセーフです
宮舞モカ
エアプくらいが1番抜けます
シノン
本格的に知るとそういう対象に見れなくなるんだよね
孫策
モカがむっつりすけべだ!
AD
おお
AD
揃ってきたな…
AD
排泄嗜好…
AD
アナルゼリーとかまでならたいおうしてるよ
孫策
STR 8
CON13 HP13 精力130
DEX8 絶頂耐性8
POW7 SAN 35
INT3 アイデア15 技能90
【性感帯】
【胸】66
【膣】66
【尻】67
【頭】1
【技能】あほなので使えない
宮舞モカ
ぶっちゃけ私もアナルゼリー以上は無理です
孫策
風邪ひいたらネギを刺すといいらしいよ!
シノン
おお
宮舞モカ
孫策さんは一生ネギ刺す事は無さそうですね
孫策
健康優良児だからね!
AD
>以上は無理
よかった!
AD
いまんとこみんな受けウェイある
孫策
私は強いから攻め!
だれが攻めなんだっけ?
宮舞モカ
攻めやりたい気持ちはあります
受けも全然オッケーですけど
シノン
私は受けで…
宮舞モカ
仕掛人側だからお持ち帰りしますよ来い
孫策
よしじゃあストリートファイトで勝った方が攻めね!
孫策
病院には持ち帰ってあげる!
シノン
STR 12
CON 7 HP/精力70
DEX 11絶頂耐性11
POW 11 SAN55+20
INT 8 技能値240
[胸] 50
[性器] 80
[尻] 40
[脇] 30
技能
隠れマゾ 100
失禁体質 100
敏感体質 40
出自は素人
AD
お、仕掛人やる?
宮舞モカ
この為にステータスを仕掛人仕様にしました
シノン
おお〜
AD
まぁプレイ傾向は性癖側にお願いネー
宮舞モカ
性癖設定に受け攻めとかNGとか好きなやつとか書いておけばいいですか?
AD
イエス
AD
やりたいプレイは底がないけど
AD
地雷踏むのは怖いっしょ?
宮舞モカ
分かりました
宮舞モカ
大スカと過度なリョナ以外何でもいけます
孫策
縛って転がして隣で蕎麦を打つプレイ?
シノン
おお
シノン
大スカと過度なリョナ以外は何でも
受け前提でお願いします
AD
おお
シノン
隣で蕎麦を打つプレイは斬新だ…
孫策
NGなし!
無敵だよ!
孫策
時間停止AVの9割は偽物って言ってた!
孫策
あ、これ出自って被ってもいいんだ
AD
うん!
孫策
でも①かなあー
孫策
INT3にばかり目が行きがちだけど私のステータスが全体的にひどい~
シノン
というより…全体的にINT低いしステータスの平均が低いよね
AD
おばかわいいとも言いますので
AD
どうせこんな卓でステータスが重要になるわけがないでしょ
宮舞モカ
ステータスなんて飾りです
エロい人にはそれが分からんのですよ
シノン
それは…そうなのですが
AD
HPは*10しておいてね!
この卓では精力をHPとする!
シノン
わかった
孫策
よし!
AD
頭が弱い(暴言)
宮舞モカ
これ仮に頭で絶頂させるとしたらどうすればいいんですか
宮舞モカ
脳姦?
シノン
ゾ
シノン
頭をなでなでしたらイク?
AD
催眠耐性とみてる
孫策
どこがわるいの
頭!
孫策
催眠耐性というかすごい騙されやすいんじゃないかな
催眠するまでもない
宮舞モカ
無知シチュですかいいですね
シノン
いいね
宮舞モカ
ここにリンパが溜まってるんですよ
孫策
そうなの?みんなやってるの?
ならいいか…
AD
まぁ直接的に快感に繋がる演出をね
AD
考えるとね
AD
催眠とか騙されやすいになるかなって
AD
ああそうだ
AD
攻める先のNPCってほしい?
宮舞モカ
個人的な意見ですが現状攻め2受け1なので1人くらいいるといいかもです
AD
OK~
孫策
あ、私たぶん受けだよ
AD
アイヨ
シノン
逆転した!!
宮舞モカ
じゃあもう受け全員持ち帰るくらいの気概で行きます
AD
おお~
AD
じゃあPC同士で乳繰り合うのがいいか
宮舞モカ
まだ見ぬもう1人が攻めなら良い感じに分け合うし受けなら全員ヤります
シノン
まずい全員お持ち帰りされる
仮産む
まずいみんな決まってる
変態で行こうと思うが……ノリノリでエロバラしたい
仮産む
そうなると番組側から辱められたさがあるので受け……?
でも女優同士の絡みなら攻めだから…
仮産む
なんにせよキャラを決めないと…絶頂耐性MAXでINT5なキャラ…
シノン
がんばれ♡がんばれ♡
シノン
どっちもいけそうな子とかもありなんじゃないかなとか考えたりはする
仮産む
アホの子ならどっちもノリノリで行けるのでその方向で決めたい
あとはキャラを思いつくだけだな!
AD
がんばれ~
シノン
がんばれ♡
孫策
全員仕掛人だったら一周回ってはめられたみたいなかんじになるのかな
シノン
おお
宮舞モカ
仕掛人同士のレズバトルですか?
AD
おお
AD
明日ですよん
シノン
明日ね
宮舞モカ
気が付いたら明日でした
私のレズ力を高めます
仮産む
明日…か!
シノン
こわい
AD
キャラが一人決まってないぞう!
AD
大丈夫か!
仮産む
時間までには間に合わせます!!ごべーーん!!
AD
ならいいよー
ただ先に受けか攻めかきーかせて
仮産む
対人なら攻めかも
対人じゃない対物の企画には能動的に参加したいけど
シノン
なるほど
宮舞モカ
攻めが2人ですよ
AD
じゃあ攻め受け需要は合致してるのかにゃー?
伊澄 桐利
よしアタシで行こう!
シノン
!!
シノン
ドルフィンウェーブの子だ
AD
ドルウェブだ~
伊澄 桐利
STR 9
CON8+2 HP8+2 精力100
DEX18 絶頂耐性18
POW8 SAN 40
INT5 アイデア25 技能150
[胸] 70
[性器] 70
[尻] 30
[口腔] 30
技能
膣奥が強い 50
ファンサ嗜好(公開露出に近い) 100
出自は変態
伊澄 桐利
ちょっと離席してたマジごめん!
出演者の痴態をお茶の間に届けるため頑張るっしょ!
伊澄 桐利
蟲姦と大スカ!
それ以外はおっけー!
伊澄 桐利
ステータスはこれで大丈夫かな
直前になってごめんね!
宮舞モカ
変態と素人と仕掛け人のパーティです
シノン
すごいパーティ
伊澄 桐利
孫策っちはタレントじゃなかった?
バランス取れてんね!
孫策
あれ被りなしだと思ってたから素人だよ!
宮舞モカ
その辺にいた素人ばっか集めたみたいな感じですかね
シノン
タレント不在だからそう?
伊澄 桐利
そうだった!おっけー!
エロバラのなんたるかを示す
AD
きたか
AD
お準備はよろしいかな?
宮舞モカ
教えます
AD
今回は相互に関係決まってるから
一旦NPCは司会二人だけだヨ
伊澄 桐利
教えるっしょ!
孫策
やるよとっし~!
シノン
教えるよ
AD
では~~
AD
点呼!
シノン
はーい
宮舞モカ
ここに
伊澄 桐利
!
孫策
はい!
AD
それではー!!!
AD
今年も新春エロバラエティ…
AD
出航〜〜〜!!!!
伊澄 桐利
出航っしょ〜〜〜〜〜〜!!!!
宮舞モカ
出航ですァ〜〜〜〜〜〜!
シノン
出航〜〜〜!!
AD
これが毎年恒例なことに私が1番ビビってるよ
孫策
出航~~~~!
AD
AD
AD
ブン…
シノン
こわいよ
伊澄 桐利
貴方が始めた物語だろ!
宮舞モカ
毎年やってるんですかこれ
司会
「新春特別番組~~~」
副司会
「売る女マン♡FUCK」
司会
「スタ~~~ト!☆」
AD
わぁ、と歓声とともにスタジオを引きで写す
シノン
ひっっどいタイトル!!
司会
「さてさて今年もやってまいりました、新年から欲望たっぷり業たっぷり」
伊澄 桐利
今年は一段とひどい気がすんね!
司会
「みんな大好き、あの番組!」
孫策
ひねりがないよとっしー!
伊澄 桐利
とっしーじゃないです……
副司会
「今年も全国から選ばれた人と、ウルトラな挑戦をしてもらうんですね」
シノン
とっしーじゃないです…
副司会
「それでは、早速スタジオにお呼びしましょう」
宮舞モカ
誰ですかとっしー
AD
今年で3年目だよ
AD
スポットライトがたり
AD
ステージの真ん中に四人のシルエット
司会
「それではみなさ~ん!どうぞ~!」
AD
ここでタレントたちが登壇
伊澄 桐利
2024年が『にゅーイヤ〜ん♡』『ムフフでむほほwな新春SP』
2025年が『イく年狂う年 クイズ!淫売王』っしょ!
AD
では皆さんどうぞ~
宮舞モカ
タイトルが酷いですね本当に
孫策
「孫策だよ~」
「なんか出たら色々もらえるって聞いたよ~」
両手を振りながら入場
シノン
頭を抑えるようにしながらも、作り笑いをする水色髪の少女
「ど…どうも〜…? シノン…だ です」
「よろしく…お願いします」
伊澄 桐利
「やっほ〜!あけおめことよろ〜!」
笑顔でカメラに手を振りながら
シノン
歴代タイトルが酷すぎてダメだった
AD
候補が多すぎて困ってるらしいよ
宮舞モカ
「よろしくお願いします」
礼儀正しくお辞儀
伊澄 桐利
「ジェットバトル選手の伊澄桐利、ことりーこっしょ!」
司会
「よく来てくださいましたねぇ!哀れで可愛い出演者さん!」
司会
「この番組では、皆さんに心技体、全てを活かして挑戦していただくことになるでしょう~~!」
司会
「そのために厳選された皆さんは!」
「まさしくウルトラなマンならぬ、ウルトラウーマンというわけです」
司会
「ということで皆さんにはまずこれが送られま~す☆」
AD
四人の目の前に、一つの名札のようなものを配られる
AD
自分の顔、名前に対して
星形を作る様に五つのひし形を組み合わせているバッチがセットだ
副司会
「これはあなた達の価値を証明する、特別な証明」
「現時点では最高ランクの五つ星となっています」
副司会
「システム解説をどうぞ」
と、大きなモニターに手を向ける
伊澄 桐利
「わ!星形とかイケてんね!」
ニコニコで名札をカメラに向けている
シノン
「なんなんだ…」
デザインは良さそうだけど…とモニターの方に視線を
AD
『一年の計は初頭にあり!』
『自分の価値を損なうな!』
という大きな文言と共に、図解が
AD
どうやら星を構築するひし形は五つに分けられるようだ
司会
「こちらのバッチはこのように五つに分割され」
司会
「一つ一つ、裏にはあるバーコードが仕込まれています」
司会
裏返すと実際に、五つそれぞれに刻んである
司会
「これらにはなな、なんと!」
司会
「皆さんのあんなことやこんなこと!」
「自慢の記録や恥ずかしい記憶まで!」
司会
「人には見せられないプライベート!そんなデータが詰まっています」
司会
「大まかに分けると~」
伊澄 桐利
妊娠歴とか?
宮舞モカ
あるんですか妊娠した経験
AD
①『住所』
②『私生活』
③『身体状況』
④『肉体関係』
⑤『性癖』
AD
と、それぞれにナンバリング
伊澄 桐利
3回以下なら設定的に許容!
司会
「この通り、決して公開されたくないであろう情報が一つ一つ刻まれており」
「その上…なんとランダム!この☆のどれがどれかは不明!」
伊澄 桐利
スポーツ選手なのにホルモンバランスとか大丈夫なのかは考えない
アタシはエロバラ世界の住民
司会
「もしも!これからのプログラムで失敗したりしてペナルティ…」
「星を欠くことがあれば、それぞれなんと大公開~☆」
司会
と、なんの恥ずかしげもなく恐ろしいことを宣言する
司会
すごい
シノン
「な、なっ……なあっ……!?」
顔を真っ赤にさせ驚いた顔。
司会
【スターバッジ】
①『住所』
②『私生活』
③『身体状況』
④『肉体関係』
⑤『性癖』
司会
振るよう
choice 住所 私生活 身体 肉体 性癖
伊澄 桐利
「うっそ〜〜!超ハズいんですけど!」
バラエティらしく大げさに驚く
孫策
「ふりがなふってくれないとわからないよ~」
宮舞モカ
「えぇ……人生終わるじゃないですか」
引いてる
司会
「はい♡」
副司会
「ですが皆さんならもちろん、無事切り抜けられるでしょう」
伊澄 桐利
私生活ってなに開示すればいいんだろ
まぁいいかよろしくな!
副司会
「もちろん報酬もございます」
副司会
「全ての競技を切り抜けた暁にはなんと…!」
孫策
おふろしーん?
副司会
「星の欠片一つに付き、200万円」
司会
「つまるところ…!最大4000万までの報酬が用意されてるのです!!!」
シノン
プライベートのあれやこれや…
司会
そう言って、セットの一番上に
札束の詰まったボールが
司会
自慰してるところとか
普段の着替えとかいろいろプライベートを出します
シノン
おお
伊澄 桐利
「ホントに!?アニメの円盤何個も買えちゃうじゃん!」
伊澄 桐利
なるほどな
孫策
「おお~」
「うまい棒何個買えるかな!」
司会
「また、一番多くの星を残した方にはさらに特別プレゼント!」
シノン
「よ、4000万……」
「ゲームとかモデルガンとか沢山買えちゃ…」
司会
「だいたい百万本ですよ先輩」
「税抜きで」
宮舞モカ
「なんかカイジにありましたよねこういうの」
司会
「では、皆様のボルテージが上がったところで」
司会
「どどんとプログラム、だい!こう!か~い!」
AD
モニターに三つの項目!
AD
心-耐え抜け!ムフフな騙しあい!
技-出し抜け!心を摘む戦い!
体-切り抜け!勇敢な女道!
司会
「一つずつ解説していきましょう!」
司会
「まず心、これは皆さんの知性と狡猾さの勝負!」
司会
「ようはこちらが用意するいくつかの引っ掛けクイズや、皆さん同士でのあるクイズ勝負となるのです」
伊澄 桐利
「うげぇ……苦手かも……」
司会
「技はこんどは、皆様力を合わせて腕の見せ所!」
シノン
「うげ…」
「…別にやれるけど好きでは……ん」
司会
「視聴者のみなさんやこちらの用意したゲスト相手に技量の見せ合い…対抗勝負です!」
司会
「そして最後はシンプル!」
司会
「アスレチックでの勝負!」
「と~~っても難しいアクション対決なのです!」
伊澄 桐利
「力を合わせるんだ!がんばろーね!」
壇上のみんなに
伊澄 桐利
「お、体を動かすやつなら負けないっしょ!」
シノン
「う、うん…頑張ろうな」
「……で、最後はアスレチック…苦手だなあこれも…」
孫策
「体動かすの!負けないよ!」
宮舞モカ
「うーん、どれもやってみないことには何とも……」
司会
「さてさて」
司会
「実はこちら、順番は自由にお選びいただけます」
司会
「た~だ~し」
「もちろんヘロヘロになって挑戦するアスレチックはキツいでしょうし~?」
司会
「体を動かし切った後のクイズは悲惨ですよ~?」
副司会
「得意で攻めるか、苦手をカバーするか」
「体力の分配が大変ですね」
副司会
「それでは、みなさんで相談をどうぞ」
AD
一つの台に三つのスイッチ
AD
心技体、それぞれ赤青緑のボタンだ
きみならどうする!
AD
まあどれも精力使うから
がんばりましょうね
シノン
わかった
伊澄 桐利
「う〜ん、最初のチャレンジかぁ……」
伊澄 桐利
わかったっしょ!
孫策
「からだ!からだ!」
即押し
宮舞モカ
分かった
シノン
「んむむ…あっちょっと!」
AD
みなさん今夜は何時までやろうか?
体力使うしどこかしらで刈り上げ予定だけど
伊澄 桐利
「やっぱ最初は体からっしょ!」
「って早っ!?」
宮舞モカ
「決断力が凄い」
シノン
「もう少し相談とかしても…ああもう!」
伊澄 桐利
アタシは1時までなら大丈夫だよ
シノン
何時までもいけるっちゃいける
宮舞モカ
「まぁ皆さんが選ぶなら押します」
ポチー
孫策
明日休みだから無敵だもんね~
伊澄 桐利
それ以降は眠いかも
でもアドレナリンで行けるとおもう
シノン
「あああもう…」
押しに行く
伊澄 桐利
「んじゃあ全員一致で体で!」
ポチー
AD
まあじゃあ
慣らしも兼ねて一つ項目やるのを目処にしようか
司会
「それでは!最初のチャレンジはー体!!!」
司会
「いでよ特別ステージ!」
伊澄 桐利
2項目くらいやる方が?
明後日平日だし明日の卓の方を短めにしたほうがいいかもしれないね
宮舞モカ
何時間でも構いませんよ
AD
んじゃあその時々で~
シノン
SASUKEじゃないか
AD
どどん、と
巨大な野外ステージ!
伊澄 桐利
かなりSASUKEだよこれ
伊澄 桐利
「おおー」
「すごい豪華っしょ!」
AD
それっぽいものがこれしかない為…
シノン
「…あれどっかのテレビ番組のステージじゃ」
気のせい…だろ 多分
司会
「ここで皆さんに提案です」
司会
「チーム戦、または個人戦」
司会
「二つ選べるようになっております」
司会
「それぞれのメリットデメリットはこう!」
司会
「チームなら、苦手な部分をそれぞれ得意な人に分担できるでしょう」
「しーかーし、ミスは最終的に全員に連帯責任!」
司会
「個人戦では、自分の力で切り抜けるからミスも自分のだけ!」
AD
ここで番組側にテロップが入る
AD
『なんとなんと、今回は実は仕掛け人が一人紛れ込んでいるのです』
AD
『このアスレチックの一部の仕掛けは』
『彼女に委ねられているのだ』
AD
『ここでもう一つの裏ルール、ダーク☆売る女マンのご紹介』
AD
『裏切り者のダーク☆売る女マンは勝利を我慢することができない…』
『それはもちろん、仲間を踏み台にしても!』
AD
『彼女たちだけは、奪ったスターバッジが最後に手元に渡ってくる仕掛けなのだ』
『果たして、彼女たちは裏切り者を見つけられるのか!』
AD
司会
「では、どっちの形式で挑戦しましょうか?」
伊澄 桐利
「う〜ん……やっぱみんなで力を合わせた方が良いんじゃないかな?」
孫策
「どっちでもいいよ~(よくわかんなかった)」
司会
まぁ仕掛け人PL目線丸見えですけど
シノン
「…ああうん、私もそう思うけど」
伊澄 桐利
「目標はみんなクリアっしょ!」
「アタシはみんなでに一票!」
シノン
「だ…誰か仕掛け人がいるんだから…一人でやるのもは…」
伊澄 桐利
仕掛け人的には個人戦がいいのかも?
宮舞モカ
「ここはみんなで協力しましょうよ」
司会
チーム戦でも別に
なんせミスらせた星は後に獲得なので
伊澄 桐利
(仕掛け人がいることってPCに開示されてるのかな)
司会
どっち挑んでもうれしい仕掛け
司会
されてないです
司会
まだ
シノン
「…わかった じゃあ協力しよっか」
司会
まぁ技で開示されるルールですからね
孫策
「皆でお金もらおー!」
「おー!」
伊澄 桐利
よし聞かなかったことにする
伊澄 桐利
「うんうん、やった!」
「おー!!」
宮舞モカ
(さて……いつ発動させるか)
司会
「ではチーム戦ですね~!」
「ステージ紹介です!」
AD
バン、とステージが五つに分かれて紹介される
AD
『つるつるクリフ』
・緩やかな斜面につるりとした曲面
まずはジャンプでスタートするポイント!
AD
『しがみつきスティック』
・震える棒にしがみついて対岸に渡ろう!上手く出っ張りに腰を落ち着けるのが肝要
AD
『チクタクシリコンギアー』
・回転するハグルマの嚙みあった部分を素早くタイミングを計って渡るのだ!
もし足を滑らせれば大変なことになるかも!
AD
『スパイダーウォール』
・狭い壁を両手で上手く支えて進んでいく
もし落ちたらいたーい目にあうぞ!
伊澄 桐利
しがみつきスティックってどんな風なのだ…
AD
『そびえ立つローション壁』
・すごい斜面の…壁!しかもローション付き!
めちゃくちゃ頑張って進むかある仕掛けが…
AD
と、なんか知ってそうな見たことない項目だ
司会
デカイ棒にしがみついて進んでいく感じです
今年のSASUKEにあったやつ
司会
去年か
伊澄 桐利
「おおー」
「段々難しくなってくんね!」
AD
プルル…
AD
「君に秘密の仕掛けを教えよう!」
シノン
「…」
「む…難しいなどれも…」
宮舞モカ
「もしかして結構ガチな仕掛けですか?」
孫策
「なんかたのしそ~」
伊澄 桐利
SASUKE公式チャンネルで予習っしょ!
宮舞モカ
「ほほう」
AD
「しがみつきスティックでは、腰を落ち着ける出っ張りをバイブレーションさせるスイッチ」
「シリコンギアでは回転と逆回転を切り替えるスイッチ」
AD
「スパイダーウォールでは、下の三角木馬がせりあがるトラップ」
「そしてそり立つ壁の斜面をざらざらぶつぶつシリコンに切り替えるトラップ」
伊澄 桐利
「5個あるなら誰かが2回行くことになるのかな?」
AD
「計四つの罠を使用できるぞ!ただしそれぞれ一回まで!」
AD
「皆を蹴落とすか、自分の存在をごまかすか」
「上手く使うのはキミ次第だ!」
シノン
「…かな?肉体自慢の人に任せることになりそう」
司会
「ですね、まさにエースの出番でしょう」
司会
「また、チーム戦ではミスの条件がある程度緩和されます」
宮舞モカ
「なるほど」
司会
「落下など、その他の失敗は同じ場所で連続二回に付き一回のマイナス」
司会
「一回までは再チャレンジを赦しましょう!連帯責任ですし☆」
司会
「ただし!ステージで途中交代はナシ!お気を付けくださいね?」
伊澄 桐利
「はーい!頑張るっしょ!」
孫策
……私別に身体能力も高くない!普通の一般女の子だこれ!
司会
「それでは、皆さん準備…の前に」
司会
「運動しやすい衣装に着替えるのも許可しましょう!」
AD
「質問あったらヨロ~」
伊澄 桐利
HPは高いから……
副司会
「ご用意のない場合はこちらの用意したスポーツボディスーツもございます」
シノン
HPは高いから…
伊澄 桐利
モカちゃんと同値だけど…
伊澄 桐利
「え〜?どうしよっかな」
「一応ユニフォーム着てきたんだけど」
宮舞モカ
私は盛ってるので素の値は一番高いです
宮舞モカ
「なんと制服以外持ってません」
シノン
「も…持ってき忘れた…聞いてなかったし…」
孫策
「私は動きやすいからこれで!」
異常に短いスカート
司会
【細かいシステム的な説明】
・ステージごとにやらしく部位に攻められたりします、それで絶頂するとダメージだけでなく脱力判定を行い、ミスしてしまう事があります
・また判定のミスでも失敗になるのでご注意を
伊澄 桐利
choice 着替える 着替えない 着替える (choice 着替える 着替えない 着替える) > 着替える
AD
着替えを選ぶとこっちがそれらしい立ち絵を貸出するよ
その分ちょっと待ってもらうけど
AD
それか自前でエロ衣装あるならどうぞどうぞ
シノン
!!
待つぞ待つぞ
伊澄 桐利
「う〜んジェットバトルと陸上競技じゃ違うっしょ!」
「ボディースーツに着替えま〜す!」
宮舞モカ
自前でエロ衣装用意できなかったカスは……私ですが……
AD
まあ説明するまでもなくやらしい衣装押し付けるコーナーですからね
伊澄 桐利
ソフマップ水着とかなら!
宮舞モカ
何年でも待ちます
AD
エロい
ではシノンさんとみゃーまい?
AD
ソフマップって小綺麗なだけのエロショップすぎるよね
AD
あーあと
AD
【ボーナス】
・エッチな衣装ほど補正がつきます
エロいやつが正義なのがエロバラ
司会
「ではシノンさんと宮舞さんは貸出ご利用なさいますか?」
伊澄 桐利
公式絵だと若干エロさが…
もっと際どいのが欲しい!
司会
「モデルA〜Cまでございます」
後者ほど"動きやすい"らしい
伊澄 桐利
まぁ今後のお楽しみかな…?
これ以降に衣装着替えあるのかな
シノン
「…」借りるのは不安だけどこれで動くよりかは…
「うん…んん…ならCで」
司会
ありますよ毎回
伊澄 桐利
毎回
司会
何故なら
司会
お着替えチャンスは
司会
多いほどイイ
伊澄 桐利
真理っしょ!
伊澄 桐利
以降バニー服着る機会がなかったら今回バニー着るけどどうかな?
司会
実は技の騙し合いがそういうバニスーとかの場面です
宮舞モカ
「こういうのは少しでも運動性を上げておくのが定石ってワトソンくんが言ってた気がします」
「Cで」
伊澄 桐利
なるほど
楽しみ!!!!!!!
伊澄 桐利
ソフマップ水着だとABCどれかな?上のやつ
司会
「それではお待ちくださーい⭐︎」
司会
Aれす
伊澄 桐利
「アタシは……Aでお願いしま〜す!」
伊澄 桐利
「まだ序盤だかんね☆」
伊澄 桐利
はーい!
宮舞モカ
ソフマップ水着調べたんですけどこれ1企業が出していい物なんですか?
シノン
ソフマップはもっとえげつないのしょっちゅう出すから…
孫策
まずは素材の味で勝負!
伊澄 桐利
着替え盗撮とかされるのかな
毎回されてたら飽きられそうだけど
シノン
でも段階ごとに反応変わるならあるいは…?
伊澄 桐利
紐水着とビキニじゃ違うっしょ!
伊澄 桐利
最終的にニプルフックビキニにするっしょ!
司会
おお
ちょーっと待ってくださいね
宮舞モカ
Oバックですか?
伊澄 桐利
恥部だけ空いてる服好き
孫策
この世の終わりみたいなパンツ!
シノン
生き恥パンツ
宮舞モカ
性行為以外に使えない下着、大好きなんですよね
シノン
すっごいわかる
シノン
もうそれ下着の意味を為してないの…好き
司会
用意よし!
司会
お二人の差分にいれますね
シノン
!!
伊澄 桐利
!
宮舞モカ
!!
AD
そのまま着替え室(カメラ付き)を渡されて
AD
中で着替えを確認すると
Aにはわかりやすいビキニに対し
シノン
わ、わあ
宮舞モカ
凄いのが来ました
伊澄 桐利
なんだなんだ
AD
Cにはなんとギリギリ隠れる程度の
きつめのスリングショット水着が渡された
伊澄 桐利
立ち絵変更するまで覗くのを我慢する
孫策
わあ
AD
秘匿になったし
存分に力を振るうのが私だ
AD
着替えよう!
シノン
「……ちょっと」
と、更衣室に進んで
伊澄 桐利
「それじゃ待っててね〜☆」
カメラに手を振って更衣室に
宮舞モカ
「……おおう」
「まあ、選んだ責任取ってちゃんと着ます」
着替え室に
伊澄 桐利
「お、普通のビキニだ〜」
「ちょっとローレグかな?」
ビキニを手で持って
孫策
これどんどんレベル上がっていくとしたら最後逆バニーとかニプレスになってそうだね!
AD
A-判定に一度だけ+1
B-判定に二度まで+1
C-判定に一度だけ+2
AD
仕掛け人ちゃんにもギミックは普通に襲いかかる想定だけどそれで問題ないっけ?
伊澄 桐利
「んしょっ………」
ユニフォームのジャージを下ろし、大きな乳房が顕になる
「最近胸きつくなったんだよね〜」
宮舞モカ
問題無いと思います
AD
はーい
シノン
「………こ、こんなもの本当に着るの…?」
「い…い……今からでも変更した…うう」
伊澄 桐利
「成長期かな?それとも子供の……」
「ん〜でも生理はこの前来たからな〜」
あけすけな独り言を言いながら、一体型ユニフォームを外して全裸に
シノン
顔を真っ赤にさせて、きょろきょろと
得た水着を手に持って…服を脱ぐのも躊躇ったまま。
伊澄 桐利
カメラにばるんばるん揺れる乳とピンク色の乳頭をばっちり収められながら小さめのビキニを着る
伊澄 桐利
「よいしょっと、おっけーっしょっ!」
「お待たせー!」
更衣室から出て、面積の少ないビキニに
司会
「健康的な肉体!いいですねー!」
伊澄 桐利
原作のジオラマにはソフマップ背景があるからいつでもモデルし放題!
伊澄 桐利
「へへー、ジェットバトルで鍛えてるかんね!」
シノン
そうだGM
メイン2とかを建設したりはする?
司会
欲しいです?
いいですよ
シノン
うわ!
司会
基本はメイン進行なので
控室とかのポジですね
シノン
それが欲しかった〜
伊澄 桐利
アスレチックは1人だもんね
他の人が見るところ〜
シノン
更衣室という名のメイン2で着替えておこ
司会
たしかに
あった方が良かったですね
シノン
…でもやるしかないよ ね?
「うう…何かの間違いであってくれ…」
中々着替えるのに決心がつかないまま悶えて
宮舞モカ
「さて、視聴者の皆さんの為にもサービスしますか」
司会
「孫策さんも、これマジで制服!?」
司会
「おや!」
宮舞モカ
「じゃじゃーん、凄い水着です」
更衣室から出てくる
孫策
「ひもだ!」
シノン
「う、うう……もうどうにでもなれー…」
シノン
恥ずかしながら服を脱いで行き
誰も見てない…と思いながら着替えていき……
シノン
伊澄 桐利
「うわ〜大胆!」
「いえ〜視聴者サービスだね〜!」
孫策
「すごーい!うごいたらさきっぽみえちゃいそう!」
司会
「わー♡魅力的ですよー?」
シノン
「……は 恥ずかしい…」
こっそりと更衣室から帰ってきて
紐だからだろうか?恥部を手で覆っている。
司会
「すごいですねー!よーく見てみましょう」
ドローンカメラが迫ってきて
伊澄 桐利
「わーシノンちゃんもすごい!」
「カタチがくっきり見えちゃってんね!」
司会
二人はジリジリとカメラを向けられ
乳輪までじっとり背後のモニターに映される
伊澄 桐利
えっち
司会
その視線が突き刺さり、じわっとしたくすぐったい感触が走る…
司会
視線の恥じらいを受ける
シノンと宮舞はPOW×5
孫策
罠じゃん!
シノン
「ひぅ」
「あ…あんまりじろじろと見ないで…」
司会
そうですよ?
司会
そういう卓です
シノン
SANcではくpow×5?
司会
はい
シノン
ccb<=11*5 (1D100<=55) > 37 > 成功
司会
みなさんジーコで装備変更できるなら
まず防具外しません?
宮舞モカ
「あ、あはは」
「こう見るとちょっと恥ずかしい……」
シノン
それは…
シノン
ある
司会
宮舞さんもどぞー
シノン
とりあえず普段の服
とかを外そうと試みる
宮舞モカ
ccb<=10*5 (1D100<=50) > 37 > 成功
伊澄 桐利
公開露出好き!
孫策
あ、淫乱度が足りないから露出できないよ!
司会
では二人は視線の恥じらいを最小限に抑えた
胸がまんこのどちらかに1d3ダメ
司会
めっちゃよく見る
シノン
…胸に
宮舞モカ
まんこ!
シノン
1D3 (1D3) > 3
宮舞モカ
1d3 (1D3) > 3
system
[ シノン ] 胸 : 50 → 47
system
[ 宮舞モカ ] まんこ : 60 → 57
司会
じわ、と気持ちよくなりつつも
ステージがスタート!
孫策
セリフ変わらない人がいるとガン萎えするよ!
宮舞モカ
衣装違い調べたくてめちゃくちゃ着替えますよね
シノン
(自キャラのリアクション)
シノン
わかる露出で話しかけたらセリフ変わって欲しいし襲って欲しい
宮舞モカ
露出度高い服着ると顔紅潮したりすると良い感じ
司会
『つるつるクリフ』
『しがみつきスティック』
『チクタクシリコンギアー』
『スパイダーウォール』
『そびえたつローション壁』
孫策
セクハラだけなのもそれはそれで…
司会
「最初は誰から挑戦しますかー!」
孫策
アトラクションの詳細は私の駒に貼ったよ!
伊澄 桐利
うわ!ありがとう!
司会
えらい
シノン
うわ!!
宮舞モカ
うわ!
司会
まあ体とあるように
STRかCONに頼ることになりますよ
伊澄 桐利
つるつるクリフってどんな…サスケの最初によくあるコロコロ?
司会
です
アレみたいなの
宮舞モカ
まずいSASUKE見てないから分かりません
司会
「その名もツルツルクリフ!」
「ジャンプ力の求められる項目ですねー」
孫策
特に異論がなければ私から行こうかな!
シノン
ん いいよー
司会
早速見えるのは、ジャンプして対面の丸く不安的な足場に飛び移る奴だ
伊澄 桐利
いいよ〜〜!
司会
しかし、見覚えのあるものと違い
落ちた先はピンク色のとろっとした溶液だ
伊澄 桐利
STR9CON10で低ステなのはこの私
逆にいいのか
孫策
「はいはいはい!私!わたしから!」
ぴょんぴょん跳ねながら手を上げる
下は見てない
司会
「では!スタート地点にどうぞ!」
孫策
「わーい!」
大喜びでスタート地点に走っていく
伊澄 桐利
「孫策ちゃん任せた!頑張ってね〜!」
孫策
「うん!頑張るよ!」
宮舞モカ
「応援してます、孫策さん」
シノン
「頑張って…孫策」
孫策
「皆の応援で百人力だー!」
宮舞モカ
皆さんステータスが終わってないですか?
伊澄 桐利
なぜかな…
シノン
私は良くも悪くも普通だから…
司会
【判定解説】
基本の基本難易度はは50であり
そこにスタミナ…HPを消費することでした数だけ数値を+できます
ただし一度に消費できるHPはSTRとCONを出した数字×2まで!
司会
今回の場合だと、素の挑戦はccb<=50です!
伊澄 桐利
ほほーう
司会
しかし孫策さんはSTRとCON合計で21、つまり42までHPを減らすことで
最大で判定をccb<=94まで増やせますよ!
司会
ただし!HP切れには重ーいペナルティ!
今後のえっちなイベントで削れるのも含めて、お気をつけて!
司会
後半のアスレほど基礎値が減りますよ
シノン
温存するか頑張るかが問われる
宮舞モカ
50ならいけますよ多分
司会
まあミスしても貴女達喜ぶでしょ?
お好きにどうぞ
孫策
50%!行ける!
伊澄 桐利
1/2はよゆうよゆう
孫策
「えーい!」
見た目に反して特に頑丈でもない体のばねを飛ばして飛んでいく
孫策
CCB<=50 (1D100<=50) > 95 > 失敗
伊澄 桐利
🌈
司会
【成否判定】
・成功した場合は、ちょっとエッチな演出が挟まったりしつつも進み
・失敗の場合、追加で精力を差し出しさらにエロダメージを受けて成功にしてもよい
孫策
「きゃあああああ」
そしてそのまま滑って落ちそうになる
シノン
🌈
シノン
控え室で反応も…やっておこ
司会
ここでサクッと進むか
ドツボにハマるか
司会
お好きな方選んでイイですよ
シノン
「あっちょっとぉ!?早速落ちたんだけど!」
孫策
ここは!差し出すよ!
司会
ではペナ付き成功かワンミス
どちらにしますか?
伊澄 桐利
「孫策ちゃーーん!!」
「気合は十分だったね…」
孫策
ペナ付き成功で!
司会
はーい!ではそのように
描写スタート!
宮舞モカ
「こうなると思ってました」
司会
気合い十分!しかし飛距離は不十分
ギリギリで落ちそうに…なるが!
AD
つるっとした対岸に、ギリギリ手が届き
半身液体に浸かるも這い上がれそうだ!
司会
「このゲームでは全身落下以外はセーフとしています!」
「孫策先輩!根性見せて這い上がれー!」
伊澄 桐利
「ってことはギリセーフじゃん!?」
「孫策っちー!頑張れ〜!」
シノン
「が…がんばって…!」
孫策
「くううううう!」
塗れて透けた下半身をぷりぷりとさせながらなんとか対岸にしがみつき
宮舞モカ
「這い上がってください!孫策さん!」
宮舞モカ
「おお」
司会
では、どろりと濡れた下半身はなんと!
シノン
「…わあ」
顔に手を覆って見ている
司会
服だけがどろーっと重く濡れてずり落ち
孫策は下だけ丸出しに!
伊澄 桐利
「濡れて貼り付いて見えちゃってんね〜!」
「その調子だ〜!」
シノン
「って、あれ…あ…あ、ぜ…全部見えて…」
宮舞モカ
「あっ水分吸って重くなった服が脱げましたね」
司会
ぷりぷりとしたお尻と
性器を晒しながら、ずりずり這い上がります
伊澄 桐利
「わ〜〜!見えちゃいけないところが見えちゃってんね!」
孫策
「あと…ちょっと…!」
「よし!」
何とか這い上がる
宮舞モカ
「うーん見事なお尻ですね」
伊澄 桐利
差分がすごいね!
司会
すごいちゃんとある
孫策
「みんなー!見てるー!」
「何とかなったよ~!」
宮舞モカ
凄い差分だ
シノン
すごい…
司会
ではHPを2d6減らして
さらにまんこに2d10ダメージです
司会
あとお尻もでした
お尻にも2d10
伊澄 桐利
「孫策っち〜〜!よく頑張ったね!」
「って、下丸出しだよ〜!」
遠くから笑顔で手を振ってる
司会
最終的にはみなさんえっちなことになるのでね
ハイ
シノン
「が…頑張ったのは嬉しいけど替えの服用意しろよな!」
顔を赤くさせながら手を
宮舞モカ
「孫策さ〜ん、恥ずかしくないなら良いですけど一応下隠しといた方が良いですよ〜」
孫策
「まあ本気を出せば余裕だったけどね!」
「さーびすってやつ!え?」
司会
ダメージの大きさで描写が変わってきます
そういう仕掛け
孫策
「あー、パンツ途中で脱げちゃったか」
「まあいいや」
孫策
2d6 (2D6) > 5[4,1] > 5
孫策
x2 2d10 #1
(2D10) > 12[8,4] > 12
#2
(2D10) > 16[6,10] > 16
system
[ 孫策 ] HP : 130 → 125
system
[ 孫策 ] まんこ : 66 → 0
system
[ 孫策 ] まんこ : 0 → -12
司会
結構しっかり入りましたね
system
[ 孫策 ] 尻 : 67 → 51
system
[ 孫策 ] まんこ : -12 → 54
シノン
がっつりダメージ入ったなぁ…
司会
では、貴女は快活に成功を祝いますが
モニターに映る下裸の自分を見ると
司会
どこかじんわりと、恥じらいや心地よさが走ります
とろりとまみれたローションが、自身の尻の形までテカテカに映し出し、アップにされてクリの造形までモザイクなしで映されていますね
司会
その光景を前に
露出する快感を、あるいは恥辱的な快楽を滲ませざるおえません
司会
追加ダメージとかはないけど
ダメージ量次第でこのようになります
孫策
(普段はあんまり気にしないけど、テレビに写されてるのはちょっといつもと違うかも)
伊澄 桐利
「ドアップじゃん!」
「綺麗な形だ〜!」
宮舞モカ
「テッカテカですね」
司会
「ではそろそろ次の項目ー!」
「交代しますか?続投されますかー?」
宮舞モカ
「質問です」
「これ罠1つにつき1回ですか?それとも全て合わせて1回ですか?」
司会
まあ見ての通り
個人戦してたら時間たっぷり使えますけど多分みなさんひっどいことになってましたよ
伊澄 桐利
次私やってもいいよ〜!
AD
「一つにつき一回!」
AD
「全部使わないともったいないっしょ?」
伊澄 桐利
死屍累々だったろうね!
それもよし
孫策
「ひとまずはいいかな!皆もやりたいだろうしね!」
(でもなんかわるくないね!)
無意識にむしろ下半身を見せびらかすようにお尻を振るような歩き方で
シノン
任せていい〜?
シノン
「…よ、よくやるよ…」
伊澄 桐利
「お疲れー!」
「はーい、じゃあ次アタシ行っていいかな?」
司会
「はいどーぞ!上がってください!」
宮舞モカ
「それはそう」
司会
「つぎはしがみつきスティック!」
「丸太のような棒にしがみついて堪える体力を使うチャレンジ!」
伊澄 桐利
「よし、いくぞー!」
孫策とハイタッチで交代してから意気揚々とステージへ
司会
「この出っ張りを支えにくるのがイイですよ」
と、実際に丸太には小さな出っ張りが腰のあたりにある
司会
ただし、三角形で
股間を押しつければぐいぐい食い込むだろう
AD
「さっそく餌食にしちゃう?」
伊澄 桐利
「この大きい棒にしばらく捕まってればいいんだね?」
司会
今回の基礎難易度は40!
ただし、その出っ張りに腰を押し付けるなら45からです
司会
「いえーす!」
宮舞モカ
「やっちゃいましょう!」
「押しちゃいまーす!」
伊澄 桐利
「うわぁ……♥️」
出っ張りを見て
「じゃあ有効活用しちゃおっかな〜?」
AD
ポチっとな
振動機能スタンバイ!
AD
性感ダメージが高まる!
伊澄 桐利
腰を落ち着けるよ!
「えっちだな〜も〜」
と言いながら割とノリノリで押し付けてしがみつく
シノン
「…また変な あの出っ張り…どう使うんだろ…?」
司会
では、消費する精力も合わせてどうぞー
司会
ぐに、と薄い布地では耐えられない鋭さで
ゴム製の頂点が筋に食い込む!
伊澄 桐利
精力20消費するね?
system
[ 伊澄 桐利 ] 精力 : 100 → 80
宮舞モカ
「……」
司会
挑戦的!
では45+20ですねー
伊澄 桐利
「ぁん♥️」甘い声が漏れる
「ぐいぐい食い込んじゃうなぁ〜〜……♥️」
孫策
「応援席到着~」
「あそこを掴むとか?」
司会
エロゲー
それは体力が減るのに嬉しいこともある不思議な遊び
孫策
即死薬がちゃんと用意してあるのはいいジーコだよ!
伊澄 桐利
その感覚が気持ちいいのか、何度か座り直し
その度に股の中へと頂点が食い込んでいく
「んっ……んっ……♥️」
孫策
「なんでか知らないけどうれしそうな声出してるね~」
司会
ゆっくり棒が動き出し
足が地面から離れて
伊澄 桐利
「………あ、早く出発しないとね!」
司会
自身の体重が股間に掛けられていく!
シノン
「あっ……」
「…そんな声出してまで……」
伊澄 桐利
「じゃあスタートを……ってわわわ!!」
思いがけず動き出し、いきなり体全体が鋭角に押し付けられる
伊澄 桐利
CCB<=65 (1D100<=65) > 27 > 成功
孫策
「うらやましいの?」
シノン
「い、いや!?全然!全然そんなことないから!」
司会
では貴女はうまくバランスを取り、なんとか耐えていると…
孫策
「そう?でもそんな顔と声してたから」
伊澄 桐利
DEX18は伊達じゃないよ!
今のところ意味ないけど!
司会
なんと!なんの妨害か!
突起が細かい振動を始める!
司会
ヴィーン…♡と体重をかけられ苦しい股間がさらに
甘い振動で攻め立てられていく……
司会
お股に2d10ダメージです!
宮舞モカ
「おお、動きましたよあれ」
シノン
「いや…」
「う…動いたけど…いけて…って」
伊澄 桐利
「よーし、このまま……」
「あんっ♥️ちょ……とぉっ♥️動いて…っ♥️」
体重で完全に突起に押し付けられたクリトリスに、直接振動が襲いかかる
伊澄 桐利
2d10 (2D10) > 17[10,7] > 17
司会
大ダメージだ…
system
[ 伊澄 桐利 ] まんこ : 70 → 53
孫策
「あれ?掴まってるだけなのにちょっとつらそう?」
司会
完全にずっしりと、体が緩み
股間に食い込んでクリを押しつぶしながら振動に襲われる!
司会
手を離さないようにするので精一杯で
貴女は快感に蕩けていくだろう
伊澄 桐利
「すごっ……♥️おお……っ♥️ぷるぷる責めるのきんしぃ……〜〜♥️」
シノン
「あ…あんなの…」
再び顔を真っ赤にし、顔を覆う
司会
ぎっちり股に食い込み、やっと対岸に着きます
司会
が、ギリギリ足がつかないイジワル仕様
一度股間に全体重をかけておりるしかありません
司会
その間も蕩けた顔までドローンカメラに捉えられている!
シノン
「ちょっと仕掛けが意地悪…じゃないか…?」
宮舞モカ
「突起が凄いですね」
孫策
「そうかな?」
急にモカの肩を揉みながら
伊澄 桐利
ようやく対岸に着いたが、両手で抱きしめるように棒を掴んだままでしばらく降りる様子がない
「ぁあ〜〜♥️ぶるぶるしておもちゃみたいっしょ♥️」
宮舞モカ
「何ですか孫策さん?」
「肩もみですか?」
伊澄 桐利
「撮れてる〜?えへへ、きもちいーよ♥️」
ドローンカメラに蕩けた顔を存分に撮られたあと、カメラに向かって上機し蕩けた顔でピースする
司会
「おやー?何故だか棒さんにゾッコンですねえ」
司会
「みてください、土台部分にとろーっと!」
司会
食い込む棘がしっとり愛液で濡れていく
振動はさらに細かく強まる
孫策
「なんとなくー」
「次は二人のどっちかだから緊張したらだめでしょ?」
シノン
「あ、あ…あ……あんな風になって…」
「う…まあそう…だね」
伊澄 桐利
「やっ♥️もっとつよくしちゃらめっしょ♥️はんそくぅ〜〜………っっ!!♥️♥️」
強くなった振動にびくんびくんと身体が跳ねる
宮舞モカ
「ありがとうございます」
「なら肩もみのお礼です、次は私が出ましょう」
孫策
「よし!」
「じゃあ次はシノンかな」
伊澄 桐利
「んぅ〜〜……♥️これ以上はもどれなくなっちゃうから……後でね〜〜♥️」
ようやくカメラにバイバイして、棒からおりようとする
孫策
「桐利は嬉しそうでよかったね~」
孫策
「これでチーム戦二連勝!」
「ぶい!」
伊澄 桐利
「あれ、足がつかない……よいっ……」
「……おっ♥️」
最後に思いっきり体重を振動部に押し付けて、下品な声を出してから対岸に渡った
宮舞モカ
「桐利さんは割とこの状況を楽しんでそうですね」
司会
「せいこー!」
シノン
「…ぶ、ぶい! そっちは頑張ってよね」
司会
「さあ、次で折り返し」
「交代しますかー?」
宮舞モカ
「ぶい!」
司会
みなさん流れはわかってきましたかね?
伊澄 桐利
「えへへー、危なげなし、だね!」
「ぶいっしょ!」
水気がなかった競技にも関わらず、ローレグな水着がびしょびしょ濡らしながら、得意げにカメラにピース
シノン
掴めた
宮舞モカ
大体分かりました
伊澄 桐利
誰か交代する〜?
シノン
次モカ?
宮舞モカ
行きましょう
宮舞モカ
「お疲れ様です、桐利さん」
「次は私がやりましょう」
司会
「ネクストチャレンジー!」
伊澄 桐利
「そうー?私はまだまだ足りないけどな…♥️」
「んでも疲れたのはそう!だから交代お願いするっしょ!」
孫策
「がんばれモカ~!」
司会
「では、チクタクシリコンギアーです!」
AD
自分も不利になるけど起動する?
シノン
「…頑張って」
伊澄 桐利
「いえ〜い帰ってきたよ〜!」
「次はモカっちの番だね!」
宮舞モカ
「起動しましょう」
「視聴者に媚びます」
AD
よしきた!
孫策
「 桐利おかえり~!」
「この分なら余裕だね!」
AD
柔らかいシリコンの歯車が噛み合った道は
一度引っかかると下にずり落ちる危険な罠!
AD
その上なんと…また妨害か!
先ほどまで時計回りのみだった仕掛けが
伊澄 桐利
「うん!あと3個もみんななら余裕っしょ!」
「あー、でもどうかな……」
AD
逆回りと不規則に切り替わるように
複雑に動いている!
宮舞モカ
「おお……難易度が高い」
司会
基礎難易度は40ですが妨害により35!
伊澄 桐利
「実はちょっと危なかったし…♥️」
じんわりとボトムスを濡らしながら
「次はどんなのかな〜?」
司会
可能性に賭けるか
いっそ失敗を受け入れる前提で行くか
宮舞モカ
私は可能性を捨てません
シノン
「うへぇ……」
…もしかしてそういう人なのだろうか?とか思いながら
宮舞モカ
やってやりましょう
シノン
「あれもタチ悪い…不規則に変わったらやりにくいよ」
司会
では精力で判定強化しますか?
孫策
「めんどくさいからつっこんじゃえー!」
宮舞モカ
なら精力を25消費して60にします
伊澄 桐利
「なにはなくともスピードっしょ!」
司会
よろしいー
司会
いけい!
宮舞モカ
CCB<=60 (1D100<=60) > 63 > 失敗
system
[ 宮舞モカ ] 精力 : 130 → 105
司会
失敗!
さらに精力を生贄にするか
失敗を受け入れるか
司会
どうしますか?
伊澄 桐利
そういえばステータスや状態異常関係なく絶頂に近い描写しちゃったけどよかったかな
司会
いいよー!
宮舞モカ
失敗を失敗だと受け入れる度量も必要だと私は思います
受け入れましょう
伊澄 桐利
うわ!
私は開発された上での絶頂耐性18じゃんね
司会
データ的な絶頂はもう余裕もないキツいやつです
宮舞モカ
潮吹きとかそんなレベルという事ですか?
司会
ではその場合性感ダメージのみ!
伊澄 桐利
深イキだね!
司会
貴女はあえなく歯車に巻き込まれ
嬲るように回転が小刻みに変わり、落ちるまで苦しめられる…
孫策
「あちゃーマッサージが足りなかったか―」
伊澄 桐利
「あー!モカっちが!」
司会
10個の1d10の性感ダメージを
各部位に配分していいです
司会
胸で3d10
尻で7d10みたいに切り分けてください
司会
まあクラクラして判定にマイナスがついてくる流れなので
司会
もちろん全ウケもいいですよ一部位で
宮舞モカ
尻に5d10
子宮に5d10で
シノン
「宮舞が…!」
司会
どうぞ!
宮舞モカ
5D10 尻 (5D10) > 24[10,2,8,1,3] > 24
宮舞モカ
5D10 子宮 (5D10) > 21[3,2,6,2,8] > 21
system
[ 宮舞モカ ] 尻 : 50 → 26
system
[ 宮舞モカ ] 子宮 : 60 → 39
AD
ではモカは走り抜けようと進むも
AD
細かい歯車に足を取られ、抜け出すこともできず
AD
ぎち…♡ぎち…♡と歯車の噛み合う場所に引き込まれ
AD
中で小さな歯車がそれぞれお尻と下腹部に食い込み
AD
ぶつぶつとした突起のあるシリコンに削られるように回転を受けていく
まるでブラシで磨かれるようだ
伊澄 桐利
「うわ〜〜!下半身が飲まれちゃった!」
AD
腹にも食い込み、至急に直に回転が伝わり
深ーいところに快感が溜まっていく
シノン
「あ…あわわ……飲まれちゃって…」
宮舞モカ
「あっ、ぐうっ♡」
「こ、これまずい♡子宮とお尻に直で衝撃が……♡」
AD
その上、本来なら噛み合って下に落とす仕掛けが
回転の切り替わりにより体が上下し
シノン
顔を真っ赤にさせながら…まじまじとその様子を見つめています
AD
抜け出せず
ながーく尻穴と子宮を磨かれていく
伊澄 桐利
「うわ〜〜……♥️」
「お股に直接振動が来ちゃってるね〜」
宮舞モカ
「あー……♡本格的にっ抜け出さないと♡」
「一定間隔で刺激が来て♡深い所でいっちゃいます……♡♡」
AD
そしてその上、妨害は一つではなく
モカを貶めるために
AD
最後は一際回転を挟めて
ぎゅるるるるる…♡と削りながら引き落としていく
伊澄 桐利
「薄い水着だし、ふか〜いところまで振動が来ちゃって」
「ぞりぞり〜〜ってお尻とおまんこの入り口磨かれながら、子宮の外から中にポルチオで感じちゃうんだろうな〜♥️」
二人に聞こえるように淫猥な解説している
AD
そうしてモカは自身の愛液を歯車の潤滑油にされながら
ぷらぷらと下半身が解放されてローションの海に落ちる
シノン
「……っ そ、その…そういった解説は…聞いてるだけでも恥ずかしく…」
宮舞モカ
「どぼぶっ!」
落下
シノン
ふと…自分が…を想像してしまい……嫌な汗が滲み出る
伊澄 桐利
「あ、苦手だった?ごめんね!」
両手を合わせてごめんねのポーズ
伊澄 桐利
「でも慣れておいたほうがいいと思……あ、落ちちゃった!」
AD
ローションは重く、モカの体が浮かぶ
孫策
「あーあれぬるぬるジンジンするんだよね」
AD
歯車に削り取られ
まんこを丸出しにして心地よく震えるしかないだろう
司会
「おーっと!ついにワンミス!」
司会
「しかしチーム戦、ここはまだセーフ!」
「失敗を機に交代も可能ですが、どうします?再チャレンジしますか?」
宮舞モカ
「あ〜……♡まだ余韻が続いてる……♡」
伊澄 桐利
「うんうん、多分いつもと違う成分が入ってるっぽい?」
シノン
「……ただの水とかじゃないのぉ…?」
AD
モカの頭上には愛液をたっぷりすり合わされ
とろとろと濡れた歯車が屈辱的に見上げられるだろう
孫策
「もっともちっとしてた!」
宮舞モカ
「うわ……♡私の付いてる……♡」
伊澄 桐利
「ん……?あ……!」ここで2人が素人だと察する
「あれはローションって言ってね、もっとヌルヌルしてるやつだよ!」
伊澄 桐利
「2人とも使った経験は………」
伊澄 桐利
交代する?
シノン
「…あ、マッサージで使うような?」
シノン
する?
するなら私か…な?
伊澄 桐利
「そうそう!」
「……いつもと使う部位がちょ〜っと違うだけだから、怖がらなくてもいいっしょ!」
AD
「モカちゃーん」
宮舞モカ
なんなら連続でやってもいいですけど
宮舞モカ
「はーい」
AD
「キツめの設定にして失敗をカバーしてあげてもイイよ?」
「その代わりさらに痴態を見せることになるけど」
伊澄 桐利
仕掛け人が自ら!
お二人に任せるよ〜!
AD
「イイところ見せればセーフだしねー」
シノン
んー
ならスパイダーやって見たいし任せます!
宮舞モカ
「……やりましょう」
「もう既に痴態は見せたので問題無いです」
宮舞モカ
なら頑張ります
伊澄 桐利
「さて!失敗したから交代は………」
宮舞モカ
「私が行きましょう」
ローションから這い上がる
伊澄 桐利
「お、そのままリベンジっしょ!」
AD
「よしきた!」
司会
「再チャレンジ、イきますかー?」
宮舞モカ
「火消しの風ウインドと呼ばれたこの私、宮舞モカの実力を見せる時が来たようですね……」
シノン
「…いけるの?」
「…わ、わかったけど次ダメなら私も頑張るからね…」
宮舞モカ
「このままじゃ終われません、再チャレンジです!」
孫策
「おー!やる気だ!」
伊澄 桐利
「かっこいい〜!」
「よ〜し、頑張れ〜!余韻で足震えないように気をつけるっしょ!」
司会
+2できるの忘れないでくださいね♡
司会
では、モカは再び上がるが
司会
自身の愛液のぬめりと回転の早まりが感じられる
難易度は据え置きだ…!
司会
ただし補正を使えば
37にできる
宮舞モカ
補正使います
司会
では37から補正もどうぞ!
宮舞モカ
CCB<=37 (1D100<=37) > 18 > 成功
司会
!!
宮舞モカ
!
シノン
「……」
どきどきと見守っている
AD
「よくがんばったからご褒美だよ♡」
宮舞モカ
「わーい」
AD
ギリギリの橋渡りで
なんとモカはその厳しい回転を切り抜けていく
伊澄 桐利
「頑張れ〜〜!」
立ち上がって声を出して応援
伊澄 桐利
「わ、走り抜けてる!走り抜けれてる!」
AD
「気持ちいいご褒美と有利なご褒美どっちがいい?」
宮舞モカ
「気持ちいいのはさっき体験したので有利なご褒美でお願いします」
シノン
「…やった!」
AD
そうして渡った先、どうやら本来は休憩ポイントだったようだ
折り返しには本来個人戦用のドリンクが置いてあった
宮舞モカ
「見えるぞ!私にも回転が見える!」
ひょいひょいと橋を渡っていく
司会
「あ、片付け忘れてました」
「まーせっかくですしうまく成功させた褒美にどうぞー♡」
司会
白くどろっとした栄養ドリンクだ!
精力+2d10回復
宮舞モカ
「わーい、ありがとうございます」
宮舞モカ
2D10 (2D10) > 12[2,10] > 12
system
[ 宮舞モカ ] 精力 : 105 → 117
宮舞モカ
「んぐっ、んぐっ」
「……ぷはあっ」
伊澄 桐利
「あ、ゴールのご褒美があるんだ」
「……いいな〜♥️」白くドロっとした液体を見て
宮舞モカ
「これ美味しいですね」
白濁したドリンクを飲み干す
孫策
「うーんがんばった!えらい!」
宮舞モカ
「……」
「……ばぁー♡」
ついでにカメラに向かってドリンクの残りが着いた口内を見せる
伊澄 桐利
孫策っちがずっと下丸出しの立ち絵なの好き!
AD
甘いがどこか苦くてお腹に溜まる…
おいしい!
孫策
「あははー!おぎょうぎー!」
シノン
わかる〜
シノン
細かいなあ
伊澄 桐利
「あ〜、サービス上手だ!」
AD
しかしその液体が喉を通り腹に溜まる感覚が
どこか心地よかった、子宮に1d10ダメ
AD
罠まみれ
宮舞モカ
1D10 (1D10) > 5
system
[ 宮舞モカ ] 子宮 : 39 → 29
AD
とくん…♡と
心地いい疼きを感じて、好きな飲み物にされてしまった
孫策
ふふふ気づいてしまったか!
宮舞モカ
「うわ、下腹部が熱くなってる……♡」
宮舞モカ
よく見たらパンツ無かった
司会
「ではではあ、交代しますか?」
「それとも更なる苦難にゴー?」
伊澄 桐利
パンツはローションの海に置いてきた
これからの戦いにはついてこれそうにない
シノン
次イく
宮舞モカ
了解です
宮舞モカ
「私は続いてもいいですけど……」
「シノンさん、頼んでいいですか?」
シノン
「……」ついにこの出番が…
「…ん わかった…頑張ってくるよ」
司会
「では!スパイダーウォール!」
孫策
「がんばれシノンー!」
司会
「壁を這って進むのですが、落ちればいたーいお迎えが!」
伊澄 桐利
「シノンっち、ファイト〜〜!!」
司会
二対の壁の間、1番下には
シリコンの角を備えた三角木馬!
宮舞モカ
「頑張れ頑張れシノンさん」
AD
「おいしかった?」
シノン
「…うひぇ……絶対に落ちないようにしないと…」
宮舞モカ
「とても」
伊澄 桐利
「あ、モカっちお疲れー!」
「さっきの飲み物美味しそうだったね!」
シノン
「…や、やってやる…!そのくらいなら…!」
宮舞モカ
「美味しかったですよ」
「味も良かったし喉越し最高でした」
AD
「ザーメン風ドリンク、気に入ってくれて何より」
AD
「次の仕掛けもぐいっと起動しちゃう?」
宮舞モカ
「もちろん」
孫策
「おかえりー!」
「がんばったねー!」
伊澄 桐利
「へ〜?アタシは喉に引っかかる感じのほうが好みかも…」
「でもいいな〜、アタシも飲みたかったな!」
AD
なんとジリジリ迫り責め立てる時間制限が発動した!
シノン
と…威勢良く言いつつも
下を見て息を飲む…落下しちゃったら…
宮舞モカ
「結構お腹に溜まりますよ」
「……桐利さんは、気に入るかもですね♡」
AD
なんと木馬はゆっくり上がってくる
素早く抜けないと苦しむ仕掛けのようだ!
宮舞モカ
おお
AD
難易度は上がり30!補正をつけても32だ!
司会
「終盤の難所!しかしもちろん根性見せればいけるかもしれませんよ!」
伊澄 桐利
「そう思う〜?次があったら飲もうっと♥️」
シノン
「うぇええ!?」
「…あ、急がなきゃ…!」
伊澄 桐利
「さてさてシノンちゃん!うわ〜…!これは競技自体がすごい力が要りそう!」
シノン
補正付けて32で…いってみる!
宮舞モカ
「かなり辛そうですね」
「しかも上がっていってるから制限時間とかもありそう……」
司会
【無茶して進む】
・精力を消費して判定を上げるだけでなく
成功しても性感ダメージを受けることで追加でさらに+10判定を上げられる、部位を増やすごとに+10
シノン
ふむ
司会
素振りとは豪胆!
どうぞー
シノン
ccb<=32 (1D100<=32) > 64 > 失敗
司会
全方位で苦しんで進めます
伊澄 桐利
「下のは…アタシの時みたいなのがついた木馬かぁ」
「……あれきもちーんだよね。頑張って〜!」
司会
失敗!!
精力捨てて進むかミスです!どうします?
シノン
せ…精力を捨てて進む!
司会
では二つから選べます
精力多めに減らすか、性感大きめに食らうか
シノン
…性感大きめに
孫策
「あの姿勢にあの紐じゃ仮に飛び出しても隠せないね~」
司会
では、貴女は初動からぬめってずり落ち
木馬の上に無防備に落ちて組み付く羽目になります
シノン
「っ、っ、っ…いけ……きゃあっ!?」
盛大に初動からミスをして、なんとも無防備に落下してしまい…
伊澄 桐利
「あ!滑っちゃった!」
司会
性器と尻にそれぞれ8d10で
隠れマゾなので追加で+15ダメージです
ただし精力は2d6消費
司会
三角木馬に落ちるのでそりゃあもう大ダメージですよ
宮舞モカ
「ああ、しかも体勢的にダイレクトに行きますよアレ」
シノン
x2 8d10+15 上から #1
(8D10+15) > 59[6,3,10,5,8,10,7,10]+15 > 74
#2
(8D10+15) > 46[6,6,6,10,1,7,4,6]+15 > 61
シノン
えっぐ
system
[ シノン ] 性器 : 80 → 6
system
[ シノン ] 尻 : 40 → -21
シノン
2d6 (2D6) > 5[1,4] > 5
伊澄 桐利
お尻が!
system
[ シノン ] HP/精力 : 70 → 65
シノン
これ次のもっとやばいかもしれません
司会
初絶頂ですね!
尻は40なのですが、貴女はマゾ持ちです
司会
痛みによる快楽で受け止められたので30に減らした上で
耐性分の11を減らし
司会
19の精力ダメージで受け止めていいです
シノン
…19でさらに受ける!
孫策
「あ、やばい!ふんばれー!」
司会
ただし絶頂したせいで貴女は漏らします
おもらし体質なのでさらにまんこに2d10ダメどうぞ
シノン
初手でボッロボロ
司会
おもらしでイった場合は精力ダメージを軽減していいですよ
シノン
2D10 (2D10) > 6[1,5] > 6
伊澄 桐利
「あ、思いっきり……」
司会
ギリギリやられましたね
では本来60のところ、漏らしたので20までダメージを減らして耐性により9ダメに落ち着きます
司会
c19+9 c(19+9) > 28
司会
合計28の精力ダメージですねー♡
system
[ シノン ] HP/精力 : 65 → 37
司会
このとおり性癖に沿ってイくと精力を温存できます
司会
では…
シノン
ふへへ
AD
哀れにも手を滑らせたシノンは
ゆっくり進む木馬に一気にずり落ち
AD
激しい痛みが伴う落下…のところ
寧ろそれが凄まじい快楽に変わって
AD
シノンは絶頂の硬直で木馬に抱きつき
木馬に運んでもらう形になる
AD
鋭い角が股と尻を打ち
視界が点滅する苦しみにシノンは歓喜する
孫策
「いたそー!あれ?痛そう…?」
伊澄 桐利
「……むしろ気持ちよさそう?」
宮舞モカ
「意外と怪我しないように設計されてるんですかね?」
宮舞モカ
「痛みというより、むしろ強い快楽が……」
シノン
「あっ、おち……」
痛みが来ると…身構えてきたのだが……
「っ、っっっっ!!? ぁ、ふぁあああああっ……!!」
AD
悶えに悶え、シノンは屈辱的な声を漏らすと
皮肉にも馬の嗎のように激しい声になる
シノン
訪れたのは快楽だった
強い衝撃が股と尻に多大な負荷、否…快楽を与えて…
強制的な絶頂を迎えてしまう
AD
そして、シノンは最早我慢はできず
しょろぼぼ…♡と木馬に尿を垂らしていく
司会
「あーやだー♡ひっどい姿ですよー!?」
孫策
「あ、おもらししちゃった」
伊澄 桐利
「わ〜……♥️気持ちよさそうに漏らしてんね〜」
宮舞モカ
すみませんちょっとお手洗いに行きます
AD
しかしもちろんそれを気にする暇もない
寧ろお漏らしの快感に甘い声を出したくてたまらないだろう
AD
おお
いってらです
AD
ひどいタイミング
伊澄 桐利
シンクロ!
シノン
「ぁ、あえ…ぁ……ぁあ、え?」
目がチカチカとしたまま…全身が脱力して
ちょろちょろちょろ…♡と、木馬を濡らしてしまい
「ふあ…あ、ふぁんっ……んひ…いいん…っ」
AD
がたん、と木馬が揺れて対岸に進む
その間苦痛のロデオを堪能することになる
伊澄 桐利
「木馬を恋人みたいに抱いてんじゃん、おもらしもしてて子供みたいで気持ちよさそ〜♥️」
AD
痛くてたまらないにも関わらず
シノンは腰を押し付けることすらしてしまうだろう
シノン
甘い声を出しながら…ぐったりと
お漏らしをしてしまいながら倒れ込みながら…。
孫策
「ずっとあのままなんだ!?」
「うわー」
シノン
「ふっ…ふっ、ふぅううっっ……♡」
シノン
痛いのに…腰を押し付け続けて
それで余計な快楽を味わい続けてしまう
伊澄 桐利
ちなみに最後は誰が行く〜?
AD
がたんがたんと揺れて、ついに対岸まで
AD
しかし、そんなシノンは
伊澄 桐利
「ぐりぐりかわい〜♥️」
AD
跳ね上げさせるように
木馬が強く揺れて
孫策
順番的に私かな?
シノン
孫策ちゃんに全てを託す…
AD
がちん♡跳ね上げさせると一際強く股を打ちつけて
シノンを痛めつけて台に降ろす
伊澄 桐利
わかった!任せたよ〜!
シノン
そうだダメ+6されるんだった
system
[ シノン ] 性器 : 6 → 0
AD
0になった二つは全回復させていいよ
AD
お漏らしイキの分は含めてたからね
シノン
「はひィっ!?♡」
最後に、情けないイき声を晒して
シノン
ゆっくりと台に降ろされていく
伊澄 桐利
「ふんふん……うりゃ!」
孫策に抱き着いて胸を揉む
伊澄 桐利
あ、次出るなら孫策ちゃんマッサージしていい?
伊澄 桐利
さっき肩揉んでたし私も!
孫策
いいよー
伊澄 桐利
女同士の絡みがないと!カメラが見てる
AD
そして、ばちーんと尻餅をついて着地し
AD
激しい尻肉の震えに
深く尻穴でイく
シノン
絶頂の振動で割れ目も、乳輪も欠かせていないまま…尻餅をついて
伊澄 桐利
「孫策ちゃ〜ん、次行きたそうでウズウズしてんね?」
AD
細かく震えて
ちょび♡とおしっこを吐き出すだろう
伊澄 桐利
「次のらくらくクリアの為にマッサージしてあげる!」
「うわ、大きい……」胸を揉みながらその大きさに驚く
宮舞モカ
戻りました
シノン
ちょろろ…❤️
と、最後に再び軽く漏らしてしまい…無様を晒したままだ。
伊澄 桐利
そういえばドルフィンウェーブと一騎当千はコラボしていた
来たの関羽と趙雲ちゃんだけどね
AD
「見事おもらしを飾らせたね」
AD
「ちゃんモカはおもらしフェチだっけ?」
シノン
では次?
孫策
「ばれた?そりゃあ次は絶対私…」
「あれ?そこ?」
司会
「わーひっどい♡」
「マゾ先輩は交代しますかー?」
シノン
「こ、こうたい…しゃせてぇ…」
宮舞モカ
「そうですね、大好きです」
伊澄 桐利
「そりゃあこんなに大きかったら柔らかくしないと運動に影響が出るでしょ〜?」理屈は不明
「カメラも見てるしね……♥️」
AD
「おしっこ好きなの?人の飲んだりはしちゃう派?」
司会
「はいどーぞー♡」
司会
ぺし、と尻を叩いて台から落とす
シノン
もうこの段階から体力も残されてないのだろう
這う這うの姿勢をカメラに晒しながら、皆の元に帰ろうとして…。
宮舞モカ
「飲尿もしますしなんなら自分のを飲ませるのも好きです」
AD
「ほー」
伊澄 桐利
「シノンちゃんもクリアして……最後にちょろちょろかわいい♥️」
「次こそは危なげなくクリア、期待してるよ〜!」
わしわしと胸を揉みほぐして
シノン
「あひんっ❤️」
と、再び甘く声を漏らして戻るのでした
孫策
「まあねーでももう慣れたから~」
「カメラが見てたら胸を触るんだ!?」
孫策
まあまず関羽だよね~
シノン
まずその二人か〜まあそうだよな
伊澄 桐利
「サービスサービス♥️」
AD
「実はこのようなものが…」
辱めるように残しておいた、木馬の中の貯水タンク
宮舞モカ
「カメラに向かってアピールしたらいい事あるかもですよ孫策さん」
「例えばその胸とかで」
AD
黄色い液がほんのり残っている
孫策
「そうなんだ~それじゃあ!」
司会
では交代だー
孫策
「はーい、自慢のおっぱいだよ~」
宮舞モカ
「……飲んじゃっていいんですか?」
孫策
服をまくり上げて大きな乳房を晒す
宮舞モカ
「うお、デッカ……♡」
AD
「戦利品としてどーぞー♡」
こくこくと注ぐと
伊澄 桐利
「大胆……!おっきいね〜〜!」
AD
愛液混じりでとろけたような
乙女の敗北の液体だ
伊澄 桐利
「うん!みんな喜んでるっしょ!」
宮舞モカ
「なら遠慮なく、いただきま〜す♡」
コップに注がれた液体を一気飲みする
孫策
「よし!それじゃあいってくるね!」
ばるんっと暴れる乳房を股服の中に隠して舞台に行く
伊澄 桐利
「いってらっしゃ〜い!」
笑顔で手を振って見送る
伊澄 桐利
しかし差分がすごい
えっち!!
シノン
えっちだ…
AD
「いい趣味してるねー」
孫策
「さあ行くよ~」
ぐいーと腕を伸ばしたりしつつ、短いスカートに下半身は不用心なまでにさらされる
宮舞モカ
「んぐっ、んぐっ」
「……ぷはぁっ」
司会
「では、最後の難関」
シノン
それと入れ替わるようにして…肩で息を整えながら
服を元に戻して…恥ずかしそうな顔をして戻ってきた。
司会
「そりたつ壁、inローション!」
宮舞モカ
「やっぱり良いですね、美少女のおしっこ」
「……あ、まずい出ちゃいそう」
司会
「説明不要!めっちゃきついですよ!!」
司会
難易度脅威の30!!
AD
「あ、漏らす?じゃあはい」
宮舞モカ
「いやそっちじゃなくて、ゲップが……」
孫策
何かを減らしての補正は!
シノン
「……うぅ…じんじんする……」
伊澄 桐利
「シノンっちおつかれ〜!大丈夫?」
肩を貸しに行く
AD
「おおー、お下品だねえ♡」
「いいよー?」
AD
「ほら、漏らした子の痴態見ながらどーぞ」
シノンの苦悶の声をasmrに
AD
部位ダメージだね!一つ増やすごとに+10
AD
あとお尻丸出しだし基礎値に+3していいよ
宮舞モカ
「なら遠慮なく……」
伊澄 桐利
「お股とお尻?じんじんする?」
すり…すり…と股の中心を慮るように擦る
孫策
やったー!
シノン
「…だ、だいじょばない……ありがと…」
肩を借りようとする…大人しくしようとして
孫策
えーとむねまんこ尻で+20でいいかな?
シノン
「ひんっ……今ダメなんだっ…てぇ……♡」
宮舞モカ
「げええええっっっ♡♡♡」
カメラに内蔵されたマイクに口を近付け、思いっきりゲップをする
伊澄 桐利
「敏感になってんね〜♥️」
「最初はきついよねー」
AD
「モカちゃん…♡変態だねえ」
AD
いいよ!
孫策
よし!53!
AD
うん?
三箇所だから+30やね
宮舞モカ
「お疲れ様ですシノンさん」
「あとご馳走様でした」
AD
なんで63
孫策
ああそっか!63!
AD
そこに精力生贄もアリ
まあ計画的に
宮舞モカ
「変態じゃなきゃこの番組に出ませんよ♡」
孫策
数字半端だから7捧げようっと
AD
「かわいー」
「ついでにお手洗い済ましておく?」
system
[ 孫策 ] HP/精力 : 125 → 118
AD
では70だ!!
宮舞モカ
「ならついでに済ましちゃいます」
AD
「はいどうぞ」
モカの下半身にマイクをしっかりセットし
コップをトイレにされて
孫策
「やるよ~!」
思い切り走りだすために前傾姿勢になり、お尻全体をカメラの前に突き出すようにしながら走る
伊澄 桐利
「じゃあ大人しく孫策ちゃんの応援しちゃお!」
肩を貸して応援席に落ち着ける
「安静ね、そのまま弄っちゃうと超気持ちよくて止まらなくなるから……♥️」
シノン
「ご…ご馳走様ってなんだよぉ…」
シノン
「う…うん」
孫策
割れ目もばっちりと取られてス―スーと風が通り過ぎるのに快感を感じつつ
宮舞モカ
(意味深に無言)
「まあちょっとあれですね、はい」
孫策
CCB<=70 (1D100<=70) > 62 > 成功
AD
そして、遠慮なくずぶと
カテーテルを挿入される
AD
「搾り出すよー」
孫策
「はあ!」
一気に駆け上っていく
シノン
「…お、大人しく孫策のを見なきゃ…」
宮舞モカ
「んひいっ!?♡」
「ちょ、搾られるなんて……♡」
AD
では、上手く駆け上がる中でなんと!
伊澄 桐利
「おしり丸出しで清々しいね〜!」
「頑張れ〜〜!」
宮舞モカ
「孫策さん凄いですよね、色々と」
AD
この壁の隠れたギミックが動き出す
そう、壁が全てベルトコンベアーになっており
本来なら滑りをこれでカバーする仕掛けなのだが
シノン
…気持ちよくて止まらないと言った言葉に
興味をそそられて…指を近づけては触れてる。
……大丈夫見られてない、見られてない…はず。
シノン
「が…がんば…ひぇ…」
宮舞モカ
「あっ♡ああっ♡♡」
「あああぁぁぁぁ……♡♡」
チョロチョロとカテーテルを通しておしっこを放出する
AD
シリコンシートがぶつぶつと備わっており
駆け上がるために密着した孫策はそのぶつぶつシリコンに削り取られて攻め立てられる
AD
胸、股、尻を等しく擦り続けられていく!
その三箇所に3d10ダメだよ
AD
「モカちゃんのおしっこは無事他の企画に使用されまーす♡」
AD
モカのイヤホンから
自身の排尿音が響く
じょぼろろろろ……♡
伊澄 桐利
応援に夢中でシノンの方は見てない
「動いて……ブツブツの壁だー!」
宮舞モカ
「うわ、自分の音聞こえる……♡」
宮舞モカ
「あの突起にやられたらタダではすみませんよ」
シノン
自語りになりますが意識してしまったせいで自慰とかしちゃうの大好きです
孫策
「ちょ、ちょっと聞いてないってこんなの!」
脚だけではどうしようもなくシリコンシートに抱き着きながら登れば、ぶつぶつした凹凸に乳首、割れ目、お尻、全体を愛撫される
伊澄 桐利
「うん、ヤバいっしょあの突起は!」
経験者
孫策
同時に服の前もローションまみれで透けていく
AD
「はい完了ー♡」
つぷんと引き抜き
孫策
x3 3d10 #1
(3D10) > 6[1,1,4] > 6
#2
(3D10) > 15[8,5,2] > 15
#3
(3D10) > 10[5,4,1] > 10
伊澄 桐利
私も!(緊急同調)
シノン
「…う、うん……」
軽く同調しながら…それを見ながらバレないように触れ続けている
system
[ 孫策 ] 胸 : 66 → 60
system
[ 孫策 ] まんこ : 54 → 39
伊澄 桐利
ダイスがつよい!
宮舞モカ
「んうっ♡」
「ふう……♡スッキリしました♡」
system
[ 孫策 ] 尻 : 51 → 41
宮舞モカ
知能を犠牲にして運を良くしている?
AD
「君の尿は他の番組で女の子に飲ませるために使われるからねー」
シノン
ダイス強者
AD
では、貴女はなんとか登れますが
最後の切り立つ部分を跨ぐ中で
宮舞モカ
「放送する時は連絡してくださいね」
「それ見ながらオナニーするので♡」
AD
意識してこりこりと股と尻を押し付けて
それを堪能してしまうだろう
AD
「はーい」
「しかし中々ハードだし、ちょっと次からの仕掛け強めにしてく?」
伊澄 桐利
「体全体ぞりぞりされちゃった!気持ちよさそ〜」
「上も透けちゃってほぼ服の意味ないっしょ!」
宮舞モカ
「皆さんも過激なの見たいと思うしいいんじゃないですか?」
宮舞モカ
「全身やられるとやっぱり凄いんですか?」
孫策
「あ、ちょっと直接は…」
「んんん…❤」
コンベアの流れの中で服をめくりあげられてしまい直接乳首を擦り上げられて
AD
「だねー」
AD
ぎゅるるる…♡と回転が強まり
そこに股を擦り付けたら心地よさそうに見える
伊澄 桐利
「そうだね〜、体全体がお湯に浸かってる感じ?」
「で、そのまま感じやすいところに絶え間なく気持ちいいのが来るんだよね」
以前の企画で経験したことがあるように
AD
もう登ってしまえるが
一度嬲られるのも悪くない気がするだろう
伊澄 桐利
「逃げようとしても全身掴まれて逃げれないから……きもちーんだよね〜」
シノン
「…そ、そうなんだ…ぁ」
孫策
「もうどうせいつでも登れるし…❤」
「ちょっとぐらいいいよね…❤」
興奮した体を持て余し、抱きついて自分からも腰をへこへこと押し付ける
AD
ではその瞬間回転が高まり
ぶつぶつゾーンが来てしまい
宮舞モカ
「おやシノンさん、気になりますか?」
伊澄 桐利
「孫策っちも最後に楽しんでるし……♥️最後には逃げたくなくなるんだよね〜」
AD
激しくクリと膣肉をゾリゾリと削り取られて
情けない声でしがみつくしかなくなるだろう
シノン
「ふぇえっ!? ぜ、ぜんぜん…気にしてなんてないんだからっ」
伊澄 桐利
「シノンっちも恥ずかしがんなくていいのに〜」
後ろを振り向く
司会
「なーに堪能してるんですかおバカちゃん先輩?」
シノン
「……うう」
指を股に当てて、隠そうとも…慰めようともしている姿が目撃されてしまう
宮舞モカ
「まあまあ、気になっちゃうのは普通のことですよシノンさん」
「気持ち良かったんですよね?」
孫策
「んんう…だって仕方ないじゃん、これ気持ちいいんだからさ…❤」
「あーあーあー❤頭の中白くなるー❤」
馬鹿にされているのを理解しながらもクリを押し付けて快感をむさぼるのをやめられない
抱きついているさまは無様に見えるだろう
伊澄 桐利
「あ……♥️」
「隠さなくていいのに〜」近づく
伊澄 桐利
「女の子が大事なところを触られて気持ちよくなるのは当然だし?」
「むしろもっーと見てもらった方が気持ちよ〜くなれるよ〜?」
シノン
「あっ、あう、あっ…」
孫策の方を見て…乱れた姿に、再び興奮を覚えつつ
シノン
「……そ、そう…なの?」
司会
「んもー♡」
「かわいい先輩なので後でご褒美あげますよ」
司会
「ほら、上がっちゃってゴールのスイッチどうぞ」
伊澄 桐利
「ほらほら孫策っちもきもちよさそ〜♥️」
「うん!カメラの向こうのいーっぱいの視聴者さんを想像して〜?」
宮舞モカ
「カメラこっちお願いしまーす」
「ほらシノンさん、慰めても良いんですよ?」
孫策
「うう?もう少ししてたいけど…しょうがないか!あんっ❤」
最後にクリを強く押し付けてから頂上に手を上げ、登る
伊澄 桐利
「かわいいシノンっちの気持ちよさそ〜な姿を見て、み〜んな喜んでるよ〜?」
カメラの前から退いて、シノンの後ろで囁く
孫策
「はい、今回は危なげなくクリア~」
「失敗を予想してる人は残念でした」
後姿をばっちり晒しながらスイッチを押す
AD
無事ゴール!
チーム戦クリアー!
伊澄 桐利
「クリトリスがぴん、と立ってるのを見て、かわいい〜♥️とか思われて…」
「おまんこがくちゃくちゃ音を立ててるのを聞いて欲しくない?」
シノン
「…ひ、ひっ…ぅ…あ……ん………」
恐る恐る指を近づけて…拙く、慰めて
伊澄 桐利
「隠れて一人でやるよりも〜っと気持ちいいと思うんだけどな〜……?」
AD
【ご褒美】
・最後の最難関を成功で突破したため
①.気持ちいいご褒美
②.実利ご褒美
のどちらかを孫策は得られます
シノン
見られたい聞かれたいといった思いが増幅するのを感じながら、勇姿を見届けて…。
シノン
おお〜
伊澄 桐利
いえ〜い孫策ちゃんの無様な姿えっち!!
メイン2で言えないのでここで
AD
最後の難関を任されたからにはご褒美です
司会
「二つご褒美ありますがどっちにします?」
「気持ちいいのかお得なのか」
シノン
すごいいいよね
伊澄 桐利
誤解なく言うとおばかな女の子が快楽に抵抗できなくて無様になってるの大好き
シノン
あ〜〜〜
シノン
わかる
孫策
「ん~……」
「……」
シノン
すごいわかる
アホの子でちょっと無縁そうな子が
孫策
「後輩ちゃんは私がどっち選ぶと思う?」
伊澄 桐利
本能が出てる感じで…いいよね!
伊澄 桐利
しかも明るいと尚良しっしょ!
宮舞モカ
頭が悪い分本能で生きてるから快楽に堕ちる様が分かりやすくていいですね
司会
「えー?わかんないですねー」
「でもどっちでも可愛いと思いますよ?」
司会
ちなみに気持ちいい方も別になんのメリットもないわけじゃないでふ
シノン
…こっそりと、ビキニの紐をずらして
軽くになりながらも…胸を割れ目を、やや見せる形に。
孫策
「じゃあ途中で終わらせられて中途半端だし!」
「気持ちいいので!」
伊澄 桐利
「ふふ、かわいくてきれ〜な形だね〜♥️」
後ろから乳首や割れ目を盗み見て
伊澄 桐利
潔し!
シノン
潔し!
司会
「はーい♡では凱旋ツアーどうぞー♡」
と、ぐいと台から押し出すと
伊澄 桐利
「孫策っちもきもちいいことしたいって〜」
「恥ずかしいことないよ〜?」
司会
ワイヤーで吊るされたベンチに着地する
伊澄 桐利
ちなみに途中で止めたかったらいつでも言ってね!
続きは仕掛けのなかでとか言ってとめるよ!
司会
そして、それはもちろんただのベンチじゃない
しっかり腰をベルトで固定すると
司会
ずぷ♡と
太めのディルドに貫かれる
シノン
まずい悩む
伊澄 桐利
おあずけもあり
司会
そしてワイヤーで運ばれ
孫策は犯される姿をしっかり周りに見せつけながら、コースを戻ってスタジオまで運ばれる羽目になる
シノン
途中までやってお預けという一番効くやつに
シノン
いやここでお預けにしよ
司会
【絶頂コース】
①.精力消費なしで絶頂する、全部位の性感ダメージを回復する
伊澄 桐利
はーい!
孫策っちのお出迎えしなきゃ!
司会
「可愛いところたっぷり見せられてますよー♡」
シノン
「はっ♡はっ…はっ…♡」
司会
ぐいんぐいん♡と
太すぎるディルドに膣内をかき混ぜられる
伊澄 桐利
「………ストップ〜〜!」
そろそろと触る指を、後ろから手を添えて絡め取る形で止める
孫策
「お”っ”❤はー…はー…❤なにこれ最低❤」
「ご褒美なんて言えるものじゃないよー❤」
ディルドに貫かれて絶頂し
そう言いながらも挑発するようにお尻を振るさまを見せつけて
司会
さらに追加で、しゅると服の中に潜り込み
伊澄 桐利
「没頭もいいけど〜、孫策っちのお出迎え、しなきゃっしょ〜?」
愛液でぬるぬるの指に指を絡めて股の遠くへ
司会
乳首にニップルキャップを取り付けられ
ちゅうー…♡と搾り取られるような胸攻めが入り
シノン
「…あっ」
切なそうな声を、まずは漏らして
シノン
「あ…うん……そう…だよね…」
司会
自然と残った衣類を脱がされて
孫策は全裸で快楽攻めされる様を公開することになる
シノン
服の位置を、ゆーっくりと元に戻して
ゆらゆらと立ち上がる
伊澄 桐利
「ディルドでお腹のナカまでかき混ぜられて……気持ちよさそ〜!」
「……我慢だよ、これから指よりもっと気持ちいのが待ってるから♥️」
孫策
「ちょっ❤これ胸に変なのついて…❤」
「す、すわれてるううう❤」
シノン
「っ♡♡」
シノン
子宮が…いや、全身が一度疼くように反応して
こくりと頷く
司会
そうしてやっとスタジオの場所まで戻り下さられるも
伊澄 桐利
アタシは素人を沼に誘うエロバラ出演者ができたので…満足……
というかいきなり始めてごめんね…!
司会
快楽攻めは続行され
ずぽんっ♡とお尻に球体が連なってねじ込まれていく
司会
「はい、ご褒美のおもちゃですよー♡」
ベルトを外してくれた、が
宮舞モカ
「結構大きめな玉入りましたね」
司会
雌肉に食い込んで
全身の器具はついたままだ
伊澄 桐利
「わ〜、浮きながら機械に犯されてるじゃん!」
「下から全部丸見え!」
シノン
いや全然
お好みが飛んできて嬉しかった
シノン
こういうのも…出演者に絡まれるとかもされたくてぇ…
孫策
「んぁあ❤だめ❤全部気持ち良すぎ❤」
「こ、こんな情けないところ、み、みられちゃってる、みられちゃってるよお❤」
這いつくばるような姿勢になってお尻だけを突き上げ膣と尻に挿入されたものを尻尾のように振り乱す無様な姿を一方的にさらされる
シノン
「…わあ」
司会
「さーて、トドメはどれにしますか?」
伊澄 桐利
「おまんこもお尻も乳首も全部入っちゃってんね〜」
「気持ちいいの逃げ場がなくてすごいだろーな〜♥️」
司会
くいくいと、胸や股の玩具を触れてくる
孫策
「んんう…❤」
1個1個に触れられるたびに肉付きの良い体がぶるりと震えて
シノン
「……あんなことされちゃったら…気持ちよくて…変に絶対なっちゃう…」
孫策
「……」
さすがに羞恥の限界に達したのか顔を俯けたと思うと
孫策
「……全部❤」
淫乱な顔でそんなことを要求する
伊澄 桐利
番組に弄ばれるのもよし
出演者同士で乳繰り合うのもよし
司会
「ま、欲張り」
司会
「まあいいですけど♡」
コードを手に取り
司会
「えい♡」
乱暴に引っ張ると
伊澄 桐利
「………♥️」
「孫策っちノリノリじゃ〜ん!」
司会
ぎゅー……ぽんっ♡と
乳首は限界まで引き延ばされ解放されて
司会
ずるんっ…♡とディルドは激しく引っこ抜かれて
司会
ぽんっ♡ずるるるるるっ…ぽんっ♡と
尻穴から大きすぎる球が連なって出る
宮舞モカ
「うわ〜、全部一気にやられちゃってますよ♡」
「あんなの味わっちゃったらもう戻れなくなるんじゃないです?」
伊澄 桐利
「おっきくてなが……!」
「おしりがぽっかり空いちゃうね〜」
AD
なんとか無事切り抜けたね君らも
シノン
「…あ、あんなことされちゃったら……こ、こわれちゃう…」
シノン
無事…無事かな…
孫策
「ひゃぅうううううう❤❤❤」
全ての性感帯を同時に責め立てられ、びくびくと痙攣しのけぞりながら絶頂する
system
[ 孫策 ] 胸 : 66 → 66
system
[ 孫策 ] まんこ : 66 → 66
system
[ 孫策 ] 尻 : 67 → 67
伊澄 桐利
まだ第一段階だからね!
宮舞モカ
まだまだヤられますよ
孫策
まだあと二段階変身を残しているよ
伊澄 桐利
シノンちゃんの性器とかの削られ具合が盤面コマに反映されてない?
司会
「はい、よかったですねー」
「それじゃあみなさんもどうぞー」
司会
と、戻ってくるように
シノン
んえ
あーイったから回復した…はず
伊澄 桐利
なるほど
回復するんだ!
伊澄 桐利
「いえーい!孫策っちおつかれ〜!」
ピースしながら戻ってくる
シノン
「……お、お…おつかれ…さま」
おどおどと…しかし、衣装を隠そうともしないまま歩いて。
司会
いえす
宮舞モカ
「お疲れ様です孫策さん」
「とても良かったですよ」
伊澄 桐利
「超気持ちよさそ〜だったよ!いいな〜」
孫策
「皆もお疲れ~!」
「めっちゃ気持ちよかった!」
司会
「では、休憩を一度挟んで次に進みましょうか」
「席にどうぞー」
伊澄 桐利
「そういえば服どっかいったままだね〜」
「うりゃ」
孫策の乳首をつんとつつく
孫策
いちばんまともな衣装着てたはずなんだけどおかしいな~
伊澄 桐利
なぜかな……
初手で丸出しになったから!
孫策
「あん❤」
「もー!お返し!」
乳首があるであろう所をつまむ
宮舞モカ
服なんて飾りですよ
伊澄 桐利
「やーん♥️」
「つよいなー♥️」
乳首をくりっとつままれて甘い声を出す
シノン
そんな様子を眺めながら、ひっそりと縮こまって席に座っている
宮舞モカ
「大丈夫ですか?シノンさん」
後ろから声掛け
シノン
「ふぇ、あ…う…うん 大丈夫」
シノン
「つ…次どうなるのかなって…あ…あははは」
伊澄 桐利
全裸のままへ平然と番組が続くの……いいよね!
昭和感と常識改変感
孫策
「もう体使わないんでしょ?」
「余裕だよ余裕!」
宮舞モカ
「いやー羨ましそうに見てたものでしたので」
しれっと乳を揉んで座る
シノン
常識改変感、すごいわかる
司会
【休憩タイム】
①.性感回復 部位一つを全回復
②.精力補給 精力を+2d10
③.お手洗い すっきりして次の項目で補正+5
司会
「休憩はみなさんしっかり取ってくださいねー」
伊澄 桐利
「あとは頭とか〜?アタシは苦手〜…」
キャッキャッしながら席へ
シノン
「あんっ……ぅ……」
「は、ふぁい…」
宮舞モカ
逃げ出さずに受け入れてる当たり既に洗脳されてますね
シノン
精力!精力!
シノン
それはそう
孫策
「はーい」
「皆トイレとか…あ、シノンはいらないか」
司会
選ぶとそれぞれ何か起きます
司会
どしましょ
もう一項目ぶっ通しします?
伊澄 桐利
唯一の変態なのに私の衣装が一番健全
これはアイデンティティクライシス!
孫策
先生といれ!
シノン
やれるっちゃやれる
というかやらないと月で終わらない気がする〜けど体力的にはどうだろ
宮舞モカ
「私はさっきお手洗いに行ったのでここで休んでます」
宮舞モカ
性感回復します
シノン
「うう…の、飲み物を…」
精力補給したい
伊澄 桐利
むむみんな散らばった
宮舞モカ
ちなみにしれっと裏でシノンさんのおしっこを飲みました
伊澄 桐利
choice 性感 精力 おしっこ (choice 性感 精力 おしっこ) > おしっこ
孫策
変態じゃん!
伊澄 桐利
お手洗いいく!
孫策
二人HO間違えてない?
シノン
ひえ
伊澄 桐利
「じゃあアタシおトイレ〜」
司会
ではー
孫策
「わたしも~」
シノン
あっごちそうさまでしたってそういう
司会
全員椅子に座ると
がちん、と拘束されます
伊澄 桐利
なるほど!?!?!?!?
シノン
「…んえ?」
孫策
「お?」
「まだアスレチックやる?」
伊澄 桐利
「え?」
伊澄 桐利
秘匿で動く……!すごい!
司会
ちょっと待ってくださいねー
CG用意…
宮舞モカ
「ん?」
伊澄 桐利
CG…!?
孫策
全開放スイッチ押しちゃうね
伊澄 桐利
あ、アタシはこのまま続きやれるよ〜〜!!
宮舞モカ
私もまだやれます
孫策
わたしも!
孫策
でも全裸になったということは衣装を要求する理由になっていいね
伊澄 桐利
IQ280
伊澄 桐利
というか孫策っち全裸トイレだね
これもこれでフェチい
孫策
いちばん恥ずかしい格好してるにもかかわらずこの顔だよ
流石頭1だね
伊澄 桐利
INT3は伊達じゃない!
司会
そして全員がそれぞれ所望した機能が動き出す
宮舞モカ
脅威のINT3
孫策
誰かが私のトイレになってくれる…ってこと!?
シノン
おお
司会
差分渡していきまーす
シノン
わあい
伊澄 桐利
わーい!
孫策
いえーい
宮舞モカ
やったー
司会
椅子差分です
お気に召したらどうぞ
シノン
うわへへ
司会
まず孫策と伊澄の二人は大股を開かされ
伊澄 桐利
へへへへへへ
司会
ちゅー♡と吸い取るような機械に陰唇を捉えられ
そこから搾尿されていく
孫策
死体蹴りだー!はずかしー!
さすがにおしっこが恥ずかしいことはINT3でもわかる!
司会
次にシノンはガッチリ固められ
伊澄 桐利
「うわ!?無理やりお股が〜〜〜」
「んおっ!?」おまんこに機械がドッキングされる
司会
どろどろの甘苦い栄養剤のタンクが現れ
ごくごくと飲"精"させられ
お腹はたぷたぷになっていく
孫策
「ちょ、ちょっと、これはマジで恥ずかしいからあ」
「やめてえ…でちゃううう…」
宮舞モカ
これ差分どうやって用意してるんですか?
司会
最後に宮舞はただ機械に拘束され
全身に怪しい器具を押し付けられ、性感帯を虐め抜き
すっきりと絶頂に陥らせてくる
司会
NAI
伊澄 桐利
「ああああ………♥️」
「女の子をおしっこ無理やり絞っちゃ駄目でしょ〜〜♥️」
シノン
「んぷぅっ、うっ、ぅうううぅぅ!?」
司会
ちょぼぼぼぼ…♡と
二人の顔写真付きのタンクに尿が溜まる
孫策
「うう…出しちゃったあ…」
司会
「では次の項目まで30分ほど待ちますので、その間椅子さんと仲良くしててくださいねー」
伊澄 桐利
「うわぁ……♥️我慢してたのがいっぱいでちゃった…」
「………でもすっきりしたぁ……」
司会
と、完全に放置され
四人は椅子に犯されることになる
司会
尿を搾り取った後は
ぺろぺろと膣内まで舐めるようなゴムブラシでこそぎ取られ
シノン
こんな絵柄まで出せるんだなぁ…
司会
栄養補給が終わったシノンは
腹に優しく低周波マッサージ機をつけられ
吸収ついでに性感帯を鋭く磨かれ
孫策
「んっんっ…んぅ❤」
シノン
「んんんっっつっっっ…んううっ♡♡♡♡」
栄養を過剰に供給されて悶え
その後に快楽を鋭敏にさせられて、さらに悶えて
伊澄 桐利
「……えっ30分!?このまま!?」
「そんな長いの無理だってばぁ!あっ♥️」
司会
宮舞はただずっと
変わる変わる淫具で攻め立てられる
司会
という事でここで満足したら場面切り替えですが
続行しますー?
司会
ADさんは明日休みなんで続行◯です
シノン
次の気になるからキンクリして次行ってもいいかなって
宮舞モカ
「ひうっ♡何度も変えられてえっ♡♡」
「違った感覚が続いていくのぉぉっっ♡♡♡」
伊澄 桐利
「やぁ♥️そこはおトイレじゃないから♥️そんな雑にゴシゴシしちゃだめだってぇ♥️」
宮舞モカ
私は行けます
孫策
「こんなんでやっ❤やすめるわけないよお❤」
シノン
「まっ、こわれ…空気だけでこわれるっ…や、やめっ、は、ぁひゃあああっぅ♡♡♡」
伊澄 桐利
「ちょっと、全身拘束って、逃げられない……あああああ♥️きたなくないかりゃあ♥️やさしくうぅぅぅ♥️♥️」
伊澄 桐利
行けるよ〜!
シノン
いけるよー
伊澄 桐利
尿を顔写真付きタンクに貯められるの好き
シノン
顔写真付きの何かに貯められるの、すごいすごい好き
司会
孫策さんもいけますかね?
伊澄 桐利
さっきの空中で機械攻めとかもだけどシチュエーションがすごい色々考えついてすごいね!!
孫策
いけるよ~
シノン
エロバラの王
司会
OKです
シノン
2d10 回復量 (2D10) > 8[6,2] > 8
system
[ シノン ] HP/精力 : 37 → 45
AD
あまりに余ってるので…
孫策
やりたいと思っても企画段階で止まるんだよね~
AD
ここでCM
孫策
(ソシャゲCM)
シノン
Fate
グランドオーダー
孫策
今オナニーできない人は絶対にプレイしないでください!
宮舞モカ
せめてドルフィンウェーブ流して下さいよ
伊澄 桐利
TVに流れるやつじゃない!
宮舞モカ
機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ
キルケーの魔女 1/30日公開
AD
デフォ立ち絵一旦配布するかまってね
孫策
OCLでも唐突にガンダムハラが吹き荒れたね
オリジナルシステム卓までできたし
伊澄 桐利
前のやつならあるよ〜
まさか新しい衣装…?
AD
衣装全損してるので皆さん用に
ニプレス装備を配布しました
AD
着替えまではそれどうぞ
宮舞モカ
おお
孫策
ニプレス好き
AD
孫策
逆バニー大好き
伊澄 桐利
一言一句同意だよ!
シノン
わかる…
宮舞モカ
陰部が隠れてるだけの服、大好きなんですよね
AD
失われたキオクの先に、少女たちの想いが交差する
魔法少女まどか⭐︎マギカ マギアエクセドラ
好評配信中
AD
AD
CM明け
孫策
あのマギレコに比べてガチすぎるらしい…
司会
「はい、それでは皆さんリフレッシュ出来たと思います」
司会
カメラが戻り
皆の姿を映す
伊澄 桐利
まどマギCMだった
司会
汗だくで愛液を垂らしたいやらしい仕上がりだ
伊澄 桐利
去年12月に水龍敬ランドみたいな格好のAI画像スレ立っててあれ大好きだったのは私(唐突)
伊澄 桐利
ニプレス付きの格好、好きなんですよね
宮舞モカ
「リフレッシュ出来ましたか皆さん……?」
汗だく
孫策
「できるわけないじゃん!変な機械におしっこさせられたんだけど!」
司会
NAI市っていうタグで私AIに魂売りましたね
伊澄 桐利
「もー!ひどい目にあったよー!」
プンプンと怒っている
シノン
「ふぅううっ…… ふ、ふぅうう……」
先端をすっかり仕上げられて、ニプレスが擦れてただただ息をするだけでも大変になりつつ
司会
TRPGの立ち絵出し放題なのもいいんですけど
司会
やっぱ公式っぽい絵柄のちょっとお下品なエロ出せるのがありがたくてぇ…
伊澄 桐利
「服もなくなっちゃったし……着替えがこれ〜?」
ぷにぷにとニプレスで隠れてる部分をつまむ
宮舞モカ
クレカもPayPalもないからNAI使えないんですよね
頑張ってシコシコ公式絵集めます
司会
「はい、ぴったりでしょう?」
司会
ウルトラペイってのがありますよ
孫策
「ぴったりっていうか…」
「えみんなはみ出してない?」
伊澄 桐利
「そうだけどさ〜…♥️」
顔を興奮でほのかに赤くしてまんざらでもない
司会
セブンのATMとかでそこにお金チャージして
カードの代わりに支払いできます
司会
BBちゃんはカード登録するの怖いのでそれ挟んでやってますね
伊澄 桐利
「ちょっと小さいかも〜?」
シノン
「み…見えちゃう…」
司会
「それがいいんですよう」
宮舞モカ
「まあ先程まで色々やって分かりましたが服なんて飾りですよ」
「陰部が少しでも隠れてるならいいんじゃないでしょうか」
宮舞モカ
へ〜!
司会
「さて、残りは心技!」
「みなさんどちらがお好みですかね?」
孫策
「あとはどっちでもいいよ~」
伊澄 桐利
メールアドレス登録で30枚だけ無料でできるよ〜
30枚だけだけど…
宮舞モカ
「まあどれでも……」
AD
「美少女の強制搾尿はご機嫌ですなあ」
と、孫策と伊澄の搾尿タンクの写真
AD
ADさんのわるーい知識聞きます?
宮舞モカ
「おお〜」
シノン
「じゃ、じゃあ…」
伊澄 桐利
「心がクイズで〜、技が対抗勝負だったっけ?」
シノン
「そう…だったはず」
AD
「おしおきに使ったりする予定だけど」
「折角なら後で控室に置いとこうか?」
シノン
choice 技 心 (choice 技 心) > 技
シノン
「…わ、私は技がいいなって」
AD
「レモンティーのパックに偽装しておくドッキリ用のやつがあってぇ」
伊澄 桐利
聞く!
宮舞モカ
「あー良いですねぇ」
孫策
「いいよ~最初は私が選んだしね~んっ❤」
貼ったり剥がしたりして遊んでる
伊澄 桐利
「うん、私もいいよ〜〜!」
「心は自信ないし……」
宮舞モカ
「ならドッキリで余ったやつは控え室に置いといてください」
「飲んでる様子は撮影しておくので」
AD
NAIは捨て垢とか捨てメアドは弾くけど
outlookとかは普通に通すので一応それ使えば何回もお試し生成はできるよ
伊澄 桐利
「あー孫策ちゃん、ずっとやってたら付かなくなるよ〜」
AD
めっちゃ手間だし規制されそうだから
あくまでお試しの延長にどうぞ
伊澄 桐利
「………さっきまで全裸だったし別にいいか!」
AD
「君でもないと味でバレるでしょ」
「砂糖でおしっこ煮詰める?」
宮舞モカ
「いっそ無い方が逆に恥ずかしくないという可能性もあります」
伊澄 桐利
へ〜〜!
司会
「では!技の対抗勝負ですね!」
シノン
「そ、それでお願い!」
伊澄 桐利
「はーい!」
司会
「では!るーるせつめー!」
宮舞モカ
「うーん私はアンモニア臭込みで好きだからあれですけど口につけたらすぐバレますよね」
「砂糖ドバドバ入れた方がいいと思います」
伊澄 桐利
ニプレス立ち絵えっちだな……
シノンちゃん以外下半身丸出しだし
シノン
いい…
司会
すると、スタジオがまた切り替わり
シノン
隠さなきゃならないところ見えてるの、とてもいい
宮舞モカ
番組側がシノンさん以外の三人は下半身無くて良いと判断されたんですかね
司会
豆知識
NAIで背景も作れるので突発的に欲しいとき便利
伊澄 桐利
「わ」
「さっきの野外ステージもそうだったけど、一瞬で移動するのすごいね〜最新テクノロジーってやつ!」
司会
なんと賭場のように!
司会
「はい!その上めちゃくちゃアングラ番組なので」
「普通にギャンブルです!」
シノン
「…えっと、ギャンブル……んむ」
伊澄 桐利
素人への配慮だね!
おや?孫策っちも素人さんだったような?
孫策
BBちゃんがいつの間にかラーメン食べられるようになったって聞いたよ
AD
「すけべー」
「混ぜとこ」
宮舞モカ
「なるほど」
「アングラ番組なので金銭を賭けるんですか?それとも……」
司会
ニプレスすきです
ほんとすき
司会
「まさかあ、金銭なんて面白くない」
司会
「本当なら、星を減らした人が奪う!なんて趣でしたが」
司会
「ここは一つプランを変更しー」
司会
「どしどしアピール!」
「フェイバリット・ギャンビット〜!」
と、モニターを出す
孫策
「なにそれ~?」
伊澄 桐利
「わ〜〜〜!!」
とりあえずパチパチ拍手
AD
『人気を稼げ!アイドルならば!』
『ファンを稼いでいくゲームだよ』
AD
とのメッセージと共に
四人と数字が並んでいる
司会
「まず!換金ターイム!」
司会
じゃららー、と鳴ると
司会
まず伊澄と宮舞には500
司会
シノンと孫策には750の数字がつく
孫策
「やったー!お金持ち!」
司会
「前ステージの分の痴態により出来たファン数を、このように数値化しました」
シノン
「…他の人より高い ね」
「…あうっ」
伊澄 桐利
「あー!?2人より低ーい!」
宮舞モカ
「悲しいですね」
伊澄 桐利
「んもー、また炎上かー?」
司会
「シノンさんは壮絶な絶頂」
「孫策さんは公開プレイによるちょっとしたボーナスが入ったみたいですね」
司会
「しかしここで落ち込むのはまだはやーい!」
司会
「皆さんには!三つの選択肢があります!」
司会
「ひとーつ!換金所で"アピール"し、さらにファンを集める」
司会
「ふたーつ!今の元手を使い、このARギャンブルに挑みさらに増やす!」
司会
「みっつ!特別に選ばれたファンの皆さんと卓に座り、その手持ちを奪い取る事!」
司会
「そう言った催しを経て、1番チップを稼いだ人にはご褒美!しかし〜」
司会
「例えばチップを使い切って素寒貧な人には、強制的に星の一つを換金してもらいます!!」
司会
「また、ファンの皆さんに負けた場合には星の代わりに体で支払いでーす!♡」
司会
と、宣言すると
AR賭場に複数人のアバターが現れる
副司会
「ちなみに、この人たちに直接"サービス"して譲ってもらうのはルール上セーフです」
副司会
なんか賭け事する流れに見えますが
要は体を売ってお金貰ったり
恥ずかしいゲームに参加するという流れです
宮舞モカ
鷲巣麻雀とか無いですか?
伊澄 桐利
そういうの…とても好き!
シノン
あーすき
伊澄 桐利
おねだりっしょ!
副司会
血を抜きたいんですか??
副司会
「では続けてゲーム…の前に」
宮舞モカ
そういうの好きな視聴者いるかなって……
孫策
鷲巣麻雀終わらないから嫌い
副司会
「正装にいたしましょう」
「皆様衣装ルームへどうぞ」
孫策
「あ、ちゃんと服あるんだね」
「このままかと思った」
副司会
「同じくABCと揃えております」
「お好きなナンバリングをどうぞ」
シノン
「よかった〜…」
副司会
「ふふ、脱ぐ時は素寒貧になってからお願いしますね」
伊澄 桐利
「ゲームで勝ったりふぁんさすればいいってわけね!楽勝っしょ!」ピース
「あ、変えるんだ〜」
宮舞モカ
「うーむ、何にしましょうか……」
シノン
「……」見られたい欲が、わずかに芽生えて
「…ま、またCで」
伊澄 桐利
「前はAだったしな〜」
「う〜ん…順番に次はBっしょ!」
シノン
どれも悩む〜〜
孫策
「もうとっくに裸みられてるからなに着ても変わらないよ!」
「C!」
副司会
【衣装交換】
A.素寒貧時この服を担保に立て替えできる、以降全裸
B.アピール時多めにチップをもらえる
C.サービスが成功しやすくなる
宮舞モカ
「じゃあ逆に残ったAにしましょう」
伊澄 桐利
「お、2人とも攻めるね〜」
「シノンちゃんは……癖になっちゃった?」
副司会
「はい、それでは皆様の手札をオープンさせていただきますね」
とカードを捲ると
副司会
「Aはおしゃれバニー」
「Bはスタンダードなバニー」
「Cはリバースバニーでした」
副司会
「それでは、どうぞお着替えくださいませ」
副司会
バニー立ち絵必要な人ご用意しますね
伊澄 桐利
うわあああリバースバニー!!
そっちにすればよかったか…!
孫策
「リバースバニー?」
頭に?を浮かべながら更衣室へ
副司会
みんないるかなこれ
シノン
「…癖になってない♡」
伊澄 桐利
なんか…ある!
孫策
ほしい!
シノン
用意できそう
副司会
あった
かわいい
宮舞モカ
「普通におしゃれするのも良いですよね」
伊澄 桐利
「説得力ないな〜♥️頑張って♥️」
「バニーかぁ、イベントでよく着るんだよね〜」
伊澄 桐利
「ふんふ〜ん♪」
更衣室に入って
「まずはこれをぺりぺり〜っと……んっ♥️」
ニプレスを剥がし始める
伊澄 桐利
一人だけ用意できてるので先に更衣を始めておくよ!
孫策
「ん~❤これ癖になりそう❤」
わざと乳首をいじめるように焦らしながら剥がす
シノン
「……ん」
ぺり…と、ニプレスを剥がす…だけで、微かな快楽。
宮舞モカ
「あ〜この感覚……♡」
乳首に張り付いた二プレスを剥がす
伊澄 桐利
乳首の天辺までニプレスを剥がすと、そのまま一気に剥がす
「もうちょっと……あっ♥️〜〜〜〜……♥️♥️」
孫策
「ていうかさ」
シノン
そして、股のニプレスを剥がそうとして…
「…ん?」
孫策
「シノンだけ3つついてるのずるいよね」
べりっとシノンの股間のニプレスを一気に剥がす
シノン
「ひゃ、ひゃああああっっ♡♡」
副司会
宮舞さんと孫策さんに差し込みますね
伊澄 桐利
「あ、思ってた〜」
「えこひいきってやつ!」
宮舞モカ
ありがとうございます
孫策
ありがと!
宮舞モカ
「シノンさんだけズルいですよ」
副司会
シノンさんいけます?
シノン
自分の意思で剥ぐのではないのもあり
覚悟などできなくて、びくん…と気持ちよさそうな反応をして…目の前がちかちかと。
シノン
✌️
副司会
【ファン】
①.普通の男ファン
②.普通の女ファン
③.普通のふたなりファン
から選べます
副司会
かわいい
孫策
「あはは、気持ちよさそ~」
伊澄 桐利
「きもちよさそ〜♥️これでお返しってことで!」
シノンを支えながら
孫策
ファンは誰選んでも同じ?
シノン
「あ、あえ……ぁう…えこひいきなんかじゃあ…」
副司会
はい
趣味に合わせて欲しい感じです
孫策
「えーだって、他は全員胸だけだし」
シノン
どれいこうかな〜
副司会
あとそうだ
副司会
④.普通のショタファン
宮舞モカ
「まあシノンさんは純情ですしね〜」
副司会
夜中に起きてきてこんな番組見てるガキでもいいです
孫策
「よし!お仕置き完了!」
「私の服はっと…」
伊澄 桐利
マセガキ!
孫策
「あれ?さっきとほとんど変わらなくない?」
ニプレスをつまんで取り出す
伊澄 桐利
「まぁまだ慣れてないしね〜」
「え〜っとアタシの衣装は……スタンダードなやつ!」
副司会
やることはあんまり変わりません
性的ダメージ受けつつ恥ずかしいことして稼げます
宮舞モカ
どういうタイプのエロガキなのか
シノン
「ぁ、あえ…あ…はう…うっ……うう?」
衣装を手に取って
副司会
かわいい系とクソマセガキどっちでもやれます
宮舞モカ
「おー、かなりおしゃれ」
「エロさというより可愛さですね」
伊澄 桐利
「うさ耳でぴょんぴょんって!かわい〜♥️」
うさ耳から付けて兎のモノマネ
孫策
「かわいい~」
宮舞モカ
「じゃじゃーん」
「これが私のバニーです」
シノン
…もう一回貼り直す羽目になって
じんじんとした快感に苛まれ
シノン
「……っ」
孫策
「似合ってるよ~!」
宮舞モカ
「皆さんも可愛いですよ」
伊澄 桐利
「かわいいねモカっち!」
「あ〜、2人ともニプレスと変わんないね♥️」
孫策
「うん!でももう慣れてきたからこれでいいかな!あ、さっきよりはがれにくいからいいのりは使ってるかも!」
副司会
モブの分までは立ち絵出すの大変なのでこういうのを
伊澄 桐利
バニーは……すばらしい
宮舞モカ
「さっきと余り変わらないのにうさ耳を付けるとバニー感が出る……」
「これが逆バニー……!」
シノン
「……ぴょん…って、恥ずかしい…」
とか言いつつ…少し嬉しさも混ざってるのだが
副司会
【太客】
・普通のファンより大盤振る舞いするけど高い性感ダメージを受ける
・固有の見た目なのでその後出るかも
孫策
「あはは~ぴょんぴょん!」
「皆で兎だ~!」
副司会
という枠を用意しておきます
ショタと女の子まではいけます、太客
副司会
男の人は無理です
何故なら竿役が知ってるキャラだと集中できやいからです
伊澄 桐利
「兎の群れじゃん!」
「みんなバッチリ似合ってんね!」
シノン
太客やってみたいなー
伊澄 桐利
1,2,3の催しに参加できるのは1回だけかな?
副司会
一人二個までとしましょうか
ゲーム一覧あげましょう
伊澄 桐利
了解〜
アタシは…男ファンに行きたい…!しかし固有グラつき…!
副司会
【やれること】
①.カメラの前で痴態を見せて稼ぐ
②.ファン相手に売春
③.恥ずかしいゲームで勝負する
伊澄 桐利
くっ全部やりたい…!
伊澄 桐利
絞るなら1,3行こうかな…
シノン
2と3!
宮舞モカ
23ですかね
副司会
【ゲーム一覧】
・メス競馬
・恥書き初め
・花電車
副司会
男キャラのレパートリーが少なすぎてすいませんね
副司会
ショタまでなら呼べますよ
副司会
それかアストルフォみたいなの。
孫策
サービスはこれには入らない?
副司会
サービスは②ですね
副司会
あそうだ
副司会
サービスで一ゲームしますか
副司会
「では」
シノン
!
宮舞モカ
!
伊澄 桐利
「でも今回は対抗戦だかんね!」
「負けないし!」
副司会
「みなさんここのゲームには不慣れでしょう」
「一度お試ししましょうか」
伊澄 桐利
!
孫策
!
副司会
みなさん自分のコマにチップの数どうぞ
副司会
【初期チップ】
宮舞&伊澄 500
シノン&孫策 750
副司会
「と言っても、ここまできてまさか普通にポーカーやルーレット…とは思いませんよね?」
伊澄 桐利
「え〜♥️違うの〜?」
お決まりの疑問ガヤ
副司会
「はい、ここは古来の遊郭に準えて」
伊澄 桐利
ゲーム一覧がどれも興奮するっしょ!
副司会
「金庫競争、しましょうか」
と、四人の足元にコインを立てて置き並べる
宮舞モカ
メス競馬気になります
副司会
「ゴールはここです」
四つの空の器を先に置き
シノン
花電車気になるわ
副司会
「知っていますか?遊郭での見せ物遊戯の花電車」
「コインをこのように運んでみせたそうですよ?」
伊澄 桐利
花電車と恥書き初めの違い…気になる
孫策
恥書初めはそのままなのかな
副司会
と…
副司会
1d4 (1D4) > 4
副司会
伊澄の腰に手を添えて、ぴらりと
股の部分を開かせると
伊澄 桐利
「やん♥️」
副司会
ぴとり、と陰唇を開かされ
コインをあてがい
副司会
ちゅ♡と
お股でコインを挟まされる
伊澄 桐利
「んっ♥️さっき洗ったからってお金挟んじゃだーめ♥️」
副司会
「中々無様な光景ですが、これがウケたそうですね」
孫策
「お股にコイン挟むゲーム?」
宮舞モカ
花電車で調べたらなんか色々あるらしいですね
副司会
「ということでみなさんには、こうやってコインを運んでもらいます」
「一人でも10枚運んだら、最下位以外には集めてたコインをプレゼントしましょう」
副司会
「はい、お股で挟み」
「こっちの器に移します」
空の方の器を指して
副司会
です
伊澄 桐利
「おまんこで挟んで、歩いて運ぶってことだし!」
副司会
性接待にしても頭おかしいでしょ
伊澄 桐利
「お箸でお豆を別のお皿に移すのよりは簡単だし!」
副司会
【花電車・金庫】
参加しているメンバーで順番に1d3する
先に10溜まったら勝ち
宮舞モカ
女性器でタバコ吸うとか出てきてダメでした
副司会
アホ
副司会
「では構えてください?」
と、四人並んでガニ股を強要
副司会
無様エロに片足突っ込んでますよこの文化
シノン
「……っ、うう……ひゃい…」
伊澄 桐利
「はーい♥️」
恥ずかしげもなくぱか♥️と足を開いて腰を落とし、開いた陰部から先程のコインがちりんと床に落ちる
シノン
腰を落として、股を見せつけるようにして
ガニ股の姿勢を取る
伊澄 桐利
だからこそイイ!んじゃないかな!
宮舞モカ
「分かりました♡」
脚を開いて腰を降ろし、陰部を見せつけるようにがに股になる
副司会
まあそうですね
だからこうしてやらせてますけど
副司会
では、順番こにやりますか
副司会
dex順でやりましょう
孫策
「はーい❤」
わざわざ指で開いておねだりする
伊澄 桐利
「おっとぉ、これは除けとかないとね♥️」
バニー服の股間部分を横にずらして、恥丘が丸出しになる
副司会
という事でスタート!
伊澄さんから1d3
伊澄 桐利
はーい
伊澄 桐利
1d3 (1D3) > 3
副司会
ぴと、と冷たい硬貨の感触は異物にも関わらず
べっとりと張り付いてそれを持ち上げてしまう
副司会
伊澄は硬貨を落とさないように
無様に足を広げてゆっくり歩む
伊澄 桐利
「よいしょっ……♥️」腰を落としてコインを近づけ、くぱくぱと呼吸するように動くおまんこで挟んで、またガニ股で腰を上げる
「いちにいさん……んっ♥️」
副司会
そうして器の上で見せつけるように開けば
愛液まみれのコインを落とすことになる
伊澄 桐利
「入ったぁ……♥️」
「落とさないように慎重に……」
バランスを取るため腕を頭の後ろにしたまま、無様なガニ股姿でよちよちと器の前まで移動する
副司会
冷えた硬貨はぬるくなり
てらてらと光っていた…
副司会
では次です
副司会
宮舞さん
1d3
伊澄 桐利
「はいっ、とうちゃーく♥️」
ちりん、とぬめったコインが鈍い音で器へと入れられた
副司会
競争系は四人でやらせたいですしね
こんな虚無なのに熱が入ってる
伊澄 桐利
「へへー!ジェットバトルのために下半身鍛えてるかんね!」
副司会
多分この卓でもそうないDEXが生きるシーンです
宮舞モカ
「嘘喰い見て鍛えた私のギャンブル力を見せてあげましょう」
伊澄 桐利
私は無様エロが大好きだよ!
宮舞モカ
1d3 (1D3) > 2
宮舞モカ
分かる
副司会
ぐち…♡と音を立てて
膣肉にコインが食い込む
シノン
わかるよ…
宮舞モカ
「んんっ♡はいっ……たぁ♡」
副司会
バチの当たりそうな触れ方をしながらも
嬉々として腰を揺らし器を移していく
副司会
とろりと愛液に濡れて
コインを下ろすときには糸を引いていた
孫策
私も!
逆バニー好きで無様エロが嫌いな人っているのかな
伊澄 桐利
エロバラは無様と羞恥と常識改変、複数の性質を併せ持つ……♥️
孫策
ヒソカはひたすらショタにサービスしてそう
宮舞モカ
「ふーっ……♡ふーっ……♡」
秘部からコインを落とし、器に入れた
副司会
シノン
1d3
伊澄 桐利
布面積足りないけど……大丈夫?♠
シノン
1d3 (1D3) > 3
副司会
バンジーガムで花電車最強なのやめてね
宮舞モカ
興奮しちゃうじゃないか……♡
副司会
興奮が表れるように
多めにコインをつまんでも落ちることはない
孫策
なんか最下位になりそう!
副司会
当人の欲深さを暗示するように
とろりとコインに吸い付いて離れず
副司会
ぬちゅ、にちゅと音を鳴らして
下品にコインを器に下ろした
伊澄 桐利
出目次第ではDEXの高さがもろに影響しそうだね
シノン
「ふっ、ふぅううっ……♡ ふぅ……はぁ…っ」
副司会
テンポ感を良くするためにゴリゴリ文挟んでますけど邪魔になってませんかね
副司会
こんな勝負で最低でも4ターンあるんですよ
笑えますね
伊澄 桐利
私は邪魔になってないよ〜!えっちでいいね!
副司会
一ターンごとに持ってからコイン増やすか
シノン
ただ運ぶことに必死になって
羞恥と快楽以外の全てを一時的に捨てて、皿に運び…そして降ろす
副司会
孫策
1d3
孫策
1d3 (1D3) > 1
孫策
やっぱりだあ!
副司会
一方こちらは濡れすぎたのか
ちゅるん♡と滑って落ちた
孫策
「あん❤」
伊澄 桐利
好調だったダイスがバランスを取りに来た
副司会
一枚に吸い付いて大切そうに運び
愛液にどろりと濡れたコインを器に注ぐ
副司会
器を満たすのはコインより先に
愛液かもしれない
孫策
「えーい」
腰を下ろして器にできるだけ近づけてから開く
副司会
では一周しました
伊澄
1d4
伊澄 桐利
1d4 (1D4) > 3
宮舞モカ
まずい桐利さんが強い
孫策
私はあけられた水がデカすぎてここから逆転できる気がしない!
伊澄 桐利
「次も……よいしょ♥️」
腰を落として、舐めるように膣の入り口がコインを啄む
副司会
どろりとコインの束を携え運び取る
副司会
金にはその価値以上に
性の価値が染み付いていた
伊澄 桐利
「ふふーん、結構好調じゃん?」
「よいしょ♥️」
くぱぁとアスリートの筋肉で膣を開き、鈍い音を立ててコイン同士が器の中でぶつかる
副司会
では宮舞
1d4
伊澄 桐利
「うわぁ……♥️器の中、水たまりできそ…♥️」
コインと一緒に入る多量の愛液が、汁のように溜まっている
副司会
みゃーまいですよ
宮舞モカ
1d4 (1D4) > 4
シノン
まずい強い
孫策
つよいって!
副司会
ここで追い縋るように多くさらに摘みとる
伊澄 桐利
まだ同値!まだ同値!
宮舞モカ
「もっと取らない……とっ♡」
4枚突っ込む
副司会
ぎち、と膣の中でコインが擦れて
滑りが良くなり下ろすのは困らない
副司会
しかしそれは急かすが故に
器に揃えたときには、アンモニア臭く染められていた
副司会
シノン
1d4
シノン
1D4 (1D4) > 2
副司会
同じくコインを挟みとり、器に盛り付けていく
副司会
5枚のコインはすでに額面よりも多く
淫らな価値が備わっていく
副司会
孫策
1d4
孫策
1d4 (1D4) > 1
伊澄 桐利
孫策っち……
孫策
「こっち、こっちだよ~❤」
がにまたになりながら手でウサギの耳の真似をする
シノン
孫策ちゃ…
孫策
もうだめだ…おしまいだ…
副司会
興奮が高まりすぎているのか
コインをつまめど滑り落ちる
副司会
とろとろに染まった溢れたコインは、掠め取られて消えている
孫策
無知無知のきつきつマンコに入るわけないよ…
副司会
だらりと愛液を垂らし
器は薄く白濁していた
宮舞モカ
ここから最大値出し続ければ勝てますよ孫策さん
副司会
次のターンです
伊澄
1d5
伊澄 桐利
1d5 (1D5) > 4
副司会
!
孫策
つよいって!
伊澄 桐利
……10枚!
副司会
勝ちです、それでは
シノン
つよい…
宮舞モカ
アスリートのまんこは強かった
副司会
「ゴール、ですね」
「それではみなさんチップを」
副司会
勝利を褒めるように、伊澄は囲まれて
まんぐり返しにされてしまい
伊澄 桐利
「これで……っと!」
「ん、冷た……♥️」
多量のコインを股で拾い、器へと運んで産み出す
伊澄 桐利
「いえーい、10枚!これでアタシの勝ちー!」
「ひゃあ!?」
副司会
ぐにぃ♡とまんこを開かされ
ファンの手でズルズル撫で回されたのち
伊澄 桐利
仰向けに寝転がり、バニー服の股がズラされた無様な姿勢に
副司会
伊澄さんってピアス好きです?
嫌ならソフトにします
副司会
急所ピアスの系統です
伊澄 桐利
「や♥️手ごつごつ……♥️」
「あぁぁああ♥️♥️♥️指でかきまぜるのやめてぇぇえ♥️♥️♥️♥️」
伊澄 桐利
ピアスいいよ〜〜!
宮舞モカ
おお
副司会
そしてそのうちの一人が
ちくり♡
シノン
おお…
副司会
ぱちんっ♡
伊澄 桐利
そういいながら、ファンの手に肉壁がきゅうきゅう吸い付く
副司会
クリに乱暴されてしまい、ピアスをプレゼントされる
副司会
そこには
綺麗な宝石付きのピアスがあり
陰核を虐め抜いて鎮座していた
伊澄 桐利
「や、それ………っう!?!?!?!?♥️♥️♥️♥️♥️」
突き刺さるような鋭い痛みと、それを上回る快楽が脳天に目掛けて巡る
孫策
買ったらクリピアスされんの!?
孫策
すさまじい世界だ!
伊澄 桐利
「こらぁ〜〜……♥️♥️イキりーこだからなんでもやっていいってわけいかんね〜〜♥️」
宮舞モカ
まずい眠気が限界です
シノン
ひゃあ…
副司会
【リザルト】
①.伊澄 +1000 +500
②.宮舞 +600
③.シノン +500
④.孫策 +おしおき
副司会
ファンからのチップです
system
[ シノン ] チップ : 750 → 1250
副司会
ここで切りますか
みゃーまいさんが限界だし
宮舞モカ
孫策さんは何されるんでしょうね……
シノン
或いはここからやれる人は1ゲーム分進めるとか…?
system
[ 宮舞モカ ] チップ : 500 → 1100
伊澄 桐利
「綺麗な宝石だからって女の子の大事な所にこんなの付けちゃダメだかんね?」
副司会
せっかくなら足並み揃えましょう
観戦もありますし
伊澄 桐利
しかし愛おしむように、すりすりと宝石のついたクリトリスを撫で回し悦楽に浸り、血と愛液が混ざった指をしゃぶる
副司会
しかし返事はクリをつねられて潰されるのだった
宮舞モカ
勝ったら結構稼げますね
副司会
本番ではここに性感ダメージバリバリ入ります
伊澄 桐利
「ひゃぅうううん♥️♥️♥️」
「つねやすくなっちゃったあぁ♥️♥️」
孫策
なんかきっちりお仕置きされることになってる!
副司会
一方最下位の孫策は
これまたファンに囲まれて
孫策
「あれ、え、えーと?なにかな?」
副司会
「それでは負けた分の取り立て、こんかいはお試しなのでこのように」
シノン
ん
観戦あるからそれはそう
伊澄 桐利
わーいクリピアスプレゼントされちゃった!
副司会
同じくきゅ♡とクリにタコ紐を結ばれて
ぎち…と何かをつけられる
シノン
何やるか決めないとな〜
もう一種目もあるし… わあ
副司会
「おまんこ鍛錬、ですね」
孫策
「んぃ!?❤」
伊澄 桐利
指輪の代わりにクリピアスとかつけられてる女の子好き
副司会
こんどは同じく花電車の催しで
クリで台車を引っ張る台車引きだ
伊澄 桐利
山羊相手に神様のロキもやってたやつ
副司会
引っ張る台車には器を置かれ
温情のチップをそこに投げられていき
どんどん重くなる
シノン
痛そうだけど
痛そうなんだけど
その後めちゃくちゃ気持ちよさそうにしてると好き
副司会
そして孫策は会場を一周させられる
孫策
「ちょ…ちょ…ちょ…んうううう❤」
副司会
負けの分を取り返すため、これで集金だというように
副司会
孫策は一歩歩くたびにクリがキツく締め上げられ
歓喜の痛みが走る
伊澄 桐利
シチュエーションがすごい……良いね!
シノン
ひひぇ
孫策
「んんいいいいいいい❤❤❤」
性感帯をもののように扱われ刺激で真っ赤になったクリの快楽で潮を噴き出しながら無様な絶頂を決める
副司会
そうして会場を回ると、どんどん戯れにチップを渡されてしまい
ひどく重く痛くなり
シノン
何やるかだけまとめておこう
私やっぱり痴態見せた後ファン(太客)とあれこれする感じにしよっかな…と予約
副司会
紐が解かれた時には
残念ながらデカクリに育ってしまった
副司会
ぴんと腫れ上がり、敏感になってしまう
貰った金より重たいものだ
副司会
+400チップ
伊澄 桐利
痴態を見せたい!見せる!
その後メス競馬か恥書き初めかな〜
副司会
これで今日は
終わり
system
[ 伊澄 桐利 ] チップ : 500 → 2000
副司会
新春マゾメスショーすぎる
system
[ 孫策 ] チップ : 750 → 1150
伊澄 桐利
ふへへへへへ
一年待った甲斐があったよ
孫策
①②かなあ
副司会
待たせてすまない
まじで一年通してずっとキャンペーンしてた
副司会
エロ卓の没入感を上げる
立ち絵押し付けの術も上手く言っててなにより
伊澄 桐利
エロバラって素晴らしいものですね
伊澄 桐利
とてもよかったよ〜〜!
副司会
次回は明日!
多分続きやって終わらせる
副司会
つーか今日だっま
シノン
とてもとてととてもいい…
副司会
私も楽しんでもらえてて嬉しいよ
シノン
明日で技と心を!
伊澄 桐利
明日はクリピアスを見せびらかすサービスだ!
AD
ただ~~し!!!!
伊澄 桐利
ギャル言葉がよくわかってないのは内緒っしょ!
AD
エロを楽しみ過ぎて終わらない
をなんとなく危惧するので
AD
来週の日月も開けてくれてると
胸キュンです
AD
なにより明日終わったとしても
その時にEDとかやる余裕もできるしね
AD
じゃ!またね~~~!!
シノン
はーい
シノン
まだ何もないので頑張って開けておく
伊澄 桐利
来週の日月は……難しいかも……
AD
オット
伊澄 桐利
日に早めに終わりなら大丈夫かも?アタシは
孫策
はーい
来週は…そんな先のことはわからない!
AD
じゃあ余裕のある日でもいいよ
うん
AD
まぁその時すり合わせ!しよう!
伊澄 桐利
はーい!!
AD
EDなら個人の余裕ある日!でもいいからね
シノン
わかった
伊澄 桐利
了解!!なにはともわれ明日!今日!
シノン
だね!
シノン
おやすみまたね〜〜〜!
孫策
またね~!
4時!?
伊澄 桐利
お休みなシャン!!またね〜〜〜〜!
孫策
4時で一つしか終われないのはいろいろ覚悟だねえ
シノン
でも凝りたいしじっくりやりたい!!
孫策
一年に一回の機会だからね~?
伊澄 桐利
シチュエーション様々だしね!!
堪能したい!!
シノン
リビドー全開のためにも…
AD
ああ
AD
仕込み開始…
伊澄 桐利
どきどき
宮舞モカ
今日はオナ禁して来ました
AD
おお
シノン
おお
伊澄 桐利
2回してきたけど
AD
おお
AD
スケベどもが!
AD
ああそうだ
AD
売春先の性別ヒアリング忘れてた
孫策
!
AD
きたな
宮舞モカ
!
伊澄 桐利
!
シノン
!
シノン
女の子かふたで悩んでる〜
ふたにしようかな〜
伊澄 桐利
2番は今のところ行かないけど行くなら男だな〜
宮舞モカ
せっかくだから私は女の子を選びます
孫策
じゃああまったショタ行こうかな
余り物には福があるってね
AD
ウオオ立ち絵用意もあるし
もう片方やってからになるね
AD
じゃあ揃ったしいけるかな
伊澄 桐利
いけるよ〜〜
シノン
いける〜
宮舞モカ
いけます
AD
よし!じゃあ
AD
出航~~~!
伊澄 桐利
出航だァ〜〜〜〜〜〜〜!!!!
シノン
出航〜〜〜〜!!!
孫策
出航だよ~~~~!
宮舞モカ
出航ですァ〜〜〜〜〜!
伊澄 桐利
ゲーム終わって一度整列かな〜?
AD
だね
副司会
「では、みなさん」
副司会
「このように、稼ぐことになるわけです」
「やりたいことは決まりました?」
伊澄 桐利
「は、は〜い……♥️」もじもじしながら
「も〜、股が重いんだけどな〜」
薄い生地バニー服だと、股部分の陰核についたピアスの形がくっきりと見える
シノン
「……き…決まった」
うう…と声を漏らす びんびんと、ニプレスからもわかるように鋭敏になりながら
孫策
「ん❤んん❤」
「だいたい決まったよ~❤」
ひりひりとしたクリトリスを慰めながら
宮舞モカ
「決まりました〜」
まんこから汁を垂らしながら
副司会
「それじゃあ、みなさんそれぞれ」
副司会
「制限時間内に、心ゆくまでお楽しみください」
副司会
そう言って開場すると
四人に合わせて多くの客が
伊澄 桐利
「アタシはやっぱファンへのアピールっしょ!」
「……いっぱい見られるのもいいし……♥️」
伊澄 桐利
「わ、こんなに〜?もー、目つきがいやらしいな〜♥️」
シノン
「…やることは、決まって…る」
いやらしい視線 それを顕にすることはないのだが、…心地良さそうにも似た感情。
伊澄 桐利
これは各々行く感じ〜?
孫策
「わ~いっぱい来てくれてうれしいな~❤」
「楽しもうね~❤」
宮舞モカ
「結構色んな方がいるんですね」
「じゃあ私は……」
入ってきた客を見渡す
副司会
では改めて何をやるか宣言お願いします
副司会
被ってる人から纏めて一緒にゲームしてもらいましょうか
伊澄 桐利
1人が行ける数は2個だったよね?
シノン
私は1と2に!
宮舞モカ
2と3です
伊澄 桐利
1と3のメス競馬〜!
副司会
いえす、二個まで~
副司会
孫策さんはいかに?
孫策
①②かな~
孫策
やっぱボーナスもらえるのに使わないのはもったいないよね~
副司会
OK
ではゲームは二人ですね
副司会
宮舞さんはなんのゲームします?
伊澄 桐利
宮舞っちがメス競馬いきたかったら恥書き初めか花電車のどっちかいこうかな
伊澄 桐利
メス競馬って名前だし競走か…?
宮舞モカ
花電車行きましょう
副司会
OKです
どっちからやりましょうか
副司会
ゲームパート
ネットでエロ配信
最後に売春
副司会
でいきましょう
シノン
わかった
伊澄 桐利
わかったよ〜!
伊澄 桐利
じゃあ先行ってもいい?
副司会
みんな売春大好き
宮舞モカ
お願いします
孫策
メス競馬って二人いなくてもいい感じか~
副司会
OKです
伊澄 桐利
は〜い!
じゃあメス競馬へ〜!
副司会
NPCが参加するのでセーフです
伊澄 桐利
メス同士で醜い足の引っ張り合いだっ
宮舞モカ
これがウマ娘プリティーダービーですか?
孫策
うまぴょいうまぴょい!
副司会
対戦相手に立ち絵欲しいです?
妨害で接触もできる形です
伊澄 桐利
「はいはーい!じゃあアタシが最初にいきま〜す!」
「こういうのは慣れてるかんね!」
伊澄 桐利
欲しいな〜〜!
副司会
では用意します
お待ちを
副司会
立ち絵を自前で用意できるの本当に楽でいいですね
伊澄 桐利
「それじゃアタシは〜……このメス競馬ってやつ!」
「競馬はやったことないけど、レースならジェットバトルと多分似てるっしょ!」
伊澄 桐利
それはそう!!!!!
シノン
それはそうー!
副司会
「では、こちらにどうぞ」
伊澄 桐利
ココフォリアの規約を回避できる
著作権は個人責任
伊澄 桐利
「は〜い!みんな応援してね!」
伊澄 桐利
元気に笑顔で残りの三人に手を振りながら進んでいく
シノン
「う…ん 頑張ってね」
孫策
「がんばれ~!」
伊澄 桐利
「ん……♥️歩く度に布とピアスが擦れて……♥️」
一歩進む度に快楽を感じながら
宮舞モカ
「応援してますよ〜」
副司会
少しお待ちくださいね
立ち絵を用意する…
伊澄 桐利
待つよ〜〜!
どんな立ち絵なんだ
伊澄 桐利
「メス競馬ってどんなのなんだろ」
「やっぱりアタシが走るのかな?」
伊澄 桐利
「それとも〜、アタシがお馬さんで……誰かが上に乗るとか……♥️」
目を細め、淫靡なにやつき
宮舞モカ
クソガキに上乗られて馬にされるの好きなんですよね
副司会
そうして進むと、着替えの衣装を係の人に装着されていく…
シノン
あ〜〜…
シノン
ちょっとわかる
お尻とか叩かれたいよね
伊澄 桐利
「着替え?うさぎの服から着替えて〜…」
「次はどんな服?」
伊澄 桐利
鞭代わりのピストンくれ
副司会
入れましたよ
伊澄 桐利
わーい
副司会
乗せて欲しかったです?
あれプロンプト安定しないんで時間かかるんですよね
伊澄 桐利
「ん〜と、見た目はあんまり変わんないけど…」
しゅるしゅるとストッキングを脱ぎ、一度全裸になってから着替える
副司会
今回は当人同士の小競り合いに注視してます
伊澄 桐利
足の引っ張り合いだ〜
副司会
それはむしろ拘束具的に見える
細長い耳はウサ耳と打って変わって、ウマの耳だ
伊澄 桐利
「耳が馬のお耳になってるし!網網が多いかな……」
「それで……えーと……革の手錠?」
目の前にぷらんと革製の手錠のような拘束具をつりあげる
孫策
ウママウマ?
シノン
ウマ化だ…
伊澄 桐利
「アタシが自分でつけろって〜?」
「も〜、ピアスもそうだけど家畜みたいな気分だな〜♥️」
伊澄 桐利
言葉と裏腹にまんざらでもなさそうな微笑で両手の拘束具をきつくはめる
副司会
【メス競馬】
・全7マスを進んでいく勝負
自分の番にはまず進む距離を宣言する
基礎判定の1マス進むが70でさらに進む距離を伸ばす毎に難易度が10上がっていく
精力を削って難易度を補正できる
伊澄 桐利
これゆっくりやってたら技までいかずに今日が終わるな…!
副司会
【妨害】
・進むのと同時に自身の体の部位を宣言して妨害をできる、以下対価に対して起きる効果
1,2部位-判定難易度+10,20
3,4部位-1,2マス戻る
宮舞モカ
エロ、ねっとり描写したいけどそうなると死ぬほど時間かかるんですよね
孫策
私は何も食べてなかったのに気づいたから見ながら食欲と性欲を同時に満たす構えだよ
副司会
はい。
シノン
二律背反
シノン
おお
伊澄 桐利
「はい!着たし!」縛った両手を上に挙げてアピール
「それじゃメス競馬のルールは!」
副司会
「それでは、女同士のぶつかり合い」
「メス競馬のお時間です」
副司会
ちょっと長さ削りますか
副司会
7で
対戦相手
すると貴方の横に対戦相手もやってくる
対戦相手
「お金のためとはいえこんな勝負することになるなんて…!」
伊澄 桐利
「あ、対戦相手だね!よろしくっしょ!」
「いいじゃんいいじゃん、楽しも〜?」
対戦相手
「むむ…まあ、勝負というからにはやらせてもらうわよ!」
副司会
「それでは位置について…スタート!」
伊澄 桐利
アタシの今の負けん気な表情の立ち絵とアタシの態度を比べると完落ち後だね!
副司会
という事で、まずはやっていきましょう
伊澄さん何マス進みます?
伊澄 桐利
じゃあ2マス!
伊澄 桐利
基礎判定60だから……精力10消費で難易度を下げて70で振るよ!こんな感じかな?
副司会
いえす!
副司会
妨害はどうします?
伊澄 桐利
妨害は胸と口膣の2部位で!
今まで使ってないお口!
副司会
はーい
ではまず進む判定してください
伊澄 桐利
見てないけど多分番組出演初期は立ち絵の感じで「ありえないんですけど〜!」とか言ってた
副司会
性感ダメージはそれぞれ1d10でふ
副司会
かわいいね
シノン
かわいい
system
[ 伊澄 桐利 ] 精力 : 80 → 70
伊澄 桐利
CCB<=70 2マス進む! (1D100<=70) > 78 > 失敗
伊澄 桐利
うあああ〜〜〜!
伊澄 桐利
2d10 胸 口 (2D10) > 12[4,8] > 12
system
[ 伊澄 桐利 ] 胸 : 70 → 66
system
[ 伊澄 桐利 ] 口腔 : 30 → 22
シノン
メイン2で今を見届けておくか…悩むね〜〜
対戦相手
妨害された!
対戦相手
1d3 マス進む (1D3) > 1
対戦相手
ccb<=60 (1D100<=60) > 98 > 致命的失敗
伊澄 桐利
🌈
対戦相手
🌈
対戦相手
本当ならこっちも反撃したけど
今回は妨害なしよ
孫策
もうここで話してる方がそれっぽさすらあるね~
伊澄 桐利
熾烈な足の引っ張り合いっしょ!
対戦相手
伊澄を置いて進もうとするが
組みつかれ心地良さそうに足が止まってしまう
伊澄 桐利
「あだっ!うう…口に何か入った……」
「ポカポカするぅ……ってまたお薬かぁ〜?」
伊澄 桐利
「えいっ!進ませな〜い!」
後ろから足に組み付く
伊澄 桐利
次こそ2マス!
精力消費なし!
伊澄 桐利
CCB<=60 2マス (1D100<=60) > 43 > 成功
副司会
OK進みました
妨害する?
伊澄 桐利
胸で妨害!
伊澄 桐利
1d10 胸 (1D10) > 7
対戦相手
1d3 (1D3) > 1
system
[ 伊澄 桐利 ] 胸 : 66 → 59
対戦相手
ccb<=60 (1D100<=60) > 19 > 成功
対戦相手
こちらも一部位分で妨害よ!
対戦相手
では今度は互いに進むものの
妨害合戦が始まり
対戦相手
伊澄に対面して
胸を擦り付け合わせる
対戦相手
「あんっ…」
伊澄 桐利
「やぁんっ♥️積極的だし!」
すりすりと胸同士をこすり合わせる
宮舞モカ
乳首が擦れて喘ぎ声出すの良いですよね
副司会
進む時はRP切り上げて宣言してくださってOKです
シノン
わかる
伊澄 桐利
大きな胸を(申し訳程度に)支える胸部分の布も取れ、ピンク色の乳首がまろびでる
「やだー♥️腕拘束されてるから戻せないし!」
伊澄 桐利
はーい!
対戦相手
「負けるか〜…♡」
それに乗じて、ざらつくタイツ生地で乳首を擦ってくる
伊澄 桐利
「ひぃあっ♥️ちょっと……敏感なっちゃう……♥️」
乳首がぴんと硬くなり始め、タイツ越しに対戦相手の乳首も捏ねくる
対戦相手
「やあっ…♡」
伊澄 桐利
よぉし進むよ〜!
副司会
何マス行きます?
伊澄 桐利
ん〜3マス!!
難易度50から妨害で10減ると40!
伊澄 桐利
精力20消費するよ!
副司会
!!
system
[ 伊澄 桐利 ] 精力 : 70 → 50
伊澄 桐利
これで60!
副司会
精力切れするとすごいお仕置きですから
お楽しみに
伊澄 桐利
CCB<=60 3マス (1D100<=60) > 25 > 成功
副司会
残り2マス!
妨害します?
伊澄 桐利
わお
伊澄 桐利
口で妨害するよ!
伊澄 桐利
1d10 口腔 (1D10) > 9
system
[ 伊澄 桐利 ] 口腔 : 22 → 13
対戦相手
うう…
対戦相手
1d3 (1D3) > 1
対戦相手
堅実すぎでしょ
対戦相手
ccb<=60 (1D100<=60) > 67 > 失敗
伊澄 桐利
別にいやらしい字じゃないけど膣と似てるからいやらしい腔という字!
対戦相手
「やぁんっ…♡」
咥えられて動けなくなり一気に離される
伊澄 桐利
妨害の勝利!
対戦相手
笑う
シノン
精力切れでお仕置きわかった
伊澄 桐利
「はむっ♥️」
胸同士を合わせる体勢なら、口に向かってチューする
対戦相手
「やぁ…っ♡」
ちゅ、ちゅ♡と吸い付く
伊澄 桐利
「ん…♥️むちゅ……れろ……唇やーらかいね♥️」
舌で相手の口内をむしゃぶりつくように、ねっとりも蹂躙する
対戦相手
「んん…っ♡」
甘ったるいディープキスを堪能してしまい
一歩も進まない
伊澄 桐利
「ん〜、ちゅ♥️」
最後にふか〜く口を吸って離れる
「ごちそーさま♥️」
伊澄 桐利
妨害は〜?
対戦相手
ミスるとしてこないわよ
伊澄 桐利
わーい!
2マスで終わりだ〜
副司会
上手くいくかなー?
伊澄 桐利
CCB<=60 2マス (1D100<=60) > 18 > 成功
伊澄 桐利
最初以外うまくいきすぎ
孫策
まったくうまくいかなかった私もいるんだよ!
伊澄 桐利
「へへ!ゴ〜ル!」
拘束された腕を胸の前に掲げながらゴールテープを切る
副司会
勝利!
副司会
では勝利ですが
基礎で1000チップ貰えますがここで
副司会
性的なアピールを行うことでさらに貰えます
ただしどの部位にダメージ飛ぶかはランダム
伊澄 桐利
対戦相手ちゃんにも宝石クリピアスとかで参加賞金あげたいね〜
副司会
1~4まで指定できますがしますか?
伊澄 桐利
じゃあ4で!!!
伊澄 桐利
クラウドはどうした
副司会
勇気の指定だ…
では全部位に3d10分おさわりされます
伊澄 桐利
あと性的アピールがファンへのあれだったらファンサ嗜好使える?
伊澄 桐利
というか範囲広いなこの技能
エロバラだし
伊澄 桐利
まあいいか3d10〜
伊澄 桐利
x4 3d10 上から #1
(3D10) > 10[3,3,4] > 10
#2
(3D10) > 9[4,1,4] > 9
#3
(3D10) > 20[10,4,6] > 20
#4
(3D10) > 8[4,1,3] > 8
system
[ 伊澄 桐利 ] 胸 : 59 → 49
副司会
抑えましたね
ラッキー
system
[ 伊澄 桐利 ] まんこ : 53 → 44
system
[ 伊澄 桐利 ] 尻 : 30 → 10
system
[ 伊澄 桐利 ] 口腔 : 13 → 5
伊澄 桐利
「いえ〜いアタシの勝利〜!」
「アタシの雄姿を近くで見ていいよ〜?」
観客へ腕を上げてアピール
伊澄 桐利
「あ、今は両手塞がっちゃってるから握手はできないしぃ……」
「乱暴されたら抵抗できないなぁ〜〜……♥️」
目を細めて期待するような視線
シノン
情欲を誘う…
副司会
ではガヤガヤと囲まれて写真を撮るなどで済んでいた空気もその声に変わり
副司会
ぐい、と両脇から挟まれて
副司会
尾を掴まれると
乱暴にずるるるるるぅっ…♡と
伊澄 桐利
「おっぱいはずり落ちたまんまだしぃ……」
わざと大きな胸をぷるぷると横に揺らしたり、口を空けて舌を出したり
副司会
アナル尻尾を引き抜かれてしまう
伊澄 桐利
「やっ♥️腕ぇ……♥️」
「ちょっ、尻尾はそれ腰についてるんじゃなくて、お尻に……おっ♥️♥️♥️!?!?」
副司会
そこから乱暴な触れ合いに変わっていき
ぐにぐにと胸を揉まれて
宮舞モカ
一気に全部いかれてますね
副司会
さらに口の中に指を不躾に引き込み
舌を摘まれて引っ張り出され
副司会
ちゅぴ、と恋人キスをファンにされてしまう
伊澄 桐利
ぬらぬらと腸液で濡れた大小のアナルパールが引き抜かれ、扇情的な臭いがお尻の穴から匂う
副司会
ずるる、と舌を絡ませてキスするも束の間
尻を掴まれて後ろでは尻穴とキスされ挟まれる
シノン
はわわわ…
伊澄 桐利
「や♥️おっぱい触るの乱暴すぎぃ……〜〜♥️」
「ひはひっはらないへよ〜〜、こえもはへないひゃん……♥️」
伊澄 桐利
「んっ♥️んちゅ♥️ん〜〜〜♥️♥️」
無理やりな口を奪われながら、美味しそうに恋人キス♥️
副司会
ぬろ、ぬろと舌が這い回り
汗ばんだ体を雄たちに味わって嬲られる
伊澄 桐利
「んひゃっ♥️きひゃにゃいよ、おひり〜〜♥️んっぁああっ♥️♥️」
お尻の穴を唾液まみれの舌に舐め取られる
ふんふんと鼻息が荒く、甘い匂いが対面のファンにかかる
副司会
そうして着替え室まで運ばれていき…
副司会
ぎちぎち…♡
ビリリ!と乱暴な音も響き
孫策
ここにきて”レベル”が上がっているね
伊澄 桐利
「〜〜〜〜〜♥️♥️♥️♥️♥️」
快楽の渦に飲み込まれ、ファンに囲まれながら更衣室まで連れられて
「ひゃっ!?お馬さんの衣装がぁ♥️」
シノン
ギアがまた一つ上がってきて興奮してくるね
伊澄 桐利
「んも〜〜……手と口だけじゃ我慢できないよね♥️」
伊澄 桐利
「走ってる姿見てて興奮した〜?」
「お尻もおっぱいも揺れてたもんね〜♥️」
副司会
その場で乱暴で愉しまれて
少し意地悪な趣向で目をつけられ着替えさせられた
伊澄 桐利
「でも番組的にここで本番は〜……」
「ん?着替え?次はなに〜♥️」
伊澄 桐利
「次はもっとかわいいのがいいな〜、ニプレスも可愛いけど、さっきの2人の逆バニーとか……」
副司会
バニー服に憧れてましたのでここで…
伊澄 桐利
「え?『いきりーこが口答えするな?』」
「ちょっと酷いじゃん!裸がお似合いとか言うなし〜……んっ♥️きひゅでごまかさないで♥️」
副司会
ぎっちりと手枷を足枷をチップ代わりに与えられ
伊澄 桐利
「場繋ぎに雑に胸揉まない、んっ♥️お尻もいじりすぎ……♥️」
副司会
ガニ股のレースに勝利したせいか
ガニ股強要で歩かされることになった
伊澄 桐利
逆バニーだ!
宮舞モカ
おお
伊澄 桐利
ガニ股逆バニー!ニッチだね
副司会
そのまま放り出され
無様によちよち歩きを堪能することになった…
1500チップ貰えた!
副司会
ではモカさんのゲームしますか
シノン
おお…
シノン
いいね
宮舞モカ
頑張ります
伊澄 桐利
「また手枷と足枷……♥️」
「ガニ股が得意だろ?だからってこんなの歩きにくいじゃん♥️」
副司会
と思いましたが
モカさんにはちょうどいい酷いゲームがありますね
宮舞モカ
おお
伊澄 桐利
「そんで逆バニーだし……ピアスの形見えちゃうな〜♥️」
ニプレス越しにクリトリスの宝石を見せびらかし、よちよちと無様な格好でレース場をあとにする
副司会
文句を言ったせいで
強く尻を叩かれる!
副司会
パチーン♡
バチーン♡
伊澄 桐利
「ひゃ、ぁっん♥️♥️」
「わかりましたぁ♥️しっかり歩きますぅ♥️」
副司会
ではそろそろ次のゲームしますか
シノン
おお
宮舞モカ
行きます
伊澄 桐利
ガニ股で少しずつしか歩けず、股下にスースーした風を感じながら滑らかな肌を目一杯カメラに晒していった
副司会
「それではモカさんの番ですが」
「ここで一つ提案がございます」
伊澄 桐利
遅くまでお邪魔しました〜〜
ガニ股逆バニーとは新たな扉を開いたね
最高
副司会
「参加者を選ぶため通常は開催してないゲームがあるのですが、適性があるとお見受けしています」
「よければご参加してみませんか?」
副司会
勝負というので1番それらしいのを思いつきました
宮舞モカ
「ほう、適性があると」
「分かりました、受けましょう」
副司会
「また、これは対戦型になるため」
「他の参加者をお呼びになってもいいですし、参加されているファンの方を巻き込んでも構いませんよ」
副司会
「どちらにいたします?」
副司会
PvEとPvPのどっちかできるよ
シノン
ほほう
宮舞モカ
どうしましょう
戦いたい方います?
伊澄 桐利
私一人で50分くらい使ってて申し訳ない
参加型
副司会
ただし今回のジャンルは
擬似排泄になります
副司会
ニッチです
伊澄 桐利
チップ1500サイレンスで追加しておくね
私はさっきやったし見学……
シノン
んん…!
宮舞モカ
疑似排泄やりたい方います?
孫策
これは
アナルゼリー相撲!?
シノン
このあと連続になるし今は"見"
伊澄 桐利
おまんこ綱引きの亜種…!?
宮舞モカ
私はめっちゃやりたい
アナルゼリー大好き
副司会
まあじゃあvEしますかね?
宮舞モカ
vEやりますか
副司会
「ちなみに」
副司会
「相手の強さで勝ち金が増えますがどうしましょうか」
副司会
難易度1 1000
難易度2 3000
難易度最大 5000
です
宮舞モカ
「やはり目指すなら最強でしょう」
「というわけで一番強い人を出してください」
副司会
「いいでしょう、では選出した選手が来ますのでその前に」
副司会
モカを後ろに連れていく
副司会
立ち絵用意します
おまちを
宮舞モカ
「おお、なんですか?」
宮舞モカ
分かりました
副司会
そしてそのまま巨大なシリンジのようなものを持ってきて
副司会
ずぷん♡と
モカの尻穴を貫いて
副司会
ずるるる…♡とゼリーを注入されていく
それも腹が膨らみ上がるほどに
孫策
おー!すごい!
孫策
いきなりだ!
副司会
これはアナルゼリー部門の最初に流行ってしまった…そう
副司会
アナルゼリー相撲です
孫策
あってた!
伊澄 桐利
好き!
宴会芸の一種みたいで!
伊澄 桐利
花電車もそうだけど宴会芸はエロバラと親和性が高い
宮舞モカ
「お゛っ!?♡」
「お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡」
直腸を通してゼリーが注入されていく感覚で1度絶頂する
副司会
「はい、これで準備よし」
伊澄 桐利
お腹が膨らんじゃった!
副司会
「それではステージにどうぞ」
シノン
お腹が膨らんじゃった!!
宮舞モカ
アナルゼリー相撲大大大大大好き
副司会
苦しい感覚と腹の圧迫感が
じりじりと快楽を煮えくりかえさせる
ファンK
「ふぐーっ…♡」
ファンK
対面にはすでに準備させられた相手がいる
伊澄 桐利
この格好好き
宮舞モカ
「おお……♡貴方も中々ゼリー好きなようで……♡」
ファンK
「ちがいますよ…ッ」
ファンK
「賭けに負けて…っ♡」
「ねじ込まれたんです…♡」
AD
限度確認
AD
ゼリーを口に捩じ込まれたりするのはいける?
宮舞モカ
大好きです
副司会
「では準備を」
お尻を台にくっつけられ
副司会
尻穴にプラグを捩じ込まれ
ファンK
「あぎゅっ…♡」
宮舞モカ
「ひぎゅう……♡」
ファンK
二人の尻は一つの管で接続してしまう
副司会
「ではルール説明です」
副司会
【ゼリー相撲】
1d100を振り押し合う
3回振って合計値が多い方が勝つ
副司会
そこにさらに精力を消費して補正
尻に2d10ダメージでさらに+20できるが絶頂すると…
副司会
「準備はよろしいですか?」
副司会
相手は強いので運が求められますね
伊澄 桐利
お尻つき出しあってお尻で向かい合ってる姿無様で好き
宮舞モカ
「ええ……やりましょう♡」
「どなたか知りませんか、負けませんよ♡」
お尻に力を込める準備をしている
ファンK
「勝った時には覚悟してくださいね…!?」
苛立ちと快感に震えた声で
副司会
「ちなみに対戦相手は捨て身でかかってくると思いますよ、では頑張ってください」
副司会
さきにモカさんが3回判定して合計を出し
その後相手が動きますよ
副司会
その結果をまとめてロールしましょう
宮舞モカ
これ補正値は全部に適応されますか?
副司会
いえ
それぞれです
副司会
キツい勝負ですからね
シノン
おお〜…
副司会
なぜならエロ前提なので
バランスはあまり考えていません
宮舞モカ
まあエロかったら勝っても負けても大丈夫です
宮舞モカ
「行きますよ……!♡」
宮舞モカ
x3 1d100 #1
(1D100) > 59
#2
(1D100) > 11
#3
(1D100) > 22
伊澄 桐利
潔し
宮舞モカ
まずいダイス目終わってます
副司会
c59+11+22 c(59+11+22) > 92
孫策
それでこそ!
副司会
迫る死
ファンK
x3 1d100+40 #1
(1D100+40) > 74[74]+40 > 114
#2
(1D100+40) > 85[85]+40 > 125
#3
(1D100+40) > 61[61]+40 > 101
宮舞モカ
3d100で合計値100超えないことあります?
孫策
つよ
宮舞モカ
終わりですよ
伊澄 桐利
勝ちに来ている
副司会
モカさんは壮絶な敗北をしましたね
ではこの結果全て腹に捩じ込まれて崩壊しますので
宮舞モカ
というか補正値宣言忘れてた
宮舞モカ
逆流して口からゼリー出るのとか良いですよね
副司会
尻に10d10ダメージでさらに精力が2d10溶けます
その上チップを半分奪われますね
副司会
無補正という勇気の選択されて笑いました
宮舞モカ
10D10 尻 (10D10) > 62[9,8,2,2,7,1,6,10,8,9] > 62
宮舞モカ
2D10 (2D10) > 12[8,4] > 12
system
[ 宮舞モカ ] 尻 : 50 → -12
シノン
あーあーあー
system
[ 宮舞モカ ] 精力 : 117 → 105
伊澄 桐利
お尻崩壊!
system
[ 宮舞モカ ] チップ : 1100 → 550
副司会
では尻イキが走りますが排泄なので半減
精力30ダメージでいいです
宮舞モカ
まあ補正値40貰ってても負けてたんですけど……
system
[ 宮舞モカ ] 精力 : 105 → 75
ファンK
「ふんにゅううう…っ♡♡」
と、強く力まれてしまい
ファンK
ずりゅんっ♡ずりゅりゅりゅ…♡と
透明な管を介してゼリーを押し込まれていく
ファンK
それはすごい勢いであり、モカは対抗しても
無様に押し負けて快楽を注がれることになる
宮舞モカ
「なっ!?」
「ふっぬぐぐぐ……」
一応抵抗はするが
伊澄 桐利
あ〜〜〜〜いいね!!!!
ファンK
「んぎゅっ♡」
そのまま出し切るように注ぎ込まれていき
腹の中に相手の体温でぐつぐつに煮えたゼリーが溜まる
シノン
あ〜〜…
シノン
いい…
孫策
いいね!
宮舞モカ
「お゛っほ!?♡♡」
「ンッっっっはぁぁ♡♡♡」
腹にゼリーが勢いよく溜まっていく
ファンK
「んんんんっ…はぁっ…♡」
心地よさそうに排泄し、結果的にモカは完敗していく
ファンK
腹をぐるぐる駆け回り、力んだせいで
相手のゼリーと腹の中で撹拌する快楽が走る
宮舞モカ
「ん゛っほ♡♡」
「お゛お゛〜っ♡♡お腹の中にっゼリーがバチバチってぇ♡♡♡」
目の前に火花が散るような感覚が拡がる
宮舞モカ
「んお゛ーっイっぐぅ♡♡♡」
「ゼリー全部戻ってくりゅぅっっ♡♡♡」
ゼリーが混ざりあい、腹の中でぐるぐるしている
ファンK
「やってくれましたねえまったく」
そのまま出し切った相手がプラグを抜きやってきて
ファンK
「ほら、敗者に相応しい仕事ですよ」
生尻をそのままモカにキスさせ
ファンK
「まだ残ってる…っ♡」
腹を撫でて
ファンK
とろりと、残ったゼリーを注ぎ入れ
モカにご馳走させる
宮舞モカ
「んぐぅっ!?♡♡」
「んぐぐぐぐ……♡♡」
尻穴から直接口にゼリーを注がれ、躊躇うことなく飲み込んでいく
ファンK
「嬉しいでしょう?♡」
「舐め取ってください」
副司会
屈辱と肛辱が高まり、モカは限界に至り
そのまま絶頂を迎えていくだろう
伊澄 桐利
尻穴からゼリー食べさせられるのいい……
シノン
芸術みたいになっちゃったあ…
宮舞モカ
「くちゅ……んえぇぇ……♡♡」
ゼリーまみれの尻穴を舐めていると、快楽が下腹部に溜まっていく感覚を得てしまい、
宮舞モカ
「んうううう♡♡♡」
尻に残ったゼリーを丁寧に舐め取りながら、絶頂してしまう
ファンK
「ふう…♡」
ファンK
「そのパンパンの腹、楽にしたいでしょう?」
ファンK
「トドメを刺してあげてもいいですよ?」
ファンK
甘い誘いをする…が、もし排泄を選べば
再び絶頂することになるだろう
ファンK
しかし、しないままでは蓋をされてしまい
これから膨れ腹を抱えて続行させられてしまう
宮舞モカ
「お、お願いします♡」
「排泄っ排泄させてください♡」
宮舞モカ
「このお腹の中にあるの、全部ぶち撒けさせてくださいぃ♡♡」
ファンK
「じゃあどうぞ♡」
ぐいと抱えられ
ファンK
そのまま配信カメラの前に連れ出される
伊澄 桐利
排泄懇願だ〜〜
シノン
嗜好に則って〜
孫策
しかも放送~~
ファンK
「それではみなさんご注目〜♡」
「宮舞モカさんの公開排泄ショーですよー」
ファンK
尻を皆に突き出すようにされて
伊澄 桐利
勝ったからってノリノリで主をしている
ファンK
「これから排泄されるゼリーをみなさんにプレゼントさせていただきまーす♡」
「ほら、みなさんご所望ですよぉ!」
ファンK
げし、と腹を軽く蹴られる
ファンK
勝ったら相手を好きにしていい契約ですので♡
宮舞モカ
「んぴっ!?♡♡」
腹に衝撃を加えられ、腹の中がぐるぐるとなり始める
伊澄 桐利
いいな〜〜
伊澄 桐利
私も対戦相手ちゃんにも負けました♥️って恥書き初めしてもらいたい
宮舞モカ
「きゅ……♡♡きゅう……♡♡」
皆に突き出した尻穴がひくつき、勢いよく出す準備を始める
対戦相手
じゃあ後でお仕置き参加する?
ファンK
「ほら、お手伝い」
優しく抱えられ
ファンK
ずぷ、と指先を捩じ込まれ
ぐにぃ…♡と開かれた
伊澄 桐利
やるなら!恥書き初めでなくでいいけど
伊澄 桐利
恥書き初めしてるところを責める方法が思いつかないっしょ!
伊澄 桐利
丁寧にお尻の穴をなぶられてるね〜〜〜
対戦相手
メス競馬だから
相手を載せて一周させられる
宮舞モカ
「くひぃっ♡」
もはや決壊寸前だった尻穴が開かれ、我慢出来なくなり
シノン
おお〜
伊澄 桐利
それだったら生やしたいな…う〜んふたなりになるのはなぁ…
伊澄 桐利
考えておくよ〜
宮舞モカ
「っっっっっお゛っほぉおぉぉぉ♡♡♡♡♡」
大量のゼリーを排泄する
対戦相手
こっちが生やす…?
AD
深い絶頂に至り、30精力ダメージ
宮舞モカ
「いぐぅぅゥ♡♡♡お尻からゼリー出してアクメキメるぅぅぅ♡♡♡♡♡」
潮とゼリーが混ざりあった何かが客に向かって降り注いでいく
ファンK
ファンも嬉々として受け止めて、集められていく
ファンK
「はー…好きものですねえ」
指を入れたままほじほじとかき出される
system
[ 宮舞モカ ] 精力 : 75 → 45
伊澄 桐利
なかなかむずかしい……やっぱり生やすか……
まぁ時間があればだけど〜
宮舞モカ
「お゛お゛お゛お゛♡♡♡掻き出されてりゅうぅ♡♡♡♡」
何度も絶頂しながら残ったゼリーも掻き出されていく
AD
後のお楽しみにしようか
AD
お待ちかね
次は二人の公開エロ配信だね
伊澄 桐利
1番のやつならアタシもだね!
ファンK
「ほらケツマゾさん♡」
「綺麗綺麗しますよー♡」
抱えられて奥に連れられて
AD
そうだった!
三人でエロ配信勝負だ
伊澄 桐利
逆バニー3人でエロ配信!
ファンK
「物好きみたいですし」
「三セットくらいシャワー浣腸しましょうか」
と恐ろしいことを告げる
シノン
きたか
宮舞モカ
「ひう…♡♡」
目をハートにさせ、これからされるシャワー浣腸を期待して体を委ねる
ファンK
そのままモカは苦しみ抜いて
肛門陵辱ショーを楽しむ羽目になった…
副司会
「では、その間に次の演目をしましょうか」
副司会
「お待たせしましたねご三人とも」
ファンK
「綺麗にしますよー♡」
伊澄 桐利
「モカっち大変そうだね〜♥️嬉しそうだけど!」
「はぁ〜い!」
宮舞モカ
シャワー浣腸されてます
ファンK
お尻にホースを捩じ込まれ
じょおおお…♡と腹のゼリーを洗われる
孫策
「うわ~すごいことになってたね!」
「出番だ~!」
伊澄 桐利
拘束された手を顔の横にしてそのまま笑顔でピース
伊澄 桐利
楽しんできてね〜♥️
副司会
「次はこの場にいないファンに向けても配信です」
副司会
「いわゆる投げ銭、を稼いでもらいますよ」
宮舞モカ
「きゅぅぅぅ♡♡」
腸内に水が流される感覚に耐えられず、足をガクガクと震えさせながら床に手を付き絶頂する
伊澄 桐利
「お〜配信!スーパーチャットってやつだし!」
シノン
「…こ、この姿を見てる人が他にも…」
ファンK
「はい出してー」
伊澄 桐利
「もっといっぱいの人に見てもらえるなんてドキドキだね〜?シノンっち♥️」
ファンK
尻をこじ開け
排泄を強要
副司会
「ではこちらをどうぞ」
副司会
三人のために、3つの台が並び
そこにはそれぞれのカメラ
シノン
「うっ……」
安易に首は振らないものの、じんわりと汗ばんで顔を紅潮させてしまいつつ
孫策
「赤くなってる!かわいい~❤」
宮舞モカ
「ッッッうおぉぉぉ……♡♡」
水とゼリーが腸内で混ざりあった物をびちゃびちゃと音を立てながら排出し、全身を震わせて絶頂する
副司会
【公開エロ配信】
・同じく1d10を3回振って、合計が投げ銭に比例する
そこに性感ダメージ一部位につき補正を+1する
ダメージは一律1d10
伊澄 桐利
「素直になっていいっしょ〜♥️」
「隣り合ってやるんだ」
副司会
「本来は勝負ではないのですが」
「1番稼いだ人にはボーナス、としましょう」
宮舞モカ
シノンさんが順調に他人に見られる事に快感を覚えるようになっていって嬉しいです
伊澄 桐利
腕と足を拘束されたまま配信……できるのか!?
シノン
えへへ
ファンK
「このマゾアナル…随分いじめてたのでしょうね?」
ファンK
優しくお腹を撫でて口説かれる
孫策
「はりきってやっちゃうよ~!」
伊澄 桐利
「よーし、負けないかんね!」
シノン
「こ、こっちこそ…負けないんだから…」
伊澄 桐利
「あ、アタシ腕と足がうまく動かないんだけど〜…このまま?」
司会にじゃらじゃらと鎖を鳴らす
副司会
【コラボ】
・さらに他者に性的接触しお互い性感ダメージを受けることで、お互いに+1することができる
副司会
「ではこのように」
腕だけ解放し
宮舞モカ
「はい……♡初めは興味本位で指を入れながら自慰行為してて……」
伊澄 桐利
「さんきゅ〜!」
「やっぱ腕くらいは動かさないとね」
宮舞モカ
「それから癖になっちゃって……♡お尻だけでイくようになって……♡」
「今は、ディルド突っ込んでアナニーしちゃってます……♡♡」
伊澄 桐利
「へ〜?コラボ配信もできるんだ」
副司会
「はい、お好きでしょ?」
ファンK
「へぇー…♡」
お尻を柔らかく開かれて
伊澄 桐利
コラボしたい人いる〜?
素人にコアな方法を教えるベテランの役回りをするよ!
ファンK
「媚びてくれたら、チップあげてもいいかもしれませんね?」
シノン
やりたい〜
孫策
「でもこれ私たちが有利じゃない?えい❤」
桐利の後ろから胸を揉む
伊澄 桐利
よし!じゃあ行くね!
孫策
いいね~わたしも~!
伊澄 桐利
「ひゃあっ♥️孫策っち、この前のお返しか〜〜?♥️」
ファンK
「こーやって…」
べろ、と舌を伸ばして
伊澄 桐利
コラボの+1は3個の1d10のうち1つに+1かな?
ファンK
尻穴をぬらぬらと舐め回されて
ちゅぱ、とキスされる
孫策
「うん❤逃げられないでしょ~❤」
シノン
「腕も足も使える…もんね」
もじもじとしながら、すぐ近くに寄りつつ
副司会
いえ
追加で入れていいです
副司会
なので三人ぐちゃぐちゃに絡み合い続けてもよし
伊澄 桐利
「も〜〜!足動かないのを狙うなんてずる〜い!あんっ♥️」
バランスをとって揉まれるのに抵抗できない
副司会
あ、あと
コラボ補正は一回で3回に加算していいです
副司会
性感ダメージ分は一回ごとにダメージです
孫策
「手ごわそうだからね~❤」
「先手必勝だよ❤」
伊澄 桐利
……3人全員コラボで全員+1なら意味ないな?
まぁいいか!
宮舞モカ
「……♡♡」
お尻を突き出し、媚びるようにふりふりと振って誘惑する
孫策
乳首をつまみ上げて
シノン
性感ダメージが高い人が勝者よ!
伊澄 桐利
「そんな頭を使ってぇ〜……どこで覚えたんだ〜」
「んひぃっ♥️つまんじゃだめ♥️」
副司会
はい
シノン
「………ご、ごめん…!動けないけど…これもチップのため…!」
そのまま…おどおどしながら胸に顔を近づけて
「んん……んれろ……」
舌でれろぉ…と、舐めていく
ファンK
「一人でお楽しみから気分はいかがですかあ?」
ファンK
キスされ、ずるずると腹の中を吸われて
心地よく腹が縮んでいく
副司会
欲しいですよね
ちちくりあいパート
伊澄 桐利
「んっ……♥️」鼻息が近づき、生暖かい息を胸で感じる
「あっ……♥️ぬるぬるだー♥️」
少女の小さい舌でゆっくりと胸を舐められ、乳首が硬くなっていく
孫策
「ほーらもうこんなになっちゃって❤」
両方の乳首をぴんぴんと指ではじきながら強調する
宮舞モカ
「あああぁぁぁ……♡お腹の中にあるゼリーが無くなって…………♡」
ゼリーが減っていく感覚を少し惜しそうに感じながらも、少しずつ量を減らしていく
伊澄 桐利
「きゃんっ♥️♥️」
「そっちがやったんじゃん♥️」
ニプレスが隆起し、乳首だけで剥がれそうなところをぴん、とはじかれる
ファンK
「これでよし♡」
ちゅー…ぱっ♡と捕食される
シノン
「ひう…ん…れろぉ…」
直近から聞こえた声に情欲を唆られながら、舌の先端でつん、つんとニプレスをついて。
ファンK
「情けない仕掛け人さんですねー♡」
尻穴をくるくると弄び
伊澄 桐利
「んうぅ♥️初めて〜?初めてじゃないのかな〜♥️」
シノンの慣れないながらも丁寧な舌使いと、雑な孫策の乳首の扱いを受け、体の奥から発情し始める
孫策
「シノンも積極的になってきたね~!」
「それじゃあ御開帳~!」
両方のニプレスを一気に剥がす
伊澄 桐利
攻め志望だったはずが受け2人に嬲られている!!
宮舞モカ
「ひぅ……♡うう……♡」
「ま、まだ一回目の素人なので……♡」
宮舞モカ
ここから逆転ですよ
シノン
リバされる前振り
ファンK
「へぇー…♡まあ失敗は頑張って取り返しましょうね?」
ファンK
ぐい、とかがまされて
ファンK
「元気の出るご馳走ですよ?」
そのメス臭いまんこにキスさせられて
伊澄 桐利
「うひゃああああっ♥️♥️やーん♥️」
一気に剥がされた粘着感と開放感が同時に押し寄せ、全身と乳首がぷるりと震え、形の良いピンクがカメラに映される
シノン
カメラに映された胸に一度視線を向けたあと
「……へへぇ」
「…みてる?」
カメラに向けて、どこか蕩けた笑みを向ける
宮舞モカ
「んん…♡んちゅ♡♡」
まんこにキスをし、舌を挿入していく
ファンK
「はぁ…出ますよ♡」
ぶる、と震えて
孫策
「いえーい!」
「ってこれじゃあ桐利ばっかり目立ってるじゃん!?」
ファンK
じょろろろろ…♡と
トイレにされてしまう
伊澄 桐利
「そうだよ〜?このままじゃアタシの勝ちだね♥️」
ずしり、と大きい胸を両手で持ち、カメラに大写しになるようアピール
シノン
「そ、それは…ちょっと困っちゃうなあ……」
伊澄 桐利
「ほらほら、2人もアピールしないと♥️」
「それに、逆バニー3人娘なのにアタシだけニプレスなしで仲間はずれはヤだな〜♥️」
伊澄 桐利
そう言いながら近くのシノンの乳首をつんつんと突いたり
孫策の胸をわし掴んで、ニプレス部分だけカメラに強調するように揉む
宮舞モカ
「んん!♡」
「んぐ、んぐ、ん〜…♡」
出される小便を全て飲む
ファンK
「よっと…♡」
顔に擦り付けてウォシュレット代わりに
シノン
「んっ…あ、ひんっ……敏感で…擦れちゃ…ぁんっ…♡」
休憩の前戯のせいで、敏感になった部分を突かれて…思わず口を離し甘い声が漏れる
伊澄 桐利
「おっぱいも乳首もかわいいね〜♥️本人に似たのかな?」シノンをつつきながら
シノン
主張するように乳首が尖り、ニプレスが剥がれそうになるサービス付きで
「あ…んっ…ひぅ…あ、ん…そんな…いわない…ひぇっ…♡」
伊澄 桐利
「こっちはピンクがはみ出ちゃってるし♥️」
孫策の胸をきゅーっと絞るようなカタチで、乳首だけに視線と感覚を集めるイメージでしごき揉む
宮舞モカ
「んうぅ♡♡」
「ちゅ、くちゅ……♡」
顔に擦り付けられたまんこを舐め、舌を這わせて小便を全て舐めとる
伊澄 桐利
「乳首さんもこんにちはしたいな〜って言ってるよ〜♥️」
「シノンっちと同じで、みんなに見られたいな〜って思ってるよ〜♥️」
尖り始める乳首に、赤ちゃんのように語りかける
ファンK
「ふーすっきり…満足です」
ファンK
そのまま離れて
孫策
「そんなに絞ったらお乳出ちゃうよ~❤」
付け根から絞られる感覚に快感を覚えつつ、乳首がニプレスを押し上げる
ファンK
「それじゃいただいていきますね」
賭け金を持って去っていった…
AD
「いい負けっぷりだったねえモカちゃん」
宮舞モカ
「負けちゃいました、けど…♡」
宮舞モカ
「気持ち良かったです……♡♡」
孫策
「でもそうだな~❤仲間外れは確かに良くないし~❤」
「えい❤んっ…きもちいい~❤」
自分からニプレスを剥がして尖った乳首を空気と観客の目にさらす
伊澄 桐利
ぴったりすぎる差分!
AD
「お腹もスッキリ元通りだねえ」
孫策
「こっちも❤」
「どうだ!見てる~?」
そのまますべてを剥がして大事なところを何も隠してない、卑猥な衣装に自分からなっていく
AD
「この穴が弱いのかあ」
ぐにぐにとアナルをほじくられ
伊澄 桐利
「お〜♥️思い切ったね孫策っち!」
シノン
「…っ」
隣の孫策に目がいってしまう。
このままじゃ…負けて…負けて、大変な目に遭ってしまうかも…だから……。
AD
楽しんでるなあ!
シノン
「わ…私も仲間に……入れて…?」
胸を…突き出して、ニプレスを
敢えて他人にとってもらおうとする。
宮舞モカ
「ひうっ♡」
尻穴を弄られちょっとイく
伊澄 桐利
「ん〜〜?」
にんまりとシノンを見て
「……どうしてほしいのかな〜、アタシわかんないな〜♥️」
AD
「ほら…君のひりだしたゼリー」
「みんなに楽しまれてるよー?」
伊澄 桐利
足が拘束されてるならアレだ
倒されて膝立ちになったままバイブをあてがわれて逃げられなくされたいね
AD
映像を見せる
食べられたり舐めまわされたりと、酷い光景だ
伊澄 桐利
「もしかして……そのニプレスを人に取ってもらって〜?」
「シノンっちの可愛い乳首をみんなに見てもらいたいとか〜?」
宮舞モカ
「おお……♡私のひり出したゼリーが……♡」
「あっイくっ……♡」
まんこから愛液を少し吹き出す
シノン
「っ♡」他人を使って…
「……胸の…お股の…これを…剥いで…くれますか?」
自分を捨てる。…剥がされた時が気持ち良かったから。
伊澄 桐利
こういうのはもっとあとに取っておくべきだったのでは?(私)
伊澄 桐利
「しょうがないなー♥️」
「孫策っち手を貸して、一緒に3個とろ!アタシ上ね〜」
シノン
まだ手札はある!まだ手札はある!
AD
「好きものだねえ…ほら」
くる、と回って
AD
「ちゅー…」
と、まんこを舐めまわされて綺麗にされる
AD
「ふふ、見てるといじめたくなってダメだね」
そのまま綺麗に愛液を舐め取られた
伊澄 桐利
「いくよ〜?」
「いっせーの……で!」
ピリッとシノンのニプレス3つを勢いよく剥がす
孫策
「えーい❤」
下のシールを勢いよく剥がす
宮舞モカ
「ひうっ♡♡」
「そこ舐められるとイっちゃいます……♡♡」
シノン
「は、はぁああああんっっ……!♡♡♡♡」
びくびく、びくぅ…♡と、体を仰け反らせ甘イキしながら秘部が全て露出して
AD
「イきたいー?」
孫策
「あはははは、すごい声でてるよ~」
「でもやってって言ったのはシノンだからね~❤」
露出したクリをこね回す
AD
そう呟き、まんこを舌で絡め取られ
AD
クリを捕まえて
AD
「かぷ」
AD
甘噛みをし
ぐりぐり潰された
シノン
ぽたぽたと愛液を滴らせながら
カメラに向かって淫靡な笑みを無意識に浮かべつつ
「いひィっ…♡ちょっと、そこいじめちゃ…やんっうぅっ…♡♡♡」
伊澄 桐利
「そうだよ〜、自分で招いた事だかんね」
「お返し〜♥️」
小さい胸に顔を近づけ、乳首の周囲を丹念に舐めとる
宮舞モカ
「ひぎゅっ♡♡」
「あ〜ダメですイっちゃいます……♡♡」
シノン
「ん…あう……ふぁあ…んっ…ああんっ…♡」
甘く悶えて、焦ったい感覚に狂わされていく
宮舞モカ
「もう良いですか♡イっていいですか?♡♡」
ADの頭を掴み、まんこに押し付ける
AD
「はいよー♡」
ちゅううううう♡とキスをし
AD
愛液を啜り始める
伊澄 桐利
いつの間にか伊澄の下のニプレスも愛液で剥がれ、手足以外が裸の3人がカメラに写っている
「ちょーっと焦らして……うりゃ♥️」
乳首がぴんと尖ったのを見計らい、舌と手で両乳首を攻める
宮舞モカ
「なら遠慮なくっイきます♡♡」
まんこを思いっきり押し付け、顔に向かって愛液を吹き出す
孫策
「じゃあ私はこーっち❤」
濡れてきた割れ目に指を出し入れし、入り口付近を擦る
AD
「んふうっ…♡」
ぺろぺろの舐め回して
シノン
「はぅううっ♡♡ あ、ふぁ……ひぁあっ……♡♡」
指を挿れられて胸を舐められて…敏感になっていた箇所へダメージを蓄積させて…快楽が爆発しそうになっていく
伊澄 桐利
「腰抜かしちゃだーめ♥️立ったままね〜♥️」
片方を指でカリカリ弄りながら、もう片方を舌でぺろぺろとこねくり潰す
AD
イキ震える肉を
優しくこそぐ
シノン
闇のコラボだ
伊澄 桐利
「顔がも〜っとかわいくなってるよ〜♥️」
「カメラにも観られてるよ〜。笑顔、笑顔♥️」
上目遣いの大きな目がシノンを見つめて、唾液で乳首が滑られる
伊澄 桐利
シノンちゃんも立ち絵差分がある〜!
AD
キャワイイねぇー
孫策
「ぐちょぐちょで引くひくしてる~❤もっと奥に入れても大丈夫そうだね~❤」
「あ、私のお尻もちゃんと見てよね!」
シノンの膣のより深く減指を挿入しつつ、カメラに向かって大きく柔らかそうな尻を突き出し、割れ目も晒す
宮舞モカ
「おおおぉぉぉ……♡♡」
全て出し切り緩みきったのか、ついでにおしっこも出てしまい全身から力が抜ける
伊澄 桐利
「我慢しなくていいよ〜♥️イク時は思いっきり、恥ずかしがらないでおっけ♥️」
「イーけ♥️イーけ♥️イーけ♥️」
シノン
股を開き見せつける姿勢のまま、奥を嬲られて
「あ、ひぁ…あへ…ぁ、ああんっ…あんっっ…♡♡」
蕩けた笑顔をカメラに見せつけてアピールしていく
AD
「出たあ♡」
腰を掴んで
AD
「んー…」
ごくん♡ごくん♡と
伊澄 桐利
ダイスを振るべき……だし?
孫策
「全部弄られていっちゃえー❤」
ぎゅっともう片方の手でクリをつまんで引っ張る
シノン
ダイスの時間だ!!
伊澄 桐利
その後孫策っちを弄ぶ!
伊澄 桐利
とりあえず胸に性感ダメージは欲しいところ
AD
全身いじりまくってる
シノン
全身に欲しいよね
宮舞モカ
「あー……♡やっぱり排泄物飲んだり飲ませたりするの良いですね……♡」
AD
そこは選択制だから
無事どうぞ
AD
最大で全身に3d10だね
シノン
わかった
当然最大!
AD
「へんたーい♡」
マンコを開かせて
孫策
まだろくに触られてないけど全身!
AD
「これ、急遽変わってもらった花電車の分ね」
シノン
3d10 こうかな? (3D10) > 19[8,7,4] > 19
AD
つぷ、つぷと花を差し込まれ
生花される
伊澄 桐利
尻と口腔がやばい
ここで1回絶頂いっとくか……!?
孫策
x3 1d10+3 #1
(1D10+3) > 1[1]+3 > 4
#2
(1D10+3) > 3[3]+3 > 6
#3
(1D10+3) > 7[7]+3 > 10
伊澄 桐利
3d10ダイスを振ってHPオーバーした場合のダメージは虚無に消えるのかな?
伊澄 桐利
x4 3d10 じゃない? #1
(3D10) > 19[6,4,9] > 19
#2
(3D10) > 21[6,9,6] > 21
#3
(3D10) > 16[8,1,7] > 16
#4
(3D10) > 19[9,3,7] > 19
伊澄 桐利
ああ振っちゃった
system
[ 孫策 ] 胸 : 66 → 62
system
[ 孫策 ] まんこ : 66 → 60
system
[ 孫策 ] 尻 : 67 → 57
シノン
全身に×4 3d10?
伊澄 桐利
ああエロ配信のダイスか!
う〜んどうしよう
system
[ シノン ] SAN : 75 → 75
宮舞モカ
「いいっ!?♡♡」
「花電車って、本当に生け花するんですか……?♡」
system
[ シノン ] 胸 : 47 → 36
system
[ 孫策 ] まんこ : 60 → 63
system
[ 孫策 ] 尻 : 57 → 60
system
[ シノン ] 性器 : 80 → 70
system
[ 孫策 ] 胸 : 62 → 65
system
[ シノン ] 尻 : 40 → 33
AD
「うん、それで晒し者にされる」
伊澄 桐利
最大だと部位ごとに3d10ダメージだからx4だと思った
孫策
お尻にしか注目がいってない!当然か!
シノン
「くぅ、う、ぅうううううんんんっっっ……❤️❤️❤️」
AD
「ほーら、花売りだよーってね?♡」
無様にいけられて
孫策
0になったらどうなるか次第だよね~
孫策
頭1だからさ!
AD
イったら即座回復だよ
シノン
股を見せつけながら、全身で絶頂を表現して
ぷしゃあああ…♡と潮をカメラに噴きかけてしまうほどだ。
AD
なのですぐ回復した部位にダメージ入る
孫策
1d10+4 (1D10+4) > 6[6]+4 > 10
system
[ 孫策 ] 頭 : 1 → 0
system
[ 孫策 ] 頭 : 0 → 1
宮舞モカ
「おお……♡これは中々無様で良いですね♡」
花を見せつけるようにM字開脚する
孫策
4+6+10+10で30だね
伊澄 桐利
コラボで全ダイス+1して……ん〜胸とまんこの2部位にダメージで!全部でx3 3d10+3かな
AD
「ほいこれでよし、と」
シノン
19+9で28ダメージ〜
AD
だね!
伊澄 桐利
ああ〜〜なるほど?
じゃあ胸と口腔の2部位で
孫策
コラボ入れて34か!
伊澄 桐利
x3 3d10+3 エロ配信ダイス #1
(3D10+3) > 22[8,5,9]+3 > 25
#2
(3D10+3) > 6[1,4,1]+3 > 9
#3
(3D10+3) > 23[9,4,10]+3 > 26
シノン
いやコラボあったわ
+4か
AD
うん?
まあいいか
合計値を計算だー
system
[ 孫策 ] まんこ : 63 → 66
伊澄 桐利
c(25+9+26) c(25+9+26) > 60
system
[ 孫策 ] 尻 : 60 → 67
system
[ 孫策 ] 尻 : 67 → 60
宮舞モカ
「……それで、これ入れたまま戻ればいいですか?」
system
[ 孫策 ] まんこ : 66 → 62
system
[ 孫策 ] 尻 : 60 → 59
伊澄 桐利
んでこれがエロ配信ダイスでダメージが…
胸と口腔に3d10だね?
AD
「そそ、はいチップ」
300くれた
system
[ 孫策 ] 胸 : 65 → 60
AD
イエス
伊澄 桐利
x2 3d10 ダメージ 胸 口腔 #1
(3D10) > 16[2,9,5] > 16
#2
(3D10) > 9[1,4,4] > 9
system
[ 伊澄 桐利 ] 胸 : 49 → 33
system
[ 伊澄 桐利 ] 口腔 : 5 → 0
宮舞モカ
「あ、ありがとうございます」
300チップを てにいれた!
system
[ 伊澄 桐利 ] 口腔 : 0 → 30
AD
うん?
伊澄ちゃん数字も3d10してるね
AD
視聴率側は1d10だヨ
伊澄 桐利
あっ間違えてる🌈🌈🌈
AD
「ここは妨害しずらいからね~」
伊澄 桐利
3d10+9でもう一回振ります……
system
[ 孫策 ] 胸 : 60 → 61
system
[ 孫策 ] まんこ : 62 → 63
system
[ 孫策 ] 尻 : 59 → 60
伊澄 桐利
3d10+9 (3D10+9) > 25[10,8,7]+9 > 34
孫策
コラボのダメージは3d10?
伊澄 桐利
ダメージ1d10×ダイス数3個だからそうだね!
それを補正貰った部位ごとに!
孫策
3d10+3 ありがと! (3D10+3) > 18[2,6,10]+3 > 21
AD
ややこしくてごめん🌈
system
[ 孫策 ] 胸 : 61 → 40
system
[ 孫策 ] まんこ : 63 → 42
AD
ゲーム性持たせようとしたけど
余計だったりするかしら
伊澄 桐利
ダメージに+3補正はいらないよ〜
system
[ 孫策 ] 尻 : 60 → 39
孫策
なにい!?
シノン
3d10 こうで (3D10) > 16[3,8,5] > 16
system
[ 孫策 ] 胸 : 40 → 43
system
[ 孫策 ] まんこ : 42 → 45
system
[ 孫策 ] 尻 : 39 → 40
system
[ 孫策 ] 尻 : 40 → 42
system
[ シノン ] 胸 : 47 → 44
system
[ シノン ] 性器 : 80 → 72
孫策
何はともあれ視聴率は33!
system
[ シノン ] 性器 : 72 → 67
伊澄 桐利
【公開エロ配信】
・同じく1d10を3回振って、合計が投げ銭に比例する
これでダイス3回1d10
それに加えて補正分の+があって
・そこに性感ダメージ一部位につき補正を+1するがダメージは一律1d10
を受けるから…部位ごとにダイス3個の3d10ダメージかな
シノン
19+9+3=31かな
孫策
なおした!
孫策
31か!
孫策
違った🌈
宮舞モカ
ゲーム性があるからこそエロが栄えると思います
伊澄 桐利
2人は全身の3部位ダメージで補正を3貰う+コラボで全ダイス+1だからダイス毎に+4補正かな?
孫策
わたしのは33かな
シノン
部位ダメはこれでいい…?
伊澄 桐利
あ、胸、まんこ、尻に加えて自分独自の部位にもダメージを貰うなら4部位で補正+4だから合計補正+5になる!
孫策
まったコラボはいるから34だ!
伊澄 桐利
私の解釈合ってるのか……?
AD
あってるよ!
AD
最大4まで補正付くから
シノン
とりあえず私はこれで行こう
伊澄 桐利
4部位+コラボだから最大5じゃない?
AD
ああごめん🌈5!5!
AD
5です!!
シノン
🌈🌈🌈
孫策
もう私はこのまま行くよ!
伊澄 桐利
🌈
整理を……シノンちゃんは胸、性器、尻、脇の4部位全部にダメージ?
シノン
19+15で34ってことにしておこうかな配信の銭は
これ以上戻っても難しい!
ダメはそうしよ
シノン
1d10 脇忘れてた (1D10) > 4
宮舞モカ
アホすぎて計算がどうなってるのか分かりません
孫策
1d10 といいつつ頭もしておこう (1D10) > 1
system
[ シノン ] 脇 : 40 → 36
伊澄 桐利
孫策ちゃんも頭にダメージがしてるし4部位+コラボ1で…合計+15!
3d10+15になると思えばいいよ!
system
[ 孫策 ] 頭 : 1 → 0
孫策
1d10 (1D10) > 6
孫策
34に6+で40!
孫策
わかった!
伊澄 桐利
私は上で振ったのが34!
AD
合計値勝負の勝者は~~~?
孫策
4+6+10+6+15
だから41!
孫策
うん?
シノン
やっべよくわからなくなってきた
AD
整理します
シノン
まさか前半にこんな躓く罠があるとは…
AD
基礎値1d10の出目に
+で4部位までの+1補正
そしてコラボで+1なので
AD
1d10に+して最大5がついてます
伊澄 桐利
エロ配信合計値の1d10を3回とダメージがごっちゃになるね!
シノン
3d10+15が正解?
孫策
1+3+7+6+15=32だこれ!
シノン
多分19+15で34
伊澄 桐利
(3D10+9) > 25[10,8,7]+9 > 34
アタシはこれで合ってるはず! ((3D10+9)) > (19[10,2,7]+9) > 28
伊澄 桐利
()されてても触れるんだ…
AD
かな
AD
おおすごい
AD
よし
じゃあ同値になってるわけだ!!!
AD
ここで一つの選択肢があります
伊澄 桐利
孫策っち……ダイスが!
AD
山分けorサドンデス
孫策
ohこれはダメージダイスなのか視聴率ダイスなのか
伊澄 桐利
もちろん!!!
サドンデス!!と言いたいところだけどダメージが不安!!
伊澄 桐利
ダメージダイスは補正いらない3d10だからそこで見分ける…!
宮舞モカ
凄いバトルが展開されている
AD
ダイス振り出すとシャンカーに戻り始めるのちょっと面白い
伊澄 桐利
というかもう一回諸々計算し始めるのは危ない感じがするよ!!
宮舞モカ
例えどんなにエッチな女の子になろうとシャンカーはシャンカーなんですよ
シノン
山分けにしよう!
伊澄 桐利
賛成!!
伊澄 桐利
1d10 ショーダウン (1D10) > 7
シノン
1D10 ショーダウン (1D10) > 2
シノン
ここから…次売春?
AD
OK
伊澄 桐利
孫策っち攻めたかったけど……!時間が!
AD
ではみなさん
自身の視聴率*100もらえます
AD
そして一位には+2000!
AD
の山分けなので
1000ずつですね
伊澄 桐利
わーい!
伊澄 桐利
B.アピール時多めにチップをもらえる
あとこれ使えますか!バニー衣装!
system
[ 孫策 ] チップ : 1150 → 4350
AD
そうだった!
AD
それも発動するので
+500ですね
AD
ま…まずいゾ
AD
主に時間が
シノン
はーい
伊澄 桐利
4900!
system
[ 伊澄 桐利 ] チップ : 3500 → 8400
シノン
4400
孫策
そんな気はしてた!
宮舞モカ
もうすぐ1時を回ります
system
[ シノン ] チップ : 1250 → 5650
宮舞モカ
ちなみにこの後普通に仕事です
シノン
🌈🌈
シノン
この後!?
伊澄 桐利
このあとぬぐ!?
孫策
ぬぐ!?
宮舞モカ
もう脱いでるでしょ!
伊澄 桐利
「あはは♥️派手に潮吹きしちゃったね〜♥️」
絶頂したシノンに
AD
私ね…切った方がいいんじゃないかなと思い始めてるんです
シノン
「…ふぁ……ぇ…♡」
ピースをカメラに向けている
AD
売春は個別にやって
次回最後の部門を集まって仕留める感じの
宮舞モカ
なるほど
AD
ここから"心"やったら朝になりそう
宮舞モカ
ちなみに木曜以外は基本空いてます
シノン
わかった
伊澄 桐利
「シノンっちうれしそ〜♥️」
「いえーい、ピース……おわっ!」
強制ガニ股歩きで歩きにくく転び、孫策に覆いかぶさる
孫策
「ぎゃーなにすんの!」
「あっ」
シノン
ではこのまま別れて売春して…とかかな
伊澄 桐利
わかった〜!
アタシが空くのは水と土……今週日の夜も…22時からなら?
孫策
思いっきりその勢いで頭をぶつける
孫策
「いった~い…星が見える~❤」
AD
それがいいかなって
伊澄 桐利
まぁ売春はちらちら見るよ〜
孫策
目がぐるぐるになって頭にヒヨコが回る
AD
OK!!
では売春はここからみんな合わせしようか日程
AD
二日連続いろいろして
なんと…私の…精力も!
AD
ちょっとそこが見えそうになって…
伊澄 桐利
「孫策っちごめ〜ん!!大丈夫!?」
頭をぶつけた孫策を心配
シノン
なんてこった…
孫策
エロ卓を継続してやる時の最大の問題点来たね
AD
なので一度分けさせていただきたい
もうしわけねぇ~~
シノン
「ぁ…… 大丈夫…?」
孫策
「だ、大丈夫~」
「なんか気持ちいい?し~」
シノン
んーいつにしようかな…
シノン
このままが無理なら…土曜昼とかにやれるならそれが一番嬉しい かも
伊澄 桐利
「柔らかいところに寝かせたほうがいいっしょ!」
「はい楽にして〜〜……」
真剣に心配して大きい自分の胸に頭を押し付けて寝かせる
孫策
とりあえず開いてる日にちを言ってくれればこっちも合わせられるかも
土日なら昼も可能だよ
孫策
「優しいね~ありがと~」
伊澄 桐利
「当然だし!アタシがコケちゃったんだし」
「それに赤は厳禁っしょ!」
孫策
「あか?」
伊澄 桐利
「ん〜痛いこと!」
柔らかい胸に頭が埋めさせている
AD
OK!!!!
AD
土日昼ね…イケそうならこっちから伝える
孫策
「そうなんだ~」
「あ、やわらか~い」
AD
でも聞いてください
孫策
「一生ここに住みたいね~」
AD
これでも二回目放送よりすっげえいいペース
シノン
おお
孫策
いったいなにがあったんだろう
宮舞モカ
2回目放送これより凄かったんですか
伊澄 桐利
「一生の住処に!?光栄だけどぉ……そういうのは真剣に考えるべきというかぁ…」
ちょっと純情な面を見せる
伊澄 桐利
伸びに伸びてた記憶があるっしょ!
孫策
「そっちの方で照れちゃうんだ~」
「かわいいぞ~もみもみ~」
伊澄 桐利
「うひゃあっ♥️」
「やったな〜……痛いのを飛ばす時は…気持ちいいので上書きする!」
AD
淫売王は半月つかったね
伊澄 桐利
「おりゃー!さっき揉んだときも、アタシより大きそうだったし♥️」
胸を鷲掴み
「ほらシノンっちも!やり返さなくていいの〜♥️」
伊澄 桐利
メインも絡んだけどこのままフェードアウトしていいっしょ!
伊澄 桐利
孫策っちを攻めてなかったのが心残りだったので…
シノン
「……っ…とう、ぜんっ…♡」
シノン
ではこのままフェードアウトする感じで…
伊澄 桐利
百合配信だったし!
孫策
「きゃああ❤」
「助けて~❤」
ふざけて笑いながらいろいろされました
シノン
視聴率は高いですよ~!
孫策
それで興奮した客にこの後ちんぽ突っ込まれるよ
宮舞モカ
男とショタとふたなりに犯されるんですね
伊澄 桐利
一足先に終えたアタシは売春を高みの見物
また固定椅子に縛られるかな〜
伊澄 桐利
アタシのチップ8400を超えられる子はいるかな!?
宮舞モカ
そして今気付きました
私は攻めらしいことを何も出来ていないという事に
孫策
もうたぶん皆スパイの説明頭から吹っ飛んでると思う
シノン
いっそのこと責め役として出場するとか…???
シノン
わかるもうスパイの説明吹っ飛んでる
伊澄 桐利
スパイの説明は確か視聴者にしかされてなかったような?
AD
実はギミック的にちょくちょく絡んだりはしてるかナ
AD
カジノはそういうのあんまりないけど
AD
フレーバーテキストみたいなもんです
孫策
🌈
シノン
🌈
宮舞モカ
🌈
AD
ガチガチだと…もっと進行が難解になる!!!!
AD
ゆるしてね
シノン
すべてをゆるそう…
伊澄 桐利
いいよ〜〜〜〜!!
孫策
ADなら…いい…
伊澄 桐利
ADがGMならDは一体誰なんだ…
孫策
ココフォリア運営
シノン
おお
伊澄 桐利
ココフォリア運営がマスタールームからこの卓を視聴!?
伊澄 桐利
とりあえず今日は解散かな?
モカっちは仕事……頑張って!
シノン
うん
頑張って…!
孫策
がんばれ~
宮舞モカ
5時間後には出勤と考えると悲しくなりますね
伊澄 桐利
悲しいでしょ
あ、売春の日程は一応決めたほうがいいかも?
宮舞モカ
私は木曜以外なら何処でも構いません
シノン
売春の日程…私は出来れば土曜昼日曜昼とかで…
シノン
あ、あと次回日程を情報にくだち!
AD
あっと!!
AD
じゃあ次回は日曜22時でいい?
シノン
いいよ〜
伊澄 桐利
いいよ〜〜〜!22時になっちゃってごめんね!
孫策
いいよ~
AD
は~~い!!!
AD
売春希望日はそれぞれおなしゃす
AD
【次回】
1/18 22
孫策
希望は土日かな~
水曜日でも可能
シノン
土日昼を希望〜ダメなら日曜20:00から〜
他も22:00とかならいけないことはない〜
宮舞モカ
希望は金曜日ですかね
まあ木土以外なら何処でも構いません
AD
OK~~…
金土でやろうか?
宮舞モカ
ならお願いします
孫策
OK!
AD
【売春予定】
金土に顔出しするヨ
シノン
はーい
シノン
では私は…14:00とかに顔出すので出来たら…
ダメなら22:00でー
伊澄 桐利
アタシは暗黒金持ちになって楽しみにしてるよ〜
お疲れシャン!またね〜〜〜!!
AD
ひっでぇ予定名になった…
シノン
お疲れシャン!!
シノン
売春予定、がしんぷるにじわじわくる
孫策
またね~
AD
どわあ対応できるの深夜になりそう!
めんご
宮舞モカ
深夜がどのくらい深夜なのか……
24時過ぎるなら少し厳しいかもしれません
AD
めんご
そんくらいいきそう!!
AD
日曜は厳しいっけ?
宮舞モカ
日曜は厳しいですね……
ああでも土曜は行けそうです
AD
OK!土曜のいつからいける
宮舞モカ
18時以降は何時でも
孫策
あれ?今日って出来たの?
孫策
深夜からでも行けるし行けるなら変わろうかな
シノン
ほう
深夜にえっちですか
孫策
やりますよ彼女は
宮舞モカ
おお
AD
おお
AD
とりま明日は18時から対応しようと
AD
深夜は遅くなると二時くらいまでもつれ込みそう
シノン
18時から対応わかったよ
孫策
OKOK気長に待つよ
ここで終わらせられるとスムーズだからね
AD
助かる…相手はショタだったっけ…!?
孫策
そう言ってたはずだね~
AD
OK
AD
!
孫策
!
AD
待たせてしまったようだね
孫策
んーん、今来たとこ❤
AD
ちょっと調整するね、おまち
ファンM
!!
ファンM
たぶんいける
孫策
よしいこっか
ファンM
よーし
副司会
副司会
「では、厳密な抽選で選ばれたファンの方がこちらに来ております」
孫策
「いらっしゃ~い」
「わあ~かわいい子だね~」
ファンM
「よ、よろしくお願いします…」
ファンM
じろ、と見上げて恥ずかしそうに
孫策
「ええ~?こんなところに来るような子なのに照れちゃってるんだ~」
「ますますかわいい~」
自分の血所も逃げ出すような恰好を忘れて近づき、胸を目の前に揺らすようにのぞき込む
ファンM
「そ、その…いや、えっと」
ファンM
「こ、ここまで過激だとは思ってなくてえ…」
と言いつつ視線は釘付け
ファンM
「……あ、お金は持ってきてます」
「結構運が良くいったんで……」
ファンM
1d45+25 (1D45+25) > 11[11]+25 > 36
ファンM
3600チップくらい前金に渡したようだ
サービス次第でボーナスが貰えそうだ
system
[ 孫策 ] チップ : 4350 → 7950
孫策
「うわーありがと~!」
嬉しさのあまり抱きついてその顔を豊満な胸にうずもれさせる
ファンM
売春は稼げまくるコンテンツ
現実と一緒
ファンM
「わぷっ」
ファンM
柔らかな感触に震えると同時に
ファンM
明確に興奮してるのが密着でわかるだろう
孫策
どっちかというとジーコだねこれは!
孫策
「よしよしえらいえら~い」
抱きついて撫でまわしてから、それには気づかずに離れて
孫策
「それで、君はお姉さんに何してほしいのかな~」
ファンM
「んむうう…♡」
ファンM
最初からジーコだけど
ファンM
「え、えっと……」
ファンM
「お、おっぱい触っても…いいです?」
孫策
「えー、えっちなんだ~」
にやにやとしつつも
「はいどーぞ❤」
た分と揺れる胸を惜しみなく差し出す
ファンM
「…わぁ…」
ファンM
遠慮しがちな態度に反して
無遠慮に胸を掴み
ファンM
むにむにむに…と揉み
乳首を軽く摘んで
孫策
「ん、んん…あれ、結構…な、慣れてる…?」
「あんっ…」
余裕綽々でそのさまを眺めていたところに乳首を摘まれて、声を上げてしまう
ファンM
「わぁ……」
ファンM
「……お姉さんは、よくエッチなことするんです?」
ファンM
ちなみにどう言う方が好き?
ショタ攻め?受け?
孫策
「え、全然!こういうのに出るの初めてだし…」(き、気持ちいい…)
胸を揉まれる会館で乳首が徐々に固く立ち上がり始めて
孫策
ショタ攻めでいいよ~
無知だしやり方知らないし(してくれって言ったらする)
ファンM
おけー
ファンM
「…あむ、かぷ」
ファンM
許可もなく、胸に吸い付き
甘噛みされる
ファンM
じゃあスケベショタでいく
孫策
「んん、あん…ちょっと、吸ってもお乳は出ないよぉ…」
ファンの頭をあやすようになでて、諭すように笑いかけるが声は甘く、乳首は尖り切っていて
ファンM
「わかってまふ…」
ファンM
「…ぷあ、あの」
ファンM
「……サービス、してくれるんですよね」
「なら……」
ファンM
「おまんこは…いくらくらい欲しいんですか?」
ファンM
じろ、と妖しげな眼で
孫策
「ん…あ、お、おまんこ…?あ…あそこのことね?触りたいのかな?」
「んー…好きなぐらいでいいよ?相場とかわかんないし」
困ったように笑いながら
ファンM
「…わかりました♡」
腰を抱いてきて
ファンM
くりくり、と最初は軽く触れて
ファンM
そのまま、濡れそぼった穴に指を捩じ込みつつ
片手では陰核を優しく撫で始める
孫策
「ひゃあっ!?」
「ちょ、そんなとこに指入れたら汚いよ…あう…」
顔を赤くしながらされるままに気持ちよくさせられて、クリは立ち上がり、割れ目は湿り気を帯びて指を締め付ける
ファンM
「おねーさん…ここ弄られて喜んでましたよね」
「前の競技で」
ファンM
「僕…おねーさんみたいな人、好きです」
にや、としつつ、ぴーん…とクリを強く引っ張られる
孫策
「ん、あはぁ…、ちょ、ちょっと、まって…」
「それはありがたいけどさ、言ってることとやってることがちが、きゅう!?」
「…こ、こんなちいさいこに好き勝手されてえ…そ、そこそんなに引っ張っちゃダメえ…」
ファンM
「おねーさん…チップのためにやってくれてるんですよね?」
ファンM
「気持ちいいことさせてください…♡」
ぐちゅぐちゅ♡とかき混ぜ初めて
ファンM
クリは潰して伸ばして、乱暴に扱われる
孫策
「あっ…あっ…んん…」
「ひゃあっ…あっ…ふあっ…」
とろとろと愛液を吐き出しつつクリが真っ赤に尖っていいようにされ、被虐の喜びを開発されてしまう
ファンM
「…それじゃ」
そのまま対面するようにして
ファンM
ごそ、とズボンを脱ぎ
ファンM
見せつけるように
竿を取り出して、股に突きつける
孫策
「わ、わあ…ちっちゃいのに、こっちは大きい…」
逞しい肉棒を見せつけられて、見慣れていないことと、愛撫に蕩かされていることもありそれに目が釘付けになる
ファンM
「えへ…ありがとうございます」
ファンM
「生でいいですよね?」
ファンM
すりすり♡と擦り付けて
そのまま交尾しようと押し付ける
孫策
「な、なまって…?あうう…」
愛液まみれになった割れ目は期待するようにひくひくし、それでも初めての彼女は、おぼこい質問しかできない
ファンM
「こー…です」
どんっとベッドに押し倒し
ファンM
そのまま上からしがみつき
ファンM
ずぷんっ♡と挿入し
好き勝手にピストンし始める
ファンM
「おねーさんとエッチ…♡」
「子作り…っ♡子作り……♡♡」
ファンM
しがみつき、容赦無く腰を振る
幼い割に強い繁殖欲で
孫策
「んあっ❤ひっ❤あっ❤んんんん❤」
「はいっちゃったあああ❤だめ❤だめ❤抜いて❤」
了承もなく挿入されながらも既に仁日ができていたからだがそれを受け入れ
初めて侵入を許した締りのいい膣が侵入者を締め付けて喜ばせるように動く
ファンM
「キツ…っ♡あつい…っ♡」
ファンM
「おねーさん…すき…♡」
「恋人エッチしてください…っ♡」
手を繋いで、甘えるように腰を押し付けつつ
ファンM
キスしようと被さって
孫策
「あん❤くう❤へ、へえ!?私彼氏もできたことなくて…!?あんっ❤」
手の間の隙間同士を埋めあうように繋がれたまま肉棒で蕩かされてしまって、赤くなった顔は無防備のまま
ファンM
「んん…っ♡」
そのまま無理やり口付けをし
ファンM
とんっ♡とん♡と
キスハメを続けて
孫策
「ん❤んっ❤んんぅ~~~~❤」
入ってくる舌に条件反射で自分の舌を絡めて、年下に好きなようにリードされながら初めての体をむさぼられる
ファンM
「ぷはあ…っ♡」
ファンM
「お、おねーさん♡」
ファンM
「おねーさん"を"買っていいですか?♡」
と言いつつ、子宮を見つけ出しぐりぐりと押し付ける
ファンM
悪い誘いをするマセガキ
孫策
「ひゃっ❤それだめえ❤ぐりぐりするの~❤」
「すごい気持ちよくて頭真っ白になるから~❤」
初めての子宮口攻めを味合わされながらほとんど降参のように情けない声を上げる
ファンM
「買わせてくださいっ…♡」
「欲しい欲しい欲しい…っ♡」
弱点を覚えたように、激しく打ちつけて
ファンM
「僕のモノになって…っ♡」
かぷ、かぷと乳首を甘噛みしてさらに攻めてくる
ファンM
受け入れると大変なことになります
孫策
「んいぃ❤ひゃ❤あう❤きゅううう❤」
「おっぱいも一緒にされたら❤頭おかしくなっちゃうからあ❤」
突かれるたびにブルンブルンと跳ねまわっていたおっぱいの先っぽ、限界まで固くなったそれを甘噛みされての最低な告白にきゅんきゅんと子宮が締め上げる
ファンM
「いい、です…?♡」
「中出し、してあげますよ…?♡」
何か怪しい誘いを続けながら
ファンM
ちゅううう…♡と胸に吸い付く
孫策
「ひゃうう❤もうぜんぶわかんない❤」
「どうにでもしていいから❤いじめないでえ❤」
甘噛みされた乳首を今度は吸われながら腰を打ち付けられて、ついに屈服して許しを請う
ファンM
「…やった♡」
ファンM
チャリン、と音が鳴ると
ファンM
横のモニターの内容が変わる
売春という文言が
ファンM
身請け、と更新されて
ファンM
「僕専用のおまんこ…っ♡」
「やった…っ♡」
そのまま乱暴にピストンを再開されて
ファンM
「孕ませるっ…♡」
ぎゅううと、腰を押し付けてくる
孫策
「ああっ❤いじめないでって言ったのにぃ❤」
自分を屈服させた強い雄に体は屈服を理解して、膣を締め
ファンM
さらに5000ものチップが支払われたものの
ファンM
代わりにこの場だけの売春が
なんと無期限にされてしまう
ファンM
「いじめてないっ♡」
「僕のこと好きって言えっ♡」
ファンM
深く腰を押し付ける
絶頂が近いようだ
ファンM
「僕がご主人様だぞ…っ♡」
孫策
「好き❤好きっ❤」
腰に足を回して自分から絡めつつ
孫策
「ご、ご主人様…?」
その言葉に一瞬我に返って合わせるように突き出していた腰の動きを止めるも膣は物欲しそうに動く
ファンM
「…♡」
そのままぱんっ♡ぱんっ♡とピストンをし
ファンM
「イ…くっ♡」
ファンM
ぎゅうううう…と腰を押し付けて
ぐりぐりと擦り付けながら
ファンM
びゅくるるるるるっ…♡
どぷ…ごぽぽ…♡と
ファンM
特濃の射精をされてしまい
立派な種付けに熱く満たされる
孫策
「~~~~~~~~~❤❤❤❤」
初めての精子を子宮に受けながら、その快感でぶるんと胸を弾ませながら仰け反って
あまりの衝撃に先ほどのことなどすべて吹き飛んでしまうぐらい頭の中が真っ白に焼けて獣のような声を上げながら絶頂した
ファンM
「えへ…♡ふ、ふぅー…っ♡」
ぐりぐりと、具合を確かめて
ファンM
ゆっくり引き抜かれていく
ファンM
「子供産んでくださいね…♡」
すりすり、と腹を撫でる
孫策
「んんっ❤ひゅ~…❤ひゅ~…❤」
「こ、こどもぉ…❤らめらっれ…❤しょんな~❤わらしにははやいよ~❤」
絶頂の余韻を増幅するように引き抜かれた肉棒で再び軽イキして、ろれつの回ってない状態で膣から精液が流れ出しながら蕩けた顔をしている
ファンM
「産むんですっ…♡」
「ほら、そーじして、そーじ♡」
姿勢を変えて
ファンM
竿を口に突きつけて
精液を舐め取らせる
孫策
「お、おしつけないれぇ…❤らめればいいのぉ…?」
「んっ❤んっ❤ぺろっ❤ぴちゃ❤」
自分を征服した竿を突き付けられて、言われるがままに精液と愛液のついた肉棒を舐めて奉仕するその姿はまさにペットそのものだった
ファンM
「んんっ…♡」
ファンM
頭を軽く掴み
そのまま擦り付け始める
ファンM
「こっちにも出します…っ♡」
喉をゴリゴリと擦り付けて
孫策
「んぐっ!?んっ!?…んん~~~!?」
急に口の中からのどまで突き入れられてあまりの異物感に吐き出しそうになりながら、涙目の上目遣いで「どうしてこんなことをするの?」と哀れっぽい目線を向ける
ファンM
「こーするため…ですっ♡」
強く擦り付けてから
ファンM
舌の上に乗せて
びゅくるるる…♡とまだ濃い精液を出し
ファンM
「食べてください」
ファンM
ザーメンを味合わせ
マーキングしていく
孫策
「~~~~~~~~っ」
「んぶっ…んんう…」
舌の上にザーメンを射精されてその苦みに顔をしかめつつ、顔色を窺うように見上げて
ファンM
「よしよし…♡」
そのまま撫でられる
孫策
「んっ…んっ…んむう…」
少し目を嬉しそうにしながら開きっぱなしの精液だらけの口を閉じ、ぐちょぐちょの精液を顎を動かして噛みながら喉を動かしながら咀嚼していく
孫策
「んぐっ……はぁ…」
「へぁ…」
イガイガと喉に張り付く精液を苦戦しながら飲み干して、すべて食べきった証とばかりに口を開いて見せつける
ファンM
「偉いですよ…♡」
ファンM
「この番組が終わったら…僕の家に連れ帰って」
「ずっとセックスしますからね?」
孫策
「え、え、ええとぉ……」
顔を赤くしてそわそわとしながら
孫策
「よ、よろしく…お願いします……」
恋する乙女のように恥じらって。消え入るような声で
ファンM
「はい♡」
ファンM
抱きしめられて
ファンM
「おまんこ奴隷の孫策さん♡」
ファンM
ぬぷぬぷ、とまた挿入される
時間いっぱいヤられてしまいそうだ
ファンM
これでイって終わりにしますかね?
孫策
「うぅ…彼氏もできたことないのに…」
孫策
「ご主人様に飼われちゃった…❤」
孫策
いいよ~
ファンM
しがみつかれて
ぱんっぱんっ♡と
ファンM
「僕が彼氏ですっ♡」
ファンM
「愛してるって言えっ♡」
「好きっ…♡」
孫策
「え、それじゃあさ❤んっ❤じゃあずっと大事にしてね❤あんっ❤」
「くひい❤すっ好きぃっ❤愛してるよっ❤ご主人様(ダーリン)❤」
ファンM
「えへ…へぇ…♡」
ファンM
「…っ♡」
嬉しそうに激しいピストンをし
絶頂させようと
孫策
「あっ❤あっ❤あっ❤」
「きもち❤いい❤すごい❤んんっ❤」
絶頂の予兆に膣が竿を牛っと締め付けて声に余裕がなくなり
孫策
「~~~~~~~~っ❤❤❤❤」
潮を吹きながら声にならない声をあげて絶頂する
ファンM
おつかれー
ファンM
えっちな無知無知め
ファンM
そのまま、たっぷりハメ倒されていく
ファンM
これからの時間は、今回のチップでは
到底足りないほど使い倒されてしまうのだろう…
孫策
この~!加減しろ~!
こっちは処女だったんだぞ~!
system
[ 孫策 ] チップ : 7950 → 12950
孫策
ザーメンまで食べさせて絶倫ショタめ~!
ファンM
処女はディルドに食われたくせに…
ファンM
僕の家で毎日ハメますから許してくださいね
孫策
それ無理矢理ちんぽで許させるやつでしょ!悪いショタだなあ~
ファンM
うるさいっ♡ぱしーんっ
孫策
きゃ~❤いた~い❤
ファンM
ということでエッチでした
ファンはあの手この手で人権買取にきます
ファンM
孫策さんはすでにこのショタのオナホにされてる
孫策
もうこれ番組の勝敗とか関係ないね!これが目的の番組なのかもしれないけど!
ファンM
そうだよ
ファンM
騙し合いって言われてたじゃないですか
ファンM
そうあうことです
孫策
騙し合いが一段階レベルが高い!
じゃあ最後にショタご主人様の本名でも聞いておこうかな!
ファンM
みことです
ファンM
ファンMikoto
めいか みことなのだ
孫策
よろしくね、みことっち~
エッチなことだけじゃなくてちゃんと恋人らしいこともしないとだめだぞ~
まあそこらへんはお姉ちゃんが教えてあげよっかな!
ファンM
わーい♡
孫策
かわりに夜の方はいろいろ教えてね、ご主人様❤
ファンM
もちろん…♡
孫策
それじゃあもう遅いから一緒に寝よっか❤
ファンM
はーい…♡
ファンM
おやすみなさい、おねーさん
孫策
おやすみなさーい❤
AD
準備再開…
残りのメンツはそれぞれお姉さんだったかな
宮舞モカ
私は……確か女の子?
AD
あーい
候補が何人かおるで
AD
同い年くらいか
ロリか
お姉さん系がいいか
宮舞モカ
せっかくなのでここは同い年くらいの子を選びましょう
AD
あーい
ファンB
!
宮舞モカ
!
シノン
見学ー
ファンB
ちょっとお待ちくださいねー
宮舞モカ
了解です
ファンB
おまたせしました
ファンB
ファンB
1d45+25 (1D45+25) > 6[6]+25 > 31
ファンB
3100チップ前金にされてますね
ここからサービスで引き出していきましょう
ファンB
みんな下ぶれるな…
宮舞モカ
アナルゼリーに負けて悲惨なのでめちゃくちゃ引き出します
宮舞モカ
めちゃくちゃにしてもっとチップ出させます
ファンB
はあい
じゃあ始めますよー
ファンB
攻めたい系ですかね?
ファンB
ファンB
「ということで、お相手お願い致しますね」
「モカさん」にこり
宮舞モカ
攻めたいですね
ファンB
瀟洒な振る舞いの女性が現れる
服装は大人びてるが、同い年くらいのようだ
ファンB
おけーです
宮舞モカ
「ええ、お願いします」
「いやぁ、私を選んでくれてありがとうございます」
ファンBの横に近付き、腕に抱き着く
ファンB
「うふふ…はい、親しみやすそうだったので、ええ」
ファンB
「それで、どのようなご奉仕…をされるのでしょうね?」
ゆっくり体重を預けてきた
宮舞モカ
「そうですねぇ……」
「やっぱり最初は、その大きなお胸から行きましょうかね」
服に手を入れ、胸を揉みしだく
ファンB
「あら…」
少し照れくさそうにしつつ
ファンB
「こういうの、お好きですか?」
軽くドレスを指でずらし
宮舞モカ
「ええ、とても」
ニッコリと笑い、ずらされたドレスから少しはみ出た乳輪をなぞる
ファンB
「んっ…♡」
ファンB
チップをねだるときはそのまんま要求して続きを焦らしたりするといいらしいですよ
宮舞モカ
「いやぁ凄いお胸ですね」
「大きくて、ハリがあって、柔らかい」
乳輪をなぞりながら焦らし、乳首の感度を高めていく
宮舞モカ
なるほど
宮舞モカ
「……おや、少し乳首が勃ってきましたね♡」
「どうです?触って欲しいですか?♡」
ファンB
「そりゃあ…焦らされてしまうと♡苦しいですもの…」
にこ、と笑うが少し汗ばむ
宮舞モカ
「私、負け続きでチップが少し足りないんですよね……」
「触って欲しかったら……分かりますね?♡」
ほんの少しだけ、指の先端で乳首を触りながらチップをねだる
ファンB
「んむ…もう、仕方のないお人…」
少し嬉しそうな声色を漏らし
ファンB
1d30+5 (1D30+5) > 26[26]+5 > 31
ファンB
3100チップくれた!
ファンB
「ごしゅ…貴方はどれくらい積まれたら嬉しくなるのでしょうね?」
また身を預けて
system
[ 宮舞モカ ] チップ : 850 → 3950
ファンB
ちなみに衣装でわかりづらいですがアズレンのベルファストです
メイド
宮舞モカ
ほほう
宮舞モカ
メイドさんを調教!
ファンB
前金の3100も入ってますよ
ファンB
お好きでしょう
system
[ 宮舞モカ ] チップ : 3950 → 7050
宮舞モカ
大好きです
ファンB
メイドさんの喜びそうなことを言うと補正が多くなるらしい
AD
後はもちろん永続的に契約結ぶ身売りもあるぞ!
がはは
AD
攻め側だと自分に有利な契約強いるのも気持ちよさそうだけどね
宮舞モカ
「そりゃあ勿論、あればある程嬉しいですよ」
「具体的に言うなら、私好みの女の子を身請けさせるくらいには稼げるとね♡」
乳首を指で摘み、ぐりぐりと弄り始める
ファンB
「んぐっ……♡」
ファンB
「へ、へぇー…身請け」
「悪いお人なのですね?」
くすくす、と笑いつつ胸を預けて
ファンB
まあ攻められるとこっちから支払わせられるんですけどね
宮舞モカ
「ええ、悪い人ですよ♡」
「なんせ可愛い女の子をいじめる為に、ここに来たんですから♡」
勃起した乳首を指で弄ったり、擦ったりしながら絶頂を促す
ファンB
「んっ…はぁ、ぁ…♡」
乳首の刺激だけで高められ、切なそうに足を擦り合わせる
宮舞モカ
「おや、そろそろイきそうですか?」
「んー……もっとチップをねだっても良いんですけど……」
宮舞モカ
「私好みなので、特別にこのままイかせてあげます♡」
先程より激しく乳首を弄り回し、絶頂寸前まで感度を高める
宮舞モカ
「ほら……イって♡」
耳元でそう囁き、指でピンッと乳首を弾く
ファンB
「あぎゅ…んっ♡」
ファンB
「んんんんーッ…♡♡」
びくびくと震えて、上質な生地のドレスにシミが広がる
宮舞モカ
「おお……♡よく乳首だけでイけましたね♡」
頭を優しく撫で、ドレスついたシミの部分を触る
ファンB
「は、ぁ…♡お褒めいただき、うれ…♡」
ドレスを捲れば、じっとりと濡れたエロ下着だ
そもそも覆い隠さず股の部分だけ開かれている
宮舞モカ
「うわ、こんな下着を着けてるなんて……」
「……♡」
開かれている股の部分をなぞるように指で触り始める
ファンB
「ふふ…お好きでしょう?♡」
ねっとりと指に吸い付き、愛液は薄く白濁している
宮舞モカ
「ええ、大好きです♡」
ファンBの前に移動し、しゃがみこむ
ファンB
「やんっ…♡」
と、軽く声を上げるが
ファンB
ゆったり足を開いていく
宮舞モカ
「うわぁ、メスの臭いがすっごい……♡」
臭いを嗅ぐ
ファンB
「っ…♡」
「興奮してしまっているようですね?♡」
太ももで頬を挟む
宮舞モカ
「わふっ」
挟まれる
宮舞モカ
「ええ、とても♡」
「こんなメス臭させてたらどんな人も興奮しちゃいますよ……♡」
ファンB
「ぜひご堪能ください?」
ファンB
にこりと笑い、どこか期待のこもった視線
宮舞モカ
「ええ、勿論堪能させて貰います♡」
宮舞モカ
そう言って、ファンBのマンコを舐め始める
ファンB
「やんっ…♡は、ぁ…♡」
蕩けた甘ったるい匂いが溢れ、濃い愛液に満ちている
ファンB
膣はキツく絞るように躍動するだろう
宮舞モカ
「んちゅ……♡れろ……♡」
クリトリスに軽くキスをし、舌で味わうようにマンコを刺激する
ファンB
「あぅっ…♡」
敏感に腰が跳ねる、どこも鋭敏に反応するだろう
宮舞モカ
「んふっ、可愛い反応しますねやっぱり……♡」
舌をマンコに入れ、狭い所を少しずつ広げるように、出てくる液を全て舐めとるように刺激していく
ファンB
「それは嬉しい…っ♡ですね♡」
足を緩く広げ、舐め取りやすく
シノン
(私は今からご飯とか食べるので売春はまた明日で…何時くらい可能?)
宮舞モカ
「そういう細かな所に気を配る所も、素敵です♡」
さらに舌を奥まで入れるように広げていき、絶頂を促していく
ファンB
いつくらいからいけます?
シノン
朝からでも行けるしその後は20時くらいから?
ファンB
「普段はメイド…しておりますから♡」
「ご主人様相手、とは言えませんが」
ファンB
嬉しそうに開きあげ
ファンB
朝!?
朝はじかんによるかも
宮舞モカ
「へえ……」
「なら、私がご主人様になっちゃったりとか?♡」
舌でマンコを舐め、途中でクリトリスを甘噛みする
シノン
わかった
では20時からで…!
ファンB
「そ…れは♡」
「素敵かもしれませんね?」
まだぼかして
ファンB
はあい
宮舞モカ
「ふーん……♡」
「決めました、絶対に貴方を手に入れて見せます♡」
ラストスパートだと言わんばかりに、舌を何度も這わせる
ファンB
「やんっ…♡目が怖いですよ…?♡」
ファンB
「は、あっ…♡」
「イく…♡イきます…♡」
AD
漏らさせたりして弱み握るとハメられるかもしれないね
そう言うプレイも対応してます
宮舞モカ
ほほう
宮舞モカ
「ふーん、イきそうなんですか」
舌を動かすのを辞め、少しマンコから顔を離す
ファンB
「やっ…♡どうして…♡」
物欲しげに
宮舞モカ
「イきたかったら……分かりますよね♡」
親指と人差し指で円を作り、チップを要求する
宮舞モカ
「もちろん、くれたらイかせて上げますよ♡」
ファンB
「はぁっ…あっ…♡」
「意地悪なお方…♡」
ファンB
1d45+10 (1D45+10) > 28[28]+10 > 38
ファンB
3800くれた!
ファンB
「……」
ちら、と残高を見て何かを気にしてるようだ
宮舞モカ
「ふふ、ありがとうございます♡」
宮舞モカ
「ならお望み通り……いっぱい、イかせてあげますね♡」
舌をマンコに入れ、激しくクンニする
AD
素寒貧になると大変なのはお客もなのだ
ファンB
「はっ♡あっ…♡溶けちゃう…っ♡」
甘えた声を出し、愛液がどろどろと溢れる
宮舞モカ
ほほう
AD
相手に体で払うしかなくなるもんね♡
宮舞モカ
「まだまだですよ♡」
何度絶頂しようが舌を止める気は無く、何度も舌を這わせる
ファンB
「や、あっっ…あーっ…♡」
ぷしゃーっ♡と潮を吹いて
AD
尿道くすぐったら漏らすかも
明確に触られたらそうするよん
宮舞モカ
「ふふふ、まだ止めませんよ♡」
今度はクリトリスを中心に弄り始め、甘噛み等で何度も刺激する
宮舞モカ
なるほどです
ファンB
「いやっ…♡そこダメっ…ぃいっ…♡」
震えるばかりで、声はすでに蕩けて
AD
なんかすり合わせ多くて申し訳なくなるな
宮舞モカ
楽しいからいいんですよ!
宮舞モカ
あと指標出してくれるとこちらとしてもやりやすいです!
宮舞モカ
「ふふ、私には分かりますよ……♡」
「ここ弄られると、出ちゃいますよね♡」
尿道を刺激し、漏らすように促す
AD
はぁーい
AD
あれだね
身請けさせるならこう
AD
弱みを握って追い詰めるか
さらにもう一回チップで追い詰めたらトドメになるよ
ファンB
「はあっ…!?♡」
ファンB
「ダメダメダメダメ…っ♡」
ファンB
ドリンクなども嗜んでたのだろう
こぽ…♡と音がして
宮舞モカ
おお
ファンB
「それは…っ♡ああぅ…♡」
宮舞モカ
弱み握った上でチップ揺するか……♡
AD
もうBちゃんの残りチップがつき掛けだからね
宮舞モカ
「ほら早く……出してくださいよ♡」
「大丈夫です♡全部、ぜーんぶ受け止めて上げるので♡」
宮舞モカ
早く出せと言わんばかりに何度も尿道を刺激し、受け入れる姿勢を見せる
ファンB
「やぁあ…っ♡」
ファンB
しょろ…♡
ファンB
じょろろろろろろ…♡と
心地よさそうに放尿を始め
ファンB
「あぁあ…♡」
脱力し、大量に出し切って心地よく震える
宮舞モカ
「んふふ、いっぱい出てきました……♡」
ごくごくと出されたおしっこを直に飲む
ファンB
「そんなぁ…♡」
恥辱に顔を赤らめ、その快感で甘イキした
ファンB
「はぁ…っ♡」
メスとアンモニア臭で、ひどい匂いが満ちる
宮舞モカ
「ぷはぁっ、ご馳走様でした♡」
出されたおしっこを全て飲み干し、マンコから顔を離す
宮舞モカ
「やっぱり女の子のおしっこは直飲みに限りますね♡」
ファンB
「変態…♡」
宮舞モカ
「はい、その通りです♡」
宮舞モカ
「いやぁ、でも良いんですか?」
「メイドさんがおしっこ漏らしたなんて事実、もしかして結構ダメだったり……♡」
ファンB
「えっ…あっ♡それは…♡」
「どうかが内密に…」
宮舞モカ
「まあ私も鬼じゃありませんので、勿論言いふらしたりなんかはしませんよ♡」
ファンB
ほっ…とした様子で
宮舞モカ
「ただまあ……ちょっと口が滑っちゃう事はあるかもしれませんね」
宮舞モカ
「口を滑らせないようにするには……」
チラチラと見る
ファンB
「うっ…♡」
「でももう残高が…」
ファンB
渋り始める
宮舞モカ
「別に要求してる訳じゃないですけどぉ……」
「もし私が口を滑らせてしまったら、困るのはそっちじゃないですか?」
ファンB
「ぅ……」
ファンB
「………♡」
ファンB
何かを想像したのか
とろぉ…♡と愛液を垂らし
ファンB
1d30+15 (1D30+15) > 17[17]+15 > 32
ファンB
3200チップを支払うと
ファンB
『ベルファスト様、残高0になりました』
『負債のペナルティを履行します』
と音が鳴り
ファンB
「やあっ…♡♡」
服装の権利を剥奪され
ファンB
「お助けを…♡」
全裸で晒し者にされ
ファンB
販売中
500チップ♡との看板を持たされる
system
[ 宮舞モカ ] チップ : 7050 → 10250
宮舞モカ
「なるほど、チップが無くなるとこうなっちゃう訳ですか……」
ファンB
「……♡」
ファンB
「も…モカさま…♡」
ファンB
「おもらしおまんこメイドベルファスト…♡」
ファンB
「末長くお支え致します…♡」
「だからお助けください……♡」
ファンB
腰を振りながら一気に泣き言を
宮舞モカ
「ふふふ……ええ、分かりました」
宮舞モカ
「ベルファストさん」
「今日から貴方は、私のメイドさんです♡」
宮舞モカ
500チップを支払い、購入する
ファンB
「あぁ…♡」
首輪のリードを握られ
ファンB
「はい…♡なんでもご命令ください…♡」
「家事洗濯、ご奉仕交尾、お漏らしまでなんでも…♡」
宮舞モカ
「なら最初の命令です」
宮舞モカ
「私のおまんこ、舐めてください♡」
花が入れてあるマンコを差し出し、舐めて絶頂させるよう命令する
ファンB
「はい…喜んで♡」
ファンB
つぷ、と花を引き抜き、優しく開かせ
ファンB
「れぇ…♡」
と、肉厚な舌で舐め上げていく
ファンB
唇を吸いつかせて
じゅるるるるる…♡と吸い付くして
宮舞モカ
「あんっ♡」
「良いですよ、ベルファストさん♡」
足を頭の後ろに持っていき、更に舐めろと催促するように頭を押し付ける
ファンB
「んんんっ…♡」
嬉しそうにキスをし
ファンB
クリにもちゅぱ♡とキスをしていく
ファンB
「ご主人様のおまんこ…♡」
ファンB
「どろどろで…とても脳にこびりつく匂いでございます…♡」
ファンB
れぇ…♡と、下から深く舐め上げて
舌をねじ込み、Gスポットのざらつく中を撫でる
ファンB
女の奉仕を刻みつけられている舌だ
宮舞モカ
「ひうっ♡そ、そんな所まで良いんですか♡」
「ベルファストさん……私の、私だけのメイドさんっ♡♡」
Gスポットを攻められ、絶頂寸前になる
ファンB
「はい…っ♡」
そのままぐに、と膣を開かせ
ファンB
舌をねじ込みながら、キスをして
潮を啜ろうと搾り始める
宮舞モカ
「あああっ♡♡」
「ベルファストさん♡♡もう、イきますっ♡♡」
ベルファストの頭を掴み、マンコに思いっきり押し付けながらイき潮を顔にかける
ファンB
「んぷ…っ♡♡」
じゅるるる…♡と潮を呑み舐め取る
ファンB
「ぷふぅ…♡」
ベトベトにされた顔で、瀟洒に微笑む
宮舞モカ
「はあ……はあ……♡」
「ありがとうございます、ベルファストさん♡」
頭を撫で、そのまま優しくキスをする
ファンB
「…モカ様」
ファンB
ちゅ♡と
ファンB
尿道にキスをして
ファンB
「用を済ませておきませんか?♡」
ファンB
すんすん、とそこを嗅がれる
宮舞モカ
「……いいんですね♡」
「なら、思いっきり出しますよ♡」
尿道辺りからゴポっ♡と音がし始める
ファンB
「はい…どちらがお好みですか?」
ファンB
口を開くか閉じるかして
宮舞モカ
「なら……お口、開けてください♡」
準備が完了し、いつでも出せるようにベルファストの眼前にマンコを突き出す
ファンB
「はい…♡」
宮舞モカ
「出しますよ♡ベルファストさん♡♡」
開けられた口に尿道を押し付け、じょろろろろろろ♡とおしっこを流し込む
ファンB
下品に大口を開けて、それを受け止めていく
ファンB
「おおお…っ…♡」ごく、ごく
宮舞モカ
「ああぁ……出てるぅ……♡♡」
「私、美少女におしっこ飲ませてる……♡♡」
飲尿という行為を他人にさせている背徳感で軽イキし、身体を震わせる
宮舞モカ
「ふぅ〜…………♡」
「よく飲めましたね、ベルファストさん♡」
ファンB
「は、ふ…♡」
ファンB
「とても美味しいです…っ♡」
ごくん、とそれを飲み干し
ファンB
「ベルは…モカ様のおトイレですから♡」
宮舞モカ
「ありがとうございます、ベルファストさん♡」
頭を撫でる
宮舞モカ
もう2時間近くやってるしそろそろ終わらせた方が良いでしょうか
ファンB
ですね
やりたいことあるなら聞きますが
宮舞モカ
私の貧困な脳ではこれ以上やれるシチュエーションが思いつきません
ファンB
ではこれで終わりましょ
ファンB
「はい…♡」
違うように、まんこにキスをして
ファンB
くちゅくちゅ♡とそこから甘く啜られる
ご奉仕をこのまましばらくされてしまいそうだ
ファンB
ではこれで啜りまくって
時間いっぱいご奉仕したオチにしますね
宮舞モカ
分かりました
宮舞モカ
濃密なエロをありがとうございます
ファンB
反応してくれたらそこで締めます
宮舞モカ
「まだまだ時間はありますし……」
「たっぷりと楽しみましょうね♡」
ファンB
そのまま、時間いっぱい
たっぷり交わるのだった
ファンB
ファンB
おつかれさまでーす
宮舞モカ
お疲れシャンです
宮舞モカ
私は今からロール見返して一発抜いてきます
ファンB
おお
ファンB
オープンスケベすぎる
宮舞モカ
オープンなスケベじゃなかったらここに居ませんよ!
ファンB
それはそう
ファンB
オカズに使ってくださいねご主人様♡
宮舞モカ
うっご主人様って言われるの股間に効きます
宮舞モカ
じゃあ抜いてきます!
またね〜〜〜〜〜
ファンB
またねー!
AD
仕込みなう
シノン
ちらー
AD
やほー
AD
リクエストはおんにゃの子でしたわよね
シノン
ですね
AD
ノーマル女の子で良かったよね?
シノン
ん
そのつもりで!
AD
OK!
ファンS
1d45+25 (1D45+25) > 11[11]+25 > 36
ファンS
3600前金をくれた!
下振ればっかだな前金
ファンS
シノン
私の前金だね?
ファンS
いえす
ファンS
他にもういないでしょ!
system
[ シノン ] チップ : 5650 → 9250
ファンS
「えっと、ここで良かったよね?」
ファンS
さ、と座り
次の客がやってきていた
シノン
「は…はい」
「よろしくお願いします」
シノン
ぺこりと 恥ずかしながら
ファンS
「へ、へ~…そんな服着てるんだ」
ファンS
「真面目っぽいのにね…」
目を細めて、興味深そうに
シノン
「…っ」
「こちらのほうが…皆様が喜ぶかと…思って」
シノン
半分はほんとで、半分は嘘
この格好になって…ひどく興奮している私がいるから
ファンS
「…へ~…」
手を引いて隣に座らせ
ファンS
「結構恥ずかしがってるんだね」
シノン
「は…はい」
ファンS
意地悪な方がいいか
優しい系がいいか
ファンS
どっちがいいかな
シノン
なやまし
シノン
choice いじわる やさしい (choice いじわる やさしい) > いじわる
シノン
いじわる…あーいや
シノン
ここはやっぱりやさしめで
シノン
緊張しながら、ゆっくりと座ります
ファンS
OK
ファンS
「でも、勝負だもんね~…」
ファンS
太ももに手を滑らせて
ファンS
「…ここなら二人きりだし、ね」
「何をしようか」
ファンS
丸出しの股にも、少し擦れるほど近く
シノン
「ひんっ……っ」
「な、何をしましょうか…?お好きなもので…いいですよ?」
シノン
太ももの手を見て、あえて…あえて少し前に近寄って手を股に近づけようと。
ファンS
「ん~~?」
ファンS
「…でも、急くのもだしね」
そのまま抱き寄せるようにして
ファンS
くり、と胸の先を擦る
シノン
「ひゃ…んっ……♡」
ファンS
「ここすき?」
にこにこしつつ
シノン
「……す…好きです」
ファンS
「そっかぁ…じゃあぎゅーって」
ファンS
摘まみ上げて、引っ張り
ファンS
おねだりしないとチップは増えないぞう
シノン
はーい
シノン
「きゅう……ぅううんっ…♡♡」
シノン
引っ張り上げられ、甘い声を漏らしながら
シノン
股をもぞもぞとさせて
ファンS
「ふふ…」
シノン
「こ…こちらの…方も……触ってください…♡」
ファンS
「…それって、おねだり?」
シノン
「……ひゃあ…ひゃい…っ」
シノン
秘部を見せるように、股を開いて。
ファンS
「…君かわいいね」
にや、としつつ
ファンS
1d30+25 (1D30+25) > 23[23]+25 > 48
ファンS
4800チップもくれた!
大盤振る舞いだな
シノン
大盤振る舞い!
ファンS
「はい、これでいい?」
system
[ シノン ] チップ : 9250 → 14050
ファンS
ぱちん、と
ファンS
クリを軽くはじいて
シノン
「ひぎゅうっ!?」
ファンS
「どろどろだ…」
ファンS
そのまま膣を指先でこすり上げて
かき混ぜ始める
シノン
「あ…ひぅ、んぅうっ…あ…♡…ああんっ…♡」
シノン
どろどろと、愛液が溢れて地面を濡らすほどに
ファンS
「感じやすいのかな?」
クリをいじめながら、同時に奥を探り
シノン
「んんっ…ぁ、ふぁあっ…ひぅ、んっ♡♡ あ、なたの指…が…よく…てぇ…っ♡」
ファンS
「褒められた?それはうれしいね」
ゴリ、とGスポットをこすり上げていく
シノン
「んんぅ…あっ、…ひぐっ、ひぎゅんっ♡♡♡」
「そ、そこよわ…ひぃいっっ♡」
シノン
気持ちいい
優しくされるのが、とても気持ち良い
ファンS
「このままイカせてあげようかな?」
ぐるりとかき混ぜていくように
シノン
「…お、おねがい…しますっ……」
「私を…ぶざまに…イかせて、くださ…ひぃっ…♡」
シノン
これも性感ダメージとかしっかり出るのかな
ファンS
やべそういやそこの処理抜けてたわ
ファンS
個人差がでかくなるので後で一括でしよう
シノン
おお
わかった
ファンS
「へ~~~…マゾなの?」
強めにクリをつぶし
シノン
「は、ひゃぁぁあああああんっっっっ❤️❤️❤️❤️」
シノン
咄嗟に潰されたことで、我慢などできるはずもなく
早速1回目の絶頂を迎えてしまい
シノン
ぷしゃあああああ……♡と、潮を噴いてしまう
ファンS
「かわいいね…」
ファンS
くるりと掻きだし、粘度を確かめ
ファンS
されたいこととかある?
ファンS
なければ絶頂を目途に締めに向かっていくが
シノン
んー
どうしよ 失禁しちゃうくらいそのまま畳み掛けられるとか…そんな感じの?
ファンS
OK
ファンS
「もっと頑張れるかな?」
と、問いかけてくる
シノン
「…ひゃ…ふぁい…♡ がんばれ…ますっ…♡」
ファンS
「えらいよ」
ファンS
1d20+10 (1D20+10) > 15[15]+10 > 25
シノン
…と、より少しでもチップが
何なら、気に入られたい…もっと無茶苦茶とされたい気持ちから強いかに応える
ファンS
2500追加でもらえた
system
[ シノン ] チップ : 14050 → 16550
ファンS
そのまま抱き込まれ、足を大きく開かされる
ファンS
そして、二本指で抉り上げるように激しくこすられる
シノン
「あ…まって…♡ この姿勢…っ♡ だ、だめっ…♡」
ファンS
「腰引かないで、よくさせて?」
シノン
…ぶるる、とかすかに震える
水分補給したせいか、また出しそうになる気持ちに駆られてしまう。
ファンS
「ほらくぱぁ…♡」
開きあげて、弱点を丸出しに
ファンS
「ねえ、シノンちゃん?」
シノン
「ひゃ、ひゃいっ」
シノン
弱点が、丸出しとなって空気に触れてとろとろとして。頭がくらくらとしてきて。
ファンS
「今回だけで終わるの、寂しく無いかな?」
ファンS
「もっとシたい、よね?」
シノン
「……っ♡」
シノン
それは、悪魔の誘いのようでもありました
シノン
もっとしたい、もっとこの人の指に触れてもらいたい
そのような気持ちに駆られていく
ファンS
「だから…」
ファンS
「シノンちゃんを"買って"いいかな?」
シノン
だから、したいと頷こうとして
シノン
「…ふ、ぇ?」
シノン
咄嗟に止まります。
シノン
買う…え、買う?
ファンS
「いいよね?」
弱点を甘く擦り上げて
ファンS
「ね?♡」
耳元で囁き、優しく嬲る
シノン
「あ、あっ…あんっ…や、やらっ……ひぁあっ♡」
シノン
これ頷くと買われちゃう?
ファンS
「返事、聞かせて?」
ファンS
うん
ファンS
優しく子宮をなぞり上げて
シノン
買われるとゲームオーバー的な?
ファンS
いや?
ファンS
今後も嬲られますよーってくらい
シノン
なるほ
シノン
「……っ♡」
「か…かっ…買って……❤️くださ…いっ…❤️」
ファンS
「えへ…♡ありがと♡」
ファンS
1d20+20 (1D20+20) > 4[4]+20 > 24
ファンS
2400チップ支払われ
これまでの分と合わせて身請けが成立してしまった!
ファンS
「シノンちゃん、はい」
「イっていいよ〜♡」
シノン
ゆっくりと蕩けさせられた心が、同意してしまい。
ファンS
抱き込んで、深くキスを強要し
system
[ シノン ] チップ : 16550 → 18950
ファンS
恋人の姿勢を強要しながら
膣を激しく擦り上げ
ファンS
好きでイカされる経験を刻み込む
シノン
「んっ、んうっ、んぅううっっっ❤️❤️」
シノン
「ん、〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっっ❤️❤️❤️❤️」
シノン
大きく、のけぞって
キスされながらの絶頂を刻み込まれていきます
ファンS
「ちゅぷ…ん…♡」
くりくり♡と陰核をいじくり回し
ファンS
脱力を強いて、限界なのを見透かしたように
シノン
「ん…❤️」
唇を離して
「あっ、やめ…っ」
脱力している今は…
シノン
「ぁ、ぁぁああぁぁぁああ〜〜〜っっ…❤️」
ファンS
「ふふ…♡」
ごそ、と携帯を持ち出し
ファンS
「シノン、はいピース♡」
ファンS
恥辱の記録を、しっかり残させるために
シノン
「へ、へぇ…ぴー…す」
シノン
ピースを作りながら
シノン
ちょろ…♡
シノン
ちょろちょろ、ちょろろろろろろ〜〜〜…♡♡♡♡♡
シノン
お漏らしをしていき、黄金水が放物線を描いて地面を濡らし
痴態を刻み込まれていきます
ファンS
そういや22だった
まだ余裕あったね
ファンS
「シノンちゃんは、僕に惚れてくれました」
「嬉しくてお漏らししちゃったみたいです」
ファンS
「ねー?」
ふきふき、と股を綺麗に拭き取られる
シノン
だね
シノン
「…は、は ひぃ…♡ 惚れ…まし…ひゃんっ♡♡」
ファンS
「それじゃあ送信…っと」
シノン
敏感になった割れ目を拭かれて、より気持ちよくなりながら
宮舞モカ
そういえば皆さん売春しました?
ファンS
ぽんぽんとすぐ反応がつき
ファンS
シノンの放尿は
すぐにネットに広められてしまった!
AD
みんなもうやったよ
今最後の一人
ファンS
「ね、自己紹介してよ」
ファンS
「これから親しくするんだから」
「ね?」
手を取り
ファンS
「僕はシャルロットデュノア」
「君の恋人にならせてもらう相手だよ?」
指を絡めて、ぽーっとした様子のシノンに言葉を注ぐ
シノン
「……わ、私は…あさ…だ…ぁ、…シノン…です…♡」
「デュノア…さんの…恋人に…なりまし、た…♡」
ファンS
「かわいいね…♡」
「シノンはとってもかわいいよ」
ファンS
「おまんこを弄られると好きになっちゃうもんね?」
ファンS
ソファーに押し倒す姿勢になり
ファンS
そのまま覆い被さり
セックスのような姿勢ですりすり、と股を撫で回す
伊澄 桐利
みんな売春してる〜
シノン
「…あんっ…♡ ひぅ、そ…そんなこと言わないで…くださ…ひぃ…♡」
シノン
より求められるような、可愛らしい声をあげて。
ファンS
「でもおまんこがキュンキュンしてるよ…?ふふ」
ファンS
「それとも僕に惚れてくれた?」
ファンS
「シノンの愛の言葉を聞きたいなあ…?」
くりくりくり……♡とねちっこく虐める
AD
シノンをいじめたくなる気持ちを痛いほど痛感してるよ
シノン
「…♡」
シノン
恥ずかしくて、中々言い出せなかった言葉
蕩けた顔を向けながら
シノン
「す…好き…♡デュノア…さん…好き…♡も、もっと…愛して…❤️」
シノン
ぎゅう…と、抱きつこうと腕を回す
ファンS
「おねだりしてもいいんだよ?シノン?♡」
優しく抱き返し
ファンS
しかし手は意地悪で
連続でクリをデコピンし始める
ファンS
ぱちん♡
ぱちーんっ♡
ばちこんっ♡
ファンS
痛くて幸せになっていく
シノン
「ひあっ♡♡」
「はひィっっ♡♡♡」
「まっ、まらひっちゃ…❤️❤️クリいじめひゃいやぁぁあ…❤️❤️」
ファンS
「腰が嬉しそうに揺れてるよ?」
「そんなによかった?」
ファンS
クリを強めに摘まれて
きゅううううう…♡と潰されてしまう
ファンS
「痛いくらいのが好きだって覚えちゃうよ?」
シノン
「お…覚えちゃいますっ…♡い、いたいので…気持ちよくなって…しまっひぇ…♡♡」
シノン
…クリをいじめ抜かれるたびに
その都度その都度気持ちいいのが頭まで貫いて
とろとろとしたものが溢れ出ちゃっていく
ファンS
「よーし…♡それじゃあたっぷりよくしてあげる」
ファンS
腰が捕まり、持ち上げられ
ファンS
「僕、キス得意だから」
ファンS
じゅる♡と膣と口付けされ
ファンS
ちゅるるるるるるるる♡と音が響き
激し過ぎる接吻に狂おしく愛される
シノン
「ひ、ふぁ、ぁあ…ああぁあぁぁあぁうっっ❤️❤️❤️」
シノン
腰が浮き上がったまま、膣をキスされて
より甘い声で喘ぎながら
ファンS
両の指で開かされ
敏感な膣壁を晒し上げられる
ファンS
舌は少し長く、簡単に敏感な場所まで届き
ファンS
「おいひぃよ…♡」
ファンS
愛液を掻き出されては吸いつかれる
食べられる快楽を覚えていく
シノン
「…お、おもらしした…あとなのに…ぃ…きたない…のにぃ……♡♡」
…なのに、自分も気持ちよくて快楽を植え付けられて
ファンS
「シノンはお股が緩いんだねえ…」
「僕の家ではオムツがいるんじゃない?♡」
ファンS
かり、とクリを甘噛みし
そこからはふやけるまで陰核を舐め溶かす
シノン
ずっといじめられる〜
ファンS
アイスキャンディーにされてしまったように
とろとろに溶けて感覚がなくなる
シノン
「ぁ、や…とめて…ぇ…か、かんかくが…ちから…ゆるんじゃう…からぁ…♡」
シノン
何度もいじめられ、そして溶かされていき
シノン
蕩けて涙目を浮かべてシノンを見る
ファンS
「出し切ろうか…ほら♡」
また優しく抱き込まれて
ファンS
股を大開きにし
売春部屋のカーテンを開き
ファンS
「シノンのサービスタイムでーす…♡」
くぱ、と股を開き尿道をしっかり緩ませ
多くの観客の視線が刺さる
シノン
「あ……♡」
シノン
だめ、みられてる
色んな人に見られてる 恥ずかしいよ見られちゃ…♡
シノン
…でも、気持ちいい……♡
宮舞モカ
シノンさんのおしっこ、飲みたいんですよね
ファンS
すけべな野次が飛び、人だかりができる
ファンS
そして一人の客に無遠慮にワイングラスを向けられ
股にくっつけられる
ファンS
「ほら、もうイっちゃっていいよ?」
そしてスイッチを押すように、クリをデコピンした
シノン
「…ひぁ……♡♡ らめ、そんな…されちゃ…♡」
シノン
「い、イぎぃぃいいぃぃぃぃっっっっ❤️❤️❤️❤️」
シノン
ぴんと、クリを弾かれて
シノン
じょろ…じょろろろろろろろ〜〜〜…❤️❤️
シノン
ワイングラスの中に、勢い良く漏らしていきます
孫策
言ったら売ってくれるんじゃない?
ファンS
こんなもんでいいかな?
シノン
いいよー
シノン
締めをお任せしても?
ファンS
うん
ファンS
「よしよし、よくできました」
ファンS
「それじゃあ戻ってセックス、しよっか」
ファンS
そのまま連れ戻され
また組み敷かれていき
ファンS
「いっぱい可愛がって…」
「悲鳴をあげて泣いちゃうまでするね♡」
ファンS
そう言いながら、敏感な場所をほじり回す姿勢を整えた
ファンS
これに返事したら締めるね
シノン
「…はい❤️」
シノン
期待を混ぜたような声色で、ときめきしながら
返事を返しました
シノン
こんなところかな!
ファンS
そうして、シノンの甘い記憶は
淫らに染め上げられてしまうのでした
ファンS
AD
かわいかった
シノン
へへへへ…
シノン
ありがと!
AD
ということで22からは進行し
最終決戦ですな
シノン
はーい
孫策
最終決戦前にもう半分墜ちてる!
シノン
まずいわよ!
孫策
やばいですね☆
宮舞モカ
おお
AD
だはは
AD
なのに残ってるの心らしいよ
伊澄 桐利
チップが3人共に負けた!!
売春め!
AD
まだ勝負はおわってねえどー
孫策
もうチップとかそういう事じゃなく負けてる気がするよ~
AD
準備よろしカ?
シノン
もう全てに負けてる気がする
シノン
よろし
伊澄 桐利
よろしいよ〜!
宮舞モカ
教えます
伊澄 桐利
モカっちユーザー名直したほうがいいカモ
孫策
よろしおすよ~
宮舞モカ
よし多分消えました
伊澄 桐利
おっけ〜!
伊澄 桐利
ちなみアタシは立ち絵通り固定椅子されながらみんなの痴態を見てたけど
孫策
なにみてるの!エッチ!
AD
すごい
副司会
「時間ですね」
シノン
みるなぁ
伊澄 桐利
見る余裕があったかは不明だし!
副司会
「皆さんこちらにどうぞ」
副司会
並ばせてくる
孫策
「~♪」
嬉しそうに口笛を吹きながら歩いていく
伊澄 桐利
「…………♥️♥️♥️♥️!!!」
固定椅子のバイブが秘所をかき混ぜ続けながらモニターを観戦していた
伊澄 桐利
「……ぅあ♥️止まった……ぁ……♥️」
副司会
「あら、お好きですね」
副司会
「はい、おろしてあげますよ」
シノン
「ぁ…うぁ……あぅ……ぅう……」
宮舞モカ
「ずっと固定されてたんですか?」
伊澄 桐利
固定椅子から降りてまた手錠をかけられた逆バニーになる
「あ〜〜〜♥️♥️余韻ヤバ〜♥️」
伊澄 桐利
「うん!一人でワイプ見てるだけじゃ絵的につまんないからって!ヒド〜い♥️」
伊澄 桐利
「おかげでマジぐちょぐちょ濡れたし!」
「まぁいーけど!」からからと軽い感じで笑う
副司会
「さて、ひとまず表で確認しましょう」
副司会
①.18950
②.12950
③.10250
④.8400
副司会
「チップの総数はこのようになっていますね」
宮舞モカ
売春めっちゃ稼げますね
伊澄 桐利
「……逆転されてる!しかもアタシだけ千円台!」
孫策
「まあいろいろあったからね~」
たはは
副司会
「しかし!」
シノン
「……勝ったけど…」
買われてしまったし…と。
副司会
「残念ながらシノンさん、孫策さん?」
「一つ大きな問題がございます」
孫策
「うん?」
シノン
「…んえ?」
副司会
「貴方達の所有権はすでに別の、選手ではない方に譲渡されていますね」
副司会
「なので実質的にはこの様になります」
伊澄 桐利
「……あー、買われちゃった?」
宮舞モカ
「他の方に買われちゃったんですか?」
副司会
①.モカ-10250
②.伊澄-8400
③.孫策,シノン-0
副司会
「ですね」
ニコ
シノン
「な…あ……っ」
孫策
「あ~…まあしょうがないか~❤」
照れ臭そうに頬を掻きつつ
シノン
対照的に、驚愕と落胆に満ちた顔で
副司会
「ですので、お二人にはペナルティ」
「星を一つ回収させていただきます」
伊澄 桐利
「ありゃ〜〜、素人ちゃんを罠に引っ掛けたね。わる〜い♥️」
副司会
「ルーレット、スタート」
副司会
2d5 孫策/シノン
①『住所』
②『私生活』
③『身体状況』
④『肉体関係』
⑤『性癖』 (2D5) > 8[4,4] > 8
副司会
「おや、結果的にほぼノーダメージですね」
副司会
公開された情報がモニターに公開されるも
副司会
孫策にはミコト
シノンにはシャルロット、と
副司会
先程身売りした相手が公開されていた
伊澄 桐利
命拾いしたね
もう買われてるけど
孫策
「や~❤照れる~❤」
伊澄 桐利
「わ〜純情!」
シノン
「……ぅうう…こう…うつされると…恥ずかしい…」
宮舞モカ
「あー、あの方達に買われちゃったんですね」
「どうです、気持ちよかったですか?」
伊澄 桐利
「どんなのところが気に入ったの〜?」
うりうりと肘で2人をつつく
孫策
「そりゃもう可愛いところかな~❤私のことが好きすぎてさ~❤すごい一生懸命なの❤きもちよかった~❤」
副司会
「お二人ともあんまり遊んでない雰囲気でしたしね」
シノン
「…き、きもちよくは…あったけど…」
「やさしく…してくれて……でも気持ちよくさせてくれて…」
伊澄 桐利
「二人とも気持ちよかったんだ〜♥️」
「うんうん、気持ちよくしてくれる人はいいよ〜♥️」
孫策
「初めてなのにいっぱい出されちゃった❤」
宮舞モカ
「どちらも良さそうなご主人様に会えたようで良かったです」
シノン
「あ…ありがと……」
孫策
「ど~も~❤」
伊澄 桐利
「アタシ的には性癖とか聞きたかったけどな〜」
副司会
「では、これで心技体のうち二つが終わり」
副司会
「ついに最後の勝負になりました」
「スタジオを戻しましょう」
副司会
がったんとセットが戻り
司会
「はーい!みなさんおかえりなさいませ~」
伊澄 桐利
「ただいま〜!みんな逆バニーになって帰ってきたよ〜」
観客に手錠の手をふりふりと振る
司会
「まぁ眼福ですね」
シノン
「…た、ただいま…戻りました……」
宮舞モカ
「戻りましたよ皆さん」
孫策
「おかえり~」
伊澄 桐利
「孫策ちゃんは逆でしょ!」
とツッコミ
孫策
「あ、そうだった!」
孫策
「まあ細かいことはいいじゃん!」
司会
「ではでは!ついに最後のゲームに向かって行くわけですが」
司会
「最後のゲーム、準備はよろしいです?」
「休憩挟んでイきます?」
司会
※同じことするからスキップしていいよの意
伊澄 桐利
「アタシはさっき休憩してたしな〜」
孫策
「またあれになるじゃん!しないよ!」
シノン
「し…しない方向でお願いします…」
宮舞モカ
「皆さんしないようなので私も遠慮しておきます」
孫策
「賛成したらするの!?」
司会
「さすがにもう騙されるカワイイ先輩はいないようですね」
司会
「はいどうぞ」
休憩用の普通の栄養ドリンクや椅子をくれた
司会
精力2d6回復と部位ダメージを一つリセットできる!
孫策
2d6 (2D6) > 8[2,6] > 8
伊澄 桐利
「ありがとー!」
「普通の栄養ドリンク……本当にぃ〜?」
訝しみながら椅子に座って飲む
シノン
2D6 (2D6) > 10[5,5] > 10
system
[ 孫策 ] HP/精力 : 118 → 126
伊澄 桐利
2D6 精力回復 (2D6) > 6[5,1] > 6
system
[ シノン ] HP/精力 : 45 → 55
system
[ 伊澄 桐利 ] 精力 : 50 → 56
宮舞モカ
「ではいただきます」
system
[ 孫策 ] 尻 : 42 → 67
宮舞モカ
2D6 (2D6) > 10[5,5] > 10
シノン
「…本当にただのドリンクだよな?」
怪訝そうに飲む
孫策
「ありがと~♪」
司会
「最後の勝負くらい落ち着いてしましょう?」
伊澄 桐利
胸をリセット〜
system
[ 伊澄 桐利 ] 胸 : 33 → 70
宮舞モカ
子宮をリセットしました
伊澄 桐利
「本当に普通のだ…」
「じゃあ次に何されるのか怖くなってきたし!」
孫策
まずい堕胎したみたいだ
シノン
ダメだった
司会
「最後は…騙し愛の勝負!心のバトル!ですよ」
伊澄 桐利
ダメだった
伊澄 桐利
「騙しあい?」
シノン
「騙し…あい?」
司会
「はい、まぁといってもお相手はこんどは皆さん同士でなく…」
孫策
「もうずいぶん騙されてた気がするよ~」
司会
「つまるところ!これです!」
台がせりあがってくる
伊澄 桐利
「おおお!?」
孫策
「お・お・お!?」
司会
それにはスイッチひとつ
司会
「これ、あれです」
ボタンを叩くと
司会
ピンポン!の音とともに光る
司会
「クイズ、です♡」
シノン
「く…クイズ?」
孫策
「む、頭使うの嫌い…」
伊澄 桐利
「クイズかぁ〜」
「うぅ…苦手カモ……」
司会
「本当はもっとスケベなクイズしたかったんですけど」
司会
「ADさんからシステムが思いつかないという声をいただいており」
宮舞モカ
「悲しいですね」
AD
ハケ水車クイズとかどうしちゅうねん
というカンペ
シノン
おお
司会
「ということで最後のクイズを前に!」
「お着換えタイム!」
司会
「と言っても今回は恩恵無し」
「ガチンチンコ勝負ですので」
司会
「お好みでどうぞ~」
と、ABCのカタログ
伊澄 桐利
(予算尽きたのかな)
シノン
「……お、恩恵がないなら…」
「こんな格好をする必要も………」
伊澄 桐利
「ん〜なら……」
「このまでA,Bと着てるし、アタシはCで!」
シノン
と、言いつつ……Cの方を指差す
孫策
「C!あの子も見てるだろうしね❤」
宮舞モカ
「じゃあBでお願いします」
司会
「すごい!もうためらいがない!」
伊澄 桐利
「とはいえ次は身体は動かさないし、サービスは少ないかもね〜?」
カメラを煽るようにセクシーポーズ
司会
「ということで公開~」
どんな衣装かを公開していく
司会
A-ドレス
B-ミニスカエロドレス
C-ドスケベパーティードレス
司会
「では持ってきますね~」
シノン
ドスケベパーティードレス
司会
立ち絵用意ナウ
シノンさんは自作します?
伊澄 桐利
きたね…ドスケベパーティードレス
シノン
作ってもらおうかな?イメージ掴みたい
司会
OKでつ
司会
ちょいとお待ちを
伊澄 桐利
「ドスケベ……パーティードレス」
「ってどんなの!?」
AD
立ち絵を付与していくぞう!
伊澄 桐利
!
宮舞モカ
!
シノン
!!!
孫策
!!!!
司会
そのままカーテンがかかり着替えを始める
伊澄 桐利
「でもドレスってことは逆バニーよりは布面積広いんじゃない〜?」
と着替え始める
孫策
「ドレスだもんね~」
そう言いながら着替える
シノン
「でもこんな単語ついてるってことは…」
着替えながら
宮舞モカ
「楽しみですね、ドレス」
伊澄 桐利
「……紐……?」
ドレスを前に出して
伊澄 桐利
「んっ♥️」
ニプレスを3箇所剥がしてから
伊澄 桐利
「ほほ〜、ちょっとズレたら見えちゃうね〜♥️」
上半身をほぼ隠していない、痴態の為に作られたドレスを着る
シノン
すでに全て剥がれているのもあってか
すらすらと着ていき…
孫策
「お、お、これは…?」
着替えのしきりからお尻がはみ出している
シノン
「…ちょっと動いたら見えちゃいそう」
宮舞モカ
「おお、意外と可愛い……?」
着替える
孫策
「お上品~!」
ぴょんぴょん跳ねるせいで紐の部分から乳輪がはみ出ている
宮舞モカ
「……いや普通に乳輪でますね」
シノン
「……先っぽしか隠れてない」
司会
「お似合いですよ皆さん方~」
伊澄 桐利
「下を隠してくれる分いい方だって〜」
司会
「ではクイズの準備はよろしいですか?」
伊澄 桐利
「いえ〜い!お上品!」
腰を捻るセクシーポーズをすると同じく乳輪がチラ見えする
伊澄 桐利
「は〜い!」
「ばっちこいだし!」
シノン
「……うん」
「ばっちり」
宮舞モカ
「どんと来いです」
胸を張る
孫策
「ちょっと不安かも…」
司会
「まぁ、とはいえど」
「そこまで難しいクイズではないですよ?」
司会
「東〇王とかじゃないんですしね」
伊澄 桐利
(笑いのSE)
司会
「その代わり少し意地悪なクイズのお時間です!」
伊澄 桐利
「いじわる〜?」
シノン
「…どんなの?」
孫策
「いじわるやめて~」
宮舞モカ
「いじわるとは」
司会
「まぁお試しに一問!」
司会
そのままデデン!とクイズが始まる
モニターに出てくるのは…
司会
クイズ[この中で一番大変だったプレイは?]
①.機械椅子耐久勝負
②.公開晒上げエッチ
③.シリコン歯車地獄
司会
「はい、それでは視聴者投票のお時間です」
「dボタンでご参加どうぞ~」
孫策
「本人次第じゃん!」
シノン
「そ、そんなの本人の感覚によるじゃん…!」
伊澄 桐利
「①番以外やってないんですけど!あれも勝負じゃなかった気がするし!って視聴者投票!?」
宮舞モカ
「あーこれ視聴者次第ですか」
司会
「ハイ、ここでルールを説明しましょう!」
司会
「この勝負ですが、皆さんにはたーっぷり」
「視聴者の皆さんにアピールして、投票を偏らせるのが大事なんですよ」
司会
「もししっかり正解にできれば、その時は無事」
司会
「しかしあえなく間違ってしまえば、視聴者の皆さんにお応えしてその正解と同じプレイを体験してもらいます!」
司会
「ということで今から皆さんに一人ずつアピールタイムをプレゼントしましょう」
「その間に、投票をお願いできるようなエッチなアピールをしていきましょう?」
伊澄 桐利
「なぁるほどなぁ〜?」
不敵な笑み
司会
最初の項目の予定だったので
エッチなアピールからやって体あっためる予定だったんですよね
孫策
「???」
「よくわかんない…」
伊澄 桐利
自由選択にした弊害が…!
宮舞モカ
「ほほう」
司会
でもこれもいいと思います
司会
「まぁ簡単に説明すると」
伊澄 桐利
最後の予定が技だったのかな
売春だし〜
司会
「スケベならイケます、じゃあわかってそうな人からお手本どうぞ!」
司会
アピールはDEX順です!
細かいルールを情報に
伊澄 桐利
「ん〜じゃあはいはい!アタシ〜!」
元気に手を挙げる
DEX的にもね!
司会
【スケベクイズタイム】
・基本的には淫らにアピールする
・それ次第でADから基礎補正を加える
・性器などを使って見せる場合、一部位ごとにそれぞれダメージを受けて補正さらに+10ずつ賭ける
司会
「はいどうぞ!」
「あ、皆さんでどの選択肢にするか決めるといいですよ」
司会
「一番受けたくないプレイにするのが後で楽かもしれませんね?」
伊澄 桐利
「受けたくないプレイかぁ〜、どれも……♥️」
妖艶な目をするが
伊澄 桐利
「まぁアタシは②番!公開晒上げエッチ!」
司会
「はぁいどうぞ~」
AD
ここであえてバラけさせて事故らせてもいい
それが人間というものです
AD
「最後の騙しあいチャンスが来たね」
シノン
悩ましい〜〜
伊澄 桐利
「あのプレイは大変だったね〜」
「夏のジェットバトルマイクロビキニ杯で負けた時の罰ゲームだったんだけどさ〜?」
孫策
馬鹿だから好きに動ける~
宮舞モカ
「最後だと思うと寂しくなりますね」
AD
「ここからは三つの選択肢があるよ!」
AD
「一緒にやるか」
「裏切ってみんなを不正解させるか」
「君がお仕置き担当になるか!」
伊澄 桐利
「普通の大きなデパートのステージに上がらされてね〜」
「握手会みたいにかわるがわるヤられちゃった♥️」
AD
協力路線なら全員一つの答案に補正を集めて
回避していけるし
AD
バラけて自分だけ回避できるのを目指してもいい
AD
このアピールポイントでナニされたいかを暗に言えるという形式でもある
宮舞モカ
「う~ん……」
宮舞モカ
「決めました、お仕置き担当になりましょう」
伊澄 桐利
「小さい9歳くらいの子からムキムキのでっかいおちんぽとかぁ……♥️70歳くらいのお爺さんもいたかな〜?」
AD
「では二問目から本番だね!」
「まんこの準備はOK?」
伊澄 桐利
「しかもステージの下が透明だったの!」
「下からおまんことおちんぽの結合部見上げられたり〜」
宮舞モカ
「常に準備万端ですよ」
AD
「どんなお仕置きしたいか」
AD
「そっちがお題目を用意してもいいよ!」
伊澄 桐利
「無理やり上から押し付けられちゃって、おっぱいが透明なパネルに張り付いたり、顔もべちゃ〜ってブサイクに潰れてるのも、下からいっぱいの人に公開しちゃって〜♥️」
口調は思い出しながら興奮している
シノン
なるほどなるほど
AD
ああそうだ
制限時間決めておけばよかった
AD
一人五分くらいがいいかな?
AD
10分くらいほしい?
AD
時間いっぱいやったから補正!とかはないよ
伊澄 桐利
「1人1回の約束だったのに最後は順番関係なくなっちゃったしね♥️」
「精液のプールみたいになって気持ちよかっ……いや、大変だったな〜♥️」
伊澄 桐利
それくらいでいいかも〜?長くやっちゃったし
シノン
いいと思う
宮舞モカ
「考えておきましょう……」
伊澄 桐利
「その時みたいに5本一緒に舐めちゃうのは……やりたくないって言ったら嘘だけど〜♥️」
口を見せて、指を丸にして前後させ、しこしこアピール
AD
どっちのことだい!
AD
10?でいいかな?
伊澄 桐利
「というわけで、絶対に2番に入れてほしいな〜♥️」
アピール終わり!
伊澄 桐利
アタシは10だね!
伊澄 桐利
性器の口腔アピールでダメージと補正を貰うよ〜
AD
じゃ10分!
AD
OK!
基礎補正は~~…
伊澄 桐利
チュートリアルみたいなやり方になったね
AD
1d100+30!
そこに追加補正どうぞ
AD
【アピールタイム】
・制限時間は10分!
1d100に補正を足していく事になる
ダメージは部位につき1d10
伊澄 桐利
シチュエーションの説明だけで快感の説明が薄くなってしまう…ううん
伊澄 桐利
1D100+30+10 (1D100+30+10) > 65[65]+30+10 > 105
AD
結構難しいよね
性癖自己紹介みたいなヤツの予定だったのよ
AD
どういう癖かアピールしやすいかなって
AD
チョットマッテネ
system
[ AD ] ② : 0 → 105
伊澄 桐利
なるほど〜
AD
それでは次だあ!
ミヤマイ!
伊澄 桐利
ダメージは1d10?3d10?
宮舞モカ
「私の番ですね」
伊澄 桐利
アタシはファンサ嗜好なので当然公開セックス!!
むしろヤられたいやつでアピールして、視聴者に別のところに投票してもらおうとしたよ
AD
おっと
ダメージは一部位1d10!
伊澄 桐利
1D10 はーいここで振るね! (1D10) > 2
宮舞モカ
「では私は……」
「公開晒上げエッチにしましょう」
AD
36分までを制限時間だ!
こい!
AD
クイズ[この中で一番大変だったプレイは?]
①.機械椅子耐久勝負
②.公開晒上げエッチ
③.シリコン歯車地獄
伊澄 桐利
サイレントで減らしたよ
28!全然減らぬ
シノン
ふむむむ
宮舞モカ
「やっぱり視線っていうのは独特のエロさがあるんですよね」
AD
二問目以降からちょっとエンジンかけようか
最後にやるにはよわかろう
宮舞モカ
「ここまで経験してきた数々の痴態が視聴者の皆さんにみられていると思うとやっぱり興奮してきますし」
シノン
最初は統一してみよう
私のされたプレイでもあるし
宮舞モカ
「普段秘匿されるべきものを公開し、あまつさえ見せつけるという行為そのものに背徳感があるように感じます」
伊澄 桐利
シノンちゃんもハマったね〜♥️
宮舞モカ
「まぁ何が言いたいのかと言うとですね」
「公開晒上げエッチ最高!です」
シノン
ハマっちゃったー
宮舞モカ
どうアピールすればいいのか分からない!
伊澄 桐利
既にやった事ある設定にすると…楽!
AD
割かししっかりエッチした後なので
結構厄介な事になってしまった!!!
AD
まぁそういうこともあるでしょう
AD
竿休めだ
シノン
箸休めならぬ竿休め
AD
時間だった!
AD
では基礎補正!
しっかり説明もあるし25だあ!
伊澄 桐利
知ってる
竿休めとかいいながら女の子に舐めさせてるやつ
AD
部位は捧げる?
宮舞モカ
マンコ見せましょう
孫策
机の下でやらせるやつ!
AD
では+10で1d100+35!ですな
宮舞モカ
1d100+35 (1D100+35) > 70[70]+35 > 105
伊澄 桐利
アタシと同値!
system
[ AD ] ② : 105 → 210
AD
おお
AD
1d10ダメージどうぞ
宮舞モカ
1D10 (1D10) > 2
AD
ではまんこにちょっとキュンときたでしょう…
system
[ 宮舞モカ ] まんこ : 57 → 55
AD
さあシノンちゃんの番だ
シノン
わかった
シノン
「……そ、その」
「あまり難しいことは言えないけど……」恥じらいながら
シノン
「私も…2番に」
「さっきの…色んな人が見てたんだよね」
「みんなに見られながら.誰かにめちゃくちゃにされるの…が…」
AD
でもね効いてほしい
AD
女の子に恥ずかしいアピールさせるのは
AD
エロいんだ
シノン
きゅうう…と、わざとらしくドレスを引っ張り
伊澄 桐利
わかる
シノン
「さ…最初は見られるのも嫌だったしあんなことされたいとも思わなかったけど…」
「されてるうちに…どんどん気持ちよくなっちゃって……蕩けそうになって…」
伊澄 桐利
自分の値札を持った女の子に具合の良さアピールさせたい
シノン
アピールのたびに、言語化のたびに恥じらいを見せて
AD
わかる
シノン
「そんな中でも…デュノア…さんは…見せつけるようにしてくれて……それが気持ちよくてお漏らしまでしちゃって……ううっ」
シノン
「だ、だから……優しくされながら…見せつけるように…えっちするのって……いいのかなって…思い…ましたぁ…!」
伊澄 桐利
初々しいね〜
シノン
最後に、胸をチラリと見せつけるようにもして
シノン
私はここで!
AD
えっちだ
伊澄 桐利
堕ちてるね〜バラエティ慣れしてきてるね〜
AD
スケベアピールが激しすぎます!!!
+35あげる
シノン
説明するのむずかしい〜〜〜
シノン
わあい
AD
語彙力は鍛えるものだぜ
AD
部位も使う?
シノン
秘部と胸と尻使う
AD
+30だ!!
シノン
1d100+35+30 (1D100+35+30) > 69[69]+35+30 > 134
シノン
1d10 ダメージ? (1D10) > 4
system
[ シノン ] 胸 : 44 → 40
system
[ シノン ] 性器 : 67 → 63
system
[ シノン ] 尻 : 40 → 36
system
[ AD ] ② : 210 → 344
AD
よし!
最後は孫策じゃい!
孫策
「えーとえーっと…」
孫策
周りが案外すんなりやってしまったのですっごい焦っている
孫策
「②でいいのかな?みんなやってるし」
孫策
「で、えーと、皆に見られてる中でやるのが、あれ、大変って話だったのに好きって話になってない!?」
伊澄 桐利
なぜかな…
孫策
「ど、どうしよ、どうしよ…」
孫策
「えーとそれじゃあ…」
孫策
「と、とりあえずこんな感じで?」
恥ずかしながらドレスの前を開いて、胸を隠す
孫策
「やっぱ恥ずかしいよこれ、すっごい大変だって…」
伊澄 桐利
身体で勝負!
シノン
身体で勝負してきたね!
伊澄 桐利
正攻法な邪道でえっちですね
孫策
「ていうかさアスレチックとかも、さっきのカジノとかも、みんなに全部見られてるわけだから。全部これなんじゃないかな!?」
AD
パワーだ!
孫策
「だ、だからその…」
顔を赤くしながら服を脱いでいき
宮舞モカ
おお
孫策
「こっちに、入れてほしいな……」
コロンと寝転んで足を開き観客に恥部を晒す
AD
すごい
シノン
すごい
伊澄 桐利
すごい
孫策
「ど、どうだろ…?」
恥ずかしながら割れ目を自分で開いたりしつつ
孫策
「えー、まだやらないとダメえ?」
「私彼氏いるんだけど…」
自分でおっぱいを揉んだりしながら恥ずかしい姿をさらす
ファンM
ウオオオオ!
孫策
「と、とにかく…」
「入れてくださいお願いします…」
ファンS
ウオオオオ!
ファンB
ウオオオオです
孫策
「い、入れてくれたら後で何でもするから…」
フリフリと尻を振りつつ
シノン
凄まじい差分だ!!
孫策
「い、いれてね…?」
「まだだめ?」
AD
そろそろ時間だね!
孫策
「これあの子も見てるのかな…?」
AD
アピールタイム終了!
差分の嵐だ!!
AD
基礎補正を+35あげちゃいます!
1d100+35ですいま
AD
部位ダメージもうけて補正する?
孫策
えーと胸とお尻と膣も見せたから全部かな
AD
では+30だね
それぞれに1d10ダメ!
孫策
1d100+65 (1D100+65) > 73[73]+65 > 138
孫策
x3 1d10 #1
(1D10) > 10
#2
(1D10) > 6
#3
(1D10) > 7
伊澄 桐利
ちなみに今日は…10時からにした張本人としては申し訳ないんだけど1時くらいには終わっていいかな…
system
[ 孫策 ] 胸 : 43 → 33
system
[ 孫策 ] まんこ : 45 → 39
system
[ 孫策 ] 尻 : 67 → 60
AD
オ
構いませんぞよ
AD
明日続きでOK?
シノン
いいよ〜!
孫策
「うーはずかしー…」
乳首がびんびんに尖っているのを隠しつつも、膣は愛液をたらし始め、尻の穴も引くびくとものほしそうにしている
伊澄 桐利
明日は大丈夫だよ〜
AD
二問目終わりをめどにしようか!
宮舞モカ
明日は問題ありません
system
[ AD ] ② : 344 → 482
孫策
あしたはちょっとどうかわからないな~
無理矢理開けようと思えば開けられないことはない
AD
1d500<=482 (1D500<=482) > 426 > 成功
AD
では!投票は無事②に集まり
最初の問題は無事通過しました
AD
おっとと
孫策
接戦だった…
伊澄 桐利
「……みんな②番だし!」
AD
孫策さんは安定してそうなのいつ?
AD
その日を予備に使用
シノン
「み…みんな同じだ」
司会
「これでいい具合にルールもわかってきたでしょう」
孫策
土日は大体開いてる感じかな~
孫策
「これクイズがあまり関係ない気がする!」
司会
OK
でしたらダメな場合次の日曜です
シノン
「…でもルールは覚えた」
宮舞モカ
「それは言わないお約束ですよ孫策さん」
伊澄 桐利
「でも正解はしたし!次もこの調子でいこう!」
司会
「でもこういうクイズのほうがいいでしょう?」
司会
「ガチガチな問題したかったんですかぁ~?」
孫策
「いやまあそうだけどさ~!」
伊澄 桐利
「アタシは不正解でもよかったけど…♥️」
「ガチはむり〜!」悲鳴をあげる
司会
「では!第二弾いきますよ~~~!!」
司会
「とはいえ!皆さんも体があったまってきていて正直退屈でしょう」
司会
「そこで~~!」
AD
「欲しい題材ある?」
AD
「あったらそれに寄せるけど」
司会
「次からはこうしていきましょう」
「アピールついでにお試ししてもらいます」
宮舞モカ
「割となんでもいいんですよね」
シノン
「…お試し?」
司会
「体験したくないほどの物をあえて避けるか」
「いっそ見せつけてちょっと受けるだけで我慢するか…です」
宮舞モカ
「強いて言うなら無様エロ系……?」
AD
「そっか」
「じゃあいいかぁよろしくなァ!」
伊澄 桐利
「お試し〜〜?」
司会
「カモン!」
司会
三つの拷問器具みたいなものが出てくる
伊澄 桐利
「お触りだけってことか〜」
司会
「伝統のアイテム!ハケ水車!」
司会
「すごい苦しいらしい!快楽メイデン!」
司会
「単純明快!媚薬スライム風呂!」
司会
「この三つから視聴者の皆さんに体験してほしい快楽お仕置きを選んでもらいましょう~~!」
孫策
「これさ…」
孫策
「絶対当たらないんじゃないの~~~!?」
伊澄 桐利
「おお〜〜」
「うおお……拷問級……」
伊澄 桐利
「孫策っちその心は?」
司会
「だからアピールするしかないんですねえ~~」
孫策
「これいくらアピールしてもだめじゃん!私たちにそれさせたいんだから!」
シノン
「う……っ」
「…く、クイズでもなんでもない……!」
司会
「いえいえ」
宮舞モカ
「絶対にエッチな事をさせたいという意思を感じます」
司会
「実はそれぞれ本番より設定がましです」
司会
「この通り」
司会
「まず水車は本番では水の噴射もありますが、それを切っています」
司会
「メイデンですが、下半身部分だけ開くので胸だけ責められるので済みます」
司会
「媚薬風呂ですが、スライムの分量を多くして媚薬成分がマシです」
司会
「実際に突っ込むともっとキツいですよ~~?」
孫策
「ほっならよかった」
勝手に安心する
伊澄 桐利
「ドアインザフェイスってやつをやられてる気がする!」
「まぁ……やるしかないっしょ!」
シノン
「…どのみち、やるっきゃない…っ」
司会
「でもほんと辛いですよ」
「具体的には一発で2d100くらいのダメージロールするらしいですねカタログスペックでは」
司会
「お試し稼働なら2d20くらいで済むそうです♡」
宮舞モカ
「結構抑えられてますね」
司会
①.水車-まんこに2d20
②.メイデン-胸に2d20
③.風呂-全身に2d5
司会
「です♡」
「皆さん同じもの使います?」
伊澄 桐利
「ん〜…アタシは③番選ぼっかな〜?」
孫策
「まあ一番ましな感じはする?」
シノン
「これらの中だと…多分…?」
宮舞モカ
「全身くまなくやられますけど一点集中よりはマシですかね」
孫策
「体の自由も効くし?」
伊澄 桐利
「え〜?またみんな同じなら〜…」
伊澄 桐利
「じゃあアタシハケ車〜!」
孫策
「え~!ちょっと!裏切り者~!」
宮舞モカ
「じゃあ私メイデンいきますね」
伊澄 桐利
「目指せ一人勝ちっしょ!」
孫策
「チームが!チームが割れちゃう!」
シノン
「あっちょっ…!」
「そりゃ一人勝ちのがいいけど…!」
孫策
「え!?一人勝ちの方がいいの!?」
ルールを理解できていない
宮舞モカ
「純粋に私の癖を優先しました」
司会
「おっときましたね」
司会
「楽しくなってきましたねえ」
孫策
「いや!わたしは初めに言ったことは変えないもん!お風呂!」
シノン
「え、えっと……なら私は…風呂に…」
司会
「面白いことになりましたねえ…」
「では~~…」
司会
「諸事情でメイデン組を優先?はいわかりました」
ピンマイクに小声で
伊澄 桐利
諸事情……
司会
「では上からやる気でしたが」
「メイデンからやっていきます、いいですよね?」
伊澄 桐利
「アタシはだいじょ〜ぶ!」
司会
時間という唯一絶対のTRPGルールです
伊澄 桐利
ふふ…私も眠い
伊澄 桐利
今回も10分かな?
司会
そうしましょう!
こっちも描写入れます
AD
すると、その背後には
AD
下部分だけ取り外したピンクのカプセル
AD
胸を覆うようにするカバーだけがあるものの
それが開くと
宮舞モカ
私も死ぬほど眠いです
AD
ウニウニと動く
シリコン製の棘やのこぎりの山
AD
これに挟み込まれることは、とても恐ろしいこととわかる
AD
オオ
AD
じゃあこの後モカだね
AD
ああいや
AD
先に風呂やって
モカは明日にする?
AD
孫策っちが明日怪しいし
それなら存分にできる日でもいい
AD
これは伊澄っちも明日にしてもいいよという意
宮舞モカ
明日にしてもいいですか……
伊澄 桐利
ハケ車の事を考えながら明日過ごすのも…影響がありそう!私はやるよ〜
孫策
のこぎりの山がきのこの山にみえてきたよ~
孫策
私は今日最後までやったほうがいいっぽいね
AD
あハケだったわ
メイデン持ってきちゃった
AD
「あ間違えた」
孫策
🌈
AD
台車で運び直し
伊澄 桐利
🌈
AD
改めて持ってきたのは
巨大な伝統的な水車
シノン
🌈
宮舞モカ
🌈
伊澄 桐利
「生放送特有の色々があったね」
AD
じゃあモカは明日!
風呂組は今日or次回でもいいよ!
伊澄 桐利
「うおお〜〜久しぶり〜」
AD
ただし、新しく作り直されたのだろう
伊澄 桐利
「やっぱハケ水車は基本にして頂点っしょ!」
AD
ハケの毛束はさらに細かく
宮舞モカ
分かりました
では一旦またね~~~~~
AD
その上ローションを塗り潤滑性を上げているようだ
AD
あい~
AD
エロバラなのでアホなガバしても許されるのがよかった
シノン
またね〜〜!!
伊澄 桐利
「うっわぁ……♥️ま〜じでおまんこ壊しにきてんね〜♥️」
伊澄 桐利
またね〜〜〜!
AD
跨げるように、間に溝の開いた椅子がある
伊澄 桐利
「アタシも番組でよく座るけど〜、早さとリズムでクリトリス刺激して、無理やりイかされちゃうんだよね〜♥️」
AD
跨げばドレスも捲れていく
伊澄 桐利
「スピード早くしたら、全然テクないのに強制的にイっちゃうから苦手なんだけど〜……」
アピールしながら跨る
AD
このドレスには守る下着はない
ぴと、とハケが触れて
AD
ゆっくり回転が始まり…
伊澄 桐利
「今回はぁ……これもあるから怖いなぁ〜〜♥️」
愉しみな声音で、クリトリスに付いた宝石ピアスがちゃらり、と鳴る
AD
ずりゅんっ♡と
乱暴な塗り付けが始まる
孫策
またね~
伊澄 桐利
「んぁあっ♥️♥️」
クリトリスの宝石が揺れ、最初の回転とは思えない矯声が漏れる
伊澄 桐利
「ちょ……これやば……!!す、すとっぷ……ぅ♥️♥️」
AD
そして回転は速まっていく
愛液をすぐに払って
AD
潤滑剤のない生の快感にくすぐられる
伊澄 桐利
「ほうせきからクリに直接しょうげきがあああああ!?!?♥️♥️♥️」
伊澄 桐利
ぱたんぱたんと撫でられる度に、綺麗な割れ目の真ん中に光る宝石が揺れる
AD
受けていると、ハケの形の違いが判る
伊澄 桐利
「これっ、こわれちゃう♥️♥️♥️すごいきもちいいのがずっとつづいちゃう♥️♥️♥️」
AD
平筆でまず愛液を掻き取り
次に細筆が筋とクリをなぞり上げる
AD
その繰り返しなのだ
AD
という簡易だけどお試し描写がある
AD
あとは存分にたのしんで~
伊澄 桐利
「んぎぃぃいいいい♥️♥️♥️♥️」
まだお試しの緩い回転でも、汚い声で白目を剥きながら絶頂の声をあげる
シノン
いいねぇ…
伊澄 桐利
「もってかないでっ♥️♥️せめてしおでよわくさせてっ♥️♥️ほそいのでなでないでっ♥️♥️♥️♥️」
種類の違うハケで責められながら、快楽を防ぐ事も出来ず回転の終わりまで絶頂させられた
AD
尋問用のおしおきなので楽はできないぞ
伊澄 桐利
「ぁ………ぁ……はぁ………♥️♥️」
回転が止まると、絶頂が降りてこずぐったりと身体を脱力し、放心した眼でぼんやりと座ったままでいる
伊澄 桐利
宝石クリピアスがあるから選びました
ハケ車と合わせるとやばいっしょ!
伊澄 桐利
「えへ………みんなぁ……これに水加えるとどうなっちゃうんだろ〜……♥️♥️」
力なくカメラにピースしてアピールした……票を集めようとしているとは思えないが
伊澄 桐利
じゃあ終わり〜〜
これに水を加えたRPしたらアタシ死ぬんじゃないか?
司会
酷く無様に踊っていただき感謝
司会
1d100+50の補正ですよ~~!
伊澄 桐利
わーい
これ部位ダメージはある?
伊澄 桐利
あるならおまんこを加えるよ〜
司会
いいよ~
+10もらえます
伊澄 桐利
わーい
司会
2d20ダメをお楽しみください
伊澄 桐利
1D100+50+10 (1D100+50+10) > 3[3]+50+10 > 63
伊澄 桐利
うわあああん!!
司会
①.水車-まんこに2d20
②.メイデン-胸に2d20
③.風呂-全身に2d5
司会
これは体験させたい派の陰謀だ
シノン
く、くさった…
伊澄 桐利
2D20+1D10 おまんこダメージ (2D20+1D10) > 36[16,20]+10[10] > 46
伊澄 桐利
あっ絶頂
system
[ AD ] ① : 0 → 46
system
[ 伊澄 桐利 ] まんこ : 44 → -2
AD
深い絶頂が走っていく
その上個別撮影なので公開の補正がない!
伊澄 桐利
なんらかの陰謀だ!
AD
膣奥強さがあるので
ダメージは精力ダメージ50にしていいですよ
伊澄 桐利
あと①は46じゃなくて63だよ!誤差だけど!!
system
[ 伊澄 桐利 ] 精力 : 56 → 6
伊澄 桐利
責められたのは表皮とクリだから補正なくてもいいと思ったけど……ここで精力0は回避したい
まだ2問あるしね!
system
[ AD ] ① : 46 → 63
system
[ 伊澄 桐利 ] まんこ : -2 → 70
AD
精力0になると問答無用ですごいイき方して酷い間に合うからね
つまり次回以降の方が美味しい
AD
では風呂組もやるわけですが
一緒にやる?個別でイく?
シノン
どうしよ?
どっちもありかなーとは思うけど
伊澄 桐利
「ぃっギィっっ♥️♥️♥️」
消し忘れたのかわざとか、最後にとどめのハケが回って桐利のクリトリスを撫で、ダメ押しの快楽で絶頂した
シノン
媚薬風呂だし
孫策
どっちでもいいよ~
シノン
なら一緒にやっちゃおうか
AD
OK!!
AD
では次の器具が運ばれる
伊澄 桐利
アタシは布団から見てるよ〜……
お先に落ちるかもだからまたね〜!
シノン
またねー!
AD
バスタブにはピンク色の液体入りのタンクが底に
孫策
またね~
AD
されど、その色は桜色くらいの薄さ
なるほど濃度はマシのようだ
AD
二人分のバスタブか
二人でもはいれる大きなバスタブのようだ
AD
[乳繰り合ったら補正多くなるかもよ]
というカンペが見えた気がした
孫策
「わあ…」
「どうする?」
シノン
「……」
「…きょ、共同で勝つためにも…2人で…入る?」
孫策
「そうしよっか」
「私たちびりっけつだし」
シノン
それにさっき見えたカンペが正しければ…。
シノン
少し息を呑みながら
ゆっくりと足からつかろうとする。
孫策
「お。早いね」
どこか艶めかしく公開生着替えをしつつ
孫策
「結構乗り気だった?」
AD
では二人が入れば
ゆっくり媚薬スライムも入っていくでしょう
シノン
「そ…そういうわけじゃ……んんぅ」
シノン
…半分くらいノリ気だったところを誤魔化そうとした矢先、スライムが入り込む感覚にたじろぐ。
孫策
「うわあ…でも色は悪くないかも?」
AD
ふれるとひんやりしているのに
どこか鋭敏に感じるだろう
孫策
「これ何分ぐらい入ってればいいの?」
「ってつめたっ!ひりひりする…」
シノン
「っ…ど、どのくらい…なんだろ……ひゃんっ……」
孫策
「でもこれで手加減してるんでしょ?絶対本番なんかするわけには…」
司会
「お好きなだけどうぞ~」
AD
ずるる…と
AD
スライムの本質が見えてくる
AD
それは張り付いて、その上絡みつくのだ
孫策
「うわなんか急にこっちに動き出した!」
「こ、こないでよぉ!」
孫策
「全然剥がれない~!」
ぐいーっと引っ張って
シノン
「は、はりついて……やっあ……っ…」
シノン
剥がそうとしても、なかなか剥がれるものではなく
孫策
「ンんっちょっとへんなところさわらないで…」
張り付かれた胸の部分が鋭敏になって、じんじんと熱を帯び始める
AD
人肌に吸い付き
効果的に淫部に触れる構造のようだ
孫策
「いやあ!そこはだめだって!」
脚の間に張り付かれて必死に閉じようとしても容易く侵入されて悶える
シノン
「ちょ…そこはいっちゃ…だ…めぇ……ひぐぅ…っ」
AD
乳繰り合うし描写はこんなもので
あとはお愉しみ
シノン
あっけなく侵入を許して
悶えていき、自然と体を寄せるように近づける
孫策
「だ、大丈夫?んっ」
心配しながらも自分もそれどころではなくそちら側に身をよじる
シノン
「そ、そっち…こそ……っ……」
「私は…結構……や、やばいかも…っ」
孫策
「ん、でもここからってどうしたら」
肩をすり合わせながら、お互いのスライムが張り付いた胸が揺れて触れる
シノン
「ど、どうするって………ぁ…っ」
シノン
肩を擦り合わせながら、スライムが張り付いているからか。
むしろ、真正面を向くようにして
孫策
「お風呂入ってるのにこれのせいで冷たいよ~」
ぷるぷると胸を揺らせば胸の間のスライムがつぶれ合う
シノン
「あ……っ…んっ…スライム…がぁ…ぁ…っ…」
シノン
自然と、甘い声が出て
AD
眼福ですな
シノン
衣服越しではあるものの、スライムにより
敏感にされていき…なんとか、自然と慰めようと。
孫策
「あはは、ずいぶん飼い主に開発されちゃったんだ」
強がって前のめりになりお互いの胸を潰しあう
シノン
「そ…そっちは……どうなの…さっ…♡」
シノン
胸を、大きな胸に押し当てる。スライム越しのまま、乳首が擦れる感覚に軽い快楽を得ていく
孫策
「私のは飼い主っていうか彼氏だからシノンとはちがうかな~させてあげてるって感じ?」
固くなった乳首同士をピンピンと弾かせながらマウントをとる
孫策
「おもらしさせられるとかはちょっとね~愛情が足りないかも?」
シノン
「……んっ、あっ…」むかむか
ちょっとそこまで言われるのは何か嫌だ
「優しくはしてもらってる…もんっ……」
孫策の乳首を、ピンと弾かせて。
孫策
「え~?ほんと?騙されちゃってない?」
「心配だよ~んっ❤」
そう言いながら手は股間へ、シノンのクリを指でなでつける
シノン
「あ……ひんっ……だ、騙されてなんか…ないしっ……♡ん、んぁっ……♡」
シノン
先ほど敏感にさせられたクリを撫でられて、甘い声が漏れ出ていく
孫策
「ちゃんとこういう風に愛撫してもらってる~?」
もう片方の手の指を割れ目に入れて入り口のお腹側を擦るようにピストンする
シノン
「し…してもらっ……あ、ふぁあっ……んっ……♡」
シノン
感じて、思わず体をのけぞらせながら
反撃に…孫策の割れ目をなぞろうと手を伸ばす。
孫策
「ああでも、入れるものがないかあ❤」
「おちんちん入れて出してもらうと気持ちいいのに❤あっ❤やったなあ❤」
割れ目から出た愛液がお湯の中に解けて、反撃とばかりにクリトリスを根元からつまんで扱き、指を置くまで入れる
シノン
「…あ、女の子同士でもいい…し、ぁ…っ♡」
「ふぁあっ……♡ ゆ、ゆびを奥に入れるのは…は、はんそく…でしょ…っ♡」
AD
すごい…
ラブラブだ
シノン
みっともない顔を浮かべながら
孫策のクリを…指の腹で撫でていきつつ、自身は愛液を媚薬の海に沈めていく
シノン
無限にやれてしまえる
孫策
「んんっ❤でもシノンはそっちしかしたことないんでしょ?ためしてみたら❤」
「私の彼氏のだったらもっと奥に届くんだから❤」
くりくりとクリをひねりつつ届かせられる一番奥まで指を突き入れてぐっと曲げ
AD
補正的にはお互い+40になるかな
孫策
「彼氏の、試させてあげよっか❤」
顔を近づけて耳元で囁きながらクリを潰す
シノン
「っ♡♡」
シノン
びくっ、とその言葉に…強く反応する
気になるから…気になって…
シノン
「ふぁ、ぁぁああっっ………♡♡♡」
シノン
クリを潰されて、今までよりは大きくないものの
確かに絶頂を迎えてしまう
孫策
「あはあ❤指だけでこんなになっちゃって❤」
「ぜったいおちんちんも気に入るよ❤」
孫策
絶頂下膣にも容赦なく指でピストンをし
孫策
「あとで紹介してあげるからさ❤二人でおちんちんしてもらおうね~❤」
そぎ落とすように指を引き抜く
シノン
「ひぁ、ふぁ…ふぁい……❤️」
シノン
引き抜かれ、愛液とスライムを垂らしながら
膝をついて息をする
孫策
「(ついでにおしっこもしちゃったら❤ここならばれないよ❤)」
意地悪い顔をしながら小声で、まだ話してない指でクリを擦る
AD
わ!
おしっこスライムになるぞ!
シノン
おお
シノン
わぁ
シノン
「……っ、そ、それはだ……き、ひぃぃいいんっっ❤️❤️❤️」
シノン
そして、絶頂を我慢できるはずもなく
シノン
ちょろろろろろ………❤️❤️❤️
と、屈辱的に…失禁して再び蕩けた顔を晒してしまう
孫策
「シノンさ~❤ちょろすぎ❤」
ようやく指を話して笑い
孫策
「終わるまでに飼い主増えてるかもね❤」
シノン
「…ぅ、ぁえ……ぁー……ぅうぅ…♡」
シノン
笑われたまま、呻くことしかできず
風呂から離れようと。
孫策
「ほらほら、そんなんじゃころんじゃうよ~❤」
肩を貸して一緒に出る
シノン
「……う、ん…♡」
肩を貸してもらいながら、一緒に風呂を出ました
AD
仲良しになったね
孫策
竿姉妹になるかもだからね~❤
シノン
なっちゃうかも〜…
AD
では~~
AD
お互い基礎が1d100+40!
AD
そこに乳繰り合いで+10
部位ダメージで+10もらえます
孫策
割れ目触られたから膣!
シノン
胸と性器!
孫策
おっぱいもしてた🌈
孫策
1d100+70 (1D100+70) > 72[72]+70 > 142
シノン
1d100+70 (1D100+70) > 46[46]+70 > 116
孫策
1d10 胸 (1D10) > 2
孫策
1d10 膣 (1D10) > 3
system
[ 孫策 ] 胸 : 33 → 31
system
[ 孫策 ] まんこ : 39 → 36
シノン
1d10 胸 (1D10) > 10
シノン
1d10 (1D10) > 10
孫策
シノン弱すぎ~❤
system
[ シノン ] 性器 : 63 → 53
system
[ シノン ] 胸 : 40 → 30
シノン
よわすぎる…!
system
[ AD ] ③ : 0 → 142
system
[ AD ] ③ : 142 → 258
AD
おつかれさん!!!!!
孫策
2d5 全身 (2D5) > 9[5,4] > 9
シノン
2d5 (2D5) > 7[5,2] > 7
system
[ シノン ] 胸 : 30 → 23
system
[ シノン ] 性器 : 53 → 46
system
[ シノン ] 尻 : 36 → 29
system
[ 孫策 ] 胸 : 31 → 22
system
[ 孫策 ] まんこ : 36 → 27
system
[ シノン ] 脇 : 36 → 29
system
[ 孫策 ] 尻 : 60 → 51
シノン
おつかれさま!!!
孫策
おつかれ~
AD
いや~~~~~……
AD
君ら
AD
好きだねえ
シノン
好きじゃなきゃね
AD
(^^^^^^^^^^^^^^^)
孫策
今日は無理かも~
水曜はあけた~
伊澄 桐利
りょうかい〜
水曜日いけるよ〜
宮舞モカ
水曜行けます
AD
!
宮舞モカ
!
AD
むお
水曜か
AD
ンマ~~水曜ならいけるかな?
長引かせすぎも悪いしね
シノン
私もいけるよ
AD
じゃあモカっちやっとく?
宮舞モカ
やっちゃいます
AD
OK!
AD
伊澄 桐利
👀
AD
最後に運ばれたのは再び現れた、今回は半身だけのアイアンメイデン……のようなもの
AD
胸を吸いつくし捏ねまわす、恐ろしい快楽拷問器具だ
シノン
👀
宮舞モカ
「おお……♡」
「見るからにこう……胸を重点的に責めますって感じですね」
AD
今回は下半身は覆いつくされることは無い物の
AD
結果的には、快楽に悶える下半身は丸出しになる
ある種恥辱的な構造だ
宮舞モカ
「じゃあ……入りますか」
「今更ですけどこれ下半身丸見えなの逆にエッチな気がしますね……」
AD
ゆっくり閉じていくと同時に
AD
にゅるる……と生暖かいローションでヒタヒタになる
AD
まるで丸吞みされるかのようだ
口腔のようにどこか歪で柔らかくぬめったそこは
AD
胸にぎゅ、と押し当たり
AD
震えて擦れ出し、胸を削る様に舐り始める
宮舞モカ
「んひぃっ♡う、動き出しました♡」
「あっこれ♡胸全体に振動が♡♡」
宮舞モカ
「乳首だけじゃなくて♡全部削られるみたいにいっ♡」
AD
一番強烈なのは、吸盤のように吸い付く部分だろうか
宮舞モカ
「ひうぅっ♡す、吸われてます♡」
「吸盤みたいにぃ♡乳首が吸われて♡」
AD
そうして乳首を引き出されると
AD
奥に潜んだ、電動歯ブラシのような丸いぶつぶつに押し当てられ
AD
正しく磨かれてしまうのだ
AD
そうしてだくだくと、白濁したローションが垂れていくだろう
宮舞モカ
「ひゃううぅぅ♡乳首がっ♡乳首が磨かれてえっ♡♡」
「これダメっ♡こんな事されたらすぐイっちゃいます♡♡」
宮舞モカ
胸を執拗に責められ、露出した下半身はガクガクと震え出す
AD
描写はこのくらい
お試しなのでお股は責められない
AD
逆にきつそう
宮舞モカ
ギリイけないくらいの刺激だから逆にキツいという説もあります
シノン
逆に大変なやつじゃんね
AD
本番仕様の20%くらいの出力なのでね
AD
じゃあこうするか
AD
……しかし、どこか物足りない
AD
明確に動きが弱い
お試し仕様故だろう
伊澄 桐利
まずい
お試しでイってたのは…私だが?
宮舞モカ
「んんんんん♡刺激っ♡刺激が足りなくてぇ♡」
「イきそうなのにっ♡あとちょっとでイけるのにぃぃぃ♡♡」
宮舞モカ
下半身に刺激を与えようと脚をバタバタさせたり腰を動かしするも、絶頂出来ずにもどかしい感覚のみが溜まっていく
シノン
乳繰り合ったらイったのは…私だが?
AD
がんばれ
AD
まぁクリに弱点倍率200%みたいな装備してるしね
AD
追加描写はこんなものです
AD
苦しんでイけ!
宮舞モカ
イけないんですけど!
AD
自分でお股弄ればイージャン
宮舞モカ
これ腕も固定されてると思ってたんですけど出せるんですか?
AD
下側空いてるから動かせる
AD
本番は無理
宮舞モカ
「んぬぬぬ……♡♡」
無理やり腕を下に動かし、自分でまんこを弄り始める
AD
これ無様で好き
宮舞モカ
「ああこれっ♡この刺激が欲しかったんです♡♡」
「あぁこれすぐイくっ♡イっちゃいますぅぅ♡♡♡」
宮舞モカ
指を入れ刺激を加えたその瞬間、すぐさま絶頂してしまう
メイデンの下半身から大量の潮が吹き出す
伊澄 桐利
自分から欲しがるのいいよね…
モカっち今までずっと攻めだったのに
宮舞モカ
「はぁ……はぁ……」
「ひうぅぅ♡♡」
絶頂した後も胸への攻めは続く
宮舞モカ
余韻を感じる暇も無く、何度も胸全体を
特に乳首を重点的に攻められ続ける
シノン
いいよね…攻めなのに企画側なのに
宮舞モカ
「とっ止めて♡♡止めてくださいぃ♡♡」
「刺激がずっと続くからぁ♡♡連鎖的にイっちゃうんです♡♡」
宮舞モカ
何度も露出された下半身から潮を吹き、メイデンが止まるまでその姿をカメラに映し続けた
AD
かわいいね
AD
メインはこれでいいかな?
宮舞モカ
絶頂出来ないっていうシチュ良いですよね
んで絶頂したらしたで止めたいっていうシチュも良いですよね
宮舞モカ
はい
AD
かわいくて無様なので基礎
1d100+45をあげたいとおもいます
AD
そこに部位も入って+10
お股のダメージも1d10するなら+10かな
宮舞モカ
股もいっちゃいましょう
宮舞モカ
1d100+45 (1D100+45) > 83[83]+45 > 128
AD
そこに+20で148だね!
system
[ AD ] ② : 0 → 148
AD
集計だ!!
シノン
絶頂出来ないのシチュ、とてもいいよね…
AD
①.63
②.148
③.258
となっていますね
AD
そのまえにモカのダメージだった
AD
胸に2d20
お股に1d10ダメージだぜ!
宮舞モカ
2D20 胸 (2D20) > 25[14,11] > 25
宮舞モカ
1D10 股 (1D10) > 9
system
[ 宮舞モカ ] 胸 : 30 → 5
system
[ 宮舞モカ ] まんこ : 55 → 46
AD
ギリ避けたか……
宮舞モカ
ちょっと乳首触られただけでイく雑魚になりました
AD
ではここから投票だけど
ちょっと変な形式でやるよ
どうせ運ゲーだからあんまきにしなくていいけど
AD
一個ずつ1d500<=投票数やっていって
一番成功回数が多ければそこが結果になるぞ!
AD
全部0回成功なら投票数一番多いところです
では上から~
AD
1d500<=63 ハケ (1D500<=63) > 432 > 失敗
AD
だめでした
AD
1d500<=148 メイデン (1D500<=148) > 435 > 失敗
AD
だめでした
AD
1d500<=258 いちおう (1D500<=258) > 283 > 失敗
AD
おしい!
AD
ということで全部0回成功なため
多数決で今回の正解は~~
司会
「パンパカパーン!」
「媚薬スライム風呂でした~~!」
司会
「では不正解のお二人は!選んだマシンでお仕置きで~~~す!!!」
司会
というところで水曜持越しします?
今いる人はやっていきます?
伊澄 桐利
負けた……!
宮舞モカ
負けました
宮舞モカ
私はやっても大丈夫です
伊澄 桐利
う〜んアタシ水曜持ち越していいかな
実は体調にしんどみがある
シノン
今やれるならやるのもありかなって考え中
シノン
体調しんどいなら無理はなさらずに…
司会
じゃあモカさんだけ続けて!ですね
伊澄 桐利
ごめんね〜
お試し時点でハケ車のRPを引き出してしまった感もある……汚い声だすかぁ
宮舞モカ
桐利さんは無理なさずに……
宮舞モカ
それはそれとして受け2人にもエロい事させたいので次の問題は結託しませんかという提案
伊澄 桐利
いいよ〜〜〜!!!
司会
じゃあ本番ハケ水車はもっと怖いやつに変えておきますね
伊澄 桐利
こわい
宮舞モカ
「ちょ、ちょっと休憩タイムとか……」
「私今メイデンから出てきたばっかりなんですけど……」
伊澄 桐利
「ま、マジで………?あれ以上……♥️」
伊澄 桐利
では布団から見守るよ……
司会
「いえ!ありません!」
司会
「イきたいって切なそうだったので!」
司会
「ちゃんと本番仕様ですよ!なんせ」
司会
「中のローション、媚薬スライムさんに替えましたし」
シノン
結託されちゃう〜
宮舞モカ
「えっ」
「あのお風呂に入ってたやつですか……?それも原液の」
司会
「はい!」
宮舞モカ
「おお……♡」
想像して若干濡れる
司会
「では、観念してどうぞ~~♡」
司会
と、アイアンメイデンの中にドン、とおす
宮舞モカ
「うわわっちょ、ちょっと待って……」
メイデンの中に入れられる
司会
そのまま閉じると、今度は完全に外界と隔離され……
司会
ぐじゅ♡ぐじゅ♡と
粘液と快楽犇めく中に閉じ込められた
宮舞モカ
「あ……♡これ、本当にダメなやつ……♡」
粘液が身体全体に付着し、これから先に起こる事を予感させる
司会
胸には同様の責め苦……なはずもなく
司会
もっと強い振動と、激しさで削るだけでない
司会
あの時点で、半分近く動いてなかったのだ
司会
スペンス乳腺を包むように、べっとりとシリコンシートが張り付くマッサージし始め
一方首回りまで敏感にくすぐる様に包み
司会
勿論下半身も無事では済まない
司会
密着する下着のように、ざらついたシリコンに包み
司会
クリは挟みつぶし交互に擦り
膣内へ容易にとがった触手のようなディルドを穿たれ
司会
尻までも勿論開きあげて、舌のようなパーツで磨かれ始める
司会
ローションが逃げていたお試しと違い
司会
だんだんそれは溜まってきて、快楽の泥濘となり
自分の状態など全く判断できなくなる
司会
全身が完全に逃げ場を無くし
制限時間さえも測れない"お仕置き"がはじまった
宮舞モカ
「あっ……♡あっ……♡」
逃れられる隙間も無い程の快楽がこの身に叩き込まれると理解した瞬間
宮舞モカ
「ひああああああ♡♡♡」
全身に先程の何十倍も強い刺激が与えられた
宮舞モカ
「ひゃああああん♡♡」
胸は先程よりも強く、広い範囲で振動してくすぐるようになり
宮舞モカ
下半身は指でしていたオナニーよりも何十倍も気持ちいい刺激が加えられている
宮舞モカ
「イぐイぐイぐ……♡♡」
「イっぐぅぅぅ♡♡♡」
当然すぐさま絶頂し、全身を震わせながら潮を吹く
司会
そして、モカ専用に弄られた部分があるのだろう
司会
ドリルのような螺旋の細いプラグが
司会
尿道を貫通してほじくり始めた
司会
回転を始めたのだ
シノン
うお…
宮舞モカ
「んおおおおっ!?♡♡♡」
「そこっ♡♡♡そこ入れる場所じゃないいいぃぃぃ♡♡♡」
宮舞モカ
尿道に小さなドリルをいれられる
何度も絶頂する度にまんこと尿道は締り、その度に刺激を強く感じる
司会
ほじくりまわすのを好むがゆえに、その仕置きだろう
尻穴をほじくりまわすディルドにも
司会
螺旋状の溝ができ
ドリルのように深くえぐる
宮舞モカ
「ひいいぃぃぃぃ♡♡♡」
「両方ダメぇぇ♡♡♡そんな事されたら♡♡♡」
宮舞モカ
「戻れなくなる♡♡♡トレイ行く度にイっちゃって日常生活送れなくなるぅぅぅ♡♡♡」
宮舞モカ
全身に加え尿道と尻穴にも強い刺激が加えられ、もはや数える事すら出来なくなる程絶頂する
宮舞モカ
「あ、あああぁぁぁぁ♡♡♡」
更に尿道を強く刺激された事により、無様にもおしっこを垂れ流す
司会
そしてただ表層の雌肉を虐め尽くすのにとどまらず
司会
ずぶっ♡とさらに細い物が子宮を目指して掘削を始め
司会
そのうえ下腹部、臍の下を狙うように
拳サイズのシリコンボールを丹念に押し当てられ
シノン
これもうモカさん終わっちゃうやつでは
司会
ポルチオの開発が始まり
身体の髄まで狂うことになる
司会
最後の項目なので
容赦無くトドメさしますよー
宮舞モカ
「カヒュッ」
「お♡?おお♡♡?」
宮舞モカ
「んおおおおっっ♡♡♡♡♡」
初めて感じる、身体の奥底まで与えられる快感
宮舞モカ
少しでも逃れようと身を捩る度に刺激は強くなり絶頂、そして絶頂する度に身体が震えまた刺激が強くなる
宮舞モカ
もはや痙攣していない時間が無いと言っても過言では無い程イき狂い、絶え間なく潮を吹き続ける肉人形と化した
宮舞モカ
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡」
「どめでえっ♡♡♡♡♡これどめでくだざぃぃぃいいい♡♡♡♡♡」
宮舞モカ
涙と粘液と潮でぐちゃぐちゃになった顔で懇願する
司会
トドメはどの部位で喰らいたいです?
宮舞モカ
子宮ですかね
司会
OKです!
司会
そうして、最後に現れるのは
これまでより一際細いディルド
司会
ただし、それを挿れるのが子宮ならば話は別
司会
半ば無理やり解された狭穴にそれを押し付けられ………
司会
ぐぐ…♡
司会
ぐりぐり……♡
司会
ぐにに…っ♡
司会
ずぽんっ♡♡♡♡♡と
司会
子宮を姦通され
本来の機能を無視して快楽の為の孔にされた
司会
なんども抽送され
子宮はとろとろにほぐれてしまった
宮舞モカ
「おごおっ♡♡♡♡」
「カヒュッ♡♡♡カヒュッ♡♡♡」
宮舞モカ
子宮という子どもを作るために存在している器官に無理やり開けられ、味わった事も無い快楽を叩き込まれる
司会
満足したら教えてください
お楽しみのダメージタイムです
宮舞モカ
「おぐっ♡♡♡おぐに入ってるぅぅ♡♡♡」
まんこの中に侵入してきた媚薬スライムも染み込み、何度も絶頂する
宮舞モカ
「あああああああああああ♡♡♡♡♡」
もはや叫ぶ事しか出来ず、身を震わせながら全身に叩き込まれる快楽を享受するしか無くなった
宮舞モカ
こんなもんでしょう
満足です
司会
………
司会
そうしてしばらくすると、メイデンが開き排出された……
司会
ではダメージです
まず全身に1d100です
司会
そして精力にも2d20+10ですね
宮舞モカ
1D100 (1D100) > 48
宮舞モカ
2D20+10 (2D20+10) > 7[5,2]+10 > 17
system
[ 宮舞モカ ] 尻 : 50 → 2
system
[ 宮舞モカ ] 子宮 : 60 → 12
system
[ 宮舞モカ ] まんこ : 46 → -2
system
[ 宮舞モカ ] 胸 : 5 → -43
system
[ 宮舞モカ ] 精力 : 55 → 38
シノン
ふひぇ…すごい
司会
ではそのまま胸とまんこのダメージ
合わせて90精力ダメージです
宮舞モカ
多分人生が終わりました
system
[ 宮舞モカ ] 精力 : 38 → -52
シノン
攻め役が…
攻め役の人生が
宮舞モカ
このあと桐利さんの人生も終わると思うので誤差です誤差
シノン
大変だね…
宮舞モカ
貴方もその仲間に入れてやるってんですよ!
司会
【永続性発狂】
①.慢性的なオーガズム-常に軽イキ寸前にある、絶頂が止まらず生活が破綻する
②.激しい敏感体質-感度がほぼ10倍になり、生活が破綻する
③.淫らな幻覚-常に淫らな幻覚幻触に苛まれ、生活が破綻する
④.止まらない嗜好-自身のフェチズムに暴走し我慢する理性がなくなり、生活が破綻する
⑤.性的重度執着-特定の快楽に何よりも執着してしまい、生活が破綻する
⑥.制御不能の自慰-常にオナニーまたは性行為を最優先に考え、生活が破綻する
⑦.突発性性的障害-全身が常に快楽に飢え理性が壊れ、生活が破綻する
⑧.永続的な性的精神疾患-常に淫らな妄想に取り憑かれ、生活が破綻する
⑨.新しい変態-変態になり、生活が破綻する
⑩.快楽発狂-単純に快楽が強い故に精神が壊れ廃人になる
シノン
やー!
司会
これが精力0の人の末路一覧です
シノン
生活が
破綻する
司会
この中から好きなものを選ぶorランダムに振っていいですよ
司会
精力が0になった場合上の表を振る、又は好みのものを一つ選ぶ
宮舞モカ
どれも魅力的なのでダイス振って決めましょう
宮舞モカ
1D10 (1D10) > 6
宮舞モカ
⑥.制御不能の自慰-常にオナニーまたは性行為を最優先に考え、生活が破綻する
宮舞モカ
という訳で常にオナニーかセックスの事を考えるようになりました
宮舞モカ
割とマシな方引いた気がします
司会
快楽落ち差分あげます
AD
では、メイデンから這い出たモカは
AD
すでに精神的に限界にあり、敗北に至っているだろう
シノン
もう人として終わりって感じの差分
シノン
いいね!
AD
振り返ってメイデンを見たモカはきっと
快楽の記憶だけで恐怖か快楽で失禁する
宮舞モカ
うわ!ありがとうございます!
宮舞モカ
メイデンから這い出て、後ろを振り返る
宮舞モカ
「あ……♡へ、へへ……♡♡」
それを見た瞬間、しょわぁぁ♡とおしっこを漏らしながら軽イキしてしまう
宮舞モカ
彼女の頭には先程叩き込まれた快楽のことしかなく、二度と普通の人生を歩むことが出来なってしまった
AD
モカちゃんは敗北のお相手誰としたいかな?
司会?副司会?メイドちゃんでもいいよ
AD
快楽堕ちの証を刻みにくる
宮舞モカ
メイドさんに頼みましょう
AD
おけー
優しくされたい?ひどめにされたい?
宮舞モカ
酷めにされたいです
AD
はーい
ファンB
「ご主人様…」
ファンB
すたすた、とやってきて
ファンB
「耐えられませんでしたか、とても残念です」
宮舞モカ
「あ、あへ……♡」
「ベ、ベルファストさん……♡♡」
ファンB
「ご主人様は残念ながら、日常生活不可能な変態になってしまいました」
ファンB
「そうですね、たとえばもし家に帰れば何をしますか?」
宮舞モカ
「い、家に帰ったら……♡」
宮舞モカ
「部屋にあるディルドで、オナニーしますけど♡」
ファンB
「それから?」
「きっと私もいますよ?」
宮舞モカ
「ベルファストさんがいるなら……」
宮舞モカ
「まずキスしながらベルファストさんのおまんこ責めて……その後は私のおまんこをクンニさせて……それから双頭ディルド使って擬似セックス……♡」
ファンB
「ふふ…それは楽しみですが、それではいけないんですよ」
「はい、では私が請け負いますね」
ファンB
しゅうう…♡と
ピンク色に光る焼きごてのようなものをもつ
司会
「それでは、ゲームオーバーな先輩への処遇を説明しましょう!」
司会
「ダメになった方には、淫紋コマンドコードを焼き付けていただきー」
司会
「それと同時に全人権を停止され、身元引受人に引き取られまーす♡」
司会
「ちなみに名乗り出る人がいなければ」
「オークション側に渡させていただきます」
シノン
全人権の停止こわい
司会
「淫紋焼き付け時死ぬほど気持ちよくてデスアクメみたいになりますけど」
「死なないのでご安心を」
ファンB
じり、と近づく
ファンB
「どこにしましょうか、おまんこ?おしり?舌?それとも子宮にします?」
宮舞モカ
「ど、どこっ」
「どこでも良いですっ♡」
宮舞モカ
「デスアクメっデスアクメ!」
「一番気持ちいい所にお願いします!」
宮舞モカ
「じゃっじゃあ子宮!」
「子宮にお願いします!」
ファンB
「はーい♡」
ファンB
そのまま押しつぶすように
下腹部にぐりぐりとこてを押し付けると
ファンB
じゅうううううううううッ♡♡♡♡と
快楽神経に直に焼き付けるような絶頂が叩き込まれる
ファンB
まるで子宮が爆発したかのような快楽で
痙攣しまともでいられなくなる
宮舞モカ
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡♡」
「あづい♡♡あづい♡♡あづいいぃぃぃ♡♡♡」
ビクンビクンと激しく痙攣してしまう
宮舞モカ
メイデンで開発された子宮に快楽が流し込まれ、何度も意識が飛びそうになる
ファンB
「ぐーりぐり…♡」
ファンB
「申し訳ありません…♡」
「自動的にご主人様の資産と人生が私の所持品になってしまいまして」
ファンB
「これからはご奉仕に合わせて」
「躾と虐めを担当させて頂きますね」
ファンB
コテを優しく放されるが
すでに快楽が染み付き離れなくなった
ファンB
処刑された……
子宮に10d100ダメージうけた!
宮舞モカ
10D100 (10D100) > 566[29,38,33,99,52,87,29,88,78,33] > 566
system
[ 宮舞モカ ] 子宮 : 12 → -554
ファンB
「それでは、しっかり誓ってくださいませ」
「これからの人生の伴侶でありご主人様へ」
ファンB
ドレスをまくり、マンコを見せつけ
モカにキスを強いる
宮舞モカ
「はっ♡はっ♡はっ♡」
「ちっ誓い♡誓います♡」
宮舞モカ
「ド変態おもらしJK宮舞モカ♡」
「ベルファストさんに、一生の愛と性行為を誓いますぅ♡♡」
宮舞モカ
ドレスから見えるまんこに何度もキスをし、その度に絶頂を繰り返す
ファンB
「はい、いいこですよ」
優しくなでなでされ
その指にほじくられる夢想だけでイくだろう
宮舞モカ
「えへ、えへへへぇ♡」
「ベルファストさん、ベルファストさん♡」
頭を撫でている手に頭をぐりぐりと押し付け、まんこからはぷしゃぷしゃ♡と潮を吹く
ファンB
立ち絵作り楽しすぎる
ファンB
ということで
おまんこメイドに就任です
ファンB
「おっと、モカさんそれでは」
ファンB
「ファンの皆さんにお別れと」
「お漏らしを見てもらいましょう」
宮舞モカ
メイドさんを手に入れたと思ったらメイドさんになってました
ファンB
「負け犬としての自分を焼き付けてもらいましょうね」
宮舞モカ
「ひゃい♡」
宮舞モカ
「これを見ている視聴者の皆さん♡」
「私、宮舞モカはぁ♡」
宮舞モカ
「意気揚々と女の子を堕とす気でこの番組に来たのに、快楽に負けて負け犬メイドさんになっちゃいました♡」
宮舞モカ
「そんな私のおもらし、しっかり見ててくださいね♡♡」
宮舞モカ
「おっ♡出るっ出る出るっ♡♡」
宮舞モカ
「おっ♡おおぉぉ…………♡♡♡」
ジョロロロロ♡♡と尿道からおしっこを勢いよく漏らし、自身を撮っているカメラに向かってかける
ファンB
「それでは次のクイズまでおまんこしましょうね」
そのまま抱き寄せられ
ファンB
くりくり♡と
巧みにほじくられながら甘やかされることになった
宮舞モカ
「ひうっ♡♡」
「はっはい♡♡♡」
腰をへこへこと動かしながら、ベルファストの指で何度も絶頂する
宮舞モカ
もしかしてフェードアウトですかこれ
ファンB
と言う感じでした
ファンB
いえ
ファンB
ここから変態として参加です
ファンB
もう堕ちる先がないから
好きなだけみんなの足を引っ張れます
宮舞モカ
失う物が無いから無敵という訳ですね
ファンB
そゆこと
宮舞モカ
じゃあ遠慮なく残りの3人も人生終了させてやります
シノン
まずい
ファンB
たのしもう!
宮舞モカ
一緒に人生終了して一生セックスし続けましょう
シノン
最高に堕落しちゃう〜
ファンB
ではまた水曜日に
シノン
お疲れ様、かな?
宮舞モカ
お疲れシャンです
またね〜〜〜〜〜
伊澄 桐利
アタシの罰ゲームから…かな?
アタシだけやると待たせちゃうな〜
伊澄 桐利
というかメインがハ……ハード
宮舞モカ
桐利さんも生活破綻してください
伊澄 桐利
私ももう変態なんだけどね〜
生活破綻までいくとは
AD
!!
孫策
!!!!
宮舞モカ
!!!!!
伊澄 桐利
!!
AD
まぁお仕置きはお仕置きだしね
準備する像
シノン
!!!
AD
AD
もう一つのお仕置きマシンが運ばれてくるのだが
AD
なんと、最初の水車だけに留まらず
AD
体を挟み込むように
さらに水車が三つ増設されている
伊澄 桐利
もう始まるぞ〜〜!
シノン
わ、わあ…
孫策
水車っていうか洗車だね!
伊澄 桐利
「わぁ………?さっきのとなんか違うような……」
「洗車機みたいだけど…?」
AD
その配置は
くすぐる様にに背中を擦るもの一つ
AD
そして両胸を擦り倒すものが二つの
恐ろしい構造だ
AD
水車にまたがりながら、全身をくすぐるように進化したのだろう
シノン
人体洗車だよ〜
伊澄 桐利
「なんかおもちゃみたいじゃん?」
「おっぱいはきもちよさそ〜だけど全身くすぐられるくらいなら……」
伊澄 桐利
「あ、でもさっきのより回転早かったらヤバそ……」
伊澄 桐利
えっちなエンジンをかけていかないと……
司会
「例にもれずこちらもローションを変更しております♡」
AD
でろんでろんに、媚薬スライムを帯びていき
AD
薄ピンクのいやらしい雰囲気を醸し出す
伊澄 桐利
「うわぁ……♥️」
伊澄 桐利
「匂いがいやらしいし〜♥️」
「まぁ押してるしパパっとやっちゃおっか!」
伊澄 桐利
装置に近づき跨がろうとすると、左右の液体を纏う毛筆が身体に触れる
伊澄 桐利
腕の表皮に触れただけで、剥いたクリトリスに触れられる以上の快感が神経に走る
「………っっ!?♥️♥️」
伊澄 桐利
「ちょ、これヤバいかも……なんですけど……!」
快感の拍子に力なく腰が抜け、跨がらさせられる
AD
そうして、回転が始まるのだが
AD
スピードに加減がない
AD
その上、ガチン、と
AD
体を挟み込み、逃げ場無く押し付けられ始める
孫策
ガコン(新しい性癖に適応する音)
伊澄 桐利
「待っ────ひぎっ♥️♥️♥️♥️♥️」
最初からお試し版以上の高速で、毛筆が股の宝石を嬲り続ける
同時に女性とは思えない声を上げる
AD
そのまま、体中がハケで擦られ始め
媚薬のせいで敏感になる体はとてもくすぐったく心地いい
伊澄 桐利
「あっ……ははは!ひゃぁああっっ♥️♥️♥️」
「くすぐっ……っっひゃ♥️♥️」
くすぐりに笑いながらも、敏感な身体が絶頂を強制させられる
AD
そのうえ、全ての水車は不規則に速度が代わり
快楽に慣れる暇を与えない恐ろしいお仕置きだった……
AD
ハケ水車立ち絵は出ねえな流石に
宮舞モカ
AIにハケ水車の概念は理解出来ない
孫策
AI君ハケ水車ンチだったかあ
伊澄 桐利
「ちくびもっ♥️♥️もうなでないでぇ♥️♥️ふぇは……あっはははは!!♥️」
くすぐり続けられ、無条件に溢れる涙と媚薬ローションととめどなく飛び散る愛液が桐利の身体の上でかき混ぜ続けられる
伊澄 桐利
正直私もなんとなくでしか想像しにくい
孫策
まあでもよく考えたら普通に意味わかんないよね
説明しろって言われたらできない
シノン
説明するのは難しいよね
AD
ということで普通の機械姦立ち絵をもってくるのじゃ
苦肉の策
伊澄 桐利
「もう、っま♥️♥️♥️わけわかんなあはははは♥️♥️♥️」
くすぐりと媚薬で全身を過敏にさせられながら、笑いと絶頂が混じった嬌声が響く
AD
だめだ~~
丸いの全然でなかった
宮舞モカ
おお
宮舞モカ
ちゃんと子宮口見えるの凄いですね……
AD
ということで満足したらダメージだ!
孫策
pixivとかにあげたら消されるやつ!
伊澄 桐利
機械の中で玩具を洗うように全身を快楽で漬けられるまま、鼻水と愛液と涙など、全身の穴から体液を垂れ流し続け。
最後にはきらきらに磨かれた宝石がピンと張ったクリトリスに、子供のキラキラシールのように輝いていた
伊澄 桐利
う〜〜ごめんね
あんまりくすぐりの快楽がイメージつかなかった…!
伊澄 桐利
1D100 全身ダメージ (1D100) > 69
伊澄 桐利
2d20+10 精力ダメージ 確定で終わるのでは (2D20+10) > 25[10,15]+10 > 35
system
[ 伊澄 桐利 ] 胸 : 70 → 1
system
[ 伊澄 桐利 ] まんこ : 70 → 1
system
[ 伊澄 桐利 ] 尻 : 10 → -59
system
[ 伊澄 桐利 ] 口腔 : 28 → -41
AD
大丈夫なう
system
[ 伊澄 桐利 ] 精力 : 6 → -29
AD
破滅だァ~~~!
ランダム1d10か好きなのどうぞ
伊澄 桐利
3,5,8,9を除外してランダムにしていいかな?
AD
いいよ!
伊澄 桐利
ありがと!
伊澄 桐利
choice 1 2 4 6 7 10 (choice 1 2 4 6 7 10) > 10
伊澄 桐利
わぁ……唯一の廃人……
シノン
まずい2問目にして2人脱落だ
伊澄 桐利
入れたはいいけどど、どういうRPすればいいんだろう
伊澄 桐利
精神が壊れました
孫策
というか実質全員墜ちてる!
伊澄 桐利
んん〜〜〜……やりにくい……!!
ここからまだクイズあるし…!
AD
切り替えてもイイヨ
宮舞モカ
伊澄桐利は廃人と化したが、さしたる問題ではない
AD
好きなものを選ぶ権利がある
伊澄 桐利
6にしていいですか…!
AD
👍
伊澄 桐利
ありがとう…!
伊澄 桐利
アタシの精力0後のやつはクイズ終わってからでいいよ〜!!
AD
ああ
最後にまとめようか~
孫策
とっくに買われてるのが3人!廃人になったのが一人!こんなのってないよ!
シノン
こんなのってないよ
宮舞モカ
貴方達もこうなるんですよ
伊澄 桐利
4にしたら別に今と変わらないな…と言う事で6にしました
1年に1回だからって毎回出演者を使い捨てるエロバラだね
AD
ということで堕落立ち絵を渡し
伊澄 桐利
わーいエロい!
シノン
どエロい
宮舞モカ
むほほw
孫策
えちちちちちち!
AD
伊澄 桐利
時間使ってごめんね〜頭を働かせなきゃ…
さぁ3問目だ
司会
「さてさてさて!」
司会
「そろそろクイズの恐ろしさを学んできたでしょう」
司会
「ですがここからもっと恐ろしい題材になりますよ!!」
シノン
「こ…ここからもっと!?」
周囲を不安そうに見渡しながら
司会
「さあ!次は~~~!!!」
司会
【Q.女の子の一番恥ずかしくてエロいのは!】
伊澄 桐利
「あんっ♥️……たのしみ〜〜♥️」
席に戻ってすぐ片手でおまんこを弄りながら
撮られていることに気づいて蕩けた顔でカメラにピース
司会
①.公開お漏らしショー
②.公開性教育ショー
③.公開性器解析ショー
孫策
「もう本格的に終わりって感じしてきたね~」
「番組じゃなくて私たちが」
司会
「この通り、三つの中からひっどいショーを演じてもらうわけですが」
司会
「一つ目はそのまんま!もう説明不要でしょう」
司会
「二つ目は性教育のビデオとして、恥ずかしい教材をしてもらいます!」
司会
「三つ目はこの通り、医療用内部カメラを使い!膣内から支給までビデオに残します!!」
伊澄 桐利
ハッスルキャッスルシリーズでよく見るやつだ
伊澄 桐利
「どれもみんなに見られちゃうってわけだ〜」
宮舞モカ
「視聴者の方に見られながらっていうシチュエーションが多いですね♡」
伊澄 桐利
「………ひひっ♥️」
見られるのを想像して興奮し、もう片手で乳首を弄る
司会
「お試し段階では、まだ記録には残しません」
「何をされるか体験するだけですので!」
司会
「ですが~~、もしお仕置きの暁には」
司会
「勿論!!!」
「公開だけでなく、DVDや配信など公共にばら撒きますよ~~!!」
孫策
「社会的に終わっちゃう~~~!」
宮舞モカ
「公共にばら撒かれて……色んな人にオナニーのオカズにされちゃって……♡」
色んな想像を働かせながらまんこを弄る
シノン
「このバッジの…抜きにしても…人生が終わっちゃう……」
伊澄 桐利
「え〜〜楽しみ……じゃなくてひどいっしょ〜♥️んっ……♥️♥️」
おまんこを弄る指が速くなり絶頂でびくんと体を震わせる
宮舞モカ
常にオナニーか性行為を最優先に考える人が2人もいるのが終わってますね
孫策
「でも私の彼氏そういうの好きそうだからな~❤」
伊澄 桐利
あっモカっちも6だったね!?
被らせてしまった
シノン
「…デュノアさんもちょっと好きそう……」
宮舞モカ
幾ら居てもエッチだから問題なしです
司会
「では!皆さんぜひお選びください!」
伊澄 桐利
うぐおごごご……ずっとお股いじってる女の子はえっち
伊澄 桐利
「アタシ的には〜〜……2番かな〜?」
「これから生まれてくる子供みんなに裸を見られるのチョー興奮するし♥️」
もう脳が建前を守ることも放棄している
孫策
「2で!」
「性教育は大事だからね~」
シノン
「……っ」
「2人とも呑まれて……っ」
宮舞モカ
「シノンさん……」
伊澄 桐利
セックスする時間が減るからって生でやって堕胎してを繰り返してほしい
宮舞モカ
「一緒におもらし、みんなに見せませんか♡」
司会
「シノンさんも大概飲まれてますよね」小声
シノン
「わ…私は………う」
「……1、1で…」
宮舞モカ
生活が破綻してないだけで堕ちてますよね2人とも
シノン
うん
宮舞モカ
「勿論私は、公開お漏らしショーでお願いします♡」
孫策
まあ彼氏見つかったしいっか~
司会
「別れましたねえ!では」
司会
「先にお試ししたい方はどちらですか~」
伊澄 桐利
「はーい!じゃあいつも通りアタシから〜」
伊澄 桐利
愛液が指の間で糸を引く手を挙げる
司会
「では!2のお二人で並んで行います?」
司会
「それとも分かれてやります~?」
孫策
「どうしよっか~?」
「私はどっちでもいいよ~!」
伊澄 桐利
お試しってどんなことやる〜?
アタシ的には本番ではちんぽと絡むと思うんだけど〜
伊澄 桐利
あぁ孫策ちゃんの彼氏もちんちんあったね
じゃあいいか……
伊澄 桐利
「んじゃあ一緒にやっちゃおっか!」
司会
まさか人の彼氏とエッチするんです?
孫策
「よ~し!じゃあお姉さんたちで子供たちにおしえてあげちゃおう~」
AD
では二人はあるカメラの前のコーナーに案内される
AD
そこでは、本番ではないのもあってか
代わりに用意されているものとして
孫策
私は彼氏が喜ぶならいいよ~
AD
ディルドの付けられた抱き枕があった
孫策
一杯食べれたほうが嬉しいよね!
尽くす女ってやつだね!
AD
背後には、性行為の体位の解説や
性器の図解など
AD
本気で性教育の題材にするのだろう
伊澄 桐利
アタシは性教育だし男相手だろうな〜と思ってたから百合専ならアタシに巻き込むのも…と思ってただけ〜
伊澄 桐利
アタシもいいよ〜〜
伊澄 桐利
「本格的じゃ〜〜ん♥️」
孫策
「わお!本格的!」
「何この一杯エッチしてる絵!」
伊澄 桐利
「それはなんだっけ……四十八手?」
孫策
「必殺技みたいでかっこいいね!」
伊澄 桐利
「そうそう必殺技〜」
「彼氏さんにやると喜ばれるよ〜?まさにイチコロ!」
AD
どうやら本番ではこの体位を試させる予定なのだろう
今回は自分のペースで痴態をアピールできるようだ……
孫策
「ほほう」
「私の勉強にもなると…」
AD
ということで実質公開エッチです
今回は相手ディルドだけど
伊澄 桐利
「本番前に練習しちゃう〜?」
「相手はこの抱き枕くんだけど」
伊澄 桐利
性器解説したいね〜
3番の人いないし〜
孫策
「うんうん、でもこういうのはどうすればいいのかな~」
ぶっといディルドを掴んでぶんぶん振ったりしている
ちんぽの代わりというイメージがない
伊澄 桐利
本番で人相手に性器広げて解説しながらおねだりするかここでやるか……迷うね〜♥️
伊澄 桐利
「あーダメダメ〜、そんなに振り回したら」
「大切に扱ってあげなきゃじゃん?」
伊澄 桐利
「ちょい貸してみ?」
孫策
「ん?」
「はい!」
ディルドを取っ手にしたまま渡す
伊澄 桐利
ディルド抱き枕を孫策から受け取ると、抱き枕を立たせてディルドの位置に目線が合うようにしゃがむ
伊澄 桐利
「性教育だかんね。ここは孫策っちに解説しながら、おちんちんの扱いを伝授してしんぜよ〜!」
孫策
「おねがいしますせんせー!」
宮舞モカ
孫策さんの頭が悪すぎて無知シチュになってるの良いですよね
AD
かわいい
シノン
かわいい
伊澄 桐利
「まず裸になったら、おちんちんに挨拶♥️」
ちゅ、と伊澄の腕以上の太いディルドに恋人キス
伊澄 桐利
「これから女の子のおまんこをきもちよ〜くしてくれるおちんちんだかんね!」
「たぁ〜〜いせつに、感謝を込めてキスするじゃん?」
孫策
「なるほど~これがおちんちんのかわりなんだ…」
伊澄 桐利
「んで次に、清める!」
「神社でも入る前にお杓子で手を洗うじゃん?それとと一緒で、おちんちんも綺麗にしなきゃいけないの!」
伊澄 桐利
「杓子と尺八が似てるのもここから来たとかなんとか……」
「ん……れろ…………♥️♥️」
キスをしたあと、丁寧にディルドの裏筋を舌で撫でる
孫策
「おお~そんなふうにすればいいんだ…」
伊澄 桐利
「まずはぁ……♥️おちんちんの裏側からお掃除して…ぇ……♥️その後はおちんちんの先っぽをきれーに、唾液で拭くみたいに……♥️」
裏筋から、亀頭部分を唾液まみれの舌で全体を舐め回す
AD
このアイドルスケベすぎる
伊澄 桐利
「十分濡らしたら……皮部分のちんかすを舌先でお掃除♥️」
伊澄 桐利
「ディルドだと出来ないけど……白くてクセのある味でやみつきになるっしょ!女の子だけの特権ってカンジ♥️」
亀頭を舐め回したあと、竿の横へ移動し舌で皮と肉棒の間へちろちろと舌先を滑り込ませる……まるでディルドを本当のおちんちんだと錯覚しているように
孫策
「はぁ…♥️やっば…♥️」
「なんかじんじんしてきちゃった…」
知らずに指が下半身へ
伊澄 桐利
「はふ……♥️ん……ちゅ……れろ……♥️♥️」
ディルドを舐め回すのに熱中しすぎて、途中から指導が止まる
伊澄 桐利
「んっ…♥️んっ♥️」
そのまま口でディルドを咥え、顔を前後に動かし肉棒を磨くようなフェラを始める
孫策
「ん…♥️ん…♥️」
それを見ながらくちゅくちゅと割れ目をいじくり自分を慰める
伊澄 桐利
「………あっ」我に返って……
「孫策ちゃんも手伝ってみ?教育実習ってカンジで! 」
孫策を手招きする
伊澄 桐利
「んー、今アタシがこっちを咥えてるから……」
「んじゃあ金玉様のお掃除、やってみる?」
伊澄 桐利
「白くて熱くて、おまんこの奥をあったかくしてくれるのを作ってくれる、大事なところだかんね〜?」
「アタシの時みたいに丁寧にやってみ♥️」
孫策
「あ、う、うん…♥️」
「やるよ~!一杯勉強したもんね!」
慌てて手を放して近づき
AD
結構さ
シノン
うん
AD
ちんかすとかそういうのって
嫌いじゃないけど悩むんだよね、卓で出すの
AD
汚い系に足突っ込むのは割と人選ぶよな~~って考えちゃう
孫策
「れろ~❤」
そういって顔を桐利の下に、マ歩く生々しく作られた金玉の部分に舌を近づけて一撫で
孫策
「あはっ♥️かった~い♥️」
作り物なのだから当然なのだが何か面白かったのか何度も舌を這わせて唾液を何層もぬりかっ溜めるように、唾液があふれて顎から垂れる
伊澄 桐利
確かに
アタシあんまり考えてなかった…
伊澄 桐利
ちんかすは小スカ?大スカ…?
AD
わからない……
AD
地味にジャンルが分からない
孫策
「あむっ♥️」
教えられたことだけでは物足りなくなったのか金玉部分を咥えて口の中で舐めまわしながらまた膣内に指を入れて自慰を始める
宮舞モカ
そもそもスカなんですかね……チンカスって
伊澄 桐利
「おー、優等生!美味しくても歯は立てちゃだめだよ〜?」
伊澄 桐利
「口でしてる間は指が自由になるのもポイントだよね〜♥️」
シノン
カテゴリがわかんにゃい…
伊澄 桐利
「おちんちんがすぐ入れるように、おまんこを濡らしとくのも大事っしょ♥️100点!」
くちゅくちゅと細い指がおまんこを弄る水音が横からも聞こえる
伊澄 桐利
ザーゲップと同ジャンルだと勝手に思ってる
孫策
「ふぁ~い♥️優等生だって♥️ほめられちゃった~♥️」
言われた通りに飴玉でも舐めるように舌を動かしたりたまに片方筒吸い付いたりしながら奉仕の快楽に酔って愛液を垂れながす
伊澄 桐利
「本番では臭いもあるからもっと興奮できるんだけどね〜♥️」
「本番ビデオ撮りたいな〜♥️」
AD
あ~~たしかに
伊澄 桐利
「で、十分におちんちんもおまんこをほぐれたら、ようやく本番!」
伊澄 桐利
メインはディルド相手だとここまでだと感じてるんだけどやる事あるかな?
孫策
「あ、ってことはもしかして…♥️」
期待に顔を赤くして目を輝かせる
孫策
サンプルはここまでって感じだよね~
AD
ここまでだよん
お試しなのでね
伊澄 桐利
「そう!おまんことおちんちんをくっつける……性行為!つまり、セックスっしょ!」
シノン
お試しだもんね
伊澄 桐利
「まずは女の人は男の人相手に三つ指ついてお尻を振って、挿れてくださいってお願いを……」
伊澄 桐利
「あ、もう時間?」
スタッフからの合図に気づく
孫策
「うわ~えっち!」
「え!?いいところなのに~!」
宮舞モカ
つまり本番はもっと凄い
AD
(^^)
伊澄 桐利
「ねー、残念残念」
「本番は不正解してからだね〜」
孫策
相手はちゃんとした生身の人間だからね!
孫策
失礼がないように練習しておこうね!
伊澄 桐利
「まーそうなったら相手もディルドじゃなくなるだろうし!」
「もっと上級者向けの講義もしちゃおっかな〜?」
孫策
「おねがいしますせんせ~!」
孫策
お尻並べて犯される可能性が高いよ!
伊澄 桐利
ショタ彼氏相手ならおまんこ解説したいね〜
サンドイッチも可
伊澄 桐利
「よろしい!桐利先生のご奉仕講座、また次回〜〜!」
カメラに愛液まみれの手を振る
伊澄 桐利
ではメインは終わりかな〜
孫策
「またね~!」
同じく愛液まみれの手を振る
AD
では!ドスケベだったので二人とも+40で振っていいぞ!!
そこに部位ダメージ補正もつけていいいつも通りのやつです
伊澄 桐利
精力0になったんだけど部位HPは回復していいのかな?
system
[ 孫策 ] 頭 : 0 → 1
孫策
これは…むしろえっちされるためにつけないほうがいい奴では!?
伊澄 桐利
でも外す為にはダイスは低いほうがいい…よって補正はつけない
伊澄 桐利
同じ事を思った!
伊澄 桐利
1d100+40 性教育 (1D100+40) > 89[89]+40 > 129
AD
いいよ~~!!
孫策
いえ~!
伊澄 桐利
は〜いだし!
孫策
1d100+40 (1D100+40) > 89[89]+40 > 129
伊澄 桐利
同値!?
AD
すご
シノン
同値!?
孫策
まずいシンクロしてるよ!
AD
c129+129 c(129+129) > 258
system
[ AD ] ② : 0 → 258
宮舞モカ
おお
AD
もう任意敗北システムつけてもいいかもしれないね
AD
では次だ!!!
AD
①の組には、たっぷり紅茶などのセットと
AD
一緒に、見せつけるための好きな器
あるいはおまるや小便器があった
AD
好きに公開させるためだろう
全て透けている素材だ
宮舞モカ
「見せつけるって感じがして良いですね〜」
宮舞モカ
「とりあえず飲みます?シノンさん」
紅茶セットを指さす
シノン
「そう……だね」
孫策
もしも負けた時のためにちょっとやりたいことがあるんだけど~
たまたま舐め舐めするかサンドイッチしてアナル舐めるかまようね~
シノン
こくり、と頷いて紅茶を手に取る
伊澄 桐利
おお〜〜
孫策っちが好きな方をとっていいよ〜
伊澄 桐利
アナル舐める方が服従感があるけどたまたまを舐めるのは恋人感を感じるよ
宮舞モカ
「それじゃあ、頂きましょうか」
「かんぱーい」
宮舞モカ
ティーカップを掲げ、紅茶を飲み干す
孫策
二人で別々のたまたま同時になめるという合わせ技もできるから迷うね~
シノン
「か、かんぱーい…」
おどおどしながら飲み干して
AD
強めに混ぜているのだろう
飲んでいけばすぐに、膀胱に重みを感じる
伊澄 桐利
ダブル頬ズリでちんちんズリできるね〜
孫策
ちんぽの奪い合いも結構ロマンあるんだよね~
宮舞モカ
「かなり美味しいですねこれ……」
「……おっ♡」
シノン
「んぐ……」
伊澄 桐利
性教育の比重高めでやるとアタシはアタシの手で孫策ちゃんのおまんこ広げながら彼氏にアピールさせたい
シノン
膀胱にのしかかる重み、すぐさま尿が溜められたのを感じて…顔を赤くさせながら険しい顔をする
伊澄 桐利
シチュエーションとして3Pを取るか性教育をとるか〜?
宮舞モカ
「最初はどこに出します?シノンさん」
「やっぱり小便器かおまる?それとも……器?♡」
楽しそうにどれにおしっこを出すかを選び始める
孫策
完全にやりたいことに意識が言って性教育を忘れていた!
エッチな性教育かあ
シノン
「……っ、それなら……私は………」
今にも我慢している顔のまま、小便器を指差す
伊澄 桐利
やりたいことがあるなら優先していいよ〜〜!
あくまで用意されてるシチュエーションだからね〜
孫策
でも用意されたらそれに沿ってやりたい欲がある~
宮舞モカ
「メジャーどころを行きますね〜」
「なら私も、今回は小便器に出しましょうか♡」
孫策
工夫してこそ新しい扉につながる気がする~
伊澄 桐利
向上心だね〜
アタシは孫策っちのおまんこを広げて指か指し棒で解説して彼氏に余すところなく見てもらいたいよ〜
シノン
ふるふる、と震えながら
ゆっくりと便器の前に立つ……いざやるとなると、何度もしたのに恥ずかしさが勝る
孫策
自分のアイデアだけでやっててもいつか枯渇するからね~
うん!それやろっか!
伊澄 桐利
わーい
まずはフェラからか〜?
伊澄 桐利
彼氏にも焦らしプレイを味わってもらう
宮舞モカ
「あ〜出る出る出る……♡」
ぶるぶると身体を震わせながら小便器の前に立ち、おしっこをする準備を完了させる
孫策
だね!勝つ方向でも負ける方向でも煽るのは大事!
AD
双方ひどい無様だ
シノン
「……出ちゃう…恥ずかしいのに…♡」
シノン
股を開いて、出す準備を整えて
ちろ…ちろと小さく漏れ出ていく
宮舞モカ
「う〜……ふぅ〜……♡」
「こういうのは、勢いよく……♡♡」
宮舞モカ
大きく股を開き、ジョロジョロと放物線を描きながら小便器の中におしっこをする
伊澄 桐利
おしっこだ〜〜
シノン
「…んっ……」
シノン
ちょろろろろろ〜〜〜…♡♡♡
と、溜まったものを、放物線を描いていく
宮舞モカ
あーシノンさんのおしっこ直で飲みたい
シノン
おお
AD
おお
伊澄 桐利
おお
孫策
なんかずっと言ってる!
孫策
まずいよシノンロックオンされてるよ
シノン
「はふ、ぁ……はぁ……っ 見せつけてるのが…気にならなく…なってきてる……っ」
宮舞モカ
「ふぅ……ふぅ……♡」
「あー……良い出しっぷりですね、シノンさん♡」
宮舞モカ
「直で飲めないかな……♡」
小声で呟く
宮舞モカ
飲みたいでしょ!美少女のおしっこ!
伊澄 桐利
あけすけだねぇ
これは生活が破綻する
シノン
「んひゅ……?」
「あ…ありがとうございます…?」
伊澄 桐利
これ今日で終わるのかな…?
宮舞モカ
無理な気がします
孫策
ED含めたら無理だねえ
宮舞モカ
「いえいえ、美少女のおしっこなんて眼福ですから♡」
孫策
全員2時までやれればあるいは…?
伊澄 桐利
3問目が最終問題ってわけじゃなさそうだし…?
孫策
4問目で終わりだった気がする
宮舞モカ
明日お仕事なので1時には寝たいです……
伊澄 桐利
もうどこかで言われてたっけ
そうだったか
宮舞モカ
「……♡」
そーっとシノンの方に近付き、先程までおしっこをしていた尿道を見つめる
伊澄 桐利
アタシも深夜までは……
孫策
まあ次は終わると思う!
シノン
ぞわりと、変な汗をかきながら
「こ…これでよかったので……んえ?!」
宮舞モカ
シノンさんの尿道舐めていいですか
シノン
おお
いいよ!
AD
おお
AD
もう早期終結はあきらめたぜ!!
宮舞モカ
うわ!ありがとう!
AD
そしてお互いエロシーンやりたそうだし
もうじっくりやって最後も終わらせて
AD
それで終わりが一番……悔いが残らないんじゃないかい!
宮舞モカ
「えへへ〜……シノンさん……♡」
「実は割と最初から狙ってたんですよ……♡」
伊澄 桐利
そうだねx1
宮舞モカ
そう言ってシノンの前にしゃがみこみ、尿道を舌で舐める
孫策
ちなみに前のやつはこれよりずれ込んだの?
AD
ウン
孫策
おお…
AD
参加者の一人が日程破綻組だったのもあるけど
シノン
「ひぇ…ひぇえっ!?そ…そんなとこ舐め……ひんっ……っ」
伊澄 桐利
けっこ〜ばらばらにやってた気がするね〜
宮舞モカ
「んれ〜……」
尿道を執拗に舌で攻め、周りに付着しているおしっこを舐めとる
AD
今回はちゃんと常に密度もあるから
AD
顧客満足度は高いはず
伊澄 桐利
前回も今回も良かったよ〜
シノン
「だ、だめ……っ…そんな…とこっ…舐めちゃ……んぐうぅっ…♡」
シノン
嫌悪感より先に訪れる羞恥により、じわりと蝕むように快楽を感じていく。
宮舞モカ
「美味しいですよ、シノンさん♡」
何度も舌を這わせながら、自身もまんこに指を入れ動かす
伊澄 桐利
お便所(が)掃除だね〜
宮舞モカ
「ほらシノンさん……♡まだ残ってるなら出しても良いですよ……♡♡」
孫策
仕掛け人落ちしたのにモカが一番楽しんでるね~
シノン
仕掛け人が真っ先に落ちたのに
シノン
「えっ、や…そんな……急に、言われても…出せない…っ……あ、んんっ…ふぁあっ……」
宮舞モカ
雑魚便所女です
宮舞モカ
気軽におしっこひっかけてください
宮舞モカ
「ん〜……だったらぁ♡」
一旦舐めるのを中断し、残っている紅茶を飲む
宮舞モカ
「ん〜♡」
そのままシノンにキスをし、口内に残っている紅茶を流し込む
伊澄 桐利
生活が破綻しているね
シノン
こりゃ破綻したわ
シノン
「んぷぅ、ん、んぅううっ……んぐっ」
シノン
紅茶を流し込まれて、逃げ場などないままに
紅茶が喉を通っていく
シノン
再び、とぷんと膀胱に尿が作り出される感覚を覚えていき…身体を震わせていく
宮舞モカ
「あは♡飲みましたね♡」
「んじゃあ、遠慮なくどうぞ♡」
孫策
性格っていうか倫理観っていうか!
宮舞モカ
再びしゃがみ、今度は先程よりも激しく尿道を刺激していく
孫策
かなりまな板だよこれ!
シノン
「んひっ♡ や、で、出ちゃう…からっ…やめ、ひぇえっ……♡♡」
孫策
それにしても真面目に嫌がってる路線で行くか照れながらもやるか完全に開き直ってギャグかで結構悩むよねエロバラ
メンバーで変わってくる感じ
シノン
尿道を刺激され、快楽で頭がばちばちとしていき
腰が震えて緩んでいく
伊澄 桐利
アタシはノリノリが好みだからアタシで行ったね〜
宮舞モカ
「あ、もうすぐ出そう……♡」
「ほらシノンさん♡ここ、ここに出してください♡」
伊澄 桐利
妊娠とか気軽にしてほしい
宮舞モカ
餌を待つ動物かのように、口を大きく開け今か今かと待つ
伊澄 桐利
でも楽しみ方も色々できるもんね
嫌嫌やりながら堕ちるのもいいし、照れながら半笑いでやらされるのもいい……懐が深いよエロバラ
シノン
そんな様子に、わずかな恐怖心すら浮かべながらも
シノン
弾ける快楽を、抑えられるはずもなく
シノン
「くっ、ぁ……〜〜〜〜〜っっっ…♡♡♡」
シノン
色んな遊び方があっていいと思うのです
孫策
私はINT3でたからもう無知で行くことを決めたよ~
そのあと流れに任せたら開き直るパターンになった!
宮舞モカ
今回は仕掛け人でやったからやりませんでしたけど最初はいやいやだったのが段々と堕ちていくのも良いですよね
シノン
じょろ、じょろろろろろろろ〜〜〜…♡♡
と、失禁しながら緩く絶頂してしまい…
シノン
その口の中に注ぐことになるだろう
宮舞モカ
「んあ〜♡」
大きく開けた口に注がれてくおしっこを、1滴足りとも残さず飲む
伊澄 桐利
いいよね
落ち目アイドルでも素人でも
宮舞モカ
「んぐっ、んぐっ」
口腔を突き抜けるキツいアンモニア臭をものともせず
宮舞モカ
「……ぷはぁ〜♡」
出されたおしっこを全て飲み干し、シノンに口内を見せつける
AD
ウチは結構最初からハデにやっちゃうねえ
シノン
「……ぁ、ぁえ…っ…♡」
シノン
それを直視してしまい、どうしてか笑みを浮かべてしまう
宮舞モカ
「ご馳走様でした、シノンさん♡」
「今まで飲んだ中でもトップクラスでした♡」
宮舞モカ
「……おや、そんなに良かったですか?」
「他人におしっこ飲ませるの♡」
シノン
「あ、えっ…ち…違います…っ!!」
孫策
>今まで飲んだ中でも
????
宮舞モカ
「良いんですよ〜隠さなくて」
「私は大好きです♡飲むのも飲ませるのも」
孫策
きっと私宇宙猫になってるよ
宮舞モカ
おしっこを飲んで軽イキしたまんこが見える
シノン
ところでこの辺りで判定?
伊澄 桐利
術式の開示 本気だね
シノン
「……軽くイっちゃったんですね、もう…」
AD
いいんじゃない?
AD
ここで一区切りがいいか
時間も時間だし
AD
判定でOK?
宮舞モカ
OKです
AD
では!
AD
こっちも熱がこもってた!ので
+40からスタート!以下同文だぜい!
シノン
OK!
宮舞モカ
どうします?補正値貰って勝ちますか?
AD
あ
AD
どっちもエロシーンしたい感じでしょ
AD
なので
勝ってもやっていい選択肢は…作っておくから
AD
すきにせよ!!
AD
負けた方が大ダメージは食らうよちゃんと
伊澄 桐利
勝てばあと1問落ちずにやれるかもしれないね
伊澄 桐利
アタシは〜〜ダイスに委ねてもいいし……
孫策っちの彼氏と3P性教育でもよい……
孫策
私もいいよ~
シノン
ラスト1問あるからそこで落ちるのも綺麗だよな〜
シノン
1d100+40 とりあえず振っておこう (1D100+40) > 26[26]+40 > 66
AD
よわ
シノン
よっわ
伊澄 桐利
堕ちてない組は悩むところだよね
宮舞モカ
1d100+40 (1D100+40) > 26[26]+40 > 66
宮舞モカ
また同値
伊澄 桐利
どうなってるの???
宮舞モカ
今日はダイスが変ですね
孫策
これダイスシステム故障してない?
AD
きみら????
宮舞モカ
いやそんな……
AD
どうなってるの??
宮舞モカ
シンクロニシティ
伊澄 桐利
ココフォリアーー!!
AD
c66+66 c(66+66) > 132
system
[ AD ] ① : 0 → 132
AD
まずい純粋に勝ち目が見えない
AD
では勝敗だけ判定して今日は終わろうか
AD
1d500<=132 (1D500<=132) > 314 > 失敗
AD
1d500<=258 (1D500<=258) > 373 > 失敗
AD
1d500<=1 (1D500<=1) > 8 > 失敗
AD
③惜しかった!
シノン
ココフォリアのばかやろー!
伊澄 桐利
なんで3番が1番惜しいんだ!
AD
では②の勝ちですが~~~
AD
ここで向かうべき道が二つあります
AD
勝者は何もなく終わるか
AD
自己申告でエロシーンやるかです
この場合性感ダメージ回復してもいい!
宮舞モカ
視聴者の皆さんが公開性器解析ショー見たいんじゃないですか?
伊澄 桐利
ふむむむ
孫策
むふふふ
伊澄 桐利
雑談で相談っぽいのしたしね〜?
でも3P……時間的に長くなりそうなんだよね
AD
いいんじゃない?
AD
何故なら
AD
二日以上かかった卓のタイムキープとは
すでに破綻してる気がするのだ
伊澄 桐利
相談してる現時点でフェラまたはアナル舐めかたまたま舐め→おまんこ解説→3P……ケツ並べとか諸々
伊澄 桐利
……やるかぁ!せっかくだしね
私はやる方向で〜
孫策
私もやる気で~!
AD
OK~~!
AD
では次回…でいいかな?
どっちも時間厳しいシャンいるしね
伊澄 桐利
孫策ちゃんが最後まで堕ちないかもしれない
でも無知っ子って強そうだよね
シノン
いいよ〜!
伊澄 桐利
私は次回でお願いします
ん〜日曜か月曜になっちゃう…
宮舞モカ
次回いつにしますか?
私は木曜以外ならいつでもいいです
AD
日曜でいいよ
てか基本日月の予定だったし
AD
時間の希望は?
孫策
たぶん今週はもう大丈夫だね~
伊澄 桐利
日は昼行けるよ〜
それか21時
伊澄 桐利
昼からエロ卓はちょっとこわいけども
孫策
昼は~ちょーっと待って確認する
シノン
日は昼もいけはするー
AD
昼かぁ
昼は私も厳しいかもわからんが
時間によるなあ
宮舞モカ
今週は昼からもいけますね
AD
まぁいけっかな
孫策ちゃ次第になるか
孫策
いけるよ~
でも無理はしなくていいよ~
伊澄 桐利
極個人的にも実際昼からえっちなのはどうなるか自信ないカモ
やはり夜から乗り気になってくるというか
AD
それはね
AD
わかる
AD
じゃあおもらし組昼で
性教育は夜から?
伊澄 桐利
GMも危なそうだったら無理せず21時からでいいんじゃないかな〜?
AD
そ~~だな
まぁ多分大丈夫なのよ、仕事とかではないので
AD
危なそうだったら早めに伝えるわ
時間いつがいい?おしっこ班
シノン
ん〜〜
何時でも…だけど21時からの方が嬉しいかも
宮舞モカ
何時でも大丈夫ですよ
AD
あら
AD
じゃあお互い21にすっか
AD
エロは日が暮れてからに限る人が多いのかもしれません
伊澄 桐利
人の営みだね
宮舞モカ
夜の方がエッチな気分になりやすいですよね
AD
(^^)じゃあ
AD
【次回】
1/25 21
AD
だ!!!
AD
今回も楽しんでもらえててニコニコ
孫策
いよいよ滅びの時が近づいてるよ!
伊澄 桐利
楽しかったよ〜〜〜!
孫策
なんか最後にふさわしい感じのエロになってきてニコニコ
シノン
いよいよ滅びが見えそう
宮舞モカ
滅びゆく者の為に……
孫策
(イキ)死にゆくものへの祈り
伊澄 桐利
ではお疲れシャン!次回も楽しみ!またね〜〜〜!
AD
またね~~~!!!
宮舞モカ
またね〜〜〜〜〜〜〜〜!
シノン
またね〜〜!!
孫策
またね~!
AD
…!
シノン
!!
伊澄 桐利
!!!
宮舞モカ
!!!!
GM
!!!!!!!!!
孫策
!!!!!
シノン
揃った…!
AD
誰だよ
AD
知らないGMがいるぞ!!
伊澄 桐利
誰だ(^^)!?誰だ(^^)!?
孫策
来たね…スポンサー
宮舞モカ
偽物でダメでした
AD
あん?
なんかメンバーリストめっちゃ増えてる
秘匿にしたのに?
シノン
見てないけど誰かの誤爆
AD
まぁ気にするだけ無駄じゃよね
system
[ AD ] ① : 132 → 0
system
[ AD ] ② : 258 → 0
AD
えーでは
エロシーンを済ませて最終盤面に進んでいくわけですが
AD
どっちからやっていく?
伊澄 桐利
メインとメイン2はあるけど平行は難しそうかな
GMの描写もあるしね
シノン
平行キツイなら先やってもらって…も?
AD
並行!
確かに行けるか
伊澄 桐利
アタシはいいよ〜〜
AD
じゃあどっちがメインしたいかな?
伊澄 桐利
こだわりはないけど勝者の特権でメインを使おっか〜?
孫策
いいんじゃない☆
宮舞モカ
ではメイン2で公開お漏らししましょう
伊澄 桐利
前回どんな事を相談したか忘れたよ!
性教育だったね!
シノン
メイン2はもらったっ!
AD
おK~~
AD
ではおもらし組は結構描写軽いから
AD
先にそっちの出だしをやって
メインの方始めるね
AD
しばしまたれ
AD
AD
今度のステージは、完全に衆目の中にある
AD
スポットライトと
透明な設備
伊澄 桐利
了解っしょ!
シノン
あいー
孫策
わかったよ~としあき!
AD
その上、先ほどと違い
目盛りや数値でどれほど出したかを晒上げており
宮舞モカ
了解です
AD
それらを、期待に満ちた目で
変態観衆の中に突き詰められていた…
AD
メインは~~
AD
アレだよね
ミコトくんでよかったっけ
伊澄 桐利
孫策っちの彼氏〜
AD
業が深い
AD
ではやるぞい!
宮舞モカ
他人の彼氏と3P
AD
ガラガラと、なぜかこちらのセットもセッティングされていく
司会
「罰ゲームはないんですけどぉ」
司会
「折角ですし、センパイがたお二人のお土産として」
「ズリネタここで仕込んで持って帰ってもいいですよ?」
シノン
「……直に見られてると…」
「より恥ずかしいってか…やりにくい……」
司会
「待ち時間もありますしね~♡」
伊澄 桐利
ファンMくんだから多分そう!
アタシはセックスできればおっけーだし♥️
AD
先ほどの性教育セットと同じながら
簡素な疑似オス模型、のかわりに
宮舞モカ
「見てくださいよシノンさん」
「ここにいる人達、み〜んな私たちのおしっこする所が見たい変態ですよ」
ファンM
「あはは…」
照れくさい様子で
宮舞モカ
「すっごく、興奮しますね♡」
ファンM
一人用意された生徒が!
孫策
「あれ~!?」
孫策
「私の彼氏じゃん!」
シノン
とくん、と胸が高鳴る
…興奮はする してしまう
AD
カメラで接写され
モニターにひだまで見えている
伊澄 桐利
「よっしゃ正解〜!」
「って、ズリネタ〜?……おっけー♥️」
ファンM
「そう答えたら連れてこられました」
「こ、これは…?」
伊澄 桐利
「お、孫策っちの彼氏?」
孫策
「そそ、ひとつ前のとこで付き合うことになったの」
伊澄 桐利
「へぇ〜…?」
初々しそうな他人の彼氏に舌なめずり
宮舞モカ
「じゃあ、準備しましょうか」
宮舞モカ
「さっきよりもいっぱい出せるように、沢山飲みましょうね」
2人分のティーカップに紅茶を入れる
伊澄 桐利
「え〜っとねぇ、ここは教室みたいな感じで〜」
「アタシたちで新しい教科書を作ろうって感じ?」
シノン
「…うん」
シノン
先ほどよりも、もっと沢山…見られることを意識して……
シノン
注がれた紅茶を、ごくごくと飲み干していく
伊澄 桐利
「つまりみんなのお手本になってほしいっしょ!」
「なってくれる〜?」
前屈みになり乳首がちらりと見える
宮舞モカ
「おお、いい飲みっぷり」
「では私も……」
ファンM
「わわ…」
その様子に顔を赤らめるも
ファンM
「う、浮気になっちゃうんでぇ…」
流石にそこは躊躇っている様子だ
宮舞モカ
ティーカップを持ち、紅茶を一気に飲み干す
ファンM
まぁ浮気いやだったら双子呼べますけどね
伊澄 桐利
「え〜?大丈夫大丈夫、美味しいところは孫策っちに譲るし〜?」
宮舞モカ
「ふぅ〜、利尿作用関係なく美味しいですねこれ」
孫策
私はどっちも行けるからキリっちにまかせるよ~
伊澄 桐利
「ねね、孫策っちはどう?だめ?」
シノン
「喉も乾いてたし…そうね、美味しい……」
伊澄 桐利
じゃあ目論見通り3Pでやるっしょ!
シノン
…溜まっていく感覚も感じやすいので、ぶるりと震えてから
ファンM
3Pの利点!
RPが楽
孫策
「え?なんでだめなの?皆でした方が楽しいじゃん、遠慮なんてしなくていいよ~」
ファンM
「え、い、いいんだ…へぇ~~」
悪い性癖が成長した!
ファンM
「…お姉さんもそーいうの好きなんです?」
伊澄をチラ見
宮舞モカ
「あ、シノンさんもう出そうです?」
「私も効いてきました♡」
伊澄 桐利
「アタシは〜〜……大好き♥️」
指を輪っかにしてんべ〜と舌を出す
宮舞モカ
下腹部に溜まっていく感覚を味わいながら、身体を少し震わせる
宮舞モカ
「さーて、さっきは小便器に出したし……」
「次は何にします?」
孫策
「わーおエッチだ~!」
「私とどっちがエッチ~?」
ドレスのひもを開いて乳首を見せつける
ファンM
「…♡」
「まぁ…でも孫策さんが一番なので」
ぐに、とその孫策の胸を触る
伊澄 桐利
アタシも服はスケベドレスなのかな
まぁ裸になるからいいか…
伊澄 桐利
「え〜〜、妬けるな〜」
「ラブラブっしょ!」
シノン
「……な、何にしよ……」
シノン
目に付くのは小便器の他にも、おまるなどで。
そちらに一度目がいってしまう
伊澄 桐利
「じゃあ了承も得たことだし!さっそく始めちゃおっか!」
ファンM
どっちでもいいですよ~~
変態なのでもうどんな服でもいいところ
孫策
「あん❤」
「もう可愛い彼氏だ~」
ギュッと頭を抱える
ファンM
「…それで、何を教育してくれるんです?」
宮舞モカ
「やっぱり、気になりますよね」
「良いんですよ?好きに選んで」
シノンに近寄り、耳元で囁く
伊澄 桐利
「それはもちろん〜〜?」
ささっと教材男子の下半身に屈んでズボンの縁に手をかける
宮舞モカ
「スケスケのおまるでも、最早トイレですらない器でも」
「なんなら、カメラに向かって直接かけるっていうのも……♡」
伊澄 桐利
「これで〜す♥️」
躊躇もムードもなくパンツごとずりおろし、下半身を裸して男根を顕にする
ファンM
「わぁっ♡」
ファンM
ずるんっ♡と
童顔に見合わない竿が出る
ファンM
孫策に出しに出したが、まだ冷めやらぬ様子だ
シノン
「……っ」
「…か、カメラに…直接……?」
伊澄 桐利
「わ……♥️おっきくて美味しそう……♥️」
孫策
「ふふ~んいいでしょ~♥️」
なぜか自慢げ
伊澄 桐利
「んもーいい彼氏を持ってるじゃ〜ん?」
うりうりと肘で孫策をつく
宮舞モカ
「ええ」
「これ見てる人達みんな、おしっこしてる所が見たいんですよ」
伊澄 桐利
「んじゃあ孫策っち、さっき教えたことをお願いね〜?」
宮舞モカ
「だったら1番見やすいように、カメラのレンズめがけて直接かけてあげるっていうのもいいんじゃないかなって♡」
伊澄 桐利
そしてカメラに向かって
「じゃあ今から性教育ビデオ!撮りま〜す」
「男役もこのビデオを見るくらいの年齢だから勉強しやすいっしょ〜♥️」
シノン
変態にどんどんさせられてる〜〜!!!
孫策
「は~い!」
「えい!はじまるよ~♥️」
しゃがんで竿をじっくりと下から観察するようにて目線を隠しながらもカメラに向かってピースする
シノン
「……え、えへへ…」
「…いい…かも、それ………」
宮舞モカ
堕ちろ!
ファンM
「うへ…ピース…♡」
一緒に
シノン
カメラの方に、視線を向ける
淫靡な目を向けて……
ファンM
ちなみに受け身か攻めかどっちしたほうがいいです?
伊澄 桐利
「じゃあまず〜、最初は本番前のお掃除から!」
伊澄 桐利
孫策っちに任せようかな〜?彼氏だし
伊澄 桐利
「いえ〜いおっきいね〜?」
こちらもピースしながら屈んで、教材を強調するようにおちんぽにふーと息を吹きかけて揺らす
孫策
うーん!
孫策
攻めでご奉仕って感じでいこっか!
宮舞モカ
「ふふ、シノンさんも大分染まってきましたね♡」
「それじゃあ、一緒にカメラにむかっておしっこしましょうか♡」
ファンM
なるほど?
じゃあ奉仕してもらった後は意地悪めにします
宮舞モカ
「ほら、あそこにあるレンズに狙いを定めて……」
ファンM
「…っ♡」
宮舞モカ
固定されているカメラに近付き、がに股になる
伊澄 桐利
「最初は、これから女の子のだぁいじなところをいじめてくれるおちんぽを、ていね〜に綺麗にしてあげま〜す♥️」
孫策
「彼氏ちんぽ気持ちよくしてあげるよ~!」
ちゅっ♥️と先端にキスしながら玉を咥え舐め上げて
シノン
「…うん」
シノン
狙いを定めて、ガニ股になり
もはや隠すことなど一切しないまま…
ファンM
「あう…♡」
「こんなスケベなもの、何で見せるんですか…」
宮舞モカ
「あ〜昇ってきた……♡」
「そろそろ限界……♡」
孫策
「何でってそれはね~♥️」
「興奮したら後でいっぱい気持ちよくしてもらえるでしょ~♥️」
竿を根元から先っぽまでキスして
シノン
「……い、いっしょに…出しましょう…♡」
宮舞モカ
「ええ、一緒に♡」
伊澄 桐利
「スケベじゃないよ〜?教育ビデオだからね〜」
「だから恥ずかしがらずに気持ちよくなるっしょ♥️」
伊澄 桐利
「お〜いいねいいね〜情熱的!じょうず〜!」
ファンM
「ひゃあ…♡」
竿がびくびくと揺れ
宮舞モカ
「それじゃあ、せーので……」
「んんっ……♡♡」
シノン
おちる〜〜〜〜
孫策
「舌使ったほういいんだっけ?」
「この穴気持ちよさそ~♥️れえ~♥️」
いじめるように鈴口に舌を立たせてほじくる
宮舞モカ
がに股になり、少し突き出された尿道からジョロジョロとおしっこを放物線を描きながら出す
シノン
「……ぁ、あぁぁああ〜〜〜……❤️❤️」
ファンM
「うぎゅ…♡」
「そこ敏感…♡!」
シノン
溜め込まれた尿が、カメラに向かって放たれる
シノン
…ああ、気持ちいい……❤️
伊澄 桐利
「いいねいいね〜」
「アタシも興奮してきちゃったな〜♥️」
くちゅくちゅと丸出しにしたおまんこを弄りながら
孫策
「じゃあ交代~♥️」
手を叩いてバトンタッチする
伊澄 桐利
「りょうかーい♥️」
ハイタッチを返す
宮舞モカ
「うわ、シノンさんすっごいエッチな顔してますよ♡」
宮舞モカ
「やっぱり、人に見られながらするのって気持ちいいですよね……♡」
カメラに向かってしながら
伊澄 桐利
「おちんぽにキスはしたから次は〜」
「先にこっちしようかな〜?」
顔を股下に沈め、肉棒を見上げる姿勢になり、下から金玉を舌でなめ始める
ファンM
こっちもすごい
おもらし仲間だ
ファンM
「はぅ…♡」
シノン
「……う ん、人に見られて……」
「みんな…見てるかな…?」
伊澄 桐利
「れろ……♥️ん〜、ちっちゃくて舌で転がせるじゃん?」
「きもちーい?」
撫でるように舌の上で転がしたり、はむはむと口の中で唾液で塗れさせたり
伊澄 桐利
「しかもぉ……♥️ここはとってもエッチな匂いで好きなんだよね〜♥️」
肉棒に直接鼻をつける形になり、鼻腔の中がちんちんでいっぱいになる
宮舞モカ
「こんな美少女のおしっこなんて、見ない方がおかしいでしょ♡」
シノン
観衆に、淫らな視線を向けながら
ファンM
「き、きもちいいです…」
伊澄 桐利
鼻息がちんちんにあたり、興奮で生暖かな空気が敏感な肉棒をくすぐる
「はむ……♥️んちゅ……♥️」
シノン
「…な、ら…いっぱい…見てほしいな♡」
伊澄 桐利
「じゃあ金玉さんも綺麗になったから〜♥️」
「こっちいきま〜す♥️」
すりすりとちんちんに頬ずりしてから
ファンM
「…人の彼氏のちんぽで悦ぶんですね?♡」
にやにやと、それを見て
伊澄 桐利
「そういう女の人はきらい〜?」
蠱惑的に愉しむような上目遣い
宮舞モカ
「そうだ、せっかくなんでさっきは無かった目盛りと数値見たいんですけど……」
宮舞モカ
「どれくらい出したんですかね♡」
ファンM
「嫌ではないですけど…ま」
「教育には悪そうですね♡」
孫策
「こら~♥️イチャイチャしちゃって~♥️」
後ろから抱きつくようにして頭に胸を乗せる
伊澄 桐利
「むしろ今ならこっちのほうがいいんじゃない〜?少子化とか?」
「ごめ〜ん♥️」
シノン
「……ちょっと気になるような」
数値の方に目を向ける
数値を気にする時点で、おかしくなっていく事には気がつかないまま
ファンM
「わぷ♡」
AD
メモリを見ると、どうやらノルマのようだ
孫策
「じゃあきりっちにもたくさん産むつもりなんだ~♥️」
後頭部にやわらかい粒差を押し付けて腰を前に出し、ミコトの腰も突き出させる
AD
この量まで出してください♡
と、それなりの時間をかけて恥辱的な排泄を繰り返させるつもりのようで
AD
今の一連の流れで
やっと半分に見える
ファンM
そういえば既婚者ですっけ?
経産なだけ?
伊澄 桐利
「ん〜どうかな〜?もう産んだような気も……」
「でも妊娠してる時はセックスできないからな〜?」
伊澄 桐利
「ナイスアシスト!」
「じゃあいただきまーす!」
突き出されたおちんぽに口を近づけ、ぱくりと亀頭を美味しそうに口のなかに含む
伊澄 桐利
経産なだけだね〜
ファンM
まあまあパワーワード
司会
「これって見せものなんですよねー♡」
「なので、これだけじゃ皆さん満足しませんよ?」
伊澄 桐利
でもこれからセックスする相手が経産だとテンション下がる子もいるかもしれないからTVの前ではぼかす気遣い
司会
「なんせ、観客の皆産に配るにはこれじゃまだまだでしょう?」
ファンM
「経験…って…♡」
「………」
ファンM
竿がさらに硬くなった気がする
二重に浮気だと思ったのかもしれない
伊澄 桐利
「んふ♥️やっぱりおいひい……♥️」
ぬるぬると口腔内の舌先で裏筋を責めたり、ほっぺの内側に亀頭を擦り付けたり
孫策
「ほ~ら逃げ場はないぞ~♥️」
後ろに行けないよう固定して
宮舞モカ
「へぇ……♡」
配るという言葉を聞き、まんこが濡れる
孫策
なんか慣れてるのがやたら生々しいね
宮舞モカ
「なら、皆さんにお届けしやすいようにしないとですね♡」
そう言って、用意されている器に目を向ける
伊澄 桐利
「かたくなったなぁ〜♥️興奮した?」
「ほーら、さっきせっくすしたから、ちんかすなくて綺麗だね〜♥️」
舌先でカリの部分をくりくりと舐めとる
伊澄 桐利
エロバラアイドルは慣れててほしい!
シノン
「……ま、まだ足りないんだ…♡」
もっと、もっと見せられる事に…少し興奮して
ファンM
「むくう…あむ♡」
奉仕をさせながら、押し付けられた胸に軽く甘噛みし
シノン
他の器に目を向けて、蕩けた笑みが溢れる
ファンM
はむはむ、と乳輪に歯形をつけつつ
ファンM
敢えてすり♡と
股に顔を埋める伊澄の頭を撫でる
孫策
「ん♥️あっ♥️」
「ちょっと~♥️こっちのターンなのに~♥️」
直ぐに乳首を固くして喘いでしまう
伊澄 桐利
「んっ♥️頭撫でられるのすき〜♥️」
お返しのサービスとばかりに喉奥までちんちんを出し入れする
伊澄 桐利
そういえばアナルは舐める〜?
宮舞モカ
「次は別々でやります?そっちの方が楽しめると思いますし……」
ファンM
お好きにどうぞ
宮舞モカ
「ほら、好きなの選んでいいですよ♡」
ファンM
「んぐ…っ♡」
「しゃぶり慣れてるんですね♡」
れろ、と硬くなった乳房に舌を這わせつつ
孫策
実は後ろから抱きついたのは~
直ぐしゃがんで舐めるためなのだ~
シノン
「えへ…じゃあ……私は…これ」
今度は、前に指定しようとしたおまるを指差して
伊澄 桐利
「とーぜん♥️」
「孫策っちはうぶだからね〜?今度から私をお手本にさせてあげるといいよ〜?」
ファンM
「……♡」
孫策
「ああん♥️も、もう♥️」
「悪い子はお仕置きだぞ~♥️」
胸を引いて乳首を口から外して
ファンM
「んぷ♡」
ファンM
「何かできるんですかー?♡」
悪戯に挑発をして
宮舞モカ
「じゃあ私はこれで♡」
もはやトイレですらない器を選ぶ
宮舞モカ
「じゃあ早速、出しましょうか♡」
孫策
「ここ、みんな弱いの知ってるもんね~」
両手でお尻を広げて顔を近づけアナルを指でぐるぐると擦り
ファンM
「はぅ!?♡」
ファンM
流石に未経験そのものな
窄まった穴を広げられて
シノン
「あは……♡また、出しちゃう……っ♡」
ファンM
「や、そこは…っ」
ファンM
慌てて振り向く
孫策
「かわいい声出ちゃってる~♥️」
舌の先っぽを埋める
伊澄 桐利
「お、通だね〜?こっちもかたくなった♥️」
喉奥まで咥えた鼻声で
尻穴を舐められ、ぴくりと震えた陰茎を面白がる
宮舞モカ
「あー出る出る……♡」
「ふぅ〜〜っ……♡♡」
宮舞モカ
器を両手で持ち、その中に向かって放尿
黄色く光るおしっこが溜まる様子を、カメラに向かって見せつける
ファンM
「ひゅ、あっ…♡」
ぞわぞわと心地良さそうにするが
同時に腰を逃がそうとして
孫策
「れろ~♥️」
唾液のたっぷりついた舌が尻のしわの一本一本をはい回り、べろべろと舐めていく
シノン
「ぁぁ、ぁはぁああ〜〜……❤️」
ファンM
ずりゅんっ♡と
伊澄の喉に阻まれてイラマチオさせるだけになる
シノン
おまるに跨って、ちょろろろろ〜…♡
と、利尿作用によって溜められた尿を排尿していき…溜めていく
伊澄 桐利
「んぶっ♥️♥️」
いきなり喉奥に突っ込まれ、口の奥まで犯される
ファンM
しかしそこで止まり
あえなく尻穴を舐られて
ファンM
「んぁああ〜んっ…♡」
と、感じ続けている
宮舞モカ
「あは……♡これが、これを見てる皆さんに配られるんですね♡」
おしっこが入った器を持ち、少し振る
宮舞モカ
「ん〜、どうせならもっとサービスしてあげたい気持ちもありますが……」
孫策
「んれぇ♥️」
穴の周りを舐め終わると舌をとがらせて穴の内部までこそげ落とすように舌を伸ばして蹂躙する
伊澄 桐利
「………♥️♥️♥️」
喉奥で肉棒が止まり、声も出せないまま淫らな匂いだけが広がり発情する
ファンM
「おぎゅうっ…♡そこ弱いのっ…♡」
甘えた様子で震えている
シノン
「今は…私たちの方を…課せられた分を満たさな…」
「…サービス?」
孫策
「そうなんだ~♥️じゃあ最後にとっても気持ちよくして終わりにしてあげる♥️」
舌を目いっぱいまで伸ばして穴の中を突きながら顔を近づけ
孫策
「ちゅうう♥️」
唇を触れさせて肛門にキスをする
ファンM
「っっ………あああっ…♡♡」
宮舞モカ
「いや、出来るならカメラじゃなくて観客の皆さんに直接おしっこかけてあげようかなって……」
ファンM
どびゅるるるる…♡と
そのまま喉に濃い精液を注ぎ込んでいく
ファンM
そして尻はきゅううん♡と締まり
生涯の弱点にされたようだ
シノン
「あはは……みんな喜びそう…♡サービスの時間になったら…」
伊澄 桐利
「っ!!!!〜〜〜〜〜〜っ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
掴まれて頭を固定されたまま、喉奥から胃へ直接、特濃の精液を強制的に流し込まれる
シノン
ここからどうしよ〜
孫策
「ちゅぽ♥️」
ひくひくしてる~♥️よほど気持ちよかったんだね~♥️
舌を引き抜いて満足げ
ファンM
「はうう…っ♡」
「……♡💢」
宮舞モカ
何しましょう
宮舞モカ
シノンさんのおしっこは前飲みましたし……
伊澄 桐利
「んも〜〜、出すときは言わなきゃ……」
ずるり、と肉棒から口を離す
唾液まみれのおちんちんが光を受けてテカテカしている
シノン
乳繰り合うのもちょっと前に少ししたしー.
伊澄 桐利
「うぷっ♥️………ごくん♥️」
喉奥から精液が逆流してきたが、吐き出さずに美味しそうに飲み込んだ
ファンM
このまま本番もします?
AD
フム
AD
じゃあもっと変態的な機材をお出ししますか
宮舞モカ
おお
AD
すげえひと選びそうな方向でよい?
AD
といってもカテーテルで
お互いを繋げるんですけど
伊澄 桐利
「ぷはぁ♥️」
「女の子は精子を出されたら出来るだけ飲み込むこと!最悪、気持ち悪かったら出していいけど、美味しいからね〜♥️」
うっとりした目でカメラに向かって指を立ててワンポイントアドバイス
宮舞モカ
おお
宮舞モカ
自分いけます
AD
直に注いで混ぜ合わせてもらうか…
伊澄 桐利
アタシはするつもりだったね
孫策っちのおまんこを開いて解説しながら煽りたい
シノン
おお…
孫策
ならばGO!
シノン
すごいことさせるね
対応できるかはともかく興味はありけり
AD
ではやってもらうか!
孫策
というかこのままだと負けっぱなしだよミコト!
AD
がたん、と
そこからもう一つ機材が現れた
AD
なにやら仰々しいポンプと
カテーテルが相互に伸びている
伊澄 桐利
「男の子も、精子を出すときはちゃんと言う事!びっくりしちゃうからね〜」
AD
オス/メスとそれぞれに貼ってあるようだ
ファンM
二人とも抱く予定ですがどうでしょう
伊澄 桐利
「んじゃあおちんちんが綺麗になったところで、つぎつぎ!」
そう急かしながら孫策の方へ行き、体育館マットの上に寝転ぶように促す
ファンM
まあまず孫策さんを鳴かしますが
伊澄 桐利
アタシもいいよ〜〜!
シノン
「うへ、あれってカテーテル…?」
ファンM
「……♡」
そのままそちらに向かう
伊澄 桐利
むしろアタシから抱いて孫策っちを嫉妬させるとか…
伊澄 桐利
先にメイン2が終わりそうで待たせちゃいそうなら飛ばしてもいいけどね〜
孫策
「お?どしたの?」
いきなりだったのでそのまま寝転がされ
伊澄 桐利
「なにってそりゃあナニっしょ〜♥️」
「さっきの続き続き!」
宮舞モカ
「あー……」
宮舞モカ
「多分、これ尿道付けるんじゃないでしょうか……」
ファンM
んー
ファンM
お二人どっちが先がいいです?
孫策
どっちでもおっけ~
伊澄 桐利
「まぁ今回はおねだりより〜、ついでに保健体育もやっちゃお〜ってことらしいんで〜?」
伊澄 桐利
マットに寝転がした孫策を裸にして仰向けにし、おまんこがミコトに見えやすいまんぐり返しの体勢にする
シノン
「……え? …す、すごいことさせる…ね…?」
伊澄 桐利
アタシもどっちでも〜
えっちなほうで
AD
ブレンドマシン、とある
ファンM
ムムムム
孫策
「これちょ~っとはずかしんだけどぉ!?」
足を全開にして性器をさらけ出した状態に驚いて隠そうとするができず
宮舞モカ
「なるほど……」
ファンM
じゃあ孫策さんは前回エッチしたし
それなら伊澄さんからにするか…
ファンM
「…ふー…♡」
宮舞モカ
「多分、両方からおしっこ流し込んでそれをミックスする機械なんだと思います」
伊澄 桐利
「はいは〜いカメラさんちゅうも〜く!」
カメラに手を振って、孫策のおまんこにズームアップさせる
ファンM
ついでに孫策さんに嫉妬させよう
宮舞モカ
「……どうします?」
「私はもちろんやりますけど……」
ファンM
「…♡」
しかし、そのまま伊澄に抱きつき
シノン
「……や、やる…!」
シノン
平時なら絶対に断っていただろうが、思考が変態に染まりつつあってか 承諾してしまう
伊澄 桐利
「ミコトっちも〜、彼女のおまんこじっくり見ててね〜?」
そう言って孫策のおまんこに両手を添え、くぱぁと開く
宮舞モカ
「やるんですね……♡」
伊澄 桐利
「ってうわぁ!ミコトっち〜?ちょっと早いよ〜♥️」
抱きつかれて甘えるような声を出しながら
ファンM
「ちゃんと見ますよ」
と言いつつ、伊澄の胸を揉む
宮舞モカ
「とりあえず、メスって書かれてる方付ければいいんでしょうか」
孫策
「ありゃ~キリがされてんじゃん!」
AD
メス側がブレンドされる側なので
注がれたい方がそっちにどうぞ
伊澄 桐利
「んっ♥️おっぱい好きだな〜……♥️♥️」
シノン
「…な、なら私は…こっち…」
オスの方を手に取って
伊澄 桐利
「ほらほら、カメラ〜?アタシもいいけどこっちもね〜」
公然のカメラの前に開かれ、外気に触れるようになった秘所が間に糸を引いている
シノン
なるほどね
注ぐぞ〜
宮舞モカ
「んっ……♡」
「これ、思ったより気持ちいい……♡」
機械から伸びているカテーテルを尿道に付ける
ファンM
「孫策さんのおまんこですね♡」
手を伸ばしてひだやクリを撫でて
伊澄 桐利
「きれ〜だね!1回しか使われてないからかな〜?」
「まず上のここ、突起になってるのがクリトリスで〜」
指で指して、カメラにさらにズームアップさせる
AD
ぐに♡と膨らみ
尿道に食い込まれて固定されていく
シノン
「ん……ふぅ…ぅ…っ.❤️」
「あ…んがい…悪くないのかも……♡」
同じく、尿道にひっつけて
伊澄 桐利
「そうそう!」
「女の子のきもち〜ところが集まってる弱点だよ〜」
「でも今は皮を被ってるから〜、弄る時はちゃ〜んと剥いてね」
孫策
「ひゃあ♥️もう、ついでみたいに~」
AD
すると、シノンから異変が起きる
伊澄 桐利
「こういうふうに〜♥️」
指で無造作にクリトリスを剥き、隠れていた突起を顕にする
空気に触れるだけで快感が奔るだろう
AD
深くカテーテルが食い込み
強めに吸われていく
AD
じゅるるるるる…♡と
無理やりな排尿快楽が始まり、膀胱は空にされて行くが
孫策
「あ、だめ♥️おまめでちゃった~♥️」
AD
空になっても吸引が止まらず
甘く痺れる快楽が常に走る
AD
そして、一方のモカは何故か吸引が始まるわけでもなく
ふとカテーテルを見れば
孫策
「オナニーするときにしか向かないんだから~…やめて~♥️」
恥ずかしさに顔を覆う
AD
シノンの搾り出されたものが、機械を通じて昇って
AD
しょろおおおお…♡どくどくどく…♡と
AD
モカの膀胱に直に注がれ始める
ファンM
「へー…♡」
伊澄 桐利
「かわいいよ〜♥️子どものたちのお手本にピッタリ!」
「教材を見る男の子たちはこれを見てオナニーしちゃうんだろ〜な〜♥️」
シノン
「お、おおっ❤️はあ、はきゅうううっ…❤️❤️❤️ あ、んひぃいいっっ❤️」
伊澄 桐利
「そしてそこから横の壁〜、普段開かれてないおまんこが見える部分が大陰唇!」
指でつつーっと縁を撫でるように、愛液で濡れた大陰唇を指でなぞる
ファンM
「わあ…ヒクヒクしてる」
シノン
のけぞって、舌を出しながら快楽に悶える
出し切ったはずなのに延々と吸われる様に、どこか快楽を感じてしまう
シノン
そして、じょろろろろろ〜〜…♡
と、垂らして切らしていく
伊澄 桐利
「中に入って小陰唇〜、ひくひく動いて、おちんちんを待ってるみたいだね〜♥️」
ぬるぬるの内部へ入り、ピンク色のおまんこを指で弄る
孫策
「んいいい♥️」
物欲しそうにくぱくぱ震えて
宮舞モカ
「んいぃぃぃぃぃ!?♡♡♡」
おしっこが尿道を通して膀胱に侵入してくるという初めての感覚
伊澄 桐利
「そして真ん中の穴の少し上が〜尿道口!」
おまんこに顔を近づけて、次は舌先で穴を指す
伊澄 桐利
「尿道口責めはちょっとマニアックかな〜?」
「ちゃんとした知識と器具でやってね〜♥️」
ついでのように尿道口の入り口をやわらかい舌先で舐め取る
AD
そして、細長いブラシが伸びて
膀胱の中に侵入され
宮舞モカ
「ふっ♡♡♡ふっ♡♡♡」
即座に満タンになった膀胱から、先程入ってきたシノンのおしっこと自身のおしっこが混ざりあったものを排出しようとする
伊澄 桐利
別の部屋でやってたみたいだけど!
AD
撹拌、ブレンドが始まってしまう
こぷこぷ♡と中で波打ち苦しい排泄欲に苛まれるが
蓋が分厚く溢れもしない
伊澄 桐利
「アタシは女の子同士も好きなんだよね〜♥️」
「と、今は教育中……それはまた別でね♥️」
シノン
隣の部屋でやられてるぅ!!
AD
一方シノンもまた、一滴も残すことが許されず
膀胱の中にブラシを這わされごしごしと優しく尿を絞られていく
AD
しかしまだ量がそもそも足りないのか
その状態でこぷ、と
マシンが利尿剤入りの紅茶を無理やり飲ませてくる
伊澄 桐利
「それじゃお待ちかね〜♥️」
「この真ん中の穴が、おちんちんを挿れるための、女の子の穴、膣口で〜す♥️」
くぱくぱと物欲しそうに動く膣口をズームアップさせる
宮舞モカ
おしっこブレンドされてますよ
ファンM
この卓より尿道いじった卓はそうないでしょう
シノン
「あ、おしっこ、これ以上でな…んぷうっっっっ❤️❤️」
「んん、ん、ぁああああ〜〜っっ❤️❤️」
伊澄 桐利
「ほらほら欲しがってる〜♥️えっちだね……」
細い指を膣口に2本出し入れし、浅いところをぐりぐりする
シノン
切れたから終わり、などという生易しいものはなく
さらに補給させられて…生理現象の限界まで尿を作らされて、そして…ちょろちょろと流してしまう
伊澄 桐利
「んあっ♥️ちょっと今教育中〜〜♥️邪魔しちゃ駄目だよ〜♥️」
後ろから孫策の彼氏に揉みしだかれている胸が激しくなり、軽く喘ぐ
伊澄 桐利
やりたかったおまんこ説明はやった!ありがとうね!
宮舞モカ
「ぼっ膀胱!♡♡♡膀胱の中でぇぇ♡♡♡」
ブラシで攪拌され刺激される度に絶頂し、まんこからぷしゅぷしゅと潮を吹く
孫策
「わ~///わ~///」
直ぐにゆぶにべったりと愛液がついてたっぷり中に蓄えてることがばれてしまう
AD
搾り、注がれ
たっぷりの淫尿溜まりをモカは強いられ
一方シノンは家畜の如く搾り尽くされて
ファンM
「…よーくわかりました♡」
ファンM
「それじゃあ実践しないとですね?」
孫策
こちらこそありがと~
反応がこれでよかったかは…不明!
ファンM
可愛くて好き
伊澄 桐利
「うひゃ〜愛液いっぱ〜い♥️溜まってるね〜♥️」
二指を開いて糸が引く様子を見せる
「うんうん!それじゃ〜お待ちかね!彼女のおまんこに〜……」
AD
やっと解禁のボタンが開かれる
押しさえすれば止まるだろう
伊澄 桐利
エロバラ出演者のおまんこ情報は全国民に開示されるべき
伊澄 桐利
可愛かったよ〜〜!
ファンM
そのまま伊澄に深く抱きつき
ファンM
「妊娠の解説もしないとですね?♡💢」
と、強くマットに押さえつけて
シノン
「あっ、ぁあぁあ゛ぁっっ❤️❤️」
無限にも続ける快楽に、身を委ねながら…ボタンに気が付いて
ファンM
ぐちゅん♡と
ねじ伏せるようにレイプを始める
シノン
すっっっっごい
倒錯的なことしてる
AD
だが隣には
起動ボタンも並んでいる
伊澄 桐利
「うひゃぁ!ってアタシが先は……♥️♥️」
「ちょっと待っ………ん゛お゛ぉ゛っ゛♥️♥️♥️」
押し倒され、邪魔なので服を脱いでいた裸のまま、一気に奥までおちんちんを突かれて汚い喘ぎ声をあげる
シノン
「んっんぷっ❤️❤️お、お、おし…おしますかっ❤️ボタン…っ❤️」
伊澄 桐利
「ちょっとゴムの解説ぅ゛ぅ゛〜〜♥️♥️」
「まだだったのにぃぃ……イッ♥️♥️♥️」
シノン
ちょろちょろろろろろ〜…❤️と、注ぎ続けながら
ファンM
「僕、おねーさんみたいな人も好きだなあ?♡」
「キスしていいです?♡」
解説通り、少しずつ焦らすように膣内を探る
ファンM
「おねーさんの弱点探しますね?」
「惚れて欲しいんで♡」
ぐるぐるとかき混ぜて反応を見られる
伊澄 桐利
「好きぃ〜〜?ありがとぉ〜♥️♥️しょ〜がないな〜♥️」
よだれを垂らしながら感謝し、キスを受託
「ちょっ……♥️♥️ゆっくりほじるみたいにするのはんそくぅ♥️♥️♥️」
孫策
「あ~ちょっと~!💢」
「彼女は私だからね!」
宮舞モカ
「こんなの、初めてなんですぅっ♡♡」
「もうちょっと♡♡もうちょっとだけ♡♡」
シノン
起動をおすと
どーなるの
宮舞モカ
「あとちょっとだけ♡♡このままで♡♡」
「ひうぅぅぅ♡♡」
何度も膀胱内でブラシが動き、絶頂する
伊澄 桐利
「えへへ、孫策っちごめ〜〜ん♥️♥️」
「でもおっきいおちんぽに女の子は抗えないからさぁ〜〜♥️♥️」
ファンM
「経験豊富まんこも気持ちいい…♡」
「んちゅうう…♡」
返事を聞かずキスを強要し
ファンM
見せつけるように甘々キスハメを始めて
好きになるのを強要する
ファンM
伊澄さんもカキタレにしちゃおう
シノン
「…❤️ は、はいっ…❤️」
AD
端子が切り替わってシノン側もぱんぱんにされる
シノン
ならばと、ボタンを押すのをやめて
しばらく快楽に耽ることにしようと…
AD
二人ともブレンドたっぷりにされて死ぬほど苦しくて気持ちいいになる
伊澄 桐利
「ん〜〜〜♥️♥️♥️」
唾液まみれの口がすんなりとキスを受け入れる
「あまいキスとていねいな恋人えっちはだめ♥️♥️好きになるからぁ♥️♥️」
シノン
おお…
シノン
でもしばらくはこのままでいよう
孫策
「こら~💢」
「貸すだけ~💢」
伊澄 桐利
みみずがぬたくるようなぬるぬるのおまんこが、恋人を離さないがごとく、膣奥でおちんぽにちゅ〜〜♥️♥️とキスをして離さない
シノン
して、気が付かないフリをして…搾り取られる快楽に浸っていく
AD
さらに動きが早まり、そのせいか分泌も高まる
真ん中のタンクは不純物分けのようだ
伊澄 桐利
「うっまぁ♥️♥️これだめっ♥️♥️♥️おちんちんで女の子を落とす才能ありすぎ♥️♥️♥️」
AD
すでにたぷたぷに愛液を貯められており
これもプレゼントされてしまうようだ
伊澄 桐利
ぎゅ〜〜〜っと両手で他人の彼氏と抱き合い、孕ませピストンの受け入れ体制にはいる
ファンM
「んぷん…♡」
深く抱きしめて、やっと見つけたGスポットを擦り付けつつ
ファンM
「次の子供は僕の子を孕ませます…♡」
「だから僕のメスになってくださいね?♡」
ファンM
と、生で種付けを遠慮なく行うと示す
伊澄 桐利
「んお゛お゛お゛っ♥️♥️♥️じゃくてんみつけられちゃった♥️♥️ぞりぞりしたらばかになっちやう♥️♥️」
シノン
「ぁ、はぁ、あ…❤️んひっ、ひぃいっ❤️」
「あそこ、全部ためられ、ひぇ、りゅぁああっ❤️」
伊澄 桐利
「ん〜〜〜♥️♥️」
ぎゅっとちゅーして
「いいよっ♥️♥️恋人じゃなくて、メスなら孫策っちにもいいもんね〜〜♥️♥️♥️」
宮舞モカ
「まっまだ流れ込んでぇぇぇえええ♡♡♡」
伊澄 桐利
「恋人にはならないけど、子供なら産んだげる♥️♥️♥️♥️」
AD
二人の痴態は完全に晒し上げられ
途端モニターが変わる
AD
中のカテーテルに微細な医療カメラを仕込まれており
AD
ビクビクと痙攣し
尿を生産させられるシノンのナカと
AD
薄黄に濁り、パンパンに膨れて痙攣するモカのナカを公開される
伊澄 桐利
「そのかわり、ちゃ〜〜〜んと奥に、恋人より濃いせーえきい〜〜っぱい出してね♥️♥️」
全身で自分を孕ませる雄を抱きしめ、ぎゅ〜〜っと密着したままこちらから腰を振り射精を促す
ファンM
「んんんっ…♡💢💢」
そのまま力一杯乱暴なピストンを始め、さらに手を伸ばし
ファンM
クリ皮を剥いて、少し強めにつまみ潰して
ファンM
「僕のものになれ…っ♡」
「ハーレムまんこ持ち帰らせろ…っ♡」
と、悪く煮詰められた性癖を押し付ける
伊澄 桐利
教育に悪い性癖だ!
シノン
「あっ、ぁんなのっ、まで、こうかい、され…っ❤️❤️ ふひっ、んぁあああああっっ❤️」
伊澄 桐利
「ひぎっ♥️♥️♥️つぶさないでぇ♥️♥️それやばいからっ♥️♥️♥️」
宮舞モカ
「なっ、ナカまで公開されてぇぇ♡♡♡」
「ああぁぁぁ♡♡♡」
ファンM
「好きって言えっ…♡♡💢💢」
と、執拗な独占欲でまんこを激しくほじくる
宮舞モカ
「大事な所♡♡♡全部見られちゃってますぅ♡♡♡」
ファンM
経産婦まんこを、自身の物だと上書きするために
形まで慣らしてしまうつもりだ
AD
『容量限界、拡張措置を取ります』
AD
ぴり…♡と
AD
筋弛緩を強いる甘い電流を二人は流され
骨の髄まで感電させられ快楽と痺れに支配される
AD
ボタンを押せなくなってしまう!
シノン
まずい終わる
伊澄 桐利
「わかったわかった♥️♥️♥️」
「好き♥️しゅき♥️大きくてかっこいいおちんぽしゅき♥️♥️」
シノン
「はひっ、ひぎっっ❤️❤️」
「ゆび、うごかひゃ」
宮舞モカ
いうてもう既に終わってたような気はします
宮舞モカ
「あえ?♡♡♡」
「はへ♡♡♡へ♡♡♡」
伊澄 桐利
ぞりぞりとちんちんとおまんこが擦り合わせられる度に、おちんちんの形に慣らされていく
伊澄 桐利
「ここでかっこい〜ところ見せてくれたら、これからも卵子の事も考えたげるからぁっ♥️♥️♥️」
ぎゅ〜〜っと子宮が精液を待ち構え、精液の入り口に吸い付く
シノン
「ひぎゃっ?あ、おっ♡おお、おぉおおっ♡♡」
ファンM
「えへぇー…♡」
「浮気まんこに中出し…っ!♡」
腰を押し付け、子宮を潰し
シノン
何が何だか脳が理解することすらできず
じょろろろろろ…❤️❤️と、注ぎ込んでしまう…
ファンM
びゅくるるるるるるっ!!♡♡♡
と、種付けプレスを強いていく
AD
そのまま動けなくなり
二人は快楽を強いられ苦しめられる肉像になり
AD
ではこのまま壊れちゃう寸前まで膨らませるかあ
AD
もはや口で助けを乞うしかなくなる
ファンM
腰を擦り付けて
丹念に奥をほじり、支配する
伊澄 桐利
「きたぁぁっっっっ♥️♥️♥️ん〜〜〜っっ♥️♥️♥️♥️」
さっきから絶頂しっぱなしだったおまんこが、奥へとミコトの色に白く染め上げられ、一際深い絶頂に至る
シノン
「だ、だすけっ、ごわれ、るぅっっ❤️❤️」
宮舞モカ
「あふっ溢れるからぁ♡♡♡溢れちゃうからぁぁ♡♡♡」
宮舞モカ
「こっこれ♡♡♡これ以上♡♡♡これ以上注ぐのやめてぇ♡♡♡」
膀胱に注がれ続け、身動ぎで快楽を逃すことすら出来ず喘ぎ続ける
伊澄 桐利
「とどめささないでぇっ……♥️♥️♥️だめおししなくてもぜったいにんしんしたからぁ♥️♥️♥️」
「ほへえぇ〜〜〜〜……♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ほじほじと膣奥までちんちんで掘られ、だらーんとだらしない顔で横たわる
シノン
「だ、だすけっ、これ以上だしたく、なぁ、ぁあああああっっっっ❤️❤️❤️❤️」
司会
「おっと、アクシデントのようですね♡」
「では観客の皆さんに手助けしてもらいましょうか」
AD
当たり前のように観客が何人か上がってきて
二人を後ろからがっしり掴み
伊澄 桐利
アタシの番はこんな感じかな!
AD
カテーテルを掴み
ぐりぐりと捻っていじられる
伊澄 桐利
二人目の恋人を作ろうとするなんて悪いやつ!♥️♥️
シノン
「んぎっ、い、いぎっ❤️❤️」
ファンM
「僕の名前はミコトです♡」
「ご主人様の名前言えっ…♡」
軽くピストンをして
宮舞モカ
「ひぎゅうっ♡♡」
孫策
恋人っていうか夫婦じゃん!
AD
すぽんっ♡と
むりくり引っこ抜かれて
伊澄 桐利
「ミコト……しゃまぁ………♥️♥️だいすきですぅ……♥️♥️」
よだれまみれの口から愛の言葉が漏れ出て
「イッ……く……♥️♥️」
ピストンでダメ押しに絶頂する
ファンM
あ夫になってた
普段の癖だ、なおしなおし
ファンM
恋人強制するの好きなの
伊澄 桐利
だよね!
シノン
「あ、ほひっ、いっ❤️❤️」
ファンM
「ふー…っ♡」
「もう一人ゲット…♡」
竿を引っこ抜き
伊澄 桐利
でもアタシ色んな人に抱かれるの好きなのでパートメイドでお願いします
ファンM
「〜♡」
伊澄の顔面で竿の愛液を拭う
シノン
抜かれた痛みと快楽で、ばたんと倒れて
ちろちろ…❤️ と、残りが漏れていく
伊澄 桐利
子供は産んであげるけどね!
宮舞モカ
「ひうっ♡♡♡」
ファンM
「孫策もレイプするから、そこで動いちゃダメだよ」
宮舞モカ
「あっ♡♡あっ♡♡♡」
宮舞モカ
「あああああぁぁぁぁぁぁ……♡♡♡♡♡」
伊澄 桐利
「あへぇ……♥️おそうじ……♥️♥️」
放心したまま癖で、舌先でちろちろとおちんぽを掃除する
宮舞モカ
限界を超えて溜まっていたおしっこが、勢いよく全て排出されていく
AD
ブレンドおしっこがそのまま流れ出し
メモリを埋めて行く
ファンM
「…よし」
がしり、と孫策の足を掴み開かせる
伊澄 桐利
というわけで孫策っちお待たせしちゃったね
ごめんね〜〜
孫策
「何その言い方~💢」
「あっあ~~~~♥️」
孫策
いいよ~
あっち待たせてるならスキップでもいいぐらいだから~
宮舞モカ
「あ……♡メモリ……♡」
シノン
「う…ま、ひぅ♡♡」
ファンM
「仕返しします」
シノン
メモリを横目で見ていく
ファンM
ぐるりとそのまま尻を持ち上げ
孫策の後ろの穴に竿を押し付けて
ファンM
「…♡♡♡💢💢💢」
全体重をかけて覆い被さるように
無理やり尻穴をこじ開けて竿を捩じ込む
AD
そうして完全にMAXになり、それがごぽぽ…と流れて行くと
孫策
「~~~~~~~~っ♥️♥️♥️」
初めての尻穴に無理矢理挿入され思わず弓なりに反って獣のような声を上げる
AD
薄黄色の液体が詰まったウォーターサーバーが観客席側に
AD
その隣には
白濁してねっとりした液体が詰まっている
ファンM
「このマゾ♡」
「こっちも好きですよね?♡」
ずりずり♡とキツい穴を無理やりピストンし
ファンM
ず……っぽんっ♡と
奥の結腸を貫通する
伊澄 桐利
おまんこ尻穴尿道
全部責める卓だね
シノン
2人してぶっ壊れかけてるよ今
孫策
「おっ♥️おっ♥️お”っ♥️」
尻穴のしわが広がってほとんどなくなりながら拡張されて奥を突かれ汚い声を上げて潮を吹く
宮舞モカ
「あの、隣にある白いのって……♡」
宮舞モカ
膀胱の中弄られるのは初めてですね
孫策
やばい!すごいことになってる!
AD
がやがやと集まり
二人のブレンドされた体液を堪能される
AD
そして二人はその場にへたり込むが
盤面に上がった二名に組みつかれ
AD
ぺろぺろと、直にいじめられ抜いたマンコを舐めまわされ
濃い味を礼として差し出させられる
ファンM
「孫策も好きだしっ…♡」
「孕ませ監禁するから覚悟しろ…っ♡」
尻穴を深くほじり、子宮までずんずんと潰す
宮舞モカ
「ひうっ♡♡」
「いっ今舐められると……♡♡」
シノン
「んおっ、あっ…なめ…ひゃ、やぁ、ぁあっ❤️」
孫策
「もってなにさっ♥️」
「最悪な告白~♥️ひぎぃ♥️」
伊澄 桐利
電流に膀胱内責めに他人のおしっこを膀胱に直入
やばいね!!
ファンM
「うるさいっ♡」
「キスしろっ♡」
噛みついて無理やりキスをし
ファンM
ちゅぷ…♡れろれろ♡と
愛情深く舌を絡められる
AD
ちゅぷ♡と甘く吸い付かれ
中身を吸い出されて行く
AD
機械に躾けられた君たちは、尿道が拡張されており
ストローのように奥から吸い出すための体にされている
AD
ごくごく♡と
喉を鳴らして飲まれるのがわかる
シノン
「おしっこ、飲まれ…のま…んひっ、あっ、くぁあっ……❤️❤️」
孫策
「んむ~~♥️」
あっさりとほだされて自分からも舌をからめて吸い付く
シノン
ちょろろろろろ〜……と、垂らして与えながら
ご主人様M
「僕専用まんこ…♡」
かくかく♡と組みついてアナルを深くほじくり
支配欲を満たして行く
ご主人様M
ファンどころじゃないし改名
伊澄 桐利
ご主人様になった!
宮舞モカ
「直で飲まれるのは……初めて……♡♡」
「ど、どうぞ♡好きなだけ飲んで行ってください♡♡」
宮舞モカ
膀胱に残ったおしっこを吸い出され、その感覚で更に絶頂
ご主人様M
「中出しするね…♡」
「んんんっ…♡」
ねちっこいピストンに変わる
AD
そのまま二人は抱き込まれまんこを大開きにする姿勢にされ
孫策
「おっ♥️んっ♥️い、いいよ♥️」
「いっぱいだしてね♥️私の方がたくさんになるように♥️」
AD
記念写真を撮ることになる
まずまんこのチェキを作られて
二人のモザイク一つないそれはすぐ出回る
伊澄 桐利
おまんこチェキだ!!
ご主人様M
そのままぐりぐり…♡と
膣と違い底のない穴に一番深く押し当てて
ご主人様M
びゅくるるるる…♡と
深くまで注ぎ込み、腹に熱さが広がる
AD
次に二人の顔写真とセットで撮らされて
恥じらいの記念を作られて
孫策
「~~~~~♥️♥️♥️♥️」
初めての穴に熱い精液を注がれて悶えながら絶頂する
シノン
ご主人様とイチャイチャしてる裏で破滅してるんだけど私ら
AD
また、お助け記念ということで
二人のそれぞれのカテーテルを引き抜いた相手とキスをさせられる
伊澄 桐利
クイズに敗北したから仕方ないっしょ!
AD
ぬぷ…♡と
へろへろの頭に情欲を擦り付けられて行く
ご主人様M
「はふぅううあぁ…♡♡」
ご主人様M
「キツくてきもちいい…♡」
シノン
「ぁ…あっ……ぁぅ……ぅうっ♡」
シノン
恥を、もはや感じないまま
情欲だけをひたすらにくすぐられてしまう
ご主人様M
そのまま引き抜かれ
宮舞モカ
「んむ……♡♡」
愛する者にするような深いキスをする
ご主人様M
「それじゃあ、映像の最後にピースしないと」
二人を抱き上げてカメラに向けさせる
ご主人様M
そして挟むようにその間に竿を
AD
こっちも最後の締めするか
シノン
はーい
AD
そしてそれに留まらず
押し倒されてエッチする姿勢にされて
それを記念写真にするようだ
宮舞モカ
了解です
AD
下を脱いではいないが
お互いギンギンに張り詰めたものを布越しに擦り付けられてレイプされる姿を写真に撮られた…
ご主人様M
二人にちんぽキスさせて締めるか
伊澄 桐利
「えへへ……♥️♥️」
「ぴぃーす♥️♥️♥️」
頬を未だに剛直している肉棒に、ぬちゃりとした粘着音と共に沿わせてカメラにピースする
伊澄 桐利
「ちゅ♥️♥️」
そしてそのまま誓いのキスをおちんちんに
孫策
「あへっ♥️」
「ぴーしゅう♥️」
イったばかりのあへがお晒しながらピースして
AD
反応したら終わり
二人は種付けプレスの姿勢になってます
ご主人様M
反応したらおわりー
孫策
「んま♥️」
見よう見まねで唇をおちんちんに落とした
伊澄 桐利
お尻並べるやつ忘れてたね!ごめんね!
孫策
いいよ~!
全部は無理だよ!
宮舞モカ
「あは……すっごい大きい♡」
「……んーっ♡」
宮舞モカ
取られた写真にキスマークを残して渡す
伊澄 桐利
GMもありがとうね〜〜!!
シノン
はーい
シノン
「…あはっ♡」
「……さいっ、こ…ぉ…❤️」
シノン
キスをして、淫靡に笑った
AD
AD
ダメージ処理しよか…
AD
運命の時だぜシノンちゃん
伊澄 桐利
こちらへ来い…
シノン
ひゃう
宮舞モカ
堕ちろ!
シノン
ダメージいくらだっけ
AD
ダメージは10d100を全身!
精力に2d20だ!
シノン
10d100て
シノン
10d100 お、おわる…! (10D100) > 548[78,47,21,69,69,82,40,7,100,35] > 548
伊澄 桐利
100が出てる!
シノン
2d20 精力はー? (2D20) > 12[3,9] > 12
system
[ シノン ] 胸 : 23 → 0
system
[ シノン ] HP/精力 : 55 → 43
system
[ シノン ] 性器 : 46 → -502
system
[ シノン ] 尻 : 29 → -519
宮舞モカ
堕ちましたね
伊澄 桐利
精力ダメージのダイス次第では……まだ……!
system
[ シノン ] 脇 : 29 → 0
AD
草
即死です
AD
なぜなら全身のダメージが反映されるため
シノン
絶頂×4に耐えられなくて
AD
200精力ダメです
孫策
x4 10d100 #1
(10D100) > 557[17,95,31,81,34,32,36,70,86,75] > 557
#2
(10D100) > 585[45,90,28,93,77,84,57,6,21,84] > 585
#3
(10D100) > 472[86,22,21,16,31,61,91,20,88,36] > 472
#4
(10D100) > 683[66,18,95,71,99,98,64,95,60,17] > 683
伊澄 桐利
固定ダメージだーっ
シノン
イったわこれわ
system
[ シノン ] HP/精力 : 43 → -157
伊澄 桐利
孫策っちアタシたちはむしろ回復だったようなー?
孫策
あ!うちじゃなかった!
宮舞モカ
孫策さんは次で堕とします
孫策
そうそう勝ったんだよ
孫策
奈落の底から言われるとほんと怖い!
伊澄 桐利
逃さん…お前だけは…
AD
はい
エロ発狂の時間だ
AD
選択?ランダム?
AD
まあ回復するの孫策ちゃんだけだけど
シノン
んー
シノン
2で
伊澄 桐利
もう堕ちたもんね〜
宮舞モカ
感動10倍になっちゃった
シノン
しっかり勝ったからね
全滅させなきゃ
AD
OK
シノンちゃんは今後ダメージ十倍体質です
AD
司会
「いやあこれで残すところ最後のクイズ」
司会
「なんか皆さんひっどいご様子〜♡」
伊澄 桐利
「えへ〜?そうかな〜♥️」
髪を乱れさせて、あの後もしていたのか口元に薄いちんちんの毛がついている
孫策
「えへへへえ♥️」
尻穴から精液垂れ流してピースしたまま
シノン
「んひっ、ぎっ、いぅ、あっ…あひぁっ、あぁ❤️」
空気だけで絶頂しそうになり、股をびしゃびしゃにさせて。
宮舞モカ
「シノンさんの身体がバグっちゃったみたいです♡」
全身にキスマークがついている
伊澄 桐利
「あ〜♥️シノンちゃん大変だね〜♥️」
司会
「まあね、こうなってもいいようにセカンドキャリアがね」
「実はご用意があるんです」
司会
「さあ!ラストクイズ!!」
「これから勤めるなら!!」
司会
どん、といきなり提示されるのは
伊澄 桐利
まずいもうろくでもないものだと確信できる
孫策
セーフティネット助かる
司会
【これからやるなら?】
①.AV女優
②.性奴隷
③.エロバラレギュラー
司会
「センパイ達にはまーピッタリでしょう?」
シノン
終わり散らかしてる
孫策
お嫁さんがないぞ~!ぶーぶー!
伊澄 桐利
「ほほ〜♥️女の子に選ばせるにはひどい3択だね〜♥️」
宮舞モカ
「ぶっちゃけどれ選んでも変わらないような気はしますが……♡」
シノン
「んぎっ、ひぐ、す、ごい…3択……はっ、はっ…」
孫策
「え~!彼氏いるんだけど~♥️」
「お嫁さんは~?♥️」
司会
「んじゃ四つにしますか」
「はいどうぞ」
雑にもう一択増える!
司会
④.お嫁さん♡
が増えた
宮舞モカ
そういえばシノンさんの精力0のイベントは終わったあとですか?
シノン
雑に増えたァ!
伊澄 桐利
「良かったね孫策っち〜♥️」
孫策
「やたっ♥️」
AD
ここまできたらEDに統合がいいかなって
エロ衣装は今切り抜いてくる
伊澄 桐利
「ん〜じゃあアタシは〜〜……」
AD
バニーか原作衣装どっちが好き?
伊澄 桐利
「これからも今回みたいな事ができるなら〜〜♥️♥️」
想像と溢れた精液で股を濡らしながら
伊澄 桐利
「やっぱり3番のレギュラーっしょ!」
シノン
原作衣装のが終わってる感あるから好き
伊澄 桐利
原作衣装をスケベに改造されるの大好き
私のもそんな感じで好き
伊澄 桐利
アタシはエロバラ大好き!!!
孫策
原作衣装の方が尊厳破壊がすごい!
宮舞モカ
「そうですね……」
「私も、この番組が気に入っているので……」
宮舞モカ
「3番の、レギュラーで♡」
AD
はいこれで
シノン
やばい
孫策
水龍とかそういう感じ
シノン
破滅って感じの衣装
宮舞モカ
本当に生活が破綻してる感じですね
伊澄 桐利
いい!!!
宮舞モカ
めっちゃエロいです
AD
敏感すぎて立てないらしい
足もとじれない
シノン
「わ、たし、は…っ❤️❤️」
「えへへ、なやましい…けど……2、ばん…❤️あるなら…そっちのが、ひぃっ…」
AD
孫策謀殺作戦だ
シノン
一度奴隷落ちしたから4番の方がいいかなってことで4をね
孫策
「とーぜん④にきまってんじゃん!」
「ミコトー♥️愛してるよ~♥️」
AD
観客席で各々手を振られた
伊澄 桐利
「あーミコトっちのもいいけど〜?やっぱりみんなに見てもらいたいな〜って」
「ボテ腹もね〜♥️」すりすりとお腹を撫でる
伊澄 桐利
2番に性奴隷もあるよ!
シノン
性奴隷の相手どうなります?
ファンS
ぼく
ファンS
もう契約済みだし
シノン
変わらんかった
宮舞モカ
お嫁さんか性奴隷かを選びましょう!
シノン
ならサイレント修正〜
シノン
どっちも変わらないとか最高だよ
AD
ADさんは思うんです
AD
ビッチ堪能できるけど
本命は確定してるのが一番楽しい
司会
「では~~」
司会
「各々アピールタイム…やってきますぅ?」
「それとも、そろそろ短めに切り上げて本番に尺まわしてもいいですよぉ?」
司会
「皆さん存在がエロアピールですしね。」
伊澄 桐利
「いえーい♥️♥️」
足を大股開きにしておまんこを指で広げて精液を垂らし、もう片手でピース♥️
司会
もうね思ったんです
シノン
「…ふひっ、ひいんっ…❤️」
司会
ぜんぶもうやってんだろ!!というのを
伊澄 桐利
それは…そう!
司会
でも最後は末路を決めさせたい…違いますか?
シノン
まともに立てないままピースしてアピールしている。
司会
な~の~で
司会
皆さんこの選んだ末路をEDにする
のがベストだと思うんです
司会
いかがでし
宮舞モカ
「いえ〜い♡」
股から愛液を垂らしながらダブルピース
シノン
いいね
宮舞モカ
やりましょう
伊澄 桐利
最高だね
孫策
「んっ、どうだ♥️」
がに股になりながら自分でまんこをかぱかぱと開閉する
孫策
いいよ~!
伊澄 桐利
今日はこのクイズの結果決めて後日各自のEDかな〜?
司会
ということで!!!!
司会
もうすっぱり散らしましょう
1d100に基礎+50!
司会
皆さん振っていいです
ダメージ補正はないです
司会
なぜならもう半数ダメージ受ける意味がないため───
孫策
ていうか私以外じゃん!
宮舞モカ
気持ちいいですよ生活を破綻させるの
孫策
絶対破綻してるの生活だけじゃないよ~
伊澄 桐利
いくよモカっち!孫策っちの生活を破綻させる!
司会
性癖は最初から破綻してるでしょ♡
司会
では③組!こい!
宮舞モカ
1d100+50 (1D100+50) > 24[24]+50 > 74
伊澄 桐利
1D100+50 3番! (1D100+50) > 46[46]+50 > 96
シノン
かなー??
AD
c96+74 c(96+74) > 170
system
[ AD ] ③ : 0 → 170
AD
②のシノン!
おめえのでばんだ!
シノン
はーい
AD
がいいかな?
シノン
1d100+50 (1D100+50) > 65[65]+50 > 115
孫策
1d100+50 (1D100+50) > 80[80]+50 > 130
孫策
出来レースだ~!
伊澄 桐利
また4人集まってお尻並べて最後のおまんこ握手会とかアタシはしてもいいけど〜
伊澄 桐利
また4人集まれるかがネック
system
[ AD ] ② : 0 → 115
system
[ AD ] ④ : 0 → 130
AD
ではお時間ですぅ
宮舞モカ
皆さんで集まれそうな日ありますかね?
AD
1d500<=115 ② (1D500<=115) > 4 > 成功
AD
おお
AD
1d500<=115 (1D500<=115) > 401 > 失敗
宮舞モカ
私は卓の予定が無くなったのでいつでも大丈夫になりました
AD
1d500<=170 ③ (1D500<=170) > 29 > 成功
AD
1d500<=170 (1D500<=170) > 18 > 成功
伊澄 桐利
??
AD
1d500<=170 (1D500<=170) > 427 > 失敗
AD
1d500<=130 ④ (1D500<=130) > 371 > 失敗
AD
1d500<=1 ① (1D500<=1) > 440 > 失敗
AD
なんと…!
シノン
水曜と土日はいけるかな
AD
普通にダイスが強くて③の勝ちでした
AD
じゃあ共通EDここからする?
孫策
土日は空いてるし日によってはあわせられるよ~
伊澄 桐利
火と金以外は行けるよ〜〜
AD
ほほう
AD
じゃあ後日にまとめる方がみんなの精力も大事か
宮舞モカ
土日までオナ禁しますか……♡
伊澄 桐利
賛成!
ちなみに共通EDなにするのかな
伊澄 桐利
あぁクイズの結果か
シノン
共通やったあと個別でぶち犯される感じネ
AD
ああ
AD
共通をファン感謝祭まんこ会で
AD
最後に選んだ末路に殉じるかなって
伊澄 桐利
やるんだ…ファン感謝おまんこ握手会
宮舞モカ
そういえば男性とエッチな事をしていないからまだギリ処女と言い張れる事に気付きました
シノン
私も!
伊澄 桐利
適当に言ったけどもうご主人様と彼氏いる3人はやっても大丈夫なのか
アタシもいるけどアタシはおっけー
AD
?
その相手が来るけど?
AD
契約済まんこはご主人様の許可次第です
AD
許可下りないとまぁ手マンとクンニ止まりでしょう
孫策
でもミコトエロガキだからな~許可するかもわかんない
伊澄 桐利
溜まったムラムラをアタシで発散されちゃう♥️
宮舞モカ
ベルファストさんが許可してくれるか……
AD
ま~~
エロい感謝祭ならまんこ以外でもいいんじゃない?
AD
お尻でも口でもおしっこでもなぁ!
シノン
デュノアさんに無茶苦茶やられちゃう〜
伊澄 桐利
いえ〜い♥️
じゃあいつかな?
AD
いつがいい?
最寄りは水曜か?日曜かな
伊澄 桐利
孫策っち次第で月、水、土、日?
AD
ああ月があったわ
AD
月イく?
孫策
水・土・日がいいかな!
AD
OK!水曜だね!
宮舞モカ
了解です
伊澄 桐利
りょうかーい!
シノン
りょーかい!
伊澄 桐利
今更だけどメインのダイスが荒ぶってたね
AD
【次回】
エンディング!!
1/28 21:00~
AD
いや~~~~~…
AD
楽しいエロバラになったな、今年も
伊澄 桐利
楽しかった〜〜〜!!まだ終わってないけど!
孫策
エロエロだったね!
シノン
エロエロだぜ〜
シノン
たのしかった!
伊澄 桐利
じゃあまた水曜日に!!
伊澄 桐利
お疲れシャン!またね〜〜〜!!
AD
ああ!
AD
あっ
AD
今確認しておきたいこと!!!
AD
ログは公開OK?
伊澄 桐利
!
伊澄 桐利
アタシはOK!
シノン
私もいいよ
孫策
OK!
AD
は~~~い!
宮舞モカ
ログは大丈夫です
シノン
ED!
宮舞モカ
!
伊澄 桐利
!
孫策
!
AD
来たようだな…………
伊澄 桐利
ED!
どんな流れでやるんだっけ…?
AD
共通→個別
かな
孫策
確か最後の一問のやつやってそれからだね
司会
「えーっと結果は…」
司会
「やはり皆さん、これからも出演してほしいみたいですよぉ?」
伊澄 桐利
「……ってことは〜〜?」
司会
「③の勝利で~~~す♡!!」
伊澄 桐利
「いえ〜〜い!当たった〜〜♥️」
宮舞モカ
「やりました♡」
シノン
「あ、あは…❤️ まけちゃっ、たあ…」
孫策
「えーと、この場合私どうなるのぉ…?」
司会
「勝利した皆さんはこれからもレギュラーメンバーとしてオファーさせていただき」
司会
「残りのメンバーは強制的に選んだ選択肢に従ってもら…」
司会
「…」
司会
「シノンさんはもうお相手いますし」
「孫策さんも恋人さんがいますね」
司会
「ンモ~!最後に持ってきたからちゃんと手遅れじゃないですか☆」
伊澄 桐利
「最初に持ってきてたら初手で性奴隷になってたの?」
宮舞モカ
「皆さん手遅れだからこのクイズ持ってきたのかと……」
司会
「はい♡」
「厳密には出演してもらいましたね、オークション」
伊澄 桐利
「う〜ん最後でよかったような気もするね!」
司会
「ですので!」
司会
「代わりにこんなものを最後にご用意させていただきました~」
司会
がらがらと
司会
「最後のファン感謝祭のお時間です」
伊澄 桐利
「なになに〜?」
司会
「本来なら脱落したお方にひっどい罰ゲーム、なんてつもりでしたが」
司会
「皆さんスケベなだけで割と一流でしたからね」
宮舞モカ
そういえば皆さん生活が破綻してましたっけ
司会
「代わりに、これからも立派なスケべアイドルとして」
「三つご用意がございます」
司会
孫策以外破綻してます
シノン
そうね
伊澄 桐利
してるね〜
宮舞モカ
孫策さんはそもそも生活が破綻しているレベルのINTだったような気が……
伊澄 桐利
驚異の3!
司会
①.手淫会-自由にファンにおさわりさせる
②.ご奉仕会-ファンの要望に応えてなんでもする
③.エッチ会-乱交じゃないですかねこれもう
司会
「ファンの皆さんともこれでお別れですからね」
「寂しくしてしまわないよう、楽しい催しにしましょう?センパイ♡」
司会
と言って、ブースが切り替わり
孫策
つまり下手にこざかしくないほうが生き残れるってことだね
CoCといっしょ
司会
観客席がせり上がり
列ができていく…
四人が並ぶ台もだ
司会
INT3でクトゥしたら
技能90ですけど
孫策
目星90!完璧だ!
伊澄 桐利
「わわ!」せり上がる台でよろつきながら
「うわぁ……こんなに列が……♥️」
宮舞モカ
シャンクトゥなら捏造技能で目星聞き耳図書館全てに代用できる技能作り出すので完璧ですね
孫策
「わ~最後だからってぇ!」
シノン
「…あ、はは…最後だから…♡」
伊澄 桐利
「う〜んそうだね〜」
「メス競馬とかでファンのみんなにはお世話になったしぃ……♥️」
宮舞モカ
「最後らしい、最高の交流会ですね♡」
司会
「さて、この三つですがあ」
「脱落ナシなので、ご自由にお選びいただいて構いませんよ?」
司会
「マ、だとしても③選んじゃう頭ダメダメセンパイも居そうですが」
伊澄 桐利
「みんなヤりたい〜?♥️」
コール&レスポンスの聞き方で
AD
おー、と歓声
男女から怪しい目が熱っぽく刺さる!
孫策
…②は実質③と同じなのでは!
伊澄 桐利
「じゃあ声援にお応えして!アタシは〜〜……③番で〜す♥️」
孫策
セックスしない人たちが集まってるのかな…
AD
あくまでご奉仕なのでエッチまでは強要できないヨ
シノン
1と2はそういう人の集まり?
AD
指定したいならしていいけど
AD
個人を
伊澄 桐利
相手がいるであろうみんなが1,2を選んだ後に3を選んだ方が良かった気がする!番組的に
シノン
「わ、たし、は……2…番で…♡」
宮舞モカ
どうしましょう
ベルファストさんという相手がいるから本番は流石にやめておいた方がいいのか
孫策
「しょうがないなあ…最後だからね!②!②!②!」
宮舞モカ
「うーん……♡」
「なら、私も3番でお願いします♡」
ファンB
いいですよ♡
ダメダメビッチ奴隷さん
司会
「貞操観念終わってますね♡」
「了解でーす」
宮舞モカ
許可が出たので3番に変更します!
伊澄 桐利
堕ちていった!
AD
そのまま四人は横並びになり…
AD
そうしてそれぞれ客が集まっていく
AD
えーでは
こっからそれぞれもうしっちゃかめっちゃかしますけど
AD
相手の指定とかある?
モブに群がられたい人はそっちでもいいし
AD
司会とかを指定してもいい
伊澄 桐利
モブがいいな!
孫策
モブに群がられるかな
指定は個別でやれるし
宮舞モカ
ここはモブに群がられましょう
シノン
みんなモブだ…!!
AD
立ち絵用意がなくて楽でいいところはある
じゃあ全員地の文共通でイくか
シノン
私もモブで
本命はこの後だもんネ
伊澄 桐利
他の人が指定なかったら副司会にも混ざってもらいたさがあるよ
伊澄 桐利
いやそれなら個別でいいかな?
AD
おお
EDで持ってく?
AD
最早テレビという躊躇いなんてものは
一切合切あるわけもない
宮舞モカ
あーでも司会も良いですね……
シノン
あーなら
司会貰いたい気持ちも?
シノン
悩まC
宮舞モカ
なら譲りましょう
伊澄 桐利
アタシ特定の相手いないしエロバラアイドル落ち個別EDは司会か副司会に弄ばれようという気持ち
AD
奉仕を求めて竿を突きつけられ、貝合わせを強要されるもの
AD
画面越しに焦がれた相手に、早速交尾を始めるもの
完全にここは欲望の坩堝だ!
シノン
譲られたしやりたいので司会に〜!
AD
ADさんもいるけど
ADさんは最初の番組で一人嫁貰っちゃったんでね
司会
はぁい
副司会
ではそのよに
伊澄 桐利
「もうみんなビンビンじゃ〜ん♥️」
「一人ずつだと余るし……」
伊澄 桐利
「お尻とおまんこと口と両手で5人はいけるっしょ!」
「じゃあ順番に……っていきなり腰浮かせちゃ…お゛お゛っっっ♥️♥️♥️」
シノン
タブはそのまま?
AD
群がられ、二穴と口が埋まる
どろどろに煮詰まった性欲そのものが押し付けられている
AD
ん?
AD
ああ今司会と副司会!?
AD
個別の話かと思った
伊澄 桐利
準備完了とばかりに濡れたおまんこやアナルへ、待ちきれないとばかりに両穴へと突っ込まれる
「んぶっ♥️♥️♥️もっほずんずんしてっ♥️♥️」
伊澄 桐利
アタシは個別で〜!
シノン
個別は貰ってくれた人がいるからー…
しかしここで指定できるならしてしまっても?とか思った〜
伊澄 桐利
「っぷは。ミコトっちには悪いけどぉ……今ならおまんこ掻き出したら、誰かの種に当たっちゃうかもね〜♥️」
AD
ンマーじゃあそうするかしら
共通だからそこまでじゃないけどね
シノン
はいはーい
伊澄 桐利
口でさらに発情を煽り
「っあんっ♥️♥️はげしくなった♥️♥️」
さらに腰突きと息が激しくなると、男達に宙に浮かされた腰を嬉しそうに振っている
司会
「もう最初のカマトトぶりもないですねえセンパイ」
シノンを後ろからつつき回して奉仕をさせている
伊澄 桐利
共通はもうこういうふうにやっていいのかな〜?
伊澄 桐利
2番は奉仕内容があったほうがやりやすいかもね
シノン
「んひゃあっ❤️❤️い、いわひゃ、ひぃいいっんんっっ❤️❤️」
シノン
背後から胸を、割れ目を弄られ 早速みっともない声と顔で果てながら
AD
フフフ…
ちょっと曖昧過ぎか
AD
じゃあちょっと文増やすぞう
AD
奉仕組はそれぞれ、口は塞がれフェラを強いられるし
手先では竿を握らされている
AD
余すことなく、足や腋にも擦り付けられいじられる
身動きが厳しいほど愉しまれている
伊澄 桐利
人の文章の間に自分の文章を差し込むのを忌避している感
アタシは気にしないよ〜むしろ乱交感が出て好き
AD
交尾を許された方は、もはや愉しむという域ではない
完全に張り付かれ、腰を振られ犯されている
シノン
すごくわかる
伊澄 桐利
「んっ♥️♥️ごっ♥️♥️おっ♥️♥️♥️」
もはや人語らしい喘ぎ声ではなく、動物の鳴き声に近い喘ぎが肉棒に塞がれた口から漏れ出る
孫策
「はむ♥️んむ♥️んむう♥️」
「ちょっとがっつきすぎ~♥️」
宮舞モカ
「あぎぃっ♡♡♡」
「私っ♡一応処女だったのにぃ♡」
まんこを貫かれ、何度も腰を打ち付けられる
シノン
「んっ❤️んむぅっ❤️ んはぁっ…❤️❤️」
「に…逃げないから…はあっ❤️」
AD
実は私乱交のRPの経験殆ど無くて
そっちはぎこちないかも
AD
スマンナ
伊澄 桐利
腰と腰がぶつかり合う度にちゃりちゃりとクリトリスの宝石が鳴り、愛液と精液で濡れて光る
伊澄 桐利
「〜〜〜〜お゛ぉぉぉ…………っ♥️♥️♥️………んっ♥️♥️」
ばちゅんばちゅんと貫かれ、一人ずつしっかりと膣奥まで種付後に引き抜かれた後
伊澄 桐利
間髪入れずに次のお客にバトンタッチし、顔を見るより先にちんぽを突っ込まれる
「ひぃう゛っ〜〜〜♥️♥️♥️」
AD
う~んいい光景だぜ城之内
司会
「皆さんひっどいですね~?」
かりかりとシノンの乳首を弄りつつ
伊澄 桐利
まずいなんか私一人でやってる気がする!
勝手にやってるから気にしなくていいよ!貝合わせとかしてもいいんじゃないかな!
シノン
「はひィ゛っ❤️お、ぁぁぁああ゛っ〜〜っっ❤️❤️❤️」
ぷしゃ、ぷしゃと乳首を弄られただけで潮を噴き出す絶頂を決めながら。
宮舞モカ
乱交の経験がないからどうすればいいか……
AD
乱交
それはエロの定番だけどシャン卓だとレアなやつ…
伊澄 桐利
三穴全てをオナホのように使われながら、絶え間ない快楽を注ぎ込まれ、何度も絶頂する
「あはっ♥️♥️♥️」
宮舞モカ
「う゛う゛う゛ぅ〜♡♡」
遂にアナルにも挿入され、二穴で責められ続ける
孫策
「え~のめって?仕方ないな~」
「う、まずっ」
伊澄 桐利
「ちっちゃい子も゛っっ♥️♥️まえにぃ゛っ゛♥️♥️きてね♥️♥️」
ファン感謝祭の名に恥じぬように、おどおどしている子供を前に促し、指で丸を作ってやさぁ〜しくしこしこしごいたり
伊澄 桐利
文章でやる以上難しい!
あと1人1キャラだから……タイマンがほとんどだと見ないよね
AD
こんな番組に来れるショタとか将来有望すぎる
伊澄 桐利
ミコトっちがそうだしね!
宮舞モカ
「うぶっ♡んぐっ♡んぐっ♡」
無理やり口にまんこを押し付けられ、強制的にクンニをさせられる
伊澄 桐利
「後ろの穴はお兄さんたちがつかってるから、ちょっと難しい゛ぃ゛っ゛♥️♥️♥️……またきてね♥️♥️」
ぱんぱんと、こっちに集中しろとでも言うように腰の振りが激しくされ、射精させてからバイバイと手を振る
ご主人様M
双子もいるよ
ヤリマンの
伊澄 桐利
アタシは老若男女問わず貞操観念が吹き飛んでるエロバラが好き
AD
わかる
よ
シノン
「ふぎっ、いっ、んんんんうっっっ❤️❤️」
ファンに、司会に弄ばれて
足腰が全く定まらなくなり…
シノン
わかる
宮舞モカ
分かります
AD
みんな満足したら終わりの挨拶して
個別って感じ
孫策
「あ、普通にこっちがちっちゃい子もいるんだ~♥️」
「私の彼氏みたい♥️気持ちよくしてあげるからね~♥️」
小さなおちんちんを弄ぶ
伊澄 桐利
どろどろの蜜壺の中にいるような、生温いお風呂の中にいるような感覚の中で快楽に浸されながら、快楽でバカになった尿道からおしっこをし、前のお客にかかる
「あ……あ〜〜〜♥️♥️おひっこでひゃった……♥️♥️」
AD
租チンのファンの人可哀そう
AD
昔ふたなりで滅茶苦茶租チンに拘ってた人がいたのを思い出したよ
シノン
すごいこだわり…
宮舞モカ
ふたなりモノって巨根が多い気がしますね
孫策
「あー怒らない怒らない、おにーさんもちゃんと気持ちよくしてあげるからさ♥️」
伊澄 桐利
「ごめんね?こういうのも好き?へんたいだな〜〜♥️♥️」
このアイドルにしてこのファンありというか、尿がかかっても腰振りは続けられる
宮舞モカ
「んんんんん〜♡♡♡」
押し付けられたまんこを舌で責め続けていると、絶頂し潮を顔にかけられる
AD
租チンふたなりPCでかつ寝取られるプレイを頼まれたことある
宮舞モカ
おお
孫策
SPHって性癖らしいよ
AD
SPH…?
シノン
「は、はひぇ…❤️ 奉仕…もっとする…ひゃっ❤️❤️」
イって、イかせて、イかされてを繰り返して さらにバカになっていき、手を口を動かし続ける
孫策
「胸でも挟んでくれって?わがままだな~」
AD
short penis H
ってこと?
孫策
「んむううう~~~!出すなら言ってって言ったでしょ!」
孫策
SPH(Small Penis Humiliation)だって
伊澄 桐利
その後も伊澄を挟んだ乱交は続けられ……
列が捌ける頃には、白濁色の水溜りに沈んで、アヘ顔で無様に痙攣するアイドルの姿があった
AD
租チンマゾをかっこよく言いすぎだろ
ちんちんは小さいのにデカイプライドだぜ
伊澄 桐利
「えへへ……いグっ♥️」
精液の臭いだけで絶頂しているところに、ファン一同に声をかけられる
「さいごにきねんさつえいぃ〜…?いいよぉ♥️」
孫策
こだわりが強いんだから譲れない戦いがそこにあるんじゃないかな~
孫策
「うええ、また出した…なんで飲ませたがるのさ~」
伊澄 桐利
「よせがきも〜♥️ありがと〜♥️……ってひっどーい♥️!」
全身に油性ペンで淫語やいきりまんこなど、アイドルに書くとは思えないような文字が書かれている
宮舞モカ
「んんん〜〜〜!!♡♡♡♡」
何度もおしっこ関係のプレイをしたせいか、まんこと尻穴、口の三穴同時に放尿される
伊澄 桐利
「せ〜の、ぴぃーす♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
そして最後に、ちんぽに囲まれた真ん中で、ガニ股で立ちながらダブルピースをしている、無様な光景が記念が残された
AD
まぁ実際そうかも
伊澄 桐利
中央の宝石ピアスクリトリスが、フラッシュの反射でキラリと輝いていた……
伊澄 桐利
私はこんな感じで!
大体やりたいことをやったよ〜〜!ありがとう!
伊澄 桐利
寄せ書きって体で身体に淫語を書かれるの好き
宮舞モカ
「げほっげほっ!」
「んぎっ!いっ息……!♡♡♡」
遂には首を絞められながらセックス
宮舞モカ
「かっ……♡はっ……♡♡」
酸欠で意識が朦朧としながらも何度も腰を打ち付けられ、意識を手放そうとした瞬間に射精される
AD
わかる
孫策
「ほーらちっちゃいおちんちんつぶれちゃうぞ~♥️」
「これだけ小さかったらワンチャン中に入っちゃうかもね~♥️」
割れ目を擦りつけながら押しつぶす
伊澄 桐利
首絞めに三穴放尿……モカっちは業が深い
宮舞モカ
強い刺激で女の子が気絶したりするのが好きなんですよ
シノン
「びんかっ❤️あっ、やすませ…ひきゅううっっ❤️❤️」
全身をくまなく弄られ、何度も絶頂を迎えながら奉仕を続けて。
AD
疑似デスアクメとかラインナップするか悩んだけど
アリだったのかもしれない
孫策
「ほ~らあとちょっと♥️もう少し勃起して♥️」
「がんばれ♥️がんばれ♥️」
亀頭の先っちょを刺激するように上で腰を振り煽る
孫策
「あ、出ちゃった?残念でした~♥️」
宮舞モカ
デスアクメまでいくとちょっとアレですけど擬似デスアクメなら大好物です
シノン
そういうSAOの同人探せばありそう
孫策
リーファがぼこぼこにされてそうだね
AD
疑似は好きというか
ゲーム内とか魔法少女とか電子空間で生身なら死んでた!みたいなの好き
孫策
「中に入れさせてあげられないけどぴゅっぴゅはさせてあげるからね~♥️」
「はいお尻で一発~♥️」
孫策
ファンたちを何度も射精させていく
伊澄 桐利
多分ちょっと違うけどブルアカのエッチなやつでアクメでヘイロー消えちゃうの好き
伊澄 桐利
孫策っちの差分もすごいね〜!
シノン
差分すごいなあ…
AD
尻コキだ!!!
孫策
「え?そういうのさせたいの?」
「恥ずかしいんだけどまあいっか~♥️はいぴら~♥️」
孫策
もしかして私だけやってる?私も満足したよ~
シノン
私も!
AD
みんなOKかな?
宮舞モカ
OKです!
伊澄 桐利
アタシもOK!
AD
ようし!
AD
そうして酒池肉林を極めたような
淫らな催しも宴もたけなわ
司会
「ふ~~」
司会
「みなさん、たっぷりお楽しみでしたね~?」
孫策
「うん!」
「ファンの皆またね~!」
伊澄 桐利
「えへぇ………♥️」
記念撮影後もついでにとヤられたのか、でろ〜んと椅子で蕩けている
宮舞モカ
「へ……♡へ……♡」
気絶し、潰れたカエルのような姿勢になって床に倒れている
司会
「…孫策さんの体力ヤバくないです?」
シノン
「ふ、ふひ、ひっ❤️また、ね…っ❤️」
蕩けながら、小さく笑みをファンに返して
伊澄 桐利
INTを犠牲に精力を得た孫策っち
孫策
「それが取り柄だからね~」
司会
孫策さんはこのまま大ダメージ貰います?
もう普通にEDります?
孫策
この立ち位置は普通においしいけど、落ちるかチャレンジしよう!
司会
いいよ~~
司会
では孫策さん
司会
不正解分もありますからね
各部位に1d100ダメージ!
そして精力にも2d20!です
伊澄 桐利
そういえば第3問クリア後の性教育での精力回復してたっけ〜?
孫策
x4 1d100 #1
(1D100) > 83
#2
(1D100) > 62
#3
(1D100) > 92
#4
(1D100) > 47
system
[ 孫策 ] 胸 : 22 → 0
system
[ 孫策 ] まんこ : 27 → 0
伊澄 桐利
回復が気にならなくなるほどの超ダメージ
system
[ 孫策 ] 尻 : 51 → 0
system
[ 孫策 ] 頭 : 1 → 0
孫策
2d20 (2D20) > 19[13,6] > 19
system
[ 孫策 ] HP/精力 : 126 → 107
孫策
部位が0になるとダメージはいるんだっけ?
シノン
追加でダメージ入ってた
司会
YES
司会
なので…え~
司会
全部位バースト
即死です
system
[ 孫策 ] HP : 0 → 0
孫策
「んへえ~♥️でもさすがに疲れた~♥️」
司会
エロ発狂ですよ~~
自由選択か1d10!
孫策
1d10 (1D10) > 8
孫策
⑧.永続的な性的精神疾患-常に淫らな妄想に取り憑かれ、生活が破綻する
伊澄 桐利
淫らな妄想!
シノン
おバカな子が淫らな妄想に浸るのね!
孫策
「あ~はやくミコトにあいたいよ~♥️」
「それでかわいがってもらうんだ~♥️」
孫策
ぐちぐちと自分で愛液を垂れ流した膣をいじくり始める
宮舞モカ
皆さん堕ちましたね……
司会
「いや~~、今回も楽しかったですねえ」
司会
「皆さん、よ~~くがんばりました!」
司会
「覚えてるかわかんないですけど、この番組賞金あるんで!」
AD
そう言って
二つの一千万の山と
二つの八百万の山
伊澄 桐利
そう言えば賞金なんてものもあったね…
AD
「チップ一つに付き200万!」
「これらがみんなの!賞金で~~す!」
シノン
仕掛け人がいることとか賞金とか全部吹き飛んでる段階だと思うんだよね
孫策
「わ~い!いっぱいたべれそ~!」
宮舞モカ
「このお金で家に篭って、ベルファストさんと一緒に……♡」
シノン
「やった、賞金…デュノアさん…に、ふひひっ❤️」
伊澄 桐利
「お金かぁ……子供に貯金かな〜……♥️」
AD
「毎回賞金二の次になるんだよね」
AD
「仕掛人…仕掛人の報道する?」ゴニョゴニョ
司会
「発表いりますかねえ」ゴニョゴニョ
伊澄 桐利
スターバッジ……あんまり見なかったスターバッジ…!
かなり気になってたけど罰ゲーム受けなかったね
司会
皆さんゲームは普通に成功するんで奪う機会があんまりなかったです
宮舞モカ
仕掛け人が1番最初に堕ちたんですよね
シノン
基本みんなで挑んだのもあり成功もしてたのもあり…
伊澄 桐利
真っ先に堕ちたモカっちが仕掛け人といわれても信憑性がない
司会
「え~では!」
司会
「そろそろ番組の時間もおしまいです」
司会
「皆さんにこれからのご挨拶を貰いましょう!」
司会
「まずこれからも出演を約束してくれたお二人!」
と、モカと伊澄に
副司会
「気に入っていただけて嬉しいですね」
伊澄 桐利
「えへへ〜♥️楽しかったからね〜♥️」
伊澄 桐利
「これからも、みんなにエッチな姿を見られながらエッチしま〜す♥️お楽しみに〜♥️」
頬にエロ女と落書きが書かれた顔で
舌を出して淫らな顔のまま、笑顔で挨拶
孫策
私たちで成敗するっていうのもあったかもしれないけどもう勝手に堕ちたからね
伊澄 桐利
スターバッジは肉体関係とか私生活とかどんなふうに出されたのか気になる〜
宮舞モカ
「えへ、視聴者の方に参加者の方のエッチな姿を見せるためにこの番組に出たんですけどぉ」
宮舞モカ
「真っ先に堕ちちゃいました〜♡」
「皆さん、これからも無様便器女こと宮舞モカのことよろしくお願いしま〜す♡」
宮舞モカ
片手でピースし、もう片方の手でまんこを弄る
孫策
「もう全然すっかり忘れてたよ~!」
「いまさらどうでもいいよね♪」
AD
んーとね
それについてどんな情報公開されるか聞いてから
AD
こっちが時の分でオナニーだったり
肉体経験揶揄して大公開
伊澄 桐利
「モカっち、そうだったの〜?」
「あ、じゃあアタシは公衆肉便器女の伊澄桐利で〜す♥️よろしく〜〜♥️」
シノン
「ふ、へぇ❤️いまさら、だもんねっ…❤️」
伊澄 桐利
なるほど〜〜
伊澄 桐利
永続性発狂したしEDで住所公開してもいいかもな…
シノン
いいね〜…
司会
「さらにシノンちゃんは~え~」
司会
「運命の相手に奴隷になっちゃったそうで?」
シノン
「は、はいっ…♡」
シノン
卑しく微笑んで
伊澄 桐利
「奴隷って〜〜シノンっちも進んだね〜♥️」
孫策
「あちゃ~三人とも可哀想だね~」
孫策
「愛がないとだめだよ、愛が」
シノン
「優しくしてくれるご主人様、だもん、ね❤️」
伊澄 桐利
「孫策っちはラブラブでいいね〜♥️」
孫策
「でっしょ~♥️」
宮舞モカ
「羨ましいです……♡」
司会
「孫策さんはお嫁さんですからねえ」
司会
「いやぁでも決まった相手がいるでしょう?皆さん」
伊澄 桐利
「みんなは売約済みって聞いたよ〜?」
宮舞モカ
「私は、メイドさんが出来ました♡」
司会
「あ、伊澄さんはそういえば本当にずっと皆さん相手に遊んでましたね」
伊澄 桐利
「アタシの相手はテレビの前のみんな!それと観客席のみんなってことで!」
伊澄 桐利
「みんなが運命の相手と出会えてよかった〜♥️お幸せにっしょ!」
孫策
「えへへ~♥️」
司会
「それじゃあ!皆さん最後のご挨拶のお時間です!」
司会
「今年も新春エロバラエティをお楽しみいただけましたか~!」
伊澄 桐利
「もちろ〜ん!」
「最高でした〜〜〜♥️♥️」
孫策
「また出れるかはミコト次第だけど楽しかったよ~♥️」
宮舞モカ
「とても楽しかったし、気持ちよかったです♡」
シノン
「えへ、へ…最高…でしたっ…♡」
司会
「では、今年もよろしくお願いします~!」
「みなさんさようなら~~!」
伊澄 桐利
「さよ〜〜なら〜〜!!またね〜〜〜!!」
バイバーイとカメラに手を振る
宮舞モカ
「さようなら〜〜♡」
カメラに向かって手を振る
孫策
「じゃあね~♥️」
シノン
「さようなら〜…♡」
AD
…
AD
番組は終了しました
続けて【朝まで生密着♡汁ダクモーメント】を放送致します
AD
AD
伊澄 桐利
次枠もエロバラだね!
AD
ここからEDだ~~!!!けど
その前に
シノン
うん
AD
「はいカット!」
「いや~今年もいい番組になった!」
伊澄 桐利
「おつかれ〜〜!」
伊澄 桐利
「最初は素人さん2人がいるってどうなるかと思ったけど、気に入ってくれてよかったね〜♥️」
宮舞モカ
「素人で固めるって聞いた時は驚きましたけど、良かったです♡」
孫策
「いや~これ普通に頭おかしいよ♥️」
「よく毎回人来るね♥️」
伊澄 桐利
「今回みたいに騙して連れてきてるのも多いらしいよ♥️」
「前年とか全員そうじゃなかった?」
シノン
「ほんと、ですよ♡」
司会
「いやあでも楽しかったでしょう?」
副司会
「今年も皆さん、満足いただけたと思いますしね」
副司会
「ちなみに賞金はこんかいの放映の円盤だけで回収できるのでご安心を」
伊澄 桐利
「TVもまだネット配信に負けてないね!」
孫策
「ばらまかれる~♥️」
「もう家の外出れないじゃん♥️ミコトに養ってもらわないと♥️」
シノン
「も、う、結局外出られなくなっちゃった…♡」
宮舞モカ
「皆さん生活が破綻しちゃいましたからね♡」
AD
「ちなみに最後のクイズとは無関係に、エロバラエティのオファーはできるけど」
「今後も出演イっちゃう?」
伊澄 桐利
「大丈夫だよ〜、ちょっと外でお尻揉まれたりするだけだし〜♥️」
伊澄 桐利
「はいはーい!もちろんアタシは出演するっしょ!」
「次は仕掛け人でもいいカモ!」
シノン
「デュノアさん、次第では❤️」
AD
「ふふん、そうだね~」
「それじゃあ!」
AD
「迎えも来てるし、今日はお疲れ様でした~!」
ご主人様M
わいわいと
ファンS
残っていたあなたたちの縁者が来た
孫策
「わ~!モコト~♥️」
ぶんぶん手を振る
その反動で大きなおっぱいがブルンブルン揺れる
伊澄 桐利
「みんなのご主人様だ。羨ましいぞ〜この〜!」
伊澄 桐利
「ミコトっち〜!多分子供はミコトっちのだよ〜♥️」
手を振って
孫策
「え!ちょっと~!じゃ、じゃあ私が先に産むもん!」
伊澄 桐利
「じゃあどっちが先に産むか勝負っしょ!」
平然と
孫策
「ミコト!ちゃんと先に産めるようにたくさん出してね!」
ファンB
「皆様、とてもお美しかったですよ」
にこにこと称賛が投げ込まれた
ご主人様M
「うう…ま、まぁいいけど!」
宮舞モカ
「ベルファストさん!」
見つけた瞬間喜んで駆け寄る
孫策
「い~っぱい出してくれないと~♥️」
「かわいいファンもいっぱいいたから浮気しちゃうかも♥️」
シノン
「あ…デュノアさん…♡」
見かけて、情けない笑みを浮かべたまま駆け寄る。
ご主人様M
「ちゃんと抱きまくるっての!」
ファンS
「えへへ、可愛かったよ」
シノン
「…ひひ、ありがと…♡」
副司会
伊澄さん
副司会
こっちから誘います?
それともそっちから?
伊澄 桐利
!
シノン
きゅーと、犬のように甘えつつ。
伊澄 桐利
なるほど〜
ぶっちゃけ個別EDは番組内の企画とかじゃなくて個人的なやつ〜?
副司会
どっちでもいいです、が
副司会
レギュラーメンバーなので
別番組のワンシーンみたいなのでも自然かも?
伊澄 桐利
確かに
内容は決まってるのかな?
伊澄 桐利
決まってなかったら第2のやつでゲーム一覧からまだやってなかったやつでもやろうかなと思ってたよ
副司会
いいですよ
自由提案式です
伊澄 桐利
わーい!
AD
「それじゃあ、今日はかいさーん」
「交通費とかは申請おはやめに~」
AD
…そうして、君たちの奇妙な番組は
終わりを迎えたのだが
AD
君たちがまともな生活に戻ることは
一生ないのでしょう
AD
めでたし めでたし
AD
伊澄 桐利
生活が破綻した!
孫策
唯一の希望も馬鹿をやって破滅したよ!
AD
ということで~~~!!!
シノン
みんな
破滅
AD
個別EDだ!!!!!
伊澄 桐利
出演者を破滅させるこれがエロバラ
こわいね!
AD
いつもの
伊澄 桐利
うぉううぉう
伊澄 桐利
いつやろうかな
この後〜……したら深夜になりそう
伊澄 桐利
明日の20,21時からとか大丈夫?
AD
いいよ!
AD
じゃない明日木曜か
AD
待ってね確認
AD
明日は深夜からかもう少し早くならいける…かな?
伊澄 桐利
何時くらいなら大丈夫そ?
AD
1,2時以降とかになるかも…
伊澄 桐利
おおう
じゃあ土曜日とかはどうかな
AD
土曜も厳しい!
日なら…………
伊澄 桐利
じゃあ日曜日の20時からお願いできますか!
AD
イケる!!!
AD
わるいね、感謝だ
伊澄 桐利
予定はしょうがないからね〜!
伊澄 桐利
楽しかったよ〜〜!
みんなもとてもえっちだった!!!!
孫策
こっちもだよ~
桐ちゃんの乱交がすごかった!
孫策
これと前のやつも!
シノン
こっちも楽しかったー!
シノン
最初の方の絡みとかしてくれて助かったしありがたかった〜!
伊澄 桐利
うわあり!乱交好き
素人を堕落させるのも好き
伊澄 桐利
後半はエロバラを体感しにいくの重視で絡み減ってごめんね〜
その分えっちになっててすごかったよ!
孫策
エロバラなんて1年に1回しかたたないからね!
正直今日は圧倒されてたよ~!参考にさせてもらうね~!
AD
むしろ伊澄ちゃんみたいな子がいてありがたかった~
AD
今年は何回か立てたいにゃあ
宮舞モカ
初エロバラを体験出来て良かったです
AD
初なんだ!
AD
この性癖の濃さで
伊澄 桐利
エロバラ大好き
モカっちは尿まみれでハードで濃かったね!
宮舞モカ
飲尿大好きなんですよ……
伊澄 桐利
だろうね!!
シノン
だろうね!!
AD
じゃあ日曜にやっていく形式でいいかな?
実は明日その…
AD
朝から健康診断🌈
シノン
🌈
AD
夜中まで起きると何か食べたくなっちゃう
伊澄 桐利
🌈
シノン
それはいってきなさーい!
AD
なので今日はもはやこれまで
孫策
しこっちゃだめだぞ♥️
伊澄 桐利
シチュエーション豊富でどれもえっちだった
次回も楽しみにしてるよ〜〜
伊澄 桐利
じゃあお疲れシャン!!また日曜日に〜〜!
またね〜〜〜〜!!
シノン
私も日曜日に!またね〜〜!!!
AD
そうだオナニーするとダメなのか
なんかダメだった
AD
【次回】
2/1 20:00~
孫策
またね~私も日で
宮舞モカ
日曜了解です
またね〜〜〜〜〜〜
伊澄 桐利
20時遅れる〜ごめーん!
お先に誰かやっていいよ〜〜!
AD
あーい
シノン
はーい
孫策
はーい
じゃあ私一発目行っちゃおっかな
シノン
いいよー
AD
!
シノン
!
孫策
!
AD
ちょっと待ってねー
やりたいことあったらくれるとたすかる
孫策
だいぶやりたいことはやったからな~
考えるけど思い浮かばないかも!
AD
じゃあ普通に新婚生活のエッチシーンかなあ
孫策
はーい!
どうせならご主人様らしく首輪でもつける?
AD
ええかもしれませんな
ではそういうノリで
AD
AD
ミコト
孫策は番組の後、新しいパートナーとの暮らしをすることになった…
とはいえ、所詮は相手も少年、生活全てを滅茶苦茶にする程ではない…が
ミコト
いざ二人にきりになれば、話は違ってくる
ミコト
「〜♪」
じゃら、と首輪を引いて嬉しそうに頭を撫でる
孫策
「う~♥️わんわん♥️」
「くぅ~ん♥️」
嬉しそうに甘い声で鳴く
ミコト
「こういうの好きなんだぁ~?」
むにむにと、乱暴目に胸をもんで
孫策
「きゃいん♥️わんっ♥️わんっ♥️」
「大好き~♥️ミコトに所有されてるってかんじがすごくするの♥️」
指か埋もれてしまうほど軟かい大きな乳への刺激に乳首を尖らしながら
ミコト
「えへへ~…それに約束は守らないといけないしね~?」
ミコト
壁に押し付けて、腰に抱き着く
当たり前のように交わる構えだ
孫策
「や~ん♥️種付けされちゃう~♥️」
などと言いつつも足を自分で大きく開いて割れ目から愛液をだらだらと流し
ミコト
「赤ちゃん欲しいんでしょ~?」
腰を抱え、そのまま一気に竿をねじ込み
ミコト
どろどろとした穴をかき混ぜて、かき混ぜるように奥へ
孫策
「んっ♥️んっ♥️はあっ♥️」
「見られながらもいいけど~♥️こうやってミコトのものだと思い知らされるのもいいよね~♥️」
肉棒を気持ちよくしようと膣内で締め付けて奉仕しながら
ミコト
「あの番組がそ~んな楽しかったぁ?」
ぱしん、と軽く尻たぶをはたき
孫策
「きゃいんっ♥️ご、ごめんなさ~い♥️」
「でも、でもさ♥️ミコトも好きでああいうの見てたんだし♥️」
孫策
「こ、興奮したでしょ♥️」
ミコト
「そうだけどさ~~??♡」
後ろから張り付いて
ミコト
「バカなのにビッチになっちゃった…」
といいつつ、言動一つ一つに興奮している
孫策
「ひ、ひっど~い♥️ミコトが喜んでくれると思ったからさ~♥️」
「エッチなこといろいろやったのに~♥️ミコトこそ、キリちゃんとたくさんよろしくしてたでしょ♥️」
ミコト
「う…♡まぁそうだけど…」
ミコト
「…う、うるさい!♡」
乱暴にピストンをし、子宮をすりつぶす
シノン
いいね
孫策
「あ♥️ちょっ♥️いまごまかしたあ♥️ミコトのおちんちん強いよ~♥️」
「最初よりおっきくしてるし最低~♥️」
ミコト
「これが一番好きなんでしょっ!♡」
「中に出すから!♡」
ずん、ずんとピストンを繰り返し奥を押し広げていく
孫策
「んあ♥️おっ♥️すきぃ♥️奥何回もどちゅどちゅされるの好き♥️」
後ろからも見える巨乳を揺らしながら、徐々に反り返って竿を締め付ける力が増していく
ミコト
「はぁ~~…♡あぐっ♡」
組みつきながら、精一杯密着し
ミコト
そのまま首筋に甘噛みして
一機に腰を押し付けていき
ミコト
びゅぐるるるるッ…♡
と、精液が弾けて
ミコト
どういうオチにしようかしら
受精とか?
孫策
「ぁあああああああああん~~~~❤❤❤」
首の痛みすら快感になるほど溺れて、射精を子宮で飲み干し、獣のような声を上げて絶頂する
孫策
そこまで来たら妊娠まで行こうか
孫策
妊娠ビデオレターさせられちゃおう
ミコト
了解
じゃあこうしようか
ミコト
「…♡孫策…そ~だ、いいこと思い出した」
ミコト
「あの番組のアフターのコンテンツ、配信するらしいんだよね」
ミコト
「妊娠耐久えっちして、懐妊報告するのが一番盛り上がるんじゃない?」
ミコト
射精したにも拘わらず
竿はまだまだ大きい
宮舞モカ
ごめんなさい21時からだと思ってました!!
シノン
!!
孫策
「え~♥️さすがに変態過ぎじゃな~い♥️」
「あ♥️また大きくなってきてるし♥️まだ子供のくせに~♥️」
いまだ精の衰えない雄に興奮して尻をを振って誘いながら
ミコト
いや、問題ない
ミコト
「やるの!」
どん、とベッドに押し倒し
ミコト
カメラを置いて
ミコト
「…赤ちゃん欲しいんでしょ?♡」
孫策
「んふふ~♥️そりゃあね~♥️」
怪しい笑みを浮かべて受け入れOKの姿勢をとり
孫策
「ちゃんと孕ませてよねご主人様♥️」
ミコト
「それじゃあ…♡次はこっちで」
また覆いかぶさり
ミコト
向かい合う姿勢で、所謂種付けプレスのように
ミコト
このままダイジェストみたいな演出で刻んでいきますね
孫策
「すっごお♥️本当に全然萎えてないじゃん♥️」
「素敵だよミコト♥️」
孫策
はーい
ミコト
「体力全部潰してやるから…♡」
ミコト
そのまま交尾を重ねていき…
ミコト
体力勝ちか体力負けどっちしたい?
孫策
負けで~♥️
ミコト
OK
ミコト
何時間くらいが限界なんだろ孫策ちゃん
ミコト
まずの一時間は
勢いもおさまることなく
ミコト
たっぷりと胎に注いでいく…
ミコト
「…ッ♡ふぅ~~…♡」
孫策
エッチには弱いから3時間じゃないかな
孫策
「…ん~♥️…ふ~♥️」
既にこの時点で余裕がなくなってきている
伊澄 桐利
遅れてごめんね〜
孫策っちえっちだ
ミコト
いいのよ~
じゃあその予定で
ミコト
「まだまだ…っ♡」
体位を変え、ひっくり返し……
ミコト
二時間経過…
首輪を引っ張り、反り返らせて腰を動かさせる
ミコト
ご主人らしく、まるで性奴隷のような扱いで
腹にたっぷりの精液を詰め込む
ミコト
「ほら…♡しっかり腰を振ってご奉仕してよ♡」
孫策
「んぃぃ♥️ちょ、ちょっと休憩…ぉ”♥️」
首を絞められながらオナホのように扱われてぜーぜーと獣のような息遣いになって
ミコト
「だめ♡」
押さえつけて、さらに射精を繰り返す
ミコト
カメラに見せつけるように
蕩けた顔を映させて
孫策
「ぉ♥️ぉ”♥️だめぇ♥️こんなところ見ないでぇ❤」
孫策
舌をベロンと垂らした恥ずかしい顔が画面に写されて疲労困憊でも恥ずかしがる
ミコト
「妊娠するまで逃さないから…♡」
力強く引っ張られ、さらに組み伏せられ
ミコト
そして三時間経過し…
ミコト
「んん…っ♡イケっ♡イキ潰れろっ♡」
性的乱暴に近しい交尾は続き、クリを潰しながら種付けされる
ミコト
さしもの孫策でも、限度が見えるだろう
そして力尽きる時には、その胎も完堕することになる
ミコト
丹念にピストンを繰り返され
妊娠寸前なのだ
孫策
「ぉ”♥️ぉ”♥️へっ♥️あへぇ♥️」
もはや人の言葉も話さずに快感に喘ぐだけの獣になって痴態を余すところなく撮られる
シノン
うひょー
宮舞モカ
アへ顔、良いですよね
ミコト
「妊娠しろ…っ♡♡」
ベッドに押しつぶされ
どくどくどく…っ♡と注ぎ込まれる
伊澄 桐利
わぁ………
孫策
「~~~~~~♥️♥️♥️♥️」
子宮がパンパンになるまで注がれた古い精子が新しい精子に勢いで押し出されていく
卑猥な音を立てながらすでに下半身は精子まみだ
ミコト
そのまま孫策の負担も鑑みられることなく
激しく交尾を続け
ミコト
実に五時間を回ったところで…
ミコト
「〜…♡」
ミコト
「流石に…疲れた♡」
竿を引き抜く
ミコト
結局尻穴に至るまで犯し抜いて
イキ死ぬかと思うほど犯したのだった
孫策
「……」
もはやか細い呼吸でベッドに沈んでいた
ミコト
「流石に孫策も限界ってあるんだ…へー」
ミコト
「ひどい顔…♡」
「んちゅー…♡」
下品にぶちゅ、とキスをする
ミコト
ここから間挟んで
妊娠検査して陽性で終わりにするかな?
孫策
「んんう…♥️」
生理反応なのかその唇に何度も吸いついてからまた倒れる
孫策
むしろここで〆たほうがきれいな気がしてきた!
ミコト
「孫策ちゃんは〜…♡」
「一生僕の性奴隷でーす」
ピースをして、そのまま録画を終わり
ミコト
ならそれでー
ミコト
「んん…♡」
肉布団のようにして、そのまま寝転ぶ
ミコト
「んちゅ…♡」
甘えるように乳房に吸い付き
ミコト
「ちゅ、ちゅ…♡」
そのまま、これからもたっぷり犯すことを夢見ながら微睡む
ミコト
締めは任せようかな
孫策
「はぁ♥️おっ♥️うっ♥️」
「ん…♥️」
快感の余韻で喘ぎながらミコトに乳を吸われてどこか安心したように眠りに落ちていった
伊澄 桐利
いちゃいちゃしてたね〜〜
ミコト
いえい
ミコト
次は誰が名乗り出る
ミコト
お疲れだね孫策
孫策
ミコトもおつかれ~!
ミコト
体力自慢が負けてベチャベチャになるの好き
後僕は…
ミコト
下品なくらいのキスが好きだ…
孫策
割とキス顔を本気で書いたらブサイクになるんだよね!
孫策
一人で1時間ぐらい食っちゃってごめんね~!
シノン
いいよ〜
伊澄 桐利
いいよ〜〜〜〜!!
みんなそれくらいになるんじゃないかな
宮舞モカ
いいよ~~~~~!
ミコト
ぶちゃめのキス顔好き
ミコト
イキてぇ奴から前に出ろ!
シノン
私は時間余裕があるからお先譲るーー
伊澄 桐利
じゃあアタシ行こうかな〜〜?
伊澄 桐利
ボテ腹で行くか出産後で行くか迷ってるんだけどね〜〜
伊澄 桐利
ボテ腹の画像がない
副司会
私でしたね
副司会
作りますか
しばしまたれ
伊澄 桐利
わーーい!ありがとう!
伊澄 桐利
花電車やるなら産後で膣穴が緩くなってて敗北するとかやってもいいんだけど〜〜
伊澄 桐利
やっぱり視覚的に…妊婦のほうがえっちだよね!
孫策
かくいう私も作ってたからね!
伊澄 桐利
ボテ腹孫策っち!!
実質双子だね!
副司会
はい
副司会
シチュはどうでしたっけ
伊澄 桐利
第2のゲームでやってないやつやりたいかな
伊澄 桐利
花電車でやってないのがあればそれで〜
なにもなかったら季節外れの恥書き初め?
伊澄 桐利
うわ!ボテ腹ありがとう!
宮舞モカ
一応新年の特番だったから書初めも普通なんですけどね……
副司会
花電車はまともなのやり尽くしたので書き初めにしますかね
伊澄 桐利
もうお腹膨れるくらい時間経っちゃったからね〜
副司会
コイン運び
台車引き
残りが吹き矢とかなんで…
副司会
伊澄 桐利
吹き矢難しい
副司会
「それでは、本日のゲストのご紹介です」
副司会
相変わらず、エロバラは放映され
今回出演する顔ぶれには、馴染みの顔があり
伊澄 桐利
驚異の科学力で半月も経ってないとかにしてもいいけど
副司会
「伊澄さん、連続での出演ですが」
「…おやおや、相変わらずお盛んのようですね」
副司会
じゃあ妊娠に合わせた何かしらを合わせるか…
伊澄 桐利
「はいっしょ!赤ちゃんが出来てジェットバトル休業中の伊澄桐利でーす!」
伊澄 桐利
「相変わらずってアタシをなんだと思ってるの!」
「赤ちゃんに配慮して最近は手と口しか使ってませ〜ん♥️」
伊澄 桐利
「あ、髪とか好きな人もいるよ〜?」
挨拶代わりに指を丸くしてしこしこジェスチャー
副司会
「こちらもありますのにね」
付き合いもあってか、無遠慮に尻を弄り
副司会
尻穴をぐりぐり
伊澄 桐利
「でも安心して!今回は安定期になってから初出演で〜す♥️」
前のジャージを開けて膨れたお腹を服から出す
同時に肥大化した乳輪もはみ出ている
伊澄 桐利
「あんっ♥️あんま激しいのは〜〜……今日からおっけー♥️」
伊澄 桐利
尻穴に添えられた手に手を添えてすりすりとおねだり
副司会
「では、早速第一ゲームに…」
副司会
ゲームなんですが
尊厳滅茶苦茶な路線ですと
副司会
負けたら子供の命名権取られるとか
妊娠予約権とかありますがどういうのにしましょ
伊澄 桐利
妊娠予約権かな〜
子供はミコトっちのものでもあるから〜
伊澄 桐利
でも女の子の尊厳めちゃくちゃなやつで命名権取られるのとても好き
孫策
腹違いの双子(?)だね!
孫策
浮気相手に自分の名前つけろとか言われるのもあったね!
伊澄 桐利
えっち!
伊澄 桐利
寝取られ好きか〜?
副司会
ミコトの妊娠で確定だったのかあっ
伊澄 桐利
別にしてもいいよ〜?
副司会
そうして恥辱的なゲームを進み
副司会
「せっかくですし、伊澄さん」
伊澄 桐利
しかしBGMが牧歌的だ……
副司会
「お子さんのお名前を公開するついでに」
「こちらで発表していただきましょう」
副司会
膣に筆をぐちゅり、とねじ込まれ
伊澄 桐利
あと見てないけど多分同じ出演者にメス競馬の対戦相手ちゃんもいる
副司会
まんこで書道をさせられてしまう
対戦相手
(負けたせいでこっちもショタに妊娠させられた)
伊澄 桐利
「やんっ♥️」
「え〜?ちょ、これは流石に恥ずかしんですけど…」
副司会
エッチなのにあわせたBGM
あんまり思いつかない説
伊澄 桐利
まんこに咥えさせられた筆の柄にクリトリスの宝石が干渉してチリチリ鳴る
副司会
「そうですか」
「ちなみにうまく書けなかった場合伊澄さんの妊娠権をファンの人にプレゼントされます」
シノン
BGM不要という考え
孫策
RPGツクールのカジノとあやしいいつものとか?
副司会
「出産後安定を見て、その人の家に送られて」
「妊娠するまでハメ潰されてしまいますので」
伊澄 桐利
この番組ショタ妊娠好きだね〜!
副司会
イケショタ竿役好きなので。
宮舞モカ
分かります
伊澄 桐利
「え゛っ!?復帰また遠のくんですけど〜!」
「まぁボテ腹レースも需要あるけど!」
伊澄 桐利
「これは絶対負けられないっしょ!」
「ファンの家で妊娠するまで一日中ハメつぶされるとか……」
孫策
わかる~
シノン
わかるー
伊澄 桐利
「妊娠検査薬使わなかったらお腹が膨れるまで何ヶ月もずっと一緒とかぁ………そんなのヤバいしぃ…♥️♥️」
伊澄 桐利
想像しながら筆に愛液が垂れ、滑りそうになっている
副司会
「年齢のリクエストだけは受けておりますよ?」
副司会
「お若い方ですと15歳の少年なども応募しておりますね」
「よかったですね」
伊澄 桐利
「それ家にお母さんいるんじゃないの〜?」
「ん〜〜……それもいいかもな〜♥️」
副司会
昔はあんこまんあまり読まなかったんですが
割と今好きです
伊澄 桐利
「年齢も……34、67、45ときて……ミコトっち10何歳だったかな……」
伊澄 桐利
「バランス的にもいい感じかも〜?」
伊澄 桐利
「ま、まぁアタシが失敗したらの話だかんね!」
副司会
「そうですね」
ニコニコ
伊澄 桐利
「それじゃ書き初め始めま〜す!」
「名前も本邦初公開ってやつ!」
笑顔でガニ股のまま、半紙の上に腰を落とす
伊澄 桐利
「おおお、むず〜〜!」
ゆらゆらとおまんこの先の筆が揺れる
伊澄 桐利
「きゅっとしなきゃ落ちちゃうし〜♥️」
おまんこに力を入れ、肉で筆を挟み滑るのを防ぐ
ちんちんより細いのでいつもよりきゅうきゅうしないといけないのが大変だ
伊澄 桐利
「じゃあまずは筆に墨汁をつけて〜……」
「あ、カメラさん見て見て〜!」
と、おまんこに咥えられた筆とすずりをアップにする
副司会
「伊澄さんの歴戦のお股でどこまでやれるか見ものですね?」
伊澄 桐利
「こうやって締め付け具合を調整すると〜」
腰を硯に押し出した無様な格好で
おまんこの締め付けを緩めたり締め付けたりして
くい、くいと筆の先が上下し、器用に穂先だけに黒い墨汁が付く
副司会
「いい光景ですね」
「ちなみにお子さんのお名前は?」
伊澄 桐利
「へへー!上手っしょ!」
ぽたぽたと穂先から愛液の代わりに黒い液を垂らしながら、カメラに得意げにピース
伊澄 桐利
「ん〜〜書きながら考えます!」
副司会
「もう何子の母でしたっけ?」
伊澄 桐利
子供の名前
それはハード目なやつだと下品な名前そのまま付けるのが好きだけどいざ自分でやるとなると流石に普通の名前を付けたいっていう常識が働くもの…
副司会
子供は大切にしてるくらいの塩梅のほうが好き
伊澄 桐利
私も!
伊澄 桐利
「今回で4人目!みんないい子だよ〜〜!」
「流石にアタシ一人じゃ面倒見れないからテレビ局の人とかにも手伝ってもらってる!」
伊澄 桐利
「じゃあ半紙に移動して〜……」
中腰姿勢のガニ股のまま摺り足で移動し、半紙の上でおまんこ筆を構える
伊澄 桐利
「じゃあ一文字目〜〜……ん〜〜〜ミコトっちカタカナだったし〜……じゃあアタシの名前から…キ!」
伊澄 桐利
半紙のある地面に筆を付ける、と同時にぴくん♥️と反動の刺激で震えてしまう
「おっ♥️おまんこの刺激久しぶりぃっ……♥️♥️」
副司会
「ふむふむ…」
「おやおや、愛液が滲んでしまいますよ?」
副司会
酷い無様さ
伊澄 桐利
「ヤバ♥️抑えないと……♥️」
伊澄 桐利
「まず横に………んいいぃぃぃい……♥️♥️♥️」
1画目を書きながら、筆が横に擦れるとおまんこの中で筆の柄が動く
副司会
「細長い玩具も悪くないでしょう?」
伊澄 桐利
「そ、そうかも……♥️って今は悪いって〜♥️」
そうしてキの文字を書いていくが、既にぶるぶると線が震えてしまっている
伊澄 桐利
一文字目を書き終わり、腰を下ろしたガニ股姿勢から立って筆を離す
「はぁ……♥️やば……♥️でもこれなら……♥️」
副司会
クソみたいな名前って話で
最近読んだら~めん再遊記思い出してわたってしまった
副司会
「書ききれますかねえ?」
「拭いてあげましょう」
伊澄 桐利
三文字目くらいで筆がバイブみたいに動いたり〜?
シノン
ダメだった
伊澄 桐利
汁次郎とかなんとか
副司会
と、ザラついた布で
クリ周辺も含め愛液を拭かれる
副司会
麵太郎
汁二郎
具三郎
副司会
汁二郎!?
伊澄 桐利
「んっ♥️♥️逆効果ぁっ♥️」
ざらざらした感触がさらにおまんこを鋭敏にさせる
伊澄 桐利
「2文字目もアタシの字からリで………」
「んぅぅぅぅ……♥️♥️」
またガニ股で腰を下ろし
副司会
「あらあら…♡」
孫策
このまま進むとキリトにならない?
アスナは俺が守る!
伊澄 桐利
「リの右のカーブが……っ♥️」
「んっ♥️ぁぁあ………あっ♥️♥️♥️」
カーブのところで一度止まってしまい、力を入れるように払いをすると、反動でさらに感じてしまう
副司会
ダメだった
伊澄 桐利
「はぁ♥️はぁ♥️さんもじめ……♥️」
荒い息で二文字目を終えて
「その前に墨汁がなくなったので補充っ……♥️」
伊澄 桐利
なるよ!
伊澄 桐利
勇ましくてハーレム作りそうなかっこいい男になるよね!多分
シノン
キリトになるの!!?
伊澄 桐利
………そういえばシノンちゃんSAOだったね!?
副司会
そうだね
伊澄 桐利
か、変える?大丈夫?
副司会
草
副司会
「おっと、ではどうぞ」
副司会
腰を浮かせて、一度筆を抜き
宮舞モカ
まさかのキリトくんでダメでした
副司会
つぶ、と
墨汁のボトルをねじ込まれる
伊澄 桐利
「ほぉっ♥️♥️!?!?ちょっ♥️ボトルごととかあっ♥️」
シノン
まあそれはそれで…まあいいでしょう
副司会
「零すと大変ですよ?」
伊澄 桐利
細い筆からいきなり太いゴツゴツしたボトルをねじ込まれ、落差で絶頂する
「ほお゛っ゛〜〜〜っっ……♥️♥️♥️」
伊澄 桐利
「こ、零すとかより……これじゃ書けないじゃん〜〜…♥️♥️」
伊澄 桐利
これは蓋が開いたまま入れられたのかな?それとも太いボトルがそのまま…?
副司会
「差し替えてあげますよ」
「ほら、墨汁の補充をどうぞ」
副司会
蓋は私が開けてあげます
伊澄 桐利
下向きでまんこに入れられてるから蓋を下にしておまんこの締め付けで汁を補充しろってことね!
伊澄 桐利
「んも〜〜……♥️♥️」
しぶしぶと異物が半分まんこからはみ出たまま硯の上に腰を浮かせる
伊澄 桐利
「ふっ……♥️♥️♥️」
おまんこをぎゅっと締め付け墨汁ボトルの腹を締めて、たらたらとボトルの口から黒い墨汁が硯へ垂れる
副司会
YES
副司会
「膣の締まりは人一倍ですね…♡」
副司会
そのまま差し替えて、最後の一文字に挑ませていく
伊澄 桐利
「んふふ〜〜産後もよく褒められるんだ〜♥️」
伊澄 桐利
「あんっ♥️物みたいに扱うね〜、好きだけど♥️」
無理やり再度おまんこに筆を咥えさせられる
「じゃ補充〜〜……」
伊澄 桐利
「んぅ……♥️はぁっ……♥️」
硯に腰を下ろし墨汁に筆を浸した時に、硯の地面に筆がついたまま、我慢できずに腰をくねらせておまんこを好きにかき混ぜてしまう
伊澄 桐利
「………はっ、いっけない!堪忍!堪忍してね〜♥️」
我に返って半紙に戻る
黒い墨汁に透明な愛液が混ざっていた
副司会
「お楽しみですねえ」
伊澄 桐利
「それじゃ最後の三文字目は〜〜……お父さんのミコトっちから取ってト!」
伊澄 桐利
ガニ股で和式便座に座る時の姿勢になって半紙におまんこの筆を置く
後ろから見るとアナルが丸見えだろう
副司会
「伊澄キリト、ですかなるほど…」
伊澄 桐利
「お父さん見てる〜〜?可愛がったげるからね〜!」
カメラにピースしながら、腰をグラインドさせて縦の線を描く
宮舞モカ
将来この子がシノンさん孕ませるんですかね
伊澄 桐利
これ最後の一筆の時になんかある〜〜?
バイブレーションとかする〜?
アタシはあってほしい!
伊澄 桐利
年の差だねぇ
ご主人様にショタ趣味を植え付けられちゃったか
シノン
おお
副司会
ありますよ
伊澄 桐利
わーい!
副司会
ぽち、とスイッチを押すと
伊澄 桐利
「それじゃ最後の一筆!」
「これで最後ぉ………」
副司会
ブブ、と筆自身が甘く振動子はじめ
副司会
それだけでなく
クリのピアスにそれは密着しお互いが震えあう
伊澄 桐利
「ぉぉぉぉぉおおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜????!?!?!?!?!?♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
突然おまんこの中で震えだした細筆と、振動で反発しあう恥核の宝石で性感帯が途方もなく刺激される
伊澄 桐利
「ちょっ、どうなってぇぇぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
当然半紙の線は乱れ、上下にギザギザの模様を描く
そのギザギザ線と同じ様におまんこ内部が甘い振動の刺激で小刻みに絶頂
副司会
「伊澄さんがまさかただの筆で満足はされないでしょう?」
副司会
「しっかりバイブを仕込んでおきました」
伊澄 桐利
「成功させる気ないじゃぁん♥️♥️♥️♥️」
もはや腰自体も快楽を求めて前後にカクカク振り、元が何の字だったのかも分からないほどぐちゃぐちゃになる
伊澄 桐利
「イッッグぅぅ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
汚い声を出しながら深い絶頂に入り、腰砕けになって仰向けに倒れた
副司会
「あらあら…♡」
伊澄 桐利
「あ゛ぁぁぁ〜〜〜〜♥️♥️♥️♥️」
腰を浮かせていた時点で半紙は愛液まみれになっていたが、仰向けになるとさらに潮を吹いてぐちゃぐちゃなり
トドメとばかりにちょろちょろと黄金の小水が震え続けるおまんこから吐き出された
副司会
「あの日からずいぶんユルくなりましたねえ」
伊澄 桐利
「ふへぇ♥️妊婦にこんな恥ずかしい事させたらダメでしょぉ〜〜……♥️♥️♥️」
膨らんだお腹とおっぱいが絶頂する度に揺れる
伊澄 桐利
ここらへんでチャレンジ終了かな〜?
副司会
そうですね
締めはどんな感じがいいです?
副司会
契約相手と顔合わせしてフェードアウトとか?
伊澄 桐利
なるほど〜〜じゃあそれで!!
伊澄 桐利
メス競馬対戦相手ちゃんのエロバラ見てぇ……
副司会
ダメだった
ティファ好きか?
伊澄 桐利
ティファも好き
それもあるけど気が強めで借金のカタに孕まされてるとかすごいよね
好き
副司会
いいよね
伊澄 桐利
それをなし崩しに受け入れてるのも……!そういうシチュエーションが好きだね〜〜
伊澄 桐利
「あ〜〜〜書いてた半紙がぐちゃぐちゃ……」
「うぅ〜〜…ってことは…ろ」
副司会
「覚悟していただきましょう、まぁいいでしょう?」
副司会
「若い男児もお好きでしょうし」クスクス
伊澄 桐利
「若い人も好きだけど〜〜……アタシのファンはみんな好きだよ〜♥️」
伊澄 桐利
「でも一番のタイプはぁ……アタシを気持ちよくしてくれる人かな〜〜♥️」
副司会
「それでは、名誉ある今回の予約者は…」
「どうぞ」
くじ引きの箱を渡す
副司会
気が強い格闘家の腹筋の割れた腹はどこへやら
伊澄 桐利
「はーい!」
「誰かな〜〜誰かな〜〜?」
ボテ腹の上半身を起き上がりくじを引く
伊澄 桐利
「……これだ!72番!」
副司会
「ステージにどうぞー」
双子の弟
すると、おずおずと壇上に青年が一人
双子の弟
「ど、どうも…」
伊澄 桐利
生えてるタイプのゆかりさん
孫策
すっごい面白いタイプの人
孫策
たぶん生活してるだけでセックスなくても楽しいよ
AD
結月ゆかりの双子の弟ってなんだよ
伊澄 桐利
「わ〜〜♥️イケメンだね!」
笑顔で次に自分を孕ませる子をお迎え
宮舞モカ
知らない人だ……
シノン
知らない人だ…
双子の弟
「…び、美人さんが相手でう、嬉しいです、ハイ」
と、恥ずかしがってはいるが
孫策
でもお姉さん若いころ文系美人だから性癖歪まされてそう
双子の弟
どくどくと、熱っぽい目線を向けている
情欲に抑えは効かなさそうだ
伊澄 桐利
「ほほ〜〜♥️見た目とは違って激しそうだね〜♥️」
伊澄 桐利
「アタシは好きだよ〜そういうの♥️」
AD
結月ゆかりの双子の弟という謎概念だよ
双子の弟
「…っス」
そのままそばに寄って来て
副司会
「ではお二人は先に親睦会という事で、別室にどうぞ」
双子の弟
ぐにぃ、と
尻を掴んで抱き寄せられる
伊澄 桐利
「やん♥️積極的だな〜♥️」
孫策
でもあれだね
胸は変わらないね
伊澄 桐利
「じゃあ……今はちょっとお預けだけど」
すりすりと愛おしそうな手つきでお腹を擦り
宮舞モカ
弟と胸のサイズが変わってません
伊澄 桐利
「次は貴方の赤ちゃん、産ませてくーださい♥️♥️」
孫策
毛髪はおそばになるらしいね
双子の弟
「……惚れさせたら永続って聞いてたんすけど」
「本当です?」
じっとり睨みつけて
双子の弟
めちゃくちゃ言われとる!
伊澄 桐利
「そりゃー恋人さんになるからね!」
「でもアタシを攻略するのは難しいぞ〜〜?」
挑発するような目線
伊澄 桐利
「アタシの恋人の資格があるか……」
「まずは別室で味見させてもらおっかな〜♥️」
伊澄 桐利
ぎゅっと腕に抱きつき胸と腹を押し付け、頬にキス
「あ、今なら妊婦プレイとかやる〜?♥️」
伊澄 桐利
「赤ちゃんに飲ませる前のお乳飲めるよ〜♥️」
最後までかる〜い様子で楽しそうに
双子の弟
「ふーーん……」
「やります」
食い気味に、そのまま
双子の弟
別室に連れて行くのだった
双子の弟
締めは任せようかな
本番までやるかどうかはお任せ
伊澄 桐利
その後、喉が枯れるくらいの喘ぎ声が別室からスタジオまで響いてきて
伊澄 桐利
別室隠し撮りカメラの映像はブルーレイボックスの特典でついてくるっしょ!
伊澄 桐利
アタシのエロバラエティレギュラーとしての活躍、これからもお楽しみに〜〜〜♥️♥️♥️
双子の弟
ビッチな人を堕とすのは
好きです
伊澄 桐利
締めはこんな感じで〜!
伊澄 桐利
魂の癖を感じるね
双子の弟
お疲れ様です
シノン
ビッチな人が堕とされるの、いいよね
おつかれさま!
伊澄 桐利
GMっちもありがとー!!
双子の弟
堕とされて惚れてるの見るの好き
宮舞モカ
お疲れ様です
AD
次は誰だあっ
伊澄 桐利
でも私はみんなのオナペットされてるのも好き〜
宮舞モカ
やっていいですか
宮舞モカ
シノンさんがやりたいならお譲りします
伊澄 桐利
1時間半くらいやってごめんね〜
二人のも見てるよ〜
シノン
やっていいよー
宮舞モカ
うわ!ありがとうございます!
孫策
オナペットと恋人を反復横跳びすればいいよ
AD
モカっちは誰相手だっけ
伊澄 桐利
都合が良すぎる恋人
流石にそうなればちょっと配慮するよ!
宮舞モカ
ベルファストさんです
ベルファスト
はーい
なにしたいです?
AD
ビッチに恋する男たちは大変だね
宮舞モカ
何しましょう……
宮舞モカ
ベルファストさんでリベンジアナルゼリー相撲良いですか?
ベルファスト
あら
ベルファスト
いいですよ
ベルファスト
下剋上します?
ベルファスト
ベルファスト
後日のモカの扱いは
それはもう酷いものであり
宮舞モカ
勝ったら下剋上です
ベルファスト
勝手に彼女の癖を汲み取った彼女の扱いは
見る人が見れば壮絶そのものだ
ベルファスト
今日もプジーを尿道にねじ込まれ
それに紐付けた縄を引っ張り首輪がわりにされている
ベルファスト
「モカ、前屈みになってますよ?」
シノン
あはー、すごいプレイ
宮舞モカ
「ひう……♡♡」
「だ、だって……♡♡尿道に、こんなのが……♡♡」
満更でもなさそうな顔
ベルファスト
おしっこ女が羨ましがってます
ベルファスト
「しかし…」
ベルファスト
「主人の立場を奪われて、ご満悦なのですね」
宮舞モカ
「べっベルファストさんにされるなら♡♡なんだって良いです♡♡」
宮舞モカ
「しかもこれっ気持ちいい♡♡」
腰をへこ……へこ……と動かす
ベルファスト
「ご主人様としてさまざまなプレイをすると息巻いてらっしゃったのに…」
ベルファスト
「しかし、それだけでは少し心苦しくもあります」
「それで一つ戯れを考えました」
ベルファスト
「BBさんから、後日談をいただきたいとありましてね」
「それで、このセットを借り受けました」
ベルファスト
「モカ様の一番好きな、はい」
それはチューブで二人を繋げる機械と、巨大なゼリーの詰まったタンクのついたアレだ
宮舞モカ
「そ、それは……♡♡」
宮舞モカ
「アナル、ゼリー……」
あの時の記憶が蘇り、軽イキする
ベルファスト
「はい、そこで」
ベルファスト
「…勝負しますか?もう一度」
ベルファスト
「ご主人の座を賭けて」
ベルファスト
むに、と
ドレスをまくり尻穴を見せて
宮舞モカ
「……」
「ええ、やります」
宮舞モカ
「もう一度ベルファストさんの、ご主人様になって」
「色んなプレイを……♡♡」
ベルファスト
「ふふ…それでは…」
ベルファスト
「差し込むために濡らしてください?」
穴を見せつけて
ベルファスト
勝敗はどうします?
ベルファスト
こっちが負けても構いませんよ全然
メイドを完全に堕としておしっこサーバーにしても
宮舞モカ
「はむっ♡♡」
ベルファストの尻穴に舌を入れ、丁寧にほぐし、濡らしていく
宮舞モカ
ダイスバトルで勝敗を決めましょう
宮舞モカ
勝ったらおしっこサーバーにしますし負けたら一生無様晒します
ベルファスト
ではこっちで先に
振るのは?
宮舞モカ
どっちでも構いませんよ
ベルファスト
1d100でいいか
ベルファスト
1d100 (1D100) > 70
宮舞モカ
1D100 (1D100) > 16
宮舞モカ
カス
ベルファスト
「んふふ…♡」
「いい子ですよ」
ベルファスト
ボロ負け
ベルファスト
いいんです?
下剋上できなくて
ベルファスト
攻めで来たんでしょう…
宮舞モカ
そういえば攻めで来たんでした
宮舞モカ
やりますか……下剋上……!
ベルファスト
はい
ベルファスト
そのまま機械にセットし…
ベルファスト
どくんっ、と
ゼリーが注入されていく
宮舞モカ
「んうう……♡この感覚も久々♡♡」
直腸にゼリーが注入されていく感覚でイきそうになる
ベルファスト
「そ、それでは…♡押し切った方が勝ちということで…」
ベルファスト
「おっ…♡苦しい…っ…♡」
宮舞モカ
「んぎゅうぅ……♡」
尻穴に力を入れ、ゼリーを押し出す
宮舞モカ
「あの時みたいに出し惜しみは、しないっ♡♡」
そのまま一気にゼリーを相手の直腸に流し込む
ベルファスト
「んがっ…♡んんんっ…♡」
なんとか押し返そうとする、が
ベルファスト
「は、あああっ…♡あっ…♡」
ベルファスト
ぼこんっ♡と
ベルファストの腹が大きく膨らみ
ベルファスト
押し負けたのをアピールする
ベルファスト
「あひぁ…♡」
じょぼぼぼ…
宮舞モカ
「ふぅ〜……♡ふぅ〜……♡」
「私の、勝ちですね♡ベルファストさん♡」
余韻で何度か絶頂しながらも、何とか立ち上がりベルファストに近付く
宮舞モカ
「あー、こんなにお漏らししちゃって……♡♡」
ベルファスト
「あっ…♡そんな…」
ベルファスト
ひら、と契約書が置いてある
それはあの番組のものよりさらに酷く
ベルファスト
なんと契約内容を自由に書き足して決められるのだ
ベルファストのサインはすでにある
ベルファスト
「も、モカさま…♡お慈悲を…♡」
つまり、筆一つで人生を狂わせられる
宮舞モカ
「ええ、勿論♡」
「私、ベルファストさんの事がだーいすきなので」
宮舞モカ
「だから、一生私のメイドさん」
「いや、おしっこサーバーになってくださいね♡」
シノン
いいねいいねいいよとても
宮舞モカ
契約書にサインをし、内容を書き足す
ベルファスト
「やぁ…♡」
「んっぐ…♡」
ベルファスト
「漏れる…漏れちゃうっ…♡」
お尻をフリフリして堪える
宮舞モカ
「そんなに可愛くお尻を振って……♡」
「ほら、出してくださいよ♡」
宮舞モカ
ベルファストの尻穴に舌を突っ込み、排泄するよう促す
ベルファスト
「あああっ…いやああああっ♡♡♡」
ベルファスト
ぶにゅ♡と混ざり合ったゼリーが吹き出し
ベルファスト
清楚なメイドには相応しくない
下品な排泄快楽に堕落する
ベルファスト
「ぉごおおおおお…♡」
宮舞モカ
「んぶっ!♡♡」
顔でゼリーを受け止め、尻から顔を離す
宮舞モカ
「ぷはぁっ♡いっぱいだしちゃいましたね♡」
「どうです、気持ちよかったですか?♡」
そのまま残ったゼリーを掻き出すように尻穴に指を突っ込んで動かす
ベルファスト
「あ、ぁ…♡モカ様を…メイドとして調教したかったのにぃ…♡」
ベルファスト
そのまま出し切り
ぽっかり尻穴を開く
ベルファスト
「ど、どんな契約を…」
宮舞モカ
「んー?♡契約内容ですか?」
宮舞モカ
「まず、ベルファストさんは私に一生仕えて貰います」
ベルファスト
「は、はひ」
宮舞モカ
「そして、私から排出されるおしっこは全部ベルファストさんに飲んで貰って……」
「反対に、ベルファストさんが出すおしっこは全部私が飲みます♡」
ベルファスト
「やぁあ…♡」
ベルファスト
「変態に…されてしまう…♡」
じわぁ…と興奮が色づく
宮舞モカ
「あんな番組に出てたんですから、元から変態の素養はありましたよ♡」
宮舞モカ
「まあまずは……」
「私の中に残ったゼリー、全部舐めとってくれますか?♡」
宮舞モカ
ベルファストの顔に尻を押し付ける
ベルファスト
「はひ…♡」
ベルファスト
舌を伸ばし、丁寧に丹念に舐め取る
伊澄 桐利
ひどい契約だ〜〜!
孫策
これもうどっちもどっちだ~
宮舞モカ
「ほら、もっと奥の方にあるゼリーも……♡」
更に尻を押し付け、腸の奥に残ったゼリーも吸うように促す
ベルファスト
「んぐうう…」
ずる、と吸い付き舐め回して
宮舞モカ
「あは、どうですか?私のゼリー♡」
宮舞モカ
「んー……ベルファストさんのは、とっても美味しいです♡」
床に付着しているベルファストのゼリーを手に取り、舐める
ベルファスト
「甘ったるくて…癖になりますしゅ…♡」
宮舞モカ
「それは良かったです♡」
「んー、この番組側からこのアナルゼリー注入する奴貰ったりとか出来ませんかね……」
宮舞モカ
「んっ……」
少し身体を震わせる
宮舞モカ
「……♡」
「ベルファストさん、お口開けてください♡」
ベルファスト
「か、貸し出しはしてるみたいでしゅ…♡」
ベルファスト
口を開けて待機
しっかり屈む
シノン
どっちもどっちすぎるよ〜
宮舞モカ
「行きますよー……♡」
膀胱に溜まってきたおしっこが、尿道を通してジョロジョロと排出されていく
ベルファスト
「あむ…♡」
「ごく、ごく…♡」
宮舞モカ
「あー……美少女におしっこ飲ませるの最高……♡」
そのままおしっこを出し切るまで尿道に顔を押し付ける
ベルファスト
「あぅあ…♡」
「んぷ、んんん…♡」
宮舞モカ
「ふぅ〜……♡」
「かなり優秀なおトイレですね、ベルファストさん♡」
飲みきったベルファストの頭を撫でる
宮舞モカ
「あ、そのままお掃除もお願いします」
尿道を舐め綺麗にするよう指示
ベルファスト
「はひ…♡」
舌を這わせて舐めとって
宮舞モカ
「ひうっ♡」
「いい子ですよ、ベルファストさん♡そのまま……♡♡」
宮舞モカ
「んうぅっ♡♡」
美少女に尿道を舐めさせているという背徳感と刺激により、すぐさま絶頂する
ベルファスト
「えへ…♡気持ちいですか?」
宮舞モカ
「はい♡今までの子の中でも最高に気持ち良いです♡」
孫策
何人にもさせてたことが判明
シノン
何人にもしてたんだ
ベルファスト
オチはどうしましょう?
ベルファスト
「…♡」
宮舞モカ
どうしましょう
双頭ディルド持ってきて締めみたいな感じにします?
ベルファスト
お任せしますよ
ベルファスト
ヤりたいことで締めてください
宮舞モカ
「ねえベルファストさん」
「私、今までの調教がすっごく気持ちよかったんですよ」
ベルファスト
「は、ははぁ」
宮舞モカ
「だから、ベルファストさんにも味わってもらいたくて♡」
どこからともなくカテーテルを取り出す
宮舞モカ
「という訳で……」
「尿道開発、頑張りましょうね♡」
ベルファスト
「うぁ…♡」
ベルファスト
「こ、こわいです…♡」
宮舞モカ
「大丈夫ですよ♡痛みは余りありません♡」
「何より、とっても気持ちいいですから♡」
ベルファスト
「ひゅい…♡」
宮舞モカ
ベルファストの意思を確認した後に、尿道にカテーテルを入れていく
ベルファスト
「ぁあ…♡」
宮舞モカ
その後、宮舞モカの自宅からは常に嬌声と何らかの水音が聞こえるようになった
宮舞モカ
こうですかね
ベルファストさんの尿道開発エンド
ベルファスト
はーい
ベルファスト
おつかれさまです
宮舞モカ
お疲れ様でした!
AD
ついに最後かぁ
宮舞モカ
長かったですね……
シノン
ながかったね
シノン
いいね
おつかれさま…!
AD
誰と何を求める
シノン
デュノアさんと…甘いえっち?
AD
甘々
よかろう
シャル
生えてる?
無い方?
シノン
はえ…てるほうで!
シャル
はぁい
シャル
シャル
シャル
「えっと…それじゃあ座ってて」
シャル
「シノンちゃんは…すごい服だね」
シノン
「…よ、用意されたものが…こうで…私の意思じゃ…❤️」
シノン
目を逸らして、羞恥から嘘を吐く
シャル
「でも他の服もあったんじゃない…?」
シノン
「それ…は…」
シノン
「…こ、この服の方…がっ♡デュノアさんと、ふ、ふさわしい…かと♡」
シャル
「そ、そっかぁ~~…へ~?」
シャル
「ほいほいついてきたしね…♡」
シャル
横に座り
シャル
「何されると思う?」
シノン
「…な、何を、されるのでしょう…❤️」
「性行為…ですか?」
シノン
乳首をぴんぴんとたたせて、愛液もすでにドロドロも垂らしながら
シャル
「…♡」
シャル
「そうだよ、エッチするんだけど」
シャル
「…ね」
下を脱ぎ、そこにあるものを見せつける
シノン
「…っ♡」
「へ、ははへっ…❤️ そ、それって…❤️」
シャル
「おちんちん、私が生えてるのは変、かな?ふふ」
シノン
お、おちんちん…❤️
ご主人様の…❤️
シノン
「…全然、変じゃ ないです❤️」
シャル
「じゃ、シようか」
シャル
意を決したように押し倒される
シノン
「きゃんっ❤️」
シノン
押し倒されて、甘えるような目。
シノン
主人の肉壺になることを受け入れて、待ち望む目を向ける。
シャル
「ん…♡」
シャル
そのままゆっくり挿入していく
シャル
「お嫁さん、になっちゃうね」
シノン
「…はい❤️初めて…もらって、ください❤️」
シノン
挿入されていく感覚に、悶えていきながら
シャル
「ん…くっ」
奥までねじ込み
シャル
「は、ぁ…♡繋がった…♡」
シャル
「気持ちいい…」
馴染ませるようにゆるいピストン
シノン
「ん…あっ、んんっ…♡ んっ…ふぁあっ…ん♡♡」
シノン
優しく、馴染ませるようなピストンは
様々な行為を受けた今…絶妙な心地を感じさせてくれる
シャル
「…シノンちゃん、好き…♡」
「初心なくせにエッチなんだか…ら!♡」
シャル
強めにピストンし
シノン
「はひぃいっんっ♡♡」
シノン
夢見心地に浸っていれば、むしろ
強めのピストンで更に気持ちよくさせられてしまう
シャル
「これが…期待してたんでしょ!?♡」
シャル
奥をぐりぐりと擦り
シノン
「は、いっ❤️期待、形してましたっ❤️ 全身、敏感な、いま、きたい、してえっ❤️❤️」
シャル
「じゃあ…♡みんなと一緒で…♡」
シャル
「このまま孕ませちゃおっか…♡」
シノン
「は、はいっ❤️お願い…お願いしますっ❤️」
シノン
腰を振って、えっちな汁をぴゅーぴゅーと噴き出しながら 子作りを請う
シャル
「んふふふ…♡」
腰を抱いて、深くまで奥をかき混ぜる
シノン
「あっ、まっひえっ❤️❤️ おぐっ、ぐりぐりしひゃあっ❤️」
シノン
ちょろ、ちょろと
緩んだ尿道から尿を少量溢しながら。
シャル
「あ~らら…♡おもらし癖だ」
シャル
「もう治らないだろうね~?」
シャル
ぐりぐりと撫でて
シノン
「ひきゅうううっ❤️❤️」
シノン
ちょろちょろと、刺激されるたびに隙間から溢れていく
シャル
「それじゃあ奥もっと擦るね…♡」
シノン
「❤️ ふ、あいっ❤️」
シノン
股を更に開いて、奥を突きやすくさせながら
シャル
そのまま深めにピストンを繰り返していき…
子宮をたっぷり擦りまわす
シノン
「おっ❤️あっ、んぎっ❤️ あっ、ふが、いいっ❤️」
シノン
初めてなのに、簡単に順応していきながら
シャル
「私も…♡もう…出るっ…♡」
シノン
「だ、だしてっ❤️くだ…さひっ❤️」
シャル
そのまま、腰を強く抱いて奥に擦り付けていき
シャル
びゅぐるるるるるっ…と
注ぎ込んでいく
シノン
「おっ、あっああっ❤️❤️ んひぃいいいい〜〜〜っっっ❤️❤️❤️」
シノン
初めてを、注ぎ込まれていきながら
シノン
じょろ、じょろろろろろろ〜〜❤️❤️❤️
と、盛大に失禁してしまい…黄色のアーチを描こうとしてしまう
シャル
「わあ…っ♡」
シャル
「ふふ…そんなに嬉しい?」
シノン
「…う、うれ…し…ひいっ❤️❤️」
シノン
蕩けた笑みを浮かべながら、絶頂の余韻に浸る
シャル
「えへへ…それじゃあ今日はいっぱいシようか」
シャル
オチはどうしようか
シノン
このまま甘々で攻められてからっけつになる…とか
妊娠エンドとか
シャル
OK〜
シャル
そのまま、今日一日中
激しく交わり、とろとろになるまで重なって
シャル
奥の穴をほじくり、中出しを続け……
シャル
「ふぁ…ぅ…気持ちよかった♡」
どろどろにしたシノンを撫でて
シノン
「…ひ、ゃい❤️」
シノン
ちょろろろろ…❤️❤️
と、止めどなく垂れ流し続け。敏感になりすぎた身体を預けている
シャル
「…妊娠しちゃうね、こんなにしたら」
シノン
「…❤️❤️」
シノン
「ご主人様の、種…いっぱいもらって…うれしい…です❤️」
シャル
「赤ちゃん、ほしいよね?」
シノン
「…ほしい❤️」
シャル
「それじゃ、これから毎日…だね?♡」
シノン
ぞくぞくぞく…❤️と、胸が高鳴って
シノン
「はいっ❤️」
シャル
締めはお任せー
シノン
わかった
シノン
…甘くて、溺れる感覚
シノン
浸っていたい…いつまでも
シノン
敏感な体を虐め抜いてほしいと、求めながら
シノン
目を閉じて深い眠りについた
シノン
シャル
おつかれー!!!
AD
そしてえ
AD
宴だぁあああああ!!!!!
シノン
宴だよ〜〜〜!!!
孫策
宴だ~~~~~~!!!
孫策
いやー結構長かったけどよかったね
孫策
皆エッチだった
シノン
ね
AD
お付き合いいただき
感謝…!!!!
シノン
孫策ちゃん、差分すごくて好き
孫策
ふへへ照れますな
AD
いや~~
AD
よかったねえ…
孫策
ADもギミックすごいよかったよ~!
AD
エロ卓には気合いが大切
孫策
シノンちゃんは…このスケベ♥️
おもらし好き♥️
シノン
ふひひひ
シノン
好きだから仕方ないね
AD
この卓めっちゃおしっこしてる…
シノン
モカちゃんも
大概
AD
AIはエロ卓において凄まじい力を発揮する
伊澄 桐利
宴だァ〜〜〜!!
伊澄 桐利
改めてとてもよかったよ〜〜!
立ててくれてありがとう!!